JP3208749B2 - アイロン装置 - Google Patents
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Description
ードレスアイロンとして使用できるアイロン装置の改良
に関する。
いコードレスアイロンは、例えば実開平3−12809
9号公報などに開示されるように、マイクロコンピュー
タを搭載した制御手段および交流電流からの給電が停止
されたときに前記制御手段を駆動させるバックアップ用
電源を内蔵し、ヒータにより加熱されるベースを有する
アイロン本体と、このアイロン本体を載置するアイロン
台とを設け、前記アイロン本体を載置台上に載置した状
態で、アイロン本体におけるベースのヒータに通電して
ベースに熱を蓄え、このベースに蓄えられた熱量によっ
てアイロン掛けを行うものである。また、載置台にコー
ド付き電力出力プラグを設け、このプラグをアイロン本
体の電力入力端子に嵌合させることにより、コード付き
アイロンとして用いることも可能であり、こうしたアイ
ロン装置においては、アイロン本体の使用状態を検出す
る例えば載置スイッチなどの状態検出手段と、交流電流
の給電を検出する通電検出手段とを備え、この状態検出
手段および通電検出手段からの出力データにより、制御
手段が種々のモード判定を行うように構成されている。
例えば、載置スイッチがオン状態であり、アイロン本体
がアイロン台に載置されているときに、通電検出手段が
電力供給の停止を検出した場合には、制御手段はコンセ
ントが抜かれたか、あるいは停電したことを判定するこ
とができる。また、載置スイッチがオフ状態のときに、
通電検出手段がオンまたはオフに切換った場合には、ア
イロン本体に電力出力プラグが装着されているコード付
モードで、コンセントが入れられたか、あるいは抜かれ
たかを判定することができ、こうしたモード判定によっ
て、制御手段はヒータの通電制御を行ったり、表示器に
対する種々の表示等を行うようにしている。
は、例えば、アイロン本体がアイロン台に載置され、か
つ、このアイロン台を介して直接アイロン本体に電力供
給が行われている状態から、アイロン本体をアイロン台
から離すと、載置スイッチがオンの状態のままで通電検
出手段が電力供給の停止を検出する場合と、載置スイッ
チがオンからオフに切換った後に通電検出手段が電力供
給の停止を検出する場合が生じるため、アイロン本体の
移動する方向等によって、制御手段による異なったモー
ド判定が行われる。つまり、載置スイッチおよび通電検
出手段におけるオン、オフの切換わり順序は、同一の動
作を行った場合にも人為的かつランダムに変わるため、
特に検出される出力データの時間的優先順位が明確でな
い場合には、制御手段が誤判定を起こしやすくなる。こ
のため、モード判定を確実に行うためには、さらに複数
の検出手段を設けなければならず、制御手段のモード判
定手順が複雑化するといった問題点を有していた。
に検出手段を設けることなく確実にモード判定を行うこ
との可能なアイロン装置することを目的とする。
ュータを搭載した制御手段および交流電流からの給電が
停止されたときに前記制御手段を駆動させるバックアッ
プ用電源を内蔵し、ヒータにより加熱されるベースを有
するアイロン本体と、このアイロン本体を載置するアイ
ロン台とを設け、前記アイロン本体が前記アイロン台に
載置されているか、またはこのアイロン本体への給電を
目的としたコード付き給電装置に接続されているかを検
出する状態検出手段と、前記交流電流の前記アイロン本
体への通電を検出する通電検出手段との出力データに基
づいて、前記制御手段によるモード判定を行うように構
成したアイロン装置において、前記制御手段は前記状態
検出手段からの出力データを前記マイクロコンピュータ
内部に随時記憶させ、現時点より一定時間前の該出力デ
ータを常に更新しながらこの出力データを保持するとと
もに、前記アイロン本体への通電が切換わったときに、
一定時間前の前記状態検出手段からの出力データを読み
出してモード判定を行うものである。
に載置されているか、またはこのアイロン本体への給電
を目的としたコード付き給電装置に接続されているかは
状態検出手段により検出され、その出力データはマイク
ロコンピュータ内部に随時記憶され、現時点より一定時
間前の出力データを常に更新しながらこの出力データが
保持される。そして、通電検出手段によりアイロン本体
への通電が切換わったことが検出されると、制御手段は
このアイロン本体への通電の切換わった時点から一定時
間前における状態検出手段からの出力データを読み出
し、その結果に基づいてモード判定を行う。
8を参照して説明する。図1は本発明を適応したアイロ
ン装置をコードレスアイロンとして使用する時の外観図
であり、また、図2は同一のアイロン装置をコード付き
アイロンとして使用するときの外観図である。
2に載置されるようになっている。このアイロン台2は
コンセントプラグコード3により、商用電源から交流電
流を入力するようになっている。4はアイロン本体1の
後面に突設された電力入力端子4であり、この電力入力
端子4はアイロン本体1が載置されるときに電力出力端
子5に嵌合し、コンセントプラグコード3からの交流電
流がアイロン本体1に供給されるように、アイロン台2
の内部において配線により接続される。また、前記アイ
ロン台2には、アイロン本体1の電力入力端子4に嵌合
可能なアイロン本体1への給電を目的としたコード付き
給電装置としてのコード付き電力出力プラグ6が設けら
れ、この電力出力プラグ6のコードもまた、電力出力端
子5と配線により接続されている。さらに、アイロン本
体1の後方には、電力出力プラグ6が装着されたか否か
を検出する状態検出手段としてのコード付スイッチ7が
設けられる。9はアイロン本体1の底面に設けられたア
イロン掛け面を形成するベースであり、このベース9に
対して上面には、コントローラ等の電気回路10が内蔵さ
れてその表面に表示器11と設定スイッチ12が設けられ
る。この表示器11および設定スイッチ12は、電力入力端
子4および載置スイッチ7とともに電気回路10に電気的
に接続されている。
する。21は制御部本体を構成するマイクロコンピュータ
21a、このマイクロコンピュータ21a内部に設けられた
RAM(ランダム・アクセス・メモリ)21b、図示しな
い入出力装置との接続回路等により構成された制御手段
たるコントローラである。また、コンセントプラグコー
ド3から入力された交流電流は、電力出力端子5および
電力入力端子4を介してアイロン本体1に供給され、前
記電力入力端子4からの電力供給ラインは、コントロー
ラ21により制御される通断電制御スイッチ23を介してベ
ース9を加熱するヒータ24に接続されるとともに、電源
回路22にも接続される。そして、電源回路22により交流
電流が安定化直流電流に変換され、この安定化直流電流
はバックアップ用電源としての充電回路25に充電され
て、コントローラ21に供給されるようになっている。前
記コントローラ21は、前記ベース9の温度を検出するサ
ーミスタ26と、設定スイッチ12と、コード付スイッチ7
からの電気信号を入力し、この各電気信号に基づいてベ
ース9の温度を表示するパワーサイン11aとLCD表示
部11bとにより構成された表示部11およびブザー27を制
御するようになっている。また、前記電源回路22には電
力入力端子4からの交流電流の給電すなわち通電を検出
する通電検出手段たる通電検出回路28が接続され、この
通電検出回路28からの電気信号は出力データとしてコン
トローラ21に供給されるとともに、前記コード付スイッ
チ7からの電気信号はマイクロコンピュータ21aのRA
M21bに一定時間、一時的に記憶保持される。このと
き、データが更新されるが、常に一定時間前のデータを
キープしておくものである。
aが行う要部処理のフローチャートを示す。まず、コン
トローラ21に設けられたRAM21b等のクリアを行い、
初期設定が行われた後に、ステップ1として通電検出回
路28の出力信号により、通電中か否かを判定する。そし
て、通電中であれば、入出力ポートにおいて、入力ポー
トにより入力した信号の処理および出力ポートから信号
を出力する処理が行われる。また、コード付スイッチ7
の読込みを行うとともに、このデータを随時RAM21b
に記憶させ、最終的には読込み時に対し2秒前のデータ
を記憶保持させる。通電中は常にこのルーチンを通るた
め、2秒前のデータは更新される。また、サーミスタ26
によりベース9の温度を検出して得たデータを読込む処
理を行うとともに、タイマー類の処理を行うようになっ
て、ステップ2に移行する。このステップ2において
は、設定スイッチ12の読込みを行うか否かの判定を行
う。すなわち、設定スイッチ12が「切」の状態ならば、
設定スイッチ12の読込みを行わないと判定し、一方、設
定スイッチ12が「切」以外ならば、設定スイッチ12の読
込みを行うと判定する。そして、設定スイッチ12の読込
みを行うと判定されると、この設定スイッチ12の設定状
態に基づいてベース9の温度設定等の処理が行われた
後、ステップ3に移行し、設定スイッチ12の読込みを行
わないと判定されると、そのままステップ3に移行す
る。
ータ21aのRAM21bに記憶されているコード付スイッ
チ7の出力データを読み出して、このコード付スイッチ
7が2秒前においてオンか否かの判定を行う。そして、
コード付スイッチ7が2秒前において、オフではなくオ
ンであれば、電力出力プラグ6がすでにアイロン本体1
に装着されていると判断して、コントローラ21はコード
付モードによる温度制御処理を行う。すなわち、設定ス
イッチ12の温度設定とサーミスタ26により検出された温
度とに基づいて、通電制御スイッチ23を制御してヒータ
24の通電制御を行う。このとき、設定スイッチ12により
温度設定が行われている(「切」状態でない)場合に
は、サーミスタ26により検出された温度が、設定スイッ
チ12により設定された温度に最初に到達したときに、例
えば図6に示すように、設定スイッチ12による温度設定
Aに最初に到達した時点Bにおいて、ブザー27を駆動さ
せる処理を行う。そして、サーミスタ26により検出され
た温度によって、所定温度Aに対して所定の温度範囲
(レベル)に入る時に、図8に示すように、パワーサイ
ン11aを表示させるコード付きモードのパワーサイン表
示処理を行う。特に、設定温度Aに到達した時点B以降
においては、パワーサイン11aの表示はフルパワー表示
(レベル4)に固定されるようになっており、その後、
ステップ1に移行して、再び通電検出回路28の出力信号
により通電中か否かを判定するようになっている。
スイッチ7が2秒前にすでにオフであった場合には、ア
イロン本体1は電力出力プラグ6を装着していなかった
ものと判断して、コントローラ21はコードレスモードに
よる温度制御処理を行う。すなわち、コード付モードに
おける温度制御処理と同様に、設定スイッチ12の温度設
定とサーミスタ26により検出された温度とに基づいて、
通電制御スイッチ23を制御してヒータ24の通電制御を行
う。このとき、設定スイッチ12により温度設定が行われ
ている場合には、サーミスタ26により検出された温度
が、設定スイッチ12により設定された温度を到達する毎
に常にブザー27を駆動させる処理を行う。例えば、図7
に示すように、アイロン台2にアイロン本体1が載置さ
れた状態では、設定温度Aに対して所定の温度範囲に入
る時に、図8に示すパワーサイン11aを表示させるコー
ドレス載置モードとしてのパワーサイン表示処理を行う
ようになっている。そして、再度ステップ1に移行し
て、通電中か否かの判定を行う。
いと判断されたならば、入出力ポートにおいて、入力ポ
ートにより入力した信号の処理および出力ポートから信
号を出力する処理が行われ、ステップ4に移行する。な
お、この通電中でない場合は、充電電源25によりマイク
ロコンピュータ21aおよびコントローラ21が動作するも
のである。ステップ4においては、前記ステップ3と同
様に、マイクロコンピュータ21aの記憶内容に基づいて
コード付スイッチ7が2秒前においてオンか否かの判定
を行う。そして、コード付スイッチ7が2秒前において
オフであった場合には、アイロン本体1がアイロン台2
から離れたか、あるいは、アイロン本体1がアイロン台
2に載置された状態でコンセントが抜かれたものと判断
し、サーミスタ26により検出して得る温度データを読込
んで、そのデータに基づいて、例えば図7における「ア
イロンリフト時」に示すように、設定温度Aに対して所
定の温度範囲に入る時に、図8に示すパワーサイン11a
を表示させるコードレスリフトモードとしてのパワーサ
イン表示処理を行うようになっている。そして、再度ス
テップ1に移行して、通電中か否かの判定を行う。
スイッチ7が2秒前にすでにオンであった場合には、ア
イロン本体1に電力出力プラグ6を装着したまま給電が
停止されたか、あるいは、アイロン本体1から電力出力
プラグ6が抜かれたものと判断して、停電時間を計測す
る停電処理を行い、その計測した停電時間が所定時間よ
りも長い場合には、設定スイッチの設定を「切」に設定
する。次いで、LCD表示部11bにより停電表示を行
い、マイクロコンピュータ21aやRAM21b等を所定時
間バックアップを行うようになっている。そして、再度
ステップ1に移行して、通電中か否かの判定を行うとと
もに、この停電モードが継続すると、次第に充電回路25
からの出力電圧は低下し、最終的にマイクロコンピュー
タ21aの動作は停止してリセットされる。
ン本体1が電力出力プラグ6に接続されているかはコー
ド付スイッチ7により検出され、その出力データはマイ
クロコンピュータ21a内部のRAM21bに随時記憶さ
れ、現時点より一定時間前の出力データを常に更新しな
がらこの出力データが保持される。そして、通電検出回
路28によりアイロン本体1への通電が切換わったことが
検出されると、コントローラ21はこのアイロン本体1へ
の通電の切換わった時点から一定時間前におけるコード
付スイッチ7からの出力データを読み出し、その結果に
基づいてモード判定を行なっている。
ド付スイッチ7および通電検出回路28の出力データに対
して、通電検出回路28により通電が切換わった時点から
2秒前のコード付スイッチ7の状態を記憶保持させてお
き、これをモード判定に使用することにより、コントロ
ーラ21がコード付,コードレス載置,コードレスリフ
ト,停電等の各モードを正確に判定することが可能とな
る。つまり、検出される各出力データ間に一定の時間差
を設けることで、出力データの時間的優先順位は明確に
なり、他に複数の検出手段を設けることなくコントロー
ラ21による確実なモード判定を行うことができる。
ード判定に対応して、表示器11における表示をモード毎
に変化させたり、停電検出を行うことにより、コントロ
ーラ21によるよりきめ細かな制御を行うことが可能とな
り、使い勝手を大幅に向上させることもできる。
示すものであり、前記図1および図3と同一部分には同
一符号を付し、その共通する部分の詳細なる説明は省略
する。本実施例においては、状態検出手段としてアイロ
ン本体1がアイロン台2に載置されたか否かを検出する
載置スイッチ31をアイロン本体1に設けるとともに、ア
イロン台2にアイロン本体1が載置された際、前記載置
スイッチ31をオンにするための突起部材32がアイロン台
2に設けられている。そして、通電検出回路28により通
電がオンからオフ、あるいは、オンからオフに切換わっ
たことが検出されると、コントローラ21はRAM21bよ
り載置スイッチ31の2秒前の状態を読み出すことで、前
記第1実施例と同様の作用、効果を奏することができ
る。
のではなく、種々の変形実施が可能である。例えば、実
施例中においては、コントローラ21によるモード判定
は、通電の切換わった時点から2秒前におけるコード付
スイッチ7あるいは載置スイッチ31の状態を読み出すよ
うに構成したが、この時間差の値はアイロン装置の構造
等を考慮して適宜設定すればよい。
た制御手段および交流電流からの給電が停止されたとき
に前記制御手段を駆動させるバックアップ用電源を内蔵
し、ヒータにより加熱されるベースを有するアイロン本
体と、このアイロン本体を載置するアイロン台とを設
け、前記アイロン本体が前記アイロン台に載置されてい
るか、またはこのアイロン本体への給電を目的としたコ
ード付き給電装置に接続されているかを検出する状態検
出手段と、前記交流電流の前記アイロン本体への通電を
検出する通電検出手段との出力データに基づいて、前記
制御手段によるモード判定を行うように構成したアイロ
ン装置において、前記制御手段は前記状態検出手段から
の出力データを前記マイクロコンピュータ内部に随時記
憶させ、現時点より一定時間前の該出力データを常に更
新しながらこの出力データを保持するとともに、前記ア
イロン本体への通電が切換わったときに、一定時間前の
前記状態検出手段からの出力データを読み出してモード
判定を行うものであり、他に検出手段を設けることなく
確実にモード判定を行うことの可能なアイロン装置を提
供できる。
おけるアイロン装置の外観図である。
外観図である。
化と表示レベルとを示すグラフである。
化と表示レベルとを示すグラフである。
を示す概略説明図である。
るアイロン装置の外観図である。
Claims (1)
- 【請求項1】 マイクロコンピュータを搭載した制御手
段および交流電流からの給電が停止されたときに前記制
御手段を駆動させるバックアップ用電源を内蔵し、ヒー
タにより加熱されるベースを有するアイロン本体と、こ
のアイロン本体を載置するアイロン台とを設け、前記ア
イロン本体が前記アイロン台に載置されているか、また
はこのアイロン本体への給電を目的としたコード付き給
電装置に接続されているかを検出する状態検出手段と、
前記交流電流の前記アイロン本体への通電を検出する通
電検出手段との出力データに基づいて、前記制御手段に
よるモード判定を行うように構成したアイロン装置にお
いて、前記制御手段は前記状態検出手段からの出力デー
タを前記マイクロコンピュータ内部に随時記憶させ、現
時点より一定時間前の該出力データを常に更新しながら
この出力データを保持するとともに、前記アイロン本体
への通電が切換わったときに、一定時間前の前記状態検
出手段からの出力データを読み出してモード判定を行う
ことを特徴とするアイロン装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP04377592A JP3208749B2 (ja) | 1992-02-28 | 1992-02-28 | アイロン装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP04377592A JP3208749B2 (ja) | 1992-02-28 | 1992-02-28 | アイロン装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05237296A JPH05237296A (ja) | 1993-09-17 |
| JP3208749B2 true JP3208749B2 (ja) | 2001-09-17 |
Family
ID=12673133
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP04377592A Expired - Fee Related JP3208749B2 (ja) | 1992-02-28 | 1992-02-28 | アイロン装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3208749B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7766417B2 (ja) * | 2021-06-22 | 2025-11-10 | 東芝ライフスタイル株式会社 | スチーマー |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3123500U (ja) | 2006-04-13 | 2006-07-20 | 實 嶋田 | 人差指でも使える印鑑の傾きを修正した押印器 |
| JP3128099U (ja) | 2006-09-21 | 2006-12-28 | 佳世 青木 | 三面ディスプレイ |
-
1992
- 1992-02-28 JP JP04377592A patent/JP3208749B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JP3123500U (ja) | 2006-04-13 | 2006-07-20 | 實 嶋田 | 人差指でも使える印鑑の傾きを修正した押印器 |
| JP3128099U (ja) | 2006-09-21 | 2006-12-28 | 佳世 青木 | 三面ディスプレイ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
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| JPH05237296A (ja) | 1993-09-17 |
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