JP3236830B2 - 土留篭及びそれにより形成した土留用構造壁 - Google Patents
土留篭及びそれにより形成した土留用構造壁Info
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Description
工事に使用する土留篭とそれにより形成した土留用構造
壁とに関するものである。
に伴う傾斜地などの土留工事には金網製の土留篭が使用
され、この土留篭内に土石類を充填して斜面等に設置す
るようにしている。
材を有効利用することも強く要望されており、このた
め、上記土留篭と間伐材とを組み合わせて土留工事に使
用する試みもなされている。例えば、実開平3−482
67号公報には、土留篭の前面網の内側に複数の丸太材
を段積したものが開示されており、この土留篭内に土石
類を充填して現場に設置することにより、上記丸太材に
よる勝れた土留効果と、各丸太材の腐朽による植生緑化
の促進効果とを合わせて得ることができる。
網の内側だけに丸太材を配置しているため、その内部に
現場の土砂や細かい石礫だけを充填するといったような
特殊な条件下で使用する場合に、土壌全体が一体化して
安定するまでの間、土圧によって土留篭が移動したり傾
いたりすることがないとも言えない。即ち、この種の土
留篭は通常、内部に栗石等を充填することを想定して比
較的目の粗い金網で形成されているため、その中に土砂
や細かい石礫だけを充填した場合、該土留篭の内外の土
壌が十分に固化し且つ一体化して該土留篭がしっかりと
固定されるまでの間は、移動し易い。特に、土留篭の前
面だけが丸太材で覆われて土圧が局部的に作用し易くな
っているため、この前面に大きな土圧が作用した場合
に、土留篭の後端部が強く引っ張られて前傾したり変移
するといったことが考えられる。
は、内部に土砂や細かい石礫だけを充填して使用する場
合でも安定した設置状態と勝れた土留効果とを得ること
ができると同時に、植生緑化の促進効果をも合わせて得
ることができる土留篭を提供することにある。
本発明によれば、網状素材からなる底面網、前面網、後
面網、及び左右の側面網を備えた矩形の篭本体の内部
に、上記底面網と前面網及び後面網の3つの面網の内面
に沿ってそれぞれ、腐食性を有する植物製の土留材を、
各面網の網目を少なくとも部分的に塞ぐように配設した
ことを特徴とする土留篭が提供される。
砂又は大小の石礫等を充填し、必要に応じて上面網を取
り付けた状態で現場に設置されるが、底面網と前面網及
び後面網の3つの面に沿ってそれぞれ植物製の土留材が
設けられ、複数の面に土留材を介して異なる方向の土圧
が作用するようになっているため、例えば前面網に前方
又は斜め下方に向けて土圧が作用しても、その作用力
は、底面網及び後面網に土留材を介して下方又は後方に
向けて作用する土圧による抵抗力によって打ち消され、
該土留篭が前方に移動したり、後方が持ち上がって前の
めり状態に傾倒するといったようなことがなく、設置状
態が安定して勝れた土留効果を発揮することができる。
る頃には、周囲の土壌は一体化して安定するため、土留
材が腐朽しても土留機能は十分に維持される。逆に、腐
朽した土留材が栄養分となって植生緑化が促進されると
いう効果がある。
ば、上記土留材が木材又は竹材などの細長い棒状体から
なっていて、該棒状体が、上記各面網の内面に沿ってそ
れぞれ密に並設されている。
面網の少なくとも何れか一方の内面に沿って配設された
土留材の内側に、該土留材に作用する土圧を支持するた
めの抗圧手段が設けられる。
て立設する立杭と、該立杭を土留篭の内側から支持する
支持杭とで構成することができる。
って配設した土留材の内側に、充填した土石の流出を防
止するための、前面網より網目の細かい内網を添設する
ことが望ましい。
上下及び左右のうち少なくとも左右方向に複数個連設し
て形成した土留用構造壁が提供される。
及び後面網に沿って土留体としての棒状体を配設した場
合、その少なくとも一部を、隣接する2つの土留篭に跨
がって位置するように配設することが望ましい。このよ
うに、棒状体を隣接する土留篭間に跨がるように配設す
ることにより、隣接する土留篭同士を上記棒状体を介し
て前後方向の位置ずれに対して簡単且つ確実に結合する
ことができ、土留効果を一層高めることができる。
留篭の前面網及び後面網の少なくとも何れか一方に沿っ
て段積した複数の棒状体列における、隣接する棒状体と
の間の継ぎ目が、上下段の棒状体列で互いに異なる位置
に配置されている。このように、棒状体の継ぎ目の位置
を上下段の棒状体列間において相互にずらすことによ
り、壁状に連なる各棒状体の一体感を高めてその強度を
高めることができると共に、各土留篭の設置強度を高め
ることができ、その結果、土留効果をより高めることが
できる。
しい一実施形態を例示するもので、この土留篭1は、底
面網2aと前面網2b、後面網2c、及び左右の側面網
2d,2dからなる矩形の篭本体2を備えている。この
篭本体2における上記各面網は、菱形金網や溶接金網、
亀甲金網、硬質合成樹脂製ネット等の網状素材により形
成することができ、該篭本体2の上面には、同様の網状
素材からなる上面網を必要に応じて取り付けることがで
きる。
と前面網2b及び後面網2cの3つの面網の内面に沿っ
てそれぞれ、腐食性を有する植物製の土留材3が、各面
網の網目の一部又は全部を塞ぐように配設されている。
この土留材3としては、丸太などの木材、竹材、そだ、
柳、葦等が好適に使用されるが、好ましくは、図示した
ような木材や竹材などからなる細長い棒状体である。図
示の実施例においては、上記棒状体からなる土留材3
が、隣接するもの同士がほぼ接するような間隔で密に配
設されている。この場合、太さや長さ等ができるだけ揃
った土留材3を選択して使用することが、その設置を容
易にする上で望ましい。また、土留材3の断面は必ずし
も円形である必要はなく、角形断面であっても、その他
の不定形の断面形状であっても良い。
2cに沿って設置する場合、特に前面網2bと後面網2
cとに沿って段積する場合に、それらが崩れたり設置状
態が不安定になったりすることのないように、各面網に
針金等で適宜固定しながら設置しても良いが、このよう
に固定する代わりに、あるいは固定と併用して、設置し
た土留材3の内側に図2に示すような内網5を取り付
け、この内網5で土留材3を内側から支持させるように
しても良い。この場合、該内網5の網目を各面網の網目
より小さくすることが望ましく、特に、前面網2bの内
側に設ける内網5の網目を該前面網2bより小さくする
ことが望ましく、これにより、該内網5に土砂の流出機
能を合わせ持たせることもできる。
土砂又は大小の石礫等を充填することにより、例えば図
2に示すように、左右に複数個連設すると共に上下に複
数段段積した態様で現場に設置され、これによって土留
用構造壁10が形成される。このとき、各土留篭1の上
面には必要に応じて上面網が取り付けられるが、図2に
示すように、上段の土留篭1を下段の土留篭1より後方
にずらして階段状に段積する場合は、上段の土留篭1で
覆われない上面部分11だけに部分的に上面網を取り付
けることもでき、上下段の土留篭1を前後にずらさない
で鉛直に段積する場合には、最上段の土留篭1だけに上
面網を取り付けることもでき、これにより、上下の土留
篭1,1が重なる部分で面網が二重になるのを防止して
資材を節約することができる。また、上下及び左右に隣
接する土留篭1,1同士は、必要に応じて針金等により
連結される。
と前面網2b及び後面網2cの3つの面に沿ってそれぞ
れ土留材3が設けられることにより、複数の面に上記土
留材3を介して異なる方向の土圧が作用することになる
ため、例えば前面網2bに前方又は斜め下方に向けて土
圧が作用しても、その作用力は、底面網2a及び後面網
2cに土留材3を介して下方又は後方に向けて作用する
土圧による抵抗力によって打ち消され、該土留篭1が前
方に移動したり、後方が持ち上がって前のめり状態に傾
倒するといったようなことがなく、設置状態が安定して
勝れた土留効果を発揮することができる。
腐朽する頃には、周囲の土壌は固定化且つ一体化して安
定するため、土留材3が腐朽しても土留機能は十分に維
持される。逆に、腐朽した土留材3が栄養分となって植
生緑化が促進されるという効果がある。
設して構造壁10を形成する場合、図3に示すように、
各土留篭1の前面網2b及び後面網2cに沿って配設し
た土留材3のうち少なくとも一部を、隣接する2つの土
留篭1,1に跨がって位置するように配設することが望
ましい。この場合、土留材3を通すときの障害にならな
いように、各側面網2dの網目を十分大きく形成してお
くことが望ましい。
1,1間に跨がるように配設することにより、隣接する
土留篭1,1同士を上記土留材3を介して前後方向の位
置ずれに対して簡単且つ確実に結合することができ、土
留効果を一層高めることができる。
後面網2cの少なくとも何れか一方に沿って段積した複
数の土留材(棒状体)列における、隣接する土留材3,
3間の継ぎ目3aを、上下段の土留材列で互いに異なる
位置に配置することが望ましく、これにより、壁状に連
なる各土留材3の一体感を高めてその強度を高めること
ができると共に、各土留篭1の設置強度を高めることが
でき、その結果、土留効果をより高めることができる。
を示すもので、後面網2cの内面に沿って配設した土留
材3の内側に、該土留材3に作用する土圧を支持させる
ための抗圧手段6を設けたものである。この抗圧手段6
は、上記土留材3の内側に沿って上下の土留材全体を支
持するように立設した一本又は複数本の立杭7cと、該
立杭7cを支持する支持杭8とからなるもので、該支持
杭8は、先端部が上記立杭7cの適宜位置、例えば図示
したような上端部に当接するか又は連結されていて、後
端部が前面網3b又はその内側の土留材3に当接するよ
うにほぼ水平に配設されている。上記立杭7cを複数本
設ける場合、それらの立杭同士を横桟等の連結部材で相
互に連結しても良く、また、立杭7cと土留材3との間
に図2に示すような内網5を設けることもできる。
り、土留篭1内への土砂や石礫の充填状態等によって該
土留篭1内の土圧が小さくなったり、土留篭1の背後に
大きな土圧が作用したような場合に、土留材3が土留篭
1の内側に向けて崩落するのを確実に防止することがで
きる。
を示すもので、この第3実施例が上記第2実施例と相違
する点は、支持杭8が傾斜した状態に設けられていて、
前面網3bの下端部において該前面網3b又は土留材3
に当接している点である。
を示すもので、この第4実施例が上記第3実施例と相違
する点は、前面網3bの内面の土留材3の内側にも立杭
7bが設けられていて、支持杭8の一端がこの立杭7b
の下端部に連結されている点である。この場合、上記支
持杭8に代えてあるいは併用して、前面網3b側の立杭
7bの上端部と後面網3c側の立杭7cの下端部との間
に別の支持杭を設けることもできる。更には、上述した
ような斜めの支持杭8に代えて、両側の立杭7b,7c
の上端部間あるいは中間部間に水平の支持杭8を取り付
けても良い。なお、土留篭1の設置態様によっては、前
面網3b側の土留材3だけに上記(A),(B)に示す
ような抗圧手段6を設けても良い。
部に底面網と前面網及び後面網の3つの面に沿ってそれ
ぞれ植物製の土留材を設けることにより、土砂や細かい
石礫だけを充填して使用する場合でも、安定した設置状
態と勝れた土留効果とを得ることができると同時に、土
留材の腐朽による植生緑化の促進効果をも合わせて得る
ことができる。
す斜視図である。
図である。
形態を最下段の土留篭列で代表的に示す正面図である。
留篭の異なる実施形態を示す断面図である。
Claims (8)
- 【請求項1】網状素材からなる底面網、前面網、後面
網、及び左右の側面網を備えた矩形の篭本体の内部に、
上記底面網と前面網及び後面網の3つの面網の内面に沿
ってそれぞれ、腐食性を有する植物製の土留材を、各面
網の網目を少なくとも部分的に塞ぐように配設したこと
を特徴とする土留篭。 - 【請求項2】請求項1に記載の土留篭において、上記土
留材が木材又は竹材などの細長い棒状体からなってい
て、該棒状体が、上記各面網の内面に沿ってそれぞれ並
設されていることを特徴とするもの。 - 【請求項3】請求項1又は2に記載の土留篭において、
前面網及び後面網の少なくとも何れか一方の内面に沿っ
て配設された土留材の内側に、該土留材に作用する土圧
を支持するための抗圧手段を設けたことを特徴とするも
の。 - 【請求項4】請求項3に記載の土留篭において、上記抗
圧手段が、上記土留材の内側に沿って上下の土留材全体
を支持するように立設する立杭と、該立杭を土留篭の内
側から支持する支持杭とを含むことを特徴とするもの。 - 【請求項5】請求項1から4までの何れか一つに記載の
土留篭において、上記前面網の内面に沿って配設した土
留材の内側に、充填した土石の流出を防止するための、
前面網より網目の細かい内網が添設されていることを特
徴とするもの。 - 【請求項6】請求項1から5までの何れか一つに記載の
土留篭を上下及び左右のうち少なくとも左右方向に複数
個連設して形成したことを特徴とする土留用構造壁。 - 【請求項7】請求項2に従属する請求項6、請求項2,
3に順次従属する請求項6、請求項2,5に順次従属す
る請求項6、請求項2,3,4に順次従属する請求項
6、請求項2,3,5に順次従属する請求項6、請求項
2,3,4,5に順次従属する請求項6、の何れか一つ
に記載の構造壁において、各土留篭の前面網及び後面網
に沿って配設した棒状体のうち少なくとも一部が、隣接
する2つの土留篭に跨がって位置していることを特徴と
するもの。 - 【請求項8】請求項7に記載の構造壁において、各土留
篭の前面網及び後面網の少なくとも何れか一方に沿って
上下に段積した複数の棒状体列における、隣接する棒状
体との間の継ぎ目が、上下段の棒状体列で互いに異なる
位置に配置されていることを特徴とするもの。
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| JP2000265472A JP2000265472A (ja) | 2000-09-26 |
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1999
- 1999-03-12 JP JP06652799A patent/JP3236830B2/ja not_active Expired - Fee Related
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