JP3106830B2 - アイロン装置 - Google Patents

アイロン装置

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JP3106830B2 JP05328271A JP32827193A JP3106830B2 JP 3106830 B2 JP3106830 B2 JP 3106830B2 JP 05328271 A JP05328271 A JP 05328271A JP 32827193 A JP32827193 A JP 32827193A JP 3106830 B2 JP3106830 B2 JP 3106830B2
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は衣類等のしわ伸ばしを行
うアイロン本体と、このアイロン本体を載置する載置部
を有するスタンド部からなり、前記載置部をモータによ
り駆動することによりアイロン本体をスタンド部に格納
することができるアイロン装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のアイロン装置は図6およ
び図7のような構成になっていた。すなわち、アイロン
本体21を載置する載置部22を有したスタンド部23
には、載置部22を昇降自在に動作させる駆動装置24
と、商用交流電源25に接続された直流電源26が設け
られ、駆動装置24は、モータ27と、このモータ27
を駆動するモータ駆動手段28を有している。
【0003】そして、商用交流電源25の交流電圧が直
流電源26により変換された直流電圧を、モータ駆動手
段28に印加してモータ27を回転させ、載置部22を
動作させるようになっていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、このような構
成のものでは、通常、載置部22を上昇させるときに、
アイロン本体21と載置部22を加えた重量を充分な速
さで上昇させることができるようにモータ27のトルク
が設定される。したがって、載置部22を下降させると
きは、モータ27によって載置台22を下降させる力に
アイロン本体21と載置部22を加えた重量が加わるた
め、載置部22の駆動部分に過負荷を加えるとともに、
モータ27の騒音も大きくなるという問題があった。
【0005】また、商用交流電源25の電圧が変動した
場合や、モータ27の負荷が変動した場合は、直流電源
26の電圧が変動してモータ駆動手段28にかかる電圧
もこれに応じて変化するため、モータ27の回転数が変
動して載置部22を常時一定の速さで動かすことができ
ないという問題があった。
【0006】さらに、載置台22を一定の出力で動作さ
せるため、その起動時と停止時に駆動装置24に応力が
作用することから、長期に亘ってこれに耐え得る強固な
構成とするために重くなるという問題もあった。
【0007】本発明は上記課題を解決するもので、載置
部を下降させる時の速さを遅くして、載置部の機構部分
に加わる負荷を軽減するとともに、動作時の騒音を低く
抑えることを第1の目的としている。第2の目的は、商
用交流電源の電圧が変動した場合でも常に一定の速さで
載置部を動作させることである。第3の目的は、耐久性
にすぐれた軽量の駆動装置を実現することである。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は上記第1の目的
を達成するために、アイロン本体と、このアイロン本体
を載置する載置部を設けたスタンド部を有し、前記スタ
ンド部は、前記載置部を動作させるモータと、このモー
タを駆動するモータ駆動手段と、商用交流電源に接続さ
れた直流電源と、この直流電源を前記モータ駆動手段に
供給する電力制御手段と、この電力制御手段に接続され
た信号発生手段とを具備し、前記電力制御手段は、前記
信号発生手段の出力により前記モータ駆動手段に供給す
る電圧を制御するようにしたことを第1の課題解決手段
としている。
【0009】また、第2の目的を達成するために、上記
第1の課題解決手段に加えて、直流電源の電圧安定化手
段を備えたことを第2の課題解決手段としている。
【0010】また、上記第1の課題解決手段に加えて、
モータ駆動手段に供給される電圧を検知する電圧検知手
段と、この電圧検知手段の出力と基準電圧源の出力とを
比較する電圧比較手段とを備え、前記電圧比較手段の出
力により信号発生手段の出力を制御するようにしたこと
を第3の課題解決手段としている。
【0011】また、第3の目的を達成するために、上記
第1の課題解決手段に加えて、時間経過を計時するタイ
マー手段を備え、前記タイマー手段の出力により信号発
生手段の出力を制御するようにしたことを第4の課題解
決手段としている。
【0012】さらに、上記第1の課題解決手段に加え
て、載置部の位置を検知する位置検知手段を備え、前記
位置検知手段の出力により信号発生手段の出力を制御す
るようにしたことを第5の課題解決手段としている。
【0013】
【作用】本発明は上記した第1の課題解決手段により、
信号発生手段により発生したパルス等の信号を電力制御
手段に入力し、この電力制御手段を信号に合わせてオン
/オフさせてモータ駆動手段を断続的に直流電源に接続
することにより、モータを断続的に回転させることがで
きるようになり、載置部をゆっくり下降させることがで
きるようになるのである。
【0014】また、第2の課題解決手段により、商用交
流電源やモータの負荷の変動に拘らず、電力制御手段に
供給電圧を安定させることができるようになり、載置部
の動く速さを一定にすることができるようになるのであ
る。
【0015】また、第3の課題解決手段により、モータ
駆動手段にかかる電圧を所定の電圧に保つことができる
ようになり、モータの回転数を所定の回転数に維持し
て、載置部の動きを所定の速さに保つことができるよう
になるのである。
【0016】また、第4の課題解決手段により、電力制
御手段のオン/オフの時間や周期等を変化させてモータ
駆動手段にかかる電圧を変化させることができるように
なり、モータの回転数を時間の経過にしたがって変化さ
せることにより、載置部を動作させる速さを時間的に変
化させることができる。つまり、起動時と停止時はゆっ
くりと動作させることができるようになるのである。
【0017】さらに、第5の課題解決手段により、モー
タの回転数を載置部の位置の変位に応じて変化させるこ
とができるようになるのである。
【0018】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図1を参照しなが
ら説明する。なお、アイロン本体とこのアイロン本体を
載置する載置部の構成は、図6に示した従来例と同様で
ある。
【0019】図に示すように、スタンド部1は、載置部
(図示せず)を昇降自在に動作させるモータ2と、この
モータ2を駆動するモータ駆動手段3と、このモータ駆
動手段3に電力を供給する電力制御手段4と、商用交流
電源5の交流電圧を直流電圧に変換して前記電力制御手
段4に供給する直流電源6と、電力制御手段4の制御信
号を発生する信号発生手段7と、コンデンサ8を有して
いる。
【0020】モータ駆動手段3は、載置部の上昇時また
は下降時におけるモータ2の起動、停止あるいは回転方
向を制御するようにしている。信号発生手段7は、モー
タ駆動手段3が載置部を下降させる方向にモータ2を駆
動しているときに、モータ駆動手段3の出力により動作
し、電力制御手段4にパルス等の制御信号を出力するよ
うにしている。電力制御手段4はトランジスタ,サイリ
スタ等で構成しており、信号発生手段7の出力によりモ
ータ2に供給する電圧を制御するようにしている。
【0021】上記構成において、商用交流電源5の交流
電圧を直流電源6で直流電圧に変換して電力制御手段4
に印加する。載置部の下降時には、電力制御手段4は信
号発生手段7からの信号により断続的にオン/オフし、
直流電源6の電圧をモータ駆動手段3へ信号発生手段7
の信号にしたがって断続的に印加する。そして、この電
圧がモータ2に断続的に印加され、モータ2を断続的に
回転させる。このことにより、載置部を下降するときモ
ータ2の回転数を低速に制御することができる。
【0022】次に、本発明の第2の実施例を図2を参照
しながら説明する。なお、上記第1の実施例と同じ構成
のものは同一符号を付して説明を省略する。図に示すよ
うに、電圧安定化手段9は、直流電源6の電圧を安定化
し、モータ2に印加される電圧をほぼ一定にしている。
【0023】商用交流電源6は電源電圧が一定しておら
ず、直流電源6の電圧は商用交流電源5の電圧変動や、
モータ2の負荷変動により変動する。したがって、モー
タ2に印加される電圧も同じく変動する。モータ2の回
転数は印加電圧にも依存するため、商用交流電源5の電
圧変動やモータ2の負荷変動によりモータ2の回転数が
変動することになる。
【0024】上記構成において、電圧安定化手段9を設
けることにより、モータ2に印加する電圧を商用交流電
源5の電圧変動や、モータ2の負荷変動に依らず一定に
して、モータ2の回転数を一定にすることができる。
【0025】次に、本発明の第3の実施例を図3を参照
しながら説明する。なお、上記第1の実施例と同じ構成
のものは同一符号を付して説明を省略する。図に示すよ
うに、電圧検知手段10は、モータ駆動手段3に接続し
てモータ駆動手段3に供給される電圧を検知し、この電
圧検知手段10の出力と基準電圧源11の出力とを比較
する電圧比較手段12とを設け、電圧比較手段12の出
力により信号発生手段7の出力を制御するようにしてい
る。
【0026】上記構成において、モータ駆動手段3への
印加電圧が電圧検知手段10により検知され、電圧比較
手段12により基準電圧源11の電圧と比較されてい
る。モータ駆動手段3に印加される電圧が商用交流電源
5の電圧変動や、モータ2の負荷変動による直流電源6
の電圧変動等により変動したとき、モータ駆動手段3に
印加される電圧と基準電圧源11の電圧の差を、電圧比
較手段12の出力信号として信号発生手段7に送る。
【0027】信号発生手段7は電圧比較手段12の出力
信号に従って電力制御手段4に送る信号を変化させ、モ
ータ2の回転数の変動がないようにする。たとえば、商
用交流電源5の電圧が低くなり、それによってモータ駆
動手段3に印加される電圧が低下したとき、電力制御手
段4がオンする時間が長くなるように信号発生手段7の
出力信号を変化させ、モータ2に電圧が印加される時間
を長くして、モータ2の回転数を一定に保つことができ
る。
【0028】次に、本発明の第4の実施例を図4を参照
しながら説明する。なお、上記第1の実施例と同じ構成
のものは同一符号を付して説明を省略する。図に示すよ
うに、タイマー部13は、時間経過を計時するもので、
このタイマー部13の出力により信号発生手段7の出力
を制御するようにしている。
【0029】上記構成において、タイマー手段13によ
り信号発生手段7から出力する信号を時間の経過に従っ
て変化させる。それによって、電力制御手段4のオン/
オフする時間を時間の経過に従って変化させ、モータ2
に印加される電圧、即ち、モータ2の回転数を時間の経
過に従って変化させることができ、たとえば、載置部の
動き始めと停止直前の回転を遅くし、その間の回転を速
くするといったことができる。
【0030】次に、本発明の第5の実施例を図5を参照
しながら説明する。なお、上記第1の実施例と同じ構成
のものは同一符号を付して説明を省略する。位置検知手
段14は、載置部の位置を検知するもので、この位置検
知手段14を信号発生手段7に接続し、位置検知手段1
4の出力により信号発生手段7の出力を制御するように
している。
【0031】上記構成において、載置部が位置検知手段
14を通過した時、位置検知手段14より出力した信号
により信号発生手段7の出力信号を変化させる。それに
よって、前述のごとく、モータ2の回転数を位置検知手
段14の通過の前後で変化させることができ、たとえ
ば、載置部の動き始めは回転を速くし、停止前の位置検
知手段14を通過した後停止するまで回転を遅くするこ
とができる。なお、位置検知手段14を複数設ければさ
らに細かい回転制御が行えることはいうまでもない。
【0032】
【発明の効果】以上の実施例から明らかなように本発明
によれば、アイロン本体と、このアイロン本体を載置す
る載置部を設けたスタンド部を有し、前記スタンド部
は、前記載置部を動作させるモータと、このモータを駆
動するモータ駆動手段と、商用交流電源に接続された直
流電源と、この直流電源を前記モータ駆動手段に供給す
る電力制御手段と、この電力制御手段に接続された信号
発生手段とを具備し、前記電力制御手段は、前記信号発
生手段の出力により前記モータ駆動手段に供給する電圧
を制御するようにしたことにより、載置部の動く速さを
制御可能にでき、特に、前記載置部が下降するときの速
さを抑え、機構部分に加わる負荷を軽減し、騒音も抑え
ることができ、信頼性と商品の品位を高めることができ
る。
【0033】また、直流電源の電圧安定化手段を備えた
ことにより、商用交流電源の電圧変動やモータの負荷の
変動に依る載置部の動く速さの変動を抑え、商用交流電
源の電圧やモータの負荷の変動に関係無く上記の効果を
実現できる。
【0034】また、モータ駆動手段に供給される電圧を
検知する電圧検知手段と、この電圧検知手段の出力と基
準電圧源の出力とを比較する電圧比較手段とを備え、前
記電圧比較手段の出力により信号発生手段の出力を制御
するようにしたことにより、電圧安定化手段を設けなく
ても、商用交流電源の電圧変動やモータの負荷の変動に
依る載置部の動く速さの変動を抑え、商用交流電源の電
圧やモータの負荷の変動に関係無く上記の効果を実現で
きる。
【0035】また、時間経過を計時するタイマー手段を
備え、前記タイマー手段の出力により信号発生手段の出
力を制御するようにしたことにより、載置部の動く速さ
を時間の経過により、より細かく制御することができ、
上記の効果をさらに大きくできる。
【0036】さらに、載置部の位置を検知する位置検知
手段を備え、前記位置検知手段の出力により信号発生手
段の出力を制御するようにしたことにより、載置部の移
動に従って載置部の動く速さを可変にすることができ、
上記の効果をさらに大きくできる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施例のアイロン装置のブロッ
ク図
【図2】本発明の第2の実施例のアイロン装置のブロッ
ク図
【図3】本発明の第3の実施例のアイロン装置のブロッ
ク図
【図4】本発明の第4の実施例のアイロン装置のブロッ
ク図
【図5】本発明の第5の実施例のアイロン装置のブロッ
ク図
【図6】従来のアイロン装置のブロック図
【図7】同アイロン装置の断面図
【符号の説明】
1 スタンド 2 モータ 3 モータ駆動手段 4 電力制御手段 5 商用交流電源 6 直流電源 7 信号発生手段
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特許3010983(JP,B2) 特許2988123(JP,B2) 特許3010794(JP,B2) 特許2949905(JP,B2) 特許2870220(JP,B2) 特許2833273(JP,B2) 特許2943429(JP,B2) 特許2743618(JP,B2) (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) D06F 79/00 - 79/02 D06F 79/40

Claims (5)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】アイロン本体と、このアイロン本体を載置
    する載置部を設けたスタンド部を有し、前記スタンド部
    は、前記載置部を動作させるモータと、このモータを駆
    動するモータ駆動手段と、商用交流電源に接続された直
    流電源と、この直流電源を前記モータ駆動手段に供給す
    る電力制御手段と、この電力制御手段に接続された信号
    発生手段とを具備し、前記電力制御手段は、前記信号発
    生手段の出力により前記モータ駆動手段に供給する電圧
    を制御するようにしたアイロン装置。
  2. 【請求項2】直流電源の電圧安定化手段を備えた請求項
    1記載のアイロン装置。
  3. 【請求項3】モータ駆動手段に供給される電圧を検知す
    る電圧検知手段と、この電圧検知手段の出力と基準電圧
    源の出力とを比較する電圧比較手段とを備え、前記電圧
    比較手段の出力により信号発生手段の出力を制御するよ
    うにした請求項1記載のアイロン装置。
  4. 【請求項4】時間経過を計時するタイマー手段を備え、
    前記タイマー手段の出力により信号発生手段の出力を制
    御するようにした請求項1記載のアイロン装置。
  5. 【請求項5】載置部の位置を検知する位置検知手段を備
    え、前記位置検知手段の出力により信号発生手段の出力
    を制御するようにした請求項1記載のアイロン装置。
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