JP2674032B2 - クロック抽出回路 - Google Patents
クロック抽出回路Info
- Publication number
- JP2674032B2 JP2674032B2 JP62223490A JP22349087A JP2674032B2 JP 2674032 B2 JP2674032 B2 JP 2674032B2 JP 62223490 A JP62223490 A JP 62223490A JP 22349087 A JP22349087 A JP 22349087A JP 2674032 B2 JP2674032 B2 JP 2674032B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clock
- extraction circuit
- drop
- signal
- clock extraction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000000605 extraction Methods 0.000 title claims description 17
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 7
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims description 2
- 230000001934 delay Effects 0.000 claims 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 6
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C07—ORGANIC CHEMISTRY
- C07C—ACYCLIC OR CARBOCYCLIC COMPOUNDS
- C07C45/00—Preparation of compounds having >C = O groups bound only to carbon or hydrogen atoms; Preparation of chelates of such compounds
- C07C45/27—Preparation of compounds having >C = O groups bound only to carbon or hydrogen atoms; Preparation of chelates of such compounds by oxidation
- C07C45/32—Preparation of compounds having >C = O groups bound only to carbon or hydrogen atoms; Preparation of chelates of such compounds by oxidation with molecular oxygen
- C07C45/33—Preparation of compounds having >C = O groups bound only to carbon or hydrogen atoms; Preparation of chelates of such compounds by oxidation with molecular oxygen of CHx-moieties
- C07C45/34—Preparation of compounds having >C = O groups bound only to carbon or hydrogen atoms; Preparation of chelates of such compounds by oxidation with molecular oxygen of CHx-moieties in unsaturated compounds
- C07C45/35—Preparation of compounds having >C = O groups bound only to carbon or hydrogen atoms; Preparation of chelates of such compounds by oxidation with molecular oxygen of CHx-moieties in unsaturated compounds in propene or isobutene
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C07—ORGANIC CHEMISTRY
- C07C—ACYCLIC OR CARBOCYCLIC COMPOUNDS
- C07C45/00—Preparation of compounds having >C = O groups bound only to carbon or hydrogen atoms; Preparation of chelates of such compounds
- C07C45/27—Preparation of compounds having >C = O groups bound only to carbon or hydrogen atoms; Preparation of chelates of such compounds by oxidation
- C07C45/32—Preparation of compounds having >C = O groups bound only to carbon or hydrogen atoms; Preparation of chelates of such compounds by oxidation with molecular oxygen
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C07—ORGANIC CHEMISTRY
- C07C—ACYCLIC OR CARBOCYCLIC COMPOUNDS
- C07C45/00—Preparation of compounds having >C = O groups bound only to carbon or hydrogen atoms; Preparation of chelates of such compounds
- C07C45/27—Preparation of compounds having >C = O groups bound only to carbon or hydrogen atoms; Preparation of chelates of such compounds by oxidation
- C07C45/32—Preparation of compounds having >C = O groups bound only to carbon or hydrogen atoms; Preparation of chelates of such compounds by oxidation with molecular oxygen
- C07C45/37—Preparation of compounds having >C = O groups bound only to carbon or hydrogen atoms; Preparation of chelates of such compounds by oxidation with molecular oxygen of >C—O—functional groups to >C=O groups
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はデジタル信号再生装置において、デジタル信
号中に含まれるクロック成分を抽出して再生用クロック
を発生させるクロック抽出回路に関するものである。 従来の技術 従来から再生用クロックを発生させるためにフェイズ
・ロックド・ループ(以下PLLと略す)を用いており、
ドロップ・アウト時はPLLが振られないよう位相比較器
の出力をゲートしていた。 以下図面を参照しながら、従来のクロック抽出回路の
一例について説明する。 第5図は従来のクロック抽出回路のブロック図で、第
6図はその各部の動作波形を示すタイミング・チャート
である。第5図において1は位相比較器、2,3はゲー
ト、4はループ・フィルタ、5は電圧制御発振器(以後
VCOと略す)、6はドロップ・アウト検出回路である。
第6図においてaはVCO5の出力であるクロック、bはデ
ジタル信号、cは位相比較器1の第1の出力である加速
パルス、dは位相比較器1の第2の出力である減速パル
ス、eはドロップ・アウト検出回路の出力であるドロッ
プ・アウト信号、gはゲート2の出力、hはゲート3の
出力である。 以上のように構成されたクロックロック抽出回路につ
いて、以下その動作を説明する。 まず、位相比較器1とループ・フィルタ4とVCO5でPL
Lが構成されており、また通常時はドロップ・アウト信
号eはHになっているのでゲート2及び3は開いてい
る。デジタル信号bとクロックaは位相比較器1によっ
てデジタル信号bの立上り及び立下りからクロックaの
立下りまでの間にt1の長さの加速パルスcを発生し、続
いてそこからクロックaの立上りまでの間t2の長さの減
速パルスdが発生する。加速パルスcの長さt1はデジタ
ル信号bのエッジとクロックaの立上りがそろっている
時クロックaの周期の半分の長さになり、クロックaが
遅いと長くなり、速いと短かくなる。減速パルスdの長
さt2は常にクロックaの周期の半分の長さである。加速
パルスcはゲート2を通して、減速パルスdはゲート3
を通してループ・フィルタ4に入力され、それぞれ減算
された後低域成分のみがVCO5に入力される。PLL動作はt
1=t2になるようVCO5が制御され、t1>t2の時はVCO5は
加速され、t1<t2の時はVCO5は減速され、デジタル信号
bのエッジとクロックaの立上りエッジがそろうように
制御され、デジタル信号bからクロックaが抽出され
る。 また、再生された信号にドロップ・アウトが発生する
とデジタル信号bはでたらめな信号になってクロックa
を乱すので、ドロップ・アウト検出回路6でドロップ・
アウト信号を作り出し、ドロップ・アウト中はドロップ
・アウト信号eはLとなってゲート2及び3を閉じて位
相比較動作を停止する。 発明が解決しようとする問題点 しかしながら上記の従来の構成では、ドロップ・アウ
ト信号eで直接ゲート2及び3をコントロールしていた
ため、第6図に示すようにドロップ・アウトに突入時に
加速方向に異常なパルスが出て、ドロップ・アウトから
脱出時に減速方向に異常なパルスが出ることがあるので
クロックaがドロップ・アウト時に振られるという問題
点があった。 本発明は上記問題点を解消するもので、ドロップ・ア
ウト時にクロックが振られないクロック抽出回路を提供
できるものである。 問題点を解決するための手段 本発明は前記問題点を解決するために、ゲート開閉の
コントロールをドロップ・アウト信号で直接行なわず、
ドロップ・アウト信号の状態変化が起こってから次のク
ロックのエッジにて、または次のデジタル信号のエッジ
にて、あるいは一連の位相比較動作終了時にてのタイミ
ングでコントロールすることによって異常パルスの発生
を防止できるものである。 作 用 本発明は上記手段によって異常パルスの発生が防止で
きるため、ドロップ・アウトがあってもクロックが振ら
れることがない安定なクロック抽出回路が構成できる。 実施例 第1図は本発明のクロック抽出回路の第1の実施例の
ブロック図で、第2図はその各部の動作波形を示すタイ
ミング・チャートである。第1図において1〜6は第5
図における従来例と同様であり、7はT入力の立上りで
D入力をラッチするフリップ・フロップである。第2図
においてa〜eとg,hは第6図における従来例と同様で
あり、fはフリップ・フロップ7の出力信号である。 以上のように構成されたクロック抽出回路について、
従来例と異なる所の動作を以下に説明する。 ドロップ・アウト検出回路6によって検出されたドロ
ップ・アウト信号eはフリップ・フロップ7によってク
ロックaの立上りでラッチされ、その出力信号fでゲー
ト2及び3をコントロールする。 フリップ・フロップ7の出力信号fはクロックaの立
上りと同期しているため、ループ・フィルタ4に異常な
パルスが入力されることはない。 第3図及び第4図は本発明のクロック抽出回路の第2
及び第3の実施例のブロック図である。第3図及び第4
図において1〜6は第5図における従来例と同様であ
り、第3図は7′はT入力の立上りでD入力をラッチす
るフリップ・フロップであり、第4図の7″はT入力の
立下りでD入力をラッチするフリップ・フロップであ
る。 以上のように構成されたクロック抽出回路について従
来例と異なる所の動作を以下に説明する。 ドロップ・アウト検出回路6によって検出されたドロ
ップ・アウト信号は第2の実施例においてはデジタル信
号の立上り及び立下りエッジで、すなわち位相比較動作
の開始時点で、第3の実施例においては一連の位相比較
動作の終了時点でフリップ・フロップ7′,7″にそれぞ
れラッチされ、ゲート2及び3で位相比較動作がコント
ロールされる。 従って一連の位相比較動作の途中でゲートされること
がないので、ループ・フィルタ4に異常なパルスが入力
されることはない。 発明の効果 本発明によれば異常パルスが出ないタイミングでゲー
トがコントロールできるため、ドロップ・アウトがあっ
てもクロックが振られることがない安定なクロック抽出
回路が実現できるという効果がある。
号中に含まれるクロック成分を抽出して再生用クロック
を発生させるクロック抽出回路に関するものである。 従来の技術 従来から再生用クロックを発生させるためにフェイズ
・ロックド・ループ(以下PLLと略す)を用いており、
ドロップ・アウト時はPLLが振られないよう位相比較器
の出力をゲートしていた。 以下図面を参照しながら、従来のクロック抽出回路の
一例について説明する。 第5図は従来のクロック抽出回路のブロック図で、第
6図はその各部の動作波形を示すタイミング・チャート
である。第5図において1は位相比較器、2,3はゲー
ト、4はループ・フィルタ、5は電圧制御発振器(以後
VCOと略す)、6はドロップ・アウト検出回路である。
第6図においてaはVCO5の出力であるクロック、bはデ
ジタル信号、cは位相比較器1の第1の出力である加速
パルス、dは位相比較器1の第2の出力である減速パル
ス、eはドロップ・アウト検出回路の出力であるドロッ
プ・アウト信号、gはゲート2の出力、hはゲート3の
出力である。 以上のように構成されたクロックロック抽出回路につ
いて、以下その動作を説明する。 まず、位相比較器1とループ・フィルタ4とVCO5でPL
Lが構成されており、また通常時はドロップ・アウト信
号eはHになっているのでゲート2及び3は開いてい
る。デジタル信号bとクロックaは位相比較器1によっ
てデジタル信号bの立上り及び立下りからクロックaの
立下りまでの間にt1の長さの加速パルスcを発生し、続
いてそこからクロックaの立上りまでの間t2の長さの減
速パルスdが発生する。加速パルスcの長さt1はデジタ
ル信号bのエッジとクロックaの立上りがそろっている
時クロックaの周期の半分の長さになり、クロックaが
遅いと長くなり、速いと短かくなる。減速パルスdの長
さt2は常にクロックaの周期の半分の長さである。加速
パルスcはゲート2を通して、減速パルスdはゲート3
を通してループ・フィルタ4に入力され、それぞれ減算
された後低域成分のみがVCO5に入力される。PLL動作はt
1=t2になるようVCO5が制御され、t1>t2の時はVCO5は
加速され、t1<t2の時はVCO5は減速され、デジタル信号
bのエッジとクロックaの立上りエッジがそろうように
制御され、デジタル信号bからクロックaが抽出され
る。 また、再生された信号にドロップ・アウトが発生する
とデジタル信号bはでたらめな信号になってクロックa
を乱すので、ドロップ・アウト検出回路6でドロップ・
アウト信号を作り出し、ドロップ・アウト中はドロップ
・アウト信号eはLとなってゲート2及び3を閉じて位
相比較動作を停止する。 発明が解決しようとする問題点 しかしながら上記の従来の構成では、ドロップ・アウ
ト信号eで直接ゲート2及び3をコントロールしていた
ため、第6図に示すようにドロップ・アウトに突入時に
加速方向に異常なパルスが出て、ドロップ・アウトから
脱出時に減速方向に異常なパルスが出ることがあるので
クロックaがドロップ・アウト時に振られるという問題
点があった。 本発明は上記問題点を解消するもので、ドロップ・ア
ウト時にクロックが振られないクロック抽出回路を提供
できるものである。 問題点を解決するための手段 本発明は前記問題点を解決するために、ゲート開閉の
コントロールをドロップ・アウト信号で直接行なわず、
ドロップ・アウト信号の状態変化が起こってから次のク
ロックのエッジにて、または次のデジタル信号のエッジ
にて、あるいは一連の位相比較動作終了時にてのタイミ
ングでコントロールすることによって異常パルスの発生
を防止できるものである。 作 用 本発明は上記手段によって異常パルスの発生が防止で
きるため、ドロップ・アウトがあってもクロックが振ら
れることがない安定なクロック抽出回路が構成できる。 実施例 第1図は本発明のクロック抽出回路の第1の実施例の
ブロック図で、第2図はその各部の動作波形を示すタイ
ミング・チャートである。第1図において1〜6は第5
図における従来例と同様であり、7はT入力の立上りで
D入力をラッチするフリップ・フロップである。第2図
においてa〜eとg,hは第6図における従来例と同様で
あり、fはフリップ・フロップ7の出力信号である。 以上のように構成されたクロック抽出回路について、
従来例と異なる所の動作を以下に説明する。 ドロップ・アウト検出回路6によって検出されたドロ
ップ・アウト信号eはフリップ・フロップ7によってク
ロックaの立上りでラッチされ、その出力信号fでゲー
ト2及び3をコントロールする。 フリップ・フロップ7の出力信号fはクロックaの立
上りと同期しているため、ループ・フィルタ4に異常な
パルスが入力されることはない。 第3図及び第4図は本発明のクロック抽出回路の第2
及び第3の実施例のブロック図である。第3図及び第4
図において1〜6は第5図における従来例と同様であ
り、第3図は7′はT入力の立上りでD入力をラッチす
るフリップ・フロップであり、第4図の7″はT入力の
立下りでD入力をラッチするフリップ・フロップであ
る。 以上のように構成されたクロック抽出回路について従
来例と異なる所の動作を以下に説明する。 ドロップ・アウト検出回路6によって検出されたドロ
ップ・アウト信号は第2の実施例においてはデジタル信
号の立上り及び立下りエッジで、すなわち位相比較動作
の開始時点で、第3の実施例においては一連の位相比較
動作の終了時点でフリップ・フロップ7′,7″にそれぞ
れラッチされ、ゲート2及び3で位相比較動作がコント
ロールされる。 従って一連の位相比較動作の途中でゲートされること
がないので、ループ・フィルタ4に異常なパルスが入力
されることはない。 発明の効果 本発明によれば異常パルスが出ないタイミングでゲー
トがコントロールできるため、ドロップ・アウトがあっ
てもクロックが振られることがない安定なクロック抽出
回路が実現できるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のクロック抽出回路の第1の実施例のブ
ロック図、第2図はその各部の動作波形を示すタイミン
グ・チャート、第3図は本発明の第2の実施例のブロッ
ク図、第4図は本発明の第3の実施例のブロック図、第
5図は従来例のブロック図、第6図はその各部の動作波
形を示すタイミング・チャートである。 1……位相比較器、2,3……ゲート、4……ループ・フ
ィルタ、5……VCO、6……ドロップ・アウト検出回
路、7,7′,7″……フリップ・フロップ。
ロック図、第2図はその各部の動作波形を示すタイミン
グ・チャート、第3図は本発明の第2の実施例のブロッ
ク図、第4図は本発明の第3の実施例のブロック図、第
5図は従来例のブロック図、第6図はその各部の動作波
形を示すタイミング・チャートである。 1……位相比較器、2,3……ゲート、4……ループ・フ
ィルタ、5……VCO、6……ドロップ・アウト検出回
路、7,7′,7″……フリップ・フロップ。
─────────────────────────────────────────────────────
フロントページの続き
(72)発明者 西岡 昭彦
大阪府門真市大字門真1006番地 松下電
器産業株式会社内
(72)発明者 平田 稔
大阪府門真市大字門真1006番地 松下電
器産業株式会社内
Claims (1)
- (57)【特許請求の範囲】 1.デジタル信号に同期したクロックを発生させるフェ
イズ・ロックト・ループと、前記デジタル信号の欠落時
にドロップ・アウト信号を発生させるドロップアウト検
出回路と、前記ドロップ・アウト信号をあらかじめ決め
られたタイミングまで遅延するタイミング回路と、前記
タイミング回路の出力で前記フェイズ・ロックド・ルー
プを不活性状態にするゲートから構成されていることを
特徴とするクロック抽出回路。 2.タイミング回路はドロップ・アウト信号をクロック
のエッジでラッチするフリップ・フロップで構成されて
いることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のクロ
ック抽出回路。 3.タイミング回路はドロップ・アウト信号をデジタル
信号のエッジでラッチするフリップ・フロップで構成さ
れていることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
クロック抽出回路。 4.タイミング回路はドロップ・アウト信号を前記フェ
イズ・ロックト・ループの一連の位相比較動作終了時に
ラッチするフリップ・フロップで構成されていることを
特徴とする特許請求の範囲第1項記載のクロック抽出回
路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62223490A JP2674032B2 (ja) | 1987-09-07 | 1987-09-07 | クロック抽出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62223490A JP2674032B2 (ja) | 1987-09-07 | 1987-09-07 | クロック抽出回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6466874A JPS6466874A (en) | 1989-03-13 |
| JP2674032B2 true JP2674032B2 (ja) | 1997-11-05 |
Family
ID=16798952
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62223490A Expired - Lifetime JP2674032B2 (ja) | 1987-09-07 | 1987-09-07 | クロック抽出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2674032B2 (ja) |
-
1987
- 1987-09-07 JP JP62223490A patent/JP2674032B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6466874A (en) | 1989-03-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3810234A (en) | Data recovery circuit | |
| US3939438A (en) | Phase locked oscillator | |
| JP2674032B2 (ja) | クロック抽出回路 | |
| KR940027385A (ko) | 비트 클럭 재생장치 | |
| JPS63249976A (ja) | クロツク抽出回路 | |
| JPH0250655B2 (ja) | ||
| JPS6128220A (ja) | 同期回路 | |
| JP4606533B2 (ja) | Pll回路 | |
| JPS63151218A (ja) | デイジタルpll回路 | |
| JP3212658B2 (ja) | パルス信号発生回路 | |
| US4083014A (en) | Frequency lock loop | |
| JPS6336510Y2 (ja) | ||
| JP2669949B2 (ja) | 位相同期回路 | |
| JPH039180Y2 (ja) | ||
| JPS5918894B2 (ja) | デジタル位相同期回路 | |
| JPS6030130B2 (ja) | 可変パルス幅ワンシヨツトマルチバイブレ−タ | |
| JPS60104927A (ja) | シヤツタ制御装置 | |
| JP2591201B2 (ja) | 信号切替装置 | |
| JP2581098Y2 (ja) | クロックパルス再生回路 | |
| JPH02152323A (ja) | 位相同期回路 | |
| JP2556542B2 (ja) | 同期回路 | |
| JPH02153626A (ja) | バッファ発振器 | |
| SU1337918A1 (ru) | Устройство дл синхронизации воспроизведени цифровой магнитной записи | |
| JPH0452553B2 (ja) | ||
| JPH04301926A (ja) | Pll回路 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20070718 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080718 Year of fee payment: 11 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080718 Year of fee payment: 11 |