JP3146568U - 高い放熱性を備えた屋外発光ダイオード照明具の殻体装置及び屋外発光ダイオード照明具 - Google Patents

高い放熱性を備えた屋外発光ダイオード照明具の殻体装置及び屋外発光ダイオード照明具 Download PDF

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Abstract

【課題】太陽光の照射により発生する熱エネルギーの貯留を減少し、且つ熱空気の流動を増加することができる、高い放熱性を備えた屋外発光ダイオード照明具の殻体装置と屋外発光ダイオード照明具を提供する。
【解決手段】本考案の高い放熱性を備えた屋外発光ダイオード照明具1の殻体装置2は、上殻体4と、カバー体5と、遮光板6を含み、前記カバー体は光透過性を備え、前記上殻体と相互に組み合わされて、発光ダイオードランプセットを収容することができる収容空間21を形成し、前記遮光板は前記上殻体の外側表面上に設けられ、板体61と複数の固定部材62を含み、前記固定部材が前記板体と前記上殻体の間に連結され、且つ前記板体と前記上殻体間に一定の間隔距離を形成したことを特徴とし、前記遮光板により発光ダイオード31の昼間の環境温度を低下させ、且つ夜間の発光ダイオードの使用時の放熱速度を向上することができる。
【選択図】図2

Description

本考案は屋外発光ダイオード照明具及びその殻体装置装置に関し、特に、高い放熱性を備えた屋外発光ダイオード照明具及びその殻体装置装置に関する。
発光ダイオードは節電、環境保護、高輝度、使用寿命が長い等の利点があり、従来の照明光源にすでに取って代わりつつある。街灯等の屋外照明設備の領域でも、発光ダイオードを光源として使用する応用が提示されている。図1に発光ダイオードを光源として使用した街灯を示す。主に、上殻体91、光を透過するカバー体92、及び上殻体91とカバー体92により形成される収容空間93内の発光ダイオードアレイ94を含む。
発光ダイオードには上述のような利点があるが、発光ダイオードが発光するとき大量の熱エネルギーを発生し、特に高仕事率の発光ダイオードは過多な熱エネルギーの累積が発光ダイオードの発光効率及び使用寿命を低下させることがないよう、照明装置の放熱機能をより高める必要がある。且つ、街灯は屋外に設置されており、昼間は太陽光の照射を受けるため、殻体及び殻体内の空間に熱エネルギーがたまり、発光ダイオードの発光効率に影響する。
このため、本考案の目的は、太陽光の照射により発生する熱エネルギーの貯留を減少し、且つ熱空気の流動を増加することができる、高い放熱性を備えた屋外発光ダイオード照明具の殻体装置を提供することにある。
本考案の別の目的は、高い放熱性を備えた屋外発光ダイオード照明具を提供することにある。
本考案の高い放熱性を備えた屋外発光ダイオード照明具の殻体装置は、上殻体、カバー体および遮光板を含み、前記カバー体は光透過性を備え、且つ前記上殻体と相互に組み合わされて発光ダイオードランプセットを収容することができる収容空間を形成し、前記遮光板は前記上殻体の外側表面上に設置され、且つ、板体と複数の固定部材を含み、前記固定部材が前記板体と前記上殻体の間に連結され、且つ前記板体と前記上殻体間は一定の間隔距離を備えている。
前記遮光板により陽光を遮蔽し、陽光が前記上殻体に直射するのを回避し、前記上殻体及び前記収容空間に貯留する熱エネルギーを減少することができる。且つ、前記遮光板と前記上殻体の組み合わせで熱空気の流動を加速し、放熱速度を大幅に向上することができる。
本考案の前述及びその他技術内容、特徴及び効果について、以下参考図面と4つの最良の実施例に基づき詳細に説明する。
本考案について詳細に説明する前に、以下の説明内容において、類似の部材は同じ番号で表示されることに注意されたい。
図2と図3に本考案の高い放熱性を備えた屋外発光ダイオード照明具の殻体装置及び前記殻体装置を備えた発光ダイオード照明具の実施例1を示す。発光ダイオード照明具1は殻体装置2及び発光ダイオードランプセット3を含む。前記殻体装置2は、金属材質から成る上殻体4、光透過性を備えたカバー体5及び遮光板6を含む。前記上殻体4は殻体部41と複数の殻体部41外側表面に形成された放熱フィン42を含む。前記殻体装置2内のカバー体5と上殻体4内の殻体部41は相互に組み合わされ、前記発光ダイオードランプセット3を収容することができる収容空間21が定義される。発光ダイオードランプセット3は殻体部41の内側表面に設置され、殻体部41と放熱フィン42により発光ダイオードランプセット3が発生する熱エネルギーを収容空間21の外に伝導し、放熱速度を向上することができる。
遮光板6は殻体部41上に設置され、且つ板体61と複数の固定部材62を含む。板体61は断熱効果を備えた材質を最良とし、一つの材質とするか、または、断熱層(図示しない)を備えた板材を採用してもよく、前記断熱層は例えばスポンジや発泡スチロール等の材質から成る挟み込み層とし、遮光断熱効果を高めるために用いることができる。前記固定部材62は板体61と殻体部41の間に連結され、前記板体61を殻体部41上に固定することができ、前記板体61と前記等放熱フィン42の上端に一定の間隔距離を保持させる。
板体61の面積は上殻体4の最大断面積より大きく、且つ上殻体4は板体61の正投影範囲内に位置し、板体61を殻体部41に固定すると、上方から下へ上殻体4に直射する陽光を完全に遮蔽することができ、収容空間21の温度を低下させると共に、発光ダイオードランプセット3の昼間の環境温度を低くして、上殻体4及び収容空間21内に熱エネルギーが貯留することによる発光ダイオード31の発光機能への影響を減少することができる。夜間に発光ダイオード31照明を使用するときは、発光ダイオード31が発生する熱エネルギーが金属製の殻体部41と放熱フィン42により伝導され、放熱フィン42付近に位置する空気が放熱フィン42に伝導された熱エネルギーを吸収し、加熱されて熱空気を形成し、板体61がこれら放熱フィン42上方の位置にあるため、板体61とこれら放熱フィン42の間に介在する区域に均一に分布された熱空気が形成されやすく、冷めた空気を吸引して迅速に流入させることができる。さらに、前記放熱フィン42は平行に排列されており、冷めた空気はこれら放熱フィン42の排列方向に沿って熱空気区域に進入し、熱空気と対流を発生することができる。すなわち、前記放熱フィン42と板体61が相互に組み合わされて複数の風路7を形成し、冷めた空気と熱空気が風路7中で対流し、熱空気の流動を加速して放熱速度を大幅に向上することができる。
発光ダイオードランプセット3は発光ダイオード31のアレイと回路板32を含み、殻体装置2との組み立て方式は現有の発光ダイオード照明具の組み立て技術を利用して完成することができる。且つ、発光ダイオード31は高仕事率のものを最良とする。本考案の発光ダイオード照明具1は、街灯スタンド(図示しない)との組み立てに適用することができ、且つ外部電源に接続して屋外照明を提供することができる。また、発光ダイオード照明具1と街灯スタンドとの組み立て技術は本考案の重点ではなく、現有の技術を参照して完了することができるため、ここでは説明を省略する。
図4と図5に本考案の高い放熱性を備えた屋外発光ダイオード照明具の殻体装置及び該殻体装置を備えた発光ダイオード照明具の実施例2を示す。この実施例2と実施例1はほぼ同じであるが、この実施例2の上殻体4’は放熱フィンがなく、上殻体4’の内外表面に熱伝導性の高い塗料が塗布され、上殻体4’の放熱速度を高める。且つ、遮光板6の板体61と上殻体4’は一定の間隔距離を備え、板体61と上殻体4’の間に介在する区域に均一に分布された熱空気が形成されやすく、冷めた空気を吸引して迅速に流入させ、冷めた空気と熱空気に横方向の対流を形成するため、熱空気の流動を加速し、放熱速度を大幅に向上することができる。また、上殻体4’の内外表面には別の高い表面横方向熱伝導効果を備えた塗料を塗布することができ、この塗料によっても上述の目的と効果を達することができる。
図6と図7に本考案の高い放熱性を備えた屋外発光ダイオード照明具の殻体装置及び該殻体装置を備えた発光ダイオード照明具の実施例3を示す。この実施例3と実施例2の主要構成部材はほぼ同じであるが、遮光板6’の板体61’の周縁が湾曲した弧形を呈し、且つ板体61’の中間区域に複数の柵孔611が形成され、柵孔611の中間に斜め方向遮光板612が設けられ、陽光が上殻体4’’に直射できないようにする。但し、板体61’と上殻体4’’の間に形成される熱空気は柵孔611を通過して拡散される。すなわち、板体61’と上殻体4’’の間に比較的均一に分布された熱空気を形成し、冷めた空気を吸引して迅速に流入させることができ、且つ、熱空気を押して上昇させ、柵孔611を介して大気中に拡散させ、熱空気の拡散を加速することができる。
上述をまとめると、本考案の殻体装置は遮光板で陽光が上殻体に直射するのを防ぎ、発光ダイオードランプセットの昼間の環境温度を下げ、且つ熱エネルギーが上殻体及び収容空間中に貯留し、発光ダイオードの発光効率に影響するのを回避することができる。また、遮光板と上殻体の組み合わせで熱空気の流動を加速し、放熱速度を大幅に向上することができる。
以上の説明は、本考案の最良の実施例に基づくものであり、本考案の実施範囲を制限するものではなく、本考案の実用新案登録請求の範囲及び明細書の内容に基づいた簡単な同等効果の変化や修飾はすべて本考案の範囲に含まれるものとする。
従来の屋外発光ダイオード照明具の立体図である。 本考案の高い放熱性を備えた屋外発光ダイオード照明具の殻体装置及び該殻体装置を備えた発光ダイオード照明具の実施例1の側面図である。 図2の実施例1を別の角度から見た図である。 本考案の高い放熱性を備えた屋外発光ダイオード照明具の殻体装置及び該殻体装置を備えた発光ダイオード照明具の実施例2の断面図である。 本考案の実施例2の底面図である。 本考案の高い放熱性を備えた屋外発光ダイオード照明具の殻体装置及び該殻体装置を備えた発光ダイオード照明具の実施例3の断面図である。 本考案の実施例3の遮光板の柵孔を示す上面図である。
符号の説明
1 発光ダイオード照明具
2 殻体装置
21 収容空間
3 発光ダイオードランプセット
31 発光ダイオード
32 回路板
4 上殻体
4’ 上殻体
4’’ 上殻体
41 殻体部
42 放熱フィン
5 カバー体
6 遮光板
6’ 遮光板
61 板体
611 柵孔
612 斜め方向遮光板
61’ 板体
62 固定部材
7 風路
91 上殻体
92 カバー体
93 収容空間
94 発光ダイオードアレイ

Claims (12)

  1. 高い放熱性を備えた屋外発光ダイオード照明具の殻体装置であって、上殻体と、カバー体と、遮光板を含み、前記カバー体は光透過性を備え、前記上殻体と相互に組み合わされて、発光ダイオードランプセットを収容することができる収容空間を形成し、前記遮光板は前記上殻体の外側表面上に設けられ、板体と複数の固定部材を含み、前記固定部材が前記板体と前記上殻体の間に連結され、且つ前記板体と前記上殻体間に一定の間隔距離を形成したことを特徴とする、高い放熱性を備えた屋外発光ダイオード照明具の殻体装置。
  2. 前記遮光板の板体面積が前記上殻体の最大断面積より大きく、且つ、前記上殻体が前記板体の正投影範囲内に位置することを特徴とする、請求項1に記載の高い放熱性を備えた屋外発光ダイオード照明具の殻体装置。
  3. 前記上殻体が金属材質から成り、且つ表面に高い熱伝導性を備えた塗料を塗布したことを特徴とする、請求項1に記載の高い放熱性を備えた屋外発光ダイオード照明具の殻体装置。
  4. 前記上殻体が殻体部と前記殻体部の外側表面に形成された放熱フィンを含むことを特徴とする、請求項1に記載の高い放熱性を備えた屋外発光ダイオード照明具の殻体装置。
  5. 前記遮光板が断熱層を備えていることを特徴とする、請求項1に記載の高い放熱性を備えた屋外発光ダイオード照明具の殻体装置。
  6. 前記遮光板に複数の柵孔を設けたことを特徴とする、請求項1に記載の高い放熱性を備えた屋外発光ダイオード照明具の殻体装置。
  7. 高い放熱性を備えた屋外発光ダイオード照明具であって、上殻体と、光透過性を備え、且つ前記上殻体と相互に組み合わされて収容空間を形成するカバー体と、前記上殻体に設置され、且つ前記収容空間内に位置する発光ダイオードランプセットと、前記上殻体の外側表面上に設置された遮光板を含み、前記遮光板が板体と複数の固定部材を含み、前記固定部材が前記板体と前記上殻体の間に連結され、且つ前記板体と前記上殻体間に一定の間隔距離を形成したことを特徴とする、高い放熱性を備えた屋外発光ダイオード照明具。
  8. 前記遮光板の板体面積が前記上殻体の最大断面積より大きく、且つ、前記上殻体が前記板体の正投影範囲内に位置することを特徴とする、請求項7に記載の高い放熱性を備えた屋外発光ダイオード照明具。
  9. 前記上殻体が金属材質から成り、且つ表面に高い熱伝導性を備えた塗料を塗布したことを特徴とする、請求項7に記載の高い放熱性を備えた屋外発光ダイオード照明具。
  10. 前記上殻体が殻体部と前記殻体部の外側表面に形成された放熱フィンを含むことを特徴とする、請求項7に記載の高い放熱性を備えた屋外発光ダイオード照明具。
  11. 前記遮光板が断熱層を備えていることを特徴とする、請求項7に記載の高い放熱性を備えた屋外発光ダイオード照明具。
  12. 前記遮光板に複数の柵孔を設けたことを特徴とする、請求項7に記載の高い放熱性を備えた屋外発光ダイオード照明具。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2012521063A (ja) * 2009-03-17 2012-09-10 トルン ユーロファン ソシエテ アノニム 道路/街路のための、照明ユニットおよび照明装置

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