JP3048381U - 小動物用要求分給水弁 - Google Patents

小動物用要求分給水弁

Info

Publication number
JP3048381U
JP3048381U JP1997010041U JP1004197U JP3048381U JP 3048381 U JP3048381 U JP 3048381U JP 1997010041 U JP1997010041 U JP 1997010041U JP 1004197 U JP1004197 U JP 1004197U JP 3048381 U JP3048381 U JP 3048381U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
water supply
supply pipe
valve
distal
distal end
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP1997010041U
Other languages
English (en)
Inventor
喜一 小原
信弥 山崎
Original Assignee
小原医科産業株式会社
有限会社山崎製作所
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by 小原医科産業株式会社, 有限会社山崎製作所 filed Critical 小原医科産業株式会社
Priority to JP1997010041U priority Critical patent/JP3048381U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3048381U publication Critical patent/JP3048381U/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Feeding And Watering For Cattle Raising And Animal Husbandry (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 離乳後のマウスの子のような小動物でも要求
分の水を容易且つ確実に飲め、しかも常時衛生的に保持
でき、それに維持費も節約可能にする。 【解決手段】 水を供給する基端側給水管1と、各種小
動物が要求分の水を飲む先端側給水管2とを分解自在に
連結し、この先端側給水管2内の基端部に、各種小動物
による先端作動部3を前記先端側給水管2内の先端から
外部へ若干突出させた弁棒4の基端弁頭部5を、力点と
支点とが一直線上になるように前記先端側給水管2内に
パッキング6を介在し且つ前記基端側給水管1内に浮遊
部材7及び弾性体8を介在して開閉自在に支持する。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【考案の属する技術分野】
本考案は、各種ねずみ、兎、モルモット、ハムスター、犬、猫、小形猿等の小 動物は勿論のこと、特に、離乳後の 3週〜 4週齢のマウス(はつかねずみ)の子 のような小動物でも僅かな舌の力で要求分の水を容易且つ確実に飲めるような小 動物用要求分給水弁に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
従来、この種の小動物用要求分給水弁としては、図3に示すように、基端側か ら水を供給し、先端側から動物が水を飲む給水管21内の長手方向中央部に略円 筒状のパッキング22を、前記給水管21の内面に係止爪23を介して嵌着し、 このパッキング22に弁棒24の基端部を、その基端弁頭部25が前記給水管2 1の給水側に位置され且つ動物による先端作動部26が前記給水管21内の先端 から外部へ若干突出されるように、前記給水管21の飲水側に圧縮コイルバネ2 7を介して開閉自在に支持していた。尚、符号28は前記圧縮コイルバネ27の 先端を係止する係止突起であり、また、符号29は給水時の屑取網である。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、従来の自動給水装置は、給水管21内のパッキング22に弁棒 24の基端部を、その基端弁頭部25が前記給水管21の給水側に位置され且つ 小動物による先端作動部26が前記給水管21内の先端から外部へ若干突出され るように、前記給水管21の飲水側に圧縮コイルバネ27を介して開閉自在に支 持していたため、力点と支点とが一直線上にならず、小動物が飲水する際に、小 動物が給水管21内の弁棒24の先端作動部26を舌の力で倒す作動力は、圧縮 コイルバネ27の強さに依存されることから、この作動力を軽減するために圧縮 コイルバネ27を弱くすると、弁棒24が自身の重みで倒れ易く、弁棒24とパ ッキング22との間から漏水する虞があった。従って、作動力の軽減には限界が あるため、どうしても圧縮コイルバネ27を強くしなければならず、特に、離乳 後のマウスの子のような小動物では要求分の水を飲むことが困難であった。
【0004】 また、上述のように、小動物が飲水する際に、小動物が給水管21内の弁棒2 4の先端作動部26を舌の力で倒す作動力は圧縮コイルバネ27の強さに依存し ていることから、この圧縮コイルバネ27は、その構造上からも明らかなように 360度の放射方向に同じ伸縮性がないため、常に同じ作動力で同じ量の水を流出 させることができず、離乳後のマウスの子のような小動物では給水管21の先端 から要求分の水を確実に飲むことができなかった。
【0005】 それに、給水管21内の長手方向中央部にパッキング22を、その給水管21 の内面に係止爪23を介して嵌着し、このパッキング22に弁棒24の基端部が 前記給水管21の飲水側に圧縮コイルバネ27を介して開閉自在に支持されるよ うに、工場等で一体に組立てられていたため、給水管21を分解して、内部から 弁棒24、パッキング22、圧縮コイルバネ27等の各部品を取出して洗浄する ことができず、経年劣化が早く、且つ水垢等も内部に付着するため、漏水事故を 引き起こし、最悪の場合には小動物を死亡させる虞もあった。
【0006】 更に、給水管21を分解して、内部から弁棒24、パッキング22、圧縮コイ ルバネ27等の各部品を取出すことができないため、弁棒24、パッキング22 、圧縮コイルバネ27等の各部品のうち、必要に応じて経年劣化したものだけを 交換することができず、維持費も高くつく問題があった。
【0007】 そこで、本考案の課題は、上述のような観点に鑑みて案出されたもので、離乳 後のマウスの子のような小動物でも要求分の水を容易且つ確実に飲めるようにす ると共に、常時、衛生的に保持できるようにし、それに、維持費も節約できるよ うな小動物用要求分給水弁を提供することにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】
本考案の小動物用要求分給水弁は、上述のような課題を解決するために、水を 供給する基端側給水管と、各種小動物が要求分の水を飲む先端側給水管とを分解 自在に連結し、この先端側給水管内の基端部に、各種小動物による先端作動部を 前記先端側給水管内の先端から外部へ若干突出させた弁棒の基端弁頭部を、力点 と支点とが一直線上になるように前記先端側給水管内にパッキングを介在し且つ 前記基端側給水管内に浮遊部材及び弾性体を介在して開閉自在に支持したもので ある。
【0009】 また、基端側給水管内に弾性体として挿入されたコイルバネと、先端側給水管 内の弁棒の基端弁頭部との間に、浮遊部材として浮遊弁座を介在して、前記弾性 体としてのコイルバネの押圧力を前記弁棒の基端弁頭部の支点に集中させたもの である。
【0010】 それに、浮遊部材としての浮遊弁座は、外径を基端側給水管の先端側内周面よ り若干小径に成形し、且つ両端に凹面部を夫々設けるように形成し、この浮遊弁 座の基端側凹面部と弾性体としてのコイルバネの先端とを当接させ、且つこの浮 遊弁座の先端側凹面部と弁棒の基端弁頭部とを当接させたものである。
【0011】
【考案の実施の形態】
以下、本考案の実施の形態として、各種ねずみ、兎、モルモット、ハムスター 、犬、猫、小形猿等の小動物は勿論のこと、特に、離乳後のマウス(はつかねず み)の子のような小動物でも僅かな舌の力で要求分の水を容易且つ確実に飲める 状態を図面に基づいて説明する。
【0012】 本考案の小動物用要求分給水弁は、図1及び図2に示すように、水を供給する 基端側給水管1と、各種小動物が要求分の水を飲む先端側給水管2とを分解自在 に連結し、この先端側給水管2内の基端部に、各種小動物による先端作動部3を 前記先端側給水管2内の先端から外部へ若干突出させた弁棒4の基端弁頭部5を 、力点と支点とが一直線上になるように前記先端側給水管2内にリング状のパッ キング6を介在し且つ前記基端側給水管1内に浮遊部材7及び弾性体8を介在し て開閉自在に支持するように形成する。
【0013】 即ち、前記基端側給水管1は、基端部の外周面に給水ホース又は給水配管との 連結部11を凹設し、且つ先端部の内周面には前記先端側給水管2連結用のメネ ジ部12を設け、先端部から長手方向中央部の内周面には前記浮遊部材7及び弾 性体8介在用の段部13を設けるように形成されている。
【0014】 また、前記先端側給水管2は、基端部の外周面に前記先端側給水管2連結用の オネジ部14を凹設し、且つ基端部の内周面に支持部15を突設し、この支持部 15の基端に前記パッキング6介在用の嵌合部16を凹設するように形成されて いる。
【0015】 そして、前記基端側給水管1のメネジ部12と前記先端側給水管2のオネジ部 14とを、そのメネジ部12の先端とオネジ部14の基端との間にOリング17 を介して分解自在に連結し、この先端側給水管2内の基端部に、各種小動物によ る先端作動部3を前記先端側給水管2内の先端から外部へ若干突出させた弁棒4 の基端弁頭部5を、力点と支点とが一直線上になるように前記先端側給水管2内 にパッキング6を介在し且つ前記基端側給水管1内に浮遊部材7及び弾性体8を 介在して開閉自在に支持されている。
【0016】 この場合、前記基端側給水管1内に弾性体8として挿入されたコイルバネ9と 、先端側給水管2内の弁棒4の基端弁頭部5との間に、浮遊部材7として浮遊弁 座10を介在して、前記弾性体8としてのコイルバネ9の押圧力を前記弁棒4の 基端弁頭部5の支点に集中させるようにしてある。
【0017】 前記浮遊部材7としての浮遊弁座10は、外径を前記基端側給水管1の先端側 内周面より若干小径に成形し、且つ両端に凹面部18を夫々設けるように形成さ れており、そして、この浮遊弁座10の基端側凹面部18と前記弾性体8として のコイルバネ9の先端とが当接され、且つこの浮遊弁座10の先端側凹面部18 と前記弁棒4の基端弁頭部5とが当接されている。
【0018】
【考案の効果】
本考案の小動物用要求分給水弁は、上述のように、水を供給する基端側給水管 1と、各種小動物が要求分の水を飲む先端側給水管2とを分解自在に連結し、こ の先端側給水管2内の基端部に、各種小動物による先端作動部3を前記先端側給 水管2内の先端から外部へ若干突出させた弁棒4の基端弁頭部5を、力点と支点 とが一直線上になるように前記先端側給水管2内にパッキング6を介在し且つ前 記基端側給水管1内に浮遊部材7及び弾性体8を介在して開閉自在に支持したか ら、本考案の小動物用要求分給水弁の先端側給水管2の先端部を各種小動物の飼 育箱や飼育檻等の内部にセットし、且つ基端側給水管1の基端部に給水ホース又 は給水配管を接続して水道管等から水を常時供給しておき、そして、各種小動物 が先端側給水管2内の弁棒4の先端作動部3を舌で 360度放射方向のどこかに若 干倒すことによって、弁棒4の基端弁頭部5とパッキング6との間に隙間が生じ 、基端側給水管1内の水が先端側給水管2内へ流出するため、各種小動物が先端 側給水管2の先端から要求分の水を飲むことができる。
【0019】 即ち、先端側給水管2内の基端部に弁棒4の基端弁頭部5を、力点と支点とが 一直線上になるように開閉自在に支持したことによって、各種小動物が先端側給 水管2内の弁棒4の先端作動部3を僅かな舌の力で倒すことができるため、離乳 後のマウスの子のような小動物でも要求分の水を容易に飲むことができる。
【0020】 この場合、弁棒4の閉鎖状態を安定させるために弾性体8の弾性力を若干強く したとしても、各種小動物の舌による作動力の軽さはあまり変わらず、前述と同 様に離乳後のマウスの子のような小動物でも要求分の水を容易に飲めることに変 わりはない。
【0021】 また、基端側給水管1内に弾性体8として挿入されたコイルバネ9と、先端側 給水管2内の弁棒4の基端弁頭部5との間に、浮遊部材7として浮遊弁座10を 介在して、前記弾性体8としてのコイルバネ9の押圧力を前記弁棒4の基端弁頭 部5の支点に集中させたことによって、弁棒4を 360度どの放射方向へ倒しても 、常に同じ作動力で同じ量の水を流出させることができるため、離乳後のマウス の子のような小動物でも先端側給水管2の先端から要求分の水を確実に飲むこと ができる。しかも、浮遊弁座10及びコイルバネ9によって、弁棒4を先端側給 水管2内の中心に常時位置させることができるため、誰にでも簡単に組立てるこ とができる。
【0022】 それに、水を供給する基端側給水管1と、各種小動物が要求分の水を飲む先端 側給水管2とを分解自在に連結したことによって、基端側給水管1と先端側給水 管2とを分解して、基端側給水管1内から浮遊部材7としての浮遊弁座10や弾 性体8としてのコイルバネ9を取出し、且つ先端側給水管2内から弁棒4やパッ キング6を取出して、弁棒4、パッキング6、コイルバネ9、浮遊弁座10等の 各部品を簡単且つ完全に洗浄することができるため、常時、衛生的に保持するこ とができるばかりでなく、弁棒4、パッキング6、コイルバネ9、浮遊弁座10 等の各部品のうち、必要に応じて経年劣化したものだけを交換することができる ため、維持費も節約することができる。
【0023】 更に、浮遊部材7としての浮遊弁座10は、外径を基端側給水管1の先端側内 周面より若干小径に成形し、且つ両端に凹面部18を夫々設けるように形成し、 この浮遊弁座10の基端側凹面部18と弾性体8としてのコイルバネ9の先端と を当接させ、且つこの浮遊弁座10の先端側凹面部18と弁棒4の基端弁頭部5 とを当接させたことによって、弁棒4の基端弁頭部5を安定的に支持することが できるため、弁棒4の先端作動部3を一層僅かな舌の力で倒すことができること と、弁棒4を 360度どの放射方向へ倒しても、常に同じ作動力で同じ量の水を円 滑に流出させることができることとが相俟って、離乳後のマウスの子のような小 動物でも先端側給水管2の先端から要求分の水を一層容易且つ確実に飲むことが できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の一実施例を示す縦断側面図である。
【図2】図1の分解斜視図である。
【図3】従来例の縦断側面図である。
【符号の説明】
1 基端側給水管 2 先端側給水管 3 先端作動部 4 弁棒 5 基端弁頭部 6 パッキング 7 浮遊部材 8 弾性体 9 コイルバネ 10 浮遊弁座 11 連結部 12 メネジ部 13 段部 14 オネジ部 15 支持部 16 嵌合部 17 Oリング 18 凹面部

Claims (3)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 水を供給する基端側給水管と、各種小動
    物が要求分の水を飲む先端側給水管とを分解自在に連結
    し、この先端側給水管内の基端部に、各種小動物による
    先端作動部を前記先端側給水管内の先端から外部へ若干
    突出させた弁棒の基端弁頭部を、力点と支点とが一直線
    上になるように前記先端側給水管内にパッキングを介在
    し且つ前記基端側給水管内に浮遊部材及び弾性体を介在
    して開閉自在に支持したことを特徴とする小動物用要求
    分給水弁。
  2. 【請求項2】 基端側給水管内に弾性体として挿入され
    たコイルバネと、先端側給水管内の弁棒の基端弁頭部と
    の間に、浮遊部材として浮遊弁座を介在して、前記弾性
    体としてのコイルバネの押圧力を前記弁棒の基端弁頭部
    の支点に集中させた請求項1記載の小動物用要求分給水
    弁。
  3. 【請求項3】 浮遊部材としての浮遊弁座は、外径を基
    端側給水管の先端側内周面より若干小径に成形し、且つ
    両端に凹面部を夫々設けるように形成し、この浮遊弁座
    の基端側凹面部と弾性体としてのコイルバネの先端とを
    当接させ、且つこの浮遊弁座の先端側凹面部と弁棒の基
    端弁頭部とを当接させた請求項1又は2記載の小動物用
    要求分給水弁。
JP1997010041U 1997-10-27 1997-10-27 小動物用要求分給水弁 Expired - Lifetime JP3048381U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1997010041U JP3048381U (ja) 1997-10-27 1997-10-27 小動物用要求分給水弁

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1997010041U JP3048381U (ja) 1997-10-27 1997-10-27 小動物用要求分給水弁

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP3048381U true JP3048381U (ja) 1998-05-06

Family

ID=43182662

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1997010041U Expired - Lifetime JP3048381U (ja) 1997-10-27 1997-10-27 小動物用要求分給水弁

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3048381U (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2020124221A (ja) * 2013-03-15 2020-08-20 ハイドロパック ラブ プロダクツ インコーポレイテッド 流体送り出し弁システム及び方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2020124221A (ja) * 2013-03-15 2020-08-20 ハイドロパック ラブ プロダクツ インコーポレイテッド 流体送り出し弁システム及び方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6341578B1 (en) Device for training pet animals and for allowing them to use a conventional toilet bowl
US7490577B2 (en) Portable water drinking trough for pets
WO2004103068A3 (en) A bird feeder and kit
US4980931A (en) Self sterilizing toilet seat
US20210329887A1 (en) Ballasted pet furniture
CN115316288B (zh) 一种宠物厕所
JP3048381U (ja) 小動物用要求分給水弁
US6339998B1 (en) Water feed device for small animal rearing apparatus
JP3297907B2 (ja) 小動物用給水弁
EP1716750A1 (en) A livestock feeding assembly
US6332428B1 (en) Part-replaceable water dispenser for domestic animals
US20250223788A1 (en) Modular bidet attachment
CN217241971U (zh) 一种便于拆装的猫厕所内仓
KR101485661B1 (ko) 튜브형 가축용 급수 니플
WO1996031116A1 (en) Automatic watering dish
JP3142097U (ja) 動物用の首輪
CN215684182U (zh) 一种鸡笼
JP3707054B2 (ja) 小動物用給水装置
JP3809794B2 (ja) 便座及び便座取付構造
CN212545027U (zh) 一种带清洁提示的猫砂盆
US2474368A (en) Self-feeder attachment
JP3072501U (ja) 飼育容器
JP2778926B2 (ja) 自動給水器
CN223364739U (zh) 一种新型猫用厕所训练盆
KR200186479Y1 (ko) 가축용 식수공급 장치