JP3121908U - 携帯用物入れ - Google Patents
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Abstract
【課題】どのような使用状況においても、記録媒体に記録されている情報を読み取り装置にて不正に読み取られてしまうことを確実に阻止することができる携帯用物入れを提供する点にある。
【解決手段】記録媒体10を収納する記録媒体収納部11を備えた本体部5を設け、記録媒体収納部11に収納された記録媒体10への電磁波を遮断するためのシート状の電磁波遮断部材12を収納する収納空間を本体部5に備え、電磁波遮断部材12を記録媒体10と同一の外形寸法又はそれよりも大きな外形寸法に構成し、本体部5を折り目6を介して一方側に位置する第1部分7と第1部分7に折り目6を介して重ね合わせる第2部分とから構成し、第1部分及び第2部分のうちの少なくとも一方に記録媒体収納部11を備え、記録媒体収納部11を備えた部分に、電磁波遮断部材12の収納空間を備えさせた。
【選択図】図1
【解決手段】記録媒体10を収納する記録媒体収納部11を備えた本体部5を設け、記録媒体収納部11に収納された記録媒体10への電磁波を遮断するためのシート状の電磁波遮断部材12を収納する収納空間を本体部5に備え、電磁波遮断部材12を記録媒体10と同一の外形寸法又はそれよりも大きな外形寸法に構成し、本体部5を折り目6を介して一方側に位置する第1部分7と第1部分7に折り目6を介して重ね合わせる第2部分とから構成し、第1部分及び第2部分のうちの少なくとも一方に記録媒体収納部11を備え、記録媒体収納部11を備えた部分に、電磁波遮断部材12の収納空間を備えさせた。
【選択図】図1
Description
本考案は、クレジットカードやキャッシュカードに記録されている各種データをスキミングマシンと呼ばれるカード情報読み取り装置にて不正に読み取られることを防止するための携帯用物入れに関する。
革や布あるいは合成樹脂などでなる財布やカード入れなどの携帯用物入れに、クレジットカードやキャッシュカードを入れ、その携帯用物入れを服のポケットやバックなどに入れて持ち歩いていると、上記のカード情報読み取り装置にてデータを読み取られてしまい、被害を受けるケースが発生している。そこで、カードに記録されているカード情報を読み取り装置にて不正に読み取ることができないようにした携帯用物入れが既に提案されている。これは、非接触型記録媒体を収納可能とする容器であり、折り目を介して重なるように折り畳まれる第1折り畳み部及び第2折り畳み部を有する本体と、前記第1折り畳み部に設けられ前記非接触型記録媒体を収納する収納部と、前記第2折り畳み部に設けられた電磁波遮断シートとを備えたものである(特許文献1参照)。
特開2003−300579号公報
上記特許文献1の構成では、非接触型記録媒体が収納された第1折り畳み部とは異なる第2折り畳み部に電磁波遮蔽シートを備えたものであるため、持ち歩いている際に、非接触型記録媒体と電磁波遮蔽シートとの位置関係が変更されてしまうことがある。つまり、非接触型記録媒体を電磁波遮蔽シートにて完全に覆っていない部分が発生することがあり、このような状態では、カード情報読み取り装置からの電磁波を完全に遮蔽することができず、カードに記録されているカード情報を読み取り装置にて不正に読み取られてしまう事態が発生することがあった。
本考案が前述の状況に鑑み、解決しようとするところは、どのような使用状況においても、記録媒体に記録されている情報を読み取り装置にて不正に読み取られてしまうことを確実に阻止することができる携帯用物入れを提供する点にある。
本考案の携帯用物入れは、前述の課題解決のために、接触型記録媒体又は非接触型記録媒体を収納するための記録媒体収納部を備えた本体部を設け、前記記録媒体収納部に収納された前記接触型記録媒体又は非接触型記録媒体への電磁波を遮断するためのシート状の電磁波遮断部材を収納する収納空間を前記本体部に備え、前記電磁波遮断部材を前記接触型記録媒体又は非接触型記録媒体と同一の外形寸法又はそれよりも大きな外形寸法に構成し、前記本体部を折り目を介して一方側に位置する第1部分と該第1部分に該折り目を介して重ね合わせるように他方側に位置する第2部分とから構成し、前記第1部分及び前記第2部分のうちの少なくとも一方に前記記録媒体収納部を備え、前記記録媒体収納部を備えた部分に、前記電磁波遮断部材の収納空間を備えさせたことを特徴としている。
従って、本体部の第1部分及び第2部分のうち、記録媒体収納部を備えた部分に、電磁波遮断部材の収納空間を備えさせることによって、第1部分に対して第2部分がどのような位置関係になっても、電磁波遮断部材と記録媒体との位置関係が常に不変であるため、電磁波遮断部材にて収納部に収納されている記録媒体への電磁波を確実に遮断することができる。
従って、本体部の第1部分及び第2部分のうち、記録媒体収納部を備えた部分に、電磁波遮断部材の収納空間を備えさせることによって、第1部分に対して第2部分がどのような位置関係になっても、電磁波遮断部材と記録媒体との位置関係が常に不変であるため、電磁波遮断部材にて収納部に収納されている記録媒体への電磁波を確実に遮断することができる。
また、接触型記録媒体又は非接触型記録媒体を収納するための記録媒体収納部を備えた本体部を設け、前記記録媒体収納部に収納された前記接触型記録媒体又は非接触型記録媒体への電磁波を遮断するためのシート状の電磁波遮断部材を収納する収納空間を前記本体部に備え、前記電磁波遮断部材を前記接触型記録媒体又は非接触型記録媒体と同一の外形寸法又はそれよりも大きな外形寸法に構成し、前記本体部を2つの折り目を介して3つの部分から構成するとともに該3つの部分のうちの中央に位置する中央部分へそれの左右両側に位置する一方側の左側部分及び他方側の右側部分をそれぞれ重ね合わせるように折りたたみ自在に構成し、前記3つの部分のうちのいずれか1つの部分に前記記録媒体収納部を備え、前記記録媒体収納部を備えた部分に、前記電磁波遮断部材の収納空間を備えさせて、携帯用物入れを構成してもよい。
前述と同様に、本体部の中央部分、左側部分、右側部分の3つの部分のうち、記録媒体収納部を備えた部分に、電磁波遮断部材の収納空間を備えさせることによって、特定のある部分に対して他の部分がどのような位置関係になっても、電磁波遮断部材と記録媒体との位置関係が常に不変であるため、電磁波遮断部材にて収納部に収納されている記録媒体への電磁波を確実に遮断することができる。尚、前記中央部分の両側に位置する2つの部分の端部に折り目を介してさらに別の延出部を備えさせて、4つ折り以上の携帯用物入れを構成することもできる。
前述と同様に、本体部の中央部分、左側部分、右側部分の3つの部分のうち、記録媒体収納部を備えた部分に、電磁波遮断部材の収納空間を備えさせることによって、特定のある部分に対して他の部分がどのような位置関係になっても、電磁波遮断部材と記録媒体との位置関係が常に不変であるため、電磁波遮断部材にて収納部に収納されている記録媒体への電磁波を確実に遮断することができる。尚、前記中央部分の両側に位置する2つの部分の端部に折り目を介してさらに別の延出部を備えさせて、4つ折り以上の携帯用物入れを構成することもできる。
前記電磁波遮断部材を、アルミニウムを主成分として構成してもよい。
前記接触型記録媒体が、磁気式カードであり、前記非接触型記録媒体がICカードであってもよい。
本考案によれば、2つ折り又は3つ折り以上の携帯用物入れに接触型記録媒体や非接触型記録媒体を入れ、その携帯用物入れを服のポケットやバックなどに入れて持ち歩いた場合に、前記本体部を構成する部分のうち、少なくとも記録媒体収納部を備えた部分に、電磁波遮断部材の収納空間を備えさせることによって、電磁波遮断部材と収納部との位置関係を常に不変にすることができることから、電磁波遮断部材にて収納部に収納されている記録媒体への電磁波を確実に遮断することができ、どのような使用状況においても、記録媒体に記録されている情報を読み取り装置にて不正に読み取られてしまうことを確実に阻止することができる携帯用物入れを提供することができる。尚、記録媒体収納部を備えた部分にのみ、電磁波遮断部材の収納空間を備えさせる構成にすれば、本体の全て記録媒体収納部を備えさせる場合に比べて、製造コスト面において有利になる。
前記電磁波遮断部材を、アルミニウムを主成分として構成することによって、スチールにて構成したものに比べて、軽量化を図ることができ、好ましい。
前記電磁波遮断部材を、アルミニウムを主成分として構成することによって、スチールにて構成したものに比べて、軽量化を図ることができ、好ましい。
図1に、携帯用物入れの一例である2つ折りが可能な財布1が示されている。この財布1は、図2にも示すように、同一形状でほぼ同一の大きさに構成された2枚の革(合成皮革、布、合成樹脂などでもよい)でなる長方形状のシート状部材2,3を重ね合わせて相対抗位置する4辺のうちの3辺のみを縫着(又は接着)して3方向を閉じることにより内部に札入れ部4が構成された長方形状(正方形でもよい)の本体部5を備え、この本体部5の折り目6を介して一方側(図1では左側)の第1部分の内面側(折り畳まれる側)に別の革を縫い込んで小銭入れ部7を備えさせ、折り目6を介して他方側(図1では右側)の第2部分の内面側(折り畳まれる側)に別の2枚の革8,9を縫い込んで接触型記録媒体としての磁気式カード10を収納するための2つの収納部(ポケット)11,11を備えている。そして、前記札入れ部4内に前記磁気式カード10に対する電磁波を遮断するための電磁波遮断部材12を備えている。前記シート状部材2,3にて、前記電磁波遮断部材12を表裏両面から覆うための被覆部材を構成している。ここでは、お金も入れることができる財布1を例に挙げているが、カードのみを入れるカード入れの他、カードと他のものを入れる携帯用物入れであってもよい。前記収納部11としては、図に示すように磁気式カード10の一部(図では上部)が露出してカードを直ちに視認する上で有利であるが、完全に入り込むポケットの深さに設定して実施することもできる。前記小銭入れ部7は、ファスナー21にて開閉自在になっている。ここでは、接触型記録媒体の一例である磁気式カード10を挙げて説明しているが、ICカードなどの非接触型記録媒体にも本考案は適応することができる。
前記電磁波遮断部材12は、長方形状(正方形やその他磁気式カード10を覆うことができる形状であればどのような形状であってもよい)で板状に構成されるとともにアルミニウムを主成分としてなり、しかも可撓性を有する厚みになるようにしているが、可撓性を有さないものであってもよい。前記アルミニウムを100%含んだ構成にすることによって、軽量化において有利になるが、その他の各種金属にて構成することもできるし、アルミニウムに各種金属を1種類又は複数種類混ぜ込んだもので構成してもよいし、また、合成樹脂に金属を混練してシート状又はフィルム状に構成したものや、布や合成樹脂でなるベース板に板状に構成された金属を積層一体化したものであってもよい。また、前記電磁波遮断部材12は、前記磁気式カード10の外形寸法と同一寸法にしてもよいが、収納部11で磁気式カード10が多少移動しても電磁波遮断部材12が磁気式カード10への電磁波を遮断できるように磁気式カード10よりも大きな外形寸法にした方が好ましい。尚、電磁波遮断部材12を磁気式カード10と同一の外形寸法にして実施する場合には、ポケット11の開口を閉じる蓋などの磁気式カード保持手段を設けて、磁気式カード10を確実に移動不能に保持できるように構成して実施することが好ましい。
図1及び図2に示すように、前記電磁波遮断部材12の収納空間として、前記札入れ部4の一部を利用しているが、他の専用の内部空間を設けて実施してもよい。また、前記収納空間のうちの前記折り目6を介して少なくとも一方側に位置する収納空間、つまり前記収納部11を備えている側に前記電磁波遮断部材12を収納することができる収納空間を形成するための革でなる収納空間形成部材13を一方のシート状部材2に縫い付けているが、2枚のシート状部材2,3を縫いつけることにより札入れ部4の内部空間を仕切ることで、電磁波遮断部材12を収納するための収納空間を形成するようにしてもよいし、札入れ部4とは異なる専用の内部空間を形成し、その内部空間内に電磁波遮断部材12を収納するようにしてもよい。また、図には示していないが、前記電磁波遮断部材12を収納空間に対して出し入れ可能に構成して実施することもできる。
前記のように電磁波遮断部材12を、収納部11を備えている側に配置することによって、電磁波遮断部材12と磁気式カード10との位置関係が変更されることがなく、不変であるため、図1に示すように、財布1が開いた状態でバックなどに入れて持ち歩くような状況であっても、スキマー(スキミングマシン)にて読み取られようとしても、電磁波遮断部材12にて電磁波を確実に遮断することができる。また、例えば図3に示すように、小銭入れ部7側の内部空間に前記電磁波遮断部材12A(2点鎖線で示している)を入れている場合に、図のように小銭入れ部7と磁気式カード10とが位置ずれして、電磁波遮断部材12Aにて磁気式カード10を覆っていない部分(図3では右端)が発生してしまい、その覆っていない部分から磁気データを読み取られてしまうことになるが、本考案のように磁気式カード10と同一側の内部空間に電磁波遮断部材12(図3に点線で示している)を配置することによって、財布1の使用状態に係わらず、常に磁気式カード10への電磁波を遮断することができる。尚、電磁波遮断部材12Aを図3のように、小銭入れ部7側の内部空間にも収納しておけば、より一層確実に磁気式カード10への電磁波を遮断できることは勿論であるが、収納部11側にのみ電磁波遮断部材12を設けることによって、製造コスト面において有利になる。前記小銭入れ部7側の内部空間に設けた電磁波遮断部材12と、前記収納部11側に設けた電磁波遮断部材12とを別のものから構成する他、小銭入れ部7から収納部11までに渡る大きさに構成された一枚の電磁波遮断部材から構成して実施してもよい。
前記財布1としては、図1〜図3に示す2つ折りのものの他、図4〜図6に示すように、3つ折りの財布(カード入れ)1であってもよいし、図には示していないが、4つ折り以上の携帯用物入れであってもよい。図4の財布1は、2枚の革(合成皮革、布、合成樹脂などでもよい)でなる長方形状のシート状部材14,15を重ね合わせて相対抗位置する4辺を縫着(又は接着)して長方形状(正方形でもよい)の本体部16を備え、この本体部16の短辺方向2箇所に備えた折り目17,18を介して本体部16の中央部分16Aに対して左右に位置する両側部分16B,16Cを互いに同一方向(矢印で示す方向)へ折り曲げることによって、中央部分16Aに両端部分16B,16Cを重ね合わせて折り畳むことができるようになっている。折り畳んだ状態の財布1を図5に示している。前記中央部分16Aの長手方向上側には、前記磁気式カード10を収納することができる収納部(ポケット)19,19を備えるとともに、収納部19の後側、つまり中央部分16Aの後面に別の革20を縫い付けて、前記電磁波遮断部材12を収納保持することができるようにしている。図6では、図を簡素化してわかりやすくするために、シート状部材14,15を1枚で描いている。
1 財布
2,3 シート状部材
4 札入れ部
5 本体部
6 折り目
7 小銭入れ部
8,9 革(被覆部材)
10 磁気式カード
11 収納部
12,12A 電磁波遮断部材
13 収納空間形成部材
14,15 シート状部材
16 本体部
16A 中央部分
16B,16C 両端部分
17,18 折り目
19 収納部
20 革
21 ファスナー
2,3 シート状部材
4 札入れ部
5 本体部
6 折り目
7 小銭入れ部
8,9 革(被覆部材)
10 磁気式カード
11 収納部
12,12A 電磁波遮断部材
13 収納空間形成部材
14,15 シート状部材
16 本体部
16A 中央部分
16B,16C 両端部分
17,18 折り目
19 収納部
20 革
21 ファスナー
Claims (4)
- 接触型記録媒体又は非接触型記録媒体を収納するための記録媒体収納部を備えた本体部を設け、前記記録媒体収納部に収納された前記接触型記録媒体又は非接触型記録媒体への電磁波を遮断するためのシート状の電磁波遮断部材を収納する収納空間を前記本体部に備え、前記電磁波遮断部材を前記接触型記録媒体又は非接触型記録媒体と同一の外形寸法又はそれよりも大きな外形寸法に構成し、前記本体部を折り目を介して一方側に位置する第1部分と該第1部分に該折り目を介して重ね合わせるように他方側に位置する第2部分とから構成し、前記第1部分及び前記第2部分のうちの少なくとも一方に前記記録媒体収納部を備え、前記記録媒体収納部を備えた部分に、前記電磁波遮断部材の収納空間を備えさせたことを特徴とする携帯用物入れ。
- 接触型記録媒体又は非接触型記録媒体を収納するための記録媒体収納部を備えた本体部を設け、前記記録媒体収納部に収納された前記接触型記録媒体又は非接触型記録媒体への電磁波を遮断するためのシート状の電磁波遮断部材を収納する収納空間を前記本体部に備え、前記電磁波遮断部材を前記接触型記録媒体又は非接触型記録媒体と同一の外形寸法又はそれよりも大きな外形寸法に構成し、前記本体部を2つの折り目を介して3つの部分から構成するとともに該3つの部分のうちの中央に位置する中央部分へそれの左右両側に位置する一方側の左側部分及び他方側の右側部分をそれぞれ重ね合わせるように折りたたみ自在に構成し、前記3つの部分のうちのいずれか1つの部分に前記記録媒体収納部を備え、前記記録媒体収納部を備えた部分に、前記電磁波遮断部材の収納空間を備えさせたことを特徴とする携帯用物入れ。
- 前記電磁波遮断部材を、アルミニウムを主成分として構成してなる請求項1又は2記載の携帯用物入れ。
- 前記接触型記録媒体が、磁気式カードであり、前記非接触型記録媒体がICカードである請求項1〜3のいずれか1項に記載の携帯用物入れ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006001595U JP3121908U (ja) | 2006-03-07 | 2006-03-07 | 携帯用物入れ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006001595U JP3121908U (ja) | 2006-03-07 | 2006-03-07 | 携帯用物入れ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP3121908U true JP3121908U (ja) | 2006-06-01 |
Family
ID=43471999
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2006001595U Expired - Fee Related JP3121908U (ja) | 2006-03-07 | 2006-03-07 | 携帯用物入れ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3121908U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3413647B2 (ja) | 1997-05-16 | 2003-06-03 | 日産車体株式会社 | 表示制御装置 |
| JP3482281B2 (ja) | 1995-08-31 | 2003-12-22 | 株式会社東海理化電機製作所 | 車両用空調機の操作装置 |
-
2006
- 2006-03-07 JP JP2006001595U patent/JP3121908U/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3482281B2 (ja) | 1995-08-31 | 2003-12-22 | 株式会社東海理化電機製作所 | 車両用空調機の操作装置 |
| JP3413647B2 (ja) | 1997-05-16 | 2003-06-03 | 日産車体株式会社 | 表示制御装置 |
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