JP3132004B2 - 車両の荷重測定装置 - Google Patents

車両の荷重測定装置

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Description

【発明の詳細な説明】 技術分野 本発明は車両の荷重測定装置に関し、温度変化に影響
されずに荷重の測定を行なうように企図したものであ
る。
背景技術 従来、トラック等の車両の積載量を検知する荷重測定
装置として、積載量の変化に応じて変形または歪む部位
の懸架系に歪ゲージセンサーまたは磁歪センサーを装着
したものが用いられている。従来の荷重測定装置では、
歪ゲージセンサーまたは磁歪センサーの出力値を検知
し、出力値を基にして積載量を換算するようにしている
(例えば実開平6−69759号公報参照)。
従来の荷重測定装置では、温度が変化すると歪ゲージ
センサーまたは磁歪センサーの特性により検知出力がオ
フセットしてしまい、オフセットした出力値によって積
載量を換算していた。このため、実際には積載量が変化
していないにも拘らず積載量の表示値が変化していた。
特に、フル積載状態で上り坂走行等のように高負荷低速
走行の場合、懸架系が高温になりやすく積載量の表示値
が大きく変化していた。
荷重測定用のセンサーを装着した部位に温度環境が近
く、積載によって変形または歪が生じない部位に温度変
化のみで出力値が変化する温度補償用のセンサーを別途
設け、荷重測定用のセンサーの出力と温度補償用のセン
サーの出力との差により温度変化の影響をなくすことも
考えられる。しかし、温度補償用のセンサーを設けるに
は懸架系におけるセンサーの取付けスペースが不十分で
あり、センサーの数が増して制御が複雑になり高価にな
ってしまう。
本発明は上記状況に鑑みてなされたもので、温度変化
が生じても積載量の測定出力が変化しない荷重測定装置
を提供することを目的とする。
発明の開示 本発明の車両の荷重測定装置は、車両の積載量に応じ
て出力を発生する荷重検出手段と、前記荷重検出手段の
出力に基づき車両の積載量を演算して出力する制御手段
と、前記車両が停車状態になったことを検出する積載直
前検出手段と、前記車両の発進を検出する積載完了検出
手段とを有し、前記制御手段は、積載完了を検出した時
点での積載量演算値を保持しその後は同保持演算値を出
力すると共に、積載完了を検出した後に積載直前を検出
すると積載直前を検出した時点での前記荷重検出手段の
出力とその後の前記荷重検出手段の出力との差に応じて
前記保持演算値を補正することにより前記積載量を演算
するよう構成されていることを特徴とするものである。
このため、積載完了後に温度変化等の影響を受けて出
力が変動することを防止することができると共に、積載
直前の荷重検出手段出力とその後の荷重検出手段出力と
の差を利用することにより、荷重検出手段の温度変化に
起因した特性変化分をキャンセルして積載量の変化分を
演算することができ、これにより保持中の積載量演算値
を補正することで再積載時の測定精度を向上させること
ができる。
また、前記積載直前検出手段は、前記車両が停止して
所定時間経過した時点で前記車両が停車状態になったこ
とを検出するよう構成されていることを特徴とするもの
である。また、前記積載完了検出手段は、キースイッチ
であることを特徴とするものである。
図面の簡単な説明 第1図は、本発明の一実施例に係る荷重測定装置を備
えたトラックの全体図。第2図は、荷重測定装置の構成
ブロック図。第3図は、制御の全体を表す概略図。第4
図は、第3図の状態をセンサー出力と荷重の表示値の関
係で示したグラフ。第5図は、荷重測定装置による実際
の制御状況を表すフローチャート。第6図は、荷重測定
装置による実際の制御状況を表すフローチャートであ
る。
発明を実施するための最良の形態 本発明をより詳細に説述するために、添付の図面に従
ってこれを説明する。
第1図に示すように、トラック1の前輪2側のシャッ
クルピン3及び後輪4側のトラニオンシャフト5には、
検出手段としての磁歪センサー6がそれぞれ左右に一つ
ずつ設けられている。シャックルピン3及びトラニオン
シャフト5は、積載量変化に応じて変形または歪が生じ
る部位となっており、磁歪センサー6は軸重の変化に対
応した電気信号を出力する。
第2図に示すように、磁歪センサー6の出力信号は制
御手段としての制御装置7に入力される。トラック1に
は荷の積載が完了したことを検出する積載完了手段の手
動スイッチとしての計測スイッチ8が設けられ、計測ス
イッチ8の操作情報は制御装置7に入力される。また、
トラック1には積載完了手段としての車速センサー9が
設けられ、車速センサー9によって走行状態が検出され
た場合にも荷の積載が完了したことを検出するようにな
っており、車速センサー9の信号は制御装置7に入力さ
れる。
また、イグニッションキー(IGキー)の状態を検出す
るIGキースイッチ10の情報が制御装置7に入力され、IG
キースイッチ10によって荷の積載が完了したことを検出
してもよい。また、計測スイッチ8、車速センサー9に
よって、積載の直前の状態を検出する積載直前検出手段
が構成されている。更に、トラック1には手動で操作さ
れるリセットスイッチ11が設けられており、リセットス
イッチ11の操作情報は制御装置7に入力される。制御装
置7では、上述したセンサーやスイッチ類の情報に基づ
いて荷重が演算され、表示手段12に演算状況を出力する
ようになっている。
第3図、第4図に基づいて荷重測定装置の作用の全体
状況を説明する。
積載が完了したら、その時点で磁歪センサー6の出力
値に基づいて演算された積載量W1の表示値をホールド
し、温度変化によって磁歪センサー6の出力値が変化し
ても積載量の表示値は変更しない。再度荷の積載を行な
う場合、再積載直前の磁歪センサー6の出力値Vを読み
込み、再積載が完了した時点で磁歪センサー6の出力値
V1を読み込む。出力値V1,Vに基づいて(V1−V)に対応
した積載量ΔWを演算し、前回の積載時にホールドした
積載量W1に今回の積載量ΔWを加算して(W1+ΔW)、
新たな表示値としてホールドする。
第4図に示したように、温度変化によって磁歪センサ
ー6の出力値が○印から●印に変化した場合、即ち、出
力値に基づいて演算される積載量W1がwに変化した場
合、積載量W1の表示値をホールドせずに再積載を行な
い、(V1−V)に対応した積載量ΔWを演算して積載量
ΔWを加算すると、新たな積載量は(w+ΔW)となっ
て実際の値(W2+ΔW)とずれが生じてしまう。本願の
荷重測定装置を用いることで、温度変化によって磁歪セ
ンサー6の出力値が変化しても積載量の表示値が変化す
ることがなく、再積載を行なった場合にはホールドした
積載量W1に再積載した量の値を表示値に加算して新たに
表示するので、正しい状態で積載量を表示することがで
きる。
第5図、第6図に基づいて荷重測定装置の作用を具体
的に説明する。
第5図に示したように、IGキースイッチ10がAccまた
はON状態となった後に初期設定として表示値をホールド
するフラグHFLGを1にする。フラグHFLGは、1の場合ホ
ールド中で0の場合非ホールド中(計測中)である。初
期設定を行なった後、ステップS1で計測スイッチ8がON
か否かが判断され、計測スイッチ8がONになっていない
場合(計測終了)、計測スイッチ8が積載完了検出手段
として機能し、ステップS2でフラグHFLGが1か否かが判
断される。
フラグHFLGが1であると判断された場合、ステップS3
でその時点で磁歪センサー6の出力値に基づいて演算さ
れた積載量W1(ホールド値)を表示する。ステップS2で
フラグHFLGが1ではない、即ち、フラグHFLGが0であっ
た場合、演算された積載量W(後述)をホールドする積
載量W1とすると共に、フラグHFLGを1にしてステップS3
に進む。その後、ステップS4でIGキースイッチ10がOFF
か否かが判断され、IGキースイッチ10がOFFになるまで
は、即ち、IGキースイッチ10がAccまたはON状態であれ
ばステップS1に戻る。つまり、ステップS3の処理が積載
を完了した時に表示値を保持する機能となっている。
尚、ステップS1の判断に代えて積載量の表示手段のス
イッチの情報に基づいて計測の終了を判断することも可
能である。この場合、表示手段のスイッチがONになって
いない時に計測の終了が判断され(計測スイッチ8がON
になっていない時と同じ)、表示手段のステップがOFF
であるのでステップS3の処理が省略される。
ステップS1で計測スイッチ8がONであると判断された
場合、計測スイッチ8が積載直前検出手段として機能
し、ステップS5で車両が停車中か否か、即ち、車速セン
サー9の出力があるか否かが判断される。ステップS5で
車両が走行中であると判断された場合、車速センサー9
は積載完了検出手段として機能し、ステップS2に進み、
ステップS5で車両が停車中であると判断された場合、車
速センサー9は積載直前検出手段として機能し、ステッ
プS6で停車後所定時間が経過したか否かが判断される。
ステップS9で停車後所定時間が経過していないと判断
された場合ステップS3に進む。尚、積載完了検出手段と
して車速センサー9を用いずに計測スイッチ8だけを用
いる場合には、ステップS5,S6の処理は省略され、計測
スイッチ8を積載完了検出手段として用いずに車速セン
サー9だけを用いる場合には、ステップS1の処理は省略
される。
ステップS6で停車後所定時間が経過したと判断された
場合、ステップS7でリセットスイッチ11がONであるか否
かが判断される。リセットスイッチ11がONになっていな
い場合はそのままステップS8で磁歪センサー6の出力値
Vが読み込まれ、リセットスイッチ11がONである場合ス
テップS9でホールドする積載量W1を0にすると共にフラ
グHFLGを1にしてステップS8に進む。このステップS7及
びステップS9が、リセットスイッチ11の操作を検出する
と表示値をゼロにする機能となっている。
ステップS8で磁歪センサー6の出力値Vを読み込んだ
後、第6図に示すように、ステップS10でフラグHFLGが
0か否かが判断される。フラグHFLGが1の場合ステップ
S11で磁歪センサー6の出力値Vを計測開始時の出力値V
1とすると共にフラグHFLGを0にする。
ステップS10でフラグHFLGが0であると判断された場
合もしくはステップS11の処理を実行した後、ステップS
12で磁歪センサー6の出力値(V1−V)に対応した積載
量ΔWを演算する。次に、ステップS13でホールドした
積載量W1に積載量ΔWを加算(W1+ΔW)して新たな積
載量Wとする。ステップS14で演算された積載量Wに応
じた表示を行ない、ステップS15でIGキースイッチ10がO
FFが否かが判断される。IGキースイッチ10がAccまたはO
N状態であればステップS1(第5図)に戻り、IGキース
イッチ10がOFFであると判断された場合ステップS16で演
算された積載量Wをホールドする積載量W1にして終了す
る。つまり、ステップS12乃至ステップS14が、再積載時
において積載直前時の磁歪センサー6の出力値Vと積載
完了時の出力値V1との差に対応した積載量ΔWに応じて
表示値を補正する機能となっている。
上述したように、積載完了を検出した時点で演算され
た積載量に応じた表示値を保持して表示を行なうように
したので、積載量を変えない限り表示値が変動すること
がなく、運転者に不安感を与えることがない。また、再
積載時には積載直前時の磁歪センサー6の出力値Vと積
載完了時の出力値V1のと差に対応した積載量ΔWに応じ
て表示値を補正するようにしたので、温度変化の影響を
排除して再積載時の精度を向上させることができる。
また、手動の計測スイッチ8により積載完了の検出及
び積載直前の検出を行なうようにしたので、検出が確実
に行なえ信頼性が向上する。また、IGキースイッチ10に
よっても積載完了の検出を行なうようにしたので、検出
を簡単に実行することができる。また、車速センサー9
の検出情報によって車速がゼロに変化した最新の時点を
積載直前時として検出するようにしたので、積載直前の
検出を簡単に実行することができる。更に、リセットス
イッチ11の操作が検出されると表示値をゼロに保持する
ようにしたので、空車時に表示値を確実にゼロにするこ
とが可能となる。
尚、上記実施例では荷重検出手段として磁歪センサー
を利用いているが、荷重検出手段として、例えば、エア
サスペンションのエアスプリング内圧を検出する圧力セ
ンサーを用いた荷重検出手段等、磁歪センサーとは異な
る他の荷重検出可能なセンサーを用いてもよい。磁歪セ
ンサーでなくとも、荷重を測定するセンサーのおかれる
周辺環境の温度変化により出力が変動する形式のものな
らば、本願発明に適用可能である。
また、上記実施例では積載量の計測結果を運転者に対
して表示するように構成しているが、本願発明の荷重測
定装置の出力(積載量の計測結果)は、表示のみならず
パワーステアリング装置、自動変速機、ブレーキ装置等
の制御用パラメータとして利用可能であることはいうま
でもない。
本発明の車両の荷重測定装置は、積載完了を検出した
時点で演算された荷重に応じて出力を保持するようにし
たので、検出手段の出力値が温度変化によって変化して
も制御手段からの積載量出力が変動することがない。ま
た、再積載時には積載直前時の検出手段の出力値とその
後の検出手段の出力値との差に対応した演算値に応じて
保持中の積載量演算値を補正するようにしたので、温度
変化による影響を排除した状態で積載量の計測を行なう
ことができ、再積載時の精度を向上させることができ
る。

Claims (3)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】車両の積載量に応じた出力を発生する荷重
    検出手段と、前記荷重検出手段の出力に基づき車両の積
    載量を演算して出力する制御手段と、前記車両が停車状
    態になったことを検出する積載直前検出手段と、前記車
    両の発進を検出する積載完了検出手段とを有し、前記制
    御手段は、積載完了を検出した時点での積載量演算値を
    保持しその後は同保持演算値を出力すると共に、積載完
    了を検出した後に積載直前を検出すると積載直前を検出
    した時点での前記荷重検出手段の出力とその後の前記荷
    重検出手段の出力との差に応じて前記保持演算値を補正
    することにより前記積載量を演算するよう構成されてい
    ることを特徴とする車両の荷重測定装置。
  2. 【請求項2】請求の範囲第1項に記載の車両の荷重測定
    装置において、前記積載直前検出手段は、前記車両が停
    止して所定時間経過した時点で前記車両が停車状態にな
    ったことを検出するよう構成されていることを特徴とす
    る車両の荷重測定装置。
  3. 【請求項3】請求の範囲第1項又は第2項に記載の車両
    の荷重測定装置において、前記積載完了検出手段は、キ
    ースイッチであることを特徴とする車両の荷重測定装
    置。
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