JP3240876B2 - バンプ付きチップの実装方法 - Google Patents
バンプ付きチップの実装方法Info
- Publication number
- JP3240876B2 JP3240876B2 JP08810795A JP8810795A JP3240876B2 JP 3240876 B2 JP3240876 B2 JP 3240876B2 JP 08810795 A JP08810795 A JP 08810795A JP 8810795 A JP8810795 A JP 8810795A JP 3240876 B2 JP3240876 B2 JP 3240876B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chip
- bumps
- substrate
- solder
- electrodes
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/30—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors
- H05K3/32—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors electrically connecting electric components or wires to printed circuits
- H05K3/34—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors electrically connecting electric components or wires to printed circuits by soldering
- H05K3/341—Surface mounted components
- H05K3/3431—Leadless components
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/30—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors
- H05K3/32—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors electrically connecting electric components or wires to printed circuits
- H05K3/34—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors electrically connecting electric components or wires to printed circuits by soldering
- H05K3/3465—Application of solder
- H05K3/3478—Application of solder preforms; Transferring prefabricated solder patterns
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/30—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors
- H05K3/32—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors electrically connecting electric components or wires to printed circuits
- H05K3/34—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors electrically connecting electric components or wires to printed circuits by soldering
- H05K3/3489—Composition of fluxes; Application thereof; Other processes of activating the contact surfaces
Landscapes
- Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、バンプ付きチップの実
装方法に関するものである。
装方法に関するものである。
【0002】
【従来の技術】バンプ(突出電極)付きのチップは、サ
イズを小さくでき、基板に高密度実装できることから、
近年、次第に広範囲に使用されるようになってきてい
る。
イズを小さくでき、基板に高密度実装できることから、
近年、次第に広範囲に使用されるようになってきてい
る。
【0003】従来、バンプ付きのチップは、一般に、次
のようにして製造されていた。すなわち、チップの電極
にフラックスを塗布して半田ボールを載せる。次にチッ
プを加熱炉へ送って加熱し、半田ボールを溶融させた
後、チップを冷却することにより、溶融した半田ボール
を固化させてバンプを生成する。
のようにして製造されていた。すなわち、チップの電極
にフラックスを塗布して半田ボールを載せる。次にチッ
プを加熱炉へ送って加熱し、半田ボールを溶融させた
後、チップを冷却することにより、溶融した半田ボール
を固化させてバンプを生成する。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記従来方法では、半
田ボールは加熱炉の空気中にて加熱・溶融されていたた
め、バンプの表面に酸化膜が生じる。したがってバンプ
を基板の電極に搭載し、再度加熱・溶融させて基板の電
極に接着(半田付け)する際に、この酸化膜が半田のヌ
レ性を阻害し、半田付け状態が不良になりやすいという
問題点があった。
田ボールは加熱炉の空気中にて加熱・溶融されていたた
め、バンプの表面に酸化膜が生じる。したがってバンプ
を基板の電極に搭載し、再度加熱・溶融させて基板の電
極に接着(半田付け)する際に、この酸化膜が半田のヌ
レ性を阻害し、半田付け状態が不良になりやすいという
問題点があった。
【0005】したがって本発明は上記従来方法の問題点
を解消し、バンプのヌレ性を改善できるバンプ付きチッ
プの実装方法を提供することを目的とする。
を解消し、バンプのヌレ性を改善できるバンプ付きチッ
プの実装方法を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】このために本発明のバン
プ付きチップの実装方法は、チップの電極上に半田を設
ける工程と、このチップを低酸素雰囲気中で加熱するこ
とにより半田を溶融させる工程と、チップを冷却し半田
を固化させてバンプを生成する工程と、以上の工程で作
られたバンプ付きチップを基板に搭載し、この基板を加
熱することによりバンプを基板の電極に半田付けする工
程とを含み、前記低酸素雰囲気を酸素濃度2000pp
m以下のチッソ雰囲気とした。
プ付きチップの実装方法は、チップの電極上に半田を設
ける工程と、このチップを低酸素雰囲気中で加熱するこ
とにより半田を溶融させる工程と、チップを冷却し半田
を固化させてバンプを生成する工程と、以上の工程で作
られたバンプ付きチップを基板に搭載し、この基板を加
熱することによりバンプを基板の電極に半田付けする工
程とを含み、前記低酸素雰囲気を酸素濃度2000pp
m以下のチッソ雰囲気とした。
【0007】また以上の工程で作られたバンプ付きチッ
プを基板に搭載し、この基板を加熱することによりバン
プを基板の電極に半田付けするようにした。
プを基板に搭載し、この基板を加熱することによりバン
プを基板の電極に半田付けするようにした。
【0008】
【0009】
【作用】上記構成によれば、半田は低酸素雰囲気中で加
熱・溶融されるので、バンプの表面に酸化膜が生じるこ
とはない。したがってこのバンプが形成されたバンプ付
きチップを基板の電極に搭載して加熱すると基板の電極
にヌレ性よく半田付けされる。
熱・溶融されるので、バンプの表面に酸化膜が生じるこ
とはない。したがってこのバンプが形成されたバンプ付
きチップを基板の電極に搭載して加熱すると基板の電極
にヌレ性よく半田付けされる。
【0010】
【実施例】次に、本発明の実施例を図面を参照しながら
説明する。図1は本発明の第一実施例のバンプ付きチッ
プの製造工程とバンプ付きチップの実装工程の説明図で
あり、工程順に示している。
説明する。図1は本発明の第一実施例のバンプ付きチッ
プの製造工程とバンプ付きチップの実装工程の説明図で
あり、工程順に示している。
【0011】まず図1(a)に示すように、チップ1の
上面にマトリクス状に多数個形成された電極2上にフラ
ックス3を塗布する。次に電極2上に半田ボール4を搭
載する(図1(b)参照)。次にこの半田ボール4を加
熱・溶融させる。
上面にマトリクス状に多数個形成された電極2上にフラ
ックス3を塗布する。次に電極2上に半田ボール4を搭
載する(図1(b)参照)。次にこの半田ボール4を加
熱・溶融させる。
【0012】図2は本発明の第一実施例のチップの加熱
炉の断面図である。図中、10は加熱炉であり、チッソ
ガス供給部11からパイプ12を通してチッソガスが供
給される。加熱炉10の内部にはチップ1を右方へ搬送
するコンベア13が設けられている。またコンベア13
の上方にはファン14とヒータ15が設けられている。
右端部のファン14の真下にはヒータ15は設けられて
おらず、このファン14は冷却用のファンとなってい
る。したがって図1(b)に示すチップ1はコンベア1
3により右方へ搬送されながら、チッソ雰囲気中で半田
ボール4の溶融温度(183℃程度)以上まで加熱さ
れ、次いで冷却されることにより、溶融していた半田ボ
ール4は固化し、バンプ4が生成される。
炉の断面図である。図中、10は加熱炉であり、チッソ
ガス供給部11からパイプ12を通してチッソガスが供
給される。加熱炉10の内部にはチップ1を右方へ搬送
するコンベア13が設けられている。またコンベア13
の上方にはファン14とヒータ15が設けられている。
右端部のファン14の真下にはヒータ15は設けられて
おらず、このファン14は冷却用のファンとなってい
る。したがって図1(b)に示すチップ1はコンベア1
3により右方へ搬送されながら、チッソ雰囲気中で半田
ボール4の溶融温度(183℃程度)以上まで加熱さ
れ、次いで冷却されることにより、溶融していた半田ボ
ール4は固化し、バンプ4が生成される。
【0013】図1(c)は、図2に示す工程によりバン
プ4が生成されたチップ1を示している。次にこのチッ
プ1を基板5に搭載する(図1(d)参照)。基板5の
上面には電極6がマトリクス状に多数個形成されてお
り、この電極6上にフラックス7を塗布し、バンプ4を
電極6に位置合わせしてチップ1を基板5に搭載する。
プ4が生成されたチップ1を示している。次にこのチッ
プ1を基板5に搭載する(図1(d)参照)。基板5の
上面には電極6がマトリクス状に多数個形成されてお
り、この電極6上にフラックス7を塗布し、バンプ4を
電極6に位置合わせしてチップ1を基板5に搭載する。
【0014】次にチップ1が積載された基板5を加熱炉
(図外)へ送り、バンプ4の溶融温度(183℃程度)
以上まで加熱し、次いで冷却する。するとバンプ4は溶
融・固化し、基板5の電極6に接着(半田付け)され
る。図1(e)は以上のようにして基板5に実装された
チップ1を示している。図2に示す工程において、半田
ボール4はチッソ雰囲気中で加熱・溶融されているた
め、これにより生成されたバンプ4の表面には酸化膜は
ほとんど生じていない。したがって図1(e)に示すよ
うにバンプ4はヌレ性よく基板5の電極6に接着され
る。
(図外)へ送り、バンプ4の溶融温度(183℃程度)
以上まで加熱し、次いで冷却する。するとバンプ4は溶
融・固化し、基板5の電極6に接着(半田付け)され
る。図1(e)は以上のようにして基板5に実装された
チップ1を示している。図2に示す工程において、半田
ボール4はチッソ雰囲気中で加熱・溶融されているた
め、これにより生成されたバンプ4の表面には酸化膜は
ほとんど生じていない。したがって図1(e)に示すよ
うにバンプ4はヌレ性よく基板5の電極6に接着され
る。
【0015】なお低酸素雰囲気を実現する手段として
は、図2に示すようにチッソガスを用いる方法がコスト
や運転管理上有利である。本発明者の実験によれば、酸
素濃度を2000ppm以下、更に望ましくは1000
ppm以下にすれば、酸化膜の発生を防止するという所
期の目的は実質的に達成される。したがって本発明にお
いて低酸素雰囲気とは、このように酸素濃度が低く、バ
ンプ4の表面に酸化膜を実質的に生じない雰囲気を含む
ものである。
は、図2に示すようにチッソガスを用いる方法がコスト
や運転管理上有利である。本発明者の実験によれば、酸
素濃度を2000ppm以下、更に望ましくは1000
ppm以下にすれば、酸化膜の発生を防止するという所
期の目的は実質的に達成される。したがって本発明にお
いて低酸素雰囲気とは、このように酸素濃度が低く、バ
ンプ4の表面に酸化膜を実質的に生じない雰囲気を含む
ものである。
【0016】図3は本発明の第二実施例のバンプ付きチ
ップの製造工程の説明図である。第二実施例では、第一
実施例のフラックス3や半田ボール4に替えてクリーム
半田8をチップ1の電極2上に塗布する(図3(a)参
照)。以下の工程は第一実施例と同様であって、図2に
示す加熱炉10でクリーム半田8を加熱・溶融・固化さ
せることにより、バンプ8を生成する。図3(b)はバ
ンプ8が生成されたチップ1を示すものであって、図1
(c)に相当している。以下、図1(d)(e)と同様
の工程によりチップ1を基板5に実装する。
ップの製造工程の説明図である。第二実施例では、第一
実施例のフラックス3や半田ボール4に替えてクリーム
半田8をチップ1の電極2上に塗布する(図3(a)参
照)。以下の工程は第一実施例と同様であって、図2に
示す加熱炉10でクリーム半田8を加熱・溶融・固化さ
せることにより、バンプ8を生成する。図3(b)はバ
ンプ8が生成されたチップ1を示すものであって、図1
(c)に相当している。以下、図1(d)(e)と同様
の工程によりチップ1を基板5に実装する。
【0017】
【発明の効果】本発明は、半田ボールやクリーム半田な
どの半田を低酸素雰囲気中で加熱・溶融させるので、バ
ンプの表面に酸化膜を生じず、したがって基板の電極に
ヌレ性よく半田付けできる。また低酸素雰囲気として酸
素濃度2000ppm以下のチッソ雰囲気とすることに
より、コストを低減でき、また運転管理も容易となる。
どの半田を低酸素雰囲気中で加熱・溶融させるので、バ
ンプの表面に酸化膜を生じず、したがって基板の電極に
ヌレ性よく半田付けできる。また低酸素雰囲気として酸
素濃度2000ppm以下のチッソ雰囲気とすることに
より、コストを低減でき、また運転管理も容易となる。
【図1】本発明の第一実施例のバンプ付きチップの製造
工程とバンプ付きチップの実装工程の説明図
工程とバンプ付きチップの実装工程の説明図
【図2】本発明の第一実施例のチップの加熱炉の断面図
【図3】本発明の第二実施例のバンプ付きチップの製造
工程の説明図
工程の説明図
1 チップ 4 半田ボール(バンプ) 5 基板 6 電極 8 クリーム半田 10 加熱炉 11 チッソガス供給部
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 平3−145732(JP,A) 特開 平4−280633(JP,A) 特開 平4−73937(JP,A) 特開 平7−58150(JP,A) 特開 平5−243331(JP,A) (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) H05K 3/34 B23K 31/02 H01L 21/60
Claims (1)
- 【請求項1】チップの電極上に半田を設ける工程と、こ
のチップを低酸素雰囲気中で加熱することにより半田を
溶融させる工程と、チップを冷却し半田を固化させてバ
ンプを生成する工程と、以上の工程で作られたバンプ付
きチップを基板に搭載し、この基板を加熱することによ
りバンプを基板の電極に半田付けする工程とを含み、前
記低酸素雰囲気が酸素濃度2000ppm以下のチッソ
雰囲気であることを特徴とするバンプ付きチップの実装
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP08810795A JP3240876B2 (ja) | 1995-04-13 | 1995-04-13 | バンプ付きチップの実装方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP08810795A JP3240876B2 (ja) | 1995-04-13 | 1995-04-13 | バンプ付きチップの実装方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH08288630A JPH08288630A (ja) | 1996-11-01 |
| JP3240876B2 true JP3240876B2 (ja) | 2001-12-25 |
Family
ID=13933659
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP08810795A Expired - Lifetime JP3240876B2 (ja) | 1995-04-13 | 1995-04-13 | バンプ付きチップの実装方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3240876B2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1117323A (ja) * | 1997-06-23 | 1999-01-22 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 導電性ボールのリフロー装置 |
| JP4045517B2 (ja) * | 1998-09-25 | 2008-02-13 | 澁谷工業株式会社 | フラックス転写装置 |
| JP4590783B2 (ja) * | 2001-06-13 | 2010-12-01 | パナソニック株式会社 | はんだボールの形成方法 |
| KR101881063B1 (ko) | 2011-12-12 | 2018-07-25 | 삼성전자주식회사 | 범프의 제조 방법 |
| JP6830935B2 (ja) * | 2018-09-25 | 2021-02-17 | 株式会社タムラ製作所 | 熱硬化性フラックス組成物および電子基板の製造方法 |
-
1995
- 1995-04-13 JP JP08810795A patent/JP3240876B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH08288630A (ja) | 1996-11-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN1066578C (zh) | 用于将集成电路芯片焊到芯片载体上的倒装片法 | |
| JP2793528B2 (ja) | ハンダ付け方法、ハンダ付け装置 | |
| JP3809806B2 (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| US5816473A (en) | Method of fabricating electronic circuit device and apparatus for performing the same method | |
| US6410881B2 (en) | Process for manufacturing electronic circuits | |
| JPH04504230A (ja) | 半田付けされた物品を製造するための方法 | |
| JP3207506B2 (ja) | 電子回路装置の製造方法 | |
| JP3054056B2 (ja) | はんだ付け方法 | |
| JP3240876B2 (ja) | バンプ付きチップの実装方法 | |
| EP1295665B1 (en) | Method of manufacturing mount structure without introducing degraded bonding strength of electronic parts due to segregation of low-strength/low-melting point alloy | |
| CN115472513A (zh) | 一种用于芯片焊接贴装的真空回流工艺 | |
| JP3232872B2 (ja) | はんだバンプの形成方法 | |
| JP3275396B2 (ja) | Icチップのボンディング方法およびボンディングヘッド | |
| CN119016833A (zh) | 太阳能电池的焊接方法和太阳能电池 | |
| JP3266414B2 (ja) | はんだ供給法 | |
| JP3753524B2 (ja) | 電子部品の製造方法 | |
| JP3294460B2 (ja) | 回路基板の製造方法 | |
| JPH11121921A (ja) | 電子部品のはんだ付け方法および装置 | |
| CN1480015A (zh) | 用于在电子元件的金属球和电路的接纳垫之间产生焊接接头的方法和用于实施此方法的焊接炉 | |
| JP3344289B2 (ja) | バンプ付ワークの実装方法 | |
| JPH09181436A (ja) | 半田付け方法及び半田ごて | |
| JP2004228125A (ja) | カラム搭載治具およびカラム搭載方法 | |
| JP3336999B2 (ja) | バンプシートとこれを用いたバンプ形成装置及びバンプ形成方法 | |
| JP3410601B2 (ja) | 部品の取外し方法及びはんだ付け方法 | |
| JP2000000685A (ja) | 電子回路接合方法および電子回路装置 |