JP3048676U - 三種の海の幸入り蒸し蒲鉾 - Google Patents
三種の海の幸入り蒸し蒲鉾Info
- Publication number
- JP3048676U JP3048676U JP1997001091U JP109197U JP3048676U JP 3048676 U JP3048676 U JP 3048676U JP 1997001091 U JP1997001091 U JP 1997001091U JP 109197 U JP109197 U JP 109197U JP 3048676 U JP3048676 U JP 3048676U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cooked
- seafood
- kamaboko
- steamed
- salt
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Fish Paste Products (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本考案は、三種類の海の幸であるあんこうの
肝、貝類、くらげを混入した風味や食感の良好な新しい
蒲鉾を提供せんとしたものである。 【構成】 魚肉摺身に食塩、砂糖、澱粉、卵白、みり
ん、化学調味料、保存料を添加してなる主魚肉原料10
0部に対し、調理加工したあんこうの肝10〜25部、
調理加工した貝類10〜20部、調理加工したくらげ1
0〜20部の種物を加えて練り合せてなる海の幸混合材
料を成型して円柱状成型体となし、この円柱状成型体の
表側面を摺身を焼いた薄皮で巻いたうえ、その全体を蒸
し加熱して蒲鉾にしたことを特徴とする三種の海の幸入
り蒸し蒲鉾。
肝、貝類、くらげを混入した風味や食感の良好な新しい
蒲鉾を提供せんとしたものである。 【構成】 魚肉摺身に食塩、砂糖、澱粉、卵白、みり
ん、化学調味料、保存料を添加してなる主魚肉原料10
0部に対し、調理加工したあんこうの肝10〜25部、
調理加工した貝類10〜20部、調理加工したくらげ1
0〜20部の種物を加えて練り合せてなる海の幸混合材
料を成型して円柱状成型体となし、この円柱状成型体の
表側面を摺身を焼いた薄皮で巻いたうえ、その全体を蒸
し加熱して蒲鉾にしたことを特徴とする三種の海の幸入
り蒸し蒲鉾。
Description
【0001】
本考案は、蒲鉾に三種類の海の幸であるあんこうの肝、貝類、くらげを混入し た新しい珍味蒲鉾に関するものである。
【0002】
従来より、蒲鉾は摺身に食塩、砂糖、澱粉、卵白、みりん、化学調味料、保存 料を添加してなる主魚肉原料を焼くか又は蒸すことにより蒲鉾を形成するもので ある。しかし、摺身のかまぼこ形成能は、温度や酸度やその他の条件により失わ れ易いため、蒲鉾の中にかまぼこ形成能の障害になり易い種物を混入することは 難しく、まして風味や食感等とも調和のとれた美味しい蒲鉾を造りあげることは 、技術的に困難とされている。このため、あんこうの肝、貝類、くらげといった 三種類の海の幸の混入した珍味蒲鉾というのは、従来存在しなかった。
【0003】
考案者は、長年の蒲鉾製造の経験と研究から、蒲鉾の中に種物を混入する技術 を研究するうち、三種類の海の幸であるあんこうの肝、貝類、くらげといった種 物を前処理することにより、蒲鉾に混入することが出来るし、味も調和するとの 知見を得た。本考案は、この知見を用いて三種類の海の幸であるあんこうの肝、 貝類、くらげを混入した風味や食感の良好な新しい蒲鉾を提供せんとしたもので ある。
【0004】
本考案は上記のような目的を達するために、次のような手段を講じたものであ る。
【0005】 登録を受けようとする第1考案は、魚肉摺身に食塩、砂糖、澱粉、卵白、みり ん、化学調味料、保存料を添加してなる主魚肉原料100部に対し、調理加工し たあんこうの肝10〜25部、調理加工した貝類10〜20部、調理加工したく らげ10〜20部の種物を加えて練り合せてなる海の幸混合材料を成型して円柱 状成型体となし、この円柱状成型体の表側面を摺身を焼いた薄皮で巻いたうえ、 その全体を蒸し加熱して蒲鉾にしたことを特徴とする三種の海の幸入り蒸し蒲鉾 である。
【0006】 登録を受けようとする第2考案は、第1考案に記載した調理加工したあんこう の肝は、塩揉み洗いにより表面のぬめりを取り、蒸し器で20〜30分蒸し加熱 し、冷却したものを裏漉ししてなり、調理加工した貝類は、水洗いした貝類の身 肉を水、食塩、みりん、醤油、酒、旨味調味料で味付けし7〜10分煮込んだ後 、液切りしたものを10〜15分蒸し、放冷したうえ、カッターで約3〜5mm に細断したものとなし、調理加工したくらげは、水洗いにより塩分を取り除いた 後、これを水、食塩、みりん、醤油、酒、旨味調味料で味付けし3〜5分煮込ん だうえ、放冷したものとなし、これら調理加工した三種の海の幸を主魚肉原料に 混入するようにしたことを特徴とする三種の海の幸入り蒸し蒲鉾である。
【0007】
次に本考案に係る実施例を図面に基づいて説明する。 図1は、本考案に係る三種の海の幸入り蒸し蒲鉾を製造する過程を示す斜視図 であり、図2は、同三種の海の幸入り蒸し蒲鉾を示す斜視図である。
【0008】 図中1は三種の海の幸入り蒸し蒲鉾で、2は円柱状成型体であり、3は摺身を 焼いた薄皮である。当該円柱状成型体2には、魚肉摺身に食塩、砂糖、澱粉、卵 白、みりん、化学調味料、保存料を添加してなる主魚肉原料に、調理加工したあ んこうの肝と、貝類と、くらげとからなり種物4が練り込まれている。尚、魚肉 摺身は、新鮮な白グチ、南タラ、スケソウ、糸ヨリなどの魚の身肉を摺り潰して 造った摺身である。
【0009】 以下、具体的にどのようにして製造され、どうのように構成されているかを実 施例として示す。
【0010】 先ず、原料として、魚肉(白グチ、南タラ、スケソウ、糸ヨリなど)、あんこ うの肝、貝類、くらげ、の四種類を用意し、次のように調理加工しておく。 主魚肉原料:新鮮な魚である白グチ、南タラ、スケソウ、糸ヨリなどの身肉を 摺り潰して約40kg弱の摺身を製造する。この魚肉摺身に水、食塩、砂糖、 澱粉、卵白、みりん、ポリゴン、コハク酸ナトリウ ム、アミリッチ 、ACS、旨味調味料、イーミックス、S−3、 グリシン等を添加 して主魚肉原料40kgを用意する。
【0011】 あんこうの肝:あんこうの肝15〜20kgに対して食塩150〜200gを 使用して表面のぬめりを揉み洗いし、よく水で洗い流す。それを蒸し器に入れ て25〜30分程度加熱し、熱気を取り除き冷蔵庫 で冷却する。冷 めたあんこうの肝を裏漉し機に入れて皮や不純物 を取り除いておく 。
【0012】 貝 類:さざえ等の貝類10〜20kgを水洗いして不純物を取り除いた ものを、水、食塩、みりん、醤油、酒、旨味調味料で味付けしたうえ7〜10 分煮込む。煮込んだものをザルに取り上げ、熱気が 逃げないように 綴じ蓋をして10〜15分程度蒸す。熱気がなく なるまで冷ました うえ、カッターで約3〜5mmに細断する。
【0013】 く ら げ:くらげ15〜20kgを水に浸し、塩分を取り除き水洗いする。 水、食塩、みりん、醤油、酒、旨味調味料で味付けし3〜5分程度煮込んだう え、バットに移し自然放冷する。
【0014】 次に、上記のように調理加工した主魚肉原料と、種物4としてあんこうの肝と 貝類とくらげとを材料とし、次のように加工構成するものである。
【0015】 魚肉摺身に水、食塩、砂糖、澱粉、卵白、みりん、化学調味料、保存料を添加 してなる主魚肉原料40kgに対し、調理加工したあんこうの肝10〜25%、 調理加工した貝類10〜20%、調理加工したくらげ10〜20%の種物を加え て練り合せてなる海の幸混合材料を、図1に示したように円柱状に成型して円柱 状成型体1となし、この円柱状成型体1の表側面を、摺身を焼いた帯状の薄皮2 でのり巻状に巻き、そのうえで、のり巻状のものを蒸し器に入れて、1時間程度 加熱する。すると円柱状成型体1と薄皮2とが一体化し、円柱状の蒸し蒲鉾とな る。つまり、図2に示すように、表面は外観的に美しい焼いた薄皮があって、そ の内側部に三種類の海の幸である珍味が練り込まれた美味しい蒸し蒲鉾を得るこ とが出来た。
【0016】
本考案は叙上のように、魚肉摺身に食塩、砂糖、澱粉、卵白、みりん、化学調 味料、保存料を添加してなる主魚肉原料100部に対し、調理加工したあんこう の肝10〜25部、調理加工した貝類10〜20部、調理加工したくらげ10〜 20部の種物を加えて練り合せてなる海の幸混合材料を成型して円柱状成型体と なし、この円柱状成型体の表側面を摺身を焼いた薄皮で巻いたうえ、その全体を 蒸し加熱して蒲鉾にした三種の海の幸入り蒸し蒲鉾である。
【0017】 このように、本考案は表面は外観的に美しい焼いた薄皮があって、その内側部 には、あんこうの肝と貝類とくらげという三種類の海の珍味が練り込まれた美味 しい蒸し蒲鉾を具現化したものである。当該蒸し蒲鉾は、その種物である三種類 の海の幸と蒲鉾とが一体化し、風味や食感も調和した新しい美味しさの珍味蒲鉾 である。
【提出日】平成9年6月16日
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0006
【補正方法】変更
【0006】 登録を受けようとする第2考案は、第1考案を具体的 に限定したもので、上記調理加工したあんこうの肝は、塩揉み洗いにより表面の ぬめりを取り、蒸し器で20〜30分蒸し加熱し、冷却したものを裏濾ししてな り、調理加工した貝類は、水洗いした貝類の身肉を水、食塩、みりん、醤油、酒 、旨味調味料で味付けし7〜10分煮込んだ後、液切りしたものを10〜15分 蒸し、放冷したうえ、カッターで約3〜5mmに細断したものとなし、調理加工 したくらげは、水洗いにより塩分を取り除いた後、これを水、食塩、みりん、醤 油、酒、旨味調味料で味付けし3〜5分煮込んだうえ、放冷したものとなし、こ れら調理加工した三種の海の幸を主魚肉原料に混入するようにしたことを特徴と する三種の海の幸入り蒸し蒲鉾である。
【提出日】平成9年11月27日
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0006
【補正方法】変更
【0006】 登録を受けようとする第2考案は、調理加工したあん こうの肝は、塩揉み洗いにより表面のぬめりを取り、蒸し器で20〜30分蒸し 加熱し、冷却したものを裏漉ししてなり、調理加工した貝類は、水洗いした貝類 の身肉を水、食塩、みりん、醤油、酒、旨味調味料で味付けし7〜10分煮込ん だ後、液切りしたものを10〜15分蒸し、放冷したうえ、カッターで約3〜5 mmに細断したものとなし、調理加工したくらげは、水洗いにより塩分を取り除 いた後、これを水、食塩、みりん、醤油、酒、旨味調味料で味付けし3〜5分煮 込んだうえ、放冷したものとなし、これら調理加工した三種の海の幸を主魚肉原 料に混入するようにしたことを特徴とする請求項1記載の三種の海の幸入り蒸し 蒲鉾である。
【図1】 本考案に係る三種の海の幸入り蒸し蒲鉾を製
造する過程を示す斜視図である。
造する過程を示す斜視図である。
【図2】 同三種の海の幸入り蒸し蒲鉾を示す斜視図で
ある。
ある。
1 三種の海の幸入り蒸し蒲鉾 2 円柱状成型体 3 薄皮 4 種物
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成9年6月16日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】実用新案登録請求の範囲
【補正方法】変更
【補正内容】
【実用新案登録請求の範囲】
【請求項2】 上記調理加工したあんこうの肝は、塩揉
み洗いにより表面のぬめりを取り、蒸し器で20〜30
分蒸し加熱し、冷却したものを裏濾ししてなり、調理加
工した貝類は、水洗いした貝類の身肉を水、食塩、みり
ん、醤油、酒、旨味調味料で味付けし7〜10分煮込ん
だ後、液切りしたものを10〜15分蒸し、放冷したう
え、カッターで約3〜5mmに細断したものとなし、調
理加工したくらげは、水洗いにより塩分を取り除いた
後、これを水、食塩、みりん、醤油、酒、旨味調味料で
味付けし3〜5分煮込んだうえ、放冷したものとなし、
これら調理加工した三種の海の幸を主魚肉原料に混入す
るようにしたことを特徴とする三種の海の幸入り蒸し蒲
鉾。 ─────────────────────────────────────────────────────
み洗いにより表面のぬめりを取り、蒸し器で20〜30
分蒸し加熱し、冷却したものを裏濾ししてなり、調理加
工した貝類は、水洗いした貝類の身肉を水、食塩、みり
ん、醤油、酒、旨味調味料で味付けし7〜10分煮込ん
だ後、液切りしたものを10〜15分蒸し、放冷したう
え、カッターで約3〜5mmに細断したものとなし、調
理加工したくらげは、水洗いにより塩分を取り除いた
後、これを水、食塩、みりん、醤油、酒、旨味調味料で
味付けし3〜5分煮込んだうえ、放冷したものとなし、
これら調理加工した三種の海の幸を主魚肉原料に混入す
るようにしたことを特徴とする三種の海の幸入り蒸し蒲
鉾。 ─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成9年11月27日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】実用新案登録請求の範囲
【補正方法】変更
【補正内容】
【実用新案登録請求の範囲】
Claims (2)
- 【請求項1】 魚肉摺身に食塩、砂糖、澱粉、卵白、み
りん、化学調味料、保存料を添加してなる主魚肉原料1
00部に対し、調理加工したあんこうの肝10〜25
部、調理加工した貝類10〜20部、調理加工したくら
げ10〜20部の種物を加えて練り合せてなる海の幸混
合材料を成型して円柱状成型体となし、この円柱状成型
体の表側面を摺身を焼いた薄皮で巻いたうえ、その全体
を蒸し加熱して蒲鉾にしたことを特徴とする三種の海の
幸入り蒸し蒲鉾。 - 【請求項2】 請求項1に記載した調理加工したあんこ
うの肝は、塩揉み洗いにより表面のぬめりを取り、蒸し
器で20〜30分蒸し加熱し、冷却したものを裏漉しし
てなり、調理加工した貝類は、水洗いした貝類の身肉を
水、食塩、みりん、醤油、酒、旨味調味料で味付けし7
〜10分煮込んだ後、液切りしたものを10〜15分蒸
し、放冷したうえ、カッターで約3〜5mmに細断した
ものとなし、調理加工したくらげは、水洗いにより塩分
を取り除いた後、これを水、食塩、みりん、醤油、酒、
旨味調味料で味付けし3〜5分煮込んだうえ、放冷した
ものとなし、これら調理加工した三種の海の幸を主魚肉
原料に混入するようにしたことを特徴とする三種の海の
幸入り蒸し蒲鉾。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1997001091U JP3048676U (ja) | 1997-02-26 | 1997-02-26 | 三種の海の幸入り蒸し蒲鉾 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1997001091U JP3048676U (ja) | 1997-02-26 | 1997-02-26 | 三種の海の幸入り蒸し蒲鉾 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP3048676U true JP3048676U (ja) | 1998-05-22 |
Family
ID=43182952
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1997001091U Expired - Lifetime JP3048676U (ja) | 1997-02-26 | 1997-02-26 | 三種の海の幸入り蒸し蒲鉾 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3048676U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3510987B2 (ja) | 1999-05-31 | 2004-03-29 | 政直 江幡 | あんこうの肝入り味噌の製造方法 |
-
1997
- 1997-02-26 JP JP1997001091U patent/JP3048676U/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3510987B2 (ja) | 1999-05-31 | 2004-03-29 | 政直 江幡 | あんこうの肝入り味噌の製造方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN103766974B (zh) | 一种特殊风味的大黄鱼片加工方法 | |
| CN105145865A (zh) | 一种麻辣味鱼肉豆腐干的制作方法 | |
| CN104397730A (zh) | 金毛牛肉丝的制备方法 | |
| KR102254039B1 (ko) | 조미 아귀포 및 이의 제조 방법 | |
| KR102392877B1 (ko) | 해물 치킨 제조방법 | |
| JP3048676U (ja) | 三種の海の幸入り蒸し蒲鉾 | |
| KR100876232B1 (ko) | 민물 우렁이 젓갈 제조방법 | |
| JPH11136A (ja) | 佃煮の製造方法 | |
| KR101663261B1 (ko) | 꼬막볶음 고추장 제조 방법 | |
| CN109892581A (zh) | 一种蟹香味的高钙鱼肉松及其制备方法 | |
| CN100551274C (zh) | 鸡油饭及其制作方法 | |
| CN109123437A (zh) | 麻辣乳鸽肉干的制作方法 | |
| KR102121008B1 (ko) | 해물찜의 제조방법 및 그 방법에 의한 해물찜 | |
| CN103462082B (zh) | 一种非油炸低钠盐休闲鱼食品制备方法 | |
| JP3048677U (ja) | 三種の山の幸入り蒸し蒲鉾 | |
| KR102777845B1 (ko) | 샥스핀이 첨가된 십전대보 불도장의 조리방법 | |
| CN103932167A (zh) | 一种黄山双石煲加工工艺 | |
| CN104886531A (zh) | 海鲜贝类酱及其制备方法 | |
| CN109674025A (zh) | 一种调味酱及其制作工艺 | |
| KR102239130B1 (ko) | 메기를 이용한 메기국 제조 방법 | |
| KR20040072785A (ko) | 즉석 전복죽의 제조방법 | |
| CN106260957A (zh) | 辣椒南瓜酱的制作方法 | |
| KR101700715B1 (ko) | 키조개 관자 건조포의 제조방법 및 이에 의해 제조된 키조개 관자 건조포 | |
| CN114601129A (zh) | 一种红烧黄河大鲤鱼的制作工艺 | |
| KR101695782B1 (ko) | 키조개 관자의 건조방법 및 이에 의해 건조된 키조개 관자 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |