JP3207798B2 - 改装サッシ - Google Patents
改装サッシInfo
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Description
サッシに係り、引き違い窓、辷り出し窓、片引き窓、開
き窓、FIX窓、上げ下げ窓、内開き窓、外開き窓等の
各種窓に用いられる改装サッシに関する。
ともない、建物の開口部に設けられているサッシの種類
を変更(例えば、引き違い窓から辷り出し窓等への変
更)する場合や、窓枠の破損や老朽化にともなってサッ
シを取り替える場合、あるいは窓の開閉時の音鳴りや勝
手違いによる不便さを解消するためにサッシを取り替え
る場合などには、建物の躯体に直に取り付けられている
窓枠を建物の開口部周りの外壁部分を一部壊して取り外
す必要があった。しかしながら、サッシを取り替える際
に開口部周りの外壁部分を壊すと、大掛かりな作業とな
ってコストがかかるため、特に窓枠の破損や老朽化およ
び音鳴りに対しては、補修等のメンテナンスのみで対応
することが多い。
シが求められており、このような交換可能なサッシとし
て、建物の開口部に枠体を固定しておき、この枠体に窓
枠を室外側から当接させてビス止めし、窓枠の取り付け
や取り外しをその枠体に対して行うことで、開口部周り
の外壁部分を壊さずに窓枠を交換できるように構成され
た改装サッシが知られている。
は、各種の部材が設けられることがある。例えば、窓の
室内側には、額縁、窓台、縦額縁等の室内部材が取り付
けられ、窓の室外側にはシャッター、庇、雨戸の戸袋、
手摺り、フラワーボックス、面格子、窓モール、バルコ
ニー等の室外部材が取り付けられることがある。
枠に接続されているが、その場合には、窓枠を交換する
際に、前記室内部材、室外部材も取り外さなければなら
ず、窓枠の交換作業が煩雑になるという問題があった。
内側に室外部材、室内部材が設けられている場合でも、
窓枠を簡単に交換することができる改装サッシを提供す
ることにある。
建物の開口部に取り付けられて開口部周りの外壁材を見
切る支持枠と、この支持枠内に着脱自在に取り付けられ
る窓枠とを備え、前記支持枠は、その室内側に設けられ
た室内部材を保持する室内部材保持部と、支持枠の室外
側に設けられる室外部材を保持する室外部材保持部とを
備えることを特徴とするものである。
開口部に取り付けられた支持枠に、各種の室内部材を保
持する室内部材保持部と、室外部材を保持する室外部材
保持部とを設けたので、外壁材だけでなく、室内部材お
よび室外部材も支持枠に接続できる。このため、外壁
材、室内部材、室外部材は、それぞれ支持枠でいわゆる
見切られているため、窓枠を支持枠から着脱する際に、
室内外部材を壊したり、取り外す必要が無く、窓枠の交
換作業を容易に行うことができる。
枠および左右の支持縦枠により四角枠状に形成され、こ
れらの各枠のうち、少なくとも1つの枠に前記室内部材
保持部および室外部材保持部が設けられていてもよい。
また、室外部材としては、シャッターや庇等でもよく、
手摺り等でもよい。例えば、室外部材として庇やシャッ
ター等を取り付ける場合には、少なくとも支持上枠に室
外部材保持部が設けられていればよいし、手摺り等を取
り付ける場合には、支持縦枠に設けられていればよく、
これらは取り付ける室外部材の種類などに応じて適宜設
定すればよい。
基づいて説明する。図1は、本実施形態に係る改装サッ
シである引き違い窓1を示す縦断面図であり、図2は引
き違い窓1の横断面図である。
向)の略半分が建物の開口部Aから室外側に突出した半
外付けタイプであり、開口部Aに取り付けられた支持枠
10と、この支持枠10内に配置された窓枠20と、窓
枠20内に配置された図示しない一対の障子とで構成さ
れている。
成された支持上枠11、支持下枠12、および左右の支
持縦枠13を枠組みして構成されている。これらの各枠
11〜13は、その取付片をまぐさB、窓台C、柱Dに
室外側から釘打ちすることで固定されている。なお、各
枠11〜13は、まぐさBの下面、窓台Cの上面、柱D
の側面にも釘打ち固定されている。
部材保持部11Aが設けられている。この室外部材保持
部11Aには、室外部材としての庇40がビス、ボル
ト、係止片等を利用して着脱自在に取り付けられてい
る。この室外部材保持部11Aの上端には、室外側に折
曲された折曲部11Bが設けられており、この折曲部1
1Bにモルタル、サイディング、ALC等からなる外壁
材50の端縁が適宜シーリング材等を介して当接されて
いる。従って、支持上枠11の上方に配置された外壁材
50は、支持上枠11によって見切られている。
0の端縁がシーリング材等を介して当接されており、支
持下枠12の下方に配置された外壁材50は、支持下枠
12によって見切られている。
の室外部材保持部13Aが設けられている。この室外部
材保持部13Aには、室外部材としての手摺り45が着
脱自在に取り付けられている。具体的には、手摺り45
のブラケット46および室外部材保持部13A内に配置
された裏板47を、室外部材保持部13Aを挟んで配置
してボルト止めすることで、手摺り45は室外部材保持
部13Aに着脱自在に取り付けられている。
ップ材51、シーリング材52を介して外壁材50が配
置されている。これにより、支持縦枠13の側方に配置
された外壁材50も支持縦枠13で見切られている
3には、額縁41、膳板42、縦額縁43を保持する室
内部材保持部11C,12C,13Cがそれぞれ形成さ
れている。従って、額縁41、膳板42、縦額縁43の
各室内部材も、支持枠10によって見切られている。
からなる窓上枠21、窓下枠22、および左右の窓縦枠
23で構成され、窓縦枠23を支持縦枠13にビス止め
することで支持枠10に着脱自在に取り付けられてい
る。障子30は、図示しないが、上框、下框、および左
右の竪框を四周枠組みして形成された框枠内にガラスを
はめ込んで構成された一般的なものである。
ようにして引き違い窓1を建物の開口部Aに取り付け
る。先ず、開口部Aに支持枠10を釘、ビスで固定す
る。次いで、窓枠20をクレーン等で吊ったり持ち上げ
る等して支持枠10内に配置する。この際、支持枠10
に対する上下位置は、窓下枠22が支持下枠12上に載
置されることで設定され、左右位置は、窓縦枠23が支
持縦枠13にガイドされることなどで設定される。
持枠10の支持縦枠13に固定して窓枠20を支持枠1
0に着脱自在に取り付け、最後に、障子を窓枠20内に
配置する。
C,12C,13Cに、額縁41、膳板42、縦額縁4
3の各室内部材を配置して取り付けて仕上げ作業を行
う。一方、支持枠10の外周側に外壁材50、バックア
ップ材、シーリング材を順次取り付けて防水処理する。
さらに、支持上枠11の室外部材保持部11Aに、庇4
0を取り付け、支持縦枠13の室外部材保持部13Aに
手摺り45を取り付ける。
替える場合には、障子を取り外した後、ビス等を外して
窓枠20を支持枠10から取り外し、この後、新たな窓
枠を前述した手順で支持枠10内に配置すればよく、支
持枠10や、室外部材である庇40、手摺り45、室内
部材である額縁41、膳板42、縦額縁43等を開口部
Aから取り外したり、外壁材50を壊す必要はない。
うな効果がある。 1)室外部材である庇40や手摺り45を支持上枠11
の室外部材保持部11Aや支持縦枠13の室外部材保持
部13Aに取り付けているので、室外部材が窓枠20に
接続されず、窓枠20を取り外す際に、庇40や手摺り
45等の室外部材を取り外したり、壊す必要がない。こ
のため、窓枠20の交換作業を容易に行うことができ
る。
縦額縁43も、支持枠10の室内部材保持部11C、1
2C、13Cに取り付け、窓枠20に取り付けていない
ので、窓枠20を取り外す際に、額縁41等の室内部材
を取り外したり、壊す必要がない。このため、窓枠20
の交換作業をより容易に行うことができる。
られており、外壁材50が直に窓枠20に接触していな
い。従って、窓枠20のみを交換することにより、外壁
材50を壊さずに窓枠20を交換でき、窓枠20の交換
作業をより一層容易に行うことができる。すなわち、本
実施形態によれば、窓枠20の交換時に、室外部材、室
内部材、外壁材50等の窓の周囲に配置される各種部材
を、取り外したり、壊す必要が無く、窓枠20の交換作
業を非常に簡単にかつ安価に行うことができる。
実施形態が示されている。なお、以下の実施形態の説明
では、第1実施形態と同じ構成部材には同一符号を付
し、それらの説明を省略または簡略化する。第2実施形
態は、支持上枠11の室外部材保持部11Aに取り付け
られる室外部材として、庇40の代わりにシャッター6
0を着脱自在に取り付けたものであり、その他の構成は
前記第1実施形態と同一である。
1と、このシャッターボックス61内に配置された巻胴
62と、この巻胴62に一端側が接続されたスラット6
3とで構成され、巻胴62を電動モータなどで回転した
り、スプリングなどを配置して人力で回転することで、
スラット63を巻き上げたり、送り出す構造のものであ
り、従来より一般に用いられているものである。
るシャッター60が室外部材保持部11Aに取り付けら
れていることにより、前記第1実施形態の1)〜3)の
効果を奏することができる。 4)また、支持上枠11の室外部材保持部11Aには、
前記第1実施形態の庇40や、シャッター60を選択し
て取り付けることができるので、引き違い窓1を設置す
る建物や顧客の要望に応じて様々な室外部材を適宜選択
して取り付けることができ、窓部分のバリエーションを
多くできる。
室外部材保持部11Aに着脱自在に取り付けられるた
め、庇40からシャッター60等に室外部材を交換する
こともでき、建物周囲や生活環境等の変化や、引き違い
窓1が設けられた部屋の用途の変化等に容易に対応する
ことができる。特に、室外部材をボルトやビスなどで室
外部材保持部11Aに取り付けておけば、居住者が室外
部材を交換することもでき、部屋の模様替えなどと同様
に室外部材(エクステリア)も容易に交換することがで
きる。
れるものではない。例えば、支持枠10としては、支持
枠10全体がポリ塩化ビニル樹脂(PVC)やガラス繊
維強化プラスチック(FRP)などの低熱伝導性部材に
よって形成されたものや、支持枠10の室内外方向の中
間に断熱材が介在されたもの、さらには室内側のみが低
熱伝導性部材で構成され、室外側をアルミなどの非鉄金
属で構成されたものなど、断熱性を有する支持枠を用い
てもよい。この場合、支持枠10から額縁41などの室
内部材への熱伝導を遮断することができ、開口部Aにお
ける断熱性能を向上することができる。
よび支持縦枠13に室外部材保持部11A,13Aを設
けていたが、支持下枠12にも設けて支持枠10全体に
室外部材保持部を設けてもよい。支持枠10全体に室外
部材保持部を設けていれば、各種の室外部材を取り付け
る場合でも、支持枠10を共通化できてコストを低減で
きる利点がある。なお、使用しない室外部材保持部は、
適宜なカバー材や外壁パネル(室外部材保持部11Aの
表面などに取り付ける場合)などを取り付けておき、各
種の室外部材を取り付ける場合に、カバー材や外壁パネ
ルを取り外して室外部材を取り付けるようにすればよ
い。さらには、支持上枠11、支持下枠12、支持縦枠
13のいずれか一つの枠のみに室外部材保持部を設けて
もよく、室外部材保持部は支持上枠11、支持下枠1
2、支持縦枠13の少なくとも一つの枠に設ければよ
い。
45、シャッター60に限らず、フラワーボックス、面
格子、目隠し、窓モール、雨戸の戸袋、バルコニーなど
の窓の室外側に設けられる各種エクステリア等が利用で
きる。さらに、室外部材として窓枠を取り付けて二重窓
を構成してもよい。
下枠12、支持縦枠13に室内部材保持部11C,12
C,13Cを設けていたが、これらの室内部材保持部
は、少なくとも額縁41等の室内部材が配置される部分
に設ければよく、必ずしも支持枠10全体に設けなくて
もよい。
1に限定されるものではなく、例えば、縦辷り出し窓、
横辷り出し窓、片引き窓、開き窓、FIX窓、上げ下げ
窓、内開き窓、外開き窓等の各種平面窓や、これらの窓
種における出窓にも適用できる。特に、窓枠20の外周
形状を、支持枠10の内周側形状に合わせて形成すれ
ば、支持枠10を各種窓で共通化でき、例えば引違い窓
用の窓枠20を取り外して縦辷り出し窓などの他の種類
の窓枠20に交換することも可能であり、利用者の要望
に応じて自由に改装することができる。
は、窓が半外付け、内付け、外付けであるか、つまり支
持枠10の建物に対する室内外方向の取付位置と、その
材質とによって構造が変わるが、その取付位置や材質が
同じであれば同一の支持枠10を用いることができ、各
材質毎に半外付け、内付け、外付けの3種類の支持枠1
0を形成するだけでよいので、支持枠10の生産性を向
上することができる。
れば、例えば引違い窓であれば、窓が半外付け、内付
け、外付けであるかを問わず同一の窓枠20を用いるこ
とができ、窓枠20の生産性も向上することができる。
つまり、支持枠10および窓枠20を設けているので、
建物の躯体側への取付構造の相違は支持枠10側が吸収
し、窓の種類による相違は窓枠20側で吸収できるの
で、支持枠10および窓枠20の種類を少なくでき、生
産性を向上することができる。そして、本発明の改装サ
ッシが取り付けられる建物としては、各種の建築方法で
建てられる住宅の他、ビル等であってもよい。
シによれば、建物開口部の室外側や室内側に室外部材、
室内部材が設けられている場合でも、窓枠を簡単に交換
することができるという効果がある。
縦断面図である。
る。
縦断面図である。
…支持上枠、12…支持下枠、13…支持縦枠、11
A,13A…室外部材保持部、11C,12C,13C
…室内部材保持部、20…窓枠、21…窓上枠、22…
窓下枠、23…窓縦枠、40…室外部材である庇、41
…室内部材である額縁、42…室内部材である膳板、4
3…室内部材である縦額縁、45…室外部材である手摺
り、50…外壁材、60…室外部材であるシャッター。
Claims (4)
- 【請求項1】 建物の開口部に取り付けられて開口部周
りの外壁材を見切る支持枠と、この支持枠内に着脱自在
に取り付けられる窓枠とを備え、 前記支持枠は、その室内側に設けられた室内部材を保持
する室内部材保持部と、支持枠の室外側に設けられる室
外部材を保持する室外部材保持部とを備える改装サッ
シ。 - 【請求項2】 請求項1に記載の改装サッシにおいて、
前記支持枠は、支持上枠、支持下枠および左右の支持縦
枠により四角枠状に形成され、これらの各枠のうち、少
なくとも1つの枠に前記室内部材保持部および室外部材
保持部が設けられている改装サッシ。 - 【請求項3】 請求項2に記載の改装サッシにおいて、
前記支持上枠に前記室内部材保持部および室外部材保持
部が設けられ、この室外部材保持部には、シャッターお
よび庇の一方からなる室外部材が取り付けられている改
装サッシ。 - 【請求項4】 請求項2または3に記載の改装サッシに
おいて、前記支持縦枠に前記室内部材保持部および室外
部材保持部が設けられ、この室外部材保持部には、手摺
りからなる室外部材が取り付けられている改装サッシ。
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| JP29692197A JP3207798B2 (ja) | 1997-10-29 | 1997-10-29 | 改装サッシ |
Applications Claiming Priority (1)
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| JP29692197A JP3207798B2 (ja) | 1997-10-29 | 1997-10-29 | 改装サッシ |
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Country Status (1)
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| JP (1) | JP3207798B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
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|---|---|---|---|---|
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1997
- 1997-10-29 JP JP29692197A patent/JP3207798B2/ja not_active Expired - Fee Related
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|---|---|
| JPH11131915A (ja) | 1999-05-18 |
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