JP3125800U - 電源コードつき充電器 - Google Patents
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Abstract
【課題】家電製品の充電器であって、予め充電器に取付けられた電源コードが、充電器を配置する際、長さに余分がでた場合、容易に充電器内に巻き取ることができ、しかも使用中解けるおそれがないようにする充電器を提供する。
【手段】家電製品1の充電器1において、充電回路部3を収納する本体2と、本体2に一体的に取付けた電源コード4を巻き取る巻き取りリール6を設け、巻き取りリール6は、本体2と一体的に取付け、巻き取りリール6を覆うコードカバー5を本体2に着脱自在に取り付けた。
【選択図】図1
【手段】家電製品1の充電器1において、充電回路部3を収納する本体2と、本体2に一体的に取付けた電源コード4を巻き取る巻き取りリール6を設け、巻き取りリール6は、本体2と一体的に取付け、巻き取りリール6を覆うコードカバー5を本体2に着脱自在に取り付けた。
【選択図】図1
Description
本考案は超音波歯ブラシ等の充電式電池を使用した家電製品の充電器に関するものである。
超音波歯ブラシ等のいわゆる家電製品の充電器は所定の長さの電源コード(通常1m前後)で電源コンセントに接続できるようになっている。電源コンセントが近くにある場合にはその長い電源コードはそのままにして使用したり、電源コードを束ねて使用したりしている。
電源コンセントが近くにある場合には、長い電源コードが邪魔になり、足で引っ掛けたりするなどの問題がある。また、その電源コードが余分なスペースを取り、使い難いと言った問題がある。
そこで図12に示すような充電器1が知られている。図12Bに示す充電器本体2は、図12Bに示すように、底板2−1で仕切られた電気回路部3と電源コード4を巻き取る巻取りリール6とから成っている。そして電気回路部3内には、充電回路基板(充電回路を省略図示)3−1及び充電用一次コイル3−2が収納されている。
巻き取りリール6は、図12Bに示すように充電器本体ケース2−2を底板2−1で区画して形成されている。そして巻き取りリール6が図に示すように底板2−1に一体的に取付けられ、その周囲を本体ケース2−2が底板2−1から拡開状に延長され、底部7を解放したスカート状に形成され、端部7が解放された構造になっている。そしてリール6は、電源コード4の巻き付り軸6−1と、巻き付けた電源コード4が解けないようにリール枠6−2とから成っている。したがって充電器1を所定位置に配置し、電源コード4に取付けた差し込みプラグ8をコンセント(図示せず)に差し込み、余分となった電源コード4を、図12Bに示すように、巻き取り軸6−1に巻き付けることにより、この巻き付けた部分の電源コード4が本体ケース2−2の前記スカート状となった部分とリール枠6−2とで解けないように意図したものと認められる。なお図12に示す符号9は電動歯ブラシ(図示せず)の持ち手部分の端部を嵌め込む皿状凹部である。
しかしながら、図12に示す充電器1の構造は、使用に当たって余分な電源コード4を巻き取るときには前記スカート状の部分とリール枠6−2とが邪魔になるという問題、巻き取った後は、何らかの原因で充電器が移動したり、倒れたりした場合に、電源コード4を巻き取った隙間から解け出てくるという問題などがあり、実用性に疑問があると認められる。
本考案は、前記問題に着目して成されたものであり、使用に当たって、充電器に予め取付けた電源コードが長すぎた場合に、充電器内に不用部分を容易に巻き取ることができ、しかも解けて外にはみ出してこない充電器を提供することを目的としている。
前記目的を解決するための本発明の電源コード付き充電器は、充電式電池を内蔵した家電製品の充電器において、充電回路部を収納する本体と、該本体に一体的に取付けた電源コードを巻き取る巻き取り部とを設け、該巻き取り部には、前記電源コードを巻き取る巻き取りリールを設け、該巻き取りリールを、前記本体に一体的に取付けると共に、該巻き取りリールを覆うコードカバーを前記本体に着脱自在に取り付けたものである。
本発明で言う前記家電製品とは、例えば超音波歯ブラシ、電動歯ブラシ、音波歯ブラシ、電気カミソリ、デジタルカメラ、携帯電話など、比較的小型の家電製品を意味している。
前記本体及び巻き取り部との位置関係は、上下方向、横方向のいずれでもよい。巻き取りリールを充電器本体に一体的に取付ける手段には特に限定はないが、充電器は通常プラスチック射出成形品であることから、一体成形することでよいが、それぞれ別体としネジ止めするなど他の手段を用いることもできる。コードカバーを着脱自在とする手段は、例えば弾性係合手段、その他の簡単には外れない任意の手段を適宜用いることができる。
小型家電製品は一般に使用に当たって充電器から外して使用するものが多いことから、充電器が固定できることが好ましい。そのため本考案の電源コード付き充電器は、前記コードカバーに、壁に取付けるための壁掛け用ネジ穴を設けて実施することができる。このようにすると、コードカバーと壁掛け用ブラケットとを兼用にして構造を簡単にし、コスト低減を図り、更に壁掛け作業の際にコードカバーだけを最初にネジ止めできるため、作業性を向上させることができる。
前記家電製品が、倒れやすいなど、据わりの悪い製品である場合には、スタンドを設けて本稿案を実施することができる。その場合、スタンドを充電器本体に対し着脱自在に取付けるようにして実施することができる。このようにすると、スタンドを取り外すことにより汚れが溜まった場合にその箇所を容易に掃除することができる
家電製品が超音波歯ブラシなど水に濡れる製品である場合には、少なくとも充電器本体を防水型とすることが好ましい。本考案でいう防水型とは、水密にした完全防水型の外、本体表面を水が流下した場合、充電回路部などに水が入りにくい構造としたものも含まれる。
本考案の電源コード付き充電器は、予め取付けられている電源コードが、実際の使用に当たってもっと短くてよかった場合、着脱自在としたコードカバーを外して、充電器本体に設けた巻き取りリールに余分の電源コードを巻き付けできるようにしたので、充電器本体をより小型にしても巻き取り作業が容易になり、しかもコードカバーを装着すると巻き取った電源コードが解けて外部に出てくることを確実に防止できるという効果を奏することができる。
以下、超音波歯ブラシについて実施した場合について、添付の図に基き本稿案の実施の形態を説明する。
図1に示す電源コード付き充電器(以下単に充電器)1は、超音波歯ブラシ(以下単に歯ブラシという)10用に形成したものである。歯ブラシ10は立てておくと倒れ易いため、本実施の形態においては、スタンド11を着脱自在に充電器本体2に取付け(その詳細は図3〜11によって説明する)ている。なお図12と同様の部材には同じ符号を付し、重複する説明を省略することにする。
図1に示す電源コード付き充電器(以下単に充電器)1は、超音波歯ブラシ(以下単に歯ブラシという)10用に形成したものである。歯ブラシ10は立てておくと倒れ易いため、本実施の形態においては、スタンド11を着脱自在に充電器本体2に取付け(その詳細は図3〜11によって説明する)ている。なお図12と同様の部材には同じ符号を付し、重複する説明を省略することにする。
先ず充電に関する部分から説明すると、歯ブラシ本体10−1には、充電式電池12が内蔵されており、超音波歯ブラシ本体10−1内に設ける充電用二次コイル3−3は、充電器1の充電回路基板3−1上に取付けた充電用一次コイル3−2に対応して取付け、電磁誘導作用により充電用電圧が発生するようにしている。また前記のとおり本実施の形態の充電方式は電磁誘導作用を利用して行ったが、電極の機械的接触により直接充電する方式とすることもできる。
図1において、充電器本体ケース2ー2、底板2−1及び巻き取りリール6は、プラスチック射出成形体であり、底板2−1及び巻き取りリール6は一体成形により一体としたものであるが、必要によりネジ止めなど、他の手段で一体とすることもできる。
電源コード4は、図1Bに示すように、充電回路基板3−1の所定箇所に取付け、電気回路部3から巻き取り部6を経由し、充電器本体ケース2−2から外部に引き出されるが、使用に当たり、余分となった電源コードは、図1に示すように巻き取りリール6に巻き付け、外部に出ている電源コード4の長さを調節する。なお図1Bに示す符号5−1はコードカバー5の据わりを良くするための脚、5−2はコードカバー5から電源コード4を引き出す貫通孔である。
ところで本実施の形態は歯ブラシ10の充電器1によって説明しているので、防水性が求められる。そこで本実施の形態においては、電源コード4を電気回路部3から引き出す部分にゴムなどの弾性体で作ったコードブッシュ13を取付け、本体ケース2−2と底板2−1とを超音波溶着した。なお。防水処理手段は、使用材料、形状などにより上記説明に限定されず、適宜他の公知手段を適用することができる。
電源コード4の出荷時の状態には特に限定はないが、図2に示すようにリール6に巻き取らず、所定の大きさに巻き、解けないように縛った状態とすることができるが、本考案はこれに限定されない。
次に図1、3及び4によって、コードカバー5を本体ケース2−2に着脱するための係合部14及び15について説明する。
図3において係合部14は、充電器1の正面側の本体ケース2−2と底板2−1(これも本体ケース2−2の一部を構成している)との接合部に形成されており、図3のA部拡大図に示すように、一方(図3では本体ケース2−2側)に設けた係合凹部14−1に、他方(図3ではコードカバー5側)に設けた係合突起部14−2に差し込み(図4の拡大図の矢印▲1▼の動作)、次いで矢印▲2▼の方向に回転させて図1に示すようにコードカバー5と本体ケース2−2とを合わせる。
図3において係合部14は、充電器1の正面側の本体ケース2−2と底板2−1(これも本体ケース2−2の一部を構成している)との接合部に形成されており、図3のA部拡大図に示すように、一方(図3では本体ケース2−2側)に設けた係合凹部14−1に、他方(図3ではコードカバー5側)に設けた係合突起部14−2に差し込み(図4の拡大図の矢印▲1▼の動作)、次いで矢印▲2▼の方向に回転させて図1に示すようにコードカバー5と本体ケース2−2とを合わせる。
すると図3に示すように、係合部15の一方(図3ではコードカバー5−1側)に設け、容易に弾性的に変形可能に形成したレバー15−1に設けた係合爪15−2と、他方(図3では本体ケース2−2側)に設けた係合爪15−3とが弾性係合する。このようにして、係合部14および15によって、本体ケース2−2にコードカバー5を取付けることができる。予め巻き取りリール6に巻き取られた電源コード4は、充電器1が倒れるなどして、巻き取った電源コード4が巻き取りリール6から外れるような力が作用しても、周囲をコードカバー5が囲んでいるため、解け出ることを防止できる。
次に、本体ケース2ー2からコードカバー5を取り外すときは、図1Bにおいて、レバー15−1を図の右方向に引いて係合爪15−3から係合爪15−2(図1には両係合爪の符号を省略している)を引き離し、本体ケース2−2とコードカバー5とを、図3の矢印▲2▼と逆方向に引き離すことにより、コードカバー5を充電器本体2から外すことができ、リール6の周囲を広く開放させ、電源コード4の巻き取りリール6への巻き取り、巻き戻しを容易に行うことができる。
次に図1及び5〜9に示すように、スタンド11は、射出成形により一体的に作成されたものであって、両側解放端の筒部11−1の下端側には、筒部11−1の正面側を除き充電器本体2の頂面に接するコ状の下板11−2が配置され、筒部11−1の上端には下板11−2の正面側端部11−3から弧状に伸びる上板11−4が配置されている。
そして本実施の形態のスタンド11は、本体ケース2−2に図6、7及び8に示す矢印▲3▼方向に押し込むことによって取付けることができる。そのため、本実施の形態では、ガイド部16と係合部17との二つの手段によって構成した。
先ず図6に基づきガイド部16を説明する。スタンド11の下板11−2の側方縁部16−1が本体ケース2−2の側に設けた横ガイド16−2によって着脱方向に案内され、また下板11−2の上面に沿う高さに、横ガイド16−2から内側に伸びる上ガイド16−3によって下板11−2が浮き上がらないように案内するように形成した。
次に係合部17について説明する。スタンド11を本体ケース2−2に取付ける本体ケース頂面2−3には、図7に示すように本体ケース2−2の正面側を傾斜面17−1とした係合突起17−2を設けている(図7B)。そして図8に示すようにスタンド11を本体ケース2−2に配置したときに係合突起17−2(傾斜面17−1を含む)に対応する下板11−2の部分に係合孔17−3(板の厚みによっては凹部であってもよい)を設けた(図8B)。したがってスタンド11を本体ケース2−2に取付けるためには、スタンド11の下板11−2が一旦傾斜面17−1に乗り上げた後、係合突起17−2と係合孔17−3とを嵌合させて行うものである。更に本実施の形態においては、係合孔17−3が係合突起17−2に嵌合すると、それ以上押し込めないように、本体ケース2−2の後部側に、本体ケース頂面2−3から立ち上がるストッパー17−4を設けるようにした。
以上の説明及び図9から理解されるように、スタンド11の下板11−2は、横ガイド16−2と上ガイド16−3で形成されたガイド部分に差し込んだ後、傾斜面17−1に案内されて下板11−2の先端が持ち上げられるため、上ガイド16−3と干渉し、それ以上押し込めなくなるはずである。そのため本実施の形態においては、少なくとも本体ケーシング2−2及び/又はストッパー11が復元可能な変形を可能にする材料、例えばABS樹脂などのプラスチックを使用するとよい。なお本考案は、前記係合部16及び17に限定されず、他の任意の手段によって実施することができる。
次に図10及び11によって壁掛け型とする手段について説明する。壁18への取付け部5−4は、レバー15−3の両側に設けた突出し部分であり、取付け部5−4を壁18にネジ止めでするネジ穴(木ねじ19が貫通している部分)を設けることによって行った。コードカバー5を壁18に取付け後、図3で説明した手順に倣って充電器本体2をコードカバー5に装着することができる。このようにすることにより、特別のブラケットを用意することなく、台又は床置き用と壁掛け用との両方の要求を満足させることができる。
本考案は、以上説明した形態によって実施することができるが、本考案のこれに限定されず、本考案から逸脱しない範囲内で各種の形態により実施すること下できることは明らかである。
1 充電器(電源コード付き充電器)
2 充電器本体
2−1 底板
2−2 充電器本体ケース
2−3 本体ケース頂面
3 電気回路部
3−1 充電回路基板
3−2 充電用一次コイル
3−3 充電用二次コイル
4 電源コード
5 コードカバー
5−1 脚
5−2 貫通孔
5−3 取付け部
6 巻き取りリール
6−1 巻き取り軸
6−2 リール枠
7 端部
8 差込みプラグ
9 皿状凹部
10 超音波歯ブラシ(以下単に歯ブラシという)
10−1 歯ブラシ本体
11 スタンド
11−1 筒部
11−2 下板
11−3 正面側端部
11−4 上板
12 充電式電池
13 コードブッシュ
14 係合部
14−1 係合凹部
14−2 係合突起部
15 係合部
15−1 レバー
15−2 係合爪
15−3 係合爪
16 ガイド部
16−1 側方縁部
16−2 横ガイド
16−3 上ガイド
17 係合部
17−1 傾斜面
17−2 係合突起
17−3 係合孔
17−4 ストッパー
18 壁
19 木ねじ
2 充電器本体
2−1 底板
2−2 充電器本体ケース
2−3 本体ケース頂面
3 電気回路部
3−1 充電回路基板
3−2 充電用一次コイル
3−3 充電用二次コイル
4 電源コード
5 コードカバー
5−1 脚
5−2 貫通孔
5−3 取付け部
6 巻き取りリール
6−1 巻き取り軸
6−2 リール枠
7 端部
8 差込みプラグ
9 皿状凹部
10 超音波歯ブラシ(以下単に歯ブラシという)
10−1 歯ブラシ本体
11 スタンド
11−1 筒部
11−2 下板
11−3 正面側端部
11−4 上板
12 充電式電池
13 コードブッシュ
14 係合部
14−1 係合凹部
14−2 係合突起部
15 係合部
15−1 レバー
15−2 係合爪
15−3 係合爪
16 ガイド部
16−1 側方縁部
16−2 横ガイド
16−3 上ガイド
17 係合部
17−1 傾斜面
17−2 係合突起
17−3 係合孔
17−4 ストッパー
18 壁
19 木ねじ
Claims (4)
- 充電式電池を内蔵した家電製品の充電器において、充電回路部を収納する本体と、該本体に一体的に取付けた電源コードを巻き取る巻き取り部とを設け、該巻き取り部には、前記電源コードを巻き取るリールを設け、該巻き取りリールを、前記本体に一体的に取付けると共に、該巻き取りリールを覆うコードカバーを前記本体に着脱自在に取り付けた充電器。
- 壁掛け用のネジ穴を前記コードカバーに設けた請求項1記載の充電器。
- 前記家電製品が縦長である場合に、充電器に前記製品を保持するスタンドを着脱自在に取り付けた請求項1又は2記載の充電器。
- 前記本体は防水型である請求項1、2又は3記載の充電器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006005965U JP3125800U (ja) | 2006-06-28 | 2006-06-28 | 電源コードつき充電器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006005965U JP3125800U (ja) | 2006-06-28 | 2006-06-28 | 電源コードつき充電器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP3125800U true JP3125800U (ja) | 2006-10-05 |
Family
ID=43475647
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2006005965U Expired - Fee Related JP3125800U (ja) | 2006-06-28 | 2006-06-28 | 電源コードつき充電器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3125800U (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0477598U (ja) * | 1990-11-16 | 1992-07-07 | ||
| JP2570400Y2 (ja) | 1992-09-30 | 1998-05-06 | 株式会社タダノ | 高所作業車の制御装置 |
| WO2013061732A1 (ja) * | 2011-10-27 | 2013-05-02 | Necインフロンティア株式会社 | 充電台 |
| JP2018023790A (ja) * | 2017-08-30 | 2018-02-15 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 電動口腔衛生装置セット |
-
2006
- 2006-06-28 JP JP2006005965U patent/JP3125800U/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0477598U (ja) * | 1990-11-16 | 1992-07-07 | ||
| JP2570400Y2 (ja) | 1992-09-30 | 1998-05-06 | 株式会社タダノ | 高所作業車の制御装置 |
| WO2013061732A1 (ja) * | 2011-10-27 | 2013-05-02 | Necインフロンティア株式会社 | 充電台 |
| JP2013094036A (ja) * | 2011-10-27 | 2013-05-16 | Nec Infrontia Corp | 充電台 |
| JP2018023790A (ja) * | 2017-08-30 | 2018-02-15 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 電動口腔衛生装置セット |
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Legal Events
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