JP2545366B2 - 通話中着信表示方式 - Google Patents
通話中着信表示方式Info
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- JP2545366B2 JP2545366B2 JP61127161A JP12716186A JP2545366B2 JP 2545366 B2 JP2545366 B2 JP 2545366B2 JP 61127161 A JP61127161 A JP 61127161A JP 12716186 A JP12716186 A JP 12716186A JP 2545366 B2 JP2545366 B2 JP 2545366B2
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Description
【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、画像情報センタと通信中の加入者に着信呼
が発生した場合の着信表示方式に関するものである。
が発生した場合の着信表示方式に関するものである。
(従来の技術) 第2図は従来の通話中着信表示方式を示すもので、図
中、1,2は加入者、3は画像情報センタ(VCP)、4は局
用加入者線(LS)交換機、5はコールウェイティング装
置(CWE)である。前記加入者1は画像端末11および電
話機12を有し、画像情報センタ3よりの画像通信サービ
スを受けることができ、また、他の加入者との通話中
(又は画像情報センタ等との通信中)に第3の加入者か
らの着信があった場合、後述する着信表示音等により、
これを表示でき、該第3の加入者との通話もできる加入
者(以下、共用加入者と称す。)である。
中、1,2は加入者、3は画像情報センタ(VCP)、4は局
用加入者線(LS)交換機、5はコールウェイティング装
置(CWE)である。前記加入者1は画像端末11および電
話機12を有し、画像情報センタ3よりの画像通信サービ
スを受けることができ、また、他の加入者との通話中
(又は画像情報センタ等との通信中)に第3の加入者か
らの着信があった場合、後述する着信表示音等により、
これを表示でき、該第3の加入者との通話もできる加入
者(以下、共用加入者と称す。)である。
共用加入者1が画像情報センタ3とLS交換機4を介し
て画像通信中に、第3の加入者2から着信呼が発生する
と、公知のコールウェイティング・通話中着信接続が行
われ、コールウェイティング装置5の着信表示音発生回
路51より、共用加入者1へ第3図に示す着信表示音(信
号)ITA・ITBが送出される。
て画像通信中に、第3の加入者2から着信呼が発生する
と、公知のコールウェイティング・通話中着信接続が行
われ、コールウェイティング装置5の着信表示音発生回
路51より、共用加入者1へ第3図に示す着信表示音(信
号)ITA・ITBが送出される。
この信号ITA・ITBの送出はコールウェイティング装置
5内において、共用加入者1と画像情報センタ3との間
の回線を図示しないスイッチングで切断して行なわれ
る。
5内において、共用加入者1と画像情報センタ3との間
の回線を図示しないスイッチングで切断して行なわれ
る。
その後、共用加入者1がフッキング等により応答する
と、コールウェイティング装置5内の切替スイッチSWに
より、その回線を加入者2側に切替える。
と、コールウェイティング装置5内の切替スイッチSWに
より、その回線を加入者2側に切替える。
(発明が解決しようとする問題点) このように共用加入者1の画像通信中に着信呼が発生
すると、信号ITA・ITBが送出される間、加入者1と画像
情報センタ3との間が切断され、画像端末11における画
像が乱れるという問題点があった。
すると、信号ITA・ITBが送出される間、加入者1と画像
情報センタ3との間が切断され、画像端末11における画
像が乱れるという問題点があった。
本発明は前記問題点を除去し、画像通信中に着信があ
った場合、画像を乱れさせることなく着信を表示する方
式を提供することを目的とする。
った場合、画像を乱れさせることなく着信を表示する方
式を提供することを目的とする。
(問題点を解決するための手段) 画像情報センタと通信中の、電話機及び画像端末を有
する一の加入者に対して第3の加入者からの着信を表示
する通信中着信表示方式において、前記第3の加入者か
らの前記一の加入者に対する着信呼の検出手段と、前記
検出手段が前記着信呼を検出したことに応じて音声帯域
外の周波数成分からなる通信中着信信号を発生する通信
中着信信号発生手段と、前記通信中着信信号発生手段と
前記画像情報センタとの間に接続され前記通信中着信信
号を遮断するフィルタとをコールウェイティング装置に
設け、前記通信中着信信号発生手段からの前記通信中着
信信号を検出する通信中着信信号検出手段と、前記通信
中着信信号検出手段が前記通信中着信信号を検出したと
き前記電話機に対する着信表示音を発生する着信表示音
発生手段と、前記通信中着信信号検出手段が前記通信中
着信信号を検出したとき前記画像端末に対する着信表示
画信号の要求信号を発生する要求信号発生手段とを端末
装置に設け、前記要求信号発生手段からの前記要求信号
を前記フィルタを介して受信して検出する要求信号検出
手段と、前記要求信号検出手段が前記要求信号を検出し
たことに応じて前記画像端末に対する着信表示画信号を
発生する着信表示画信号発生手段とを前記画像情報セン
タに設け、前記一の加入者に対する第3の加入者からの
着信を検出して、前記通信中着信信号を前記一の加入者
の回線に挿入するようになした。
する一の加入者に対して第3の加入者からの着信を表示
する通信中着信表示方式において、前記第3の加入者か
らの前記一の加入者に対する着信呼の検出手段と、前記
検出手段が前記着信呼を検出したことに応じて音声帯域
外の周波数成分からなる通信中着信信号を発生する通信
中着信信号発生手段と、前記通信中着信信号発生手段と
前記画像情報センタとの間に接続され前記通信中着信信
号を遮断するフィルタとをコールウェイティング装置に
設け、前記通信中着信信号発生手段からの前記通信中着
信信号を検出する通信中着信信号検出手段と、前記通信
中着信信号検出手段が前記通信中着信信号を検出したと
き前記電話機に対する着信表示音を発生する着信表示音
発生手段と、前記通信中着信信号検出手段が前記通信中
着信信号を検出したとき前記画像端末に対する着信表示
画信号の要求信号を発生する要求信号発生手段とを端末
装置に設け、前記要求信号発生手段からの前記要求信号
を前記フィルタを介して受信して検出する要求信号検出
手段と、前記要求信号検出手段が前記要求信号を検出し
たことに応じて前記画像端末に対する着信表示画信号を
発生する着信表示画信号発生手段とを前記画像情報セン
タに設け、前記一の加入者に対する第3の加入者からの
着信を検出して、前記通信中着信信号を前記一の加入者
の回線に挿入するようになした。
(作 用) 本発明によれば、画像情報センタと通信中の共用加入
者に対して第3の加入者からの着信があると、該着信は
コールウェイティング装置にて検出され、通信中着信信
号がその回線に挿入される。該通信中着信信号は端末装
置にて検出され、これを起動するが、画像情報センタ等
にはフィルタによりカットされ、送出されない、起動さ
れた端末装置は通信中着信表示画信号の要求信号を発生
し、これを受けて画像情報センタは通信中着信表示画信
号を作成し、これを共用加入者に送出し、その画像端末
に表示させる。
者に対して第3の加入者からの着信があると、該着信は
コールウェイティング装置にて検出され、通信中着信信
号がその回線に挿入される。該通信中着信信号は端末装
置にて検出され、これを起動するが、画像情報センタ等
にはフィルタによりカットされ、送出されない、起動さ
れた端末装置は通信中着信表示画信号の要求信号を発生
し、これを受けて画像情報センタは通信中着信表示画信
号を作成し、これを共用加入者に送出し、その画像端末
に表示させる。
(実施例) 第1図は本発明方式の一実施例を示すもので、図中、
1は共用加入者、,2は加入者、3aは画像情報センタ、4
はLS交換機、5aはコールウェイティング装置、6は端末
装置、7は共用加入者1の回線である。
1は共用加入者、,2は加入者、3aは画像情報センタ、4
はLS交換機、5aはコールウェイティング装置、6は端末
装置、7は共用加入者1の回線である。
コールウェイティング装置5aは、その共用加入者1を
通信中の画像情報センタ,他の加入者等又は第3の加入
者のいずれか一方に切替え接続するスイッチSWと、通話
中の共用加入者1への着信呼を検出する着信呼抽出回路
52と、該着信呼検出回路52が着信呼を検出した時に作動
するリレーRLと、該リレーRLの接点rlを介して回線7に
接続されたVCW信号発生回路53と、回線7に挿入された
フィルタ54とを備えている。前記VCW信号発生回路53
は、音声帯域外の周波数成分からなる着信表示(VCW)
信号を発生する。また、フィルタ54はこのVCW信号を遮
断する特性を有する。
通信中の画像情報センタ,他の加入者等又は第3の加入
者のいずれか一方に切替え接続するスイッチSWと、通話
中の共用加入者1への着信呼を検出する着信呼抽出回路
52と、該着信呼検出回路52が着信呼を検出した時に作動
するリレーRLと、該リレーRLの接点rlを介して回線7に
接続されたVCW信号発生回路53と、回線7に挿入された
フィルタ54とを備えている。前記VCW信号発生回路53
は、音声帯域外の周波数成分からなる着信表示(VCW)
信号を発生する。また、フィルタ54はこのVCW信号を遮
断する特性を有する。
端末装置6は、前記VCW信号を検出するVCW信号検出回
路61と、画像端末11に対して着信表示画信号の要求信号
(CWRQ)の作成を命令するCWRQ作成命令回路62と、着信
表示音ITA,ITBを発生する着信表示音発生回路63とを備
えている。
路61と、画像端末11に対して着信表示画信号の要求信号
(CWRQ)の作成を命令するCWRQ作成命令回路62と、着信
表示音ITA,ITBを発生する着信表示音発生回路63とを備
えている。
画像情報センタ3aは、前記信号CWRQを検出するCWRQ検
出回路31と、着信表示画信号(CWPIC)を発生するCWPIC
発生回路32とを備えている。
出回路31と、着信表示画信号(CWPIC)を発生するCWPIC
発生回路32とを備えている。
第4図は加入者2が画像通信中の加入者1に発呼した
場合の動作を示したものである。以下に、これに従って
説明する。
場合の動作を示したものである。以下に、これに従って
説明する。
共用加入者1が画像情報センタ3aと画像通信中に加入
者2からの着信呼が発生すると、公知の通信中着信接続
により、共用加入者1,画像センタ3aおよび加入者2がコ
ールウェイティング装置5aに接続される。
者2からの着信呼が発生すると、公知の通信中着信接続
により、共用加入者1,画像センタ3aおよび加入者2がコ
ールウェイティング装置5aに接続される。
次に着信呼抽出回路52にて、前記着信呼が通話中の共
用加入者1への着信呼であることが検出され、リレーRL
が作動すると、その接点rlがオンし、回線7にVCW信号
発生回路53よりVCW信号が送出される。このVCW信号は共
用加入者1側へな伝送されるが、フィルタ54により遮断
され、画像情報センタ3a,加入者2側へは伝送されな
い。
用加入者1への着信呼であることが検出され、リレーRL
が作動すると、その接点rlがオンし、回線7にVCW信号
発生回路53よりVCW信号が送出される。このVCW信号は共
用加入者1側へな伝送されるが、フィルタ54により遮断
され、画像情報センタ3a,加入者2側へは伝送されな
い。
端末装置6のVCW信号検出回路61にて、前記VCW信号を
検出すると、CWRQ作成命令回路62より画像端末11への信
号CWRQの作成命令を送出する。なお、共用加入者1が画
像情報センタ3aとの通信でない、即ち電話機12を用いて
他の加入者と通信している場合は、着信表示音発生回路
63より、従来と同一の着信表示信号ITA・ITBを共用加入
者1の電話機12に送出する。
検出すると、CWRQ作成命令回路62より画像端末11への信
号CWRQの作成命令を送出する。なお、共用加入者1が画
像情報センタ3aとの通信でない、即ち電話機12を用いて
他の加入者と通信している場合は、着信表示音発生回路
63より、従来と同一の着信表示信号ITA・ITBを共用加入
者1の電話機12に送出する。
共用加入者1の画像端末11は前記信号CWRQの作成命令
を受信すると、信号CWRQを作成し、これを画像センタ3a
に送信する。
を受信すると、信号CWRQを作成し、これを画像センタ3a
に送信する。
画像センタ3aのCWRQ検出回路31で前記信号CWRQを受信
すると、CWPIC発生回路32を動作させ、着信表示画信号C
WPICを編集し、通信中の画像端末11に送信する。共用加
入者1の画像端末11は該信号CWPICを受信し、その画面
上に通話中着信呼があった旨を表示する。なお、この
際、音声による表示を合せて用いることもできる。
すると、CWPIC発生回路32を動作させ、着信表示画信号C
WPICを編集し、通信中の画像端末11に送信する。共用加
入者1の画像端末11は該信号CWPICを受信し、その画面
上に通話中着信呼があった旨を表示する。なお、この
際、音声による表示を合せて用いることもできる。
その後、電話機12をオフフックすること等によりスイ
ッチSWを切替え、加入者2との通話が可能となる。
ッチSWを切替え、加入者2との通話が可能となる。
なお、前記実施例において、端末装置6で信号CWRQを
作成し、直接、画像情報センタ3aへ送ることも可能であ
るが、この場合は画像端末11における各種の信号作成回
路(図示せず)と同等なものが必要となる。
作成し、直接、画像情報センタ3aへ送ることも可能であ
るが、この場合は画像端末11における各種の信号作成回
路(図示せず)と同等なものが必要となる。
(発明の効果) 以上説明したように本発明によれば、共用加入者が画
像情報センタと通信中に第3者からの着信呼が発生した
場合、該共用加入者の画像を乱すことなく、しかも画像
情報センタや第3の加入者に不要な信号を送出すること
なく、通信中の着信呼を画面上に表示でき、また、電話
機での通信中にあっては従来と同様な着信表示音を送出
できるという利点がある。
像情報センタと通信中に第3者からの着信呼が発生した
場合、該共用加入者の画像を乱すことなく、しかも画像
情報センタや第3の加入者に不要な信号を送出すること
なく、通信中の着信呼を画面上に表示でき、また、電話
機での通信中にあっては従来と同様な着信表示音を送出
できるという利点がある。
第1図は本発明の通信中着信表示方式の一実施例を示す
構成図、第2図は従来の通信中着信表示方式の一例を示
す構成図、第3図は従来の着信表示音の一例を示す図、
第4図は本発明方式による通信中着信表示動作を示す説
明図である。 1……共用加入者、2……加入者、3a……画像情報セン
タ、4……交換機、5a……コールウェイティング装置、
6……端末装置、7……回線。
構成図、第2図は従来の通信中着信表示方式の一例を示
す構成図、第3図は従来の着信表示音の一例を示す図、
第4図は本発明方式による通信中着信表示動作を示す説
明図である。 1……共用加入者、2……加入者、3a……画像情報セン
タ、4……交換機、5a……コールウェイティング装置、
6……端末装置、7……回線。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭58−198952(JP,A) 特開 昭58−146168(JP,A) 特開 昭62−261268(JP,A) 特開 昭62−130051(JP,A)
Claims (1)
- 【請求項1】画像情報センタと通信中の、電話機及び画
像端末を有する一の加入者に対して第3の加入者からの
着信を表示する通信中着信表示方式において、 前記第3の加入者からの前記一の加入者に対する着信呼
の検出手段と、前記検出手段が前記着信呼を検出したこ
とに応じて音声帯域外の周波数成分からなる通信中着信
信号を発生する通信中着信信号発生手段と、前記通信中
着信信号発生手段と前記画像情報センタとの間に接続さ
れ前記通信中着信信号を遮断するフィルタとをコールウ
ェイティング装置に設け、 前記通信中着信信号発生手段からの前記通信中着信信号
を検出する通信中着信信号検出手段と、前記通信中着信
信号検出手段が前記通信中着信信号を検出したとき前記
電話機に対する着信表示音を発生する着信表示音発生手
段と、前記通信中着信信号検出手段が前記通信中着信信
号を検出したとき前記画像端末に対する着信表示画信号
の要求信号を発生する要求信号発生手段とを端末装置に
設け、 前記要求信号発生手段からの前記要求信号を前記フィル
タを介して受信して検出する要求信号検出手段と、前記
要求信号検出手段が前記要求信号を検出したことに応じ
て前記画像端末に対する着信表示画信号を発生する着信
表示画信号発生手段とを前記画像情報センタに設け、 前記一の加入者に対する第3の加入者からの着信を検出
して、前記通信中着信信号を前記一の加入者の回線に挿
入するようになした ことを特徴とする通信中着信表示方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61127161A JP2545366B2 (ja) | 1986-06-03 | 1986-06-03 | 通話中着信表示方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61127161A JP2545366B2 (ja) | 1986-06-03 | 1986-06-03 | 通話中着信表示方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62284556A JPS62284556A (ja) | 1987-12-10 |
| JP2545366B2 true JP2545366B2 (ja) | 1996-10-16 |
Family
ID=14953150
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61127161A Expired - Fee Related JP2545366B2 (ja) | 1986-06-03 | 1986-06-03 | 通話中着信表示方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2545366B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2520417B2 (ja) * | 1987-04-06 | 1996-07-31 | 株式会社日立製作所 | コ−ルウエイテイングサ−ビス方式 |
| JP2578274B2 (ja) * | 1991-08-23 | 1997-02-05 | 沖電気工業株式会社 | 加入者線空時間利用システムおよびこれに用いられる通話中加入者通知装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5810024B2 (ja) * | 1978-08-22 | 1983-02-23 | 日本電信電話株式会社 | 電話回線を利用した情報サ−ビス提供方式 |
| JPS58198952A (ja) * | 1982-05-17 | 1983-11-19 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 通信中サ−ビス用信号方式 |
-
1986
- 1986-06-03 JP JP61127161A patent/JP2545366B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62284556A (ja) | 1987-12-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |