JP3214523B2 - 遠隔監視システムの監視センタ装置 - Google Patents
遠隔監視システムの監視センタ装置Info
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- JP3214523B2 JP3214523B2 JP09609593A JP9609593A JP3214523B2 JP 3214523 B2 JP3214523 B2 JP 3214523B2 JP 09609593 A JP09609593 A JP 09609593A JP 9609593 A JP9609593 A JP 9609593A JP 3214523 B2 JP3214523 B2 JP 3214523B2
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Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、遠隔監視システムの監
視センタ装置に係り、特に、監視センタから端末装置へ
データを送信するのに好適な遠隔監視システムの監視セ
ンタ装置に関する。
視センタ装置に係り、特に、監視センタから端末装置へ
データを送信するのに好適な遠隔監視システムの監視セ
ンタ装置に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、一般のビルにおいては、ビルの設
備機器の監視を行う管理人の常駐を省き、複数のビルの
設備機器を遠隔から集中的に管理する遠隔監視システム
が提案されている。このような遠隔監視システムは、例
えば特開昭61−121551号公報に示されているよ
うに、各ビルの空調設備、受電設備、エレベーター等の
設備機器にセンサを設け、これらのセンサに接続される
同一ビル内の端末装置がセンサの動作を検出したとき、
通信回線を介して設備機器の異常発生情報を監視センタ
の監視センタ装置に送信し、この監視センタ装置により
監視員が前記設備機器の監視を行なっている。
備機器の監視を行う管理人の常駐を省き、複数のビルの
設備機器を遠隔から集中的に管理する遠隔監視システム
が提案されている。このような遠隔監視システムは、例
えば特開昭61−121551号公報に示されているよ
うに、各ビルの空調設備、受電設備、エレベーター等の
設備機器にセンサを設け、これらのセンサに接続される
同一ビル内の端末装置がセンサの動作を検出したとき、
通信回線を介して設備機器の異常発生情報を監視センタ
の監視センタ装置に送信し、この監視センタ装置により
監視員が前記設備機器の監視を行なっている。
【0003】このような遠隔監視システムにおいては、
端末装置に記憶される異常発生情報の送信先、端末装置
毎の認識コード等の初期値を、端末装置の立ち上げ時に
初期設定と称して設定したり、また、通常監視中にあっ
ては状態監視と称し、設備機器に設置されたセンサの動
作不動作の状態を監視センタ装置から必要に応じて確認
し、端末装置、通信回線、通信装置等の動作状態を点検
して監視精度の確保を行なっている。
端末装置に記憶される異常発生情報の送信先、端末装置
毎の認識コード等の初期値を、端末装置の立ち上げ時に
初期設定と称して設定したり、また、通常監視中にあっ
ては状態監視と称し、設備機器に設置されたセンサの動
作不動作の状態を監視センタ装置から必要に応じて確認
し、端末装置、通信回線、通信装置等の動作状態を点検
して監視精度の確保を行なっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記従来技術は、一台
の監視センタ装置で監視する端末装置の数が増加すれ
ば、監視センタ装置での監視員の作業量が増大して監視
員の増員が必要となる。さらに、初期設定や状態監視
は、監視員が監視センタ装置を操作して端末装置へのア
クセスを行なっているため、アクセス作業や確認作業に
追われることになり、本来の監視業務に支障が生じるな
どの問題が発生する。
の監視センタ装置で監視する端末装置の数が増加すれ
ば、監視センタ装置での監視員の作業量が増大して監視
員の増員が必要となる。さらに、初期設定や状態監視
は、監視員が監視センタ装置を操作して端末装置へのア
クセスを行なっているため、アクセス作業や確認作業に
追われることになり、本来の監視業務に支障が生じるな
どの問題が発生する。
【0005】本発明の目的は、監視センタの監視員の作
業量を軽減する遠隔監視システムの監視センタ装置を提
供することにある。
業量を軽減する遠隔監視システムの監視センタ装置を提
供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は、ビルの設備機器の異常を検出して、通信
回線を介し異常発生データを出力する端末装置と、この
複数の端末装置と前記通信回線を介して遠隔的に接続さ
れる監視センタと、この監視センタに設けられ、前記端
末装置との間で前記異常発生データを含む各種データの
授受を行なう通信部と、前記設備機器を含む前記ビルに
関するデータを端末装置毎に記憶する記憶部と、前記異
常発生データを表示する表示部と、前記端末装置へデー
タを送信するときの処理内容を入力する入力部と、前記
通信部、前記記憶部、前記表示部、前記入力部より入出
力される信号データを演算、処理、制御する中央制御部
とで構成される遠隔監視システムの監視センタ装置にお
いて、特定端末装置を選択する端末選択信号と該端末選
択信号により選択された前記端末装置の初期設定を行わ
せる指令情報を前記通信部を介して前記中央制御部へ出
力する少なくとも1台の外部指令装置と、前記監視セン
タに設けられ、前記外部指令装置からの前記端末選択信
号と前記処理信号を記憶する処理内容記憶装置とを備え
たものである。
に、本発明は、ビルの設備機器の異常を検出して、通信
回線を介し異常発生データを出力する端末装置と、この
複数の端末装置と前記通信回線を介して遠隔的に接続さ
れる監視センタと、この監視センタに設けられ、前記端
末装置との間で前記異常発生データを含む各種データの
授受を行なう通信部と、前記設備機器を含む前記ビルに
関するデータを端末装置毎に記憶する記憶部と、前記異
常発生データを表示する表示部と、前記端末装置へデー
タを送信するときの処理内容を入力する入力部と、前記
通信部、前記記憶部、前記表示部、前記入力部より入出
力される信号データを演算、処理、制御する中央制御部
とで構成される遠隔監視システムの監視センタ装置にお
いて、特定端末装置を選択する端末選択信号と該端末選
択信号により選択された前記端末装置の初期設定を行わ
せる指令情報を前記通信部を介して前記中央制御部へ出
力する少なくとも1台の外部指令装置と、前記監視セン
タに設けられ、前記外部指令装置からの前記端末選択信
号と前記処理信号を記憶する処理内容記憶装置とを備え
たものである。
【0007】
【作用】外部指令装置から監視センタ装置の通信部を介
して中央制御部に、端末装置を特定する端末選択信号と
該端末選択信号により選択された端末装置の初期設定を
行わせる指令情報を出力すると、処理内容記憶部が出力
元である外部指令装置の出力元識別情報と、端末選択信
号と指令情報とを記憶するとともに、中央制御部は指令
情報で指令された所定の処理でデータを作成し、このデ
ータを端末選択信号で指定された該当端末装置にデータ
を送信する。このように、監視センタに設置されている
装置以外の外部指令装置の操作で、端末選択信号により
選択された端末装置の初期設定を行わせる指令情報の端
末装置への送信が可能となり、監視センタの監視員は監
視業務に専念出来るので、監視業務の精度を向上させる
ことができるとともに、監視員の増員も抑えることがで
きる。
して中央制御部に、端末装置を特定する端末選択信号と
該端末選択信号により選択された端末装置の初期設定を
行わせる指令情報を出力すると、処理内容記憶部が出力
元である外部指令装置の出力元識別情報と、端末選択信
号と指令情報とを記憶するとともに、中央制御部は指令
情報で指令された所定の処理でデータを作成し、このデ
ータを端末選択信号で指定された該当端末装置にデータ
を送信する。このように、監視センタに設置されている
装置以外の外部指令装置の操作で、端末選択信号により
選択された端末装置の初期設定を行わせる指令情報の端
末装置への送信が可能となり、監視センタの監視員は監
視業務に専念出来るので、監視業務の精度を向上させる
ことができるとともに、監視員の増員も抑えることがで
きる。
【0008】
【実施例】以下、本発明を図示の実施例に基づいて説明
する。
する。
【0009】図1は本発明の実施例に係る遠隔監視シス
テムの監視センタ装置のブロック図、図2は図1に示す
装置で用いられるデータの内容説明図である。各図にお
いて、ビル1の設備機器11は、図示されないセンサを
介して端末装置12に接続されている。端末装置12は
通信回線4を介して監視センタ装置2とデータの通信を
行う。
テムの監視センタ装置のブロック図、図2は図1に示す
装置で用いられるデータの内容説明図である。各図にお
いて、ビル1の設備機器11は、図示されないセンサを
介して端末装置12に接続されている。端末装置12は
通信回線4を介して監視センタ装置2とデータの通信を
行う。
【0010】監視センタ装置2は通信回線4を介して複
数の端末装置12と接続されており、各端末装置12と
データの授受を行う通信部21、所定のプログラムによ
り制御を行う中央制御部22、中央制御部22で処理さ
れた情報を表示する表示部23、指令情報を入力するキ
ーボード等の入力部24、各端末装置12を特定する図
2に示すデータ50、即ち各端末装置の認識コード50
a、ビル名称50b、監視設備情報50c等の情報が記
憶されている記憶部25が設けられている。さらに、後
述する外部指令装置3と通信回線5にて接続される通信
部26、外部指令装置3からの端末選択信号と処理信号
で構成される指令情報と、出力元である外部指令装置3
を特定する出力元識別情報とを記憶する処理内容記憶部
27が設けられている。
数の端末装置12と接続されており、各端末装置12と
データの授受を行う通信部21、所定のプログラムによ
り制御を行う中央制御部22、中央制御部22で処理さ
れた情報を表示する表示部23、指令情報を入力するキ
ーボード等の入力部24、各端末装置12を特定する図
2に示すデータ50、即ち各端末装置の認識コード50
a、ビル名称50b、監視設備情報50c等の情報が記
憶されている記憶部25が設けられている。さらに、後
述する外部指令装置3と通信回線5にて接続される通信
部26、外部指令装置3からの端末選択信号と処理信号
で構成される指令情報と、出力元である外部指令装置3
を特定する出力元識別情報とを記憶する処理内容記憶部
27が設けられている。
【0011】外部指令装置3には通信回線5を介して監
視センタ装置2とデータの通信を行う通信部31、所定
のプログラムにより制御を行う中央制御部32、この中
央制御部32で処理された情報を表示する表示部33、
監視センタ装置2への指令情報を入力するキーボード等
の入力部34が設けられている。
視センタ装置2とデータの通信を行う通信部31、所定
のプログラムにより制御を行う中央制御部32、この中
央制御部32で処理された情報を表示する表示部33、
監視センタ装置2への指令情報を入力するキーボード等
の入力部34が設けられている。
【0012】次に本実施例の動作を説明する。例えば、
ある端末装置12を初期設定する場合は、外部指令装置
3の入力部34より対象となる当該端末装置12の認識
コードを入力し、監視センタ装置3へ初期設定を行うよ
う指令する。外部指令装置3は認識コード、初期設定指
令等の指令情報を通信回線5を介して監視センタ装置2
へ送信する。
ある端末装置12を初期設定する場合は、外部指令装置
3の入力部34より対象となる当該端末装置12の認識
コードを入力し、監視センタ装置3へ初期設定を行うよ
う指令する。外部指令装置3は認識コード、初期設定指
令等の指令情報を通信回線5を介して監視センタ装置2
へ送信する。
【0013】監視センタ装置2は、受信した指令情報
と、外部指令装置3を特定する情報を、制御情報として
処理内容記憶部27に記憶する。次に、外部指令装置3
から出力された指令情報と、記憶部25に記憶された情
報から、端末装置12を特定し、通信回線4を介して端
末装置12と接続し、さらに監視センタ装置2は端末装
置12に対して、外部指令装置3から受信した初期設定
指令に対応したデータを送信し、端末装置12から応答
データを受信する。監視センタ装置2は、処理内容記憶
部27に記憶された外部指令装置3に、端末装置12へ
行った初期設定が正常に終了した場合は正常終了データ
を、異常終了時は異常終了データを送信する。外部指令
装置3は、監視センタ装置2から受信したデータ、即ち
初期設定の結果を表示部33に表示する。
と、外部指令装置3を特定する情報を、制御情報として
処理内容記憶部27に記憶する。次に、外部指令装置3
から出力された指令情報と、記憶部25に記憶された情
報から、端末装置12を特定し、通信回線4を介して端
末装置12と接続し、さらに監視センタ装置2は端末装
置12に対して、外部指令装置3から受信した初期設定
指令に対応したデータを送信し、端末装置12から応答
データを受信する。監視センタ装置2は、処理内容記憶
部27に記憶された外部指令装置3に、端末装置12へ
行った初期設定が正常に終了した場合は正常終了データ
を、異常終了時は異常終了データを送信する。外部指令
装置3は、監視センタ装置2から受信したデータ、即ち
初期設定の結果を表示部33に表示する。
【0014】また、監視センタ装置2が通信回線4を介
して端末装置12と接続する際、通信部21が他の端末
装置12との通信により使用出来ない場合は、処理内容
記憶部27に外部指令装置3が受信した指令情報と、外
部指令装置3を特定する情報を制御情報として記憶する
ので、通信部21が使用できるようになってから、記憶
した情報に従って上記の動作を行うことが出来る。
して端末装置12と接続する際、通信部21が他の端末
装置12との通信により使用出来ない場合は、処理内容
記憶部27に外部指令装置3が受信した指令情報と、外
部指令装置3を特定する情報を制御情報として記憶する
ので、通信部21が使用できるようになってから、記憶
した情報に従って上記の動作を行うことが出来る。
【0015】このように、監視センタ装置2の監視員が
行う操作と同じ事を、外部指令装置3から行うことが可
能となり、監視センタの監視員は、通常の監視業務に専
念することが出来る。
行う操作と同じ事を、外部指令装置3から行うことが可
能となり、監視センタの監視員は、通常の監視業務に専
念することが出来る。
【0016】本実施例においては、監視センタ装置2内
に外部指令装置3と接続する通信部26を設けたが、通
信部21に外部指令装置を接続するようにしてもよい。
に外部指令装置3と接続する通信部26を設けたが、通
信部21に外部指令装置を接続するようにしてもよい。
【0017】
【発明の効果】本発明によれば、外部指令装置から監視
センタ装置の通信部を介して中央制御部に、端末装置を
特定する端末選択信号と該端末選択信号により選択され
た端末装置の初期設定を行わせる指令情報を出力する
と、処理内容記憶装置が端末選択信号と指令情報とを記
憶するとともに、中央制御部は指令情報で指令された所
定の処理でデータを作成し、このデータを端末選択信号
で指定された該当端末装置にデータを送信するから、監
視センタに設置されている装置以外の外部指令装置の操
作で、端末選択信号により選択された端末装置の初期設
定を行わせる指令情報の当該端末装置への送信が可能と
なり、監視センタの監視員は監視業務に専念出来るの
で、監視業務の精度を向上させることができるととも
に、監視員の増員も抑えることができる。
センタ装置の通信部を介して中央制御部に、端末装置を
特定する端末選択信号と該端末選択信号により選択され
た端末装置の初期設定を行わせる指令情報を出力する
と、処理内容記憶装置が端末選択信号と指令情報とを記
憶するとともに、中央制御部は指令情報で指令された所
定の処理でデータを作成し、このデータを端末選択信号
で指定された該当端末装置にデータを送信するから、監
視センタに設置されている装置以外の外部指令装置の操
作で、端末選択信号により選択された端末装置の初期設
定を行わせる指令情報の当該端末装置への送信が可能と
なり、監視センタの監視員は監視業務に専念出来るの
で、監視業務の精度を向上させることができるととも
に、監視員の増員も抑えることができる。
【図1】本発明の一実施例の構成を示すブロック図であ
る。
る。
【図2】図1に示す装置で用いられるデータの内容を説
明する説明図である。
明する説明図である。
1 ビル 2 監視センタ装置 3 外部指令装置 11 設備機器 12 端末装置 21,26,31 通信部 22,32 中央制御部 25 記憶部 27 処理内容記憶部 33 表示部 34 入力部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭59−212065(JP,A) 特開 昭62−293306(JP,A) 特開 昭62−245474(JP,A) 実開 昭63−168598(JP,U) (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) G08B 23/00 - 31/00
Claims (1)
- 【請求項1】 ビルの設備機器の異常を検出して、通信
回線を介し異常発生データを出力する端末装置と、この
複数の端末装置と通信回線を介して遠隔的に接続される
監視センタと、この監視センタに設けられ、前記端末装
置との間で前記異常発生データを含む各種データの授受
を行なう通信部と、前記設備機器を含む前記ビルに関す
るデータを端末装置毎に記憶する記憶部と、前記異常発
生データを表示する表示部と、前記端末装置へデータを
送信するときの処理内容を入力する入力部と、前記通信
部、前記記憶部、前記表示部、前記入力部より入出力さ
れる信号データを演算、処理、制御する中央制御部とで
構成される遠隔監視システムの監視センタ装置におい
て、特定端末装置を選択する端末選択信号と該端末選択
信号により選択された前記端末装置の初期設定を行わせ
る指令情報を前記通信部を介して前記中央制御部へ出力
する少なくとも1台の外部指令装置と、前記監視センタ
に設けられ、前記外部指令装置からの前記端末選択信号
と前記処理信号を記憶する処理内容記憶装置とを備えた
ことを特徴とする遠隔監視システムの監視センタ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP09609593A JP3214523B2 (ja) | 1993-04-22 | 1993-04-22 | 遠隔監視システムの監視センタ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP09609593A JP3214523B2 (ja) | 1993-04-22 | 1993-04-22 | 遠隔監視システムの監視センタ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06309582A JPH06309582A (ja) | 1994-11-04 |
| JP3214523B2 true JP3214523B2 (ja) | 2001-10-02 |
Family
ID=14155839
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP09609593A Expired - Fee Related JP3214523B2 (ja) | 1993-04-22 | 1993-04-22 | 遠隔監視システムの監視センタ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3214523B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002009868A (ja) * | 2000-06-19 | 2002-01-11 | Megafusion Corp | 情報伝送システム、情報管理装置、および設定情報配信方法 |
| JP7081645B2 (ja) * | 2020-10-27 | 2022-06-07 | 三菱電機株式会社 | センター装置、通信システム、通信方法、プログラム |
-
1993
- 1993-04-22 JP JP09609593A patent/JP3214523B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH06309582A (ja) | 1994-11-04 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
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| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
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