JP2995374B2 - 周波数別agc回路 - Google Patents
周波数別agc回路Info
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- JP2995374B2 JP2995374B2 JP5037966A JP3796693A JP2995374B2 JP 2995374 B2 JP2995374 B2 JP 2995374B2 JP 5037966 A JP5037966 A JP 5037966A JP 3796693 A JP3796693 A JP 3796693A JP 2995374 B2 JP2995374 B2 JP 2995374B2
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 6
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 2
- 230000001629 suppression Effects 0.000 description 2
- LKJPSUCKSLORMF-UHFFFAOYSA-N Monolinuron Chemical compound CON(C)C(=O)NC1=CC=C(Cl)C=C1 LKJPSUCKSLORMF-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 1
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- Measurement Of Velocity Or Position Using Acoustic Or Ultrasonic Waves (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、水中に音波を発射して
その反響音(エコー)から目標物を検出して表示するア
クティブソーナー装置における、残響抑圧のためのAG
C(AutoGain Control)回路に関す
る。
その反響音(エコー)から目標物を検出して表示するア
クティブソーナー装置における、残響抑圧のためのAG
C(AutoGain Control)回路に関す
る。
【0002】
【従来の技術】図4の従来のアクティブソーナー装置の
受信処理回路で周波数毎に実施するAGC回路の処理ブ
ロック図を示す。
受信処理回路で周波数毎に実施するAGC回路の処理ブ
ロック図を示す。
【0003】従来のアクティブソーナー装置では、送波
器1から水中で音波を発射して目標物2からの反響音
(エコー)を受波器3で受信し、前処理器4で周波数変
換等の処理をされた後、周波数分析回路5で各々の周波
数に分けられた周波数毎の受信データ101が周波数別
AGC回路6に与えられる。周波数別AGC回路6で
は、次のように、周波数毎の受信データ101に対して
AGCが実施される。
器1から水中で音波を発射して目標物2からの反響音
(エコー)を受波器3で受信し、前処理器4で周波数変
換等の処理をされた後、周波数分析回路5で各々の周波
数に分けられた周波数毎の受信データ101が周波数別
AGC回路6に与えられる。周波数別AGC回路6で
は、次のように、周波数毎の受信データ101に対して
AGCが実施される。
【0004】周波数毎の受信データ101は乗算器7で
K倍(Kは時定数より決定される定数:K<1)され加
算器8に与えられる。この加算器8の出力信号を受ける
レジスタ10には前回の移動平均値102が蓄えられ、
この値は乗算器9で(1−K)倍(Kは時定数より決定
される定数:K<1)され加算器8に与えられる。加算
器8ではK倍された受信データと(1−K)倍された前
回の移動平均値を加算する。
K倍(Kは時定数より決定される定数:K<1)され加
算器8に与えられる。この加算器8の出力信号を受ける
レジスタ10には前回の移動平均値102が蓄えられ、
この値は乗算器9で(1−K)倍(Kは時定数より決定
される定数:K<1)され加算器8に与えられる。加算
器8ではK倍された受信データと(1−K)倍された前
回の移動平均値を加算する。
【0005】加算器8から出力される新規の移動平均値
103はレジスタ10に蓄えられるとともに除算器11
へ出力される。除算器11は周波数毎の受信データ10
1を新規の移動平均値103で除算し、結果を周波数毎
のAGC出力データ104として後処理器12へ出力す
る。以上の動作が周波数別AGC回路6で実施される
が、最初の周波数毎の受信データ101の処理時は、レ
ジスタ10の初期値(一定のデータ)を初期値設定器1
4からロードする。
103はレジスタ10に蓄えられるとともに除算器11
へ出力される。除算器11は周波数毎の受信データ10
1を新規の移動平均値103で除算し、結果を周波数毎
のAGC出力データ104として後処理器12へ出力す
る。以上の動作が周波数別AGC回路6で実施される
が、最初の周波数毎の受信データ101の処理時は、レ
ジスタ10の初期値(一定のデータ)を初期値設定器1
4からロードする。
【0006】後処理器12ではAGC出力データ104
のフォーマット変換等の処理を実施し、ビデオデータと
して表示器13に出力する。表示器13では入力したビ
デオデータを映像表示する。
のフォーマット変換等の処理を実施し、ビデオデータと
して表示器13に出力する。表示器13では入力したビ
デオデータを映像表示する。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】従来の周波数毎に実施
するAGC回路では、AGC回路の移動平均値を蓄えて
おくためのレジスタの初期値が各周波数とも同一であっ
たため、残響特性に対し最適なAGCが行われず、周波
数毎の残響抑圧時間が異なっていた。残響の周波数特性
は、図5に示すように送波器から送信パルス幅(T)及
び送信周波数(f)によってsin(2πfT)/(2
πfT)に分波して、そのレベルは時間とともに変動し
ながら減衰していく。
するAGC回路では、AGC回路の移動平均値を蓄えて
おくためのレジスタの初期値が各周波数とも同一であっ
たため、残響特性に対し最適なAGCが行われず、周波
数毎の残響抑圧時間が異なっていた。残響の周波数特性
は、図5に示すように送波器から送信パルス幅(T)及
び送信周波数(f)によってsin(2πfT)/(2
πfT)に分波して、そのレベルは時間とともに変動し
ながら減衰していく。
【0008】従ってS/R比(信号対残響比)が悪い場
合、各周波数の残響レベルがAGCにより収束するま
で、ドプラを持つ反響音(エコー)が残響にマスクされ
抽出が困難であった。
合、各周波数の残響レベルがAGCにより収束するま
で、ドプラを持つ反響音(エコー)が残響にマスクされ
抽出が困難であった。
【0009】本発明の課題は、S/R比が悪い場合でも
ドプラを持つ反響音(エコー)が、残響にマスクされる
ことなく抽出できる周波数別AGC回路を提供すること
にある。
ドプラを持つ反響音(エコー)が、残響にマスクされる
ことなく抽出できる周波数別AGC回路を提供すること
にある。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明によれば、アクテ
ィブソーナー装置の受信処理回路で周波数毎に実施する
周波数別AGC回路において、受信データをK倍(Kは
時定数より決定される定数:K<1)する第1の乗算器
と、前回の移動平均値を(1−K)倍する第2の乗算器
と、K倍した受信データと(1−K)倍した前回の移動
平均値を加算する加算器と、この加算器の出力データを
備えておくと共に前記第2の乗算器に前記前回の移動平
均値を与えるレジスタと、このレジスタの初期値を設定
するためのデータを記憶しているROMと、受信データ
の前記加算器の出力データで除算する除算器を備えるこ
とを特徴とする周波数別AGC回路が得られる。
ィブソーナー装置の受信処理回路で周波数毎に実施する
周波数別AGC回路において、受信データをK倍(Kは
時定数より決定される定数:K<1)する第1の乗算器
と、前回の移動平均値を(1−K)倍する第2の乗算器
と、K倍した受信データと(1−K)倍した前回の移動
平均値を加算する加算器と、この加算器の出力データを
備えておくと共に前記第2の乗算器に前記前回の移動平
均値を与えるレジスタと、このレジスタの初期値を設定
するためのデータを記憶しているROMと、受信データ
の前記加算器の出力データで除算する除算器を備えるこ
とを特徴とする周波数別AGC回路が得られる。
【0011】本発明においては、前記ROMの代わり
に、データを記憶される初期値設定用レジスタまたはn
個(nは自然数)の受信データを蓄えられかつこのn個
の平均値を検出できる平均値検出回路を用いても良い。
に、データを記憶される初期値設定用レジスタまたはn
個(nは自然数)の受信データを蓄えられかつこのn個
の平均値を検出できる平均値検出回路を用いても良い。
【0012】
【実施例】次に本発明の実施例を図面に基づいて説明す
る。
る。
【0013】図1は、本発明の一実施例を示すブロック
図である。送波器1から水中に音波を発射して目標物2
からの反響音(エコー)を受波器3で受信し、前処理器
4で周波数変換等の処理をされた後、周波数分析回路5
で各々の周波数に分けられた周波数毎の受信データ10
1が周波数別AGC回路6に出力される。周波数別AG
C回路6では、次のように、周波数毎の受信データ10
1に対してAGCが実施される。
図である。送波器1から水中に音波を発射して目標物2
からの反響音(エコー)を受波器3で受信し、前処理器
4で周波数変換等の処理をされた後、周波数分析回路5
で各々の周波数に分けられた周波数毎の受信データ10
1が周波数別AGC回路6に出力される。周波数別AG
C回路6では、次のように、周波数毎の受信データ10
1に対してAGCが実施される。
【0014】周波数毎の受信データ101は乗算器7で
K倍(Kは時定数より決定される定数:K<1)され加
算器8へ出力される。レジスタ10には前回移動平均値
102が蓄えられ、この値は乗算器9で(1−K)倍
(Kは時定数より決定される定数:K<1)され加算器
8へ出力される。加算器8ではK倍された受信データ
(1−K)倍された前回の移動平均値を加算する。
K倍(Kは時定数より決定される定数:K<1)され加
算器8へ出力される。レジスタ10には前回移動平均値
102が蓄えられ、この値は乗算器9で(1−K)倍
(Kは時定数より決定される定数:K<1)され加算器
8へ出力される。加算器8ではK倍された受信データ
(1−K)倍された前回の移動平均値を加算する。
【0015】加算器8から出力される新規の移動平均値
103はレジスタ10に蓄えられるとともに除算器11
へ出力される。除算器11は周波数毎の受信データ10
1を新規の移動平均値103で除算し、結果を周波数毎
のAGC出力データ104として後処理器12へ出力す
る。
103はレジスタ10に蓄えられるとともに除算器11
へ出力される。除算器11は周波数毎の受信データ10
1を新規の移動平均値103で除算し、結果を周波数毎
のAGC出力データ104として後処理器12へ出力す
る。
【0016】以上の動作が周波数別AGC回路で実施さ
れるが、最初の周波数毎の受信データ101の処理時
は、レジスタ10に初期値を送信パルス幅、送信周波数
及び受波レベルに応じたデータが配置されているROM
14からロードする。
れるが、最初の周波数毎の受信データ101の処理時
は、レジスタ10に初期値を送信パルス幅、送信周波数
及び受波レベルに応じたデータが配置されているROM
14からロードする。
【0017】後処理器12ではAGC出力データ104
のフォーマット変換等の処理を実施し、ビデオデータと
して表示器13に出力する。表示器13では入力したビ
デオデータを映像表示する。
のフォーマット変換等の処理を実施し、ビデオデータと
して表示器13に出力する。表示器13では入力したビ
デオデータを映像表示する。
【0018】図2は、本発明の他の実施例の周波数別A
GC回路のブロック図である。図2に示す実施例は、図
1の実施例において、ROM15を初期値設定用レジス
タ16に置き換え、かつ、周波数毎の受信データ101
をこの初期値設定用レジスタ16に蓄えられるように
し、レジスタ10の初期値をこの初期値設定用レジスタ
16に蓄えられた最初の受信データ101の値としたも
のである。
GC回路のブロック図である。図2に示す実施例は、図
1の実施例において、ROM15を初期値設定用レジス
タ16に置き換え、かつ、周波数毎の受信データ101
をこの初期値設定用レジスタ16に蓄えられるように
し、レジスタ10の初期値をこの初期値設定用レジスタ
16に蓄えられた最初の受信データ101の値としたも
のである。
【0019】図3は、本発明のさらに他の実施例の周波
数別AGC回路のブロック図である図3に示す実施例
は、図1の実施例において、ROM15をn個(nは自
然数)の周波数毎の受信データ101をため込んでその
平均値を検出する平均値検出回路17に置き換えて、か
つ、周波数毎の受信データ101をこの平均値検出回路
17に蓄えられるようにし、レジスタ10の初期値をこ
の平均値検出回路17の検出結果の値としたものであ
る。
数別AGC回路のブロック図である図3に示す実施例
は、図1の実施例において、ROM15をn個(nは自
然数)の周波数毎の受信データ101をため込んでその
平均値を検出する平均値検出回路17に置き換えて、か
つ、周波数毎の受信データ101をこの平均値検出回路
17に蓄えられるようにし、レジスタ10の初期値をこ
の平均値検出回路17の検出結果の値としたものであ
る。
【0020】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は、周波数
毎に実施するAGC回路における移動平均値を蓄えてお
くレジスタの初期値を、各周波数毎に対応した送信パル
ス幅、送信周波数及び受波レベルに応じた設定値、最初
の受信データ又は最初の受信データの平均値を設定する
ことで、残響特性に対して最適なAGCが周波数毎に行
われ、収束時間を短縮できる。したがって、本発明は、
この残響抑圧効果によりS/R比が悪い場合でもドプラ
を持つ反響音(エコー)を残響にマスクされることなく
抽出できるという効果がある。
毎に実施するAGC回路における移動平均値を蓄えてお
くレジスタの初期値を、各周波数毎に対応した送信パル
ス幅、送信周波数及び受波レベルに応じた設定値、最初
の受信データ又は最初の受信データの平均値を設定する
ことで、残響特性に対して最適なAGCが周波数毎に行
われ、収束時間を短縮できる。したがって、本発明は、
この残響抑圧効果によりS/R比が悪い場合でもドプラ
を持つ反響音(エコー)を残響にマスクされることなく
抽出できるという効果がある。
【図1】本発明の1実施例を示すブロック図である。
【図2】本発明の他の実施例を示すブロック図である。
【図3】本発明のさらに他の実施例を示すブロック図で
ある。
ある。
【図4】従来のAGC回路を示すブロック図である。
【図5】図4の従来のAGC回路における残響の周波数
特性及びレベル特性を説明するための図である。
特性及びレベル特性を説明するための図である。
1 送波器 3 受波器 4 前処理器 5 周波数分析回路 6 周波数別AGC回路 7 乗算器 8 加算器 9 乗算器 10 レジスタ 11 除算器 12 後処理器 15 ROM 16 初期値設定用レジスタ 17 平均値検出回路 101 周波数毎の受信データ 102 前回移動平均値 103 新規移動平均値 104 AGC出力データ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 平4−169884(JP,A) 特開 平4−116488(JP,A) 特開 平4−9785(JP,A) 特開 平1−209392(JP,A) 特開 昭62−245173(JP,A) 特開 昭63−144278(JP,A) (58)調査した分野(Int.Cl.6,DB名) G01S 3/80 - 3/86 G01S 5/18 - 5/30 G01S 7/52 - 7/64 G01S 15/00 - 15/96
Claims (3)
- 【請求項1】 アクティブソーナー装置の受信処理回路
で周波数毎に実施する周波数別AGC回路において、受
信データをK倍(Kは時定数より決定される定数:K<
1)する第1の乗算器と、前回の移動平均値を(1−
K)倍する第2の乗算器と、K倍した受信データと(1
−K)倍した前回の移動平均値を加算する加算器と、こ
の加算器の出力データを備えておくと共に前記第2の乗
算器に前記前回の移動平均値を与えるレジスタと、この
レジスタの初期値を設定するためのデータを記憶してい
るROMと、受信データの前記加算器の出力データで除
算する除算器を備えることを特徴とする周波数別AGC
回路。 - 【請求項2】アクティブソーナー装置の受信処理回路で
周波数毎に実施する周波数別AGC回路において、受信
データをK倍(Kは時定数より決定される定数:K<
1)する第1の乗算器と、前回の移動平均値を(1−
K)倍する第2の乗算器と、K倍した受信データと(1
−K)倍した前回の移動平均値を加算する加算器と、こ
の加算器の出力データを備えておくと共に前記第2の乗
算器に前記前回の移動平均値を与えるレジスタと、この
レジスタの初期値を設定するためのデータを記憶される
初期値設定用レジスタと、受信データの前記加算器の出
力データで除算する除算器を備えることを特徴とする周
波数別AGC回路。 - 【請求項3】 アクティブソーナー装置の受信処理回路
で周波数毎に実施する周波数別AGC回路において、受
信データをK倍(Kは時定数より決定される定数:K<
1)する第1の乗算器と、前回の移動平均値を(1−
K)倍する第2の乗算器と、K倍した受信データと(1
−K)倍した前回の移動平均値を加算する加算器と、こ
の加算器の出力データを備えておくと共に前記第2の乗
算器に前記前回の移動平均値を与えるレジスタと、この
レジスタの初期値を設定するためのn個(nは自然数)
の受信データを蓄えられかつこのn個の平均値を検出で
きる平均値検出回路と、受信データの前記加算器の出力
データで除算する除算器を備えることを特徴とする周波
数別AGC回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5037966A JP2995374B2 (ja) | 1993-02-26 | 1993-02-26 | 周波数別agc回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5037966A JP2995374B2 (ja) | 1993-02-26 | 1993-02-26 | 周波数別agc回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06249949A JPH06249949A (ja) | 1994-09-09 |
| JP2995374B2 true JP2995374B2 (ja) | 1999-12-27 |
Family
ID=12512312
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5037966A Expired - Fee Related JP2995374B2 (ja) | 1993-02-26 | 1993-02-26 | 周波数別agc回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2995374B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010158527A (ja) * | 2009-01-12 | 2010-07-22 | Tyco Healthcare Group Lp | エネルギー送達アルゴリズムフィルタのプレロード |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6019969B2 (ja) | 2011-11-22 | 2016-11-02 | ヤマハ株式会社 | 音響処理装置 |
| JP6236755B2 (ja) * | 2012-08-02 | 2017-11-29 | 日本電気株式会社 | パッシブソーナー装置、トランジェント信号処理方法及びその信号処理プログラム |
-
1993
- 1993-02-26 JP JP5037966A patent/JP2995374B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010158527A (ja) * | 2009-01-12 | 2010-07-22 | Tyco Healthcare Group Lp | エネルギー送達アルゴリズムフィルタのプレロード |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH06249949A (ja) | 1994-09-09 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19990914 |
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| S533 | Written request for registration of change of name |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313533 |
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