JP3234546U6 - 畳 - Google Patents
畳 Download PDFInfo
- Publication number
- JP3234546U6 JP3234546U6 JP2021002551U JP2021002551U JP3234546U6 JP 3234546 U6 JP3234546 U6 JP 3234546U6 JP 2021002551 U JP2021002551 U JP 2021002551U JP 2021002551 U JP2021002551 U JP 2021002551U JP 3234546 U6 JP3234546 U6 JP 3234546U6
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tatami mat
- tatami
- decorative
- resin
- display
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Images
Abstract
【課題】造形物をはめ込んで固定できる美麗な装飾性を有する畳を提供する。
【解決手段】畳Aは、畳表部Bと畳の芯材部C、Dをくり抜いた凹部Gの収納部Nを1箇所もしくは2箇所以上形成する。この凹部Gの収納部Nに、内部に絵や書や造形物等の表示部を内部もしくは底部に有する装飾部Oを設け、装飾部Oは畳表部Bもしくは畳縁Fの高さと同一もしくはほぼ同一となるように構成する。
【選択図】図1
【解決手段】畳Aは、畳表部Bと畳の芯材部C、Dをくり抜いた凹部Gの収納部Nを1箇所もしくは2箇所以上形成する。この凹部Gの収納部Nに、内部に絵や書や造形物等の表示部を内部もしくは底部に有する装飾部Oを設け、装飾部Oは畳表部Bもしくは畳縁Fの高さと同一もしくはほぼ同一となるように構成する。
【選択図】図1
Description
本考案は畳表面に樹脂やガラス等の透明性のある材料で装飾部を設け、該装飾部に絵や書等の装飾性を持たせた畳であり、畳として使用できる他に壁掛けや置物等のインテリアとしても使用できる畳である。
畳表面に模様を施した畳や、畳表面に凹部を形成し模様を施した畳を装着するという試みがなされており例えば下記特許文献1、2などが知られている。特許文献1は畳表面に凹部を形成しこの凹部に表面に模様が形成された畳部分を装着する技術が開示されている。特許文献2は畳表面に模様を施した摩耗性印刷物を設置するという技術が開示されている。
特許文献1は、模様が形成された畳部分を着脱自在にするとあるが、この方法では畳と一体化せずにズレが生じたり持ち運びしづらくなる。着脱自在で畳と一体化していないことから装飾品とした壁掛けなどの使用ができずインテリアとしての幅が少なくなる。また、装飾部分が畳であり他の畳部分と同じであり装飾部分が目立たずバリエーションが少なくなる。
特許文献2は、模様を施した摩耗性印刷物を設置するには畳業者でないと模様を設けることが難しく、使用者が自身の絵や書等、もしくは気に入った絵や書等を自由に選択して設けることが難しかった。
特許文献2は、模様を施した摩耗性印刷物を設置するには畳業者でないと模様を設けることが難しく、使用者が自身の絵や書等、もしくは気に入った絵や書等を自由に選択して設けることが難しかった。
本考案第1の考案は、畳表面の内部もしくは畳の端部に掛かる位置に、少なくとも1つの凹部状、もしくは貫通穴状の収納部を形成し、該収納部の内部に樹脂やガラス等の透明性のある材料で装飾部を一体化させて設け、該装飾部は内部、もしくは底部に絵や書や造形物等の表示部を有しており、前記装飾部の表面高さが前記畳表部もしくは畳縁部の表面高さと同一もしくはほぼ同一となるように形成したことを特徴とするものである。
本考案第2の考案は、畳表面の内部もしくは畳の端部に掛かる位置に、少なくとも1つの凹部状、もしくは貫通穴状の収納部を形成し、該収納部の内部に、枠部を一体化させて設け、該枠部内に樹脂やガラス等の透明性のある材料からなる装飾部を設け、該装飾部の前記透明性のある材料の内部、もしくは底部に絵や書や造形物等の表示部を有しており、前記装飾部の表面高さが前記畳表部もしくは畳縁部の表面高さと同一もしくはほぼ同一となるように形成したことを特徴とするものである。
本考案第3の考案は、前記表示部が紙等の表面に絵や文字等を表示し、畳表面から見える状態で前記装飾部の内部もしくは底部に位置することを特徴とするものである。
本考案第4の考案は、前記表示部が立体の造形物であり、畳表面から見える状態で前記装飾部の内部、もしくは底部に位置することを特徴とするものである。
本考案第5の考案は、前記表示部が、インキ等からなる絵や文字等であり、畳表面から見える状態で前記装飾部の内部、もしくは底部に位置することを特徴とするものである。
本考案第6の考案は、前記収納部の周縁部の形状が四角形等の直線状、もしくは任意の曲線状であることを特徴とするものである。
本考案第7の考案は、前記畳が、壁掛けや置物として使用できることを特徴とするものである。
本考案第8の考案は、前記装飾部が、前記畳の収納部に前記表示部を入れた状態で樹脂やガラス等の透明性のある材料を流し込み固化させ、前記収納部、もしくは前記枠部に一体化したことを特徴とするものである。
本考案第9の考案は、前記装飾部が、内部もしくは底部に前記表示部を有する樹脂やガラス等の透明性のある材料で形成されたものであり、前記畳の収納部、もしくは前記枠部にはめ込み一体化したことを特徴とするものである。
本考案第1の考案は、請求項1に記載した技法を用いることによりあらゆる物を畳と一体化させ美麗な畳を作成することができデザインの幅がより広がる。
本考案第2の考案は、請求項2にあるように枠部を設けることにより樹脂の漏れなどを防ぐことができる。また、枠部内に予め装飾部を作成することができるので作業効率が上がる。
本考案第3の考案は、請求項3にあるように絵画や書道家の方が書した字を装飾部として設け畳と一体化させることで畳と見た目、質感が異なるので装飾性が高まる。また額縁のような使用の仕方も可能である。
本考案第4の考案は、請求項4にあるように立体の造形物を使用することでより現実的な表現ができるようになる。また使用者が気にいったあらゆる造形物を自由に使って表示することが容易にできる。
本考案第5の考案は、請求項5にあるように装飾部の表面にインキ等で直接絵や文字を書くことができるのであらゆる表現方法ができるようになる。
本考案第6の考案は、請求項6にあるように収納部の周縁部が様々な形で表現できるようになりデザインの幅が広がる。
本考案第7の考案は、請求項7にあるように畳を壁掛けや置物として使用することができるのでインテリアとして部屋の装飾に使うことが可能である。
本考案第8の考案は、請求項8にあるように樹脂やガラス等の透明性の材料を使用することで表示部が綺麗に現れ装飾性がさらに高まる。
本考案第9の考案は、請求項9にあるように装飾部を収納部にはめ込み畳と一体化させることで、収納部にはめ込む前に装飾部を作成することができるので、より創造の幅が広がる。
畳表部と畳芯材部をくり抜いた凹部に絵画をはめ込み樹脂で固めることにより、アートな畳を部屋に敷き込むことができる。また書道家の方が書した習字をはめ込み壁掛けにすることで和室の床の間や玄関などに装飾することができる。
以下図面にしたがって実地例を説明する。
図1は本考案の断面図である。畳表Bと畳ボード上C、畳フォームDをくり抜き凹部Gの収納部Nを形成する。畳表Bと畳縁Fで凹部のG収納部の側面部全体もしくは一部まで覆う。凹部Gの収納部Nに、樹脂Iを収納部Nの高さの1/4程度入れて固める。
その後、造形物Hや絵画L、書Mなどあらゆる表示部Pをはめ込み、樹脂Iを流し込み固化させて、前記収納部の側面と一体化させて装飾部Oを設ける。図1では樹脂Iを使用したが、他に、ガラスJ、アクリルKを使用することもできる。表示部P、樹脂IもしくはガラスJ、アクリルK等の順番はどのようなものでも良く、表示部Pは装飾部Oの下部に設けることもできる。また、樹脂Iを収納部Nに流し込み固化させることで装飾部Oを設けると、収納部の側面は畳縁Fがあり、その表面はわずかな凹凸形状となっている。この流し込む樹脂Iは、この凹凸形状に沿うように流し込まれ固化するので、凹凸形状とかみ合い、ずれたりすることなく一体化することができる。この時、装飾部Oと畳縁Fの高さはほぼ同一とする。また、本考案では畳縁Fを設けなくても良い。その場合は、装飾部Oは畳表Bの高さとほぼ同一とし、収納部N内の畳表Bとで一体化する。
図1は本考案の断面図である。畳表Bと畳ボード上C、畳フォームDをくり抜き凹部Gの収納部Nを形成する。畳表Bと畳縁Fで凹部のG収納部の側面部全体もしくは一部まで覆う。凹部Gの収納部Nに、樹脂Iを収納部Nの高さの1/4程度入れて固める。
その後、造形物Hや絵画L、書Mなどあらゆる表示部Pをはめ込み、樹脂Iを流し込み固化させて、前記収納部の側面と一体化させて装飾部Oを設ける。図1では樹脂Iを使用したが、他に、ガラスJ、アクリルKを使用することもできる。表示部P、樹脂IもしくはガラスJ、アクリルK等の順番はどのようなものでも良く、表示部Pは装飾部Oの下部に設けることもできる。また、樹脂Iを収納部Nに流し込み固化させることで装飾部Oを設けると、収納部の側面は畳縁Fがあり、その表面はわずかな凹凸形状となっている。この流し込む樹脂Iは、この凹凸形状に沿うように流し込まれ固化するので、凹凸形状とかみ合い、ずれたりすることなく一体化することができる。この時、装飾部Oと畳縁Fの高さはほぼ同一とする。また、本考案では畳縁Fを設けなくても良い。その場合は、装飾部Oは畳表Bの高さとほぼ同一とし、収納部N内の畳表Bとで一体化する。
本考案の第2の実施例を図2により説明すると凹部Gは畳表Bと畳ボード上C、畳フォームD、畳ボード下Eを全てくり抜く場合の図面である。この時は貫通穴状の収納部Nとなる。この場合は球体のような造形物Hを表示部としている。造形物Hを内部に有し、前記収納部Nの形状と寸法に一致する樹脂IもしくはガラスJ、アクリルK製の装飾部Oを設けておく。装飾部Oを前記収納部Nに嵌め込み、収納部Nの側面と一体化させる。この時、装飾部Oと畳表部の高さはほぼ同一とする。この両部材の一体化は、装飾部Oの横寸法を収納部Nの横寸法と同じか少し大きくしておき、嵌入させることで、摩擦で一体化させることができる。他に、装飾部Oと収納部Nとの間に隙間がある場合は、その隙間に接着剤を使い一体化させる方法や、隙間に樹脂IもしくはガラスJ、アクリルK等を流し込んで固化させて一体化させることもできる。
図3は絵画や文字をはめ込んだ図である。図3の左を図3(1)、図3の右を図3(2)として「図3(1)は表示部Pを絵画として収納部Nの中に収納する。表示部Pは紙に絵を描いたものであり、収納部Nの形状と寸法にもぼ等しい。そして、表示部Pを収納した収納部Nに透明な樹脂を畳表と同じ高さになるように流し込み固め、畳と一体化させる。「図3(2)は表示部Pを書として収納部Nの中に収納する。表示部Pは紙に文字を書いた書であり、収納部Nの形状と寸法にもほぼ等しい。そして、表示部Pを収納した収納部Nに透明な樹脂を畳表と同じ高さになるように流し込み固め、畳と一体化させる。なお、本考案の表示部Pは収納部Nの寸法より小さくすることもできる。そうすることで、表示部が透明な装飾部の中で浮かんでいるような効果を得ることができる。さらに、表示部は収納部の底や表面だけではなく、中間に設けることもできる。この場合は、装飾部を設ける際に、収納部の途中まで樹脂やガラスを流し込み、一旦固めた状態で表示部を入れ、その後、さらに樹脂やガラスを流し込み固定することで設けることができる。そうすることで、表示部が装飾部の中間で浮かんでいるような効果がさらに高くなる。
図4(1)の図は和室に畳を敷き詰めた場合に本考案の畳を使用した図である。1畳もしくは2畳以上に装飾を施した畳を使用して和室もしくは部屋に敷き詰める。装飾を施した畳は図3で説明した畳でも良い。あるいは収納部Nの中に樹脂を流し込みその樹脂に直接絵や模様、文字を書いた表示部Pでも良い。また、図(2)の断面図で示すように、装飾部Oは、木製等の底のある四角形の枠部Q内に、まず枠部Qの半分程度の高さまで樹脂Iを流し込み固化させ、この固化した装飾部Oの表面に、インキ等で絵等の表示部を設ける。そして、その上からさらに枠部Qに樹脂Iを流し込み固化させる。この時、枠部Q、装飾部Oと畳表部との高さはほぼ等しくする。この構成にすることで、枠部Qの中で透明な装飾部Oの内部に表示部の絵等が浮き上がって見え、例えば、絵を金魚とすると、透明な装飾部内を泳いでいるように見え、装飾性はさらに高まる。また、枠部Q内で装飾部Oを作ることができるので作業性が良くなる。枠部Qと装飾部Oは、枠部の内部に装飾部を別途作り、その後、畳の収納部N内にはめ込むこともできるし、枠部Qを畳の収納部にはめ込んでから装飾部Oを設けることもできる。また、枠部Qと畳の収納部との一体化は、枠部Oの横寸法を収納部Nの横寸法と同じか少し大きくしておき、嵌入させることで、摩擦で一体化させることができる。他に、枠部Qと収納部Nとの間に隙間がある場合は、その隙間に接着剤を使い一体化させる方法や、隙間に樹脂IもしくはガラスJ、アクリルK等を流し込んで固化させて一体化させることもできる。枠部Qは底を設けることもできるし、底がない側面の枠だけとすることもできる。
図5は本考案の畳を壁掛け仕様にして設置した図である。図5の畳は図3(2)で説明した本考案の畳の裏部分に穴を開け壁につけたネジもしくは物体を支えられるように工夫した物を取り付け畳を設置する。
図6は本考案の畳の多様な形態を示す図である。図6に示すように曲線状に凹部を形成してもよい。また凹部の外形は直線・曲線・直線と曲線の組み合わせにより構成してもよい。畳は1畳や半畳あるいはそれ以外のサイズでもよい。
A 畳
B 畳表
C 畳ボード上
D 畳フォーム
E 畳ボード下
F 畳縁
G 凹部
H 造形物
I 樹脂
J ガラス
K アクリル
L 絵画
M 書
N 収納部
O 装飾部
P 表示部
Q 枠部
B 畳表
C 畳ボード上
D 畳フォーム
E 畳ボード下
F 畳縁
G 凹部
H 造形物
I 樹脂
J ガラス
K アクリル
L 絵画
M 書
N 収納部
O 装飾部
P 表示部
Q 枠部
Claims (9)
- 畳表面の内部もしくは畳の端部に掛かる位置に、少なくとも1つの凹部状、もしくは貫通穴状の収納部を形成し、該収納部の内部に樹脂やガラス等の透明性のある材料で装飾部を一体化させて設け、該装飾部は内部、もしくは底部に絵や書や造形物等の表示部を有しており、前記装飾部の表面高さが前記畳表部もしくは畳縁部の表面高さと同一もしくはほぼ同一となるように形成したことを特徴とする畳。
- 畳表面の内部もしくは畳の端部に掛かる位置に、少なくとも1つの凹部状、もしくは貫通穴状の収納部を形成し、該収納部の内部に、枠部を一体化させて設け、該枠部内に樹脂やガラス等の透明性のある材料からなる装飾部を設け、該装飾部の前記透明性のある材料の内部、もしくは底部に絵や書や造形物等の表示部を有しており、前記装飾部の表面高さが前記畳表部もしくは畳縁部の表面高さと同一もしくはほぼ同一となるように形成したことを特徴とする畳。
- 前記表示部が紙等の表面に絵や文字等を表示し、畳表面から見える状態で前記装飾部の内部もしくは底部に位置することを特徴とする請求項1、もしくは2記載の畳。
- 前記表示部が立体の造形物であり、畳表面から見える状態で前記装飾部の内部、もしくは底部に位置することを特徴とする請求項1、もしくは2記載の畳。
- 前記表示部が、インキ等からなる絵や文字等であり、畳表面から見える状態で前記装飾部の内部、もしくは底部に位置することを特徴とする請求項1、もしくは2記載の畳。
- 前記装飾部の周縁部の形状が四角形等の直線状、もしくは任意の曲線状であることを特徴とする請求項1乃至5の何れか1項に記載の畳。
- 前記畳が、壁掛けや置物として使用できる請求項1乃至6の何か1項に記載の畳。
- 前記装飾部が、前記畳の収納部に前記表示部を入れた状態で樹脂やガラス等の透明性のある材料を流し込み固化させ、前記収納部、もしくは前記枠部と一体化したことを特徴とする請求項1乃至7の何れか1項に記載の畳。
- 前記装飾部が、内部もしくは底部に前記表示部を有する樹脂やガラス等の透明性のある材料で形成されたものであり、前記畳の収納部、もしくは前記枠部にはめ込み一体化したことを特徴とする請求項1乃至7の何れか1項に記載の畳。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2021002551U JP3234546U6 (ja) | 2021-05-19 | 畳 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2021002551U JP3234546U6 (ja) | 2021-05-19 | 畳 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP3234546U JP3234546U (ja) | 2021-10-21 |
| JP3234546U6 true JP3234546U6 (ja) | 2021-12-09 |
Family
ID=
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| USD895636S1 (en) | Electronic device stand | |
| JP3234546U (ja) | 畳 | |
| CN205326644U (zh) | 一种油画框 | |
| CN205468224U (zh) | 柔性装饰面板 | |
| JP2014171509A (ja) | 携帯型情報機器用保護ケース | |
| KR100885814B1 (ko) | 액자용 프레임 및 이를 이용한 액자 | |
| CN206749365U (zh) | 铁画摆件 | |
| CN205292075U (zh) | 一种镂空面板结构 | |
| CN204649298U (zh) | 一种带有3d图案的电子称 | |
| CN203361526U (zh) | 一种新型艺术瓷砖 | |
| CN202428972U (zh) | 新型装饰画 | |
| CN121871295A (zh) | 一种可自由更换图案的挂画 | |
| CN213565235U (zh) | 一种拼贴画 | |
| KR200374797Y1 (ko) | 액자 | |
| KR200374796Y1 (ko) | 액자 | |
| JP3204862U (ja) | フラワーボード | |
| CN201721237U (zh) | 一种装饰画的改良结构 | |
| Weinthal | THE DRAW OF A CURTAIN. | |
| KR200317715Y1 (ko) | 액자형 색칠학습용 교구 | |
| JP3142307U (ja) | 奥行きのあるように見える坪庭、箱庭用の置物 | |
| KR200293477Y1 (ko) | 타일액자 | |
| CN201870123U (zh) | 一种具有镶嵌式结构的侧护板 | |
| JP3001967U (ja) | ゴルフコース立体成形品 | |
| JP3179518U (ja) | 展示フレーム | |
| JP3204669U (ja) | 折り畳み式知育マグネット |