JP3148873U - 結束バンド - Google Patents
結束バンド Download PDFInfo
- Publication number
- JP3148873U JP3148873U JP2008008849U JP2008008849U JP3148873U JP 3148873 U JP3148873 U JP 3148873U JP 2008008849 U JP2008008849 U JP 2008008849U JP 2008008849 U JP2008008849 U JP 2008008849U JP 3148873 U JP3148873 U JP 3148873U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fitting
- hole
- fixing
- band
- bolt
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Images
Landscapes
- Clamps And Clips (AREA)
Abstract
【課題】量産効果が高く、又結束時に締め付け具合を調整できる結束バンドを提供する。【解決手段】バンド体2及び定位部6を備える。前記バンド体2の一方側端には嵌合体3を設け、バンド体2のもう一方側の上表面21上には相互に隣接し嵌合体3に嵌合する複数の係止歯4を配置する。並びにバンド体2の嵌合体3と複数の係止歯4間には定位孔5を開け、定位部6は定位孔5に嵌挿し固着してバンド体2を物件上にしっかり固定する。これにより本発明は大量生産、コストの大幅削減を実現し、締め付け具合を調整可能状態で物件上に固定する。【選択図】図2
Description
本考案は結束バンドに関するものであり、特に回路基板等の物件上にしっかり固定し結束、調整が可能な結束バンドに係る。
結束バンドの発明は結束、調整等の関連作業を大きく変化させた。結束バンドは要望に応じて徐々に多元的及び多機能化方向に絶えず発展を続け、結束を提供する他、結束のきつさを調節して物件上に固定する等の図1のような多機能結束バンドが既に各産業に普遍的に運用されている。
図1に示す通り、公知の結束バンド1には、結束バンドを物件上に固定する為の固定ピン11を備える。この種の公知の結束バンド1は結束、調整の機能の他、固定ピン11を挿入孔(未図示)内に挿入して固定でき、この結束バンドは車両、機械台設備、電子設備等への応用によく使われている。しかしながら、この公知の結束バンド1の製造は通常、射出成形の一体成形であり、金型上の制限により一回の射出成形には四つの結束バンドの金型穴しか開けられず、つまり一回の射出には同時に四本の結束バンドしか製造できない故、コスト高でしかも生産効率も低い。
また、公知の結束バンドは一体成形により作製されており、固定ピン11のヘッド部111と結束バンド全体は一体連結されている。よって、固定ピン11を挿入孔(未図示)内に挿入し結束バンドを回転させて結束角度を調整する時、挿入孔の内壁がフラットでないまたは孔内に異物がある等が原因でヘッド部111を損傷し固定機能を大幅に影響を与えることもある。
同様に一体成形である故、射出成形後も別の工程が必要である。即ち、ピン柱112をヘッド部111内で自由に活動させられるようにする為に人工方式によってピン柱112と結束バンド間の連結箇所を壊す工程である。このステップは力を使うばかりでなく人件コストも高く、人工操作によって不注意にピン柱112を折ってしまったりして紛失することもよくある。またこの種の公知の結束バンド1は挿入孔のある物件にのみ応用でき、挿入孔の大きさもまたヘッド部111に制限され挿入孔のない平面物件には使用することはできないという欠点がある。
本考案の結束バンドはバンド体及び定位部を備える。前記バンド体の一方側端には嵌合体を設け、バンド体もう一方側の上表面上には相互に隣接し嵌合体に嵌合する複数の係止歯を配置する。並びにバンド体の嵌合体と複数の係止歯間には定位孔を開け、定位部は定位孔に嵌挿固定させることによりバンド体を物件上にしっかり固定する。これにより本考案は大量生産、コストの大幅削減を実現し、締め付け具合を調整して物件上に固定することが可能となる。
本考案の定位部は嵌合固定ピンとし、物件には嵌合孔を備える。嵌合固定ピンは複数の弾性挟持アームにより構成され、嵌合孔に対応する嵌合ヘッド及び定位孔と嵌合する嵌止リングを備える。よって、本考案の嵌合固定ピンの突設した嵌止リングは主にバンド体を嵌止リングと嵌合ヘッド間に嵌止する為のものであり、嵌合固定ピンの嵌合ヘッドを物件の嵌合孔に挿設、更に突出した弾性挟持アームを嵌合孔下部エッジ即ち物件の下表面に嵌合固定することによりバンド体を物件上にしっかり固定する。
また、本考案の定位部は嵌合固定ボルトとすることも可能であり、物件には同様に嵌合孔を設け、嵌合固定ボルトはボルト柱及びボルト被嵌部を備える。前記ボルト被嵌部は複数の弾性突出アームにより構成され嵌合孔に対応する嵌合固定ヘッド、ボルト柱に対応する中央貫通孔、定位孔と嵌合するストッパーリングを備える。これによりボルト被嵌部の嵌合固定ヘッドはバンド体の定位孔を貫通し物件の嵌合孔に挿設、物件の下表面に突出することによりバンド体を物件上に固定する。ストッパーリングは嵌合固定ヘッドがバンド体を貫通する時、バンド体を止めて脱落しないようにするものである。ボルト柱は更にボルト被嵌部の中央貫通孔を貫通して複数の弾性突出アームを圧して開き物件の下表面をしっかり嵌合固定する。よってボルト柱が弾性突出アームを押圧し物件の下表面に嵌合固定することにより、異なる大きさの孔径を持つ物件上に運用することが可能となる。
また、本考案の定位部は接合体とすることも可能であり、その上表面に突設、嵌合孔に対応する嵌合固定柱は、バンド体の定位孔内に嵌挿し固定させるものである。接合体の下表面には物件に接合する粘着層を粘着し、前記接合体は粘着層によって物件上に粘着される。これにより本考案の接合体は定位孔のない物件上に使用し、接合体は一面だけで接合することが可能となる。しかも接合体の材質は可撓性であり、これにより円弧面、湾曲面、その他非平面等への接合が可能となる。また接合体は、矩形、円形、幾何学形状の多角形、その他実際の要望に応じた形状設計が可能である。
請求項1の考案における結束バンドは、一方側端に嵌合体を設け、もう一方側の上表面に相互に隣接し嵌合体に嵌合する複数の係止歯を配置し、嵌合体と複数の係止歯間に定位孔を開けるバンド体と、
定位孔に嵌挿し固着してバンド体を物件上にしっかり固定する為の定位部とを備えることを特徴とする結束バンドとしている。
請求項2の考案は、請求項1記載の結束バンドにおいて、前記定位部は嵌合固定ピンであり、物件には嵌合孔を設け、前記嵌合固定ピンは、複数の弾性挟持アームにより構成され、しかも嵌合孔に対応する嵌合ヘッド及び定位孔と嵌合する嵌止リングを備えることを特徴とする結束バンドとしている。
請求項3の考案は、請求項1記載の結束バンドにおいて、前記定位部は嵌合固定ボルトであり、物件には嵌合孔を設け、前記嵌合固定ボルトは、ボルト柱及びボルト被嵌部を備え、前記ボルト被嵌部は複数の弾性突出アームにより構成され、しかも嵌合孔に対応する嵌合固定ヘッド、ボルト柱に対応する中央貫通孔、定位孔と嵌合するストッパーリングを備えることを特徴とする結束バンドとしている。
請求項4の考案は、請求項1記載の結束バンドにおいて、前記定位部は接合体であり、その上表面には嵌合孔に対応する嵌合固定柱を突設、前記接合体の下表面には物件に接合する粘着層を粘着することを特徴とする結束バンドとしている。
定位孔に嵌挿し固着してバンド体を物件上にしっかり固定する為の定位部とを備えることを特徴とする結束バンドとしている。
請求項2の考案は、請求項1記載の結束バンドにおいて、前記定位部は嵌合固定ピンであり、物件には嵌合孔を設け、前記嵌合固定ピンは、複数の弾性挟持アームにより構成され、しかも嵌合孔に対応する嵌合ヘッド及び定位孔と嵌合する嵌止リングを備えることを特徴とする結束バンドとしている。
請求項3の考案は、請求項1記載の結束バンドにおいて、前記定位部は嵌合固定ボルトであり、物件には嵌合孔を設け、前記嵌合固定ボルトは、ボルト柱及びボルト被嵌部を備え、前記ボルト被嵌部は複数の弾性突出アームにより構成され、しかも嵌合孔に対応する嵌合固定ヘッド、ボルト柱に対応する中央貫通孔、定位孔と嵌合するストッパーリングを備えることを特徴とする結束バンドとしている。
請求項4の考案は、請求項1記載の結束バンドにおいて、前記定位部は接合体であり、その上表面には嵌合孔に対応する嵌合固定柱を突設、前記接合体の下表面には物件に接合する粘着層を粘着することを特徴とする結束バンドとしている。
本考案の結束バンドは、大量生産、コストの大幅削減を実現し、締め付け具合を調整して物件上に固定することを特徴とする。
図2は本考案結束バンドの第一実施例の分解図を示す。図中の示したバンド体2の一方側端に嵌合体3を設け、嵌合体3上に嵌合片31を突設する。バンド体2の別一方側の上表面21上に相互に隣接し嵌合体3に嵌合する複数の係止歯4を設ける。対応する嵌合片31と係止歯4を嵌合または離脱させることによりバンド体2の結束をきつくしたり緩めたりする。前記バンド体2の嵌合体3と複数の係止歯4間には定位孔5を設ける。
同時に参照する図2及び図3において、図3は本考案の第一実施例の結束バンドを物件上にしっかり固定した断面図である。図中の定位部6を定位孔5に貫通させて固定し、バンド体2を物件7上にしっかり固定するものである。また、第一実施例の定位部6は嵌合固定ピン61であり、物件7は回路基板(PCB回路板)であり、それには嵌合定位させる為の嵌合孔71を備える。嵌合固定ピン61は四つのく形の弾性挟持アーム613により構成され、嵌合孔71に対応する嵌合ヘッド611と定位孔5に嵌合する嵌止リング612を備える。
前記嵌合固定ピン61は嵌合ヘッド611より離れて対応する末端614をバンド体2の定位孔5に挿入し、嵌合固定ピン61中段エッジに突設した嵌止リング612を通過させる。嵌止リング612はバンド体2を嵌止リング612と嵌合ヘッド611の間に嵌止させる為のものであり、これによりバンド体2は嵌合固定ピン61から離脱することがなくなる。また、嵌合ヘッド611は物件7の嵌合孔71に挿入すると物件7の下表面72外側に突出し、並びにバンド体2を物件上に固定する為に、挿入後の嵌合ヘッド611は、弾性挟持アーム613の弾力を受けて嵌合孔71下部エッジ即ち下表面72上をしっかり押圧して止まった状態で支持する。本実施例の組立てステップは前述に制限されることなく、そのステップの順序は実際の要望に応じて任意に変更できるものとする。
参照する図4のA及びBにおいて、図4のAは本考案の第二実施例の定位部6の分解図であり、図4のBは本考案の第二実施例に関する定位部6の組立て後の状態図である。第二実施例中の定位部6は嵌合固定ボルト62であり、物件7は同様に嵌合孔71を備える。図に示す嵌合固定ボルト62にはボルト柱621及びボルト被嵌部622を備える。前記ボルト柱621の一端には人員の操作に便利なように突出ヘッド623を突設する。前記ボルト被嵌部622は、四つの弾性突出アーム624により構成され嵌合孔71に対応する嵌合固定ヘッド626、ボルト柱621に対応する中央貫通孔625、及び定位孔5と嵌合するストッパーリング627を備える。
共に参照する図5には本考案の第二実施例に関する結束バンドを物件上にしっかり固定した状態の断面図を示す。前記ボルト被嵌部622はバンド体2の定位孔5を貫通し物件7の嵌合孔71内に挿設する。また前記ボルト被嵌部622の上端に突設するストッパーリング627は、嵌合固定ヘッド626がバンド体2を貫通する時バンド体2を止めて上端から脱落しないようにする為のものである。続いてボルト柱621は、更にボルト被嵌部622の中央貫通孔625内に貫通して、弾性突出アーム624を開いて物件7の嵌合孔71下部エッジ即ち下表面72上に嵌合固着するものである。よってバンド体2は物件7上にしっかり固定される。また、本考案の第二実施例における一つの長所は、弾性突出アーム624が開かれる幅によって異なる孔径の大きさの物件上に自由に応用することができる点にある。但し本実施例の組合せステップは前述に制限されるものではなく、そのステップの順序は実際の要求に従い何れかにも変化可能である。
同時に参照する図6及び図7において、図6は本考案の第三実施例に関する定位部の立体図、図7は本考案の第三実施例に関する結束バンドを物件上にしっかり固定した状態の断面図を示す。本考案の第三実施例において定位部6は接合体63を指す。前記接合体63の上表面631にはバンド体2の定位孔5に対応する嵌合固定柱632を突設、嵌合固定柱632の上端には嵌合固定部635を突設する。前記嵌合固定柱632をバンド体2の定位孔5に貫通した後、嵌合固定部635は丁度突出してバンド体2の表面に固定される故、接合体63はバンド体2と離脱し難くなる。また、接合体63の下表面633は物件8と接合する粘着層634を粘着し、接合体63は粘着層634を物件8上に粘着固定する。本実施例の接合体63は矩形であるが、矩形、円形、または幾何学形状の多角形とするも可能である。また前記接合体63は可撓性材質である為、異なる物件8表面に応用することが可能である。
1 公知の結束バンド
11 固定ピン
111 ヘッド部
112 ピン柱
2 バンド体
21 上表面
3 嵌合体
31 嵌合片
4 係止歯
5 定位孔
6 定位部
61 嵌合固定ピン
611 嵌合ヘッド
612 嵌止リング
613 弾性挟持アーム
614 末端
62 嵌合固定ボルト
621 ボルト柱
622 ボルト被嵌部
623 突出ヘッド
624 弾性突出アーム
625 中央貫通孔
626 嵌合固定ヘッド
627 ストッパーリング
63 接合体
631 上表面
632 嵌合固定柱
633 下表面
634 粘着層
635 嵌合固定部
7 物件
71 嵌合孔
72 下表面
8 物件
11 固定ピン
111 ヘッド部
112 ピン柱
2 バンド体
21 上表面
3 嵌合体
31 嵌合片
4 係止歯
5 定位孔
6 定位部
61 嵌合固定ピン
611 嵌合ヘッド
612 嵌止リング
613 弾性挟持アーム
614 末端
62 嵌合固定ボルト
621 ボルト柱
622 ボルト被嵌部
623 突出ヘッド
624 弾性突出アーム
625 中央貫通孔
626 嵌合固定ヘッド
627 ストッパーリング
63 接合体
631 上表面
632 嵌合固定柱
633 下表面
634 粘着層
635 嵌合固定部
7 物件
71 嵌合孔
72 下表面
8 物件
Claims (4)
- 結束バンドは、
一方側端に嵌合体を設け、もう一方側の上表面に相互に隣接し嵌合体に嵌合する複数の係止歯を配置し、嵌合体と複数の係止歯間に定位孔を開けるバンド体と、
定位孔に嵌挿し固着してバンド体を物件上にしっかり固定する為の定位部とを備えることを特徴とする結束バンド。 - 請求項1記載の結束バンドにおいて、前記定位部は嵌合固定ピンであり、物件には嵌合孔を設け、前記嵌合固定ピンは、複数の弾性挟持アームにより構成され、しかも嵌合孔に対応する嵌合ヘッド及び定位孔と嵌合する嵌止リングを備えることを特徴とする結束バンド。
- 請求項1記載の結束バンドにおいて、前記定位部は嵌合固定ボルトであり、物件には嵌合孔を設け、前記嵌合固定ボルトは、ボルト柱及びボルト被嵌部を備え、前記ボルト被嵌部は複数の弾性突出アームにより構成され、しかも嵌合孔に対応する嵌合固定ヘッド、ボルト柱に対応する中央貫通孔、定位孔と嵌合するストッパーリングを備えることを特徴とする結束バンド。
- 請求項1記載の結束バンドにおいて、前記定位部は接合体であり、その上表面には嵌合孔に対応する嵌合固定柱を突設、前記接合体の下表面には物件に接合する粘着層を粘着することを特徴とする結束バンド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008008849U JP3148873U (ja) | 2008-12-17 | 2008-12-17 | 結束バンド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008008849U JP3148873U (ja) | 2008-12-17 | 2008-12-17 | 結束バンド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP3148873U true JP3148873U (ja) | 2009-03-05 |
Family
ID=54853489
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2008008849U Expired - Fee Related JP3148873U (ja) | 2008-12-17 | 2008-12-17 | 結束バンド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3148873U (ja) |
-
2008
- 2008-12-17 JP JP2008008849U patent/JP3148873U/ja not_active Expired - Fee Related
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US9296923B2 (en) | Method for establishing an adhesive connection between at least two components, in particular vehicle body components, by use of positive-fit elements | |
| US11331772B2 (en) | Method of connecting two components as well as a component connection | |
| US8060991B2 (en) | Fixing device for hose clamp | |
| JP5500530B2 (ja) | 近接センサ、近接センサの装着構造及び近接センサの製造方法 | |
| TW201719025A (zh) | 固定組件的扣件結構、固定組件及固定組件的組接方法 | |
| US10022938B2 (en) | Plastic component | |
| CN100522546C (zh) | 连接系统 | |
| CN102149488A (zh) | 用于松动地预固定至少两个需要相互固定连接的构件的方法 | |
| JP2011053370A5 (ja) | ||
| JP2011055609A5 (ja) | ||
| CN105276293A (zh) | 夹具和具有夹具的线束 | |
| TWM523780U (zh) | 固定組件的扣件結構及固定組件 | |
| CN101835992B (zh) | 夹紧件以及汽车的保险杠附属零件的安装构造 | |
| JP2014502697A (ja) | 改良された高圧接続部を備える燃料噴射装置 | |
| JP3148873U (ja) | 結束バンド | |
| JP2010500509A (ja) | ボルト、ワッシャおよびスリーブからなる組合せ並びにこの種の組合せを形成する方法 | |
| US8056794B2 (en) | Combination wedge bonding and ball bonding transducer | |
| US8672596B2 (en) | System and method for attaching a stud to a surface | |
| CN111132490B (zh) | 一种用于电源的防水结构 | |
| JP5718096B2 (ja) | ワイヤハーネス固定構造 | |
| JP2018070192A (ja) | 結束バンド及び外装部材付ワイヤーハーネス | |
| CN103016475B (zh) | 用于将第一部件连接到第二部件的方法 | |
| US8748748B2 (en) | Clamp assembly and conductive cushion with molded-in grounding foil | |
| CN103501960A (zh) | 组合螺钉的制造装置 | |
| KR102302287B1 (ko) | 스터드 타입 밴드케이블 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120212 Year of fee payment: 3 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20150212 Year of fee payment: 6 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |