JP3079426U - ルーバーラティス - Google Patents

ルーバーラティス

Info

Publication number
JP3079426U
JP3079426U JP2001000468U JP2001000468U JP3079426U JP 3079426 U JP3079426 U JP 3079426U JP 2001000468 U JP2001000468 U JP 2001000468U JP 2001000468 U JP2001000468 U JP 2001000468U JP 3079426 U JP3079426 U JP 3079426U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
lattice
louver
outdoor side
plate
frame
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP2001000468U
Other languages
English (en)
Inventor
周一 沼田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Iris Ohyama Inc
Original Assignee
Iris Ohyama Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Iris Ohyama Inc filed Critical Iris Ohyama Inc
Priority to JP2001000468U priority Critical patent/JP3079426U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3079426U publication Critical patent/JP3079426U/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Specific Sealing Or Ventilating Devices For Doors And Windows (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 通常のルーバーとして設置することができる
と共に、下方からの視線の遮蔽や日光を取り入れること
ができるように設置することができるルーバーを提供す
る。 【解決手段】 枠体3に、複数の長方形状の格子板3の
両端を、互いに間隔を空けて一定の傾斜をもたせて互い
にほぼ平行に取り付けたルーバーを、格子板3が屋内側
から屋外側に向かって上方に傾斜し、又は格子板3が屋
内側から屋外側に向かって下方に傾斜するように配置で
きるように独立したエクステリア用品のルーバーラティ
ス1とする。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【考案の属する技術分野】
本考案は、通風性を損なわないで太陽光線や視線をさえぎることができるエク スエリア用品に関する。
【0002】
【従来の技術】
従来より、雨を防ぐと共に、遮光、視線の遮蔽、通風性を確保するために、建 築物の窓等の開口部を覆って取り付けられたルーバーあるいは鎧戸と呼ばれるも のが知られている。このルーバーは、屋内側から屋外側に向かって下方に傾斜す る幅の狭い複数の遮光性の横板を鉛直方向に互いに間隔を設けて並べたもので、 横板間の隙間から風を通し、斜めになっている横板の重なりによって、雨を防ぎ 、太陽光線や視線をさえぎることができるようになっている。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、従来のルーバーは、水平方向や上方からの視線をさえぎること ができるが、やや高い位置にある窓の下が通路になっているような場合に、通路 からルーバーの隙間を通して屋内が見えてしまうため、下方からの視線をさえぎ ることができないという問題がある。
【0004】 また、従来のルーバーは、遮光性の横板を用いているため、太陽光線をさえぎ ることができるが、適度に日光を取り入れたいという要望を満たすことができな いという問題がある。
【0005】 本考案は、上記問題点に鑑みてなされたもので、通常のルーバーとして設置す ることができると共に、下方からの視線の遮蔽や日光を取り入れることができる ように設置することができるルーバーを提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決する手段】 請求項1記載の考案は、上記目的を達成するため、枠体に、複数の長方形状の 格子板の両端を、互いに間隔を空けて一定の傾斜をもたせて互いにほぼ平行に取 り付けたルーバーラティスであって、前記格子板が屋内側から屋外側に向かって 上方に傾斜し、又は前記格子板が屋内側から屋外側に向かって下方に傾斜するよ うに配置できることを特徴とするルーバーラティスとしている。
【0007】 本考案のルーバーラティスは、ルーバーを単独のエクステリア用品とし、上下 を自由に選択し、あるいは両面のいずれかを屋外側にしても設置することができ るようになっており、ルーバーを構成する格子板を屋内側から屋外側に向かって 上方に傾斜するように設置するか、格子板を屋内側から屋外側に向かって下方に 傾斜するように設置するかを選択することができる。格子板を屋内側から屋外側 に向かって上方に傾斜するように設置すると、下方からの視線をさえぎることが できると共に、上からの太陽光線を格子板の隙間から取り入れることができる。 一方、格子板を屋内側から屋外側に向かって下方に傾斜するように設置すると、 従来のルーバーと同じ機能を有する。
【0008】 請求項2記載の考案は、枠体に、複数の長方形状の格子板の両端を、互いに間 隔を空けて一定の傾斜をもたせて互いにほぼ平行に取り付けたルーバーラティス であって、一方の面を屋外側に配置したときに前記格子板が屋内側から屋外側に 向かって上方に傾斜し、他方の面を屋外側に配置したときに前記格子板が屋内側 から屋外側に向かって下方に傾斜するように配置できることを特徴とするルーバ ーラティスとしている。
【0009】 本考案のルーバーラティスは、両面のどちらでも屋外側に向けて設置すること ができる。そのため、一方の面を屋外側に向けて設置すると、ルーバー状の格子 板を屋内側から屋外側に向かって上方に傾斜するように設置でき、他方の面を屋 外側に向けて設置すると、ルーバー状の格子板を屋内側から屋外側に向かって下 方に傾斜するように設置できる。
【0010】 請求項3記載の考案は、請求項1又は2に記載のルーバーラティスにおいて、 前記枠体及び/又は格子板が木製であることを特徴とするルーバーラティスとし ている。
【0011】 このようなルーバーラティスは、木製であるため、エクステリア用品として見 栄えが良い。
【0012】 請求項4記載の考案は、請求項3に記載のルーバーラティスにおいて、前記枠 体及び/又は格子板が防腐処理されていることを特徴とするルーバーラティスと している。
【0013】 このようなルーバーラティスは、木に防腐処理がされているため、腐りにくく 、長持ちする。
【0014】 請求項5記載の考案は、請求項1〜4いずれかに記載のルーバーラティスにお いて、前記枠体に取り付けられた固定具を介して窓、ベランダ又はバルコニーに 取り付けられることを特徴とするルーバーラティスとしている。
【0015】 このようなルーバーラティスは、窓、バルコニー等に固定して外からの視線を さえぎることができる。
【0016】 請求項6記載の考案は、請求項1〜4いずれかに記載のルーバーラティスにお いて、前記枠体に取り付けられた脚体によって自立できることを特徴とするルー バーラティスとしている。
【0017】 このようなルーバーラティスは、脚部を取り付けて自立させたものをフェンス に沿って設置することによって外からの視線をさえぎることができる。
【0018】 請求項7記載の考案は、請求項1〜6いずれかに記載のルーバーラティスにお いて、連結具を介して互いに連結できることを特徴とするルーバーラティスとし ている。
【0019】 このようなルーバーラティスは、連結具を介して相互に連結し、例えばバルコ ニー等のフェンス全体に沿って設置して外からの視線をさえぎることができる。
【0020】
【考案の実施の形態】
以下、本考案のルーバーラティスの実施の形態を図面を参照しながら説明する 。
【0021】 図1は、本考案のルーバーラティスの一実施形態を示す斜視図である。このル ーバーラティス1は、エクステリア用品として見栄えの良い天然木の枠体2と天 然木の格子板3より構成されている。枠体2は、矩形状を構成する左側縦方向枠 部材21、右側縦方向枠部材22、上側横方向枠部材23及び下側横方向枠部材 24の4つの枠部材と、上側横方向枠部材23と下側横方向枠部材24のそれぞ れの中央部相互に掛け渡されている中央縦方向枠部材25とで構成されている。 枠体2は上下対称的で、かつ左右が対称的、しかも図1に示している正面と紙面 裏側の裏面の両面が対称的である。
【0022】 格子板3は矩形状の板材である。右側縦方向枠部材22と中央縦方向枠部材2 5との間及び左側縦方向枠部材21と中央縦方向枠部材25との間に、複数の格 子板3が、両端縁をこれらの縦方向枠部材21,22,25に設けられた溝に固 定されて縦方向枠部材21,22、25に対して一定の傾斜角度で相互に所定の 間隔を空けて互いに平行に掛け渡されている。正面から見たときに、縦方向に隣 接する格子板3相互のそれぞれの下端縁と上端縁との間にはわずかに隙間が形成 されている。格子板3の傾斜角度は、縦方向枠部材21、22、25に対して4 0〜70°の範囲が選択される。
【0023】 枠体2と格子板3は、耐候性に優れ、防腐効果に優れる例えばアルキド系の塗 料が塗布され、ブラウン、ホワイト、グリーン等に着色及び防腐処理がされてい る。塗装は枠体2と格子板3表面の全面に施されている。そのため、外観上、枠 体3が上下左右、表裏がそれぞれ対称的になっていることと相まって、表裏のい ずれを屋外側に向けても、上下のいずれを上にしても、エクステリア用品として 見栄えがよいようになっていて、設置の自由度が高い構造となっている。
【0024】 ルーバーラティス1の大きさは、一例を挙げれば幅約60cm×高さ約90c m×厚さ約3.5cmであるが、大きさは何ら制限されるものではない。
【0025】 このルーバーラティス1の設置方法を図2の模式図で説明する。図2(a)は 、例えば高い位置にある窓等を塞ぐようにルーバーラティス1を設置する場合に 、図1に示したルーバーラティス1の正面を屋外側に向け、上側横方向枠部材2 3を上にして格子板3が屋内側から屋外側に向かって上方に傾斜するように設置 した例である。
【0026】 この設置方法では、格子板3が屋内側から屋外側に向かって上方に傾斜してい るため、図2(a)に示すように、下方の人の視線Iは格子板3の重なりにさえ ぎられて屋内を見ることができない。一方、上方からの太陽光線Sは格子板3の 間の隙間から屋内に入ることが可能であり、採光が可能となっている。
【0027】 また、図2(b)は、例えば低い位置にある窓や近くにより高い建物から見ら れるような窓等を塞ぐようにルーバーラティス1を設置する場合に、図1に示し たルーバーラティス1の正面を屋内側に向け、上側横方向枠部材23を上にして 格子板3が屋内側から屋外側に向かって下方に傾斜するように設置した例である 。
【0028】 この設置方法では、格子板3が屋内側から屋外側に向かって下方に傾斜してい るため、図2(b)に示すように、上方にある太陽光線Sは格子板3の重なりに 妨げられて遮光され、一方、上方にいる人の視線Iも格子板3の重なりにさえぎ られ、屋内を見ることができない。
【0029】 このように、本考案のルーバーラティス1は、設置する際に、図1に示した正 面又は裏面のいずれかを屋外側に向けて配置するか又は上側横方向枠部材23を 上側にするか下側にするかを選択することによって、格子板3の傾斜方向を屋内 側から屋外側に向かって上方に傾斜させるか下方に傾斜させるかを選択すること ができる。
【0030】 そのため、太陽光線を屋内に取り入れたいときや下方からの視線をさえぎりた いときには、図2(a)に示した格子板3を屋内側から屋外側に向かって上方に 傾斜させるように設置する。また、太陽光線と上方からの視線をさえぎりたいと きには、図2(b)に示した格子板3を屋内側から屋外側に向かって下方に傾斜 させるように設置する。
【0031】 本考案のルーバーラティス1は、エクステリア用品として、例えば、窓の開口 部を覆って室外側に設置することができる。また、園芸用のラティスと同様にベ ランダやバルコニーの屋外側の縁に設置することができる。
【0032】 本考案のルーバーラティス1の枠体2には固定用具は取り付けられていない。 そのため、枠体2と窓等を連結する固定具を介して取り付けることになる。かか る固定具は、窓の種類、形状、窓枠の材質などに応じて適宜選定することができ る。
【0033】 図3に、本考案のルーバーラティス1を窓枠やベランダなどのフェンスに固定 具を介して取り付ける方法を示す。
【0034】 この固定具は、例えば上部固定具6aとして、U字ボルト、2つの蝶ナット、 L字状金具及び木ねじから構成され、下部固定具6bとして、U字ボルト、2つ の蝶ナット、支え金具及び木ねじから構成されている。
【0035】 ルーバーラティス1の上部をフェンスの縦棒5に固定するときは、L字状金具 61を木ねじ62で横方向枠部材23の天面に固定し、U字ボルト63をフェン スの縦棒5に回してL字状金具61に穿設されている図示しない2つのボルト孔 に通し、図示しない蝶ナットをU字ボルト63に螺合し、蝶ナットを締めること によって、U字ボルト63とL字状金具61でフェンスの縦棒5を締め付けて固 定することができる。また、下部を固定するときは、支え金具64を下方の横方 向枠部材24に木ねじ62で固定し、U字ボルト63をフェンスの縦棒5に回し て支え金具64に穿設されている2つのボルト孔に通し、蝶ナット65をU字ボ ルト63に螺合し、蝶ナット65を締めることによって、U字ボルト63と支え 金具64でフェンスの縦棒5を締め付けて固定することができる。
【0036】 また、図4に示すように、脚部7を取り付けて自立できるようにしてベランダ やバルコニーのフェンスに沿って設置することができる。
【0037】 また、複数のルーバーラティス1を横一列に並べて設置するときは、図5に示 すように、断面コ字状の金属製の連結具8で2つのルーバーラティスの横方向枠 部材23a、23bの左右上端部相互を木ねじ81で固定することによって、互 いに連結させることができる。
【0038】 上述した説明では、枠体2と格子板3の両方が木製であるとして説明している が、合成樹脂製、金属製であっても差し支えない。
【0039】 また、中央縦方向枠部材25は、省略することができる。更に、固定具、脚部 、連結具の種類も特に制限されるものではない。
【0040】
【考案の効果】
本考案のルーバーラティスは、ルーバーを構成する格子板を屋内側から屋外側 に向かって上方に傾斜するように設置するか、格子板を屋内側から屋外側に向か って下方に傾斜するように設置するかを選択することができるため、通常のルー バーとして設置することができると共に、下方からの視線の遮蔽や日光を取り入 れることができるように設置することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案のルーバーラティスの一実施形態を示す
斜視図である。
【図2】本考案のルーバーラティスの設置方法を説明す
る概念図であり、(a)は格子板を屋内側から屋外側に
向かって上方に傾斜するように配置した場合、(b)
は、格子板を屋内側から屋外側に向かって下方に傾斜す
るように配置した場合を示す。
【図3】本考案のルーバーラティスを固定具を介してフ
ェンスに固定する方法を示す斜視図であり、(a)は上
部、(b)は下部を固定する場合を示す。
【図4】本考案のルーバーラティスに脚部を取り付けて
自立できるようにした例を示す側面図である。
【図5】本考案のルーバーラティス相互を連結具を介し
て連結する場合を示す方法を示す斜視図である。
【符号の説明】
1 ルーバーラティス 2 枠体 21 左側縦方向枠部材 22 右側縦方向枠部材 23 上側横方向枠部材 24 下側横方向枠部材 25 中央縦方向枠部材 3 格子板

Claims (7)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 枠体に、複数の長方形状の格子板の両端
    を、互いに間隔を空けて一定の傾斜をもたせて互いにほ
    ぼ平行に取り付けたルーバーラティスであって、前記格
    子板が屋内側から屋外側に向かって上方に傾斜し、又は
    前記格子板が屋内側から屋外側に向かって下方に傾斜す
    るように配置できることを特徴とするルーバーラティ
    ス。
  2. 【請求項2】 枠体に、複数の長方形状の格子板の両端
    を、互いに間隔を空けて一定の傾斜をもたせて互いにほ
    ぼ平行に取り付けたルーバーラティスであって、一方の
    面を屋外側に配置したときに前記格子板が屋内側から屋
    外側に向かって上方に傾斜し、他方の面を屋外側に配置
    したときに前記格子板が屋内側から屋外側に向かって下
    方に傾斜するように配置できることを特徴とするルーバ
    ーラティス。
  3. 【請求項3】 請求項1又は2に記載のルーバーラティ
    スにおいて、 前記枠体及び/又は格子板が木製であることを特徴とす
    るルーバーラティス。
  4. 【請求項4】 請求項3に記載のルーバーラティスにお
    いて、 前記枠体及び/又は格子板が防腐処理されていることを
    特徴とするルーバーラティス。
  5. 【請求項5】 請求項1〜4いずれかに記載のルーバー
    ラティスにおいて、 前記枠体に取り付けられた固定具を介して窓、ベランダ
    又はバルコニーに取り付けられることを特徴とするルー
    バーラティス。
  6. 【請求項6】 請求項1〜4いずれかに記載のルーバー
    ラティスにおいて、 前記枠体に取り付けられた脚体によって自立できること
    を特徴とするルーバーラティス。
  7. 【請求項7】 請求項1〜6いずれかに記載のルーバー
    ラティスにおいて、 連結具を介して互いに連結できることを特徴とするルー
    バーラティス。
JP2001000468U 2001-02-05 2001-02-05 ルーバーラティス Expired - Fee Related JP3079426U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2001000468U JP3079426U (ja) 2001-02-05 2001-02-05 ルーバーラティス

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2001000468U JP3079426U (ja) 2001-02-05 2001-02-05 ルーバーラティス

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP3079426U true JP3079426U (ja) 2001-08-17

Family

ID=43212303

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2001000468U Expired - Fee Related JP3079426U (ja) 2001-02-05 2001-02-05 ルーバーラティス

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3079426U (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2017071999A (ja) * 2015-10-09 2017-04-13 株式会社攝津金属工業所 木製ルーバー取り付けブラケット、そのブラケットを用いた取り付け構造およびその取り付け構造を用いた住宅室内用構造体

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2017071999A (ja) * 2015-10-09 2017-04-13 株式会社攝津金属工業所 木製ルーバー取り付けブラケット、そのブラケットを用いた取り付け構造およびその取り付け構造を用いた住宅室内用構造体

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CA2956609C (en) Corner assembly for a portable shelter
KR101785895B1 (ko) 빗물유입 방지 및 미세먼지 차단 기능을 갖는 자연환기창
US9145731B1 (en) Window insertable pet door
US20090019789A1 (en) Curb-mounted screen for rooftop equipment
KR102260055B1 (ko) 배수 기능이 구비된 천장 일체형 태양광 발전 지붕 구조
US8474200B2 (en) Suspended ceiling grid system
US11920349B2 (en) Louvered patio cover
US8281841B2 (en) Folding storm shutters
AU726665B2 (en) Gable end roof ventilator
JP3079426U (ja) ルーバーラティス
TW200839071A (en) Roof insulation sheet and roof using the same
KR200499242Y1 (ko) 루버 도어
US20150128516A1 (en) Dual pitched, square, low profile, galvanized metal roof flashing for rigid tubular daylighting systems.
JP2000144982A (ja) パーティション及びその取付構造
KR101963719B1 (ko) 환기용 루버 설치구조
KR101926689B1 (ko) 빗물유입 방지 환기창
EP1355014A2 (en) False ceiling with multifunctional modular elements
JPH01219246A (ja) 採光外囲体
JP2022072624A (ja) 横格子ルーバー
JP6114450B1 (ja) 天井遮光装置及び日除け用簡易建物
AU2019100142A4 (en) a tent rooftop covering and a tent
CN214581483U (zh) 一种雨棚型空调机罩结构
AU2019100122A4 (en) A tent easy to pitch and strike
CA2798897C (en) Suspended ceiling grid system
JPH0233542Y2 (ja)

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees