JP3096855U - 放熱モジュール - Google Patents
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Abstract
【課題】温度を快速に下げることができる放熱モジュールを提供する。
【解決手段】放熱フィン組2を設けた台座1を有し、放熱フィン組2には多数の放熱フィン21が並列しており、各放熱フィン21の間は同様なギャップ22を有する。放熱フィン組2のなかには案内部材4が嵌められており、案内部材4の両側は別々に各放熱フィン21のギャップ22に挿入された多数の案内片41を有する。各案内片41は各ギャップ22の頂端から下へ傾斜して底端まで伸び、ギャップ22のなかのエアの流動方向を案内する。したがって、放熱モジュールは、エアがギャップ22のなかで環流を形成せず、ひいては、各放熱フィン21まで伝導されてきた熱を有効に放熱して温度を低減するため、より優れた放熱効果を得ることができる
【選択図】 図1
【解決手段】放熱フィン組2を設けた台座1を有し、放熱フィン組2には多数の放熱フィン21が並列しており、各放熱フィン21の間は同様なギャップ22を有する。放熱フィン組2のなかには案内部材4が嵌められており、案内部材4の両側は別々に各放熱フィン21のギャップ22に挿入された多数の案内片41を有する。各案内片41は各ギャップ22の頂端から下へ傾斜して底端まで伸び、ギャップ22のなかのエアの流動方向を案内する。したがって、放熱モジュールは、エアがギャップ22のなかで環流を形成せず、ひいては、各放熱フィン21まで伝導されてきた熱を有効に放熱して温度を低減するため、より優れた放熱効果を得ることができる
【選択図】 図1
Description
【0001】
【考案の属する技術分野】
本考案は、放熱モジュールに係り、特に、エアの流動方向を案内するための案内部材を有することにより、温度を快速に下げることができる放熱モジュールに関する。
【0002】
【従来の技術】
図5に示すのは、従来の放熱モジュールであり、台座7を有し、前記台座7には多数の並列した放熱フィン71が設けられており、なお、エアを流通するために各放熱フィン71の間は別々にギャップ72を有する。上記構成を有する放熱モジュールを放熱必要な部材(例えば、パソコンのCPUまたは熱伝導リード)に組み付け、また、放熱ファン8を前記放熱モジュールに組み付け、前記放熱ファン7によりエアを各放熱フィン71のギャップ72のなかで流動させ、台座7まで伝導されてきた熱を放熱することができる。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
これは、次のような欠点があった。
上記放熱モジュールの台座7は平面であるので、放熱ファン8が運転している際に、流動されたエアが台座8に着くと、反発の圧力が発生するため、エアが各放熱フィン71の間のギャップ72のなかに環流を形成し、放熱効率が低下し、放熱フィン71まで伝導されてきた熱が有効に放熱できない。
【0004】
【課題を解決するための手段】
上記欠点を解決するためになされた本考案の請求項1は、放熱フィン組を設けた台座を有し、前記放熱フィン組には多数の放熱フィンが並列しており、前記各放熱フィンの間は同様なギャップを有し、なお、前記放熱フィン組のなかには案内部材が嵌められており、前記案内部材の両側は別々に前記各放熱フィンのギャップに挿入された多数の案内片を有し、前記各案内片は前記各ギャップの頂端から下へ傾斜して底端まで伸び、前記ギャップのなかのエアの流動方向を案内することを特徴とする放熱モジュールであることを要旨としている。
【0005】
本考案の請求項2では、前記放熱フィン組の頂端の中央部は案内部材を嵌めるための嵌め溝を有することを特徴とする請求項1に記載の放熱モジュールであることを要旨としている。
【0006】
本考案の請求項3では、前記案内部材の各案内片はそれぞれやや窪んだ円弧面を有することを特徴とする請求項1に記載の放熱モジュールであることを要旨としている。
【0007】
本考案の請求項4では、前記台座は前記放熱フィン組を収容するための上へ開口した収容窪みを有し、前記放熱フィン組は金属片から一体に曲がって多数の中空の放熱フィンを連続で形成し、前記各放熱フィンの底部はそれぞれ連接面により連接され、なお、前記放熱フィン組は更に前記台座の収容窪みのなかに嵌められるための嵌合ブロックを有し、前記嵌合ブロックは別々に前記各放熱フィンを底部の連接面まで嵌め込むための多数の嵌め溝を有することを特徴とする請求項1に記載の放熱モジュールであることを要旨としている。
【0008】
本考案の請求項5では、前記放熱フィン組は多数の中空でない放熱フィンを有し、前記各放熱フィンの底部はそれぞれ底面により連接されていることを特徴とする請求項1に記載の放熱モジュールであることを要旨としている。
【0009】
【考案の実施の形態】
図1から図3を参照する。本考案の一実施例による放熱モジュールは、放熱フィン組を設けた台座1を有し、前記台座1は前記放熱フィン組2を収容するための上へ開口した収容窪み11を有し、本実施例では、前記放熱フィン組2は金属片から一体に曲げられて多数の中空の放熱フィン21を連続で形成し、前記各放熱フィン21の底部はそれぞれ連接面23により連接されている。
【0010】
前記放熱フィン組2は更に前記台座1の収容窪み11のなかに嵌められるための嵌合ブロック3を有し、前記嵌合ブロック3は別々に前記各放熱フィン21を底部の連接面23まで嵌め込むための多数の嵌め溝31を有し、なお、前記放熱フィン組2を台座1に嵌めるように前記各放熱フィン21の底部は前記台座1の収容窪み11のなかに嵌められている。
【0011】
前記放熱フィン組2の頂端の中央部は案内部材4を嵌めるための嵌め溝24を有し、前記案内部材4の両側は別々に前記各放熱フィン21のギャップ22に挿入された多数の案内片41を有し、本実施例では、前記各案内片41は前記各ギャップ22の頂端から下へ傾斜して底端まで伸び、前記ギャップ22のなかのエアの流動方向を案内する。
【0012】
これにより、図4に示すように、上記構成の放熱モジュールを放熱必要な部材(例えば、パソコンのCPUまたは熱伝導リード)に組み付けることができる。本実施例では、前記放熱モジュールの台座1はパソコンのCPU5に取り付けられ、且つ、前記放熱モジュールの放熱フィン組2の頂端には放熱ファン6が設けられており、前記放熱ファン6の回転によりエアを前記放熱フィン組2の各放熱フィン21のギャップ22のなかで流動させ、各放熱フィン21まで伝導されてきた熱を放熱する。
【0013】
該案内部材4の案内片41は各放熱フィン21のギャップ22の頂端の中央部から両側へ傾斜して下向きに伸びるため、前記放熱ファン4の回転によりエアは前記流れ案内面41に沿って外側へ流出し、エアは前記ギャップ22のなかで環流を形成せず、ひいては、各放熱フィン21まで伝導されてきた熱を有効に放熱して温度を低減し、より優れた放熱効果を得ることができる。
【0014】
図5に示すのは、本考案の他の実施例であり、前記放熱フィン組2は多数の中空でない放熱フィン21を有し、前記各放熱フィン21の底部はそれぞれ底面25により連接され、且つ、前記案内部材4が嵌められているために、前記放熱フィン組2の頂端の中央部は該嵌め溝24を有する。前記案内部材4により各放熱フィン21まで伝導されてきた熱を快速に放熱することができる。
【0015】
この考案は次のような効果がある。
該案内部材の案内片は各放熱フィンのギャップの頂端の中央部から両側へ傾斜して下向きに伸びるため、エアが前記流れ案内面に沿って外側へ流出し、エアは前記ギャップのなかで環流を形成せず、ひいては、各放熱フィンまで伝導されてきた熱を有効に放熱して温度を低減し、より優れた放熱効果を得ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の一実施例による放熱モジュールを示す斜視図である。
【図2】本考案の一実施例による放熱モジュールを示す分解斜視図である。
【図3】本考案の一実施例による放熱モジュールを示す断面図である。
【図4】本考案の一実施例による放熱モジュールの案内片によりエアを案内する状態を示す模式図である。
【図5】本考案の他の実施例による放熱モジュールを示す分解斜視図である。
【図6】従来の放熱モジュールを示す模式図である。
【符号の説明】
1 台座
2 放熱フィン組
3 嵌合ブロック
4 案内部材
6 放熱ファン
11 収容窪み
21 放熱フィン
22 ギャップ
23 連接面
24 嵌め溝
25 底面
31 嵌め溝
41 案内片
【考案の属する技術分野】
本考案は、放熱モジュールに係り、特に、エアの流動方向を案内するための案内部材を有することにより、温度を快速に下げることができる放熱モジュールに関する。
【0002】
【従来の技術】
図5に示すのは、従来の放熱モジュールであり、台座7を有し、前記台座7には多数の並列した放熱フィン71が設けられており、なお、エアを流通するために各放熱フィン71の間は別々にギャップ72を有する。上記構成を有する放熱モジュールを放熱必要な部材(例えば、パソコンのCPUまたは熱伝導リード)に組み付け、また、放熱ファン8を前記放熱モジュールに組み付け、前記放熱ファン7によりエアを各放熱フィン71のギャップ72のなかで流動させ、台座7まで伝導されてきた熱を放熱することができる。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】
これは、次のような欠点があった。
上記放熱モジュールの台座7は平面であるので、放熱ファン8が運転している際に、流動されたエアが台座8に着くと、反発の圧力が発生するため、エアが各放熱フィン71の間のギャップ72のなかに環流を形成し、放熱効率が低下し、放熱フィン71まで伝導されてきた熱が有効に放熱できない。
【0004】
【課題を解決するための手段】
上記欠点を解決するためになされた本考案の請求項1は、放熱フィン組を設けた台座を有し、前記放熱フィン組には多数の放熱フィンが並列しており、前記各放熱フィンの間は同様なギャップを有し、なお、前記放熱フィン組のなかには案内部材が嵌められており、前記案内部材の両側は別々に前記各放熱フィンのギャップに挿入された多数の案内片を有し、前記各案内片は前記各ギャップの頂端から下へ傾斜して底端まで伸び、前記ギャップのなかのエアの流動方向を案内することを特徴とする放熱モジュールであることを要旨としている。
【0005】
本考案の請求項2では、前記放熱フィン組の頂端の中央部は案内部材を嵌めるための嵌め溝を有することを特徴とする請求項1に記載の放熱モジュールであることを要旨としている。
【0006】
本考案の請求項3では、前記案内部材の各案内片はそれぞれやや窪んだ円弧面を有することを特徴とする請求項1に記載の放熱モジュールであることを要旨としている。
【0007】
本考案の請求項4では、前記台座は前記放熱フィン組を収容するための上へ開口した収容窪みを有し、前記放熱フィン組は金属片から一体に曲がって多数の中空の放熱フィンを連続で形成し、前記各放熱フィンの底部はそれぞれ連接面により連接され、なお、前記放熱フィン組は更に前記台座の収容窪みのなかに嵌められるための嵌合ブロックを有し、前記嵌合ブロックは別々に前記各放熱フィンを底部の連接面まで嵌め込むための多数の嵌め溝を有することを特徴とする請求項1に記載の放熱モジュールであることを要旨としている。
【0008】
本考案の請求項5では、前記放熱フィン組は多数の中空でない放熱フィンを有し、前記各放熱フィンの底部はそれぞれ底面により連接されていることを特徴とする請求項1に記載の放熱モジュールであることを要旨としている。
【0009】
【考案の実施の形態】
図1から図3を参照する。本考案の一実施例による放熱モジュールは、放熱フィン組を設けた台座1を有し、前記台座1は前記放熱フィン組2を収容するための上へ開口した収容窪み11を有し、本実施例では、前記放熱フィン組2は金属片から一体に曲げられて多数の中空の放熱フィン21を連続で形成し、前記各放熱フィン21の底部はそれぞれ連接面23により連接されている。
【0010】
前記放熱フィン組2は更に前記台座1の収容窪み11のなかに嵌められるための嵌合ブロック3を有し、前記嵌合ブロック3は別々に前記各放熱フィン21を底部の連接面23まで嵌め込むための多数の嵌め溝31を有し、なお、前記放熱フィン組2を台座1に嵌めるように前記各放熱フィン21の底部は前記台座1の収容窪み11のなかに嵌められている。
【0011】
前記放熱フィン組2の頂端の中央部は案内部材4を嵌めるための嵌め溝24を有し、前記案内部材4の両側は別々に前記各放熱フィン21のギャップ22に挿入された多数の案内片41を有し、本実施例では、前記各案内片41は前記各ギャップ22の頂端から下へ傾斜して底端まで伸び、前記ギャップ22のなかのエアの流動方向を案内する。
【0012】
これにより、図4に示すように、上記構成の放熱モジュールを放熱必要な部材(例えば、パソコンのCPUまたは熱伝導リード)に組み付けることができる。本実施例では、前記放熱モジュールの台座1はパソコンのCPU5に取り付けられ、且つ、前記放熱モジュールの放熱フィン組2の頂端には放熱ファン6が設けられており、前記放熱ファン6の回転によりエアを前記放熱フィン組2の各放熱フィン21のギャップ22のなかで流動させ、各放熱フィン21まで伝導されてきた熱を放熱する。
【0013】
該案内部材4の案内片41は各放熱フィン21のギャップ22の頂端の中央部から両側へ傾斜して下向きに伸びるため、前記放熱ファン4の回転によりエアは前記流れ案内面41に沿って外側へ流出し、エアは前記ギャップ22のなかで環流を形成せず、ひいては、各放熱フィン21まで伝導されてきた熱を有効に放熱して温度を低減し、より優れた放熱効果を得ることができる。
【0014】
図5に示すのは、本考案の他の実施例であり、前記放熱フィン組2は多数の中空でない放熱フィン21を有し、前記各放熱フィン21の底部はそれぞれ底面25により連接され、且つ、前記案内部材4が嵌められているために、前記放熱フィン組2の頂端の中央部は該嵌め溝24を有する。前記案内部材4により各放熱フィン21まで伝導されてきた熱を快速に放熱することができる。
【0015】
この考案は次のような効果がある。
該案内部材の案内片は各放熱フィンのギャップの頂端の中央部から両側へ傾斜して下向きに伸びるため、エアが前記流れ案内面に沿って外側へ流出し、エアは前記ギャップのなかで環流を形成せず、ひいては、各放熱フィンまで伝導されてきた熱を有効に放熱して温度を低減し、より優れた放熱効果を得ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の一実施例による放熱モジュールを示す斜視図である。
【図2】本考案の一実施例による放熱モジュールを示す分解斜視図である。
【図3】本考案の一実施例による放熱モジュールを示す断面図である。
【図4】本考案の一実施例による放熱モジュールの案内片によりエアを案内する状態を示す模式図である。
【図5】本考案の他の実施例による放熱モジュールを示す分解斜視図である。
【図6】従来の放熱モジュールを示す模式図である。
【符号の説明】
1 台座
2 放熱フィン組
3 嵌合ブロック
4 案内部材
6 放熱ファン
11 収容窪み
21 放熱フィン
22 ギャップ
23 連接面
24 嵌め溝
25 底面
31 嵌め溝
41 案内片
Claims (5)
- 放熱フィン組を設けた台座を有し、前記放熱フィン組には多数の放熱フィンが並列しており、前記各放熱フィンの間は同様なギャップを有し、前記放熱フィン組のなかには案内部材が嵌められており、前記案内部材の両側は別々に前記各放熱フィンのギャップに挿入された多数の案内片を有し、前記各案内片は前記各ギャップの頂端から下へ傾斜して底端まで伸び、前記ギャップのなかのエアの流動方向が案内されることを特徴とする放熱モジュール。
- 前記放熱フィン組の頂端の中央部は、案内部材を嵌めるための嵌め溝を有することを特徴とする請求項1に記載の放熱モジュール。
- 前記案内部材の各案内片は、それぞれやや窪んだ円弧面を有することを特徴とする請求項1に記載の放熱モジュール。
- 前記台座は、前記放熱フィン組を収容するための上へ開口した収容窪みを有し、前記放熱フィン組は金属片から一体に曲がって多数の中空の放熱フィンを連続で形成し、前記各放熱フィンの底部はそれぞれ連接面により連接され、前記放熱フィン組は更に前記台座の収容窪みのなかに嵌められるための嵌合ブロックを有し、前記嵌合ブロックは別々に前記各放熱フィンを底部の連接面まで嵌め込むための多数の嵌め溝を有することを特徴とする請求項1に記載の放熱モジュール。
- 前記放熱フィン組は、多数の中空でない放熱フィンを有し、前記各放熱フィンの底部はそれぞれ底面により連接されていることを特徴とする請求項1に記載の放熱モジュール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2003001781U JP3096855U (ja) | 2003-04-02 | 2003-04-02 | 放熱モジュール |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2003001781U JP3096855U (ja) | 2003-04-02 | 2003-04-02 | 放熱モジュール |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP3096855U true JP3096855U (ja) | 2004-01-08 |
Family
ID=43250711
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2003001781U Expired - Fee Related JP3096855U (ja) | 2003-04-02 | 2003-04-02 | 放熱モジュール |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3096855U (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0674149U (ja) * | 1994-02-25 | 1994-10-21 | 久光製薬株式会社 | プラスター形状の低周波治療器 |
| JP2019125669A (ja) * | 2018-01-16 | 2019-07-25 | Fdk株式会社 | ヒートシンク |
| JP2020150258A (ja) * | 2019-03-08 | 2020-09-17 | 三菱電機株式会社 | ヒートシンク |
-
2003
- 2003-04-02 JP JP2003001781U patent/JP3096855U/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0674149U (ja) * | 1994-02-25 | 1994-10-21 | 久光製薬株式会社 | プラスター形状の低周波治療器 |
| JP2019125669A (ja) * | 2018-01-16 | 2019-07-25 | Fdk株式会社 | ヒートシンク |
| JP2020150258A (ja) * | 2019-03-08 | 2020-09-17 | 三菱電機株式会社 | ヒートシンク |
| JP7442335B2 (ja) | 2019-03-08 | 2024-03-04 | 三菱電機株式会社 | ヒートシンク |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |