JP3206068U - ガラス窓用の構造物及びガラス障子 - Google Patents

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Abstract

【課題】室内の生活環境を簡単に改善できるガラス窓用の構造物及びガラス障子を提供する。
【解決手段】枠体121を有する、ガラス窓用の構造物120であって、ガラス障子10の障子枠11の内周の室内側に設置されるものであり、枠体121は、ガラス12とは異なる材質の張付けシート材122、あるいは、板材で形成され、外寸が、障子枠の内寸と等しいか小さく構成されている。
【選択図】図4

Description

本考案は、ガラス窓用の構造物及びガラス障子に関する。
近年の住宅などには、和室・洋室にかかわらず、窓には引違いガラス障子のガラス窓が備えられている。ガラス窓は、通常透明又は半透明であるため、遮景、遮光、断熱(保温)、防音などの室内の生活環境を改善する目的で、室内にはカーテンが取付けられている。
カーテンを閉じることで、隣人や通行人に、室内を見られることはなくなるが、逆に、遮光されて室内が暗くなり、また、居住者が外の景色を見れないため、居住者は、閉塞感を覚えるようになる。
そこで、ガラス窓を、紙障子(明り障子)及びガラス障子の二重窓構造のものに、取替又は改造することが行われている(特許文献1参照)。
実公昭61−028872号公報
しかしながら、このような工事は、大掛かりなものであり、費用と時間が必要とされる。
そこで、本考案は、室内の生活環境を簡単に改善できるガラス窓用の構造物及びガラス障子を提供することを目的とする。
(1)本考案に係る一つの態様は、板材で形成される、ガラス窓用の構造物であって、ガラス障子の障子枠の内周の室内側に設置されるものであり、前記板材は、ガラスとは異なる材質であること。
(2)本考案に係る別の一つの態様は、枠体を有する、ガラス窓用の構造物であって、ガラス障子の障子枠の内周の室内側に設置されるものであり、前記枠体は、ガラスとは異なる材質のシート材が張付けられること。
(3)上記(1)又は(2)の態様において、前記板材又はシート材は、前記ガラスよりも可視光透過率が小さくてもよい。
(4)上記(1)から(3)までのいずれか1つの態様において、前記板材又はシート材は、前記ガラスよりも熱伝導率が小さくてもよい。
(5)本考案に係る別の一つの態様は、障子枠とガラスとで形成されるガラス窓用のガラス障子であって、上記(1)から(4)までのいずれか1つに記載の構造物が、前記障子枠の内周の室内側に設置されること。
本考案によれば、室内の生活環境を簡単に改善できるガラス窓用の構造物及びガラス障子を提供することができる。
本考案の実施形態1に係る構造物20を設置するガラス窓を示す正面図である。 本考案の実施形態1に係る構造物20を示す正面図である。 図1のA−A線で切断した断面図である。 本考案の実施形態2に係る構造物120を設置するガラス窓を示す正面図である。 本考案の実施形態2に係る構造物120を示す正面図である。 図4のB−B線で切断した断面図である。 脱落防止手段30を使用したガラス障子10を示す正面図である。 B−B線の矢視図である。 脱落防止爪用受け31を示す、(a)平面図、(b)正面図、である。 脱落防止爪32を示す正面図である。 脱落防止爪32の変形例を示す正面図である。
以下、本考案を実施するための形態(以下、「実施形態」と称する)について、図面を参照しながら詳細に説明する。なお、実施形態の説明の全体を通じて同じ要素には同じ符号を付して説明する。また、左右は、室内から室外を見たときのものであり、表面は、室内側を指し、裏面は、室外側を指すものとする。
(実施形態1)
図1は、本考案の実施形態1に係る構造物20を設置したガラス窓の正面図であり、図2は、本考案の実施形態1に係る構造物20を示す正面図であり、図3は、A−A線で切断した断面図である。
図1に示される引違いガラス障子10は、ガラス窓の窓枠1に装着されるものである。このガラス障子10は、障子枠(サッシ枠)11の内周の室内側に、構造物20が設置されている。なお、実施形態1では、ガラス窓は腰窓とされる。
各ガラス障子10は、主に障子枠11とガラス12とを備える。この障子枠11は、左右の縦框11Aと上下の横桟11Bとで形成されている。さらに、右手の障子枠11の左の縦框11Aには、クレセント13が設けられている。一方、左手の障子枠11の右の縦框11Aには、クレセント受け14が設けられている。
ガラス12は、パッキン12Aを介してを障子枠11に保持される(図3参照)。ガラス12は、通常、板ガラスや網入りガラスなどが用いられる。
図2に示される構造物20は、左手の障子枠11に設置されるもので、板材21で構成されている。板材21は、クレセント受け14に干渉しないように、右辺の中央に切欠き21Aが形成される。一方、右手の障子枠11に設置される板材22は、切欠き21Aを有さない(図1参照)。
板材21,22の外寸、すなわち構造物20の外寸は、障子枠11の内寸と等しいか若干小さく形成される。板材21,22の厚みは、4mmから6mm程度である。
板材21,22は、ガラス12とは異なる材質で形成されている。板材21,22の材質は、木材、アルミニウム合金などの金属、アクリルなどのプラスチック樹脂、厚紙などである。特に、板材21は、ガラス12よりも可視光透過率が小さいものがよく、また、ガラス12よりも熱伝導率が小さいものがよい。ガラス12よりも可視光透過率が小さくすることで、遮景や遮光の効果を高くすることができ、ガラス12よりも熱伝導率を小さくすることで、断熱の効果を高くすることができる。
板材21,22の色は、白色、黒色のほか、種々の色付き・色彩模様などでもよい。また、板材21,22は、紫外線カット加工や、芳香、脱臭、消臭、抗菌などの薬剤が付与され各種処理が施されていてもよい。さらに、板材21,22には、文字、デザイン、絵画、色彩、模様、ステンドグラス模様、写真、地図、元素周期表、カレンダーなどが貼付、描画、あるいは印刷されていてもよい。
そして、この構造物20は、図3に示されるように、ガラス障子10のパッキン12Aを利用し、障子枠11に直接嵌め込むように設置される。このとき、右手のガラス障子10が開閉できるように、左手用の構造物20は、障子枠11の横桟11Bよりも室内側に突出しないように設置される。一方、右手用の構造物20は、上記のように制約されることなく設置される。
実施形態で1は、構造物20は、障子枠11に直接嵌め込むように設置されるが、構造物20の外寸を、障子枠11の内寸よりも小さく形成し、クッション材が構造物20の外周に貼付けられて、構造物20が障子枠11に嵌め込むように設置されてもよい。あるいは、障子枠11の室内側の端面と構造物20の表面とに亘るように、粘着・接着テープが貼付けられて、構造物20が設置されてもよい。
以上、本考案の実施形態1によれば、板材21,22で形成される、ガラス窓用の構造物20は、ガラス障子10の障子枠(サッシ枠)11の内周の室内側に設置されるものであり、板材21,22はガラス12とは異なる材質である。これにより、構造物20をガラス障子10に設置する簡単な作業だけで、板材21,22の材質などに応じた、遮景、遮光、断熱などの室内の生活環境を改善することができる。
また、ガラス障子10に構造物20が設置されると、カーテンが開けられていても、遮景されるため、隣人や通行人に家の中を見られることがなく、閉塞感から開放され、室内を広く感じることができる。さらに、構造物20に、居住者の好みの絵画などを描くことで、リラックスさせたり、陽気な気分にさせることもできる。
くわえて、構造物20により、室内の空気が、ガラス12に直接接触することがないため、冬場などは、ガラス窓に結露が発生するのを防止することができる。
なお、右手用の構造物20は、左手用の構造物20のように開閉に関する制約がなく、厚み方向のスペースが利用できるため、猫間障子のような小さな障子が、移動可能に設けられてもよい。
(実施形態2)
図4は、本考案の実施形態2に係る構造物を設置したガラス窓の正面図であり、図5は、本考案の実施形態2に係る構造物を示す正面図であり、図6は、B−B線で切断した断面図である。
実施形態2の構造物120も、図4に示されるように、ガラス障子10の障子枠(サッシ枠)11の内周の室内側に設置されるものである。そのため、ガラス障子10についての説明は省略する。
図5に示される構造物120は、左手の障子枠11に設置されるもので、枠体121を有し、枠体121の表面(室内側)には、シート材122が張付けられて構成される。
左手用の構造物120は、クレセント受け14に干渉しないように、枠体121の右辺の中央に切欠き121Aが形成される。一方、右手用の構造物120は、切欠き121Aを有さない。
枠体121は、木材、アルミニウム合金などの金属、アクリルなどのプラスチック樹脂、厚紙などである。枠体121の外寸、すなわち構造物120の外寸は、障子枠11の内寸と等しいか若干小さく形成される。枠体121の幅は、20mmから40mmである。また、枠体121の厚みは、4mmから6mm程度である。ただし、枠体121は、表面にシート材122が張付けられるため、内周側の厚みが、シート材122の厚み分だけ薄く形成されている(図6参照)。
枠体121は、格子123を、更に備える。つまり、格子123を備えることで、枠体121の剛性を高めることができ、また、シート材122の補強にもなる。この格子123の寸法は、一般的な紙障子と同程度のものが好ましい。また、格子123の形状は、井桁に限らず、菱型でもよい。なお、格子123の幅は、枠体121の幅よりも、狭く10mm程度に形成されている。
次に、シート材122は、ガラス12とは異なる材質で形成されており、その厚みは、0.1mm〜1.0mm程度である。シート材122の材質は、例えば、障子紙、アクリルなどのプラスチックフィルム又は板、布帛、などが挙げられるが、ガラス12よりも可視光透過率が小さいものがよく、また、ガラス12よりも熱伝導率が小さいものがよい。ガラス12よりも可視光透過率が小さくすることで、遮景や遮光の効果を高くすることができ、ガラス12よりも熱伝導率を小さくすることで、断熱の効果を高くすることができる。
シート材122の色は、白色、黒色のほか、種々の色付き・色彩模様などでもよい。また、シート材122は、紫外線カット加工や、芳香、脱臭、消臭、抗菌などの薬剤が付与され各種処理が施されていてもよい。さらに、シート材122には、文字、デザイン、絵画、色彩、模様、ステンドグラス模様、写真、地図、元素周期表、カレンダーなどが貼付、描画、あるいは印刷されていてもよい。
このシート材122は、接着剤又は接着・粘着テープに枠体121に張付けられる。
そして、この構造物120は、図6に示されるように、ガラス障子10のパッキン12Aを利用し、障子枠11に直接嵌め込むように設置される。このとき、右手のガラス障子10が開閉できるように、左手用の構造物120は、障子枠11の横桟11Bよりも室内側に突出しないように設置される。一方、右手用の構造物120は、上記のように制約されることなく設置される。
以上、本考案の実施形態2によれば、枠体121を有するガラス窓用の構造物120は、ガラス障子10の障子枠11の内周の室内側に設置されるものであり、枠体121は、ガラス12とは異なる材質のシート材122が張付けられる。これにより、実施形態1と同様に、構造物20をガラス障子10に設置する簡単な作業だけで、シート材122の材質などに応じた、遮景、遮光、断熱などの室内の生活環境を改善することができる。また、枠体121とシート材122とが別体であるため、シート材122のみを適宜交換することで、生活環境を変えることができる。
なお、上記実施形態2では、構造物120は、枠体121の内側に格子123を備えたが、枠体121は、文字どおり枠のみで形成されてもよい。
また、右手用の構造物120は、左手用の構造物120のように開閉に関する制約がなく、厚み方向のスペースが利用できるため、猫間障子のような小さな障子が、移動可能に設けられてもよい。
(構造物の脱落防止手段)
図7は、脱落防止手段30を使用したガラス障子10の正面図であり、図8は、C−C線で切断した断面図であり、図9は、脱落防止爪用受け31を示す(a)平面図、(b)正面図、であり、図10は、脱落防止爪32の正面図である。なお、脱落防止手段30は、構造物120の脱落を防止するものとして説明するが、もちろん構造物20の脱落を防止してもよい。
図7に示される左手のガラス障子10は、構造物120が脱落防止手段30により障子枠11の内周に設置されている。この脱落防止手段30は、脱落防止爪用受け31と、脱落防止爪32とを有する。
脱落防止爪用受け31は、図9(a),(b)に示されるように、1又は複数の溝31Aを有する板材である。脱落防止爪用受け31は、幅が横桟11Bと同じ長さで、高さが15mm程度で、厚さが2mmから3mm程度で、溝31の深さが1.0mm程度、溝の幅が40mm程度である。
脱落防止爪用受け31は、溝31Aを有する面が障子枠11(室外側)に向けられて、接着剤や両面接着テープなどで障子枠11の上下の横桟11Bの表面に貼付けられる。このとき、脱落防止爪用受け31の室内側の面は、図8に示されるように、縦框11Aの室内側の面よりも、引っ込んだ状態となっている。
一方、脱落防止爪32は、図10に示されるように、略T字の板材である。脱落防止爪32は、T字の縦棒部32Aが、脱落防止爪用受け31の溝31Aと、障子枠11との間に形成される空間に、挿入されて嵌合する寸法に形成されている。
さらに、上辺用の脱落防止爪32は、縦棒部32Aの長さが、下辺用の脱落防止爪32のものよりも長く形成されている。具体的には、脱落防止爪32は、厚さが溝31Aの深さと同じか小さく、1mm程度で、T字の縦棒部32Aの高さは、上辺用が20mm程度で、下辺用が15mm程度で、T字の縦棒部32Aの幅が溝31Aの幅より若干狭く39.5mm程度で、T字の横棒部32Aの高さが5mm程度で、T字の横棒部32Aの幅が50mm程度である。
これにより、構造物120が障子枠11に設置され、脱落防止爪32が脱落防止爪用受け31の溝31Aに挿入されると、構造物120の上辺は、脱落防止爪32のT字の縦棒部32Aの先端で、また、構造物120の下辺は、脱落防止爪32のT字の横棒部32Bで、室内側への移動がそれぞれ規制されるため、構造物120は脱落することがない。
上記実施形態では、脱落防止爪32は、個々に形成されるが、図10に示されるように、複数個が連なった形態とされてもよい。これにより、複数個の脱落防止爪32を、まとめて脱落防止爪用受け31に挿入することができる。
また、上記実施形態では、上辺用及び下辺用の脱落防止爪用受け31が、同じ寸法とされ、上辺用及び下辺用の脱落防止爪32が、異なる寸法とされたが、逆に、上辺用及び下辺用の脱落防止爪32の縦棒部32Aが、同じ長さとされ、上辺用の脱落防止爪用受け31の高さが、下辺用の脱落防止爪用受け31の高さより5mm程度短く形成されてもよい。
以上、本考案の好ましい実施形態について詳述したが、本考案は上述した実施形態に限定されるものではなく、実用新案登録請求の範囲に記載された本考案の要旨の範囲内において、種々の変形、変更が可能である。
1 窓枠
10 ガラス障子
11 障子枠(サッシ枠)、11A 縦框、11B 横桟
12 ガラス、12A パッキン
13 クレセント
14 クレセント受け
20 構造物
21 板材、21A 切欠き
22 板材
30 脱落防止手段
31 脱落防止爪用受け、31A 溝
32 脱落防止爪、32A 縦棒部、32B 横棒部
120 構造物
121 枠体、121A 切欠き
122 シート材
123 格子

Claims (5)

  1. 板材で形成される、ガラス窓用の構造物であって、
    ガラス障子の障子枠の内周の室内側に設置されるものであり、
    前記板材は、ガラスとは異なる材質である
    ことを特徴とする構造物。
  2. 枠体を有する、ガラス窓用の構造物であって、
    ガラス障子の障子枠の内周の室内側に設置されるものであり、
    前記枠体は、ガラスとは異なる材質のシート材が張付けられる
    ことを特徴とする構造物。
  3. 前記板材又はシート材は、前記ガラスよりも可視光透過率が小さい
    ことを特徴とする請求項1又は2に記載の構造物。
  4. 前記板材又はシート材は、前記ガラスよりも熱伝導率が小さい
    ことを特徴とする請求項1から3までのいずれか1項に記載の構造物。
  5. 障子枠とガラスとを備える、ガラス窓用のガラス障子であって、
    請求項1から4までのいずれか1項に記載の構造物が、前記障子枠の内周の室内側に設置される
    ことを特徴とするガラス障子。
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