JP3232003U - 回転ブラシの取付構造 - Google Patents
回転ブラシの取付構造 Download PDFInfo
- Publication number
- JP3232003U JP3232003U JP2021000731U JP2021000731U JP3232003U JP 3232003 U JP3232003 U JP 3232003U JP 2021000731 U JP2021000731 U JP 2021000731U JP 2021000731 U JP2021000731 U JP 2021000731U JP 3232003 U JP3232003 U JP 3232003U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaft
- brush
- rotary brush
- shaft member
- insertion hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims abstract description 39
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims abstract description 39
- 238000010586 diagram Methods 0.000 abstract 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 6
- 229920000122 acrylonitrile butadiene styrene Polymers 0.000 description 4
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 3
- 230000002950 deficient Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- 239000007779 soft material Substances 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Images
Landscapes
- Brushes (AREA)
Abstract
【課題】回転ブラシを回転ブラシ用の柄に、容易に取り付けることができる回転ブラシの取り付け構造を提供する。【解決手段】回転ブラシ20の取付構造において、柄部材1は、回転ブラシ20を使用する際に手で握る把持部2と、把持部2の長手方向一端に形成され、回転ブラシ20を設置するためのヘッド部3とを有する。ヘッド部3は、ブラシ台4と、ブラシ台4の左右両側から把持部2の長手方向と交差する一方向に延出される一対の支持壁5とを有する。回転ブラシ20のハブの軸穴に軸部材が挿通された回転ブラシ20が、支持壁5の先端近傍に形成される挿入孔6に挿入され、ヘッド部3に固定される。軸部材の軸中央部の両端面に凸部が形成され、一対の支持壁5の内面に支持壁5の延出方向外端に向かって拡開方向に傾斜する摺動面を有し、挿入孔6を挟んで両側に堤部が形成されていることにより、回転ブラシ20がヘッド部3に固定されやすくなる。【選択図】図1
Description
本考案は、歯に付着したプラークの除去及び歯茎のマッサージに好適なロール歯ブラシを提供する回転ブラシとその取付構造に関するものである。
本発明者は、以前に歯に付着したプラークの除去及び歯茎のマッサージに好適なロール歯ブラシとその製造方法を提案した(特開平2003−220080号公報)。その内容は、多数の素線が束状に集合されると共にその素線が放射方向に押し開かれてなる素線群と、押し開かれた素線群が台座に固定された状態で、素線群の中心部分が環状に溶着されてなる溶着部を有すると共に、環状の溶着部の内周が円形に切断されて円形の挿通孔が形成されてなるロール歯ブラシ用のシート状のブラシ単体が形成され、該シート状ブラシ単体が多数枚重ね合わせられ、挿通孔に軸心パイプが挿入されて回転ブラシが形成され、この回転ブラシが柄部材に回転自由に支持されてなるロール歯ブラシである。
ところで、以上のような回転ブラシを取り付けるためには回転ブラシの環状部に軸部材を挿入して回転ブラシを回転ブラシ用の柄に取り付ける必要がある。特許文献1によると、柄部材の長さ方向一端に形成された両側の支持片の間に回転ブラシを介入させて、一方の支持片から回転ブラシの軸心パイプを通して他方の支持片へと、頭部を有する支軸を挿入し、この後支軸の他端側を圧潰させることにより、支軸を介して回転ブラシを柄部材に回転自由に支持させている。この先行技術によれば、柄部材の各支持片にそれぞれ凹入部を形成して、これの内部に支軸の頭部と他端側の圧潰部を位置させ、前記支軸の頭部は非円形とし、また、これを受け入れる前記支持片凹入部も非円形に形成されることが好ましいとされている。しかし、前記の柄部材には凹入部を形成しているのみであり、さらには取り付け過程が複雑かつ、一度外れると再度回転ブラシを取り付けることが困難であった。
さらに、回転ブラシが回転ブラシ用の柄から容易に外れないように例えば、ABS樹脂のような硬い樹脂を採用すると支持部材が固いため、取り付けるのが困難になる。
したがって、取り付け過程が複雑かつ、取り付けが困難であるため、不良品ができやすく製造コストに無駄が生じやすいことが問題であった。
また、取り付けやすくするために柔らかい素材にした場合、回転ブラシが柄から外れやすいという問題が生ずる。
さらに、回転ブラシが回転ブラシ用の柄から容易に外れないように例えば、ABS樹脂のような硬い樹脂を採用すると支持部材が固いため、取り付けるのが困難になる。
したがって、取り付け過程が複雑かつ、取り付けが困難であるため、不良品ができやすく製造コストに無駄が生じやすいことが問題であった。
また、取り付けやすくするために柔らかい素材にした場合、回転ブラシが柄から外れやすいという問題が生ずる。
そこで、本考案は回転ブラシの取り付け構造が複雑ではなく、回転ブラシを回転ブラシ用の柄に、容易に取り付けることができる回転ブラシの取り付け構造を提供することを目的とする。
本考案は、把持部と、該把持部の長手方向一端に形成されたヘッド部とを有する柄部材を備え、前記ヘッド部は、把持部の長手方向に延長形成されたブラシ台と、該ブラシ台の左右両側から前記把持部の長手方向とに交差する一方向に延出される一対の支持壁とを有すると共に、軸穴が形成されたハブから放射方向に多数の素線が延出するシート状のブラシ単体が、軸方向に多数枚重ねられて回転ブラシが構成され、該回転ブラシが前記一対の支持壁の間に配置され、前記回転ブラシのハブの軸穴に軸部材が挿通され、さらに該軸部材の両端が支持壁に取り付けられてなる回転ブラシの取付構造であって、前記軸部材は長手方向中央に軸中央部が形成されてなると共に軸中央部の両端面に軸中央部の直径よりも小さい直径を有する柱状の凸部が形成されてなり、前記一対の支持壁の先端近傍に前記軸部材を挿入する挿入孔が形成され、前記挿入孔を含んで前記一対の支持壁の内面に、支持壁の延出方向外端に向かって拡開方向に傾斜する摺動面が形成されると共に、前記摺動面に前記挿入孔を挟んで延出方向両側にU字型の堤部が形成され、さらに前記軸部材の前記凸部の先端面が凸円弧状に形成されてなることを特徴とする回転ブラシ用の取付構造である。
前記軸中央部は、前記回転ブラシの前記軸穴の全長と同じ長さかやや長めであることが好ましい。
前記軸中央部の両端面に形成される凸部は周面が多角形に形成されていてもよいが円柱状であることが好ましい。
前記凸部の先端面は、周縁が円弧状に形成されていてもよいが好ましくは半球面であることが望ましい。
前記軸部材の凸部の先端間の長さは一対の支持壁の外面同士の間の幅と同じくらいの長さであることがこのましい。
前記挿入孔は、支持壁の延出方向先端近傍に形成される。挿入孔の延出方向基端側の弧は、堤部の底辺に接するように形成されることが好ましい。
また、前記挿入孔は、貫通することなく支持壁に凹み形状として、形成されていてもよい。
前記摺動面は、挿入孔から支持壁の延出方向外端に向かって拡開方向に傾斜されることが望ましい。
前記摺動面は堤部の間に形成されてなることが好ましい。
前記堤部は、前記挿入孔を挟んでいれば延出方向先端に向かうにしたがって広がっていてもよいがU字型であることが好ましい。
前記回転ブラシ用の柄はABS樹脂で製造されていることが好ましい。
本考案に係る回転ブラシの取り付け構造によれば、回転ブラシを回転ブラシ用の柄に容易に取り付けることができる。
さらに、回転ブラシを容易に回転ブラシ用の柄に取り付けることができることから不良品を生むことを減少させることができる。
ABS樹脂のような硬い樹脂を使用することができるため、軟らかい素材を利用した場合よりも回転ブラシが外れにくい。
また、万が一回転ブラシが回転ブラシ用の軸から外れてしまっても取り付け構造が簡単であることから容易に回転ブラシの取り付けなおしをすることも可能である。
以下、本考案に係る実施の形態を、図を参照しながら詳しく説明する。なお、本明細書及び図面において、実質的に同一の機能構成を有する構成要素については、同一の符号を付することにより重複説明を省略する。
図1に示す回転ブラシ20の柄部材1は、回転ブラシ20を使用する際に手で握る把持部2と、把持部2の長手方向一端に形成され、回転ブラシ20を設置するためのヘッド部3とを有する。ヘッド部3は、把持部2の長手方向に延長形成されたブラシ台4と、ブラシ台4の左右両側から把持部2の長手方向と交差する一方向に延出される一対の支持壁5,5とを有する。ヘッド部3に設置される回転ブラシ20は、軸穴21を形成する円筒状のハブ11から多数の素線12が放射方向に延出するシート状のブラシ単体10を軸方向に多数枚重ねて形成されて回転ブラシ20が形成されている。
回転ブラシ20の取り付け構造は、回転ブラシ20のハブ11の軸穴21に軸部材30が挿通され、この回転ブラシ20が一対の支持壁5,5の間に配置される構造である。軸部材30は長手方向中央に軸中央部31が形成されてなると共に軸中央部31の両端面33,33に軸中央部31直径d2よりも小さい直径d3を有する円柱状の凸部32が形成される。支持壁5の先端近傍9に、軸部材30を挿入する挿入孔6が形成されており、回転ブラシ20の軸穴21に挿通された軸部材30の両端36が、支持壁5の挿入孔6に挿入されてヘッド部3に回転ブラシ20が固定される。また、支持壁5の挿入孔6を含んで一対の支持壁5,5の内面が支持壁5の延出方向外端50に向かって拡開方向に傾斜する摺動面7が形成されている。摺動面7には挿入孔6を挟んで両側にU字型の堤部8が形成されている。さらに軸部材30の前記凸部32の先端面37は凸円弧状である。
回転ブラシ20をヘッド部3へ取り付ける取り付け構造を説明する。回転ブラシ20の軸穴21は軸部材30が挿通されている。当該回転ブラシ20の軸穴21に挿通された軸部材30の両端36を、ヘッド部3の支持壁5の先端近傍9に形成された挿入孔6に挿入して取り付けている。
回転ブラシ20をヘッド部3の支持壁5に設置させるための軸部材30は、軸中央部31と凸部32が形成されてなる。軸中央部31の長さw1は回転ブラシ20の軸穴21の全長d1と同じかやや長い長さで形成されている。このようにすることで、回転ブラシ20が軸部材30の周りを回転可能に保持され、これにより回転ブラシ20と軸部材30がガタガタ動くことなく固定される。
さらに、軸部材30の軸中央部31両端面33,33に凸部32,32が形成されてなる。本実施形態によると凸部32は円柱状であり、先端面37は凸円弧状に形成されてなる。凸部32は横断面多角形に形成されていてもよいが円柱状であることが好ましい。円柱状にすることにより、挿入孔6の内周壁との隙間がなくなり、軸部材30が密に固定される。これにより、回転ブラシ20がよりスムーズに回転可能となる。
またさらに、凸部32の先端面37は、周縁が円弧状に形成されていてもよいが好ましくは凸円弧状であることが望ましい。円弧状であることから角がなく摺動面7を滑りやすくなる。これにより、支持壁5の先端近傍9に形成されている挿入孔6まで到達しやすくなり、挿入孔6への装着が容易になる。
軸部材30の凸部32の先端間の長さw2は一対の支持壁5,5の外面同士の間隔d4と同じくらいであることが好ましい。軸穴21に軸部材30を挿通している回転ブラシ20をヘッド部3に取り付けるために軸部材30の凸部32を挿入孔6に挿入した際には、支持壁5の外側に凸部32が飛び出ないように形成される。これにより、歯ブラシとして利用した場合に口の中を傷つける心配がなくなる。さらに、軸部材30と支持壁5との間の隙間をなくした場合には、軸部材30が支持壁5に安定して固定され、回転ブラシ20がスムーズに回転される。
支持壁5の先端近傍9に形成される挿入孔6の延出方向基端側51は、堤部8の底辺に接するように形成されることが好ましい。挿入孔6の下半円の弧が堤部8の底部に接することで、堤部8と挿入孔6との隙間がない形状になる。これにより、軸部材30の凸部32が挿入孔6から外れにくくなる。
さらに挿入孔6は、支持壁5を貫通して形成されていてもよいが、支持壁5において貫通することなく形成された凹み形状であるのが好ましい。
挿入孔6が支持壁5を貫通している場合は、軸部材30の凸部32の周面と挿入孔6の内周壁の接触面積が大きくなり、軸穴21に軸部材30が挿通されている回転ブラシ20が強固にヘッド部3に取り付けることができる。支持壁5を貫通することなく装着するときは、支持壁5の外面が面一に形成でき、滑らかな使用感が得られる。
挿入孔6が支持壁5を貫通している場合は、軸部材30の凸部32の周面と挿入孔6の内周壁の接触面積が大きくなり、軸穴21に軸部材30が挿通されている回転ブラシ20が強固にヘッド部3に取り付けることができる。支持壁5を貫通することなく装着するときは、支持壁5の外面が面一に形成でき、滑らかな使用感が得られる。
摺動面7は、挿入孔6から支持壁5の延出方向外端50に向かって拡開方向に傾斜されることが望ましい。これにより、軸部材30の装着が容易になる。
摺動面7は堤部8の間に形成されているのが好ましい。このようにすることにより、摺動面7は堤部8を形成する支持壁5よりも厚さが薄くなり堤部8がガイドのような役目を果たすことができる。そのため、軸部材30がスムーズに挿入孔6に到達し、挿入孔6に軸部材30が挿入される。
堤部8は、挿入孔6を挟んでいれば、延出方向両側にV字型に形成されていてもよいが、U字型であることが好ましい。堤部8が挿入孔6を含むことによりガイドの役割を果たす堤部8に従って軸部材30の凸部32先端面37が挿入孔6に嵌りやすくなる。
柄部材1はABS樹脂により形成されるのが好ましく、適度な硬さと軸部材30保持力を得ることができる。
回転ブラシ20を回転ブラシ20用の柄部材1に取り付けるには、先ず初めに、軸部材30を回転ブラシ20の軸穴21に挿通する。この時、軸部材30の軸中央部31が回転ブラシ20の軸穴21の軸長さに対応するように位置させる。次に、回転ブラシ20の軸穴21に挿通された軸部材30の両端36を支持壁5の先端近傍9に形成された挿入孔6に挿入する。本実施形態によると、軸部材30が挿通されている回転ブラシ20は、まず軸部材30両端36の一方端を堤部8に従い、摺動面7に沿って軸部材30の凸円弧状の先端面37がスライドされ挿入孔6に挿入される。その後、他方端を堤部8に従い、摺動面7に沿って軸部材30の凸円弧状の先端面37がスライドすることでヘッド部3に取り付けることができる。
1 柄部材
2 把持部
3 ヘッド部
4 ブラシ台
5 支持壁
6 挿入孔
7 摺動面
8 堤部
9 先端近傍
10 ブラシ単体
11 ハブ
12 素線
20 回転ブラシ
21 軸穴
30 軸部材
31 軸中央部
32 凸部
33 両端面
36 両端
37 先端面
50 延出方向外端
51 延出方向基端側
d1 全長
d2 (軸中央部の)直径
d3 (凸部の)直径
d4 (支持壁の外面同士の)間隔
w1 (軸中央部の)長さ
w2 (軸部材の凸部の先端間の)長さ
2 把持部
3 ヘッド部
4 ブラシ台
5 支持壁
6 挿入孔
7 摺動面
8 堤部
9 先端近傍
10 ブラシ単体
11 ハブ
12 素線
20 回転ブラシ
21 軸穴
30 軸部材
31 軸中央部
32 凸部
33 両端面
36 両端
37 先端面
50 延出方向外端
51 延出方向基端側
d1 全長
d2 (軸中央部の)直径
d3 (凸部の)直径
d4 (支持壁の外面同士の)間隔
w1 (軸中央部の)長さ
w2 (軸部材の凸部の先端間の)長さ
Claims (1)
- 把持部と、
該把持部の長手方向一端に形成されたヘッド部とを有する柄部材を備え、
前記ヘッド部は、把持部の長手方向に延長形成されたブラシ台と、
該ブラシ台の左右両側から前記把持部の長手方向とに交差する一方向に延出される一対の支持壁とを有すると共に、
軸穴が形成されたハブから放射方向に多数の素線が延出するシート状のブラシ単体が、軸方向に多数枚重ねられて回転ブラシが構成され、
該回転ブラシが前記一対の支持壁の間に配置され、前記回転ブラシのハブの軸穴に軸部材が挿通され、さらに該軸部材の両端が支持壁に取り付けられてなる回転ブラシの取付構造であって、
前記軸部材は長手方向中央に軸中央部が形成されてなると共に軸中央部の両端面に軸中央部の直径よりも小さい直径を有する柱状の凸部が形成されてなり、
前記一対の支持壁の先端近傍に前記軸部材を挿入する挿入孔が形成され、
前記挿入孔を含んで前記一対の支持壁の内面に、支持壁の延出方向外端に向かって拡開方向に傾斜する摺動面が形成されると共に、
前記摺動面に前記挿入孔を挟んで延出方向両側にU字型の堤部が形成され、
さらに前記軸部材の前記凸部の先端面が凸円弧状に形成されてなることを
特徴とする回転ブラシの取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2021000731U JP3232003U (ja) | 2021-03-04 | 2021-03-04 | 回転ブラシの取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2021000731U JP3232003U (ja) | 2021-03-04 | 2021-03-04 | 回転ブラシの取付構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP3232003U true JP3232003U (ja) | 2021-05-13 |
Family
ID=75801730
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2021000731U Expired - Fee Related JP3232003U (ja) | 2021-03-04 | 2021-03-04 | 回転ブラシの取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3232003U (ja) |
-
2021
- 2021-03-04 JP JP2021000731U patent/JP3232003U/ja not_active Expired - Fee Related
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4719406B2 (ja) | マスカラ・ブラシ | |
| JP5721947B2 (ja) | 歯ブラシおよび歯ブラシヘッドと歯ブラシヘッドの歯洗浄ブリストル | |
| CN101959440B (zh) | 圆筒型牙刷 | |
| JP4040754B2 (ja) | 歯ブラシおよびその製造方法 | |
| JP3232003U (ja) | 回転ブラシの取付構造 | |
| WO2011110774A2 (fr) | Instrument vibratoire a outil interchangeable | |
| JP2001505474A (ja) | 苦痛軽減デバイス付き回転ローラ式脱毛装置 | |
| JPWO2009101675A1 (ja) | 回転歯ブラシ用素材シートの製造方法 | |
| JP3205767U (ja) | 清掃用ブラシ | |
| EP2779938A1 (fr) | Brosse a dents avec rangée terminale de poils ou picots | |
| JP2005518319A5 (ja) | ||
| WO2007007449A1 (ja) | 化粧用塗布具及び化粧用塗布具成形用金型 | |
| JP3192124U (ja) | トイレットペーパーホルダー | |
| JP2545238Y2 (ja) | 歯ブラシ | |
| JP2003219911A (ja) | 回転ブラシの製造方法と装置 | |
| JP2569985Y2 (ja) | 電動歯ブラシ | |
| JP7735174B2 (ja) | 電動歯ブラシ用替えブラシ及び電動歯ブラシ | |
| JP2017144104A (ja) | 歯間ブラシおよびその製造方法 | |
| JPH07322919A (ja) | 除貝用回転ワイヤブラシ | |
| CN215960421U (zh) | 一种电动牙刷 | |
| JPH0440742Y2 (ja) | ||
| JP2003199622A (ja) | 着脱自在な歯ブラシ | |
| JP4037739B2 (ja) | ロール歯ブラシ | |
| JP4237545B2 (ja) | パイプ式ボールペンチップ及びその製造方法 | |
| JP2002101955A (ja) | 歯間ブラシ |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Ref document number: 3232003 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |