JP3140965U - 食材用絵文字抜き型 - Google Patents

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太朗 谷山
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Abstract

【課題】押し抜いた絵文字食材で装飾性のみならず、メッセージを作成し伝えることのできる食材用絵文字抜き型を提供する。
【解決手段】シート状食材を押し抜くための抜き型であって、前記抜き型の型が絵文字からなることを特徴とする食材用絵文字抜き型である。押し抜いた絵文字食材を組み合わせてメッセージを作成し伝えることができるので、装飾性のみならず、コミュニケーションできるので興趣性が高められる。
【選択図】図1

Description

本考案は食材用抜き型に関し、更に詳しくは、押し抜いた絵文字食材を装飾に用いるばかりでなく、押し抜いた絵文字食材を組み合わせてメッセージを作成し伝えることのできる食材用絵文字抜き型に関する。
従来から、装飾のために、ニンジンや大根等の食材を星形やハート型等の模様を押し抜くための抜き型が広く用いられている。
また、下端開口縁を抜き刃部に形成されたパンや食材を型抜き可能な型抜き筒体を備えたパン型抜き器が提案され(例えば、特許文献1参照)、また、上下方向へ貫通する切り取り線によって予め所定の絵柄が描かれているカップ入りゲル状食品が提案されている(例えば、特許文献2参照)。
特開平8−243035号公報 特開2003−47420号公報
しかしながら、このような絵柄の抜き型は、食事を楽しく、美味しく見せることはできるが、例えば、料理や食物を作った者の思いやメッセージ等を作成し伝えることはできない。
本考案の課題は、上記実情に鑑み、押し抜いた絵文字食材を単に装飾に用いるだけではなく、これらの絵文字食材を組み合わせて、又は、所定のメッセージとなるように絵文字が押し抜かれたシート状食材で、メッセージを作成して伝えコミュニケーションができる食材用絵文字抜き型を提供することにある。
上記目的を達成するための本考案の請求項1は、シート状食材を押し抜くための抜き型であって、前記抜き型の型が絵文字からなることを特徴とする食材用絵文字抜き型を内容とする。
本考案の請求項2は、絵文字が顔文字からなる請求項1記載の食材用絵文字抜き型を内容とする。
本考案の請求項3は、抜き型が、下端に押し抜き部、上端に押圧部を有する筒状体からなり、上端の押圧部から下端の押し抜き部にかけて収束するテーパー状であることを特徴とする請求項1又は2記載の食材用絵文字抜き型を内容とする。
本考案の請求項4は、上端の押圧部の表面に肉厚部を設けたことを特徴とする請求項3記載の食材用絵文字抜き型を内容とする。
本考案の請求項5は、更に、押し抜いた絵文字食材を抜き型から押し出すためのピックを備えたことを特徴とする請求項1〜4のいずれか1項に記載の食材用絵文字抜き型を内容とする。
本考案の請求項6は、樹脂製である請求項1〜5のいずれか1項に記載の食材用絵文字抜き型を内容とする。
本考案の請求項7は、押し抜いた絵文字食材を組み合わせメッセージを形成し伝えるための請求項1〜6のいずれか1項に記載の食材用絵文字抜き型を内容とする。
本考案の請求項8は、メッセージを形成するように絵文字が押し抜かれたシート状食材でメッセージを伝えるための請求項1〜6のいずれか1項に記載の食材用絵文字抜き型を内容とする。
本考案の食材用絵文字抜き型は、押し抜いた絵文字食材又は絵文字が押し抜かれた食材を装飾として利用し食物を美味しく見せるだけでなく、押し抜いた絵文字食材を組み合わせてメッセージを作成して伝えたり、又は、予め所定のメッセージとなるように絵文字が押し抜かれた食材でメッセージを伝えることができ、装飾性のみならず食物を作った者の思いやメッセージを伝えるコミュニケーションの役割を果たすので、絵柄や模様だけの場合に比べ興趣性を飛躍的に高めることができる。
絵文字としては、顔文字が喜怒哀楽等のメッセージを作成し伝え易いので特に好ましい。
本考案の抜き型は、下端に押し抜き部、上端に押圧部を有する筒状体からなり、上端の押圧部から下端の押し抜き部にかけて収束するテーパー状とすることにより、押し抜いた絵文字食材を抜き型の押し抜き部に保持することができ、その結果、押し抜いた絵文字食材を食材(押し抜かれた)から容易に切り離すことができる。
上端の押圧部の表面に肉厚部を設けることにより、この肉厚部が補強の役割を果たすので抜き型を薄くでき、押し抜き部による食材の押し抜き性が良好となるばかりでなく、抜き型の押圧部を指で押圧する際に指が痛くないので押圧し易く、また、食材を押し抜いた後に抜き型を持ち上げたり移動させる際にも指が引っ掛かるので押し抜き作業性が高められる。
更に、押し抜いた絵文字食材を抜き型から押し出すためのピックを備えることにより、抜き型の押し抜き部に保持された絵文字食材を容易に押し出すことができる。
素材を樹脂製とすることにより、容易に成形できるとともに、着色が容易で、軽量且つ安価な食材用文字抜き型が提供される。
押し抜いた絵文字食材を組み合わせてメッセージを作成して伝えたり、また、予めメッセージを作成するように絵文字が押し抜かれたシート状食材でメッセージを伝えることができ、従って、単に装飾性のみならず、食物を作った者の思いやメッセージを伝えるコミュニケーションの役割も果たすので、興趣性が一層高められる。
本考案の食材用絵文字抜き型は、シート状食材を押し抜くための抜き型であって、前記抜き型の型が絵文字からなることを特徴とする。
本考案において、絵文字とはイラスト文字のことで、携帯電話等を介しての電子メール、インターネット掲示板、チャット等に多用されている。特に、文字や記号を組み合わせて表情を表現する顔文字が感情やメッセージを伝え易いので好適である。
以下、抜き型の型が顔文字からなる食材用抜き型を例に挙げて詳細に説明する。
本考案の食材用顔文字抜き型は、図1に例示するように、顔の輪郭、目、鼻、口等の顔の表情を表す部分(パーツ)からなる抜き型1(A〜K)から基本的に構成されている。これらの抜き型の型は、適当に抽象化することもできる。抽象化することにより、抜き型の作製が容易となるばかりでなく、却って、表情が豊かになり、面白味や深みが増し興趣性が一段と高くなる傾向がある。
抜き型1は、下端に押し抜き部1a、上端に押圧部1bを有する筒状体からなるが、図2に、抜き型1(A〜K)を代表して抜き型1「I」の縦断面図を示したように、上端の押圧部1bから下端の押し抜き部1aにかけて収束するテーパー状の筒状体とするのが好ましい。このような形状とすることにより、下端の押し抜き部1a内に押し抜いた顔文字食材2aを保持することができ、その結果、押し抜いた顔文字食材2aをシート状食材(押し抜かれた)2から容易に切り離したり移動させることができる。
抜き型1は、約0.5〜1mmの厚さとすれば、下端をそのまま押し抜き部1aとして利用できる。一方、指を当てて押圧するための上端の押圧部は、この厚みでは食材によっては指が痛くなることがあるので、上端の押圧部は肉厚部(例えば、1.5〜2mm程度)とすることが好ましい。
抜き型1の長さは、食材の厚さにより適宜決定すればよいが、取り扱い性や作業性の点からは、通常、15〜40mm程度が好ましい。抜き型1の押し抜き部のサイズもメッセージの作成や伝達性、作業性や装飾性等を考慮して適宜決定すればよい。
本考案の抜き型1により押し抜いた顔文字食材2aは、通常、図2に示したように、先端の押し抜き部1a付近の内部に保持される。従って、押し抜いた顔文字食材2aを抜き型1から押し出すためのピックをセットとして備えていることが好ましい。
このようなピックは、棒状体のものであればよいが、例えば、図3に示すように、一端は細く、他端を太く形成すると、小さな隙間には細い方を使用できるので好ましい。また、押し出された文字食材を把持し弁当のご飯の上やケーキの上等に運ぶためのU字状のハサミ等の把持具もセットとして備えていると便利である。
本考案の抜き型は、樹脂製、金属製等のいずれでもよいが、成形性が良く、軽量且つ安価な点で樹脂製が好ましい。このような樹脂としては、ポリエチレン、ポリプロピレン等のポリオレフィン樹脂、ポリスチロール樹脂、塩化ビニル樹脂、ポリアミド樹脂、ポリエステル樹脂、ポリカーボネート樹脂等が挙げられる。
また、ピックは上記素材の他、木、竹等の素材を用いることができる。把持具の素材は金属が好ましい。
本考案の抜き型により押し抜かれる食材としては特に制限はないが、シート状のものが好適である。シート状の食材としては、野菜、ハム、チーズ、卵焼等が挙げられるが、シート状でない食材、例えば、バナナ、リンゴ、ナシ、キュウリ、リンジン等はシート状に薄く切って型抜きに供される。シート状の厚さは食材の硬さにもよるが、好ましくは概ね5mm以下程度、より好ましくは3mm以下程度である。また、固くて型抜きが困難な食材は、例えば、加温又は加熱する、ゆでる等により柔らかくして型抜きに供される。
本考案の抜き型により押し抜かれた顔文字食材は、組み合わせて(並べて)所定のメッセージ(表情)が形成される。また、所定のメッセージ(表情)を形成するように押し抜かれたシート状食材も使用可能である。
これらは、いずれも弁当のご飯の上やおにぎりの他、サンドイッチ、ケーキ等のトッピングとして好適であり、野菜サラダ等にも用いられる。
以下、本考案を実施例に基づいて更に詳細に説明するが、本考案はこれらにより何ら制限されないことは云うまでもない。
実施例1
ポリプロピレン樹脂を用い、図1に示すように、顔文字の抜き型1(A〜K)を作製した。尚、BとB′はいずれか1つでもよく、また、AとCもいずれか1つでも差し支えない。
次に、上記の抜き型1のうち5個の抜き型1(A、B、B′、C、D)を使用して、シート状の食材であるハート型のハムの上にこれらの抜き型を押し抜き部を下に向けて置き、抜き型の両側面に親指と中指を、押圧部に人指し指を掛けて力を加えて押し抜き、抜き型をハムから引き離し、その押し抜き部内に保持された文字食材を、図3に示すピック(長さ:約65mm、一端の球状部の直径:4mm、他端の直径:約1.5mm)で押し出して、押し抜いた顔文字食材を得、図4に示すように、これらの押し抜いた顔文字食材2aを、弁当のご飯の表面に並べてメッセージ(笑顔の表情)を形成した。
実施例2
弁当のご飯の表面に桜デンブをふりかけ、その上に上記実施例1で押し抜かれたシート状食材(ハート型のハム)2を配置した。
図5に示すように、押し抜かれた顔文字の間から桜デンブのピンク色が見え、ハムからなる顔文字の輪郭内を桜デンブのピンク色で着色したような綺麗なメッセージ(笑顔)が形成された。
実施例3
2個の抜き型1(H、J)を使用し、薄く切った皮付きのキュウリを実施例1と同様にして押し抜いた。
図6に示すように、押し抜いた顔文字食材2aを皮の方を外側に向けて、海苔を付けた三角おにぎりの表面に付着させメッセージ(眠っている表情)を形成した。
実施例4
2個の抜き型1(I、K)を使用し、実施例1と同様にして、厚さ2〜3mmで星形に成形した卵焼を押し抜いた。
図7に示すように、押し抜かれたシート状食材(卵焼)2を円形おむすびの表面に付着させ、メッセージ(満面笑顔の表情)を形成した。
実施例5
2個の抜き型1(G、I)を使用し、実施例1と同様にして、半分にカットしたピーマンを押し抜いた。
図8に示すように、押し抜かれたシート状食材(ピーマン)2は、例えば、このままサラダの食材としたり、また、炒めて弁当のご飯の上に配したり、肉や野菜等と炒めて惣菜としたりすることができる。
実施例6
5個の抜き型1(A、B、B′、C、K)を使用し、少し加温した板チョコレートを実施例1と同様にして押し抜いた。
図9に示すように、押し抜いた絵文字食材(板チョコ)2aをケーキのトッピングとして、クリームの上に配し、メッセージ(にこやかな表情)が形成された。
以上、顔文字を例に挙げて説明したが、本考案は顔文字に限られず、絵文字(イラスト文字)に広く適用できることは云うまでもない。
叙上のとおり、本考案の抜き型は絵文字からなるので、単に装飾性だけではなく、押し抜いた絵文字食材でメッセージを作成し伝えることができるので、食物を作った者の思いやメッセージを伝えるためのコミュニケーションの役割を果たすことができ、また、絵文字を打ち抜かれた食材も同様にコミュニケーションの役割を果たすことができ、図柄や模様だけの場合に比べ飛躍的に興趣性を高めることができる。
本考案の抜き型の一例を示す上面図である。 抜き型「I」のX−X断面図である。 ピックの一例を示す概略図である。 抜き型で押し抜いた絵文字食材を弁当のご飯の上に並べた例を示す概略図である。 抜き型で押し抜かれたシート状食材を弁当のご飯の上に配した例を示す概略図である。 抜き型で押し抜いた絵文字食材を三角おにぎりの表面に付着させた例を示す概略図である。 押し抜かれたシート状食材を円形おにぎりの表面に付着させた例を示す概略図である。 抜き型で押し抜いたシート状食材の他の例を示す概略図である。 抜き型で押し抜いた絵文字食材を並べてケーキのトッピングとした例を示す概略図である。
符号の説明
1 絵文字抜き型
1a 押し抜き部
1b 押圧部
2 シート状食材
2a 押し抜いた顔文字食材

Claims (8)

  1. シート状食材を押し抜くための抜き型であって、前記抜き型の型が絵文字からなることを特徴とする食材用絵文字抜き型。
  2. 絵文字が顔文字からなる請求項1記載の食材用絵文字抜き型。
  3. 抜き型が、下端に押し抜き部、上端に押圧部を有する筒状体からなり、上端の押圧部から下端の押し抜き部にかけて収束するテーパー状であることを特徴とする請求項1又は2記載の食材用絵文字抜き型。
  4. 上端の押圧部の表面に肉厚部を設けたことを特徴とする請求項3記載の食材用絵文字抜き型。
  5. 更に、押し抜いた絵文字食材を抜き型から押し出すためのピックを備えたことを特徴とする請求項1〜4のいずれか1項に記載の食材用絵文字抜き型。
  6. 樹脂製である請求項1〜5のいずれか1項に記載の食材用絵文字抜き型。
  7. 押し抜いた絵文字食材を組み合わせメッセージを形成し伝えるための請求項1〜6のいずれか1項に記載の食材用絵文字抜き型。
  8. メッセージを形成するように絵文字が押し抜かれたシート状食材でメッセージを伝えるための請求項1〜6のいずれか1項に記載の食材用絵文字抜き型。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2011126799A (ja) * 2009-12-16 2011-06-30 Tokiwa Corp 凹凸模様を有する固形化粧料および、その製造方法

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