JP3141337U - 調整具付き衣服 - Google Patents

調整具付き衣服 Download PDF

Info

Publication number
JP3141337U
JP3141337U JP2008000802U JP2008000802U JP3141337U JP 3141337 U JP3141337 U JP 3141337U JP 2008000802 U JP2008000802 U JP 2008000802U JP 2008000802 U JP2008000802 U JP 2008000802U JP 3141337 U JP3141337 U JP 3141337U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
string
garment
string body
hole
pair
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP2008000802U
Other languages
English (en)
Inventor
一美 前田
佳代 津川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Goldwin Technical Center Inc
Original Assignee
Goldwin Technical Center Inc
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Goldwin Technical Center Inc filed Critical Goldwin Technical Center Inc
Priority to JP2008000802U priority Critical patent/JP3141337U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3141337U publication Critical patent/JP3141337U/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Images

Landscapes

  • Details Of Garments (AREA)

Abstract

【課題】簡単な構造で袖やズボン等の長手方向の長さを、容易に正確に調整することが可能な調整具付き衣服を提供する。
【解決手段】衣服である上着12の生地を貫通した透孔24と、上着12の内側に沿って設けられた紐体34,40を備える。紐体34,40の一端部は、透孔24から上着12の外に引き出されて係止され、他端部は透孔24から離れた端部である袖口32a,38aに固定されている。紐体34,40の透孔24から引き出された端部付近には、紐体24,40の引き出し長さを確認するマーク36を備える。
【選択図】図1

Description

この考案は、衣服の長さを部分的に短くする機能を有する調整具付き衣服に関する。
従来、子供用の防寒具などで、袖の長さやズボンの丈を調整する調整具が付いた衣服がある。これは、袖やズボンの長手方向に沿って紐体を挿通し、紐体の一端部は袖やズボンの内側に固定され、他端部は衣服に設けられた透孔を通過して衣服の外側に延出し、延出した部分に、紐体の係止部が取り付けられたものである。このような袖やズボンの長さ方向の調節具の使用方法は、紐体を、裾やズボンが所望の長さとなるように引き出し、引き出された紐体に係止具を固定し、係止具が上記透孔の周縁部に係止され紐体が衣服に戻らないようにする。そして、衣服に挿通されている紐体の長さを変更し、衣服の絞り量を変えて衣服の大きさを部分的に調整することができる。
特開2003―221707号公報
上記背景技術の場合、着用感を良好とするため袖やズボンの左右の長さを同じに調整した方が良いが、絞り量を左右等しく調整することが困難であった。絞り量を左右等しくするためには、透孔から引き出された紐体の長さや、袖やズボンの長さを左右で比べてほぼ等しくするだけであり、正確ではなかった。
この考案は、上記従来の技術の問題点に鑑みてなされたものであり、簡単な構造で袖やズボン等の長手方向の長さを、容易に正確に調整することが可能な調整具付き衣服を提供することを目的とする。
本考案は、衣服の生地を貫通した透孔と、前記衣服の内側に沿って設けられた紐体を備え、前記紐体の一端部は、前記透孔から前記衣服の外に引き出されて係止され、他端部は前記透孔から離れた前記衣服の端部に固定され、前記紐体の前記透孔から引き出された端部付近には、前記紐体の引き出し長さを確認するマークが設けられている調節具付き衣服である。
前記紐体は、前記衣服の所定部位で対称に一対が設けられ、前記一対の紐体の前記マークは、前記紐体の固定された端部からの長さが互いに等しい位置に設けられ、前記マークは前記紐体の長手方向に沿って等間隔に複数個が設けられ、前記紐体の前記透孔から外に引き出された部分には、前記紐体を保持して所定位置に係止する止め具が設けられているものである。
前記紐体は長手方向に交差する断面形状が薄い平紐状であり、前記マークは前記紐体に糸で刺繍して形成されている。
前記紐体は、前記衣服の右袖と左袖に各々設けられ、前記透孔は前記衣服の襟の後に設けられ、前記紐体の一端部は前記各袖の袖口に固定され、前記紐体の他方の端部は前記各袖を通過して前記襟の後に設けられた前記透孔から引き出され、前記一対の紐体の前記マークを揃えて絞り量を互いに等しくして係止可能としたものである。
また、前記紐体は、ズボンの左右の足部に各々設けられ、前記透孔は両足部の付け根付近に一対が設けられ、前記紐体は前記各足部に一対が設けられ、前記各足部の一方の紐体は前記足部の端部の内股側に固定され、他方の紐体は前記足部の端部の外側に固定され、前記一対の紐体の他方の端部は前記足部の付け根に設けられた前記透孔から引き出されたものである。
本考案の調整具付衣服は、簡単な構造で袖やズボン等の長手方向の長さを、容易に正確に調整することが可能であり、着用感が良好なものである。また、長さの調整の目安を正確に把握することができ、操作が簡単で、短時間で左右を揃えることができ、便利である。
以下、この考案の実施形態について図面に基づいて説明する。図1、図2はこの考案の第一実施形態を示すもので、この実施形態の調節具付き衣服10は、防寒用の上着12であり、防水性や防風性等を有する表生地と、柔軟な裏生地が縫い合わされて設けられ、表生地と裏生地の間には断熱材が設けられても良い。上着12は、上半身の前部分を覆う図示しない前身頃と、上半身の後部分を覆う後身頃14が設けられ、後身頃14の襟刳り16にはフード18が縫い合わされて設けられている。
後身頃14の襟刳り16の後中心部分は、フード18との間が縫い残されて開口部20が形成されている。後身頃14の内側である表生地と裏生地の間には、開口部20に連通する内ポケット22が設けられ、内ポケット22には、後述する紐体34,40を後身頃14の内側から内ポケット22の中へ引き出す一対の透孔24が形成されている。開口部20の、フード18側の開口縁には、矩形のフラップ26が設けられている。フラップ26は、後身頃14側へ倒したときに開口部20を閉鎖するものであり、後身頃14側の面に一方の面ファスナー28が設けられている。後身頃14には、フラップ26を後身頃14に倒したときに面ファスナー28が当接する位置に、面ファスナー28に着脱可能に係合する他方の面ファスナー30が設けられている。
後身頃14には、右肩から右手首までを覆う右袖32が設けられている。右袖32の内側、つまり表生地と裏生地の間には、紐体34が設けられている。紐体34の一方の端部34aは袖口32a近傍に固定され、紐体34の他方の端部34bは、右袖32の表生地と裏生地の間を通過して肩に達し、後身頃14の表生地と裏生地の間を通過して、内ポケット22の一方の透孔24に挿通され、内ポケット22へ引き出されている。
紐体34は、柔らかい適宜の生地を細長くカットして長手方向に沿って二つ折りにして縫い合わせた帯状に形成されている。紐体34の端部34b付近には、紐体34の長手方向に沿って等間隔にマーク36が設けられている。マーク36は、紐体34の長手方向にほぼ直交する直線で形成され、紐体34の生地と異なる色の糸をジグザグミシンなどで刺繍して設けられている。マーク36は、ここでは約5cmの間隔で4個設けられている。
後身頃14には、右袖32と同様に左肩から左手首までを覆う左袖38が設けられている。左袖38の内側である表生地と裏生地の間にも、紐体40が設けられている。紐体40の一方の端部40aは袖口38a近傍に固定され、紐体40の他方の端部40bは、左袖38の表生地と裏生地の間を通過して肩に達し、後身頃14の表生地と裏生地の間を通過して、内ポケット22の他方の透孔24に挿通され、内ポケット22へ引き出されている。
紐体40は、紐体34と同様に生地を細長くカットして長手方向に沿って二つ折りにして縫い合わせた帯状であり、紐体40の端部40b付近には、紐体40の長手方向に沿って等間隔にマーク36が設けられている。マーク36は、約5cmの間隔で4個設けられている。紐体40の4個のマーク36の、端部40aからの距離は、紐体34の4個のマーク36の、端部34aからの距離とほぼ等しい。
次に、この実施形態の調節具付き衣服10の使用方法について説明する。先ず、調節具付き衣服10の上着12を着用し、右手の長さに合わせて紐体34の端部34bを透孔24から離れる方向へ引く。これにより、右袖32が絞られて袖口32aが後身頃14に近くなり、右手の長さに合うように調整される。このとき、紐体34のマーク36が何個引き出されるかを数えて絞り量を確認する。次に、左手に沿って設けられている紐体40の端部40bを透孔24から離れる方向へ引く。このとき、紐体40のマーク36の数を紐体34と同じ数だけ引き出すと、右袖32と同じ絞り量となる。なお、初めに左手の長さに合わせて調整しても良い。そして図3に示すように、紐体34,40の端部34b,40b同士を結んで、再び引き込まれないように係止する。その後、図4に示すように紐体34,40の端部34b,40b同士を結んだ結び目を内ポケット22の中に収容し、フラップ26を後身頃14に倒し、面ファスナー28,30を係止して、開口部20を閉鎖する。
この実施形態の上着12によれば、簡単な構造で、左右の袖の長さを互いに等しく調整することが可能である。簡単な操作で短時間で調整することができ、屋外等でも調整することができ、また着用者が変わっても簡単にあわせることができ、便利である。左右の袖を正確に等しくすることができ、着用感が良好である。紐体34,40の端部34b,40b同士を結んだ結び目は内ポケット22の中に収容され、フラップ26で内ポケット22の開口部20を閉鎖するため、外観に違和感が無く、紐体34,40が他の部材に引っかかることを防ぎ安全である。紐体34,40を緩めるときも、マーク36を合わせて緩めることにより、左右均等に袖口32a,38aを伸ばすことができる。
次に、この発明の第二実施形態について図5、図6に基づいて説明する。この実施形態の調節具付き衣服10は防寒用のズボン42であり、防水性や防風性等を有する表生地と、柔軟な裏生地が縫い合わされて設けられ、表生地と裏生地の間には断熱材が設けられても良い。ズボン42は、下半身の前部分を覆う前ズボン44と、下半身の後部分を覆う図示しない後ズボンが設けられ、ウエスト部分にはベルト部46が設けられている。
前ズボン44は、下半身の右側を覆う右足部44aと左側を覆う左足部44bが、身体の前中心で縫い合わされて設けられている。右足部44aには、ベルト部46に隣接する部分に、下方に突出するフラップ48が設けられている。右足部44aの、フラップ48に覆われた部分には、水平方向に長い開口部50が設けられ、開口部50には図示しないファスナーが設けられ開閉自在となっている。前ズボン44の内側、つまり表生地と裏生地の間には、開口部50に連通する内ポケット52が設けられ、内ポケット52には、後述する紐体56,58を前ズボン44の内側から内ポケット52の中へ引き出す透孔54が形成されている。
右足部44aの内側には、一対の紐体56,58が設けられている。紐体56の一方の端部56aは、右足部44aのふくらはぎ付近の内股側に固定され、紐体56の他方の端部56bは、上方に引き上げられて内ポケット52の透孔54に挿通され内ポケット52へ引き出されている。紐体58の一方の端部58aは、右足部44aのふくらはぎ付近の外側に固定され、紐体58の他方の端部58bは、上方に引き上げられて紐体56と同様に内ポケット52の透孔54に挿通され内ポケット52へ引き出されている。
紐体56,58は、生地を細長くカットして長手方向に沿って二つ折りにして縫い合わせた帯状である。紐体56,58の端部56b,58b付近には、紐体56,58の長手方向に沿って等間隔にマーク60が設けられている。マーク60は、紐体40の長手方向にほぼ直交する直線で形成され、紐体34の生地と異なる色の糸をジグザグミシンなどで刺繍して設けられている。紐体56,58のマーク60は、端部56a,58aからの距離が互いにほぼ等しい位置に設けられている。マーク60は、ここでは約5cmの間隔で4個設けられている。紐体56,58の、透孔54から内ポケット52に引き出された部分に、透孔54より大きい止め具62が係止され、紐体56,58が挿通されて、解除可能に固定し、透孔54に再び引き込まれることを防いでいる。
前ズボン44の、下半身の左側を覆う左足部44bにも、右足部44aと同様に、ベルト部46に隣接する部分にフラップ64と開口部66が設けられ、開口部66に連通する内ポケット68と、後述する紐体72,74を前ズボン44の内側から内ポケット68へ引き出す透孔70が形成されている。
左足部44bの内側にも、一対の紐体72,74が設けられている。紐体72の一方の端部72aは、左足部44bのふくらはぎ付近の内股側に固定され、内ポケット68の透孔70に挿通され内ポケット68へ引き出されている。紐体74の一方の端部74aは、左足部44bのふくらはぎ付近の外側に固定され、内ポケット68の透孔70に挿通され内ポケット68へ引き出されている。
紐体72,74は、生地で作られた帯状であり、端部72b,74b付近にはマーク76が設けられている。紐体72,74のマーク76は、端部72a,74aからの距離が互いにほぼ等しい位置に4個設けられている。紐体72,74には、止め具78が係止されている。マーク76の端部72a,74aからの距離は、紐体56,58のマーク60の端部56a,58aからの距離とほぼ等しい。
次に、この実施形態の調節具付き衣服10の使用方法について説明する。まず、調節具付き衣服10のズボン42を着用し、右足の長さに合わせて紐体56,58の端部56b,58bを透孔54から離れる方向へ引く。このとき紐体56,58のマーク60の数を互いに同じとすると、右足部44aの内股側と外側の絞り量が同じ状態で、右足の長さに合うように調整される。図6に示すように、止め具62の固定を解除し透孔54近傍に移動し、再び引き込まれないように固定する。
次に、左足に沿って設けられている紐体72,74の端部72b,74bを、右足部44aと同様に透孔70から離れる方向へ引く。このとき紐体72,74のマーク76の数を互いに同じとすると、左足部44bの内股側と外側の絞り量が同じになる。また、紐体72,74のマーク76の数を、紐体56,58のマーク60の数と合わせると、右足部44aと左足部44bの長さがほぼ等しくなる。引き延ばされた紐体56,58,72,74の端部56b,58b,72b,74bは内ポケット52,68の中に収容し、フラップ48,64で開口部50,66を閉鎖する。
この実施形態のズボン42によれば、簡単な構造で、裾の長さを内股側と外側で等しくし、さらに右足部44aと左足部44bで等しく調整することが可能である。簡単な操作により短時間で調整が可能である。内股側と外側で長さが等しく、また左右の裾の長さも等しく調整されるため、着用感が良好である。内ポケット52,68は、小物を入れることもできる。紐体56,58,72,74の端部56b,58b,72b,74bと止め具62,78は内ポケット52,68の中に収容され、フラップ48,64で内ポケット22の開口部50,66を閉鎖するため、外観に違和感が無く、紐体56,58,72,74が他の部材に引っかかることを防ぎ安全である。紐体56,58,72,74を緩めるときも、マーク60,76を合わせて緩めることにより、左右均等に裾を伸ばすことができる。
なお、この考案の調節具付き衣服は、上記各実施形態に限定されるものではなく、マークの形状や取付方法、間隔や個数は自由に変更可能であり、塗料を塗布したり、紐体の織り模様を利用しても良く、各紐体を互いに合わせ易いものであればよい。マークは目盛りを設けたものでも良い。また、紐体は帯状以外でも良く、絞ったり緩めたりする操作がし易いものであれば良い。また上着とズボン以外にいろいろな衣服に使用することができ、衣服の長さを調節する部分は、袖や裾に限定されず、肩紐や身頃等いろいろな部分に利用することができる。
この考案の第一実施形態の調節具付き衣服の上着の背面図である。 この実施形態の調節具付き衣服の上着の袖の長さを絞った状態を示す背面図である。 この実施形態の上着の襟刳りのフラップが開いた状態を示す背面図である。 この実施形態の上着の襟刳りのフラップが閉じた状態を示す背面図である。 この考案の第二実施形態の調節具付き衣服ズボンの正面図である。 この実施形態のズボンの足部の長さを絞った状態を示す正面図である。
符号の説明
10 調節具付き衣服
12 上着
14 後身頃
16 襟刳り
20 開口部
22 内ポケット
24 透孔
26 フラップ
32 右袖
32a,38a 袖口
34,40 紐体
36 マーク
38 左袖

Claims (5)

  1. 衣服の生地を貫通した透孔と、前記衣服の内側に沿って設けられた紐体を備え、前記紐体の一端部は、前記透孔から前記衣服の外に引き出されて係止され、他端部は前記透孔から離れた前記衣服の端部に固定され、前記紐体の前記透孔から引き出された端部付近には、前記紐体の引き出し長さを確認するマークが設けられていることを特徴とする調節具付き衣服。
  2. 前記紐体は、前記衣服の所定部位で対称に一対が設けられ、前記一対の紐体の前記マークは、前記紐体の固定された端部からの長さが互いに等しい位置に設けられ、前記マークは前記紐体の長手方向に沿って等間隔に複数個が設けられ、前記紐体の前記透孔から外に引き出された部分には、前記紐体を保持して所定位置に係止する止め具が設けられていることを特徴とする請求項1記載の調整具付き衣服。
  3. 前記紐体は長手方向に交差する断面形状が薄い平紐状であり、前記マークは前記紐体に糸で刺繍して形成されていることを特徴とする請求項1記載の調整具付き衣服。
  4. 前記紐体は、前記衣服の右袖と左袖に各々設けられ、前記透孔は前記衣服の襟の後に設けられ、前記紐体の一端部は前記各袖の袖口に固定され、前記紐体の他方の端部は前記各袖を通過して前記襟の後に設けられた前記透孔から引き出され、前記一対の紐体の前記マークを揃えて絞り量を互いに等しくして係止可能としたことを特徴とする請求項1記載の調節具付き衣服。
  5. 前記紐体は、ズボンの左右の足部に各々設けられ、前記透孔は両足部の付け根付近に一対が設けられ、前記紐体は前記各足部に一対が設けられ、前記各足部の一方の紐体は前記足部の端部の内股側に固定され、他方の紐体は前記足部の端部の外側に固定され、前記一対の紐体の他方の端部は前記足部の付け根に設けられた前記透孔から引き出されたことを特徴とする請求項1記載の調節具付き衣服。

JP2008000802U 2008-02-15 2008-02-15 調整具付き衣服 Expired - Fee Related JP3141337U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2008000802U JP3141337U (ja) 2008-02-15 2008-02-15 調整具付き衣服

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2008000802U JP3141337U (ja) 2008-02-15 2008-02-15 調整具付き衣服

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP3141337U true JP3141337U (ja) 2008-05-01

Family

ID=43291398

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2008000802U Expired - Fee Related JP3141337U (ja) 2008-02-15 2008-02-15 調整具付き衣服

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3141337U (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN111000307A (zh) * 2019-12-30 2020-04-14 厦门益立佳服饰有限公司 一种可长短变换的防寒保暖外套
JP7627948B2 (ja) 2021-07-06 2025-02-07 株式会社Yom 衣服、袖の伸縮方法、衣服の形成方法、ズボン、裾の伸縮方法、およびズボンの形成方法

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN111000307A (zh) * 2019-12-30 2020-04-14 厦门益立佳服饰有限公司 一种可长短变换的防寒保暖外套
JP7627948B2 (ja) 2021-07-06 2025-02-07 株式会社Yom 衣服、袖の伸縮方法、衣服の形成方法、ズボン、裾の伸縮方法、およびズボンの形成方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US9675120B2 (en) Multifunctional garment system and method of use
US4303187A (en) Multiple pocket clothing accessory
US5717999A (en) Modular clothing
KR101958186B1 (ko) 끈 조절고리부를 포함하는 상의
US20120079644A1 (en) Convertible scarf garment
US20150007377A1 (en) Multi-Purpose Wrap
US9445634B2 (en) Reversible dresses
US10149503B2 (en) All-in-one water apparel
US10258135B2 (en) Cape with detachable or concealable sleeves
JP2017020129A (ja) 上衣
JP3146747U (ja) 下衣のウエスト部紐通し機構
US20160374404A1 (en) Wearable Elastic Pairing Device for Socks
Stowell et al. The American duchess guide to 18th century dressmaking: how to hand sew Georgian gowns and wear them with style
JP4557607B2 (ja) 摺動式調節具
CN222803919U (zh) 一种立体感强的pu立领口袋衬衫
US1696714A (en) Seashore outfit
CN218682136U (zh) 拉链式休闲风衣
JP3156152U (ja) 肌着
CN219982191U (zh) 一种透气保暖的针织开衫
JP3062695U (ja) 動作適応可能な衣服
CN216493564U (zh) 自带可拆卸防风手套的羽绒服
CN218354726U (zh) 提花衬衫式连衣裙
JP2022053068A (ja) 調整具付きズボン
CN217136884U (zh) 一种防水防静电的薄风衣
CN210696011U (zh) 一种可调节腰节线高低的女衫

Legal Events

Date Code Title Description
R150 Certificate of patent or registration of utility model

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110409

Year of fee payment: 3

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20140409

Year of fee payment: 6

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees