JP2855865B2 - ガラス基板分断方法及びその装置 - Google Patents
ガラス基板分断方法及びその装置Info
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- JP2855865B2 JP2855865B2 JP3211991A JP3211991A JP2855865B2 JP 2855865 B2 JP2855865 B2 JP 2855865B2 JP 3211991 A JP3211991 A JP 3211991A JP 3211991 A JP3211991 A JP 3211991A JP 2855865 B2 JP2855865 B2 JP 2855865B2
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Landscapes
- Liquid Crystal (AREA)
- Processing Of Stones Or Stones Resemblance Materials (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、液晶表示素子を形成し
ているガラス基板の分断装置に関する。
ているガラス基板の分断装置に関する。
【0002】
【従来の技術】液晶表示素子は、低電圧,低消費電力と
いった特徴を活かし、情報端末機,液晶TV等に用いら
れている。
いった特徴を活かし、情報端末機,液晶TV等に用いら
れている。
【0003】液晶表示素子は、一対のガラス基板に複数
個形成しておき、このガラス基板を重ね合せてシール材
層を介してシール後、分断して個々の液晶表示素子とす
る方法が採られ、また、大画面の場合は、端子部のみの
分断が行われることもある。
個形成しておき、このガラス基板を重ね合せてシール材
層を介してシール後、分断して個々の液晶表示素子とす
る方法が採られ、また、大画面の場合は、端子部のみの
分断が行われることもある。
【0004】従来のガラス基板分断装置による分断方法
は、図3(A)に示すようにガラス基板15の一方の分
断しようとする位置に、カッター11でスクライブライ
ン16を入れる。その後、図3(B)に示すように、ス
クライブライン16を下にしてガラス基板15の裏面か
ら樹脂性くさび型ハンマー12で叩き、そのとき、スク
ライブライン16付近に発生する引張応力18で、スク
ライブラインにクラック17を入れる。次にガラス基板
の他面の分断しようとする位置に、図3(C)に示すよ
うにスクライブライン16を入れ、次いで図3(D)に
示すようにくさび型ハンマー12で叩くと、スクライブ
ラインに引張応力18が働いて分断され液晶表示素子2
0が形成される。
は、図3(A)に示すようにガラス基板15の一方の分
断しようとする位置に、カッター11でスクライブライ
ン16を入れる。その後、図3(B)に示すように、ス
クライブライン16を下にしてガラス基板15の裏面か
ら樹脂性くさび型ハンマー12で叩き、そのとき、スク
ライブライン16付近に発生する引張応力18で、スク
ライブラインにクラック17を入れる。次にガラス基板
の他面の分断しようとする位置に、図3(C)に示すよ
うにスクライブライン16を入れ、次いで図3(D)に
示すようにくさび型ハンマー12で叩くと、スクライブ
ラインに引張応力18が働いて分断され液晶表示素子2
0が形成される。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】このような従来のガラ
ス基板分断装置では、ガラス基板の裏面からくさび型ハ
ンマーで叩いて分断しているため、瞬間的な応力にガラ
ス基板が耐えられなくて、スクライブラインを入れない
方のガラス基板が破損したり、クラックの走行位置がス
クライブラインからズレたり、また、第2回目にくさび
型ハンマーで叩いてガラス基板を分断するときに、分断
が完了した液晶表示素子がはね上がって、隣の液晶表示
素子をキズ付ける等で、分断寸法が規格外であったり、
液晶表示素子の分断面が凸凹になったりして、液晶表示
素子を不良にするという欠点があった。
ス基板分断装置では、ガラス基板の裏面からくさび型ハ
ンマーで叩いて分断しているため、瞬間的な応力にガラ
ス基板が耐えられなくて、スクライブラインを入れない
方のガラス基板が破損したり、クラックの走行位置がス
クライブラインからズレたり、また、第2回目にくさび
型ハンマーで叩いてガラス基板を分断するときに、分断
が完了した液晶表示素子がはね上がって、隣の液晶表示
素子をキズ付ける等で、分断寸法が規格外であったり、
液晶表示素子の分断面が凸凹になったりして、液晶表示
素子を不良にするという欠点があった。
【0006】本発明の目的は、不良液晶表示素子の発生
を防止したガラス基板分断方法及びその装置を提供する
ことにある。
を防止したガラス基板分断方法及びその装置を提供する
ことにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するた
め、本発明に係るガラス基板分断方法においては、液晶
表示素子が配置され、シール材で接着して重ね合せた2
枚のガラス基板を液晶表示素子単位で分断する方法にお
いて、液晶表示素子に対応したガラス基板の部位を吸着
ホルダーで固定し、該吸着ホルダーによりガラス基板の
スクライブラインに引張応力を加え、応力センサでスク
ライブラインに加えられる引張応力を調整しながら液晶
表示素子毎に分断するものである。
め、本発明に係るガラス基板分断方法においては、液晶
表示素子が配置され、シール材で接着して重ね合せた2
枚のガラス基板を液晶表示素子単位で分断する方法にお
いて、液晶表示素子に対応したガラス基板の部位を吸着
ホルダーで固定し、該吸着ホルダーによりガラス基板の
スクライブラインに引張応力を加え、応力センサでスク
ライブラインに加えられる引張応力を調整しながら液晶
表示素子毎に分断するものである。
【0008】また、本発明は、液晶表示素子が配置さ
れ、シール材で接着して重ね合せた2枚のガラス基板を
液晶表示素子単位で分断する装置において、ガラス基板
を挟持するローラ部と、ガラス基板の外面にスクライブ
ラインを入れるカッター部と、ガラス基板を保持し、一
方向に引張応力を加える吸着ホルダーとを有し、吸着ホ
ルダーは、ガラス基板に形成されたスクライブラインに
加えられる引張応力を検知する応力センサを有するもの
である。
れ、シール材で接着して重ね合せた2枚のガラス基板を
液晶表示素子単位で分断する装置において、ガラス基板
を挟持するローラ部と、ガラス基板の外面にスクライブ
ラインを入れるカッター部と、ガラス基板を保持し、一
方向に引張応力を加える吸着ホルダーとを有し、吸着ホ
ルダーは、ガラス基板に形成されたスクライブラインに
加えられる引張応力を検知する応力センサを有するもの
である。
【0009】
【作用】従来のガラス基板分断装置では、樹脂性くさび
型ハンマーで叩いて分断しているため、液晶表示素子が
破損したり、分断寸法が規格外であったり、分断面が凸
凹になったりする不良が発生していたのに対し、本発明
では、応力センサー5aを付けた吸着ホルダー5で液晶
表示素子7単位で固定し、また、分断応力をコントロー
ルしているため、分断時、ガラス基板に無理な応力によ
る液晶表示素子の破損や分断面にキズが付くこともな
く、高精度の分断寸法の液晶表示素子を形成できるもの
である。
型ハンマーで叩いて分断しているため、液晶表示素子が
破損したり、分断寸法が規格外であったり、分断面が凸
凹になったりする不良が発生していたのに対し、本発明
では、応力センサー5aを付けた吸着ホルダー5で液晶
表示素子7単位で固定し、また、分断応力をコントロー
ルしているため、分断時、ガラス基板に無理な応力によ
る液晶表示素子の破損や分断面にキズが付くこともな
く、高精度の分断寸法の液晶表示素子を形成できるもの
である。
【0010】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して説明す
る。
る。
【0011】(実施例1)図1は、本発明の実施例1に
係るガラス基板分断装置を示す模式図である。まず、図
1(A)に示すように、テーブル上に配置したガラス基
板6をローラ1で挟持して送りを与える。このローラ1
は、シリコンゴムで形成されていて、表面から軸部へ導
電物質、例えば、炭素含浸ゴムで導通状態にしてあり、
ガラス基板6に発生した静電気を除去するようにしてあ
る。次に、真空吸着可能なホルダー5でガラス基板6の
液晶表示素子の中央部に相当する位置を吸着する。次い
で、分断位置にカッター3でスクライブライン8を入れ
る。このとき、カッター3の下側はローラ2で受けてい
る。
係るガラス基板分断装置を示す模式図である。まず、図
1(A)に示すように、テーブル上に配置したガラス基
板6をローラ1で挟持して送りを与える。このローラ1
は、シリコンゴムで形成されていて、表面から軸部へ導
電物質、例えば、炭素含浸ゴムで導通状態にしてあり、
ガラス基板6に発生した静電気を除去するようにしてあ
る。次に、真空吸着可能なホルダー5でガラス基板6の
液晶表示素子の中央部に相当する位置を吸着する。次い
で、分断位置にカッター3でスクライブライン8を入れ
る。このとき、カッター3の下側はローラ2で受けてい
る。
【0012】次に図1(B)に示すように、液晶表示素
子に相当する部分の中央部を吸着固定しているホルダー
5を、ガラス基板6のスクライブライン8に引張応力9
がかかるように、0.5〜3.0度傾斜させる。このと
き、ホルダー5に内蔵した応力センサーでガラス基板6
にかかる応力を調整しながら、スクライブライン8にク
ラックを入れる。
子に相当する部分の中央部を吸着固定しているホルダー
5を、ガラス基板6のスクライブライン8に引張応力9
がかかるように、0.5〜3.0度傾斜させる。このと
き、ホルダー5に内蔵した応力センサーでガラス基板6
にかかる応力を調整しながら、スクライブライン8にク
ラックを入れる。
【0013】次いで、ガラス基板の裏面について図1
(A),(B)の工程を実施する。さらに、図1(C)
に示すようにホルダー5を右方向に移動させると、液晶
表示素子7はガラス基板6から分断される。その後、ホ
ルダー5は液晶表示素子7をカセットに収納し、液晶表
示素子の分断は完了する。
(A),(B)の工程を実施する。さらに、図1(C)
に示すようにホルダー5を右方向に移動させると、液晶
表示素子7はガラス基板6から分断される。その後、ホ
ルダー5は液晶表示素子7をカセットに収納し、液晶表
示素子の分断は完了する。
【0014】(実施例2)図2は、本発明の実施例2を
示す模式図である。実施例2は、実施例1の図1(A)
に示すスクライブラインを入れる工程を、図2(A)に
示すようにカッター3とカッター4とでガラス基板6の
表裏に同時に上スクライブライン10及び下スクライブ
ライン11を形成し、かつ図2(B),(C)に示すよ
うにホルダー5を左右に傾斜させることにより、ガラス
基板6の表裏のスクライブライン10,11に順次クラ
ックを入れて分断するものである。本実施例2によれ
ば、ガラス基板の分断時間の短縮が可能となる効果があ
る。
示す模式図である。実施例2は、実施例1の図1(A)
に示すスクライブラインを入れる工程を、図2(A)に
示すようにカッター3とカッター4とでガラス基板6の
表裏に同時に上スクライブライン10及び下スクライブ
ライン11を形成し、かつ図2(B),(C)に示すよ
うにホルダー5を左右に傾斜させることにより、ガラス
基板6の表裏のスクライブライン10,11に順次クラ
ックを入れて分断するものである。本実施例2によれ
ば、ガラス基板の分断時間の短縮が可能となる効果があ
る。
【0015】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、液
晶表示素子を吸着ホルダーで固定後、応力センサーでス
クライブラインにかける引っぱり応力を調整しながら分
断しているため、分断時に無理な応力による液晶表示素
子の破損や分断面にキズが付くこともなく、高精度の分
断寸法の液晶表示素子を形成できる。従って、本発明に
より製造した液晶表示素子は高歩留りで製造できるた
め、安価で品位の良いものを提供できる。
晶表示素子を吸着ホルダーで固定後、応力センサーでス
クライブラインにかける引っぱり応力を調整しながら分
断しているため、分断時に無理な応力による液晶表示素
子の破損や分断面にキズが付くこともなく、高精度の分
断寸法の液晶表示素子を形成できる。従って、本発明に
より製造した液晶表示素子は高歩留りで製造できるた
め、安価で品位の良いものを提供できる。
【図1】本発明の実施例1を示す模式図である。
【図2】本発明の実施例2を示す模式図である。
【図3】従来のガラス基板分断方法を示す模式図であ
る。
る。
1,2 ローラ 3,4 カッター 5 吸着ホルダー 5a 応力センサー 6,15 ガラス基板 7,20 液晶表示素子 8,16 スクライブライン 10 上スクライブライン 11 下スクライブライン 17 クラック 9,18 引張応力
Claims (2)
- 【請求項1】 液晶表示素子が配置され、シール材で接
着して重ね合せた2枚のガラス基板を液晶表示素子単位
で分断する方法において、液晶表示素子に対応したガラ
ス基板の部位を吸着ホルダーで固定し、該吸着ホルダー
によりガラス基板のスクライブラインに引張応力を加
え、応力センサでスクライブラインに加えられる引張応
力を調整しながら液晶表示素子毎に分断することを特徴
とするガラス基板分断方法。 - 【請求項2】 液晶表示素子が配置され、シール材で接
着して重ね合せた2枚のガラス基板を液晶表示素子単位
で分断する装置において、ガラス基板を挟持するローラ
部と、ガラス基板の外面にスクライブラインを入れるカ
ッター部と、ガラス基板を保持し、一方向に引張応力を
加える吸着ホルダーとを有し、吸着ホルダーは、ガラス
基板に形成されたスクライブラインに加えられる引張応
力を検知する応力センサを有するものであることを特徴
とするガラス基板分断装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3211991A JP2855865B2 (ja) | 1991-01-31 | 1991-01-31 | ガラス基板分断方法及びその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3211991A JP2855865B2 (ja) | 1991-01-31 | 1991-01-31 | ガラス基板分断方法及びその装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04246618A JPH04246618A (ja) | 1992-09-02 |
| JP2855865B2 true JP2855865B2 (ja) | 1999-02-10 |
Family
ID=12350010
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3211991A Expired - Lifetime JP2855865B2 (ja) | 1991-01-31 | 1991-01-31 | ガラス基板分断方法及びその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2855865B2 (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11160664A (ja) * | 1997-11-27 | 1999-06-18 | Seiko Epson Corp | 基板の切断方法、基板の切断装置及び液晶表示装置の製造方法 |
| KR101096733B1 (ko) | 2004-12-27 | 2011-12-21 | 엘지디스플레이 주식회사 | 기판의 절단장치 및 이를 이용한 기판의 절단방법 |
| JP4742649B2 (ja) * | 2005-04-05 | 2011-08-10 | ソニー株式会社 | 貼り合わせ基板の基板ブレイク装置及びその基板ブレイク方法 |
| JP5058451B2 (ja) * | 2005-06-02 | 2012-10-24 | コーニングジャパン株式会社 | 板材の分断ユニット、この分断ユニットを有する分断装置、および、この分断装置を有する分断設備 |
| JP5228852B2 (ja) * | 2008-12-01 | 2013-07-03 | セイコーエプソン株式会社 | 基板の分割方法および基板の分割装置 |
| JP5796774B2 (ja) * | 2011-08-24 | 2015-10-21 | 日本電気硝子株式会社 | 脆性板材の割断方法と割断装置 |
| JP6282319B2 (ja) * | 2016-08-17 | 2018-02-21 | 三星ダイヤモンド工業株式会社 | ブレイク方法並びにブレイク装置 |
-
1991
- 1991-01-31 JP JP3211991A patent/JP2855865B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04246618A (ja) | 1992-09-02 |
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