JP3140796B2 - ディスクドライブ装置 - Google Patents

ディスクドライブ装置

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JP3140796B2
JP3140796B2 JP03121797A JP12179791A JP3140796B2 JP 3140796 B2 JP3140796 B2 JP 3140796B2 JP 03121797 A JP03121797 A JP 03121797A JP 12179791 A JP12179791 A JP 12179791A JP 3140796 B2 JP3140796 B2 JP 3140796B2
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、回転速度が異なる各種
ディスクが装着されるディスクドライブ装置に関する。
【0002】
【従来の技術】光ディスクを内蔵した光ディスクカート
リッジを、ドライブ装置に対して任意に着脱することが
できる光ディスク装置がよく知られている。この場合の
光ディスクには、追記形であるWO(Write On
ce)タイプのものと、書換形であるMO(Magne
t−Optical memory)タイプのものがあ
る。一般に、WOタイプの光ディスクと、MOタイプの
光ディスクとでは、ディスクの回転速度が異なってい
る。
【0003】ところで、ISO規格では、図5に示すよ
うに、光ディスクカートリッジのケース体の一側部に、
その光ディスクカートリッジの仕様を示す識別子穴H
a,Hbを形成することになっている。これらの識別子
穴Ha,Hbは、光ディスクのA面とB面にそれぞれ対
応しており、1つ1つの穴の有無により、内蔵されてい
る光ディスクの各種仕様が示されている。
【0004】近年、1台のドライブ装置に、WOタイプ
でもMOタイプでも、どちらの光ディクカートリッジで
も任意に装着すると、ドライブ装置がディスク種別を判
別して、所定の制御によりデータの記録再生を行なう光
ディスク装置が実用されている。この場合、ドライブ装
置には、カートリッジ側の上記識別子穴Ha,Hbの各
穴に接する検知スイッチを備え、この検知スイッチによ
り、装着された光ディスクの仕様を判別するようにして
いる。
【0005】ところが、この検知スイッチが故障し、例
えば、WOタイプの光ディスクが装着されたときに、M
Oタイプの光ディスクが装着されたものと判別してしま
う場合がある。この場合、ドライブ装置は、MOタイプ
に適応した回転速度でディスクを駆動するので、データ
の記録再生が行なえなくなる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】このように、従来は、
ディスク種別を判別する判別手段が故障した場合、デー
タの記録再生が行なえなくなるという問題があった。
【0007】本発明は、上記の問題を解決し、ディスク
種別を判別する判別手段が故障した場合でも、必ずデー
タの記録再生が行なえるディスクドライブ装置のディス
ク種別適応方式を提供することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】このために、請求項1に
係る発明では、ディスクの回転速度を記憶している各回
転速度に切り換える手段と、各回転速度においてディス
クの記録データを再生する手段と、再生した記録データ
の正否を判定する手段とを備え、判別したディスク種別
に対応する回転速度で記録データを再生してそのデータ
を判定し、そのデータが正しくない場合には、ディスク
の回転速度を予め記憶している各回転速度に順次切り換
えながら、記録データを再生して正否を判定し、正しい
記録データが得られたとき、その回転速度に固定して、
所定のデータの記録再生を行なうようにしている。
【0009】また、請求項2に係る発明では、データを
1ビットずつ記録再生する各周期に切り換える手段と、
それらの各周期と各回転速度とにおいてディスクの記録
データを再生する手段と、再生した記録データの正否を
判定する手段とを備え、判別したディスク種別に対応す
る回転速度と規定の一定周期とで記録データを再生して
その正否を判定し、その記録データが正しくない場合に
は、上記周期をそのときの回転速度と予め記憶している
各回転速度との比に応じて順次切り換えながら、記録デ
ータを再生してその正否を判定し、正しい記録データが
得られたとき、その周期に固定して、所定のデータの記
録再生を行なうようにしている。
【0010】
【作用】再生された記録データが正しくない場合、回転
速度あるいはデータを記録再生する周期を切り換えるこ
とにより、正しい記録データが再生されるように設定変
更するので、ディスク種別の判別手段が故障して回転速
度が誤設定されたとしても、必ずデータの記録再生が行
なえるようになる。
【0011】
【実施例】以下、添付図面を参照しながら、本発明の実
施例を詳細に説明する。
【0012】図1は、本発明の一実施例に係る光ディス
ク装置の主要部のブロック構成図であり、光ディスクカ
ートリッジ1がドライブ装置2に装着された状態を示し
ている。図において、光ディスクカートリッジ1内の光
ディスク11は、ターンテーブル21aにチャッキング
され、そのターンテーブル21aは、スピンドルモータ
21により駆動されるようになっている。そのスピンド
ルモータ21は、モータ駆動回路22により制御されて
いる。
【0013】光ピックアップ23は、光ディスク11の
記録情報を読み取るもので、その出力信号は、波形等化
整形回路24に入力されている。その波形等化整形回路
24の出力信号は、データ再生回路25内の弁別器25
1とPLL同期信号発生回路252とに入力されてい
る。弁別器251の出力信号は、復号器253に入力さ
れると共に、データ再生回路25の出力信号は、弁別器
251とPLL同期信号発生回路252とに入力されて
いる。
【0014】ホール検知スイッチ26は、光ディスクカ
ートリッジのケース体に形成された識別子穴を検知する
ものである。そのホール検知スイッチ26の検知結果と
データ再生回路25の出力信号は、制御部27に入力さ
れ、その制御部27からモータ駆動回路22に制御信号
が出力されている。
【0015】なお、図示していないが、上記各部のほか
に光ピックアップ23のトラッキング制御やフォーカス
制御を行なう回路,情報の記録を行なうための回路およ
び光ピックアップ23を所定のトラック位置に移動させ
る駆動手段などが配設されている。
【0016】以上の構成で、本実施例の光ディスク装置
は、回転速度とデータの記録再生周期とが共に一定であ
るCAV(Constant Angular Vel
ocity)方式もので、WOタイプとMOタイプのど
ちらの光ディスクでも、データの記録再生を行なう機能
を備えているものとする。
【0017】この光ディスク装置を使用する場合、オペ
レータは、所望の種別の光ディスクカートリッジ1をド
ライブ装置2に装着する。
【0018】ドライブ装置2は、図2に示すように、光
ディスクカートリッジ1が装着されると(処理10
1)、光ディスクカートリッジ1のディスク種別を判別
する。すなわち、光ディスクカートリッジ1のケース体
には、図5に示したように識別子穴が形成されており、
所定の各位置に凹みがあるかどうかにより、内蔵の光デ
ィスク11のディスク種別など各種仕様を示している。
ホール検知スイッチ26は、上記各位置の凹みの有無に
よりオンオフする複数の機械的接点で構成されている。
制御部27は、その接点のオンオフ状態を検知すること
により、装着された光ディスクカートリッジ1がWOタ
イプであるかMOタイプであるかを判別する(処理10
2)。
【0019】ところで、一般に、光ディスクの回転速度
は、例えば、WOタイプのものは1000rpm、MO
タイプのものは1800rpmというように、ディスク
種別により異なっている。
【0020】制御部27は、予め各ディスク種別に適応
する回転速度を記憶している。そして、モータ駆動回路
22を制御し、上記判別したディスク種別に対応する回
転速度で光ディスク11を駆動する(処理103)。
【0021】次いで、光ピックアップ23は、予め設定
された一定位置の記録トラックをアクセスして所定の読
取動作を実行して、再生信号を出力する。波形等化整形
回路24は、その再生信号を増幅して波形を修正すると
共に所定のパルス信号に変換する。
【0022】ところで、本実施例では、光ディスクに対
してデータを1ビットずつ記録再生する周期は、ディス
クタイプに拘らず一定であるものとする。
【0023】PLL同期信号発生回路252内には、入
力信号に同期して一定周波数の信号を発生させるPLL
(Phase Locked Loop)回路を備え、
その周波数は上記周期に設定されている。これにより、
PLL同期信号発生回路252は、上記パルス信号に基
づいて一定周期の同期信号を出力する。弁別器251
は、その同期信号に従って上記パルス信号における信号
の有無を判別する。また、復号器253は、その判別結
果と同期信号に従って記録データを再生する(処理10
4)。
【0024】制御部27は、その再生データをチェック
する(処理105)。いま、光ディスク11が所定の速
度で駆動されて、記録データが読み取られたとすると、
光ディスク11のディスクフォーマット時に予め記録さ
れるプリフォーマットデータと、その後ユーザにより記
録されたユーザデータとが正しく再生されることにな
る。このように正しいデータを読み取った場合には(処
理105のY)、データの記録再生のための所定の動作
に移行する。
【0025】ところで、例えばホール検知スイッチ26
の接点が破損した場合など、ホール検知スイッチ26が
故障すると、ディスク種別の判別を誤って、装着された
光ディスク11に適応しない回転数で駆動してしまうこ
とが起こる。この場合、波形等化整形回路24から出力
される上記パルス信号のビット周期は、回転数に応じて
変化してしまうため、正しい記録データが再生されない
ことになる。このように、正しい記録データが読み取れ
なかった場合には(処理105のN)、スピンドルモー
タ21の回転速度を他方の種別のディスクに適応する回
転数に切り換えて(処理106)、再度、記録データを
読み取ってチェックする(処理104)。これにより、
次に、光ディスク11の記録データが正しく読み取られ
るようになる。記録データか正しく読み取られると(処
理105のY)、所定の動作に移行する。
【0026】以上のように、本実施例では、判別したデ
ィスク種別の回転速度で光ディスク11を駆動して記録
データを読み取り、正しく読み取れなかった場合には、
他方の種別の回転速度に切り換えるようにしている。こ
れにより、ホール検知スイッチ26が故障してディスク
種別の判別を誤った場合でも、必ず装着されたディスク
に対してデータの記録再生を行なうことができるように
なる。
【0027】次に、本発明の他の実施例を説明する。
【0028】本実施例の光ディスク装置は、図1のもの
と同一構成であるが、PLL同期信号発生回路252内
には、図3に示すように、信号周期可変手段252aを
備えて、制御部27により制御されるようになってい
る。この信号周期可変手段252aは、PLL回路のロ
ック周波数を変えることにより、PLL同期信号発生回
路252が出力する同期信号の信号周期を段階的に切り
換えるものである。
【0029】この構成で、図4に示すように、前記実施
例と同様に、光ディスクカートリッジ1が装着されると
(処理101)、ディスク種別を判別して(処理10
2)、そのディスクタイプに応じた回転速度で光ディス
ク11を駆動する(処理103)。
【0030】このとき、PLL同期信号発生回路252
における同期信号の信号周期は、前記実施例の設定値で
ある通常の一定周期に設定する(処理107)。そし
て、前記実施例と同様に、記録データを読み取って(処
理104)、そのデータをチェックし(処理105)、
記録データが正しい場合(処理105のY)、所定の処
理に移行する。
【0031】一方、正しい記録データが読み取れない場
合には(処理105のN)、PLL同期信号発生回路2
52の同期信号の信号周期を切り換える。
【0032】すなわち、いま、例えば、装着された光デ
ィスクカートリッジ1がWOタイプのものであると判別
して光ディスク11を1000rpmで駆動し、このと
き、所定の記録データが読み取れなかったとする。この
場合、装着されたディスクがMOタイプのものであると
考えられる。
【0033】ここで、MOタイプの光ディスクの所定回
転速度が1800rpmであり、いま上記PLL同期信
号発生回路252に設定している同期信号の信号周期が
T0であったとする。
【0034】この場合、PLL同期信号発生回路252
に新たに設定する信号周期T1は、次式のように設定す
る。
【0035】
【数1】T1=T0×(1800/1000)
【0036】このように、装着されている光ディスクに
適応する回転速度に対して、そのときの実際の回転速度
が変位している割合だけ、同期信号の信号周期を変化さ
せる(処理108)。
【0037】そして、同様に、記録データの読み取って
データをチェックする(処理104へ)。これにより、
光ディスク11の回転速度は、他方のディスクタイプに
適応したままで、いま装着されている光ディスク11の
記録データを正しく読み取ることができるようになる。
このようにして、データを正しく読み取れた場合(処理
105のY)、所定の動作に移行する。
【0038】以上のように、本実施例では、記録データ
が正しく読み取れなかった場合には、同期信号の信号周
期を変化させることにより、再生信号からデータを1ビ
ットずつ読み取る際のタイミングを変更して、別の種別
のディスクの記録データを読み取るようにしている。こ
れにより、前記実施例と同様に、ホール検知スイッチ2
6が故障した場合でも、必ずデータの記録再生が行なる
ようになる。
【0039】なお、以上の実施例では、WOタイプとM
Oタイプという2種類の光ディスクを使用する光ディス
ク装置を例にとって説明したが、それらのディスク種別
には関係なく、回転速度が異なる3種類以上の光ディス
クを装着する光ディスク装置において、本発明は同様に
適用できることは当然である。
【0040】また、回転速度とデータの記録再生周期と
が共に一定のCAV方式の場合を例にとって説明した
が、トラック位置に応じて回転速度や記録再生周期を変
化させる他の方式がある。これらの方式の場合には、回
転速度や記録再生周波数を一定比で切り換えることによ
り、本発明を適用することができる。
【0041】さらに、上述の実施例では、記録データを
再生する動作のみ説明したが、データの記録は既知方式
で行なえばよい。また、回転速度が誤設定された状態で
データ記録する際には、設定した同期信号の信号周期で
データの各ビットを記録すれば正しくデータを記録する
ことができる。
【0042】さらには、光ディスク装置の場合を例にと
って説明したが、本発明は、回転速度が異なる各種ディ
スクを使用する光磁気ディスク装置や磁気ディスク装置
においても同様に適用することができる。
【0043】
【発明の効果】以上のように、本発明によれば、正しい
記録データが再生されない場合、回転速度やデータを記
録再生する周期を変更して、正しい記録データが再生さ
れるように設定変更するようにしたので、ディスク種別
の判別手段が故障して回転速度が誤設定されたとして
も、必ずデータの記録再生が行なえるようになる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例に係る光ディスク装置の主要
部のブロック構成図。
【図2】その光ディスク装置の動作フローチャート。
【図3】本発明の他の実施例において図1と異なる部分
のブロック図。
【図4】その実施例の光ディスク装置の動作フローチャ
ート。
【図5】光ディスクカートリッジの識別子穴部分を示す
平面図。
【符号の説明】
1 光ディスクカートリッジ 2 ドライブ装置 11 光ディスク 21 スピンドルモータ 21a ターンテーブル 22 モータ駆動回路 23 光ピックアップ 24 波形等化整形回路 25 データ再生回路 26 ホール検知スイッチ 27 制御部 251 弁別器 252 PLL同期信号発生回路 252a 信号周期可変手段 253 復号器
フロントページの続き (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) G11B 19/02 G11B 19/06 G11B 19/12 G11B 19/28 G11B 23/28

Claims (2)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 データを記録再生するためのディスクを
    駆動するディスクドライブ装置において、 各種ディスクの種別に対応した各回転速度を予め記憶し
    ている記憶手段と、 ディスクカートリッジが装着された際に内蔵されたディ
    スクの種別を判別する判別手段と、 前記判別手段により判別されたディスクの種別に対応し
    て前記予め記憶している回転速度で前記ディスクを駆動
    する駆動手段と、 前記駆動手段により駆動された前記ディスクに対してデ
    ータの記録再生を行なう記録再生手段と、 前記記録再生手段により再生された記録データの正否を
    判定するデータ判定手段と、 前記データ判定手段により判別された記録データが正し
    くない場合には、前記ディスクの回転速度を前記記憶手
    段で記憶している各回転速度に順次切り換えながらディ
    スクを駆動する駆動切換手段とを備え、 記録データが正しく再生されたときはその回転速度に固
    定してデータの記録再生を実行することを特徴とするデ
    ィスクドライブ装置。
  2. 【請求項2】 データを記録再生するためのディスクを
    駆動するディスクドライブ装置において、 各種ディスクの種別に対応した各回転速度を予め記憶し
    ている記憶手段と、 ディスクカートリッジが装着された際に内蔵されたディ
    スクの種別を判別する判別手段と、 前記判別手段により判別されたディスクの種別に対応し
    て前記予め記憶している回転速度で前記ディスクを駆動
    する駆動手段と、 前記駆動手段により駆動された前記ディスクに対して一
    定周期でデータの記録再生を行なう記録再生手段と、 前記記録再生手段により再生された記録データの正否を
    判定するデータ判定手段と、 前記データ判定手段により判別された記録データが正し
    くない場合には、前記記憶手段で記憶している各回転速
    度を順次取り出し、前記ディスクのデータ再生周期を、
    そのときの回転速度と前記記憶手段より順次取り出す回
    転速度との比に応じて、順次切り換えながら記録データ
    を再生するデータ再生周期切換手段とを備え、 記録データが正しく再生されたときはそのデータ再生周
    期に固定してデータの記録再生を実行することを特徴と
    するディスクドライブ装置。
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