JP3145078B2 - 天井埋込型空気調和機 - Google Patents
天井埋込型空気調和機Info
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Description
房を行い、室内のユニット本体を天井裏に埋設した天井
埋込型空気調和機、又は天井から吊り下げる天吊り型空
気調和機に関し、特に室内に吹き出される冷風又は温風
が通過するフイルタあるいは吸い込みグリルを清掃、点
検、又は交換するものに好適である。
する天井埋込型空気調和機において、回転ドラムを設
け、この回転ドラムに一端が巻着されたワイヤの他端を
吸い込みグリルに連結し、吸い込みグリルを昇降自在に
支持し、モータの駆動により吸い込みグリル及び吸い込
みグリルに支持されたフィルタを昇降することが知ら
れ、例えば、その一例として、実開平1−131913
号公報に記載されている。
されているときモータをONさせ、回転ドラムに巻き付
けられていたワイヤを繰り出し、吸い込みグリルを下降
し、つぎにリモートコントローラ等を操作してモータの
駆動を停止させ、フィルタを取り外して洗浄することが
同公報に記載のように知られている。
ワイヤを巻き取り、吸い込みグリルを上昇させ、化粧パ
ネルに取り付けられたマイクロスイッチ等の検出器にて
吸い込みグリルが化粧パネルに収納されたときモータの
駆動を自動停止することが同様に同公報に記載され、知
られている。
は、ワイヤを吸い込みグリルに連結しなければならない
ため、吸い込みグリルを床面に対して水平を保つことが
困難である。そのため、例えば吸い込みグリルの円滑な
下降を行うためにはより一層の改善が望まれ、例えば吸
い込みグリルの4隅角部をそれぞれ独立してワイヤと連
結するなど構造が複雑化し、部品点数の増加になる恐れ
がある。また、現在廃棄物の処理が大きな社会問題とな
っているが、ワイヤが吸い込みグリルに連結されている
ため、いわゆるリサイクル性を考慮した構造とは言い難
い。
冷媒を用いた場合、同じ温度条件での圧力は高くなり、
従来と同条件の運転を行なう場合、従来に比べ高い圧力
での運転となる。よって、吸込みグリルの目づまりに起
因して、一層、運転圧力が上昇し、冷房・暖房能力の低
下、信頼性、圧縮機寿命が低下する問題がある。
点数を低減し、材質ごとの分解等を容易にし、省エネル
ギ等の環境にも適した天井埋込型空気調和機を提供する
ことにある。また、本発明の目的は、メンテナンスをし
易く、衛生面でも有利とし、更新する場合にも美観を保
持できる天井埋込型空気調和機を提供することにある。
媒、特にR407C冷媒を用いた場合でも高圧力での運
転とならない天井埋込型空気調和機を提供することにあ
る。なお、本発明は上記課題の少なくとも1つを解決す
るものである。
め、 本発明は熱交換器、送風機を有したユニット本体を
天井内に埋設、若しくは天井から吊下げ、前記ユニット
本体の下部にワイヤで昇降自在に支持された吸い込みグ
リルを有した化粧パネルを備えた天井埋込型空気調和機
において、前記化粧パネルに設けられ正逆回転駆動され
る回転ドラムと、前記回転ドラムを正逆回転駆動するモ
ータと、一端が前記回転ドラムに巻着され他端が前記化
粧パネルに固定されて前記吸い込みグリルを昇降自在に
支持するワイヤと、前記ワイヤが通された状態で前記吸
い込みグリルの4角隅部へそれぞれ装着されるガイドロ
ーラとを備えたものである。
となると共に、ガイドローラはワイヤが通された状態で
吸い込みグリルの4角隅部へそれぞれ装着されるので、
吸い込みグリルの交換も容易となり、メンテナンスがし
易く、衛生面でも有利となる。
ガイドローラを回転可能に支持したガイドステーを備
え、ガイドステーを吸い込みグリルからそれぞれ取り外
し可能とすることが望ましい。
支持されるため、昇降に要する動力が低減され、吸い込
みグリルの昇降動作を一層円滑にし、昇降装置の小型、
軽量化を図ることができる。よって、省エネルギに対し
ても適したものとすることができる。さらに、リサイク
ルに好適であり、環境にも十分配慮した天井埋込型空気
調和機とすることができる。
1ないし図6を参照して説明する。図1は、一実施の形
態による天井埋込型空気調和機の吸い込みグリルが下降
した状態を示す側断面図、図2は、同じく吸い込みグリ
ルの昇降機構の主要部を示す斜視図、図3は、同じく側
断面図、図4はガイドローラ部を示す斜視図、図5は他
の実施の形態によるガイドローラ部の部分断面図、図6
は、同じくガイドローラ部の部分平面図である。
の室内ユニットであるユニット本体を示し、室内の天井
1の裏に埋設される。ユニット本体2の内部には、熱交
換器3、ドレパン4、送風機5、ファンモータ6が配置
され、その下部には開口部を覆うように化粧パネル7が
着脱自在に装着されている。
形成され、吸い込み口8の両側2方向あるいは周辺4方
向には吹き出し口9が設けられている。吸い込み口8に
は吸い込みグリル10が嵌合され(吸い込みグリルが上
昇している状態。図1は吸い込みグリルが下降している
状態を示す)、その上部にはフイルタ11が吸い込みグ
リル10に着脱自在となるように装着されている。
図示しない冷凍サイクルを作動させて冷媒配管(図示せ
ず)を通して非共沸混合冷媒、望ましくはR407Cを
熱交換器3に流通させる。そして、室内空気はファンモ
ータ6で駆動される送風機5により吸い込み口8から吸
い込まれ、フイルタ11で清浄化された後、熱交換器3
に送られ、熱交換されて冷却され、冷却風として吹き出
し口9から室内に吹き出され、室内を冷房する。暖房運
転の場合も同様であるので説明を省略する。
混合冷媒、例えばR407C冷媒とし、フイルタ11の
頻繁な清掃(洗浄)を行うことを可能としているので、
空気調和機として性能を安定、例えば運転圧力の上昇を
防ぎ、空調性能を向上することができる。そして、吸い
込みグリル10の昇降機構にて吸い込みグリルの下降を
可能にして交換、メンテナンスも含めて簡単かつ容易に
することで冷房・暖房能力、信頼性、圧縮機寿命を確保
することができる。
て説明する。図2、3において、吸い込みグリル10の
4角隅部にはそれぞれガイドローラ20が取付けられて
いる。2本のワイヤ13は、それぞれの一端がガイドロ
ーラ20を介してモータ21で駆動される回転ドラム1
2に巻着され、他端が化粧パネル7に固定され、吸い込
みグリル10を昇降自在に支持している。
駆動制御される可逆回転可能なモータ21により駆動さ
れ、この駆動によりワイヤ13が回転ドラム12から巻
き出されたり、巻き取られ吸い込みグリル10が昇降さ
れる。通常は、吸い込みグリル10は化粧パネル7に収
納される。
洗浄する場合、吸い込みグリル10が化粧パネル7に収
納されているときモータ21を駆動する。そして、2台
のモータ21を逆回転することにより各回転ドラム12
からそれぞれワイヤ13が巻き出され繰り出されること
になるので、吸い込みグリル10は下降し、吊り下げら
れる。
てきたとき、リモコン(図示せず)等を操作してモータ
21の駆動を停止させる。このとき、ビルなどの同一室
内に複数の室内機がある場合などは、1つのリモコンで
複数台の室内機の吸い込みグリル10をほぼ同時に下降
させるようにすることが望ましい。吸い込みグリル10
が下降した後は、フイルタ11を取り外して清掃あるい
は洗浄することができる。
び吸い込みグリル10に設置し、再度リモコン等を操作
してモータ21を駆動させれば、回転ドラム12にワイ
ヤ13が巻き取られ、吸い込みグリル10は上昇する。
なお、化粧パネル7にマイクロスイッチ23等の検出器
を取り付けてあるので、吸い込みグリル10が化粧パネ
ル7の吸い込み口8に収納されたときモータ21の駆動
を自動停止することができる。
グリル10に連結されていないので、吸い込みグリル1
0の4隅角部を支持する必要もなく、ワイヤ13の本数
をふやしたり、回転ドラム12及びこれを動かすための
モータ21を4つに増やす、あるいはモータ21の出力
を大きくする必要がなく、構造を簡単にできる。また、
ワイヤ13はガイドローラ20を介して化粧パネル7に
固定部24にて固定されているので、吸い込みグリル1
0が下降するときの姿勢はワイヤ13の長さに依存しな
い。
脱も可能であるので、例えば、飲食店等で使用され吸い
込みグリル10自体の油汚れがひどく洗浄を頻繁に行な
う必要のある場合、非共沸混合冷媒を用いて性能を安定
にする場合においても有利である。さらに、吸い込みグ
リル10を交換できるので、吸い込みグリル10自体の
取付け部位に損傷が起きた場合、美観保持、衛生面等を
考慮しても望ましい。さらに、回転ドラム12、モータ
21、ワイヤ13の固定部24を化粧パネル7に設けて
いるので、昇降機構の主要部が化粧パネル7にあること
になり、昇降装置の故障等のメンテナンス、交換を容易
にすることができる。
合を図4を参照して説明する。ワイヤ13の取り外し
は、ガイドローラ20を回転可能に支持しているローラ
支持部204の一部にばね状にされたワイヤ取り外し口
202を設け、そこからワイヤ13を下方に引抜くこと
により行う。以後、同じ手順で吸い込みグリル10の4
角隅部に取付けられたガイドローラ20からワイヤ13
を取り外すことによって、吸い込みグリル10を取り外
すことが可能となる。
は、まずワイヤ挿入口203にワイヤ13を通し、ワイ
ヤ13を上方へ引くことにより、ワイヤ13はガイドロ
ーラ20により支持されることとなる。ガイドローラ2
0と、このガイドローラ20を支えるローラ支持部20
4の隙間はワイヤ13の太さより狭くしているので、こ
の隙間にワイヤ13が入り込むことはない。
を支持するためのガイド溝201が設けられており、吸
い込みグリル10が昇降動作中及び静止状態ではワイヤ
13は吸い込みグリル10の自重によりガイドローラ2
0の中央で支持され落下の恐れはない。また万一、ガイ
ドローラ20よりワイヤ13が外れた場合でも、吸い込
みグリル10に取付けられたローラ支持部204によっ
て支持される。
より自重でバランスをとり、床面に対して水平を保った
まま化粧パネル7に収納される。
造の他の実施の形態を図5、6を参照して説明する。吸
い込みグリル10は、図示の如くに段差のついた開口部
101を有し、吸い込みグリル10を取り付ける場合に
は、まずガイドローラ20を支持するガイドステー22
を開口部101より、通常状態から水平に90度回転さ
せた状態で挿入する。開口部101より挿入されたガイ
ドステー22は、ワイヤ13の張力によって水平にほぼ
90度だけ逆回転し、吸い込みグリル10の自重により
開口部102へ装着される。これにより、ガイドステー
22は吸い込みグリル10で支持されることとなる。吸
い込みグリル10を取り外す場合には、開口部102に
収納されたガイドステー22を下方へ引き抜き、水平に
90度回転させ、開口部101へガイドステー22を挿
入する。
0を貫通した構造であるため、モータ21の故障等で昇
降機能が作用せず吸い込みグリル10が開閉できない場
合においても、この吸い込みグリル10表面より開口部
102に収納されたガイドステ−22を開口部101よ
り引き抜き、吸い込みグリル10の開閉が可能である。
及びワイヤ13を2ケとしているが、ガイドローラ20
を吸い込みグリル10の中央に配してワイヤ1本、モー
タ1つの構成としても良い。また、例えば吸い込みグリ
ル10が重い場合あるいは大きい場合、吸い込みグリル
10の重量配分によりワイヤ13、ワイヤ13を巻き取
る回転ドラム12およびモータ21等を任意数としても
良い。
必要となるモータ21のトルクを小さくしてモータの小
型・軽量化が可能となり、騒音、省エネルギー、安全の
点からも有利となる。
たガイドローラ20を滑らかな滑車とすることで、吸い
込みグリル10の自重によりバランスをとり、床面に対
して水平を保つため、姿勢制御をするため特別な装置お
よび制御を必要としない。さらに、ワイヤ13の固定端
は昇降動作を行なう可動部でなく、化粧パネル7に持つ
ことで破損確率の低減ができ、安全面からみても望まし
い構造である。
く、衛生面でも有利で、更新する場合にも美観を保持で
きる天井埋込型空気調和機を得ることができる。
状態を示す側断面図。
の主要部を示す斜視図。
の主要部を示す側断面図。
図
面図。
面図。
ンパン、5…送風機、6…ファンモータ、7…化粧パネ
ル、8…吸い込み口、9…吹出し口、10…吸い込みグ
リル、101、102…開口部、11…フィルタ、12
…回転ドラム、13…ワイヤ、14…ガイド、20…ガ
イドローラ、21…モータ、22…ガイドステー、23
…マイクロスイッチ。
Claims (2)
- 【請求項1】 熱交換器、送風機を有したユニット本体
を天井内に埋設、若しくは天井から吊下げ、前記ユニッ
ト本体の下部にワイヤで昇降自在に支持された吸い込み
グリルを有した化粧パネルを備えた天井埋込型空気調和
機において、 前記化粧パネルに設けられ正逆回転駆動される回転ドラ
ムと、 前記回転ドラムを正逆回転駆動するモータと、 一端が前記回転ドラムに巻着され他端が前記化粧パネル
に固定されて前記吸い込みグリルを昇降自在に支持する
ワイヤと、 前記ワイヤが通された状態で前記吸い込みグリルの4角
隅部へそれぞれ装着されるガイドローラとを備えたこと
を特徴とする天井埋込型空気調和機。 - 【請求項2】 請求項1に記載のものにおいて、前記各
ガイドローラを回転可能に支持したガイドステーを備
え、前記ガイドステーを前記吸い込みグリルからそれぞ
れ取り外し可能としたことを特徴とする天井埋込型空気
調和機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27695798A JP3145078B2 (ja) | 1997-07-07 | 1998-09-30 | 天井埋込型空気調和機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27695798A JP3145078B2 (ja) | 1997-07-07 | 1998-09-30 | 天井埋込型空気調和機 |
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| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
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| JP9180898A Division JP3034825B2 (ja) | 1997-07-07 | 1997-07-07 | 天井埋込型空気調和機 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
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Publications (2)
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Family
ID=17576775
Family Applications (1)
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|---|---|---|---|
| JP27695798A Expired - Fee Related JP3145078B2 (ja) | 1997-07-07 | 1998-09-30 | 天井埋込型空気調和機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3145078B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6001799B1 (ja) * | 2016-01-28 | 2016-10-05 | 網矢 貞幸 | 回転方向が分かる六角レンチ |
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|---|---|---|---|---|
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-
1998
- 1998-09-30 JP JP27695798A patent/JP3145078B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| JP6001799B1 (ja) * | 2016-01-28 | 2016-10-05 | 網矢 貞幸 | 回転方向が分かる六角レンチ |
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| JPH11159796A (ja) | 1999-06-15 |
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