JP3206529U - 消火装置 - Google Patents
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Abstract
【課題】火事が発生すると、その火事を発見し、火事が発生している部位あるいは火事が発生しそうな部位へ、素早く水あるいは消火液等の消火剤を簡単に持ち込み、放射して消火することができる消火装置を提供する。【解決手段】火事が発生する部位あるいは火事が発生しそうな部位へ水あるいは消火液等の消火剤を放射することができる伸縮収納ホース3の先端に開閉スイッチ4が設けられた放射ノズル5と、伸縮収納ホースを介して放射ノズルへ消火剤を供給する消火剤収納タンク6内に設置された水中ポンプ7あるいは消火剤収納タンク外に設置されたポンプ及びモータを用いた消火剤供給装置8と、放射ノズルの開閉スイッチを解放すると消火剤供給装置の水中ポンプあるいは消火剤収納タンク外のポンプ及びモータを駆動する駆動回路とで消火装置を構成する。【選択図】図1
Description
本考案は寝たばこやコンロ等が原因で火事が発生すると、その火事を発見して、火事が発生している部位あるいは火事が発生しそうな部位へ水あるいは消火液等の消火剤を放射して消火することができる消火装置に関する。
従来、火事が発生すると、自動的にその火事を検知して警報する火災警報器が実用化されている。
しかし、この火災警報器は発生した火災を警報するだけであるため、火事が発生した部位に、素早く人手で水あるいは消火液を掛けなければ消火することができないとともに、人手で水あるいは消火液を掛けまでに手数がかかり、消火までに時間がかかるという欠点があった。
しかし、この火災警報器は発生した火災を警報するだけであるため、火事が発生した部位に、素早く人手で水あるいは消火液を掛けなければ消火することができないとともに、人手で水あるいは消火液を掛けまでに手数がかかり、消火までに時間がかかるという欠点があった。
本考案は以上のような従来の欠点に鑑み、火事が発生すると、その火事を発見し、火事が発生している部位あるいは火事が発生しそうな部位へ、素早く水あるいは消火液等の消火剤を簡単に持ち込み、放射して消火することができる消火装置を提供することを目的としている。
本考案の前記ならびにそのほかの目的と新規な特徴は次の説明を添付図面と照らし合わせて読むと、より完全に明らかになるであろう。
ただし、図面はもっぱら解説のためのものであって、本考案の技術的範囲を限定するものではない。
ただし、図面はもっぱら解説のためのものであって、本考案の技術的範囲を限定するものではない。
上記目的を達成するために、本考案は火事が発生する部位あるいは火事が発生しそうな部位へ水あるいは消火液等の消火剤を放射することができる伸縮収納できるホースの先端に開閉スイッチが設けられた放射ノズルと、この伸縮収納できるホースを介して放射ノズルへ水あるいは消火液等の消火剤を供給することができる消火剤収納タンク内に設置された水中ポンプあるいは消火剤収納タンク外に設置されたポンプ及びモータを用いた消火剤供給装置と、前記放射ノズルの開閉スイッチを解放すると消火剤供給装置の水中ポンプあるいは消火剤収納タンク外に設置されたポンプ及びモータを駆動させる駆動回路とで消火装置を構成している。
以上の説明から明らかなように、本考案にあっては次に列挙する効果が得られる。
(1)請求項1によって、火事が発生する部位あるいは火事が発生しそうな部位で火事が発生すると、その火事を発見して放射ノズルを火事が発生している部位まで簡単に引っ張り出し、放射ノズルの開閉スイッチを解放して、水あるいは消火液等の消火剤を火事が発生している部位に放射して、火事を消火することができる。
このため、発生した火事を発見したのち、水あるいは消火液等の消火剤を放射するまでの時間が短時間で、簡単で素早く消火でき、大きな火事になるのを効率よく防止することができる。
(1)請求項1によって、火事が発生する部位あるいは火事が発生しそうな部位で火事が発生すると、その火事を発見して放射ノズルを火事が発生している部位まで簡単に引っ張り出し、放射ノズルの開閉スイッチを解放して、水あるいは消火液等の消火剤を火事が発生している部位に放射して、火事を消火することができる。
このため、発生した火事を発見したのち、水あるいは消火液等の消火剤を放射するまでの時間が短時間で、簡単で素早く消火でき、大きな火事になるのを効率よく防止することができる。
(2)前記(1)により、放射ノズルの開閉スイッチを解放することにより、駆動回路で、消火剤供給装置の水中ポンプあるいは消火剤収納タンク外に設置されたポンプ及びモータを駆動させるので、確実に消火剤収納タンクの水あるいは消火液等の消火剤を伸縮収納できるホースを介して放射ノズルへ供給することができる。
このため、消火中に水あるいは消火液等の消火剤の供給が停止したりするのを防止することができ、確実に火事を消火することができる。
このため、消火中に水あるいは消火液等の消火剤の供給が停止したりするのを防止することができ、確実に火事を消火することができる。
(3)前記(1)により、火事が発生した時に、水あるいは消火液を探す時間が不要で、確実に消火できるとともに、消火の時間を短時間に行うことができる。
(4)前記(1)により、使用者の火元となる最適な位置に放射ノズルを任意に設置することができるので、使用者が最適な消火できる状態で設置することができる。
以下、図面に示す考案を実施するための最良の形態により、本考案を詳細に説明する。
図1ないし図5に示す本考案を実施するための最良の第1の形態において、1は本考案の寝たばこやコンロ等が原因で火事が発生すると、その火事を発見して、火事が発生している部位あるいは火事が発生しそうな部位へ簡単に水あるいは消火液等の消火剤2を放射して消火することができる消火装置で、この消火装置1は火事が発生する部位あるいは火事が発生しそうな部位へ水あるいは消火液等の消火剤2を放射することができる伸縮収納できるホース3の先端に開閉スイッチ4が設けられた放射ノズル5と、この伸縮収納できるホース5を介して放射ノズル5へ水あるいは消火液等の消火剤2を供給することができる消火剤収納タンク6内に設置された水中ポンプ7を用いた消火剤供給装置8と、前記放射ノズル5の開閉スイッチ4を解放すると消火剤供給装置8の水中ポンプ7を駆動させる駆動回路9と、必要において用いられる火災検知器12とで構成されている。
伸縮収納できるホース3は従来から一般に使用されている巻き取りリール10を用いたものが使用されている。
前記放射ノズル5はシャワノズル等の水あるいは消火液等の消火剤2を開閉スイッチ4の開放(オン)によって霧状等に噴射できるものであり、該開閉スイッチ4の開放(オン)によって、前記消火剤供給装置8の水中ポンプ7を一端部が水中ポンプ7に接続され、他端部が開閉スイッチ4に接続されたホース3に巻き付けられた電線11を用いた駆動回路9により駆動できるように構成されている。
前記消火剤供給装置6は前記水中ポンプ5の吐出口5aと伸縮収納できるホース3の供給側のホース3aとが接続され、排出側のホース3bの先端部に取り付けられた放射ノズル5へ送るように構成されている。
必要において用いられる前記火災検知器12は従来から使用されている無線式のものが使用されている。
伸縮収納できるホース3は従来から一般に使用されている巻き取りリール10を用いたものが使用されている。
前記放射ノズル5はシャワノズル等の水あるいは消火液等の消火剤2を開閉スイッチ4の開放(オン)によって霧状等に噴射できるものであり、該開閉スイッチ4の開放(オン)によって、前記消火剤供給装置8の水中ポンプ7を一端部が水中ポンプ7に接続され、他端部が開閉スイッチ4に接続されたホース3に巻き付けられた電線11を用いた駆動回路9により駆動できるように構成されている。
前記消火剤供給装置6は前記水中ポンプ5の吐出口5aと伸縮収納できるホース3の供給側のホース3aとが接続され、排出側のホース3bの先端部に取り付けられた放射ノズル5へ送るように構成されている。
必要において用いられる前記火災検知器12は従来から使用されている無線式のものが使用されている。
上記構成の消火装置1は寝たばこやコンロ等が原因で火事が発生しそうな部位へ簡単に水あるいは消火液等の消火剤2を放射して消火することができる部位に放射ノズル5を設置しておくことにより、火事を発見して、火事が発生している部位に放射ノズル5を簡単に引っ張り出し、放射ノズル5の開閉スイッチ4を解放して、水あるいは消火液等の消火剤2を火事が発生している部位に放射して、火事を消火することができる。
また、放射ノズル5の開閉スイッチ4を解放することにより、消火剤供給装置8の水中ポンプ7も駆動するので、放射ノズル5へ確実に水あるいは消火液等の消火剤2を供給することができる。
なお、火災検知器12は設置されていると自動的に火災を発見することができるが、常に人がいて、火事を簡単に発見できる場所では、必ずしも火災検知器12がなくてもよい。
また、放射ノズル5の開閉スイッチ4を解放することにより、消火剤供給装置8の水中ポンプ7も駆動するので、放射ノズル5へ確実に水あるいは消火液等の消火剤2を供給することができる。
なお、火災検知器12は設置されていると自動的に火災を発見することができるが、常に人がいて、火事を簡単に発見できる場所では、必ずしも火災検知器12がなくてもよい。
次に、図6ないし図9に示す本考案を実施するための異なる形態につき説明する。なお、これらの本考案を実施するための異なる形態の説明に当たって、前記本考案を実施するための第1の形態と同一構成部分には同一符号を付して重複する説明を省略する。
図6および図7に示す本考案を実施するための第2の形態において、前記本考案を実施するための第1の形態と主に異なる点は消火剤供給装置8Aで、この消火剤供給装置8Aは消火剤収納タンク6内の水あるいは消火液等の消火剤2を前記放射ノズル5のホース3を介して前記放射ノズル5へ送れるように、ベース板13上に設置した消火剤収納タンク6、この消火剤収納タンク6外のベース板13上に設けたモータ14とポンプ15とで構成されている。
このように構成された消火剤供給装置8Aを用いた、消火装置1Aにしても前記本考案を実施するための第1の形態と同様な作用効果が得られる。
このように構成された消火剤供給装置8Aを用いた、消火装置1Aにしても前記本考案を実施するための第1の形態と同様な作用効果が得られる。
図8および図9に示す本考案を実施するための第3の形態において、前記本考案を実施するための第1の形態と主に異なる点は、伸縮収納できるホース3Aで、この伸縮収納できるホース3Aは上部が開口されたケース体16と、このケース体16内に円形状の巻き付け状態あるいは折り曲げ部がU字状に形成して収納される水中ポンプ5の吐出口5aに供給側が接続され、排出側の先端部に放射ノズル5が取り付けられた伸縮収納できるように収納されたホース3とで構成されている。
このように構成された伸縮収納できるホース3Aを用いた、消火装置1Bにしても前記本考案を実施するための第1の形態と同様な作用効果が得られる。
このように構成された伸縮収納できるホース3Aを用いた、消火装置1Bにしても前記本考案を実施するための第1の形態と同様な作用効果が得られる。
本考案は火事が発生するすると、その火事を発見して、火事が発生した部位に、素早く人手で水あるいは消火液を簡単に持ち込み、短時間に消火することができる消火装置を製造する産業で利用される。
1、1A、1B:消火装置、
2:水あるいは消火液等の消火剤、
3、3A:ホース、
4:開閉スィッチ、
5:放射ノズル、
6、6A:消火剤収納タンク、
7:水中ポンプ、
8、8A:消火剤供給装置、
9:駆動回路、
10:巻き取りリール、
11:電線、
12:火災検知器、
13:ベース板、
14:モータ、
15:ポンプ、
16:ケース体。
2:水あるいは消火液等の消火剤、
3、3A:ホース、
4:開閉スィッチ、
5:放射ノズル、
6、6A:消火剤収納タンク、
7:水中ポンプ、
8、8A:消火剤供給装置、
9:駆動回路、
10:巻き取りリール、
11:電線、
12:火災検知器、
13:ベース板、
14:モータ、
15:ポンプ、
16:ケース体。
Claims (1)
- 火事が発生する部位あるいは火事が発生しそうな部位へ水あるいは消火液等の消火剤を放射することができる伸縮収納できるホースの先端に開閉スイッチが設けられた放射ノズルと、この伸縮収納できるホースを介して放射ノズルへ水あるいは消火液等の消火剤を供給することができる消火剤収納タンク内に設置された水中ポンプあるいは消火剤収納タンク外に設置されたポンプ及びモータを用いた消火剤供給装置と、前記放射ノズルの開閉スイッチを解放すると消火剤供給装置の水中ポンプあるいは消火剤収納タンク外に設置されたポンプ及びモータを駆動させる駆動回路とからなることを特徴とする消火装置。
Priority Applications (1)
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| JP2016003511U JP3206529U (ja) | 2016-07-01 | 2016-07-01 | 消火装置 |
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Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3210095U (ja) * | 2017-02-01 | 2017-04-27 | 隆治 宮崎 | 消火装置 |
| CN110604886A (zh) * | 2018-06-15 | 2019-12-24 | 北京京东尚科信息技术有限公司 | 一种巡检机器人及其灭火设备、灭火方法 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59143458U (ja) * | 1983-03-14 | 1984-09-26 | 株式会社横井製作所 | 消火栓装置 |
| JPH01130754U (ja) * | 1988-03-03 | 1989-09-05 | ||
| JPH0838639A (ja) * | 1994-08-01 | 1996-02-13 | Yokoi Seisakusho:Kk | 消火栓装置 |
| JP2008104977A (ja) * | 2006-10-26 | 2008-05-08 | Tokyo Bosai Setsubi Kk | 簡易散水設備 |
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2016
- 2016-07-01 JP JP2016003511U patent/JP3206529U/ja not_active Expired - Fee Related
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