JP2531732Y2 - カーテンボックスの端部の構造 - Google Patents
カーテンボックスの端部の構造Info
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- JP2531732Y2 JP2531732Y2 JP1991037690U JP3769091U JP2531732Y2 JP 2531732 Y2 JP2531732 Y2 JP 2531732Y2 JP 1991037690 U JP1991037690 U JP 1991037690U JP 3769091 U JP3769091 U JP 3769091U JP 2531732 Y2 JP2531732 Y2 JP 2531732Y2
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- Japan
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- curtain
- piece
- curtain box
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- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 7
- BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N Vinyl chloride Chemical compound ClC=C BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 2
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- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 2
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 description 2
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Landscapes
- Curtains And Furnishings For Windows Or Doors (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、カーテンボックスの端
部の構造に関し、詳しくは端部カバーの取付けを容易迅
速におこなうとともに取付けのためのねじ具が露出する
のを回避して外観を高めようとする技術に係るものであ
る。
部の構造に関し、詳しくは端部カバーの取付けを容易迅
速におこなうとともに取付けのためのねじ具が露出する
のを回避して外観を高めようとする技術に係るものであ
る。
【0002】
【従来の技術】従来、長さ方向において切断が可能なカ
ーテンボックス本体の端部に端部カバーを取付けたカー
テンボックスの端部の構造においては、その端部カバー
を取付けるのに、接着剤を利用するものや、ねじ締めに
て取付けたりするものである。
ーテンボックス本体の端部に端部カバーを取付けたカー
テンボックスの端部の構造においては、その端部カバー
を取付けるのに、接着剤を利用するものや、ねじ締めに
て取付けたりするものである。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】ところがこのように接
着剤による場合には、湿式工法となり、乾燥までの時間
を要し、また接着不良の場合には外れることがあり、そ
して、ビスのようなねじ具にてねじ締め固定する場合に
は、そのねじ具が露出して外観を低下させるものであ
る。
着剤による場合には、湿式工法となり、乾燥までの時間
を要し、また接着不良の場合には外れることがあり、そ
して、ビスのようなねじ具にてねじ締め固定する場合に
は、そのねじ具が露出して外観を低下させるものであ
る。
【0004】本考案はこのような問題を解消しようとす
るものであり、その目的とするところは、カーテンボッ
クス本体の端部に端部カバーを取付けるのに、容易迅速
にかつカーテンレールの端部に固定されるエンドキャプ
を有効に利用し、ねじ具を露出させることもなく外観を
高めて取付けることができるカーテンボックスの端部の
構造を提供するにある。
るものであり、その目的とするところは、カーテンボッ
クス本体の端部に端部カバーを取付けるのに、容易迅速
にかつカーテンレールの端部に固定されるエンドキャプ
を有効に利用し、ねじ具を露出させることもなく外観を
高めて取付けることができるカーテンボックスの端部の
構造を提供するにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本考案のカーテンボック
スの端部の構造は、長さ方向において切断が可能なカー
テンボックス本体1の端部に端部カバー2を取付けたカ
ーテンボックスの端部の構造であって、カーテンボック
ス本体1にカーテンレール4が複数並設されて形成され
ると共に、端部カバー2から複数の被挟持片3が延出さ
れ、カーテンレール4の終端部に付設されるエンドキャ
ップ5の基板5aにフック状の摘み5bを形成したねじ
棒5cを回転自在にのみ挿入し、ねじ棒5cに締め付け
片6がねじ昇降自在に螺合され、各被挟持片3が各カー
テンレール4の端部内に各々挿入され、摘み5bを介し
てのねじ棒5cの回転にて下降される締め付け片6とエ
ンドキャップ5の基板5aとの間に被挟持片6及びカー
テンレール4を挟持して、端部カバー2がカーテンボッ
クス本体1に取付けられて成ることを特徴とするもので
ある。
スの端部の構造は、長さ方向において切断が可能なカー
テンボックス本体1の端部に端部カバー2を取付けたカ
ーテンボックスの端部の構造であって、カーテンボック
ス本体1にカーテンレール4が複数並設されて形成され
ると共に、端部カバー2から複数の被挟持片3が延出さ
れ、カーテンレール4の終端部に付設されるエンドキャ
ップ5の基板5aにフック状の摘み5bを形成したねじ
棒5cを回転自在にのみ挿入し、ねじ棒5cに締め付け
片6がねじ昇降自在に螺合され、各被挟持片3が各カー
テンレール4の端部内に各々挿入され、摘み5bを介し
てのねじ棒5cの回転にて下降される締め付け片6とエ
ンドキャップ5の基板5aとの間に被挟持片6及びカー
テンレール4を挟持して、端部カバー2がカーテンボッ
クス本体1に取付けられて成ることを特徴とするもので
ある。
【0006】
【作用】このように、カーテンボックス本体1にカーテ
ンレール4が複数並設されて形成されると共に、端部カ
バー2から複数の被挟持片3が延出され、カーテンレー
ル4の終端部に付設されるエンドキャップ5の基板5a
にフック状の摘み5bを形成したねじ棒5cを回転自在
にのみ挿入し、ねじ棒5cに締め付け片6がねじ昇降自
在に螺合され、各被挟持片3が各カーテンレール4の端
部内に各々挿入され、摘み5bを介してのねじ棒5cの
回転にて下降される締め付け片6とエンドキャップ5の
基板5aとの間に被挟持片3及びカーテンレール4を挟
持して、端部カバー2がカーテンボックス本体1に取付
けられていることによって、端部カバー2側の複数の被
挟持片3がカーテンボックス本体1のカーテンレール4
に各々挿入され、カーテンボックス本体1に対してエン
ドキャップ5を位置ずれなく簡単に結合させることがで
き、しかも、摘み5bを持ってねじ棒5cを回転させる
ことで、締め付け片6とエンドキャップ5との間に被挟
持片3とカーテンレール4を挟持し、しかして、端部カ
バー2をカーテンボックス本体1に容易に取付けること
ができ、更に、摘み5bにランナーの最端のものを係着
することができ、カーテンの端部の位置決めも容易にお
こなえる。
ンレール4が複数並設されて形成されると共に、端部カ
バー2から複数の被挟持片3が延出され、カーテンレー
ル4の終端部に付設されるエンドキャップ5の基板5a
にフック状の摘み5bを形成したねじ棒5cを回転自在
にのみ挿入し、ねじ棒5cに締め付け片6がねじ昇降自
在に螺合され、各被挟持片3が各カーテンレール4の端
部内に各々挿入され、摘み5bを介してのねじ棒5cの
回転にて下降される締め付け片6とエンドキャップ5の
基板5aとの間に被挟持片3及びカーテンレール4を挟
持して、端部カバー2がカーテンボックス本体1に取付
けられていることによって、端部カバー2側の複数の被
挟持片3がカーテンボックス本体1のカーテンレール4
に各々挿入され、カーテンボックス本体1に対してエン
ドキャップ5を位置ずれなく簡単に結合させることがで
き、しかも、摘み5bを持ってねじ棒5cを回転させる
ことで、締め付け片6とエンドキャップ5との間に被挟
持片3とカーテンレール4を挟持し、しかして、端部カ
バー2をカーテンボックス本体1に容易に取付けること
ができ、更に、摘み5bにランナーの最端のものを係着
することができ、カーテンの端部の位置決めも容易にお
こなえる。
【0007】
【実施例】カーテンボックス本体1は塩化ビニル樹脂の
押出成形品の天板材7の縦片8の外面に中密度繊維板製
の化粧幕板9を付設してあり、化粧幕板9の外面には塩
化ビニル樹脂の化粧シートを貼着してあり、かかるカー
テンボックス本体1はその長さ方向において鋸などの工
具10にて切断が可能なものである。端部カバー2は図
1に示すように側板11に接続プレート12を例えば両
面テープやプラスチックねじの併用にて固定する。かか
る場合、接続プレート12の割れを防止するため、プラ
スチックねじのねじ込み位置における接続プレート12
部分を薄くしておくとよい。接続プレート12には被挟
持片3及び取付け片13が一体形成されてカーテンボッ
クス本体1の長さ方向に延出されている。この被挟持片
3は二股状に形成されている。側板11は化粧幕板9と
同材質にて形成してある。
押出成形品の天板材7の縦片8の外面に中密度繊維板製
の化粧幕板9を付設してあり、化粧幕板9の外面には塩
化ビニル樹脂の化粧シートを貼着してあり、かかるカー
テンボックス本体1はその長さ方向において鋸などの工
具10にて切断が可能なものである。端部カバー2は図
1に示すように側板11に接続プレート12を例えば両
面テープやプラスチックねじの併用にて固定する。かか
る場合、接続プレート12の割れを防止するため、プラ
スチックねじのねじ込み位置における接続プレート12
部分を薄くしておくとよい。接続プレート12には被挟
持片3及び取付け片13が一体形成されてカーテンボッ
クス本体1の長さ方向に延出されている。この被挟持片
3は二股状に形成されている。側板11は化粧幕板9と
同材質にて形成してある。
【0008】エンドキャップ5は図2に示すように、基
板5aに摘み5bを下端に形成したねじ棒5cが回転の
み自在に取付けられ、ねじ棒5cにはカーテンボックス
本体1に形成したカーテンレール4の下部開口4cの幅
よりも小幅で、かつ下部開口4cの幅よりも長さが長い
締め付け片6を螺合したものであり、締め付け片6を下
部開口4cからカーテンレール4内に挿入し、そして締
め付け片6を回転させてカーテンレール4から抜け落ち
ない状態にして、ねじ棒5cの摘み5bを持って回転さ
せて締め付け片6をねじ棒5cに沿って下降させ、締め
付け片6と基板5aとでカーテンレール片を挟持して、
エンドキャップ5をカーテンレール4に取付けて、カー
テンレール4に走行自在に挿合させたカーテン吊り下げ
用のランナー(図示せず)の抜け止めを図ってある。か
かるエンドキャップ5の構成は種々設計変更可能であ
り、要するに、ねじ棒5cの回転操作にて、締め付け片
6と基板5aとでレール片を挟持して取付けるものであ
ればよい。
板5aに摘み5bを下端に形成したねじ棒5cが回転の
み自在に取付けられ、ねじ棒5cにはカーテンボックス
本体1に形成したカーテンレール4の下部開口4cの幅
よりも小幅で、かつ下部開口4cの幅よりも長さが長い
締め付け片6を螺合したものであり、締め付け片6を下
部開口4cからカーテンレール4内に挿入し、そして締
め付け片6を回転させてカーテンレール4から抜け落ち
ない状態にして、ねじ棒5cの摘み5bを持って回転さ
せて締め付け片6をねじ棒5cに沿って下降させ、締め
付け片6と基板5aとでカーテンレール片を挟持して、
エンドキャップ5をカーテンレール4に取付けて、カー
テンレール4に走行自在に挿合させたカーテン吊り下げ
用のランナー(図示せず)の抜け止めを図ってある。か
かるエンドキャップ5の構成は種々設計変更可能であ
り、要するに、ねじ棒5cの回転操作にて、締め付け片
6と基板5aとでレール片を挟持して取付けるものであ
ればよい。
【0009】そして端部カバー2はその被挟持片3が図
3に示すように、カーテンレール4のレール片上に載置
しておくことで、エンドキャップ5のカーテンボックス
本体1への取付け時に端部カバー2をカーテンボックス
本体1に取付けるのである。このように、端部カバー2
の内面から被挟持片3がカーテンボックスの長さ方向に
延出され、カーテンボックス本体1に形成されたカーテ
ンレール4に挿合されたランナーの抜け止めを図るとと
もにねじ締め固定されるエンドキャップ5の締め付け片
6とカーテンレール4間に端部カバー2の被挟持片3が
挟持されて端部カバー2が取付けられるようにすること
で、端部カバー2から延出した被挟持片3をエンドキャ
ップ5の締め付け片6とカーテンレール4間に挿通し
て、エンドキャップ5をカーテンレール4に締め付け固
定することで、端部カバー2をカーテンレール4の端部
に取付け、端部カバー2の取付けを容易迅速におこなう
とともに、エンドキャップ5を有効に利用してねじ具が
露出するのも回避し、外観を高めるのである。そして、
取付け片13がビス14にて化粧幕板9に取付けられ、
端部カバー2の取付け強度を高めている。かかる場合、
ビス14は化粧幕板9を貫通するものではなく、外観を
低下させるものではない。かかる場合、取付け片13に
おける取付け孔を長孔13aにして、長孔13aの範囲
内において位置変更をして調整可能にするとともに、ビ
ス14の頭の径を大きくして接触面積を増して、取付け
強度を高めるようにするとよい。さらに、図5に示すよ
うに、端部カバー2とカーテンボックス本体1との間に
若干の隙間を形成して底目地15を形成するとよい。
3に示すように、カーテンレール4のレール片上に載置
しておくことで、エンドキャップ5のカーテンボックス
本体1への取付け時に端部カバー2をカーテンボックス
本体1に取付けるのである。このように、端部カバー2
の内面から被挟持片3がカーテンボックスの長さ方向に
延出され、カーテンボックス本体1に形成されたカーテ
ンレール4に挿合されたランナーの抜け止めを図るとと
もにねじ締め固定されるエンドキャップ5の締め付け片
6とカーテンレール4間に端部カバー2の被挟持片3が
挟持されて端部カバー2が取付けられるようにすること
で、端部カバー2から延出した被挟持片3をエンドキャ
ップ5の締め付け片6とカーテンレール4間に挿通し
て、エンドキャップ5をカーテンレール4に締め付け固
定することで、端部カバー2をカーテンレール4の端部
に取付け、端部カバー2の取付けを容易迅速におこなう
とともに、エンドキャップ5を有効に利用してねじ具が
露出するのも回避し、外観を高めるのである。そして、
取付け片13がビス14にて化粧幕板9に取付けられ、
端部カバー2の取付け強度を高めている。かかる場合、
ビス14は化粧幕板9を貫通するものではなく、外観を
低下させるものではない。かかる場合、取付け片13に
おける取付け孔を長孔13aにして、長孔13aの範囲
内において位置変更をして調整可能にするとともに、ビ
ス14の頭の径を大きくして接触面積を増して、取付け
強度を高めるようにするとよい。さらに、図5に示すよ
うに、端部カバー2とカーテンボックス本体1との間に
若干の隙間を形成して底目地15を形成するとよい。
【0010】
【考案の効果】本考案は上述のように、カーテンボック
ス本体にカーテンレールが複数並設されて形成されると
共に、端部カバーから複数の被挟持片が延出され、カー
テンレールの終端部に付設されるエンドキャップの基板
にフック状の摘みを形成したねじ棒を回転自在にのみ挿
入し、ねじ棒に締め付け片がねじ昇降自在に螺合され、
各被挟持片が各カーテンレールの端部内に各々挿入さ
れ、摘みを介してのねじ棒の回転にて下降される締め付
け片とエンドキャップの基板との間に被挟持片及びカー
テンレールを挟持して、端部カバーがカーテンボックス
本体に取付けられているから、端部カバー側の複数の被
挟持片がカーテンボックス本体のカーテンレールに各々
挿入され、カーテンボックス本体に対してエンドキャッ
プを位置ずれなく簡単に結合させることができ、しか
も、摘みを持ってねじ棒を回転させることで、締め付け
片とエンドキャップとの間に被挟持片とカーテンレール
を挟持し、しかして、端部カバーをカーテンボックス本
体に容易に取付けることができ、更に、摘みにランナー
の最端のものを係着することができ、カーテンの端部の
位置決めも容易におこなえるという利点がある。
ス本体にカーテンレールが複数並設されて形成されると
共に、端部カバーから複数の被挟持片が延出され、カー
テンレールの終端部に付設されるエンドキャップの基板
にフック状の摘みを形成したねじ棒を回転自在にのみ挿
入し、ねじ棒に締め付け片がねじ昇降自在に螺合され、
各被挟持片が各カーテンレールの端部内に各々挿入さ
れ、摘みを介してのねじ棒の回転にて下降される締め付
け片とエンドキャップの基板との間に被挟持片及びカー
テンレールを挟持して、端部カバーがカーテンボックス
本体に取付けられているから、端部カバー側の複数の被
挟持片がカーテンボックス本体のカーテンレールに各々
挿入され、カーテンボックス本体に対してエンドキャッ
プを位置ずれなく簡単に結合させることができ、しか
も、摘みを持ってねじ棒を回転させることで、締め付け
片とエンドキャップとの間に被挟持片とカーテンレール
を挟持し、しかして、端部カバーをカーテンボックス本
体に容易に取付けることができ、更に、摘みにランナー
の最端のものを係着することができ、カーテンの端部の
位置決めも容易におこなえるという利点がある。
【図1】本考案の一実施例の分解斜視図である。
【図2】同上のエンドキャプの斜視図である。
【図3】同上の取付け状態の断面図である。
【図4】同上のカーテンボックス本体を長さ方向におい
て切断する斜視図である。
て切断する斜視図である。
【図5】同上の取付け後の斜視図である。
【図6】同上の取付け片における他の実施例の部分斜視
図である。
図である。
1 カーテンボックス本体 2 端部カバー 3 被挟持片 4 カーテンレール 5 エンドキャプ 6 締め付け片
Claims (1)
- 【請求項1】 長さ方向において切断が可能なカーテン
ボックス本体の端部に端部カバーを取付けたカーテンボ
ックスの端部の構造であって、カーテンボックス本体に
カーテンレールが複数並設されて形成されると共に、端
部カバーから複数の被挟持片が延出され、カーテンレー
ルの終端部に付設されるエンドキャップの基板にフック
状の摘みを形成したねじ棒を回転自在にのみ挿入し、ね
じ棒に締め付け片がねじ昇降自在に螺合され、各被挟持
片が各カーテンレールの端部内に各々挿入され、摘みを
介してのねじ棒の回転にて下降される締め付け片とエン
ドキャップの基板との間に被挟持片及びカーテンレール
を挟持して、端部カバーがカーテンボックス本体に取付
けられて成ることを特徴とするカーテンボックスの端部
の構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991037690U JP2531732Y2 (ja) | 1991-05-28 | 1991-05-28 | カーテンボックスの端部の構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991037690U JP2531732Y2 (ja) | 1991-05-28 | 1991-05-28 | カーテンボックスの端部の構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04131382U JPH04131382U (ja) | 1992-12-02 |
| JP2531732Y2 true JP2531732Y2 (ja) | 1997-04-09 |
Family
ID=31919363
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991037690U Expired - Fee Related JP2531732Y2 (ja) | 1991-05-28 | 1991-05-28 | カーテンボックスの端部の構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2531732Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5291126A (en) * | 1976-01-26 | 1977-08-01 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Step-up circuit for dc voltage |
-
1991
- 1991-05-28 JP JP1991037690U patent/JP2531732Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04131382U (ja) | 1992-12-02 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19961112 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |