JP3142834U - 引き戸用の施錠装置 - Google Patents
引き戸用の施錠装置 Download PDFInfo
- Publication number
- JP3142834U JP3142834U JP2007600036U JP2007600036U JP3142834U JP 3142834 U JP3142834 U JP 3142834U JP 2007600036 U JP2007600036 U JP 2007600036U JP 2007600036 U JP2007600036 U JP 2007600036U JP 3142834 U JP3142834 U JP 3142834U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fastening
- stop
- key
- sliding
- fastening member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims 2
Images
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05B—LOCKS; ACCESSORIES THEREFOR; HANDCUFFS
- E05B65/00—Locks or fastenings for special use
- E05B65/08—Locks or fastenings for special use for sliding wings
- E05B65/0864—Locks or fastenings for special use for sliding wings the bolts sliding perpendicular to the wings
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05C—BOLTS OR FASTENING DEVICES FOR WINGS, SPECIALLY FOR DOORS OR WINDOWS
- E05C1/00—Fastening devices with bolts moving rectilinearly
- E05C1/08—Fastening devices with bolts moving rectilinearly with latching action
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05C—BOLTS OR FASTENING DEVICES FOR WINGS, SPECIALLY FOR DOORS OR WINDOWS
- E05C19/00—Other devices specially designed for securing wings, e.g. with suction cups
- E05C19/08—Hasps; Hasp fastenings; Spring catches therefor
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05B—LOCKS; ACCESSORIES THEREFOR; HANDCUFFS
- E05B17/00—Accessories in connection with locks
- E05B17/20—Means independent of the locking mechanism for preventing unauthorised opening, e.g. for securing the bolt in the fastening position
- E05B17/2007—Securing, deadlocking or "dogging" the bolt in the fastening position
- E05B17/203—Securing, deadlocking or "dogging" the bolt in the fastening position not following the movement of the bolt
- E05B17/2038—Securing, deadlocking or "dogging" the bolt in the fastening position not following the movement of the bolt moving rectilinearly
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E05—LOCKS; KEYS; WINDOW OR DOOR FITTINGS; SAFES
- E05C—BOLTS OR FASTENING DEVICES FOR WINGS, SPECIALLY FOR DOORS OR WINDOWS
- E05C7/00—Fastening devices specially adapted for two wings
- E05C2007/007—Fastening devices specially adapted for two wings for a double-wing sliding door or window, i.e. where both wings are slidable
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Wing Frames And Configurations (AREA)
- Lock And Its Accessories (AREA)
Abstract
本考案の引き戸用の施錠装置100は、引き戸を開く際、締結部材50が戸300の枠のじゃまになりぶつかったとしても、締結部材50の前方に設けた上下のリブ51,52と、締結摺動部材40の後方に設けたコイルバネ44とによって、内側の戸200と外側の戸300とが自由にすれ違えるようにした。また、締結摺動部材40が前進した状態または後退した際、キー20の前進または後進によって、キー20に設けた第1停止溝21及び第2停止溝22と停止支持部30との作用により、締結摺動部材40が係止される。そのため、内側の戸200と外側の戸300との間に隙間ができても、外部からドライバー等の器具を用いて施錠装置を解除できない。
Description
本考案は、引き戸の施錠装置に関する。特には、内側及び外側の戸が、施錠装置にじゃまされることなく、すれ違うことができるようにし、また、戸の隙間にてドライバー等の器具を用いて施錠装置を用いて解除することができないように構成した2重のロック機構を備える、引き戸用の施錠装置に関する。
一般に、建物等の住宅の戸は、その位置や用途によって多様な構造及び形状でもって設けられている。本考案は、引き戸に関するものであり、特には、室内の窓や居室の戸に用いられるように考案したものである。
従来の引き戸は、必要に応じて互いにすれ違わせようとする際、戸に取り付けられた施錠装置が戸の枠にじゃまされて、すれ違いにくかった。
このような問題を解決すべく考案された従来の考案としては、韓国登録実用新案302612がある。これは、戸を開いて内側の戸と外側の戸とをすれ違わせるにあたり、締結部材が戸の枠にじゃまされてぶつかった場合にも、締結部材の前方に設けられた傾斜段部と、締結摺動部の後方に取り付けられたコイルスプリングとによって、内側の戸と外側の戸とが自由に行き違えるようにしたものである。しかし、この登録実用新案には、締結部材と締結摺動部とを必要に応じて固定する装置が備えられておらず、内側の戸と外側の戸との間に隙間が生じている場合に、外部からドライバー等の器具を用い、締結摺動部材を後方に動かして戸を開けることができるという問題があった。
したがって、上記のような問題を解決すべく、本考案は、戸を開いて内側の戸と外側の戸とをすれ違わせるにあたり、前記締結部材が戸の枠のじゃまになりぶつかったとしても、締結部材の前方に設けた上下のリブと、締結摺動部材の後方に設けたコイルスプリングとによって、内側の戸と外側の戸とが自由にすれ違えるようにした引き戸用の施錠装置を提供しようとするものである。
本考案の他の目的は、内側の戸と外側の戸との間に隙間が形成されても、外部からドライバー等の器具を用いて施錠装置を解除できないように構成した二重のロック機構を備える引き戸用の施錠装置を提供することである。
本体10に、締結摺動部40、締結部材50及び解除レバー70が組み付けられた、引き戸用の施錠装置であって、締結摺動部40が摺動する締結摺動部軌道11を中央部に設け、締結部材50が摺動する締結部材軌道14,15を締結摺動部軌道11の左右に設け、締結摺動部軌道11と左右いずれかの締結部材軌道14,15との間に停止バネ嵌め込み溝12を設け、他方の締結部材軌道14,15の前方部分に下部リブ進み動き溝18を設け、停止バネ嵌め込み溝12の後方部分からその直角方向にキー軌道13を設けた本体10と、一方の壁に前進停止段部42が設けられ、上部に作動バー71用の締結孔43が設けられた締結摺動部40と、前記本体10の停止バネ嵌め込み溝12に挿入され、キー20の前進及び後進を制御する停止バネ31及び停止支持部30と、前記本体10のキー軌道13に嵌め込まれ、前方部分に、前進停止部24及び後進停止部25、及び、第1停止溝21及び第2停止溝22が設けられたキー20と、中央部分が空いており、前記本体10の左右の締結部材軌道14,15に左右の部分が嵌め込まれ、前方の部分の下端部に締結摺動係止段部53を備え、前方部の左右一方の縁には、前方端から延びる傾斜面を有するリブ51,52を上下にそれぞれ設け、左右の一方の部分の下部に前方停止段部54及び後方停止段部55が設けられた締結部材50と、解除レバー70の作動バー71を挿通可能な通孔61が中央部分に設けられ、本体10との締結のための固定用突起63が設けられ、前記締結部材50上に配置される上部キャップ60と、下部に作動バー71を備える解除レバー70とからなる。
本考案は、内側の戸200と外側の戸300とをすれ違わせる際に、締結部材50の上部及び下部の各リブ51,52と、バネ44の弾性作用とにより、締結部材50及び締結摺動部材40が本体10の内部または外部へとスムーズに摺動する。そのため、内側の戸200及び外側の戸300は、戸枠にじゃまされずに、スムーズにすれ違うことができる。また、キー20を用いて締結摺動部材40を前進または後進の状態にて完全に固定することができる。そのため、戸200と戸300の間に隙間が生じたとしても、ドライバー等の器具を用いて締結摺動部材40を動かすことができない。
本考案の好ましい実施例について、添付の図面を参照して詳細に説明する。下記の説明において、同一の部材には同一の符号を付した。
図1は、本考案の好ましい実施例の施錠装置を示すの斜視図であ、図2は、図1に示す施錠装置の分解斜視図である。図3a及び3bは、キーの作動によって締結摺動部が作動する状態を表現した分解斜視図である。
図2に示すように、本発明の施錠装置100に含まれる本体10には、締結摺動部材40が摺動する締結摺動部軌道11と、締結部材50が摺動する軌道14,15と、締結部材50の前方部下端に設けられた下部リブ52の進み動き及び停止のために軌道14,15に設けられる下部リブ進み動き溝18と、締結摺動部材40及び締結部材50を固定するかまたは解除するキー20と、このキー20を制御する停止支持部30及び停止バネ31を据え付けるために締結摺動部軌道11の左方または右方の上端部に設けられる停止バネ嵌め込み溝12と、停止バネ嵌め込み溝12の前方に横方向に設けられて前記キー20を差し込むキー軌道13と、内側の戸200の戸枠に前記本体10を固定する締結孔19と、前記本体10を上部キャップ60に締結するための締結孔16,17とが備えられる。
前記本体10に締結摺動部材40及びキー20が嵌め込まれ、その上方から、締結部材50及び上部キャップ60が組み付けられ、この際、上部キャップ60の下部に設けられた固定突起63が本体上面の一側に設けられた締結孔16に嵌め込まれる。上部キャップ60の上方には、作動バー71を下部に有する解除レバー70が備えられる。解除レバー70の作動バー71は、上部キャップ60の通し孔61を貫いて締結摺動部材40の締結孔43中に嵌め込まれ、締結ネジ40aによって固定される。
このような本発明の施錠装置100であると、締結摺動部材40が前進または後進したときに、キー20の前進及び後進によって、キー20に設けられた第1停止溝21及び第2停止溝22、及び停止支持部30によって、締結摺動部材40を、自由運動、前進または後進の状態にて、停止できるようにする。ここで、好ましくは、締結摺動部材40が本体10の内部に後進した状態にて、キー20を前進させたならば、キー20の前方部に設けられた前進停止部24と、締結摺動部材40の前進停止段部42とによって、締結摺動部材40は前進を行うことができない。一方、締結摺動部材40が本体10の外部へと前進した状態にて、キー20を前進させたならば、キー20の前方に設けられた後進停止部25と、締結摺動部材40の後方端面とによって、締結摺動部40は後進を行うことができない。キー20を後進させて、停止支持部30をキー20の第2停止溝22に合わせて固定させれば、締結部材50に設けられた上下部のリブ51,52と、コイルバネ44によって、内側の戸200及び外側の戸300が互いにじゃまされずにすれ違うことができる。
また、キー20が後進し停止支持部30が第2停止溝22に嵌め込まれて固定されている場合、締結部材50は、戸枠の動きによって本体内部へと後進した際に、上下部のリブ51,52とコイルスプリング44とによって動かされ、締結摺動部材40の係止段部53の作用により、締結摺動部材40を引き連れて作動する。また、コイルバネ44によって元の位置に復帰する。なお、符号301は、係止片である。
10 本体 20 キー 30 停止バネ 40 締結摺動部材
50 締結部材 60 上部キャップ 70解除レバー
50 締結部材 60 上部キャップ 70解除レバー
Claims (3)
- 締結摺動部40が摺動する締結摺動部軌道11を中央部に設け、締結部材50が摺動する締結部材軌道14,15を締結摺動部軌道11の左右に設け、締結摺動部軌道11と左右いずれかの締結部材軌道14,15との間に停止バネ嵌め込み溝12を設け、他方の締結部材軌道14,15の前方部分に下部リブ進み動き溝18を設け、停止バネ嵌め込み溝12の後方部分からその直角方向にキー軌道13を設けた本体10と、
一方の壁に前進停止段部42が設けられ、上部に作動バー71用の締結孔43が設けられた締結摺動部40と、
前記本体10の停止バネ嵌め込み溝12に挿入され、キー20の前進及び後進を制御する停止バネ31及び停止支持部30と、
前記本体10のキー軌道13に嵌め込まれ、前方部分に、前進停止部24及び後進停止部25、及び、第1停止溝21及び第2停止溝22が設けられたキー20と、
中央部分が空いており、前記本体10の左右の締結部材軌道14,15に左右の部分が嵌め込まれ、前方の部分の下端部に締結摺動係止段部53を備え、前方部の左右一方の縁には、前方端から延びる傾斜面を有するリブ51,52を上下にそれぞれ設け、左右の一方の部分の下部に前方停止段部54及び後方停止段部55が設けられた締結部材50と、
解除レバー70の作動バー71を挿通可能な通孔61が中央部分に設けられ、本体10との締結のための固定用突起63が設けられ、前記締結部材50上に配置される上部キャップ60と、
下部に作動バー71を備える解除レバー70とからなり、
前記本体10に、締結摺動部40、締結部材50及び解除レバー70が組み付けられたことを特徴とする引き戸用の施錠装置。 - 前記キー20には、第1停止溝21及び第2停止溝22の逆側にキー停止段部23が設けられ、後方部に、取っ手部26が設けられたことを特徴とする請求項1に記載の引き戸用の施錠装置。
- 前記上部キャップ60には、上部の左右一方の縁に、上部リブ後進停止段部62が設けられ、下部の固定突起63の近傍に雌ネジ部64が設けられたことを特徴とする請求項1に記載の引き戸用の施錠装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| KR20-2004-0028663U KR200373061Y1 (ko) | 2004-10-11 | 2004-10-11 | 미닫이 도어 잠금장치 |
| PCT/KR2005/000538 WO2006041242A1 (en) | 2004-10-11 | 2005-02-24 | Locking apparatus for sliding door |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP3142834U true JP3142834U (ja) | 2008-07-03 |
Family
ID=37309219
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2007600036U Expired - Lifetime JP3142834U (ja) | 2004-10-11 | 2005-02-24 | 引き戸用の施錠装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3142834U (ja) |
| KR (1) | KR200373061Y1 (ja) |
| CN (1) | CN101048562A (ja) |
| WO (1) | WO2006041242A1 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101527911B1 (ko) * | 2013-09-05 | 2015-06-15 | 김진호 | 미닫이문 잠금장치 |
| KR101657659B1 (ko) * | 2015-01-10 | 2016-09-19 | 강민성 | 방충망 잠금구용 안전장치 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR960032597U (ko) * | 1995-03-31 | 1996-10-24 | 테이프레코더의 예약녹화기능 개폐장치 | |
| US6065785A (en) * | 1998-05-04 | 2000-05-23 | Reflectolite Products | Patio door limiter |
| KR200298383Y1 (ko) * | 2002-09-17 | 2002-12-20 | 김진호 | 미닫이 도어 잠금장치 |
| KR200302612Y1 (ko) * | 2002-10-28 | 2003-02-07 | 김진호 | 미닫이 도어 잠금장치 |
-
2004
- 2004-10-11 KR KR20-2004-0028663U patent/KR200373061Y1/ko not_active Expired - Fee Related
-
2005
- 2005-02-24 CN CNA2005800346282A patent/CN101048562A/zh active Pending
- 2005-02-24 JP JP2007600036U patent/JP3142834U/ja not_active Expired - Lifetime
- 2005-02-24 WO PCT/KR2005/000538 patent/WO2006041242A1/en not_active Ceased
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CN101048562A (zh) | 2007-10-03 |
| KR200373061Y1 (ko) | 2005-01-15 |
| WO2006041242A1 (en) | 2006-04-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR100550454B1 (ko) | 자동 잠금기능을 갖는 시공 건축물의 미닫이창문 | |
| EP1717389A1 (en) | Door handle | |
| JP6375090B2 (ja) | 開き扉の施解錠機構 | |
| WO2006041242A1 (en) | Locking apparatus for sliding door | |
| JP4920267B2 (ja) | ドア | |
| JP4424924B2 (ja) | プシュ・プル錠 | |
| KR20110138544A (ko) | 창호의 자동 잠금장치 | |
| JP4274882B2 (ja) | 開閉戸止め具 | |
| JP4173016B2 (ja) | プッシュ・プル錠 | |
| JP2559642Y2 (ja) | 非常用進入口とそれの操作装置 | |
| KR200179028Y1 (ko) | 창문 잠금장치 | |
| KR100326971B1 (ko) | 창문 잠금장치 | |
| JP7317164B2 (ja) | 建具 | |
| JPH0645025U (ja) | 扉体のロック・アンロック機構及び係止フック | |
| KR200298383Y1 (ko) | 미닫이 도어 잠금장치 | |
| JP3134022U (ja) | 連動引き戸 | |
| JP5222094B2 (ja) | 折戸のピボット受け金具及びこれを備えた折戸 | |
| JP2009275391A (ja) | 戸当り | |
| JP2019132483A (ja) | 換気装置 | |
| KR20050115458A (ko) | 푸시·풀 자물쇠 | |
| JP4231885B2 (ja) | ロック装置、およびこのロック装置を備えた開閉窓 | |
| JP2007016424A (ja) | 両開きドア | |
| JP2007169880A (ja) | プシュ・プル錠 | |
| JP4511319B2 (ja) | 引き戸用ラッチ装置及びこれを備えたキャビネット | |
| JP3583882B2 (ja) | 引き戸のロック装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20070606 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110611 Year of fee payment: 3 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110611 Year of fee payment: 3 |