JP3155331U - 伸縮ベルト - Google Patents

伸縮ベルト Download PDF

Info

Publication number
JP3155331U
JP3155331U JP2009006236U JP2009006236U JP3155331U JP 3155331 U JP3155331 U JP 3155331U JP 2009006236 U JP2009006236 U JP 2009006236U JP 2009006236 U JP2009006236 U JP 2009006236U JP 3155331 U JP3155331 U JP 3155331U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
belt
central
elastic
degree
elastic belt
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP2009006236U
Other languages
English (en)
Inventor
資紀 中山
資紀 中山
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nakayamashiki Industry Co., Ltd.
Original Assignee
Nakayamashiki Industry Co., Ltd.
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nakayamashiki Industry Co., Ltd. filed Critical Nakayamashiki Industry Co., Ltd.
Priority to JP2009006236U priority Critical patent/JP3155331U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3155331U publication Critical patent/JP3155331U/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Images

Landscapes

  • Orthopedics, Nursing, And Contraception (AREA)

Abstract

【課題】使用者の腰椎のサポートに十分であり、さらには遠赤外線発生部材が脱落や欠損等するおそれが少ない、伸縮ベルトを提供する。【解決手段】伸縮ベルトは、伸縮して腰部や腹部等に巻き付けられる伸縮ベルトであって、第1の伸縮度を有する中央ベルト部と、中央ベルト部の両側に設けられ、第1の伸縮度より伸縮度が大きい第2の伸縮度を有する両側ベルト部12と、を有し、中央ベルト部、および中央ベルト部と両側ベルト部12と境界には、その短手方向に延び、使用者の腰椎を左右からサポートする複数の補強骨部2a、2dが取り付けられているので、腰部にかかる負担を軽減させるとともに、背筋の補助にも役立つ等、使用者の腰椎を十分にサポートすることができる。【選択図】図1

Description

本考案は、骨盤ベルトや腹巻(コルセット)等として腰部や腹部に巻かれる伸縮ベルトに関するものである。
骨盤ベルトや腹巻(コルセット)等として腰部や腹部に巻かれる伸縮ベルトとして、例えば、着用者の腰部の周りに取り付けられるベルトの中央部内面に、遠赤外線発生部材が取り付けられた腰部サポーターがある(例えば、特許文献1参照。)。
特開2008−194150号公報
しかし、上記伸縮ベルトでは、ソフトに構成されているため、腰椎のサポートには、不十分である、という課題があった。
また、遠赤外線発生部材を伸縮し易いベルトの中央部内面に単に取り付けたのでは、ベルトの伸縮により、遠赤外線発生部材が脱落や欠損等するおそれがある、という課題もあった。
そこで、本考案は、使用者の腰椎のサポートに十分であり、さらには遠赤外線発生部材が脱落や欠損等するおそれが少ない、伸縮ベルトを提供することを目的とする。
上記課題を解決するため、本考案の伸縮ベルトは、伸縮して腰部や腹部等に巻き付けられる伸縮ベルトであって、第1の伸縮度を有する中央ベルト部と、前記中央ベルト部の両側に設けられ、前記第1の伸縮度より伸縮度が大きい第2の伸縮度を有する両側ベルト部と、を有し、前記中央ベルト部のほぼ中央、および前記中央ベルト部と両側ベルト部との境界には、その短手方向に延び、使用者の腰椎をサポートする複数の補強骨部が取り付けられている、伸縮ベルトである。
ここで、前記中央ベルト部には、遠赤外線を発生する遠赤外線発生部材が設けられている一方、前記両側ベルト部には、遠赤外線を発生する遠赤外線発生部材が設けられていない、伸縮ベルトにするのが望ましい。
本考案の伸縮ベルトは、伸縮して腰部や腹部等に巻き付けられる伸縮ベルトであって、第1の伸縮度を有する中央ベルト部と、前記中央ベルト部の両側に設けられ、前記第1の伸縮度より伸縮度が大きい第2の伸縮度を有する両側ベルト部と、を有し、前記中央ベルト部のほぼ中央、および前記中央ベルト部と両側ベルト部との境界には、その短手方向に延び、使用者の腰椎をサポートする複数の補強骨部が取り付けられているので、使用者の腰椎を十分にサポートすることができる。
特に、前記中央ベルト部には、遠赤外線を発生する遠赤外線発生部材が設けられている一方、前記両側ベルト部には、遠赤外線を発生する遠赤外線発生部材が設けられていないので、遠赤外線発生部材が脱落や欠損等するおそれを少なくすることができる。
本考案の実施の形態1の伸縮ベルトの使用態様の一例を示す全体図である。 本考案の実施の形態1の伸縮ベルトの内側を示す全体図である。 本考案の実施の形態1の伸縮ベルトの表側を示す全体図である。 本考案の実施の形態1の伸縮ベルトの内側の両側ベルト部の一部を拡大して示す拡大図である。 本考案の実施の形態1の伸縮ベルトの内側の中央ベルト部の一部を拡大して示す拡大図である。 本考案の実施の形態1の伸縮ベルトの中央ベルト部の断面を拡大して示す断面拡大図である。
以下、本考案の実施の形態1の伸縮ベルトについて説明する。
実施の形態1.
図1は、本考案の実施の形態1の伸縮ベルトの使用態様の一例を示す全体図、図2は、本考案の実施の形態1の伸縮ベルト1の内側を示す全体図、図3は、本考案の実施の形態1の伸縮ベルトの表側を示す全体図、本考案の実施の形態1の伸縮ベルトの内側の両側ベルト部の一部を拡大して示す拡大図、図5は、実施の形態1の伸縮ベルトの内側の中央ベルト部の一部を拡大して示す拡大図、図6は、実施の形態1の伸縮ベルトの中央ベルト部の断面を拡大して示す断面拡大図である。
図1に示すように、実施の形態1の伸縮ベルト1は、伸縮して使用者の腰部や腹部等に巻き付けられるもので、短手方向の幅が約10cmである一方、長手方向はおよそ腰部全体をカバーする長さである。このため、腹の邪魔にならず、着脱も簡単である。なお、図1(a)は、実施の形態1の伸縮ベルト1を巻いた時の腹側を示しており、伸縮ベルト1の後述する両側ベルト部12が見えている。また、図1(b)は、実施の形態1の伸縮ベルト1を巻いた時の腰側を示しており、伸縮ベルト1の後述する中央ベルト部11が見えている。なお、図上、2a〜2dは、後述する補強骨部である。
そして、図2および図3に示すように、実施の形態1の伸縮ベルト1は、伸縮度の小さい第1の伸縮度を有する中央ベルト部11と、第1の伸縮度より伸縮度が大きく伸縮し易い第2の伸縮度を有し、中央ベルト部11の両側に設けられた両側ベルト部12とを有する。
両側ベルト部12には、図2および図3に示すように、それぞれの両端部に、伸縮して使用者の腰部や腹部等に巻き付けられた際に、それぞれの両端部を留めるためのマジックテープ(登録商標)部12a,12bが設けられている。
ここで、中央ベルト部11および両側ベルト部12は、図4に示すように、強固な縦糸を並べた長手方向(横方向)への伸縮性および通気性に優れた第1のメッシュ生地13に、1.5mm程度の間隔を空けながら約6mm程の細幅の伸縮ゴム14が短手方向(縦方向)に並列に13本並べて連結し、伸縮ベルト1全体の短手方向の幅を約10cmにしている。これにより、伸縮ベルト1全体が、とても伸縮性および通気性に優れている。
その一方、中央ベルト部11は、例えば、図5に示すように、第1のメッシュ生地13を構成する強固な縦糸より柔らで肌触りの良い糸により目が粗く編み込まれ、かつ、第1のメッシュ生地13および伸縮ゴム14より長手方向(横方向)の伸縮度が小さい第2のメッシュ生地15が設けられている。
そして、中央ベルト部11の第2のメッシュ生地15上には、直径4mm程の小円状の遠赤外線発生部材17が複数貼り付けられている。これにより、遠赤外線が腰の裏側および横方向から均等に届くことになる。
このため、中央ベルト部11は、第1のメッシュ生地13により並列に並べられた伸縮ゴム14と、遠赤外線発生部材17が複数貼り付けられた第2のメッシュ生地15とにより、伸縮度の小さい第1の伸縮度を有することになる一方、両側ベルト部12は、第1のメッシュ生地13により並列に並べられた伸縮ゴム14のみで、第2のメッシュ生地15がないので、第1の伸縮度より伸縮度が大きく伸縮し易い第2の伸縮度を有することになる。
これにより、伸縮ベルト1を使用すると、使用者の腰側に来る中央ベルト部11は、第1の伸縮度により長手方向(横方向)には両側ベルト部12より伸縮しない一方、使用者の腹側には来る両側ベルト部12は、第2の伸縮度により長手方向(横方向)に中央ベルト部11より伸縮することになる。
なお、中央ベルト部11および両側ベルト部12ともに、短手方向(縦方向)には、ほとんど伸びないように、第1のメッシュ生地13や、第2のメッシュ生地15が構成されている。
また、遠赤外線発生部材17は、両側ベルト部12に設けられていない。これは、両側ベルト部12は、中央ベルト部11の第1伸縮度より伸縮度が大きい、すなわち良く伸縮する第2の伸縮度を有するので、伸縮ベルト1の着脱により伸縮を繰り返すうちに遠赤外線発生部材17が脱落する可能性が高いからである。
そして、本実施の形態1では、中央ベルト部11には、両側の両側ベルト部12との境界(接続)部分と、中央の2か所に、図上垂直方向であるその短手方向に延びるプラスチック製などの硬質樹脂製の複数(本実施の形態では、例えば4本)のサポート片(ハードボーン)21a〜21dを第1のメッシュ生地13および第2のメッシュ生地15より厚手でほぼ伸縮性のない厚手生地22a〜22dにより被覆した補強骨部2a〜2dを、第1のメッシュ生地13と、伸縮ゴム14と、第2のメッシュ生地15に縫い付けて取り付けられている。もちろん、補強骨部2a〜2dの数は、一例であり、3本以下でも、5本以上でも勿論よい。
また、その複数の補強骨部2a〜2dの裏側、つまり使用者が巻いた時に体に当たる内側には、厚手生地22a〜22d上にゴム等の滑り止め部23a〜23dが取り付けられている。
これにより、伸縮ベルト1を使用者の腰等に巻いて体を動かしても、伸縮ベルト1がずれることを効果的に防止することができる。
また、図1に示すように、伸縮ベルト1を使用者の腰等に巻くと、この4本の補強骨部2a〜2dのうち、両端の補強骨部21a,21dは、ちょうど使用者の両側の腰の位置に来る一方、中央の補強骨部21b,21cは、ちょうど腰椎を両側から挟む位置にくる。
これにより、この4本の補強骨部2a〜2dが、使用者の腰椎を左右からサポートするので、腰部にかかる負担を軽減させるとともに、背筋の補助にも役立つ。
特に、図6に示すように、補強骨部2a〜2dの中に挿入されるプラスチック製などの硬質樹脂製のサポート片(ハードボーン)21a〜21dは、伸縮ベルト1の表側、すなわち体に密着しない側に設けられているので、伸縮ベルト1が使用者の腰等に巻かれた場合でも、サポート片(ハードボーン)21a〜21dは、第1のメッシュ生地13や伸縮ゴム14、厚手生地22a〜22d、滑り止め部23a〜23dを介して腰等に当たることになり、腰椎等をソフトにサポートすることができる。
また、両端の補強骨部21a,21dは、中央ベルト部11と両側ベルト部12との境界部分、すなわち第1のメッシュ生地13および伸縮ゴム14に対する第2のメッシュ生地15の接続部分に縫い付けられているので、赤外線発生部材17が多数貼り付けられている第2のメッシュ生地15が第1のメッシュ生地13および伸縮ゴム14から脱落することを防止することができる。
従って、本実施の形態1の伸縮ベルト1は、第1の伸縮度を有する中央ベルト部11と、中央ベルト部11の両側に設けられ、第1の伸縮度より伸縮度が大きい第2の伸縮度を有する両側ベルト部12と、を有し、中央ベルト部11、および中央ベルト部11と両側ベルト部12と境界には、その短手方向に延び、使用者の腰椎を左右からサポートする複数の補強骨部2a〜2dが取り付けられているので、腰部にかかる負担を軽減させるとともに、背筋の補助にも役立つ等、使用者の腰椎を十分にサポートすることができる。その結果、本実施の形態1の伸縮ベルトは、細身のコルセットや骨盤ベルトなどとして様々な使い方が可能である。
特に、本実施の形態1の伸縮ベルト1は、遠赤外線を発生する遠赤外線発生部材17が伸びの少ない中央ベルト部11に設けられている一方、伸びが大きい両側ベルト部12には、遠赤外線を発生する遠赤外線発生部材17が設けられていないので、遠赤外線発生部材17が脱落や欠損等するおそれを少なくすることができる。
1 伸縮ベルト
11 中央ベルト部
12 両側ベルト部
13 第1のメッシュ生地
14 伸縮ゴム
15 第2のメッシュ生地
17 遠赤外線発生部材
2a〜2d 補強骨部
21a〜21d サポート片(ハードボーン)
22a〜22d 厚手生地
23a〜23d 滑り止め部

Claims (2)

  1. 伸縮して腰部や腹部等に巻き付けられる伸縮ベルトであって、
    第1の伸縮度を有する中央ベルト部と、
    前記中央ベルト部の両側に設けられ、前記第1の伸縮度より伸縮度が大きい第2の伸縮度を有する両側ベルト部と、を有し、
    前記中央ベルト部のほぼ中央、および前記中央ベルト部と両側ベルト部との境界には、その短手方向に延び、使用者の腰椎をサポートする複数の補強骨部が取り付けられている、伸縮ベルト。
  2. 請求項1記載の伸縮ベルトにおいて、
    前記中央ベルト部には、遠赤外線を発生する遠赤外線発生部材が設けられている一方、 前記両側ベルト部には、遠赤外線を発生する遠赤外線発生部材が設けられていない、伸縮ベルト。
JP2009006236U 2009-09-01 2009-09-01 伸縮ベルト Expired - Lifetime JP3155331U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2009006236U JP3155331U (ja) 2009-09-01 2009-09-01 伸縮ベルト

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2009006236U JP3155331U (ja) 2009-09-01 2009-09-01 伸縮ベルト

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JP3155331U true JP3155331U (ja) 2009-11-12

Family

ID=54859385

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2009006236U Expired - Lifetime JP3155331U (ja) 2009-09-01 2009-09-01 伸縮ベルト

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3155331U (ja)

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012019815A (ja) * 2010-07-12 2012-02-02 Yoshikazu Ishii 骨盤矯正ベルト、及び骨盤矯正ベルト用補助具
JP2013079453A (ja) * 2011-09-20 2013-05-02 Shinei Techno Kk 腰用ベルト
JP2013135703A (ja) * 2011-12-28 2013-07-11 Fashion Reform Ace:Kk ウエストサポーター
JP5315452B1 (ja) * 2012-11-22 2013-10-16 有限会社ユニバーサルライフ 骨盤ベルト
JP7123461B1 (ja) 2022-06-08 2022-08-23 コア・テクノロジー株式会社 骨盤ベルト
US12433779B2 (en) * 2022-07-21 2025-10-07 Homeway Technology Co., Ltd. Waist protection belt

Cited By (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012019815A (ja) * 2010-07-12 2012-02-02 Yoshikazu Ishii 骨盤矯正ベルト、及び骨盤矯正ベルト用補助具
JP2013079453A (ja) * 2011-09-20 2013-05-02 Shinei Techno Kk 腰用ベルト
JP2013135703A (ja) * 2011-12-28 2013-07-11 Fashion Reform Ace:Kk ウエストサポーター
JP5315452B1 (ja) * 2012-11-22 2013-10-16 有限会社ユニバーサルライフ 骨盤ベルト
JP7123461B1 (ja) 2022-06-08 2022-08-23 コア・テクノロジー株式会社 骨盤ベルト
JP2023179953A (ja) * 2022-06-08 2023-12-20 コア・テクノロジー株式会社 骨盤ベルト
US12433779B2 (en) * 2022-07-21 2025-10-07 Homeway Technology Co., Ltd. Waist protection belt

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US7780614B2 (en) Orthopedic supports and method of using same
JP3155331U (ja) 伸縮ベルト
JP5777557B2 (ja) サポーター
KR102294970B1 (ko) 무릎 관절용 서포터
CN109688986A (zh) 矫形设备
RU2009135817A (ru) Одежда с эффектом физических упражнений при болях в пояснице
WO2017135473A1 (ja) 膝用サポーター及び衣類
KR101766644B1 (ko) 근육강화용 서포트 피복
JP6534321B2 (ja) 膝用サポータ
KR102444298B1 (ko) 체간 서포터 및 그것을 구비한 웨어
JP5959123B2 (ja) 骨盤サポート装具
KR20090063297A (ko) 목 보조기
JP2018510978A (ja) 身体部位用サポート
JP2018510978A5 (ja)
KR100879630B1 (ko) 흉요추 보조기
KR20130000452U (ko) 허리보호대
JPWO2020152787A1 (ja) 姿勢矯正サポーター
JP2018166944A (ja) 関節用サポータ
JP2013185268A (ja) 骨盤周りサポート帯布付きショーツ
JP2009034453A (ja) コルセット
JP6018673B2 (ja) サポーター
CN204908086U (zh) 反重力肩带及具有该反重力肩带的单肩包
JP3182713U (ja) 骨盤サポートバンド付きズボン
JP5693758B1 (ja) 臀部保護ベルト及び臀部保護ベルト付き衣類
KR101447242B1 (ko) 허리 보호대

Legal Events

Date Code Title Description
R150 Certificate of patent or registration of utility model

Ref document number: 3155331

Country of ref document: JP

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20121021

Year of fee payment: 3

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20121021

Year of fee payment: 3

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20131021

Year of fee payment: 4

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

EXPY Cancellation because of completion of term