JP3077794U - ミシン用糸切り装置 - Google Patents

ミシン用糸切り装置

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JP3077794U JP2000008238U JP2000008238U JP3077794U JP 3077794 U JP3077794 U JP 3077794U JP 2000008238 U JP2000008238 U JP 2000008238U JP 2000008238 U JP2000008238 U JP 2000008238U JP 3077794 U JP3077794 U JP 3077794U
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 横運動長さを縮小しスムーズに糸切り作業を
行い、且つ、部品の使用寿命を延ばしたミシン用糸切り
装置を提案する。 【解決手段】 従来のミシン用糸切り装置に基板1,ナ
イフ腕2,ひっかけ腕3および懸垂腕部4を組み合わせ
て構成される。凸柱413を有する右懸垂腕41および
凸柱423を有する左懸垂腕42が基板1に固着される
際、凸柱413はナイフ腕2の突耳26の孔洞25に嵌
入され、凸柱423はひっかけ腕3の細長い孔内に嵌入
される。ナイフ腕2が凸柱を支点として横運動するた
め、ひっかけ腕3およびナイフ腕2作動時の横運動モー
メントの大幅な縮小が可能となる。また、ナイフ腕2末
端の細長い孔22にひっかけ腕3末端の凸柱35が嵌入
される為、ひっかけ腕3の動きが非常に安定したものと
なり糸切り作業品質が向上する。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【考案の属する技術分野】
本考案は、ミシン用糸切り装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
ミシン用糸切り装置は、伝統的な例として米国特許第4,098,209号が 挙げられる。考案者は前記米国特許案の構造改良として公告第2892012号 を申請、認可されており、その案件は、図10に示すとおり、基板61、ナイフ 腕62、挟み板63、ナイフ64、ひっかけ腕65、ひっかけ棒66および振り 腕67により構成される。
【0003】 基板61はその周辺に複数の定位孔611を間隔をへだてて持ち、ビス611 1でミシンの台の上に固設されている。基板61は一側に凹部612を設けて、 この凹部612後端部にビス孔6121を、もう一側にもビス孔613を穿設す る。 ナイフ腕62はやや面積が大きい後端部を持ち、この後端部の末端に一個の孔 621を設け座金6211とビス6212とでこの孔621と前記基板61のビ ス孔6121とはまり合って、このナイフ腕62は基板61に組み付けられる。 ナイフ腕62はまた後端部に縦に少しカーブした案内口622が設けられ、この 案内口622はやや細長くその後端部は少し下方に曲がっている。またナイフ腕 62の細長い中段部には二個のビス孔623が設けられ、もっと細くなっている 前端部には二個のビス孔624とこのビス孔624の後に二個の孔625が一列 に設けられている。
【0004】 挟み板63はやや広い後部と細長い前部とを有し、後部の一側に二個の孔63 1が設けられビス632がナイフ腕62の孔625を通ってからこの孔631を 通って固定片633のビス孔6331とねじ合って、ナイフ腕62の前端の下面 に固設される。 ナイフ64はその後部に縦の細長い孔641を有し、ビス642により細長い 孔641経て座金643の孔6431を通ってナイフ腕62のビス孔624とね じ合い、ナイフ腕62の前端の上面に固設されている。
【0005】 ひっかけ腕65は細長く、その後端に欠け口651を有し、細長い孔652が 中段部に一列に設けられ、ビス6522が座金6521を通ったあと各細長い孔 652を通って前記ナイフ腕62のビス孔623とねじ合って、ナイフ腕62の 上に重ねて組み付ける外、前端部にビス孔653を有する。 ひっかけ棒66は細長く、後端部に孔661を持ち、前端部には前ひっかけ突 起663と後ひっかけ突起664とを持ち、ビス662が孔661を通ってから 前記ひっかけ腕65のビス孔653とねじ合って、このひっかけ棒66はひっか け腕65の前端と固設されてその前方に伸びて両者は一緒に動作する。
【0006】 振り腕67は中段部に孔671を持ち、座金672とビス6721とでこの孔 671を通ったあと前記基板61のビス孔613とねじ合って、基板61の上に 組み付けられる。振り腕67は前末端673がやや固くなってひっかけ腕65の 欠け口651の中にはまって動ける。また孔674を前末端673から少し離れ た上方に設けて、小ねじ棒675によりナイフ腕62の案内口622の中につき こみ、更に小ねじ棒675は上部に雄ねじ6751が設けられ、ナット676と ねじ合い、その下端は一個のすべり環677を固設している。なお振り腕67の 後末端は一個の駆動機構(未図示)と連結されて、それで振り腕67は前記のビ ス6721を支点として振り動いて、前末端673がある角度に振り動いてひっ かけ腕65を前進または後退させる。
【0007】 次に図11を参考にしてこの糸切り装置の作動を説明する。振り腕67が駆動 機構に動かされ始める時は、そのすべり環677がナイフ腕62の案内口622 の後末端の湾曲部の底端から湾曲部の前端へ移動される。ナイフ腕62は少し偏 った位置からビス6212が支点として作用し垂直の位置へ移動する。同時にナ イフ腕62の上面にあるひっかけ腕65も垂直の位置へ移動する。
【0008】 次に図12が示す様に振り腕67が続いて前進し角度が変化中に、そのすべり 環677が案内口622の前端まできて止められる。その過程中ナイフ腕62は 動かずに停止している。然し、ひっかけ腕65は振り腕67の前末端673が欠 け口651にはめられているため推されて前方に滑り移動し、ビス6522に止 められていた細長い孔652の前端は前進し、細長い孔652の後端が前記ビス 6522に止められて、ひっかけ腕65は止められる。ひっかけ棒66もひっか け腕65と同様に前進してから止められ、前ひっかけ突起663と後ひっかけ突 起664はその相関の糸をひっかける。
【0009】 今度は、振り腕67がまた動かされて、角度を形成しながら元の位置へ振り戻 されて、ひっかけ腕65も同時に振り腕67に動かされて元の位置へ引き返され る。ひっかけ棒66がひっかけ腕65と一緒に元の位置へ戻る過程中に前ひっか け突起663と後ひっかけ突起664がナイフ64の刃の所へ近づきながら後退 する。その時ひっかけ棒66は挟み板63に支えられ、ナイフ64と緊密に接触 しているので、ひっかけ棒66がひっかけている糸を切る。そのあと振り腕67 は元の位置に戻されて止まり、同時にナイフ腕62とひっかけ腕65とも元の少 し偏った位置に戻されて糸切りの一回の動作を完成し、次回の作動を待つ。 前記の構造および作動実施のとおり、振り腕67が直接ひっかけ腕65および ナイフ腕62を動かすことにより、従来の欠点を改善した。
【0010】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、長期使用の結果、この中にも多少の欠点が存在することがわか った。それは以下のとおりである。 1.ビス6212を支点とし、ナイフ腕62およびひっかけ腕、糸切り装置等を 横運動させ、全体長さであるビス6212を支点として前ひっかけ突起663、 後ひっかけ突起664間の長さが振り腕67の小ねじ棒675からビス6212 までの長さの倍数となっている為、振り腕67の推力モーメントは相対的に増加 し、動力および損耗が大幅に増加する。図13に示すように、AとBの間隔は1 :4.5を超過、支点から力点までの力も1:4.5の大比率を超えて推されて いる。 2.ビス6212を支点とする、前ひっかけ突起663、後ひっかけ突起664 の横運動幅も比較的大きい。糸をひっかけたり糸切りする場合の停止、起動が急 である他、部品もまた振動や損耗が発生し易く、知らない間に部品寿命を縮めた り、故障が発生する。 3.ビス6212だけを支点としており、全ナイフ腕62およびその上の各部品 の横運動幅や位置の微調整が有効的にできない為、糸切り時のひっぱり、ひっか け、切断等実際操作においてある程度の悪影響がある。 4.操作する場合、細く薄く比較的長く突伸しているひっかけ棒66が比較的容 易に振動し糸のひっかけや切断に影響する。 したがって本考案の目的は、糸切り装置の横運動支点を前方に移動させ横運動 長さを縮小、並びに急な起動、停止を抑え、スムーズに糸切り作業を行い、且つ 、部品の使用寿命を延ばしたミシン用糸切り装置を提案することにある。
【0011】
【課題を解決するための手段】
上記課題を解決するために、本考案の請求項1記載のミシン用糸切り装置によ ると、基板、ナイフ腕、ひっかけ腕および懸垂腕部を有し従来の挟板、ナイフ、 ひっかけ棒および振り腕に組み合わせ構成されている。ナイフ腕の一端は周縁に 定位孔を有する基板の内側に設けられている凹部に嵌入される。ナイフ腕の他端 には、挟み板およびナイフを取り付ける為の孔洞およびビス孔が貫設されている 。ひっかけ腕には右細長い孔、左細長い孔および欠け口が設けられ、振り腕の一 端が欠け口内に嵌入されている。ひっかけ腕末端にはひっかけ棒が取り付けられ 、挟み板およびナイフに組合される。
【0012】 右懸垂腕および左懸垂腕により構成される懸垂腕部と基板とを固着する。その 左懸垂腕下の凸柱が直接ひっかけ腕の左細長い孔内に嵌入され、右懸垂腕下の凸 柱がナイフ腕の孔洞内に嵌入されることにより、ナイフ腕は凸柱を支点として横 運動する為、ひっかけ腕およびナイフ腕作動時の横運動モーメントを大幅に縮小 可能となる。ナイフ腕末端に設ける細長い孔にひっかけ腕末端下の凸柱が嵌入さ れる為、ひっかけ腕の動きが非常に安定したものとなり糸切り作業品質が向上す ることを特徴とする。 本考案の請求項2記載のミシン用糸切り装置によると、請求項1記載のミシン 用糸切り装置であって、前記懸垂腕部は、右懸垂腕、左懸垂腕の平直段を基板の 定位滑溝内に嵌入、且つ螺着固定し、ビスにより懸垂腕部を前後移動調整可能で あり、横運動支点および糸切りの進行および道筋を調節することを特徴とする。
【0013】
【考案の実施の形態】
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。 図1に示すように、ミシン用糸切り装置は基板1、ナイフ腕2、ひっかけ腕3 および懸垂腕部4を従来の挟板63、ナイフ64、ひっかけ棒66および振り腕 67に組み合わせ構成される。 図1から図5に示すように、周縁に複数の定位孔11を有する基板1の内側に 凹部12および定位滑溝13が凹設されている。二つの定位滑溝13内には、懸 垂腕部4を通したビス132を螺設するビス孔131が設けられる。
【0014】 ナイフ腕2の一端は凸柱210を挿設する孔洞21が設けられ、凹部12内に 嵌入される。他端には細長い孔22が設けられ、末端には挟み板63およびナイ フ64を取り付ける為の孔洞23およびビス孔24がそれぞれ貫設されている。 また、孔洞21右外側には、孔洞26を有する突耳25が設けられている。 ひっかけ腕3は、右細長い孔31と一端に湾曲段321を有する左長い孔32 と欠け口33とが設けられている。末端にはひっかけ棒66を取り付ける為のビ ス孔34が螺設され、ビス孔34下にはナイフ腕2の細長い孔22に嵌入させる 凸柱35が突設されている。
【0015】 懸垂腕部4は右懸垂腕41および左懸垂腕42によって構成され、平直段41 1、平直段421が設けられ定位滑溝13内に嵌入される。孔洞412、孔洞4 22に挿入後のビス132をビス孔131に螺合する。端下に固着する凸柱41 3、凸柱423の内、凸柱423は、左細長い孔32内に嵌入され、右懸垂腕4 1の凸柱413は、ナイフ腕2突耳25の孔洞26内に嵌入されることにより、 ナイフ腕2は凸柱413を支点とする。(図2、6〜8参照)
【0016】 ビス132を若干緩め、右懸垂腕41、左懸垂腕42位置に前後微調整を加え るという、ナイフ腕2の支点位置や幅および道筋等を変更する操作は、非常に簡 便、確実であり、糸切りを確実に調整する。(図2、6〜8参照) 図2に示すように、凸柱423が左細長い孔32内の湾曲段321付近にある 時は糸切り待ち状態である。振り腕67が継続的にひっかけ腕3を押している場 合、凸柱423は完全に湾曲段321を離れ左細長い孔32内に移動し(図3参 照)、全糸切り装置は前方を向き(図式の下方)、並びに、前ひっかけ突起66 3はミシン針8近くに移動する状態となる。この時、振り腕67を継続的に押す と、凸柱423が左細長い孔32中段に移動し(図4参照)、前ひっかけ突起6 63はミシン針8前に移動する。振り腕67がある一定点に達したとき(図5参 照)、前ひっかけ突起663および後ひっかけ突起664はどちらもミシン針8 の左側を超え、振り腕67の戻りを待つ状態で、ミシン針8の縫い糸を右方向に ひっかけてナイフ64まで引っ張り糸を切る。
【0017】 以上説明したように、本実施例によるミシン用糸切り装置には、次のような特 徴と効果がある。 1.図9に示すように、全ナイフ腕2は右懸垂腕41の凸柱413を支点とする 。よって、左側端およびその上の糸切り、ひっかけ装置が動く場合の、横運動モ ーメントを大幅に縮小、作動する際の起動および停止時の急な動きをやわらげる 効果を持ち、スムーズ且つ平らな糸切り作動により、糸切り品質を高める。 2.ナイフ腕2の作動支点が大幅に前方に移動している。凸柱413から前ひっ かけ突起663の間隔Bと湾曲段321までの力を受けて曲折的に動く力および 受ける力のモーメントが相対的に縮小され、与える動力が相対的に軽減する効果 により、省力化する。 3.ひっかけ腕3は横運動モーメントを減少する他、その横運動支点は右懸垂腕 41の前後移動により調整を加えることが可能で、右懸垂腕41を調整すると、 糸切りの動きや道筋もまた調整可能となる。糸切り操作を実際の需要に応じさせ る効果がある。 4.全体的に左右大幅に横運動し、位置移動するひっかけ腕3は、3点以上の支 えおよび引導箇所である、右細長い孔31、左細長い孔32および凸柱35を有 する。その動きおよび位置移動は更にスムーズで緩やかなものとなり、弛み等状 況が発生することがないという効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の一実施例によるミシン用糸切り装置を
示す立体分解図である。
【図2】本考案の一実施例によるミシン用糸切り装置を
示す構造組立上面見取図(1)である。
【図3】本考案の一実施例によるミシン用糸切り装置を
示す構造組立上面見取図(2)である。
【図4】本考案に一実施例によるミシン用糸切り装置を
示す構造組立上面見取図(3)である。
【図5】本考案の一実施例によるミシン用糸切り装置を
示す構造組立上面見取図(4)である。
【図6】本考案の一実施例によるミシン用糸切り装置を
示す断面構造見取図(1)である。
【図7】本考案の一実施例によるミシン用糸切り装置を
示す断面構造見取図(2)である。
【図8】本考案の一実施例によるミシン用糸切り装置を
示す部分断面見取図である。
【図9】本考案の一実施例によるミシン用糸切り装置を
示す上面施力実施見取図である。
【図10】従来品の立体分解図である。
【図11】従来品の上面構造見取図(1)である。
【図12】従来品の上面構造見取図(2)である。
【図13】従来品の施力実施見取図である。
【符号の説明】
1 基板 2 ナイフ腕 3 ひっかけ腕 4 懸垂腕部 8 ミシン針 11 定位孔 12 凹部 13 定位滑溝 21 孔洞 22 細長い孔 23 孔洞 24 ビス孔 25 突耳 26 孔洞 31 右細長い孔 32 左細長い孔 33 欠け口 34 ビス孔 35 凸柱 41 右懸垂腕 42 左懸垂腕 131 ビス孔 132 ビス 210 凸柱 321 湾曲段 411 平直段 412 孔洞 413 凸柱 421 平直段 422 孔洞 423 凸柱

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 基板、ナイフ腕、ひっかけ腕および懸垂
    腕部が、挟み板、ナイフ、ひっかけ棒および振り腕に組
    み合わされ構成されるミシン用糸切り装置であって、 前記ナイフ腕の一端は周縁に定位孔を有する前記基板の
    内側に設けられている凹部に嵌入され、前記ナイフ腕の
    他端には、前記挟み板および前記ナイフを取り付ける為
    に孔洞およびビス孔が貫設され、 前記ひっかけ腕は右細長い孔、左細長い孔および欠け口
    を有し、前記振り腕の一端が前記欠け口内に嵌入され、 前記ひっかけ腕末端に前記ひっかけ棒が取り付けられ、
    前記挟み板および前記ナイフが組合され糸切り作業が行
    われ、 右懸垂腕および左懸垂腕により構成されている前記懸垂
    腕部と前記基板とが固着され、前記左懸垂腕下の凸柱が
    直接ひっかけ腕の左細長い孔内に嵌入され、並びに、前
    記右懸垂腕下部に設けられている凸柱が前記ナイフ腕の
    前記孔洞内に嵌入されることで、前記ナイフ腕は前記凸
    柱を支点として横運動し、前記ナイフ腕末端に設けられ
    ている細長い孔に前記ひっかけ腕末端下部に設けられて
    いる凸柱が嵌入されることを特徴とするミシン用糸切り
    装置。
  2. 【請求項2】 前記右懸垂腕および前記左懸垂腕に設け
    られている平直段を前記基板の定位滑溝内に嵌入させ螺
    着固定させ、前記懸垂腕部はビスにより前後移動調整可
    能であることを特徴とする請求項1記載のミシン用糸切
    り装置。
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