JP3144863U - 綴じ込み補助装置 - Google Patents

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Abstract

【課題】綴じこんだ後での書類、冊子類の媒体の閲覧も容易であり、また、必要な場合には、書類、冊子類の媒体の取り外しも容易である綴じ込み補助装置の提供する。
【解決手段】綴じ込み補助装置は、ルーズリーフ形式のバインダーのリングに挿通される複数のリング孔12を有してなる板状本体部材11と、該板状本体部材の上端及び下端にそれぞれ配される一対の保持部材13、14と、前記一対の保持部材13、14間に着脱可能に取り付けられる媒体支持部材15とを有し、前記板状本体部材11の側部と前記一対の保持部材13、14に装着された前記媒体支持部材15との間の空隙に綴じるべき冊子等の媒体を挿入する。
【選択図】図1

Description

本考案はルーズリーフ形式のバインダーのリングに挿通されて使用される綴じ込み補助装置に関し、特に書類、雑誌、新聞紙、取扱説明書などの複数枚の媒体や冊子をバインダーに綴じ込むことを補助する綴じ込み補助装置に関する。
複数の綴じ込みリングを備えたバインダーが広く市販されており、このようなバインダーに既製のノートや商品カタログといった書類、冊子類を綴じる場合には、袋の一辺に綴じ込みリングの位置に合わせた孔が設けられており、袋の中に書類や冊子を挿入しながら、前記の孔を利用して綴じ込みリングを備えたバインダーに綴じ込むようにすることができるものである。また、書類、冊子類を綴じるために、取り付け補助具を用いる例も知られており、綴じ込み用リングが挿通される複数の穴を設けた綴じ代片部を設け、その綴じ代片部に連接されて書類、冊子の表面に接着される取り付け片部を設けたものも知られている(例えば、特許文献1参照。)。
特開2008−23901号公報
ところで、上述の書類、冊子類を綴じるための手段として、袋の一辺に綴じ込みリングの位置に合わせた孔が設けられた構造のものは、袋内部に挿入できる書類、冊子類の媒体のサイズには限界がある。例えば、比較的にページ数の多い冊子などでは袋に挿入できないなどの問題も生じ、さらに書類や冊子を閲覧するためにはそのままでは閲覧することができないため、一旦、袋の外に冊子等を取り出す必要があり、複数の冊子から中身を確認しながら目標の冊子を探す場合には、袋からの出し入れなどは煩雑である。
また、上述の特許文献1記載の技術では、バインダーに綴じ込んだままに中身を閲覧できるものの、書類、冊子の表面や裏面に取り付け片部が接着されるため、書類、冊子をバインダーとは切り離して独立させて持ち歩く場合にも、余分な補助具が取り外せないことになってしまう。また、たまたま取り付け片部を接着した部分に重要な情報がある場合では、その情報が失われてしまう可能性もある。
そこで、本考案は、上述の技術的な課題に鑑み、綴じこんだ後での書類、冊子類の媒体の閲覧も容易であり、また、必要な場合には、書類、冊子類の媒体の取り外しも容易である綴じ込み補助装置の提供を目的とする。
本考案の綴じ込み補助装置は、上述の技術的な課題を解決するため、ルーズリーフ形式のバインダーのリングに挿通される複数のリング孔を有してなる板状本体部材と、該板状本体部材の上端及び下端にそれぞれ配される一対の保持部材と、前記一対の保持部材間に着脱可能に取り付けられる媒体支持部材とを有し、前記板状本体部材の側部と前記一対の保持部材に装着された前記媒体支持部材との間の空隙に綴じるべき媒体を挿入することを特徴とする。
また、他の本考案の綴じ込み補助装置は、ルーズリーフ形式のファイルのリングに挿通される複数のリング孔を有してなる板状本体部材と、該板状本体部材の上端及び下端にそれぞれ配される一対の保持部材と、前記一対の保持部材間に取り付けられる媒体支持部材とを有し、前記板状本体部材の側部と前記媒体支持部材との間の空隙に綴じるべき媒体を前記媒体支持部材を弾性変形させて挿入することを特徴とする。
本考案の綴じ込み補助装置によれば、板状本体部材の側部と一対の保持部材に装着された媒体支持部材との間の空隙に綴じるべき媒体を挿入して該媒体を保持することになる。したがって、接着剤などは使用しないため、必要な場合には、書類、冊子類の媒体の取り外しも容易である。また、書類、冊子類の媒体を媒体支持部材で折り込むように保持できることから、綴じ込んだ後での書類、冊子類の媒体の閲覧も容易である。
本考案の綴じ込み補助装置の好適な実施形態について図面を参照しながら説明する。
[第1の実施形態]
図1は、本考案の第1の実施形態にかかる綴じ込み補助装置の斜視図であり、ルーズリーフ形式のバインダーのリングに挿通される複数のリング孔12を有してなる板状本体部材11と、該板状本体部材11の上端及び下端にそれぞれ配される一対の保持部材13、14と、前記一対の保持部材13、14間に取り付けられる媒体支持部材15とを有している。
板状本体部材11は、所定の厚みを有した合成樹脂製であり、当該板状本体部材11を貫通する複数のリング孔12が板状本体部材11の長手方向に直線状に所定のピッチで並んで配置されており、これらの各リング孔12はルーズリーフ形式のバインダーのリングにそれぞれ挿通され、当該綴じ込み補助装置10をルーズリーフ形式のバインダーに綴じ込ませるように機能する。各リング孔12は、数や大きさなどには限定されず、綴じ込む予定のバインダーに合わせて設けることができ、対応するバインダーの種類を増やす場合には、長孔などを設けても良い。
板状本体部材11の長手方向の長さは、対応するバインダーに合わせて設定され、例えばA4サイズのバインダーを対象にした場合では、305mm〜320mm程度の長さに設定される。板状本体部材11の媒体側の側部には、矩形平板状の背面部16が形成され、板状本体部材11の長手方向に垂直な平面で、当該板状本体部材11を切断した場合には、当該板状本体部材11の断面は略T字状となる。
板状本体部材11の上端と下端には、板状本体部材11の背面部16から突設する矩形状の一対の合成樹脂製の突設片からなる保持部材13、14が形成されている。矩形状の保持部材13、14のほぼ中央部には、媒体支持部材15を保持するための孔部17、18が形成されており、板状本体部材11の上端側の保持部材13には、媒体支持部材15を挿通させて媒体支持部材15の広がった上端部19を係止するための擂り鉢状の孔部17が形成され、板状本体部材11の下端側の保持部材14には媒体支持部材15の下端部に螺合する螺子孔である孔部18が配設されている。擂り鉢状の孔部17は、上側の開口径が例えば4mmであり、下側の開口径が例えば3mmであって、径がおよそ3mmの棒状部材である媒体支持部材15を挿通させるが、上端部19は扇状に広がっており、その部分が擂り鉢状の孔部17内で係止することになる。孔部18では媒体支持部材15の下端部に設けられた螺子部と孔部18の内壁に形成された螺子部が螺合するように構成されている。
媒体支持部材15は、径およそ例えば3mmの合成樹脂製若しくは金属などの細い棒状の部材であり、一対の保持部材13、14の間に固定されて、媒体支持部材15を取り付けることで、当該媒体支持部材15と板状本体部材11の間に形成された空隙に書類、冊子類を綴じることができる。媒体支持部材15は、下端部には、孔部18の内壁と螺合する螺子溝が設けられており、媒体支持部材15の下端部を下端側の保持部材14の孔部18に回転させながら押し込むことで、媒体支持部材15は保持部材14に対して固定される。媒体支持部材15の上端部19は、扇状に広がっており、媒体支持部材15の下端部を下端側の保持部材14の孔部18に螺合させるのと同時に、該扇状部分が擂り鉢状の孔部17内で確実に係止される。
図2は本実施形態の綴じ込み補助装置10を用いて、取扱説明書のような冊子40を取り付けるところを説明する図面である。綴じ込み補助装置10には媒体支持部材15が一対の保持部材13、14の間に既に取り付けられている(図2の(c))。冊子40は、複数のページを中開とするような構造を有し(図2の(a))、例えば冊子40の丁度真ん中となるページを開いた状態で、綴じ込み補助装置10の媒体支持部材15と板状本体部材11の間の空隙をやや広げるようにし、媒体支持部材15が冊子40のページの中央の折込部分に位置するように、冊子40を綴じ込み補助装置10に対して相対的に移動させる。媒体支持部材15が冊子40のページの中央の折込部分に移動させたところで、冊子40を閉じることで、図2の(b)のように、冊子40の背面部分から板状本体部材11が突出する形で綴じ込み補助装置10が取り付けられる。また、一対の保持部材13、14の間に媒体支持部材15を取り付けない状態で、冊子40の背面部を板状本体部材11に突き当て、冊子40のページの中央の折込部分を開いた状態で、媒体支持部材15を一対の保持部材13、14の間に装着するようにしても良い。
本実施形態の綴じ込み補助装置10によれば、板状本体部材11と一対の保持部材13、14に装着された媒体支持部材15との間の空隙に綴じるべき冊子40等を挿入して保持することができる。したがって、接着剤などは使用しないため、必要な場合には、冊子40などの媒体の取り外しも容易である。また、書類、冊子類の媒体を媒体支持部材15で折り込むように保持できることから、綴じ込んだ後での書類、冊子類の媒体の閲覧も容易である。
[第2の実施形態]
本実施形態は、薄い冊子や少ない枚数の書類等をまとめて綴じ込むことのできる綴じ込み補助装置20の例であり、図3に示すように、ルーズリーフ形式のバインダーのリングに挿通される複数のリング孔22を有してなる板状本体部材21と、該板状本体部材21の上端及び下端にそれぞれ配設される一対の保持部材23、24と、前記一対の保持部材23、24間に一体に配設けられた媒体支持部材25とを有している。これら板状本体部材21、一対の保持部材23、24、及び媒体支持部材25は例えば合成樹脂材により形成される。
板状本体部材21は、先の第1の実施形態の板状本体部材11と同様の構造を有しており、当該板状本体部材21を貫通する複数のリング孔22が板状本体部材21の長手方向に直線状に所定のピッチで並んで配置されており、これらの各リング孔22はルーズリーフ形式のバインダーのリングにそれぞれ挿通され、当該綴じ込み補助装置20をルーズリーフ形式のバインダーに綴じ込ませるように機能する。各リング孔22は、数や大きさなどには限定されず、綴じ込む予定のバインダーに合わせて設けることができ、対応するバインダーの種類を増やす場合には、長孔などを設けても良い。
板状本体部材21の上端部と下端部には、板状本体部材21と一体的に形成され、板状本体部材21の媒体への対向面26より突設するように形成されている保持部材23、24が設けられ、保持部材23、24の先端側が連絡するように媒体支持部材25が設けられている。媒体支持部材25の幅W1は任意の幅に設定可能であり、2mm〜10mm程度の幅に形成される。媒体支持部材25の幅W1と板状本体部材21の対向面26の幅は同じ寸法とすることもでき、板状本体部材21の対向面26の幅を媒体支持部材25の幅W1よりも幅広とすることも可能である。媒体支持部材25及び板状本体部材21の長手方向の長さは、対応するバインダーに合わせて設定され、例えばA4サイズのバインダーを対象にした場合では、305mm〜320mm程度の長さに設定される。
板状本体部材21の対向面26と媒体支持部材25の間には、断面細長い矩形状の空隙が形成されるが、その空隙に薄い冊子や少ない枚数の書類等をまとめて挿入し、所定にバインダーに綴じ込むことが可能である。板状本体部材21の対向面26と媒体支持部材25の間に綴じ込むべき書類等を挿入する際には、合成樹脂製の媒体支持部材25を弾性変形させて挟みこむように書類等を挿入する。従って、媒体支持部材25を構成する合成樹脂は、利用者が操作して所定の弾性変形が可能な程度の弾性を有していることが好ましく、例えば、ポリプロピレンやポリエチレンなどの材料や、ゴムなどの材料で構成される。媒体支持部材25と、その他の板状本体部材21及び一対の保持部材23、24は、同じ材料で一体的に成型しても良く、組み立てや2色成型などで異なる樹脂を組み合わせるようにすることもできる。
本実施形態の綴じ込み補助装置20によれば、板状本体部材21と媒体支持部材25との間の空隙に綴じるべき書類等を挿入して保持することができる。したがって、接着剤などは使用しないため、必要な場合には、書類などの媒体の取り外しも容易である。また、書類、冊子類の媒体を媒体支持部材25で折り込むように保持できることから、綴じ込んだ後での書類、冊子類の媒体の閲覧も容易である。
[第3の実施形態]
本実施形態は、冊子等を綴じ込むことのできる綴じ込み補助装置30の例であり、媒体支持部材が輪ゴム35により構成される例である。図4に示すように、ルーズリーフ形式のバインダーのリングに挿通される複数のリング孔32を有してなる板状本体部材31と、該板状本体部材31の上端及び下端にそれぞれ配設される一対のフックからなる保持部材33、34と有しており、これら板状本体部材31等とは別体の媒体支持部材として輪ゴム35が使用される。
板状本体部材31は、先の第1の実施形態の板状本体部材11と同様の構造を有しており、当該板状本体部材31を貫通する複数のリング孔32が板状本体部材21の長手方向に直線状に所定のピッチで並んで配置されており、これらの各リング孔32はルーズリーフ形式のバインダーのリングにそれぞれ挿通され、当該綴じ込み補助装置30をルーズリーフ形式のバインダーに綴じ込ませるように機能する。
板状本体部材21の上端部と下端部には、板状本体部材21と一体的に形成され、それぞれ配設される一対のフックからなる保持部材33、34が設けられている。保持部材33、34は、バインダーに綴じた場合の背面側となる方向にフックが開口しており、これたフックの開口部から輪ゴム35を掛けて係止させ、当該輪ゴム35と板状本体部材21によって形成される閉曲線内に冊子等を挿入して係止させることで、冊子等の綴じ込みを行うことができる。
本実施形態の綴じ込み補助装置30によれば、板状本体部材31と輪ゴム35との間の空隙に綴じるべき書類等を挿入して保持することができる。したがって、接着剤などは使用しないため、必要な場合には、書類などの媒体の取り外しも容易である。また、書類、冊子類の媒体を輪ゴム35折り込むように保持できることから、綴じ込んだ後での書類、冊子類の媒体の閲覧も容易である。また、全体的に綴じ込み補助装置30が輪ゴム35を除いて板状であることから、成型なども容易である。
なお、上述の各実施形態においては、主にルーズリーフ形式のバインダーに対応した綴じ込み補助装置について説明したが、例えばシステム手帳などの比較的に小型のバインダーやファイルに対しても本考案の綴じ込み補助装置を適用することもできる。また、板状本体部材に所定の印刷を施すこともでき、例えば目盛などを印刷することもでき、所定の色分けなどをすることもでき、インデックス用の書き込みができる装置にすることもできる。また、上述の各実施形態においては、主にルーズリーフ形式のバインダーの1列に1つの本考案の綴じ込み補助装置を配列する例について説明したが、バインダーの1列に上下に複数の本考案の綴じ込み補助装置を配するような構成も可能である。また、第1の実施形態の細棒状の媒体支持部材15を、本体に対して2つ以上配するようにすることも可能である。
本考案の第1の実施形態の綴じ込み補助装置の模式的な斜視図である。 本考案の第1の実施形態の綴じ込み補助装置に冊子を綴じ込む際の模式的な斜視図であり、(a)は冊子を示し、(b)は綴じ込み補助装置に冊子を綴じ込んだところを示し、(c)は綴じ込み補助装置を示す。 本考案の第2の実施形態の綴じ込み補助装置の模式的な斜視図である。 本考案の第3の実施形態の綴じ込み補助装置の模式的な平面図である。
符号の説明
10、20、30 綴じ込み補助装置
11、21、31 板状本体部材
12、22、32 リング孔
13、14、23、24、33、34 保持部材
15、25 媒体支持部材
26 対向面
35 輪ゴム
40 冊子

Claims (7)

  1. ルーズリーフ形式のバインダーのリングに挿通される複数のリング孔を有してなる板状本体部材と、該板状本体部材の上端及び下端にそれぞれ配される一対の保持部材と、前記一対の保持部材間に着脱可能に取り付けられる媒体支持部材とを有し、前記板状本体部材の側部と前記一対の保持部材に装着された前記媒体支持部材との間の空隙に綴じるべき媒体を挿入することを特徴とする綴じ込み補助装置。
  2. 前記板状本体部材の側部には前記媒体支持部材に対向する対向面が形成され、前記一対の保持部材は、該対向面より突設するように形成されていることを特徴とする請求項1に記載の綴じ込み補助装置。
  3. 前記板状本体部材及び前記一対の保持部材は所定の合成樹脂により形成されていることを特徴とする請求項1に記載の綴じ込み補助装置。
  4. 前記媒体支持部材は細棒形状の金属若しくは樹脂材料からなることを特徴とする請求項1に記載の綴じ込み補助装置。
  5. ルーズリーフ形式のファイルのリングに挿通される複数のリング孔を有してなる板状本体部材と、該板状本体部材の上端及び下端にそれぞれ配設される一対の保持部材と、前記一対の保持部材間に配設される媒体支持部材とを有し、前記板状本体部材の側部と前記媒体支持部材との間の空隙に綴じるべき媒体を前記媒体支持部材を弾性変形させて挿入することを特徴とする綴じ込み補助装置。
  6. 前記板状本体部材の側部には前記媒体支持部材に対向する対向面が形成され、前記一対の保持部材は、該対向面より突設するように形成されていることを特徴とする請求項5に記載の綴じ込み補助装置。
  7. 前記媒体支持部材は輪ゴムであり、前記保持部材は前記輪ゴムを掛ける係止部材であることを特徴とする請求項5記載の綴じ込み補助装置。
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