JP2536366Y2 - キッチン用小物台 - Google Patents
キッチン用小物台Info
- Publication number
- JP2536366Y2 JP2536366Y2 JP6938291U JP6938291U JP2536366Y2 JP 2536366 Y2 JP2536366 Y2 JP 2536366Y2 JP 6938291 U JP6938291 U JP 6938291U JP 6938291 U JP6938291 U JP 6938291U JP 2536366 Y2 JP2536366 Y2 JP 2536366Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- kitchen
- horizontal
- sheet
- accessory table
- rail
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 14
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 239000003112 inhibitor Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
- 235000013599 spices Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Devices For Warming Or Keeping Food Or Tableware Hot (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本考案は、キッチン用小物台に関
し、詳しくは使いやすく、特に、キッチンペーパーのよ
うなシート巻状体の保持も良好におこなえるようにしよ
とする技術に係るものである。
し、詳しくは使いやすく、特に、キッチンペーパーのよ
うなシート巻状体の保持も良好におこなえるようにしよ
とする技術に係るものである。
【0002】
【従来の技術】従来、キッチンにおいてスパイス入れの
おような種々の小物を載せたり収納したりする小物台
は、例えばハンガーボードにフックを介して引掛け保持
する形態のものを使用するものである。そして、油を吸
収したり、汚れを拭うキッチンペーパーのようなシート
巻状体は専用のケースに収納され、キッチンペーパーを
必要とする場合には、そのケースから必要長さ分を引き
出して使用するものである。
おような種々の小物を載せたり収納したりする小物台
は、例えばハンガーボードにフックを介して引掛け保持
する形態のものを使用するものである。そして、油を吸
収したり、汚れを拭うキッチンペーパーのようなシート
巻状体は専用のケースに収納され、キッチンペーパーを
必要とする場合には、そのケースから必要長さ分を引き
出して使用するものである。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】ところがこのような構
成のものにおいては、ハンガーボードにフックを介して
小物台を引掛け固定するが故に、小物入れは移動させる
ことができず、使い勝手の悪いものとなっていた。ま
た、キッチンペーパーの使用においても、そのケースを
取出したり、そして、使用後は所定位置に収納するので
あり、その使用が面倒であるという問題があった。
成のものにおいては、ハンガーボードにフックを介して
小物台を引掛け固定するが故に、小物入れは移動させる
ことができず、使い勝手の悪いものとなっていた。ま
た、キッチンペーパーの使用においても、そのケースを
取出したり、そして、使用後は所定位置に収納するので
あり、その使用が面倒であるという問題があった。
【0004】本考案はこのような問題を解消しようとす
るものであり、その目的とするところは、スライド移動
がおこなえて使いやすさを大幅に高め、しかもキッチン
ペーパーのようなシート巻状体を保持して移動がおこな
え、キッチンペーパーのようなシート巻状体の使用を容
易におこなえ、しかもシート巻状体の繰り出し過ぎを抑
制し、所要量の繰り出しをおこなえ、この点においても
使いやすさを増すようにしたものである。
るものであり、その目的とするところは、スライド移動
がおこなえて使いやすさを大幅に高め、しかもキッチン
ペーパーのようなシート巻状体を保持して移動がおこな
え、キッチンペーパーのようなシート巻状体の使用を容
易におこなえ、しかもシート巻状体の繰り出し過ぎを抑
制し、所要量の繰り出しをおこなえ、この点においても
使いやすさを増すようにしたものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本考案は、略水平なレー
ルRに対してスライド移動自在に吊下げられたキッチン
用小物台であって、キッチン用小物台は吊下げ走行体2
に対して小物台13が付設されて構成され、小物台13
の下部に対向してL字型のホルダー半体14a,14a
が取付けられ、これらホルダー半体14a,14aの水
平横片14b,14b間にわたって取外し自在に装着し
た回転可能なシート巻状体の表面に接離可能な回転抑制
体16をホルダー半体14a,14aに回転自在に枢支
し、回転抑制体16を水平横軸14b側に回動付勢して
成ることを特徴とするものである。
ルRに対してスライド移動自在に吊下げられたキッチン
用小物台であって、キッチン用小物台は吊下げ走行体2
に対して小物台13が付設されて構成され、小物台13
の下部に対向してL字型のホルダー半体14a,14a
が取付けられ、これらホルダー半体14a,14aの水
平横片14b,14b間にわたって取外し自在に装着し
た回転可能なシート巻状体の表面に接離可能な回転抑制
体16をホルダー半体14a,14aに回転自在に枢支
し、回転抑制体16を水平横軸14b側に回動付勢して
成ることを特徴とするものである。
【0006】
【作用】このように、略水平なレールRに対してスライ
ド移動自在に吊下げられたキッチン用小物台であり、レ
ールRに対してキッチン用小物台Aをスライド移動させ
ることで、洗浄した小物を収納したり、使用に際して取
出したりするのを容易におこなえ、その使いやすさを大
幅に高め、特に、小物台13の下部に対向してL字型の
ホルダー半体14a,14aが取付けられ、これらホル
ダー半体14a,14aの水平横片14b,14b間に
わたって取外し自在に装着した回転可能なシート巻状体
の表面に接離可能な回転抑制体16をホルダー半体14
a,14aに回転自在に枢支し、回転抑制体16を水平
横軸14b側に回動付勢することによって、キッチンペ
ーパーのようなシート巻状体15をキッチン用小物台A
とともに所定の位置に移動させ、キッチンペーパーのよ
うなシート巻状体15の使用を容易におこなえ、かかる
場合、回転抑制体16がシート巻状体15側に回動付勢
されていて、回転抑制体16がシート巻状体15に当接
して、シート巻状体15の繰り出し時にシート巻状体1
5が勢いよく回転して不要にキッチンペーパーのような
シートが繰り出されるのを抑制し、この点においても使
いやすさを高めるようにしたものである。
ド移動自在に吊下げられたキッチン用小物台であり、レ
ールRに対してキッチン用小物台Aをスライド移動させ
ることで、洗浄した小物を収納したり、使用に際して取
出したりするのを容易におこなえ、その使いやすさを大
幅に高め、特に、小物台13の下部に対向してL字型の
ホルダー半体14a,14aが取付けられ、これらホル
ダー半体14a,14aの水平横片14b,14b間に
わたって取外し自在に装着した回転可能なシート巻状体
の表面に接離可能な回転抑制体16をホルダー半体14
a,14aに回転自在に枢支し、回転抑制体16を水平
横軸14b側に回動付勢することによって、キッチンペ
ーパーのようなシート巻状体15をキッチン用小物台A
とともに所定の位置に移動させ、キッチンペーパーのよ
うなシート巻状体15の使用を容易におこなえ、かかる
場合、回転抑制体16がシート巻状体15側に回動付勢
されていて、回転抑制体16がシート巻状体15に当接
して、シート巻状体15の繰り出し時にシート巻状体1
5が勢いよく回転して不要にキッチンペーパーのような
シートが繰り出されるのを抑制し、この点においても使
いやすさを高めるようにしたものである。
【0007】
【実施例】壁1には小片のレール支持具5がレール長さ
方向に間隔を隔ててビスやボルトにて取付けられ、背部
が開口した断面略C字状のレールRには取付け片6が後
方に延出され、その後端に抜止め片7が垂下され、しか
して、レール支持具5の取付け部8に取付け片6が挿入
され、取付け部8にねじ込まれたビス9にて取付け片6
を押圧し、抜止め片7において確実な抜止めを図って、
レールRが複数のレール支持具5間に取付けられてい
る。このようなレールRは図2に示すようにキッチンに
おいてL字型に取付けられている。
方向に間隔を隔ててビスやボルトにて取付けられ、背部
が開口した断面略C字状のレールRには取付け片6が後
方に延出され、その後端に抜止め片7が垂下され、しか
して、レール支持具5の取付け部8に取付け片6が挿入
され、取付け部8にねじ込まれたビス9にて取付け片6
を押圧し、抜止め片7において確実な抜止めを図って、
レールRが複数のレール支持具5間に取付けられてい
る。このようなレールRは図2に示すようにキッチンに
おいてL字型に取付けられている。
【0008】略水平に取付けられたレールRに対してキ
ッチン用小物台Aがスライド移動自在に吊下げられてい
るのであり、このように、略水平なレールRに対してキ
ッチン用小物台Aをスライド移動させることで、洗浄し
た小物を収納したり、使用に際して取出したりするのを
容易におこなえ、その使いやすさを大幅に高めている。
ッチン用小物台Aがスライド移動自在に吊下げられてい
るのであり、このように、略水平なレールRに対してキ
ッチン用小物台Aをスライド移動させることで、洗浄し
た小物を収納したり、使用に際して取出したりするのを
容易におこなえ、その使いやすさを大幅に高めている。
【0009】キッチン用小物台Aは、縦長の略ロ字型の
吊下げ走行体2に棚枠材3及び棚板4が取付けられたも
のである。吊下げ走行体2の上部は斜め前方に折曲げら
れ、その上端から斜め下方に折曲げられて側面から見て
フック状の吊下げ部10が形成されている。吊下げ走行
体2の下端部18は斜め後方に傾斜され、しかして、吊
下げ部10をレールRの背部の開口から挿入して、レー
ルRに吊下げ走行体2をスライド自在に吊下げてある。
かかる吊下げ状態において、吊下げ走行体2の下端部1
8は壁1に当接して、棚枠材3及び棚板4が略水平にな
るようにしてある。
吊下げ走行体2に棚枠材3及び棚板4が取付けられたも
のである。吊下げ走行体2の上部は斜め前方に折曲げら
れ、その上端から斜め下方に折曲げられて側面から見て
フック状の吊下げ部10が形成されている。吊下げ走行
体2の下端部18は斜め後方に傾斜され、しかして、吊
下げ部10をレールRの背部の開口から挿入して、レー
ルRに吊下げ走行体2をスライド自在に吊下げてある。
かかる吊下げ状態において、吊下げ走行体2の下端部1
8は壁1に当接して、棚枠材3及び棚板4が略水平にな
るようにしてある。
【0010】図1に示すように、線材を略環状に曲成し
て棚枠材3を形成し、このような棚枠材3を複数段重ね
て溶接し、これらを吊下げ走行体2に溶接してある。中
段の棚枠材3には受桟11が溶接され、この受桟11の
上にガラス板12のような棚板4が上方へ取出し自在に
載置してある。そして上段の棚枠材3の後部は斜め上方
に曲成され、棚板4の上に載置された小物が後方及び側
方に倒れたり、また、前方に滑り落ちることがないよう
にしてある。中段の棚枠材3には線材を曲成されたホル
ダー半体14a,14aが対向して溶接されている。こ
れらホルダー半体14a,14aの水平横片14b,1
4b間にわたって取外し自在にキッチンペーパーのよう
なシート巻状体15を装着することができるようにして
ある。水平横片14b,14bにはピン17にて回転抑
制体16を回動自在に枢支し、回転抑制体16はその自
重にて下方に回動付勢されている。
て棚枠材3を形成し、このような棚枠材3を複数段重ね
て溶接し、これらを吊下げ走行体2に溶接してある。中
段の棚枠材3には受桟11が溶接され、この受桟11の
上にガラス板12のような棚板4が上方へ取出し自在に
載置してある。そして上段の棚枠材3の後部は斜め上方
に曲成され、棚板4の上に載置された小物が後方及び側
方に倒れたり、また、前方に滑り落ちることがないよう
にしてある。中段の棚枠材3には線材を曲成されたホル
ダー半体14a,14aが対向して溶接されている。こ
れらホルダー半体14a,14aの水平横片14b,1
4b間にわたって取外し自在にキッチンペーパーのよう
なシート巻状体15を装着することができるようにして
ある。水平横片14b,14bにはピン17にて回転抑
制体16を回動自在に枢支し、回転抑制体16はその自
重にて下方に回動付勢されている。
【0011】しかして、キッチンペーパーのようなシー
ト巻状体15の一方を一方のホルダー半体14aに深く
挿通し、そして、シート巻状体15を反対側のホルダー
半体14a側に挿入し、対向するホルダー半体14a,
14aにてシート巻状体15回転自在に保持し、そし
て、回転抑制体16がシート巻状体15に当接してい
る。
ト巻状体15の一方を一方のホルダー半体14aに深く
挿通し、そして、シート巻状体15を反対側のホルダー
半体14a側に挿入し、対向するホルダー半体14a,
14aにてシート巻状体15回転自在に保持し、そし
て、回転抑制体16がシート巻状体15に当接してい
る。
【0012】このように、キッチンペーパーのようなシ
ート巻状体15はキッチン用小物台Aとともに所定の位
置に移動させ、キッチンペーパーのようなシート巻状体
15の使用を容易におこなえ、かかる場合、回転抑制体
16がシート巻状体15側に回動付勢されていて、回転
抑制体16がシート巻状体15に当接して、シート巻状
体15の繰り出し時にシート巻状体15が勢いよく回転
して不要にキッチンペーパーのようなシートが繰り出さ
れるのを抑制し、この点においても使いやすさを高めて
いる。
ート巻状体15はキッチン用小物台Aとともに所定の位
置に移動させ、キッチンペーパーのようなシート巻状体
15の使用を容易におこなえ、かかる場合、回転抑制体
16がシート巻状体15側に回動付勢されていて、回転
抑制体16がシート巻状体15に当接して、シート巻状
体15の繰り出し時にシート巻状体15が勢いよく回転
して不要にキッチンペーパーのようなシートが繰り出さ
れるのを抑制し、この点においても使いやすさを高めて
いる。
【0013】そして図6に示すように、吊下げ走行体2
をレールRに吊下げた状態において、開口における寸法
aに比べて吊下げ部10の高さbは大きくて、通常の吊
下げ走行体2の走行において吊下げ部10がレールRか
ら脱出することがないようにしてある。そして、吊下げ
部10はその幅が比較的広くて、直線走行性を高めるも
のである。
をレールRに吊下げた状態において、開口における寸法
aに比べて吊下げ部10の高さbは大きくて、通常の吊
下げ走行体2の走行において吊下げ部10がレールRか
ら脱出することがないようにしてある。そして、吊下げ
部10はその幅が比較的広くて、直線走行性を高めるも
のである。
【0014】図7は他の実施例を示していて、吊下げ部
10を両端においてフック状に形成したものである。
10を両端においてフック状に形成したものである。
【0015】
【考案の効果】本考案は上述のように、略水平なレール
に対してスライド移動自在に吊下げられたキッチン用小
物台であり、レールに対してキッチン用小物台をスライ
ド移動させることで、洗浄した小物を収納したり、使用
に際して取出したりするのを容易におこなえ、その使い
やすさを大幅に高め、特に、小物台の下部に対向してL
字型のホルダー半体が取付けられ、これらホルダー半体
の水平横片間にわたって取外し自在に装着した回転可能
なシート巻状体の表面に接離可能な回転抑制体をホルダ
ー半体に回転自在に枢支し、回転抑制体を水平横軸側に
回動付勢するから、キッチンペーパーのようなシート巻
状体をキッチン用小物台とともに所定の位置に移動させ
ることができ、キッチンペーパーのようなシート巻状体
の使用をおこなえ、かかる場合、回転抑制体がシート巻
状体側に回動付勢されていて、回転抑制体がシート巻状
体に当接して、シート巻状体の繰り出し時にシート巻状
体が勢いよく回転して不要にキッチンペーパーのような
シートが繰り出されるのを抑制することができ、この点
においても使いやすさを高めることができるという利点
がある。
に対してスライド移動自在に吊下げられたキッチン用小
物台であり、レールに対してキッチン用小物台をスライ
ド移動させることで、洗浄した小物を収納したり、使用
に際して取出したりするのを容易におこなえ、その使い
やすさを大幅に高め、特に、小物台の下部に対向してL
字型のホルダー半体が取付けられ、これらホルダー半体
の水平横片間にわたって取外し自在に装着した回転可能
なシート巻状体の表面に接離可能な回転抑制体をホルダ
ー半体に回転自在に枢支し、回転抑制体を水平横軸側に
回動付勢するから、キッチンペーパーのようなシート巻
状体をキッチン用小物台とともに所定の位置に移動させ
ることができ、キッチンペーパーのようなシート巻状体
の使用をおこなえ、かかる場合、回転抑制体がシート巻
状体側に回動付勢されていて、回転抑制体がシート巻状
体に当接して、シート巻状体の繰り出し時にシート巻状
体が勢いよく回転して不要にキッチンペーパーのような
シートが繰り出されるのを抑制することができ、この点
においても使いやすさを高めることができるという利点
がある。
【図1】本考案の一実施例を示し、(a)はキッチン用
小物台の分解斜視図、(b)は部分側面図である。
小物台の分解斜視図、(b)は部分側面図である。
【図2】同上の施工箇所を示す斜視図である。
【図3】同上のレール支持具を示して、(a)は側面
図、(b)は正面図である。
図、(b)は正面図である。
【図4】同上のレールを示していて、(a)は側面図、
(b)は正面図である。
(b)は正面図である。
【図5】同上の取付け状態の側面図である。
【図6】同上の取付け状態の概略側面図である。
【図7】同上の他の実施例のキッチン用小物台を示し、
(a)は平面図、(b)は正面図、(c)は側面図であ
る。
(a)は平面図、(b)は正面図、(c)は側面図であ
る。
2 吊下げ走行体 13 小物台 14a ホルダー半体 14b 水平横片 15 シート巻状体 16 回転抑制体 R レール
Claims (1)
- 【請求項1】略水平なレールに対してスライド移動自在
に吊下げられたキッチン用小物台であって、キッチン用
小物台は吊下げ走行体に対して小物台が付設されて構成
され、小物台の下部に対向してL字型のホルダー半体が
取付けられ、これらホルダー半体の水平横片間にわたっ
て取外し自在に装着した回転可能なシート巻状体の表面
に接離可能な回転抑制体をホルダー半体に回転自在に枢
支し、回転抑制体を水平横軸側に回動付勢して成ること
を特徴とするキッチン用小物台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6938291U JP2536366Y2 (ja) | 1991-08-30 | 1991-08-30 | キッチン用小物台 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6938291U JP2536366Y2 (ja) | 1991-08-30 | 1991-08-30 | キッチン用小物台 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0521845U JPH0521845U (ja) | 1993-03-23 |
| JP2536366Y2 true JP2536366Y2 (ja) | 1997-05-21 |
Family
ID=13400977
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6938291U Expired - Lifetime JP2536366Y2 (ja) | 1991-08-30 | 1991-08-30 | キッチン用小物台 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2536366Y2 (ja) |
-
1991
- 1991-08-30 JP JP6938291U patent/JP2536366Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0521845U (ja) | 1993-03-23 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19970114 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |