JP2500706Y2 - インタク―ラ付ディ―ゼルエンジン - Google Patents
インタク―ラ付ディ―ゼルエンジンInfo
- Publication number
- JP2500706Y2 JP2500706Y2 JP3296690U JP3296690U JP2500706Y2 JP 2500706 Y2 JP2500706 Y2 JP 2500706Y2 JP 3296690 U JP3296690 U JP 3296690U JP 3296690 U JP3296690 U JP 3296690U JP 2500706 Y2 JP2500706 Y2 JP 2500706Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- intercooler
- way solenoid
- solenoid valve
- supply
- engine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- High-Pressure Fuel Injection Pump Control (AREA)
- Supercharger (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、車両のインタクーラ付ディーゼルエンジン
に関する。
に関する。
従来、車両のディーゼルエンジンには、エンジンの効
率をよくするために、過給機で過給した給気を更に冷却
するインタクーラが設けられている(例えば、実開昭62
-141632号公報,実開昭63-113728号公報)。
率をよくするために、過給機で過給した給気を更に冷却
するインタクーラが設けられている(例えば、実開昭62
-141632号公報,実開昭63-113728号公報)。
然し乍ら、インタクーラに接続するホース等に亀裂が
生じて冷却水が失陥した場合には、エンジンのダメージ
に繋がる虞れがある。
生じて冷却水が失陥した場合には、エンジンのダメージ
に繋がる虞れがある。
そこで、一般には、水位センサ等で失陥を検出して警
報する方式、或いはガソリンエンジンでは、ガソリンの
噴射量を上昇させて燃焼室内を冷却するガソリン冷却方
式が採用される。しかし、警報だけでは、使用者の意識
にたよるだけであり、不確実である。またディーゼルエ
ンジンでは、ガソリン冷却方式は採用できない。
報する方式、或いはガソリンエンジンでは、ガソリンの
噴射量を上昇させて燃焼室内を冷却するガソリン冷却方
式が採用される。しかし、警報だけでは、使用者の意識
にたよるだけであり、不確実である。またディーゼルエ
ンジンでは、ガソリン冷却方式は採用できない。
本考案は上記に鑑みてなされたもので、インタクーラ
の冷却水が失陥した時、エンジンを保護することができ
るインタクーラ付ディーゼルエンジンを提供することを
目的とするものである。
の冷却水が失陥した時、エンジンを保護することができ
るインタクーラ付ディーゼルエンジンを提供することを
目的とするものである。
上記目的を達成するための本考案の構成は、給気を過
給機からその下流の給気通路を介してインタクーラに供
給して冷却し、インタクーラ下流側の給気通路を介して
エンジンに導入すると共にインタクーラから給気圧導入
路を介して給気圧に応じて燃料噴射量を増加させるブー
ストコンペンセータを有する燃料噴射装置を装備したイ
ンタクーラ付ディーゼルエンジンにおいて、上記給気圧
導入路に三方ソレノイドバルブを設け、その三方ソレノ
イドバルブに上記インタクーラに設けた水位センサから
の異常信号により前記三方ソレノイドバルブを切換える
制御手段を接続したことを特徴とするものである。
給機からその下流の給気通路を介してインタクーラに供
給して冷却し、インタクーラ下流側の給気通路を介して
エンジンに導入すると共にインタクーラから給気圧導入
路を介して給気圧に応じて燃料噴射量を増加させるブー
ストコンペンセータを有する燃料噴射装置を装備したイ
ンタクーラ付ディーゼルエンジンにおいて、上記給気圧
導入路に三方ソレノイドバルブを設け、その三方ソレノ
イドバルブに上記インタクーラに設けた水位センサから
の異常信号により前記三方ソレノイドバルブを切換える
制御手段を接続したことを特徴とするものである。
上記目的を達成するための本考案の他の構成は、給気
を過給機からその下流の給気通路を介してインタクーラ
に供給して冷却し、インタクーラ下流側の給気通路を介
してエンジンに導入すると共にインタクーラから給気圧
導入路を介して給気圧に応じて燃料噴射量を増加させる
ブーストコンペンセータを有する燃料噴射装置を装備し
たインタクーラ付ディーゼルエンジンにおいて、上記過
給機上流側の排気通路にウエィストゲートバルブを設
け、そのウエィストゲートバルブを開閉するアクチュエ
ータを上記給気通路に接続するウエィストゲートバルブ
駆動路に設け、そのウエィストゲートバルブ駆動路に三
方ソレノイドバルブとバキュームポンプを設け、その三
方ソレノイドバルブに上記インタクーラに設けた水位セ
ンサからの異常信号により前記三方ソレノイドバルブを
切換える制御手段を接続したことを特徴とするものであ
る。
を過給機からその下流の給気通路を介してインタクーラ
に供給して冷却し、インタクーラ下流側の給気通路を介
してエンジンに導入すると共にインタクーラから給気圧
導入路を介して給気圧に応じて燃料噴射量を増加させる
ブーストコンペンセータを有する燃料噴射装置を装備し
たインタクーラ付ディーゼルエンジンにおいて、上記過
給機上流側の排気通路にウエィストゲートバルブを設
け、そのウエィストゲートバルブを開閉するアクチュエ
ータを上記給気通路に接続するウエィストゲートバルブ
駆動路に設け、そのウエィストゲートバルブ駆動路に三
方ソレノイドバルブとバキュームポンプを設け、その三
方ソレノイドバルブに上記インタクーラに設けた水位セ
ンサからの異常信号により前記三方ソレノイドバルブを
切換える制御手段を接続したことを特徴とするものであ
る。
インタクーラの冷却水が失陥すると、水位センサから
異常信号が制御手段に送られて制御手段からの指令信号
により給気圧導入路に設けられた三方ソレノイドバルブ
が切換られてブーストコンペンセータに供給されるべき
給気圧が大気放出される。そして、ブーストコンペンセ
ータに作用する圧力が大気圧となることで、燃料噴射量
は過給圧0の状態まで減少する。
異常信号が制御手段に送られて制御手段からの指令信号
により給気圧導入路に設けられた三方ソレノイドバルブ
が切換られてブーストコンペンセータに供給されるべき
給気圧が大気放出される。そして、ブーストコンペンセ
ータに作用する圧力が大気圧となることで、燃料噴射量
は過給圧0の状態まで減少する。
また、他の構成のインタクーラ付ディーゼルエンジン
によれば、インタクーラの冷却水が失陥すると、水位セ
ンサから異常信号が制御手段に送られて制御手段からの
指令信号によりウエィストゲートバルブ駆動路に設けら
れた三方ソレノイドバルブが切換られてバキュームポン
プによりアクチュエータが駆動されて過給機下流側に設
けられたウエィストゲートバルブが開放となり、過給機
により過給された過給圧が大気放出となる。そして、ブ
ーストコンペンセータに作用する圧力が大気圧となるこ
とで、燃料噴射量は過給圧0の状態まで減少する。
によれば、インタクーラの冷却水が失陥すると、水位セ
ンサから異常信号が制御手段に送られて制御手段からの
指令信号によりウエィストゲートバルブ駆動路に設けら
れた三方ソレノイドバルブが切換られてバキュームポン
プによりアクチュエータが駆動されて過給機下流側に設
けられたウエィストゲートバルブが開放となり、過給機
により過給された過給圧が大気放出となる。そして、ブ
ーストコンペンセータに作用する圧力が大気圧となるこ
とで、燃料噴射量は過給圧0の状態まで減少する。
以下、図面により本考案を詳細に説明する。
第1図は、本考案のインタクーラ付ディーゼルエンジ
ンの一実施例を示したものである。
ンの一実施例を示したものである。
図において、1は車両のエンジンで、そのエンジン1
のエキゾーストマニホルド2には排気通路3を介して過
給機4が設けられている。過給機4の給気側、即ち過給
機4の下流側には、給気通路5を介してインタクーラ6
が設けられている。インタクーラ6の下流側には、給気
通路7を介してエンジン1のインテークマニホルド8に
接続されている。また、インタクーラ6の下流側には、
給気圧導入路9を介してブーストコンペンセータ10が設
けられている。前記給気圧導入路9には、三方ソレノイ
ドバルブ11が設けられ、その三方ソレノイドバルブ11に
は、前記インタクーラ6に設けられた水位センサ12の信
号によりその三方ソレノイドバルブ11を切換えるコント
ローラからなる制御手段13が接続されている。
のエキゾーストマニホルド2には排気通路3を介して過
給機4が設けられている。過給機4の給気側、即ち過給
機4の下流側には、給気通路5を介してインタクーラ6
が設けられている。インタクーラ6の下流側には、給気
通路7を介してエンジン1のインテークマニホルド8に
接続されている。また、インタクーラ6の下流側には、
給気圧導入路9を介してブーストコンペンセータ10が設
けられている。前記給気圧導入路9には、三方ソレノイ
ドバルブ11が設けられ、その三方ソレノイドバルブ11に
は、前記インタクーラ6に設けられた水位センサ12の信
号によりその三方ソレノイドバルブ11を切換えるコント
ローラからなる制御手段13が接続されている。
そして、通常は、前記過給機4で過給された給気がイ
ンタクーラ6で冷却され、冷却された給気がエンジンに
供給されるようになっている。またインタクーラ6から
ブーストコンペンセータ10に給気圧が送られ、エンジン
1に給気圧に応じた燃料が噴射供給されるようになって
いる。
ンタクーラ6で冷却され、冷却された給気がエンジンに
供給されるようになっている。またインタクーラ6から
ブーストコンペンセータ10に給気圧が送られ、エンジン
1に給気圧に応じた燃料が噴射供給されるようになって
いる。
ところで、インタクーラ6のホースの亀裂等、何らか
の理由により冷却水が失陥した時は、前記水位センサ12
から異常信号が制御手段13に送られ、制御手段13から三
方ソレノイドバルブ11に指令信号が送られ、三方ソレノ
イドバルブ11が切換えられて大気開放になる。そして、
インタクーラ6で冷却された給気圧は、三方ソレノイド
バルブ11を通って大気に放出される。従って、ブースト
コンペンセータ10に作用する圧力は、大気圧となって燃
料噴射量が過給圧0の状態まで減少する。これによっ
て、エンジン1の異常燃焼を防止してエンジン1が保護
される。
の理由により冷却水が失陥した時は、前記水位センサ12
から異常信号が制御手段13に送られ、制御手段13から三
方ソレノイドバルブ11に指令信号が送られ、三方ソレノ
イドバルブ11が切換えられて大気開放になる。そして、
インタクーラ6で冷却された給気圧は、三方ソレノイド
バルブ11を通って大気に放出される。従って、ブースト
コンペンセータ10に作用する圧力は、大気圧となって燃
料噴射量が過給圧0の状態まで減少する。これによっ
て、エンジン1の異常燃焼を防止してエンジン1が保護
される。
第2図は、本考案の他の実施例を示したものである。
過給機4の排気側の排気通路3には、ウエィストゲー
トバルブ14が設けられ、そのウエィストゲートバルブ14
にはそのバルブを駆動するダイヤフラムからなるアクチ
ュエータ15が給気通路5に接続されたウエィストゲート
バルブ駆動路16に設けられている。また、そのウエィス
トゲートバルブ駆動路16には、三方ソレノイドバルブ17
とバキュームポンプ18が設けられ、そして前記三方ソレ
ノイドバルブ17には、インタクーラ6に設けられた水位
センサ12からの信号により三方ソレノイドバルブ17が切
換えられるコントローラからなる制御手段13が接続され
ている。
トバルブ14が設けられ、そのウエィストゲートバルブ14
にはそのバルブを駆動するダイヤフラムからなるアクチ
ュエータ15が給気通路5に接続されたウエィストゲート
バルブ駆動路16に設けられている。また、そのウエィス
トゲートバルブ駆動路16には、三方ソレノイドバルブ17
とバキュームポンプ18が設けられ、そして前記三方ソレ
ノイドバルブ17には、インタクーラ6に設けられた水位
センサ12からの信号により三方ソレノイドバルブ17が切
換えられるコントローラからなる制御手段13が接続され
ている。
かかるインタクーラ付ディーゼルエンジンによれば、
インタクーラ6の冷却水失陥時、水位センサ12からの異
常信号により制御手段13から三方ソレノイドバルブ17に
指令信号が送られて切換られ、バキュームポンプ18の負
圧によりアクチュエータ15が作動してウエィストゲート
バルブ14が開放される。従って、過給機4には排気ガス
が流入しなくなり過給圧は大気圧近くまで低下するの
で、ブーストコンペンセータ10に作用する圧力は、大気
圧近くとなって燃料噴出量が過給圧0の状態まで減少す
る。これによって、エンジン1の異常燃焼を防止し、エ
ンジン1が保護される。
インタクーラ6の冷却水失陥時、水位センサ12からの異
常信号により制御手段13から三方ソレノイドバルブ17に
指令信号が送られて切換られ、バキュームポンプ18の負
圧によりアクチュエータ15が作動してウエィストゲート
バルブ14が開放される。従って、過給機4には排気ガス
が流入しなくなり過給圧は大気圧近くまで低下するの
で、ブーストコンペンセータ10に作用する圧力は、大気
圧近くとなって燃料噴出量が過給圧0の状態まで減少す
る。これによって、エンジン1の異常燃焼を防止し、エ
ンジン1が保護される。
尚、前記実施例及びこの実施例において、制御手段13
は、制御リレーによるものでもよい。
は、制御リレーによるものでもよい。
以上述べたように本考案によれば、給気圧導入路に三
方ソレノイドバルブを設け、その三方ソレノイドバルブ
にインタクーラに設けた水位センサからの異常信号によ
り前記三方ソレノイドバルブを切換える制御手段を接続
したこと、又は過給機上流側の排気通路にウエィストゲ
ートバルブを設け、そのウエィストゲートバルブを開閉
するアクチュエータを給気通路に接続するウエィストゲ
ートバルブ駆動路に設け、そのウエィストゲートバルブ
駆動路に三方ソレノイドバルブとバキュームポンプを設
け、その三方ソレノイドバルブにインタクーラに設けた
水位センサからの異常信号により前記三方ソレノイドバ
ルブを切換える制御手段を接続したことで、インタクー
ラの冷却水の失陥時、エンジンを保護することができ、
エンジンの信頼性が向上する。
方ソレノイドバルブを設け、その三方ソレノイドバルブ
にインタクーラに設けた水位センサからの異常信号によ
り前記三方ソレノイドバルブを切換える制御手段を接続
したこと、又は過給機上流側の排気通路にウエィストゲ
ートバルブを設け、そのウエィストゲートバルブを開閉
するアクチュエータを給気通路に接続するウエィストゲ
ートバルブ駆動路に設け、そのウエィストゲートバルブ
駆動路に三方ソレノイドバルブとバキュームポンプを設
け、その三方ソレノイドバルブにインタクーラに設けた
水位センサからの異常信号により前記三方ソレノイドバ
ルブを切換える制御手段を接続したことで、インタクー
ラの冷却水の失陥時、エンジンを保護することができ、
エンジンの信頼性が向上する。
第1図は本考案の一実施例の構成図、第2図は本考案の
他の実施例の構成図である。 1……エンジン 3……排気通路 4……過給機 5,7……給気通路 6……インタクーラ 9……給気圧導入路 10……ブーストコンペンセータ 11,17……三方ソレノイドバルブ 12……水位センサ 13……制御手段(コントローラ) 14……ウエィストゲートバルブ 15……アクチュエータ 16……ウエィストゲートバルブ駆動路 18……バキュームポンプ。
他の実施例の構成図である。 1……エンジン 3……排気通路 4……過給機 5,7……給気通路 6……インタクーラ 9……給気圧導入路 10……ブーストコンペンセータ 11,17……三方ソレノイドバルブ 12……水位センサ 13……制御手段(コントローラ) 14……ウエィストゲートバルブ 15……アクチュエータ 16……ウエィストゲートバルブ駆動路 18……バキュームポンプ。
Claims (2)
- 【請求項1】給気を過給機からその下流の給気通路を介
してインタクーラに供給して冷却し、インタクーラ下流
側の給気通路を介してエンジンに導入すると共にインタ
クーラから給気圧導入路を介して給気圧に応じて燃料噴
射量を増加させるブーストコンペンセータを有する燃料
噴射装置を装備したインタクーラ付ディーゼルエンジン
において、上記給気圧導入路に三方ソレノイドバルブを
設け、その三方ソレノイドバルブに上記インタクーラに
設けた水位センサからの異常信号により前記三方ソレノ
イドバルブを切換える制御手段を接続したことを特徴と
するインタクーラ付ディーゼルエンジン。 - 【請求項2】給気を過給機からその下流の給気通路を介
してインタクーラに供給して冷却し、インタクーラ下流
側の給気通路を介してエンジンに導入すると共にインタ
クーラから給気圧導入路を介して給気圧に応じて燃料噴
射量を増加させるブーストコンペンセータを有する燃料
噴射装置を装備したインタクーラ付ディーゼルエンジン
において、上記過給機上流側の排気通路にウエィストゲ
ートバルブを設け、そのウエィストゲートバルブを開閉
するアクチュエータを上記給気通路に接続するウエィス
トゲートバルブ駆動路に設け、そのウエィストゲートバ
ルブ駆動路に三方ソレノイドバルブとバキュームポンプ
を設け、その三方ソレノイドバルブに上記インタクーラ
に設けた水位センサからの異常信号により前記三方ソレ
ノイドバルブを切換える制御手段を接続したことを特徴
とするインタクーラ付ディーゼルエンジン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3296690U JP2500706Y2 (ja) | 1990-03-29 | 1990-03-29 | インタク―ラ付ディ―ゼルエンジン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3296690U JP2500706Y2 (ja) | 1990-03-29 | 1990-03-29 | インタク―ラ付ディ―ゼルエンジン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03123942U JPH03123942U (ja) | 1991-12-17 |
| JP2500706Y2 true JP2500706Y2 (ja) | 1996-06-12 |
Family
ID=31536270
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3296690U Expired - Lifetime JP2500706Y2 (ja) | 1990-03-29 | 1990-03-29 | インタク―ラ付ディ―ゼルエンジン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2500706Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-03-29 JP JP3296690U patent/JP2500706Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH03123942U (ja) | 1991-12-17 |
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