JP3149800U - ダンボールパレット - Google Patents

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【課題】簡易な構造でラックに載置するパレットの強度化を図ったダンボールパレットを提供する。【解決手段】ダンボールパレット10は、上面に荷物を載置するダンボールの天板20と、天板20を支持する複数の支柱30と、複数の支柱30の底面に連接して取り付け、ダンボールよりも剛性を持たせたサポート部材40とにより構成する。前記支柱は、前記天板に脱着可能なクリップ60を用いて取り付ける。【選択図】図1

Description

本考案はダンボールパレットに関し、特に荷物を運搬または保管する際に使用するダンボールパレットに関する。
荷物の運搬または保管のために金属性のスチールパレット、木製パレットが用いられている。これらのパレットは、材質が剛性の金属または木材であるため所定の強度を有し、また大量生産が容易であり多用されている。
しかし、これらのパレットは重量があり、輸送手段による搬送の際、パレット自身の重量分も運送費に加算されることになり、高額となってしまう。
また木製パレットは、海外へ輸送する際に燻じょう処理を要するケースがあるなど、管理面で問題がある。
そこで運送費の軽減、パレットの管理を容易にするために、軽量および管理の容易なダンボールパレットが用いられている。
従来のダンボールパレットの一例として特許文献1,2が開示されている。特許文献1に示すダンボールパレットは、2枚のダンボールの両端をそれぞれ折り曲げて、上面部と桁部を形成し、それを並列して桁部分に補強用の組み板を係合させたダンボールパレットが開示されている。
特許文献2に示すダンボールパレットは、上下の板ダンボールの間に所定の高さの紙管を固着し、さらに所定高さの補強材を挿入して上下から固定した補強構造が開示されている。
ところで荷物を一定期間保管する自動倉庫がある。自動倉庫はスタッカクレーン、搬送制御装置等により荷物の入出庫を自動化した多段高層の棚である。自動倉庫は、建屋の空間効率が高く、機械化による省力化、作業の安全性、先入れ先出しが可能といった有用性がある。このような自動倉庫では、パレットの両端のみで荷物を積載したパレットを支える二点支持ラック構造を採用していることが多い。このためパレットの撓みの問題が生じ、ある程度の強度が必要となる。またパレットの供給にローラーコンベアを用いることがある。
実開平6−22232号公報 特開平7−17543号公報
しかしながら特許文献1に示すような従来のダンボールパレットを用いた場合、天板及び支柱がダンボール製であるため、載置面と接触する支柱が破損し易いという問題があった。
また天板の下面に複数の支柱を等間隔に取り付けた構成のダンボールパレットを用いて荷物を二点支持ラックに載置する際には、天板の強度だけで荷物の重量を支える必要がある。このように天板だけで荷物の重量を支えると、荷物の重量により、天板が折れ曲がりパレットが破損してしまうという問題があった。
さらにこのようなダンボールパレットは、ローラーコンベアで搬送すると支柱が破損してしまうという問題があった。
また特許文献2に開示のダンボールパレットは、補強材でパレットの強度を補強しているが、この補強材は載置用ラックの支持部と交差する方向であるが、運搬手段のアームで挿入する必要があるため、上下ダンボールの側縁に沿って一定の間隔を設けて取り付けている。このため二点支持ラックで保管する場合は天板だけで荷物の重量を支えなければならないという問題がある。
そこで本考案は、簡易な構造でラックに載置するパレットの強度化を図ったダンボールパレットを提供することを目的としている。
本考案のダンボールパレットは、上面に荷物を載置するダンボールの天板と、前記天板を支持する複数の支柱と、前記複数の支柱の底面に連接し、前記載置用ラックの支持部と交差する方向に前記天板と隙間を開けて取り付け、前記ダンボールよりも剛性を持たせたサポート部材と、を備えたことを特徴としている。
これにより荷物を積載したパレットを載置用ラックに載置した際、荷物の重量により天板に作用する曲げに対し、支柱を連接したサポート部材で天板を補強することにより、パレット全体を均一に支えることができ、折れ曲がりによる破損を防止することができる。よってパレット全体の強度化を図ることができる。また、複数の支柱をサポート部材で連接することにより、ローラーコンベアによる搬送が可能となる。
この場合において、前記支柱は、前記天板に着脱可能なクリップを用いて取り付けるとよい。これにより複数の支柱のうち、破損した支柱のみを容易に交換することができる。
前記支柱は、ダンボールを垂直方向に複数折り曲げて断面略凹形に形成するとよい。これにより支柱の上部から作用する荷物の重量に対し、支持することができる垂直方向の側辺を複数形成し、支柱を補強することができる。
前記支柱は、断面略凹形の凹部側から底面に向けて垂直方向に差し込む係止片を取り付けるとよい。これにより支柱の上部から作用する荷物の重量に対し、支持することができる垂直方向の複数の側辺に加えて、垂直方向の側辺を増加させて支柱を補強することができる。
前記支柱は、断面略凹形の底面内側に前記サポート部材を取り付けているとよい。これによりサポート部材を簡易な構造で固定することができ、パレットの全体構成を簡略化できる。
前記支柱は、断面略凹形の底面に前記サポート部材の端部を固定する舌片を形成するとよい。これにより簡易な構造でサポート部材の端部を固定することができる。
前記サポート部材は、金属性であるとよい。これにより支柱及び天板の強度化を図り、破損を防止することができる。
前記天板と前記支柱との間に、第2のサポート部材を取り付けているとよい。これにより天板と支柱との間の強度化を図り、運搬手段のアームによる天板の折れ曲がりを防止し、パレット全体の更なる強度化を図ることができる。
上記構成による本考案のダンボールパレットによれば、ダンボールパレット本来の重量を略維持したまま、載置用ラックに載置した天板の折れ曲がりによる破損を防止できる。よってダンボールパレットの強度を上げて使用寿命を長期化することができる。
また支柱を天板に取り付ける際に、脱着可能なクリップを用いているため、破損した支柱のみを容易に交換することができる。
本考案のダンボールパレットの実施形態を添付の図面を参照しながら以下詳細に説明する。
図1は本考案のダンボールパレットの構成概略を示す斜視図である。図2は本考案のダンボールパレットの分解斜視図である。図3はダンボールパレットの支柱の説明図である。同図(1)は支柱の展開平面図を示し、(2)は係止片の展開平面図を示し、(3)は支柱と係止片とサポート部材を組み合わせた側面図を示している。図示のように、本考案のダンボールパレット10は、天板20と、支柱30と、サポート部材40を主な構成要件としている。
天板20は、シングル巻きの板状ダンボールを多段に積層し、さらに上下面を厚紙で補強して形成している。天板20の上面は荷物を載置する載置面となり、下面には後述する支柱30を取り付けている。天板20の大きさは使用目的に応じて任意に設定することができる。
本実施形態の支柱30は、図3(1)に示すようにダンボールを折り曲げ形成している。具体的には、平面視して矩形のダンボールに、短辺と平行な第1ないし第3の折り曲げ線32,34,36を形成してある。第1の折り曲げ線32を折り曲げることにより支柱30の底面31が形成される。第2の折り曲げ線34を折り曲げることにより支柱30の外側辺が形成される。さらに第3の折り曲げ線36を折り曲げることにより内側辺が形成される。また支柱30の底面31には舌片38を形成してある。舌片38は、底面31を平面視してU字形にカットして形成し、平面視してU字形の突起部が、底面31の短辺と対向するように形成している。舌片38は底面31から立設させてその間に後述するサポート部材40の端部を挿し込んだ後、舌片38を倒し込むことによりサポート部材40の端部を固定することができる。また支柱30に用いるダンボールには複数の開口39を設けてある。開口39は、折り曲げ形成した支柱30の断面凹形の凹部内側に位置し、後述する係止片50を挿入することができる。なお天板20および支柱30は、耐水性のコーティング処理を施すことにより、水分から保護するように構成することができる。
係止片50は、支柱30と係合する部材である。図3(2)に示すように係止片50は、平面視して矩形のダンボールの中心に折り曲げ線52を形成してある。そして図2に示すように、折り曲げ線52を中心に2つ折りして形成することができる。また係止片50は後述するサポート部材40の断面凹凸形状に合わせた切り欠き54,56を4つ形成してある。さらに中心側の2つの切り欠き56には、支柱30の内側辺と係合するように長尺に形成してある。
天板20と支柱30との接続にはクリップ60を用いている。クリップは、雄ねじ部と雌ねじ部から構成されており、いずれか一方を天板20の上面から挿入し、いずれか他方を支柱30の断面凹形の突起部内側から天板20に向かって挿入し、天板20と支柱30を固着する部材である。なおクリップ60の形状は、ボルトナットの嵌合の他、脱着可能な構造であればよく、一例としてピン結合などの締結手段を適用することもできる。
サポート部材40は、少なくともダンボールよりも剛性を持たせ、天板20の側辺よりも短い板状の部材である。本実施形態のサポート部材40は、一例として金属スチールを用いることができる。サポート部材40は断面を連続した凹凸状に形成した波板形状とすることにより、曲げに対する強度化を図るようにしている。サポート部材の材質は、少なくともダンボールよりも剛性を持たせた材質であれば良く、金属製(鋼板)のほか、繊維樹脂を用いた強化プラスチック等を用いることもできる。
次に、上記構成によるダンボールパレット10の製造方法について以下説明する。
支柱30に形成した第1ないし第3の折り曲げ線32,34,36に倣って複数回折り曲げて断面略凹形に形成する。
次に支柱30の断面略凹形の突起部分に生じた開口39に係止片50を底面31に向かって垂直方向に挿入する。これにより支柱30と係止片50が係合し、支柱30の断面略凹形が保持される。このとき支柱30は、予めクリップ60の取り付け箇所を穿孔してあり、その穿孔より支柱の断面略凹形の突起部分の内側から外側に向けてクリップの雄ねじ部または雌ねじ部を挿入し固定する。
組み立てた断面略凹形の支柱30にサポート部材40を挿入する(図2矢印A)。本実施形態ではサポート部材1つに対し、3つの支柱30を取り付けている。またサポート部材40の両端に配置した支柱30の舌片38を立設させて間に端部を挿入し、舌片38を倒し込んでサポート部材40の端部を固定する。
組み立てた支柱30およびサポート部材40を等間隔に並べる。そしてこの上に天板20を載置する。このとき天板20は予めクリップ60の取り付け箇所を穿孔してあり、この穿孔にクリップ60の雄ねじ部または雌ねじ部を挿入する。天板を載置後、上面からクリップの雄ねじ部または雌ねじ部を嵌合させる。なお支柱30の取り付けは、接着剤等を用いて取り付けてもよい。
上記構成による本考案のダンボールパレットによれば、荷物を積載したパレットを載置用ラックに載置した際、荷物の重量により天板に作用する曲げに対し、支柱を連接したサポート部材で天板を補強することができる。よってパレット全体を均一に支えることができ、折れ曲がりによる破損を防止することができる。
またサポート部材により複数の支柱を連接しているので、パレットをローラーコンベアに載せても、支柱が破損することがなく、搬送させることができる。さらにサポート部材と天板との間に支柱の高さに相当する隙間を設けているため、搬送手段のアームを挿入する際に支障がない。
さらに天板と支柱を脱着可能なクリップを用いて固定させているので、破損した支柱のみを容易に交換することができる。
図4は変形例1のダンボールパレットの構成概略を示す斜視図である。図示のように変形例1のダンボールパレット10Aと、図1に示すダンボールパレット10との構成上の相違は、第2のサポート部材70を用いた点である。その他の構成は、図1に示すダンボールパレットと同一であり、同一の符号を付してその詳細な説明を省略する。
変形例1のダンボールパレット10Aは、天板20の下面に第2のサポート部材70を設けている。第2のサポート部材70は、図1に示すサポート部材40と同様の材質及び断面形状を用いることができる。具体的に第2のサポート部材70は、組み合わせた支柱30とサポート部材40の支柱20の上に載置する。このとき第2のサポート部材70は予めクリップの取り付け箇所を穿孔してあるため、支柱30の断面凹形の突起部に挿入したクリップ60の雄ねじ部または雌ねじ部が、第2のサポート部材70を貫通して上面に突出している。そして第2のサポート部材70の上に天板20を載置し、クリップ60で固着する。
上記構成による変形例のダンボールパレット10Aによれば、サポート部材40により天板を補強してパレット全体の強度化を図り、支柱30の破損を防止できる。また、第2のサポート部材70により、天板20の強度を補強することができ、搬送手段のアームを挿入し持ち上げた際、天板の折れ曲がりを防止できる。
なお第2のサポート部材は、図4に示すように天板と支柱の間に形成する構成の他にも、図5の変形例2に示すように支柱30と支柱30の間の天板20下面にサポート部材40と並行または交差する方向に取り付けてもよい。これにより、変形例1と同様の効果を奏するとともに、天板20に支柱30を取り付けた後でも、第2のサポート部材70を後付けで取り付けて補強することができる。
本考案のダンボールパレットの構成概略を示す図である。 本考案のダンボールパレットの分解斜視図である。 ダンボールパレットの支柱の説明図である。 変形例1のダンボールパレットの構成概略を示す斜視図である。 変形例2のダンボールパレットの構成概略を示す一部透過斜視図である。
符号の説明
10………ダンボールパレット、20………天板、30………支柱、40………サポート部材、50………係止片、60………クリップ、70………第2のサポート部材。

Claims (8)

  1. 上面に荷物を載置するダンボールの天板と、
    前記天板を支持する複数の支柱と、
    前記複数の支柱の底面に連接し、前記載置用ラックの支持部と交差する方向に前記天板と隙間を開けて取り付け、前記ダンボールよりも剛性を持たせたサポート部材と、
    を備えたことを特徴とするダンボールパレット。
  2. 前記支柱は、前記天板に着脱可能なクリップを用いて取り付けたことを特徴とする請求項1に記載のダンボールパレット。
  3. 前記支柱は、ダンボールを垂直方向に複数折り曲げて断面略凹形に形成したことを特徴とする請求項1または請求項2に記載のダンボールパレット。
  4. 前記支柱は、断面略凹形の凹部側から底面に向けて垂直方向に差し込む係止片を取り付けたことを特徴とする請求項1ないし請求項3のいずれか1項に記載のダンボールパレット。
  5. 前記支柱は、断面略凹形の底面内側に前記サポート部材を取り付けたことを特徴とする請求項1ないし請求項4のいずれか1項に記載のダンボールパレット。
  6. 前記支柱は、断面略凹形の底面に前記サポート部材の端部を固定する舌片を形成したことを特徴とする請求項1ないし請求項5のいずれか1項に記載のダンボールパレット。
  7. 前記サポート部材は、金属性であることを特徴とする請求項1ないし請求項6のいずれか1項に記載のダンボールパレット。
  8. 前記天板と前記支柱の間に、第2のサポート部材を取り付けたことを特徴とする請求項1ないし請求項7のいずれか1項に記載のダンボールパレット。
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