JP3211706U - 電源表示用のled灯付き、許容電流15a(アンペア)埋め込み型コンセント - Google Patents
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Abstract
【課題】漏電による電気火災の発生を未然に防止できる埋め込み型コンセントを提供する。【解決手段】電源表示用のLED灯付き、漏電による火災事故防止のための許容電流15A(アンペア)の埋め込み型コンセントの構造は、埋め込み型一口用コンセントもしくは埋め込み型二口用コンセントを活用し、コンセントの裏面(背面)に単五電池ボックスを設置する。更に、単五電池ボックスの端子に線の太さ1.6mmのVAケーブル線を接続するために厚さ0.2〜0.4mm程度の鋼板に接続するための加工をした端子を取付ける。【選択図】図7
Description
本件考案(発明)は、電源表示用のLED灯付き、許容電流15A(アンペア)埋め込み型コンセントの開発目的は、近年電気容量の大きい電気機器が普及し、漏電による電気火災が発生している現状などがあることから、これらの問題に取組む必要があります。
この漏電による電気火災の防止、これらの問題を解決するために許容電流15A(アンペア)の埋め込み型コンセントを提供しようとするものです。
一般家庭の電源部には、電力会社から大元の電源ブレイカー(切断機)から小回路の電源ブレカーを通して各回路に電源が通っています。
しかし、一般家庭の小回路電源ブレカーの許容電流が20A(アンペア)となっており、5A(アンペア)の電流をオーバーしないと電源が切れないシステムになっております。
ここが、リスクとなっています。
しかし、埋め込み型コンセント自体の規格許容電流が15A(アンペア)となっているところから、その差で5Aの電流がオーバーして初めて電源が切れることになります。
その間、コンセントと器具から差し込んだプラグとの間に過大電流のために経過時間と共に、じわじわと接触間に抵抗値RΩ(オーム)が生じ発熱の現象が現れます。
もしも5Aのオーバー電流が流れることによってコンセントと差し込みプラグからの間の発熱量I(A)×I(A)×R(Ω)=W(J、ジュウール)が生じ、さらに総合発熱量W(J)×h(経過時間、sec、秒)=Z(J、ジュウール)が生じることによって絶縁部分が発熱により、焼け切るような状況が生じその結果,漏電による電気火災事故が発生することになります。
20A(アンペア)の規格の埋め込み型コンセントが、開発されてなく、また市販されていない以上、早急に対応できるコンセントを開発する必要があります。
以上のことから判断して、これらの矛盾を解消するために、本件考案(発明)の電源表示用LED灯付きの15A(アンペア)管ヒューズ付き許容電流15A(アンペア)埋め込み型コンセントを提供し,これによって問題を解決します。
この漏電による電気火災の防止、これらの問題を解決するために許容電流15A(アンペア)の埋め込み型コンセントを提供しようとするものです。
一般家庭の電源部には、電力会社から大元の電源ブレイカー(切断機)から小回路の電源ブレカーを通して各回路に電源が通っています。
しかし、一般家庭の小回路電源ブレカーの許容電流が20A(アンペア)となっており、5A(アンペア)の電流をオーバーしないと電源が切れないシステムになっております。
ここが、リスクとなっています。
しかし、埋め込み型コンセント自体の規格許容電流が15A(アンペア)となっているところから、その差で5Aの電流がオーバーして初めて電源が切れることになります。
その間、コンセントと器具から差し込んだプラグとの間に過大電流のために経過時間と共に、じわじわと接触間に抵抗値RΩ(オーム)が生じ発熱の現象が現れます。
もしも5Aのオーバー電流が流れることによってコンセントと差し込みプラグからの間の発熱量I(A)×I(A)×R(Ω)=W(J、ジュウール)が生じ、さらに総合発熱量W(J)×h(経過時間、sec、秒)=Z(J、ジュウール)が生じることによって絶縁部分が発熱により、焼け切るような状況が生じその結果,漏電による電気火災事故が発生することになります。
20A(アンペア)の規格の埋め込み型コンセントが、開発されてなく、また市販されていない以上、早急に対応できるコンセントを開発する必要があります。
以上のことから判断して、これらの矛盾を解消するために、本件考案(発明)の電源表示用LED灯付きの15A(アンペア)管ヒューズ付き許容電流15A(アンペア)埋め込み型コンセントを提供し,これによって問題を解決します。
本件考案(発明)の電源表示用のLED灯付き、許容電流15A(アンペア)管ヒューズ付きの埋め込み型コンセント型コンセントの開発したことによって、一般家庭などの漏電による電気火災の発生を抑制することが期待できますし、また無くすことができます。
火災事故による影響は、一瞬にして築き上げてきた全財産を灰にしてしまう関係から、私たちの人生を大きく影響したりします。
このようなことを無くすことが重要だと思います。
火災事故による影響は、一瞬にして築き上げてきた全財産を灰にしてしまう関係から、私たちの人生を大きく影響したりします。
このようなことを無くすことが重要だと思います。
本件考案(発明)は、電源表示用のLED灯付き、15A(アンペア)管ヒューズ付き許容電流15A(アンペア)埋め込み型コンセントの機器構造に関するものである。
最近の一般市民生活の近代化によって電気容量の大きい電気機器が普及している現状があります。
そのためか、原因の中に漏電による電気火災が発生している現状などがマスコミ、新聞などで報じられることがあります。
原因の一つにコンセントからの漏電による火災事故が取り上げらています。
電力供給側の小回路電源ブレカー(切断機)と埋め込み型コンセントの間に基本的な矛盾をしている問題があるからです。
それは、小回路電源ブレカー(切断機)の最大電流が20A(アンペア)であり、埋め込み型コンセントの許容電流が15A(アンペア)とそれぞれ異なっているからです。
現在、小回路電源ブレカー(切断機)が最大電流15A(アンペア)が市販されていない現状があります。
この問題に取組む必要性を認めて、許容電流15A(アンペア)埋め込み型コンセントの開発をし、問題を解決しようとするものです。
そのためか、原因の中に漏電による電気火災が発生している現状などがマスコミ、新聞などで報じられることがあります。
原因の一つにコンセントからの漏電による火災事故が取り上げらています。
電力供給側の小回路電源ブレカー(切断機)と埋め込み型コンセントの間に基本的な矛盾をしている問題があるからです。
それは、小回路電源ブレカー(切断機)の最大電流が20A(アンペア)であり、埋め込み型コンセントの許容電流が15A(アンペア)とそれぞれ異なっているからです。
現在、小回路電源ブレカー(切断機)が最大電流15A(アンペア)が市販されていない現状があります。
この問題に取組む必要性を認めて、許容電流15A(アンペア)埋め込み型コンセントの開発をし、問題を解決しようとするものです。
本件考案(発明)の電源表示用のLED灯付き、許容電流15A(アンペア)埋め込み型コンセントの機器の製作には、現在市販されているパーツを有効活用します。
まず始めに市販されている単五電池ボックスを利用します。
この単五電池ボックスの端子に、厚さ0.2〜0.4mm程度の薄い鋼板を加工して、配線接続をするためのワシャー付きのネジを取付けをします。
鋼板を幅を5mm程度、長さを1.5cm程度の大きさに加工します。
そして、単五電池ボックスの両端子に、加工したネジ付き鋼板を、それぞれハンダ付け作業をして接続をします。
(参考写真4〜7、11参照)(図面6〜7参照)
まず始めに市販されている単五電池ボックスを利用します。
この単五電池ボックスの端子に、厚さ0.2〜0.4mm程度の薄い鋼板を加工して、配線接続をするためのワシャー付きのネジを取付けをします。
鋼板を幅を5mm程度、長さを1.5cm程度の大きさに加工します。
そして、単五電池ボックスの両端子に、加工したネジ付き鋼板を、それぞれハンダ付け作業をして接続をします。
(参考写真4〜7、11参照)(図面6〜7参照)
次に前記「0005」で製作した埋め込み型コンセントに、一口用、二口用がありますが双方とも同じように活用してコンセントの裏面(背面)の中央部に単五電池ボックスを接着の強いシリコン接着剤で取付けをします。
また同コンセントには、コンセントボックスに取付けるための取付け枠が付属しています。
埋め込み型一口用、二口用コンセントの裏面(背面)の中央部に単五電池ボックスを接着の強いシリコン接着剤で取付けをします。
シリコン接着剤で接着した後、約半日で乾燥して接着が完了します。
かなり強力に接着されています。
(参考写真1〜2、12〜13,16〜20参照)(図面1〜4参照)
また同コンセントには、コンセントボックスに取付けるための取付け枠が付属しています。
埋め込み型一口用、二口用コンセントの裏面(背面)の中央部に単五電池ボックスを接着の強いシリコン接着剤で取付けをします。
シリコン接着剤で接着した後、約半日で乾燥して接着が完了します。
かなり強力に接着されています。
(参考写真1〜2、12〜13,16〜20参照)(図面1〜4参照)
次に前記「0006」で製作した埋め込み型コンセントと単五電池ボックスとの間に線の太さ1.6mmのVAケーブル線で許容電流15A(アンペア)管ヒューズを通しての配線接続をします。
ケーブル線の色が白色と黒色になっていますが、白色の線側を管ヒューズの単五電池ボックスの端子に接続します。
コンセントの接続端子は、裏面(背面)左右にそれぞれVAケーブル線を差し込めば接続ができるような穴が開けてあります。
そして電源側の線と接続ができるようにVAケーブル線の線をビニールをスリーブ管で接続できるように2cm程度剥いでおきます。
(参考写真14,20参照)(図面11〜12参照)
ケーブル線の色が白色と黒色になっていますが、白色の線側を管ヒューズの単五電池ボックスの端子に接続します。
コンセントの接続端子は、裏面(背面)左右にそれぞれVAケーブル線を差し込めば接続ができるような穴が開けてあります。
そして電源側の線と接続ができるようにVAケーブル線の線をビニールをスリーブ管で接続できるように2cm程度剥いでおきます。
(参考写真14,20参照)(図面11〜12参照)
次に前記「0007」で製作した埋め込み型一口用、二口用コンセントの単五電池ボックスの中に許容電流15A(アンペア)の管ヒューズを差し込んでおきます。
これで、15A(アンペア)管ヒューズ付きの許容電流15A(アンペア)埋め込み型コンセントは、完成しました。
(参考写真14、20参照)(図面5,11〜12参照)
これで、15A(アンペア)管ヒューズ付きの許容電流15A(アンペア)埋め込み型コンセントは、完成しました。
(参考写真14、20参照)(図面5,11〜12参照)
次に前記「0008」で製作した,15A(アンペア)管ヒューズ付きの許容電流15A(アンペア)埋め込み型コンセントを,実際に取付けて確認してみます。
まず,埋め込み型コンセントボックスを木ねじなどで,取付けをし「0008」で製作した,コンセントを電源側のVAケーブル線を圧着ペンチで,スリーブ管を通して電源側と配線接続します。
そして,配線接続したところをビニールテープなどで巻いて絶縁をし,付属のネジでコンセントを取付けします。
(参考写真8、14〜16参照)(図面8、11〜12参照)
まず,埋め込み型コンセントボックスを木ねじなどで,取付けをし「0008」で製作した,コンセントを電源側のVAケーブル線を圧着ペンチで,スリーブ管を通して電源側と配線接続します。
そして,配線接続したところをビニールテープなどで巻いて絶縁をし,付属のネジでコンセントを取付けします。
(参考写真8、14〜16参照)(図面8、11〜12参照)
次に前記「0009」での取付け完了した後に,同じく付属のネジでコンセント枠の取付けをします。
そして、コンセント枠に加工したプレートカバーを填め込んで取付けをします。
以上でコンセントの取付け作業を完了します。
(参考写真9〜10、16〜17参照)(図面9〜10参照)
そして、コンセント枠に加工したプレートカバーを填め込んで取付けをします。
以上でコンセントの取付け作業を完了します。
(参考写真9〜10、16〜17参照)(図面9〜10参照)
次に前記「0010」で完成した15A(アンペア)管ヒューズ付きの許容電流15A(アンペア)埋め込み型コンセントに一般家庭の交流電源100Vを通して確認をします。
実験では、250W(ワット)ハロゲン投光器を同コンセントにプラグを接続をしました。
スイッチを入れると明々と電気容量250W(ワット)ハロゲン投光器が点灯しました。
埋め込み型コンセントの規格が15A(アンペア)125Vとなっています。
もし電気容量が1500W以上か、もしくは多用口の延長コードを通じて、合計の電気容量が1500W以上の規格を超えれば埋め込み型コンセントの15A(アンペア)管ヒューズが切断して、100V電源が埋め込み型コンセントの元から切断します。
ですから安全に電気を使用できます。
ある電気工事関係者から、電気工事の際の現場より埋め込み型コンセントが、黒く焼けこげて絶縁が破壊されているのを、数件発見していることの実態などを耳にし、電気火災事故直前の状態であったとのことでした。
漏電による電気火災事故を、本件考案(発明)の許容電流15A(アンペア)管ヒューズ付きの埋め込み型コンセントによりこれで抑制、解消することができます。
(参考写真3,5〜7,17〜19参照)
実験では、250W(ワット)ハロゲン投光器を同コンセントにプラグを接続をしました。
スイッチを入れると明々と電気容量250W(ワット)ハロゲン投光器が点灯しました。
埋め込み型コンセントの規格が15A(アンペア)125Vとなっています。
もし電気容量が1500W以上か、もしくは多用口の延長コードを通じて、合計の電気容量が1500W以上の規格を超えれば埋め込み型コンセントの15A(アンペア)管ヒューズが切断して、100V電源が埋め込み型コンセントの元から切断します。
ですから安全に電気を使用できます。
ある電気工事関係者から、電気工事の際の現場より埋め込み型コンセントが、黒く焼けこげて絶縁が破壊されているのを、数件発見していることの実態などを耳にし、電気火災事故直前の状態であったとのことでした。
漏電による電気火災事故を、本件考案(発明)の許容電流15A(アンペア)管ヒューズ付きの埋め込み型コンセントによりこれで抑制、解消することができます。
(参考写真3,5〜7,17〜19参照)
電源表示用のLED灯付き、新たに開発したもので電源表示用のLED灯を15A(アンペア)管ヒューズ付きの許容電流15A(アンペア)埋め込み型コンセントに取付けました。
コンセントに電源が通じているときは、電源表示用LED灯が点灯し、もし管ヒューズが切断されている場合は、消灯しているとの表示があれば、大変便利との発案からきたものです。
まず金属製のコンセントの枠の右側上部にLED灯の穴、直径(2mm程度)をドリルなどを使用して開けます。
そして開けた穴にLED灯を差し込みシリコン接着剤で接着します。
そこで、LED灯の二本線の一本には抵抗器50kΩ(1/4〜1/6w(ワット))の抵抗器を直列に接続しVAケーブル線にハンダ付けし、絶縁用のビニールカバーを通して交流100Vのコンセントの接続端子に接続します。
他の一本は、交流100Vのコンセントの接続端子に直接VAケーブル線にハンダ付けをして、絶縁用のビニールカバーを通してコンセントの接続端子に接続をします。
コンセントにプレートを取付ける前に、電源表示用のLED灯が分かるために同プレートにLED灯の穴、直径(2mm程度)をドリルなどを使用して開けます。
電源表示用の電子回路は、交流電源を通して点灯することを実験で確認しています。
LED灯は、ダイオードですから電源は直流でないと動作が、だめではないかと思いがちですが、実は交流電源でも大丈夫です。
関西から西の地域では、交流電源が60ヘルツで1秒間でプラス、マイナスが60回変化しLED灯は、1秒間に60回点滅を繰り返していることになります。
不思議に思われるかも知れませが、ダイオードのLEDの電源を交流で使用しても大丈夫です。
人間の目には、残光効果がありますので連続して点灯の状態として見えるからです。
現在では、コンセントから供給される電源は交流です。
しかし電化製品の全てが、直流電源で稼働しています。
これは、一般家庭の電化製品は、ほとんどが半導体であるトランジスターとかIC、整流器などなどが使用されているからです。
したがって交流電源をAC(交流)アダプターで直流電源に変換してから一般家庭の電化製品を稼働させています。
交流電源から直流電源に変換するために、AC(交流)アダプターなどの機器を使用しますが、ここで問題になるのが効率の問題になります。
変換効率が、おおむね95%ですから5パーセントのエネルギー損失を生じてことになります。
発明家のエジソンと弟弟子のテスラーが、一時、直流発電か、交流発電かを争った時代がありましたが、このことを思えばエジソンの考えも正かったかも知れません。
(参考写真9〜10、16〜17、21〜25参照)(電子回路図参照)
コンセントに電源が通じているときは、電源表示用LED灯が点灯し、もし管ヒューズが切断されている場合は、消灯しているとの表示があれば、大変便利との発案からきたものです。
まず金属製のコンセントの枠の右側上部にLED灯の穴、直径(2mm程度)をドリルなどを使用して開けます。
そして開けた穴にLED灯を差し込みシリコン接着剤で接着します。
そこで、LED灯の二本線の一本には抵抗器50kΩ(1/4〜1/6w(ワット))の抵抗器を直列に接続しVAケーブル線にハンダ付けし、絶縁用のビニールカバーを通して交流100Vのコンセントの接続端子に接続します。
他の一本は、交流100Vのコンセントの接続端子に直接VAケーブル線にハンダ付けをして、絶縁用のビニールカバーを通してコンセントの接続端子に接続をします。
コンセントにプレートを取付ける前に、電源表示用のLED灯が分かるために同プレートにLED灯の穴、直径(2mm程度)をドリルなどを使用して開けます。
電源表示用の電子回路は、交流電源を通して点灯することを実験で確認しています。
LED灯は、ダイオードですから電源は直流でないと動作が、だめではないかと思いがちですが、実は交流電源でも大丈夫です。
関西から西の地域では、交流電源が60ヘルツで1秒間でプラス、マイナスが60回変化しLED灯は、1秒間に60回点滅を繰り返していることになります。
不思議に思われるかも知れませが、ダイオードのLEDの電源を交流で使用しても大丈夫です。
人間の目には、残光効果がありますので連続して点灯の状態として見えるからです。
現在では、コンセントから供給される電源は交流です。
しかし電化製品の全てが、直流電源で稼働しています。
これは、一般家庭の電化製品は、ほとんどが半導体であるトランジスターとかIC、整流器などなどが使用されているからです。
したがって交流電源をAC(交流)アダプターで直流電源に変換してから一般家庭の電化製品を稼働させています。
交流電源から直流電源に変換するために、AC(交流)アダプターなどの機器を使用しますが、ここで問題になるのが効率の問題になります。
変換効率が、おおむね95%ですから5パーセントのエネルギー損失を生じてことになります。
発明家のエジソンと弟弟子のテスラーが、一時、直流発電か、交流発電かを争った時代がありましたが、このことを思えばエジソンの考えも正かったかも知れません。
(参考写真9〜10、16〜17、21〜25参照)(電子回路図参照)
Claims (5)
- 電源表示用のLED灯付き、許容電流15A(アンペア)埋め込み型コンセントの構造は、埋め込み型一口用コンセント、もしくは埋め込み型二口用コンセントを活用した埋め込み型コンセント。
- 電源表示用のLED灯付き、許容電流15A(アンペア)埋め込み型コンセントの構造は、基本構造のコンセントの裏面(背面)に単五電池ボックスを設置することを特徴とする請求項1記載の埋め込み型コンセント。
- 電源表示用のLED灯付き、許容電流15A(アンペア)埋め込み型コンセントの構造は、単五電池ボックスの端子に線の太さ1.6mmのVAケーブル線を接続するために厚さ0.2〜0.4mm程度の鋼板にネジを付けの加工をし、端子を取付けたことを特徴とする請求項1記載の埋め込み型コンセント。
- 電源表示用のLED灯付き、許容電流15A(アンペア)埋め込み型コンセントの構造は、単五電池ボックスに15A(アンペア)の管ヒューズを取付けたことを特徴とする請求項1記載の埋め込み型コンセント。
- 電源表示用のLED灯付き、許容電流15A(アンペア)埋め込み型コンセントの構造は、埋め込み型コンセントの裏面(背面)に、管ヒューズを設置した単五電池ボックスを線の太さ直径1.6mmのVAケーブル線を管ヒューズを通して配線し、金属製の同コンセント枠の右側上部に電源表示用の赤色LED灯の直径2mm程度の穴を開けて、ここに赤色LEDを取付け、さらにLEDの二本線の内一本線に抵抗器50kΩを通して、この中に絶縁用のビニールカバーを通し、同コンセントの電源端子に接続して、もう一本線は絶縁用のビニールカバーを通し、直接同コンセントの電源端子に接続したことを特徴とする請求項1記載の埋め込み型コンセント。
Priority Applications (1)
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| JP2017000609U JP3211706U (ja) | 2017-01-10 | 2017-01-10 | 電源表示用のled灯付き、許容電流15a(アンペア)埋め込み型コンセント |
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