JP3206087B2 - プランジャ式ポンプ - Google Patents

プランジャ式ポンプ

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JP3206087B2
JP3206087B2 JP06196692A JP6196692A JP3206087B2 JP 3206087 B2 JP3206087 B2 JP 3206087B2 JP 06196692 A JP06196692 A JP 06196692A JP 6196692 A JP6196692 A JP 6196692A JP 3206087 B2 JP3206087 B2 JP 3206087B2
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Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、プランジャ式ポンプに
関し、詳しくは、偏心駆動軸を挟んで対向するように配
置した一対のプランジャを備え、これらのプランジャを
それぞれリターンスプリングにより付勢して上記偏心駆
動軸に当接させたプランジャ式ポンプに関するものであ
つて、このプランジャ式ポンプをアンチロックブレーキ
システムの液圧発生源とする場合に、イニシャルチェッ
ク時の振動、騒音の発生防止に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来より、図3に示すようなプランジャ
式ポンプがアンチロックブレーキシステムの液圧源とし
て使用されている。このプランジャ式ポンプでは、モー
タ(図示せず)の回転軸1の先端に偏心カム2を取付け
てなる偏心駆動軸3を挟んで、一対の第1及び第2プラ
ンジャ5A,5Bを180゜対向させて配置している。
【0003】これら第1及び第2プランジャ5A、5B
は、それぞれプランジャプラグ13A,13Bによりア
ンチロックブレーキシステムのハウジング6に固定した
プランジャケース7A,7Bに摺動自在に嵌合してい
る。また、第1及び第2プランジャ5A,5Bとプラン
ジャケース7A,7Bとの間には、それぞれ第1及び第
2リターンスプリング9A,9Bを縮装し、これら第1
及び第2リターンスプリング9A,9Bの撥力により、
第1及び第2プランジャ5A,5Bの先端を上記偏心カ
ム2の外周に取付けたベアリング手段33に当接させて
いる。
【0004】上記のようなプランジャ式ポンプでは、上
記偏心駆動軸3が回転すると、上記第1及び第2プラン
ジャ5A,5Bが偏心カム2の回転に対応して、上記第
1及び第2プランジャケース7A,7B内で往復運動を
行う。そのため、アンチロックブレーキシステムのアン
チロック作動時にモータを駆動すると、上記第1及び第
2プランジャ5A,5Bの往復運動により、アンチロッ
クブレーキシステムの排出弁(図示せず)と接続した吸
入口11側から作動液を吸入し、この作動液をマスタシ
リンダ(図示せず)側と接続した吐出口12から吐出す
る。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記し
た従来のプランジャ式ポンプでは、上記第1及び第2リ
ターンスプリング5A,5Bとして同じ撥力のスプリン
グを使用しているため、作動時には偏心駆動軸3に交番
荷重が作用していた。
【0006】即ち、図4に概略的に示すように、偏心駆
動軸3が、第1及び第2プランジャ5A,5Bがプラン
ジャプラグ13A,13B側に押し込まれる量が等しい
回転位置Aから、回転位置B、回転位置Aに対して18
0゜の位相の中立位置である回転位置C、及び回転位置
Dを経て一回転して再び回転位置Aに戻るまでの間、第
1及び第2プランジャ5A,5Bが偏心駆動軸3に及ぼ
す力の向き及び大きさが変化し、これにより偏心駆動軸
3に交番荷重が作用していた。
【0007】まず、中立位置である回転位置Aから次の
中立位置である回転位置Cの間では、第1スプリング5
Aは回転位置Aの状態よりも偏心駆動軸3側に位置し、
第1リターンスプリング9Aは伸長した状態となる一
方、第2プランジャ5Bは回転位置Aの状態よりもプラ
ンジャプラグ13B側に押し込まれ、第2リターンスプ
リング9Bは圧縮された状態となる。そのため、この間
は第1プランジャ5Aが偏心駆動軸3に及ぼす力F1よ
りも、第2プランジャ5Bが偏心駆動軸3に及ぼす力F
2の方が大きく、偏心駆動軸3には力F1,F2の合力
として図中左向きの力F3が作用する。特に、回転位置
Bでは、第1リターンスプリング9Aが最も伸長して、
第2リターンスプリング9Bが最も圧縮された状態とな
るため、上記左向きの力F3の大きさが最大となる。
【0008】一方、回転位置Cから再び回転位置Aに復
帰するまでの間は、第1プランジャ5Aがプランジャプ
ラグ13A側に移動して第1リターンスプリング9Aは
圧縮された状態となる一方、第2プランジャ5Bは偏心
駆動軸3側に移動して、第2リターンスプリング9Bは
伸長した状態となる。そのため、この間は第1プランジ
ャ5Aが偏心駆動軸3に及ぼす力F1の方が、第2プラ
ンジャ5Bが偏心駆動軸3に及ぼす力F2よりも大き
く、偏心駆動軸3には図中右向きの力F4が作用する。
特に、回転位置Cでは、第1リターンスプリング9Aが
最圧縮、第2リターンスプリング9Bが最伸長の状態と
なるため、上記右向きの力F4の大きさは最大となる。
【0009】一般に、アンチロックブレーキシステムで
は、制御回路系が正常に作動すること、上記モータに断
線がないこと等を確認するために、エンジン始動時にい
わゆるイニシャルチェックを行い、この時、上記モータ
を駆動して液圧がかからない状態でプランジャ式ポンプ
を空転作動させるが、従来のプランジャ式ポンプでは、
上記したように偏心駆動軸に交番荷重が作用するため、
この交番荷重によりイニシャルチェック時に振動及びそ
れに伴う騒音が発生し、これらが運転席に伝わり、運転
者に不快感を与える原因となっていた。
【0010】本発明は、上記のようなアンチロックブレ
ーキステムの液圧源としてプランジャ式ポンプを用いた
場合の問題を解決するためになされたものであって、イ
ニシャルチェック時のように、液圧がかからない状態で
空転作動させても振動、騒音の発生しないプランジャ式
ポンプを提供することを目的としてなされたものであ
る。
【0011】
【課題を解決するための手段】従って、本発明は、偏心
駆動軸を挟んで対向して配置した一対のプランジャを備
え、これらのプランジャをそれぞれリターンスプリング
により付勢して上記偏心駆動軸に当接させたプランジャ
式ポンプであって、一方のリターンスプリングがプラン
ジャを偏心駆動軸に当接させる撥力を、偏心駆動軸の回
転位置に関わりなく、他方のリターンスプリングがプラ
ンジャを偏心駆動軸に当接させる撥力よりも大きく設定
し、上記回転位置に関わりなく一方のプランジャ側から
他方のプランジャ側に向けて偏心駆動軸に曲げ応力が発
生するようにしていることを特徴とするプランジャ式ポ
ンプを提供するものである。
【0012】
【作用】本発明のプランジャ式ポンプでは、一方のリタ
ーンスプリングがプランジャを偏心駆動軸に当接させる
撥力を、他方のリターンスプリングの撥力よりも大きく
設定して、偏心駆動軸の回転位置に関わりなく、一方の
プランジャ側から他方のプランジャ側に向けて偏心駆動
軸に曲げ応力が発生するようにしているため、プランジ
ャ式ポンプを空転作動させても、上記偏心駆動軸が振動
を生じることがない。
【0013】特に、本発明のプランジャ式ポンプをアン
チロックブレーキシステムの液圧源とした場合には、イ
ニシャルチェック時にプランジャ式ポンプを空転作動さ
せた場合の振動及びそれに伴う騒音が低減され、振動、
騒音が運転席の運転者まで達することがない。
【0014】
【実施例】次に、図面に示す実施例に基づき本発明につ
いて詳細に説明する。尚、以下の説明において、上記し
た従来の例と同一の部材には同一の符号を付している。
図1に示す本発明の実施例に係るプランジャ式ポンプ1
5は、四輪車両用のアンチロックブレーキシステム(以
下、「ABS」と略称する。)の液圧源を構成している。
【0015】このABSでは、マスタシリンダ17とホ
イルシリンダ18との間に、3ポート2位置制御型の流
量制御弁19を介在させると共に、電磁弁からなる排出
弁20を備え、アンチロック減圧時には、上記ホイルシ
リンダ18の作動液をこの排出弁20を介して排出する
構成としている。また、排出弁20の出口20aは第1
排出流路23を介してマスタシリンダ17と接続してお
り、この第1排出流路23に介在させたプランジャ式ポ
ンプ15により上記排出弁20から排出された作動液を
汲み出してマスタシリンダ17に還流する構成としてい
【0016】尚、図1では、右前輪に対応する構成のみ
図示しているが、他の車輪についても同様の構成として
いる。即ち、左後輪用のホイルシリンダを流路25を介
してマスタシリンダ17に接続する一方、左後輪用の排
出弁の出口側を流路26を介して上記第1排出流路23
に接続している。また、左前輪及び右後輪のホイルシリ
ンダを流路27を介してマスタシリンダ17に接続する
一方、左前輪及び右後輪用の排出弁を第2排出流路2
8、第2排出流路28が接続された流路27を介してマ
スタシリンダ17に接続し、この第2排出路28にプラ
ンジャ式ポンプ15を介在させる構成としている。
【0017】本実施例のプランジャ式ポンプ15は、モ
ータ(図示せず)の回転軸1に偏心カム2を取付けてな
る偏心駆動軸3を挟んで、第1及び第2プランジャ5
A,5Bを180゜対向して配置し、第1プランジャ5
A側の第1ポンプ部29Aを、上記右前輪及び左後輪側
の第1排出路23に介在させる一方、第2プランジャ5
B側の第2ポンプ部29Bを上記左前輪及び右後輪側の
第2排出路28に介在させる構成としている。
【0018】ABSのハウジング6に穿設した取付孔3
1A,31Bには、第1及び第2プランジャケース7A,
7Bを取付けており、この第1及び第2プランジャケー
ス7A,7Bに上記第1及び第2プランジャ5A,5Bを
それぞれ摺動自在に嵌合している。上記取付孔31A,
31Bは、それぞれ第1及び第2プランジャプラグ13
A,13Bにより封鎖している。
【0019】上記第1及び第2プランジャ5A,5Bの
外端面と第1及び第2プランジャケース7A,7Bの内
端面の間に形成されるスプリング室30には、それぞれ
第1及び第2リターンスプリング9A,9Bを縮装して
おり、これら第1及び第2リターンスプリング9A,9
Bの撥力により、第1及び第2プランジャ5A,5Bの
偏心駆動軸3側の先端部32を、偏心カム2の周面に取
付けたベアリング手段33に当接させている。
【0020】上記プランジャ式ポンプ15では、第1及
び第2プランジャケース7A,7Bに設けた吸入口11
から、プランジャ5A,5Bに設けた通液路36、上記
スプリング室30、プランジャケース7A,7B及びプ
ランジャプラグ13A,13Bの間に設けた液室37を
介してプランジャプラグ13A,13Bに設けた吐出口
12まで連通する流路を形成すると共に、上記通液路3
6及びプランジャケース7A,7Bの開口部にボール弁
41,42を設けている。
【0021】本実施例では、上記第1及び第2リターン
スプリング9A,9Bが第1及び第2プランジャ5A,5
Bを偏心駆動軸3に取付けたベアリング手段33に当接
させる付勢力を下記のように設定している。
【0022】即ち、本実施例では、図2中、回転位置B
で示すように、第1プランジャ5Aが最も偏心駆動軸3
側に位置し、第1スプリング9Aが最も伸長して撥力が
最小の状態である一方、第2プランジャ5Bが最もプラ
ンジャプラグ13B側に押し込まれた状態であって、第
2リターンスプリング9Bが最も圧縮されて撥力が最大
である状態、即ち、第1リターンスプリング9Aが偏心
駆動軸3に及ぼす右向きの力F1が最小であって、第2
リターンスプリング9Bが偏心駆動軸3に及ぼす左向き
の力F2が最大となる状態において、力F1がF2より
大きくなるように設定している。尚、本実施例では、第
1リターンスプリング9Aのばね定数を第2リターンス
プリングのばね定数よりも大きく設定することにより、
第1及び第2リターンスプリング9A,9Bの撥力が上
記のような関係となるようにしている。
【0023】そのため、本実施例では、図2中回転位置
A、回転位置C、回転位置Dにおいても、常に第1プラ
ンジャ9Aが偏心駆動軸3に及ぼす力が第2プランジャ
9Bが及ぼす力よりも大きくなり、上記力F1,F2の
合力は常に図中右向きの力F5となる。即ち、本実施例
では、偏心回転軸3の回転位置に関わりなく、偏心駆動
軸3には、第1プランジャ5A側から第2プランジャ5
B側に向けて曲げ応力が作用する構成としている。
【0024】第1及び第2リターンスプリング9A,9
Bの撥力を上記のように設定した本実施例では、モータ
を駆動してプランジャ式ポンプ15を空転作動させて
も、偏心駆動軸3には、その回転位置に関わりなく右向
きの力F5が作用し、交番荷重が作用することがないた
め、振動及び騒音の発生を防止することができる
【0025】本発明は上記の実施例に限定されるもので
はなく、種々の変形が可能である。例えば、上記実施例
ではプランジャ式ポンプをX型配管の四輪車用のABS
に適用しているが、本発明のプランジャ式ポンプを適用
することができる構成はこれに限定されるものではな
い。また、上記の実施例では、3ポート2位置制御の流
量制御弁を採用していたが、例えば、加圧側の弁も電磁
弁としてもよい。
【0026】また、上記の実施例では、第1及び第2リ
ターンスプリングのばね定数を異ならせることにより、
第1及び第2リターンスプリングの撥力を上記のように
設定しているが、第1及び第2リターンスプリングのば
ね定数を等しく設定して、自然長に対する縮装時の長さ
の割合を第1及び第2リターンスプリングで異ならせる
ことにより、上記のように第1及び第2リターンスプリ
ングの撥力を異ならせる構成としてもよい。
【0027】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
に係るプランジャ式ポンプでは、偏心駆動軸の回転位置
に関わりなく、一方のリターンスプリングがプランジャ
を偏心駆動軸に当接させる撥力を、他方のリターンスプ
リングがプランジャを偏心駆動軸に当接させる撥力より
も大きく設定し、偏心駆動軸には、常時、一方のプラン
ジャ側から他方のプランジャ側に向けて曲げ応力が発生
する構成としているため、空転作動させた場合の偏心駆
動軸における振動の発生を防止することができる。
【0028】そのため本発明に係るプランジャ式ポンプ
をアンチロックブレーキシステムの液圧源とした場合に
は、イニシャルチェック時にモータを駆動してプランジ
ャ式ポンプを空転作動させた際の偏心駆動軸での振動の
発生を低減することができ、この振動及びそれに伴う騒
音が運転席まで到達して運転者に不快感を与えるのを防
止することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の実施例を示す概略図である。
【図2】 実施例における第1及び第2プランジャが偏
心駆動軸に及ぼす力を示す概略図である。
【図3】 従来のプランジャ式ポンプを備えたABSの
一例を示す概略図である。
【図4】 従来のプランジャ式ポンプにおける第1及び
第2プランジャが偏心駆動軸に及ぼす力を示す断面図で
ある。
【符号の説明】
1 回転軸 2 偏心カム 3 偏心駆動軸 5 プランジャ 6 ハウジング 7 プランジャケース 9 リターンスプリング 15 プランジャ式ポンプ 17 マスタシリング 18 ホイルシリンダ 19 流量制御弁 20 排出弁

Claims (1)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 偏心駆動軸を挟んで対向して配置した一
    対のプランジャを備え、これらのプランジャをそれぞれ
    リターンスプリングにより付勢して上記偏心駆動軸に当
    接させたプランジャ式ポンプであって、 一方のリターンスプリングがプランジャを偏心駆動軸に
    当接させる撥力を、偏心駆動軸の回転位置に関わりな
    く、他方のリターンスプリングがプランジャを偏心駆動
    軸に当接させる撥力よりも大きく設定し、上記回転位置
    に関わりなく一方のプランジャ側から他方のプランジャ
    側に向けて偏心駆動軸に曲げ応力が発生するようにして
    いることを特徴とするプランジャ式ポンプ。
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