JP3143237B2 - 映像記録再生装置 - Google Patents
映像記録再生装置Info
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- JP3143237B2 JP3143237B2 JP04320126A JP32012692A JP3143237B2 JP 3143237 B2 JP3143237 B2 JP 3143237B2 JP 04320126 A JP04320126 A JP 04320126A JP 32012692 A JP32012692 A JP 32012692A JP 3143237 B2 JP3143237 B2 JP 3143237B2
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- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 claims 2
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 claims 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は映像記録再生装置に関
し、特にたとえば再生速度の自動判別機能を有する、V
CRやVTRのような映像記録再生装置に関する。
し、特にたとえば再生速度の自動判別機能を有する、V
CRやVTRのような映像記録再生装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のビデオテープレコーダでは、図7
(A)および(B)のようにコントロール信号CTLの
立ち上がりをトリガにして、コントロール信号CTLの
1周期中のキャプスタンFGの数を毎周期毎にカウント
する。そして、図7(C)のように記録モードがたとえ
ば3倍モードから標準モードに切り換わっている場合に
は、図7(D)からわかるようにキャプスタンFGの数
が2回連続して同じ値となったときにテープ速度を切り
換えていた。
(A)および(B)のようにコントロール信号CTLの
立ち上がりをトリガにして、コントロール信号CTLの
1周期中のキャプスタンFGの数を毎周期毎にカウント
する。そして、図7(C)のように記録モードがたとえ
ば3倍モードから標準モードに切り換わっている場合に
は、図7(D)からわかるようにキャプスタンFGの数
が2回連続して同じ値となったときにテープ速度を切り
換えていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このような従来のビデ
オテープレコーダでは記録モードの判別が決定されるま
でテープ速度は変更されない。したがって、図7(E)
からわかるように、記録モードが3倍モードから標準モ
ードに切り換わってからテープ速度が3倍モードから標
準モードに切り換わるまでに200msかかり、その間
画像および音声が乱れるという問題が生じる。なお、記
録モードが2倍モードから標準モードへ変更する場合の
モード判別時間は133msであり、3倍モードから2
倍モードへ変更する場合のモード判別時間は100ms
である。
オテープレコーダでは記録モードの判別が決定されるま
でテープ速度は変更されない。したがって、図7(E)
からわかるように、記録モードが3倍モードから標準モ
ードに切り換わってからテープ速度が3倍モードから標
準モードに切り換わるまでに200msかかり、その間
画像および音声が乱れるという問題が生じる。なお、記
録モードが2倍モードから標準モードへ変更する場合の
モード判別時間は133msであり、3倍モードから2
倍モードへ変更する場合のモード判別時間は100ms
である。
【0004】それゆえに、この発明の主たる目的は、再
生速度をより速く適切に制御できる、映像記録再生装置
を提供することである。
生速度をより速く適切に制御できる、映像記録再生装置
を提供することである。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明は、再生時に、
第1速度で移送されているビデオテープの移送速度を第
1速度よりも速い第2速度に切り換える映像記録再生装
置において、記録時のビデオテープの移送速度を示す第
1タイミング信号をビデオテープから検出する第1タイ
ミング信号検出手段、およびビデオテープの移送量を示
す第2タイミング信号を発生する第2タイミング信号発
生手段を備え、第1タイミング信号が検出された時点か
らの第2タイミング信号の発生回数が所定回数を超えた
時点で移送速度を第1速度よりも速い第3速度に切り換
え、第1タイミング信号が前回検出されてから今回検出
されるまでの間の第2タイミング信号の発生回数が複数
回一致したとき移送速度を第3速度から当該発生回数に
対応する第2速度に切り換えるようにしたことを特徴と
する、映像記録再生装置である。
第1速度で移送されているビデオテープの移送速度を第
1速度よりも速い第2速度に切り換える映像記録再生装
置において、記録時のビデオテープの移送速度を示す第
1タイミング信号をビデオテープから検出する第1タイ
ミング信号検出手段、およびビデオテープの移送量を示
す第2タイミング信号を発生する第2タイミング信号発
生手段を備え、第1タイミング信号が検出された時点か
らの第2タイミング信号の発生回数が所定回数を超えた
時点で移送速度を第1速度よりも速い第3速度に切り換
え、第1タイミング信号が前回検出されてから今回検出
されるまでの間の第2タイミング信号の発生回数が複数
回一致したとき移送速度を第3速度から当該発生回数に
対応する第2速度に切り換えるようにしたことを特徴と
する、映像記録再生装置である。
【0006】
【作用】記録モードがたとえば3倍モードから標準モー
ドへ切り換わった場合、たとえばキャプスタンFGが
「24」を超えた時点で、速度強制手段によってテープ
速度がたとえば標準モードに保持される。その後、キャ
プスタンFGの数がたとえば2回連続して「72」とな
れば、モード判別結果が標準モードとなり、標準モード
が維持される。これによって、モード判別時間が短縮さ
れる。
ドへ切り換わった場合、たとえばキャプスタンFGが
「24」を超えた時点で、速度強制手段によってテープ
速度がたとえば標準モードに保持される。その後、キャ
プスタンFGの数がたとえば2回連続して「72」とな
れば、モード判別結果が標準モードとなり、標準モード
が維持される。これによって、モード判別時間が短縮さ
れる。
【0007】
【発明の効果】この発明によれば、モード判別時間が短
縮されるので、迅速に最適再生速度が設定できる。
縮されるので、迅速に最適再生速度が設定できる。
【0008】
【実施例】図1を参照して、この実施例のビデオテープ
レコーダ10はマイコン12を含む。このマイコン12
には、コントロールヘッド14によってビデオテープ1
6から検出されたコントロール信号CTLがアンプ18
を介して入力される。また、キャプスタンFGヘッド2
0によってキャプスタンモータ22のFG信号が検出さ
れ、アンプ24を介してマイコン12に入力される。そ
して、マイコン12からは判別結果に応じてPWM信号
が出力され、これに応じてドライバ26がキャプスタン
モータ22を所定の速度で駆動する。
レコーダ10はマイコン12を含む。このマイコン12
には、コントロールヘッド14によってビデオテープ1
6から検出されたコントロール信号CTLがアンプ18
を介して入力される。また、キャプスタンFGヘッド2
0によってキャプスタンモータ22のFG信号が検出さ
れ、アンプ24を介してマイコン12に入力される。そ
して、マイコン12からは判別結果に応じてPWM信号
が出力され、これに応じてドライバ26がキャプスタン
モータ22を所定の速度で駆動する。
【0009】図2および図3を参照して、マイコン12
の処理動作を説明する。まず図2のステップS1におい
て3秒以内に記録モードの変化があったか否か判断す
る。そして、速度変化があればステップS3において速
度変化フラグ28をセットするが、速度変化がなければ
ステップS5において速度変化フラグ28をリセットす
る。次に、ステップS7において今回カウントされたキ
ャプスタンFGの値が前回のカウント値より大きいか判
断される。ここで、前回のカウント値より大きければス
テップS9において速度変化フラグ28がセットされて
いるか判断する。そして、セットされていなければステ
ップS11においてテープ速度を標準モードとし、その
後ステップS13においてカウント値をメモリ30に記
憶する。一方、ステップS7において今回のカウント値
が前回のカウント値より大きくないと判断された場合お
よびステップS9において速度変化フラグ28がセット
されている場合は直接ステップS13に移行し、カウン
ト値をメモリ30に記憶する。
の処理動作を説明する。まず図2のステップS1におい
て3秒以内に記録モードの変化があったか否か判断す
る。そして、速度変化があればステップS3において速
度変化フラグ28をセットするが、速度変化がなければ
ステップS5において速度変化フラグ28をリセットす
る。次に、ステップS7において今回カウントされたキ
ャプスタンFGの値が前回のカウント値より大きいか判
断される。ここで、前回のカウント値より大きければス
テップS9において速度変化フラグ28がセットされて
いるか判断する。そして、セットされていなければステ
ップS11においてテープ速度を標準モードとし、その
後ステップS13においてカウント値をメモリ30に記
憶する。一方、ステップS7において今回のカウント値
が前回のカウント値より大きくないと判断された場合お
よびステップS9において速度変化フラグ28がセット
されている場合は直接ステップS13に移行し、カウン
ト値をメモリ30に記憶する。
【0010】続いて、図3のステップS15においてメ
モリ30に記憶されたカウント値が「36」より小さい
か否か判断する。そして、「36」より小さければステ
ップS17において、速度フラグ32がEPかどうか判
断する。ここで、速度フラグ32がEPであればステッ
プS19において記録モードをEPと決定するが、EP
でなければステップS21において速度フラグ32にE
Pと書き込む。一方、ステップS15においてメモリ3
0に記憶されたカウント値が「36」より小さくなけれ
ば、ステップS23において36≦カウント値<60で
あるか否か判断する。ここで、36≦カウント値<60
であれば、ステップS25において速度フラグ32がL
Pであるか否か判断し、LPであればステップS27に
おいて記録モードをLPと決定する。一方、ステップS
25において速度フラグ32がLPでなければ、ステッ
プS29において速度フラグ32にLPと書き込む。ス
テップS23において36≦カウント値<60でなけれ
ば、ステップS31において速度フラグ32がSPであ
るか否かを判断し、SPであればステップS33におい
て記録モードをSPと決定する。しかし、ステップS3
1において速度フラグ32がSPでなければ、ステップ
S35において速度フラグ32にSPと書き込む。ステ
ップS19,S21,S27,S29,S33およびS
35における処理がなされた後は、再びステップS1以
降の処理が繰り返される。
モリ30に記憶されたカウント値が「36」より小さい
か否か判断する。そして、「36」より小さければステ
ップS17において、速度フラグ32がEPかどうか判
断する。ここで、速度フラグ32がEPであればステッ
プS19において記録モードをEPと決定するが、EP
でなければステップS21において速度フラグ32にE
Pと書き込む。一方、ステップS15においてメモリ3
0に記憶されたカウント値が「36」より小さくなけれ
ば、ステップS23において36≦カウント値<60で
あるか否か判断する。ここで、36≦カウント値<60
であれば、ステップS25において速度フラグ32がL
Pであるか否か判断し、LPであればステップS27に
おいて記録モードをLPと決定する。一方、ステップS
25において速度フラグ32がLPでなければ、ステッ
プS29において速度フラグ32にLPと書き込む。ス
テップS23において36≦カウント値<60でなけれ
ば、ステップS31において速度フラグ32がSPであ
るか否かを判断し、SPであればステップS33におい
て記録モードをSPと決定する。しかし、ステップS3
1において速度フラグ32がSPでなければ、ステップ
S35において速度フラグ32にSPと書き込む。ステ
ップS19,S21,S27,S29,S33およびS
35における処理がなされた後は、再びステップS1以
降の処理が繰り返される。
【0011】動作において、図4(C)のように記録モ
ードが3倍モードから標準モードに変わった場合、変更
後も図4(D)のようにテープ速度は3倍モードのまま
である。したがって、キャプスタンFGは図4(E)の
W点からX点までの33.33msの間に「24」カウ
ントされ、「24」を超えた時点で、図4(D)のよう
にテープ速度が標準モードに変更され、保持される。図
4(B)からわかるように、キャプスタンFGはW点か
らZ点までの間に2回連続して「72」カウントされる
ため、図4(D)に示すようにモード判別結果はZ点に
おいて標準モードとなり、標準モードのテープ速度が維
持される。これより、X点からY点までの期間は22.
22msとなり、Y点からZ点までの期間は33.33
msとなるため、モード判別時間は88.88msとな
り、従来の200msと比較して半分以下となる。しか
も、図4(D)のようにテープ速度はX点で標準モード
となるため、図4(C)のように記録モードが標準モー
ドに変更する場合には、事実上テープ速度切り換えに3
3.33msしかかからず、映像および音声の乱れを極
めて短くして再生することができる。
ードが3倍モードから標準モードに変わった場合、変更
後も図4(D)のようにテープ速度は3倍モードのまま
である。したがって、キャプスタンFGは図4(E)の
W点からX点までの33.33msの間に「24」カウ
ントされ、「24」を超えた時点で、図4(D)のよう
にテープ速度が標準モードに変更され、保持される。図
4(B)からわかるように、キャプスタンFGはW点か
らZ点までの間に2回連続して「72」カウントされる
ため、図4(D)に示すようにモード判別結果はZ点に
おいて標準モードとなり、標準モードのテープ速度が維
持される。これより、X点からY点までの期間は22.
22msとなり、Y点からZ点までの期間は33.33
msとなるため、モード判別時間は88.88msとな
り、従来の200msと比較して半分以下となる。しか
も、図4(D)のようにテープ速度はX点で標準モード
となるため、図4(C)のように記録モードが標準モー
ドに変更する場合には、事実上テープ速度切り換えに3
3.33msしかかからず、映像および音声の乱れを極
めて短くして再生することができる。
【0012】図5(C)のように記録モードが2倍モー
ドから標準モードへ変更する場合も、図5(D)のよう
にX点でテープ速度が標準モードに変更され、図5
(E)のようにZ点でモード判別結果が標準モードとな
る。したがって、図5(F)からわかるように、モード
判別時間は83.33msとなり、テープ速度切換時間
は33.33nsとなる。これより、従来の133ms
と比較して映像および音声の乱れがかなり改善される。
ドから標準モードへ変更する場合も、図5(D)のよう
にX点でテープ速度が標準モードに変更され、図5
(E)のようにZ点でモード判別結果が標準モードとな
る。したがって、図5(F)からわかるように、モード
判別時間は83.33msとなり、テープ速度切換時間
は33.33nsとなる。これより、従来の133ms
と比較して映像および音声の乱れがかなり改善される。
【0013】一方、図6(C)のように記録モードが3
倍モードから2倍モードへ変更する場合、図6(D)に
示すようにテープ速度はX点でまず標準モードとなり、
その後Z点で図6(E)のモード判別結果より2倍モー
ドとなる。このため、モード判別時間および2倍モード
となるまでのテープ速度切換時間はともに61.11n
sとなり、図4および図5の場合と比較して2倍近い時
間がかかる。しかし、それでも従来の100nsと比べ
ると時間が短縮されるので、映像および音声が従来より
も良好に再生される。
倍モードから2倍モードへ変更する場合、図6(D)に
示すようにテープ速度はX点でまず標準モードとなり、
その後Z点で図6(E)のモード判別結果より2倍モー
ドとなる。このため、モード判別時間および2倍モード
となるまでのテープ速度切換時間はともに61.11n
sとなり、図4および図5の場合と比較して2倍近い時
間がかかる。しかし、それでも従来の100nsと比べ
ると時間が短縮されるので、映像および音声が従来より
も良好に再生される。
【0014】なお、一定期間内にカウント値が複数回変
化するときは、テープ速度は標準モードに変更されな
い。このように、一定期間内に何回もカウント値が変化
することは、たとえばテープの品質やその他の原因でコ
ントロール信号が欠落した場合などに起こるが、このよ
うな場合には標準モードへのテープ速度の強制は行われ
ないので、コントロール信号の欠落等を生じても、安定
に再生速度を制御できる。
化するときは、テープ速度は標準モードに変更されな
い。このように、一定期間内に何回もカウント値が変化
することは、たとえばテープの品質やその他の原因でコ
ントロール信号が欠落した場合などに起こるが、このよ
うな場合には標準モードへのテープ速度の強制は行われ
ないので、コントロール信号の欠落等を生じても、安定
に再生速度を制御できる。
【図1】この発明の一実施例を示す図解図である。
【図2】図1実施例の動作の一部を示すフロー図であ
る。
る。
【図3】図1実施例の動作の一部を示すフロー図であ
る。
る。
【図4】記録モードが3倍モードから標準モードへ変化
する場合のタイミング図である。
する場合のタイミング図である。
【図5】記録モードが2倍モードから標準モードへ変化
する場合のタイミング図である。
する場合のタイミング図である。
【図6】記録モードが3倍モードから2倍モードへ変化
する場合のタイミング図である。
する場合のタイミング図である。
【図7】従来技術を示すタイミング図である。
10 …ビデオテープレコーダ 12 …マイコン 14 …コントロールヘッド 20 …キャプスタンFGヘッド 22 …キャプスタンモータ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) G11B 15/087 G11B 15/46 G11B 15/467
Claims (1)
- 【請求項1】再生時に、第1速度で移送されているビデ
オテープの移送速度を前記第1速度よりも速い第2速度
に切り換える映像記録再生装置において、 記録時の前記ビデオテープの前記移送速度を示す第1タ
イミング信号を前記ビデオテープから検出する第1タイ
ミング信号検出手段、および 前記ビデオテープの移送量
を示す第2タイミング信号を発生する第2タイミング信
号発生手段を備え、 前記第1タイミング信号が検出された時点からの前記第
2タイミング信号の発生回数が所定回数を超えた時点で
前記移送速度を前記第1速度よりも速い第3速度に切り
換え、前記第1タイミング信号が前回検出されてから今
回検出されるまでの間の前記第2タイミング信号の発生
回数が複数回一致したとき前記移送速度を前記第3速度
から当該発生回数に対応する前記第2速度に切り換える
ようにしたことを特徴とする 、映像記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP04320126A JP3143237B2 (ja) | 1992-11-30 | 1992-11-30 | 映像記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP04320126A JP3143237B2 (ja) | 1992-11-30 | 1992-11-30 | 映像記録再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06168505A JPH06168505A (ja) | 1994-06-14 |
| JP3143237B2 true JP3143237B2 (ja) | 2001-03-07 |
Family
ID=18117995
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP04320126A Expired - Fee Related JP3143237B2 (ja) | 1992-11-30 | 1992-11-30 | 映像記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3143237B2 (ja) |
-
1992
- 1992-11-30 JP JP04320126A patent/JP3143237B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH06168505A (ja) | 1994-06-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20001128 |
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| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081222 Year of fee payment: 8 |
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| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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