JP3240905U - 天井裏点検口 - Google Patents

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Abstract

【課題】作業者一人により安全かつ迅速な天井裏点検作業を可能とする天井裏点検口を提供する。【解決手段】建築物の天井部に穿設した貫通孔に設ける天井裏点検口10であり、貫通孔周縁部に固定される本体枠部11と、この本体枠部11を天井部に固定するための固定部15と、この本体枠部11の中央開口部12を開閉するように天井裏側方向に回動する回動蓋部13とから成る。固定部15には本体枠部11が下方に落下しないようにするための突起部16が設けられる。回動蓋部13の回動部13kの外側近傍には回動蓋部13を全開にした状態で回動蓋部13の開放角度が鋭角となるストッパー部13sが形成され、これにより回動蓋部13に開放方向に向かう力が除去された際に回動蓋部13が自重により中央開口部12を閉鎖することができる。【選択図】図1

Description

本考案は、建築物の天井裏を点検・監視するために、CCDカメラ等の撮像機器を天井裏に容易に導入させるための点検口に関するものである。
従来の点検口に関しては、添付の図4にその一例を示している。
図4は、従来の天井裏点検口の説明図であって、その開閉蓋部を開放させた状態を図示したものである。
この図から良く解る通り、従来の天井裏点検口は、天井部40に略四辺形の穴部41を設け、この孔部41に略同一四辺形の開閉蓋部45を開閉自在に設けたものである。
この開閉蓋部45の一辺45hが前記穴部41の一辺と回動自在に枢着されており、この枢着されている一辺45hに対向する対向辺部45fの中央部に設けたロック部45kによって当該開閉蓋部45が天井部40の穴部41の対抗辺部41fにロックされて開閉蓋部45が天井部40の穴部41を閉鎖し、固定される。
上記従来の天井裏点検口の枢着部の構造は、軸着され又は蝶着されていてもよく、当該穴部41の一辺45hで回動自在に形成されていればよい。
他方、枢着部と対向する対向辺部に設けるロック手段の構成も各種のものがあり、ロック部45を回動させることにより先端のストッパー杆が天井裏部に係止する形態のものでもよいし、その他各種の従来のロック手段又は固定手段を用いることができる。
上記従来の天井裏点検口にあっては、建築物の天井裏の点検作業において、脚立に登って点検口の開閉蓋部の開閉を行うが、必要な場合には専用工具を用いてその開閉を行い、その後、各種カメラによって天井裏を撮像する必要があった。
本考案においては、カメラによる天井裏点検作業に特化したものを提案するものであり、作業者1名によって安全かつ迅速な点検作業が可能となる天井裏点検口を提案することをその課題としている。
上記課題を解決するために、本考案の第1のものは、建築物の天井部に穿設した貫通孔に設けられる天井裏点検口であって、前記貫通孔周縁部に固定される本体枠部と、この本体枠部を天井部に固定するための複数の固定部と、この本体枠部の中央開口部を開閉するように天井裏側方向に回動する回動蓋部とからなり、前記固定部には前記本体枠部が下方に落下しないようにするための突起部が設けられ、前記回動蓋部の回動部の外側近傍には前記回動蓋部を全開にした状態で当該回動蓋部の開放角度が鋭角となるようなストッパー部が形成され、これにより回動蓋部に開放方向に向かう力が除去された際には当該回動蓋部が自重により前記中央開口部を閉鎖することを特徴とする天井裏点検口である。
本考案の第2のものは、上記第1の考案において、前記回動蓋部の回動部と対向する反対側の部位に重り部材を設けたことを特徴とする天井裏点検口である。
本考案の第3のものは、上記第1又は第2の考案において、前記固定部が前記本体枠部の裏側から上方に延長する柱状部材からなり、この柱状部材の外側に前記突起部が設けられ、この突起部は上下に移動可能に設けられていることを特徴とする天井裏点検口である。
本考案の第4のものは、上記第1又は第2の考案において、前記天井部に穿設した貫通孔が略円形形状を有し、同様に前記本体枠部も略円形形状を有し、且つ前記回動蓋部も略円形形状を有していることを特徴とする請求項1又は2に記載の天井裏点検口である。
本考案の第5のものは、上記第3の考案において、前記天井部に穿設した貫通孔が略円形形状を有し、同様に前記本体枠部も略円形形状を有し、且つ前記回動蓋部も略円形形状を有していることを特徴とする天井裏点検口である。
本考案の第6のものは、上記第3の考案において、前記固定部が周方向に同一間隔をもって3個設けられていることを特徴とする天井裏点検口である。
本考案の第1のものにおいては、建築物の天井部に穿設した貫通孔に設けられる天井裏点検口であり、前記貫通孔周縁部に固定される本体枠部と、この本体枠部を天井部に固定するための複数の固定部と、この本体枠部の中央開口部を開閉するように天井裏側方向に回動する回動蓋部とから形成され、前記固定部には前記本体枠部が下方に落下しないようにするための突起部が設けられ、前記回動蓋部の回動部の外側近傍には前記回動蓋部を全開にした状態で当該回動蓋部の開放角度が鋭角となるようなストッパー部が形成され、これにより回動蓋部に開放方向に向かう力が除去された際には当該回動蓋部が自重により前記中央開口部を閉鎖することができることとなるものである。
具体的には、前記固定部には前記本体部が下方に落下しないようにするための突起部を設けて、本体部の取り付けを取り付け容易で、確実なものとしている。
また、回動蓋部の開放角度を90度未満の鋭角とすることにより、この回動蓋部への下方からの押上力を除去すると自重により当該回動蓋部が閉鎖する方向に回動して回動蓋部が容易に閉鎖されることとなる。
従って、天井裏の点検を行う作業者は、カメラを長尺の棒状体の先端に固定し、当該カメラ自体を前記回動蓋部に当接させて押し上げることによって回動蓋部を開放させ、天井裏の撮影及び監視を行うことができることとなる。
即ち、脚立等を利用せずに点検、監視を一人で行うこともできることとなるのである。
本考案の第2のものにおいては、上記第1の考案において、前記回動蓋部の回動部と対向する反対側の部位に重り部材を設けたものであり、この重り部材により当該回動蓋部はその自重により本体枠部の中央開口部を良好に閉鎖させることができる。
本考案の第3のものにおいては、前記固定部が前記本体枠部の裏側から上方に延長する柱状部材からなり、この柱状部材の外側に前記突起部が設けられ、この突起部は上下に移動可能に設けられていることを特徴としている。
これにより前記柱状部材が天井部の貫通孔の周縁部に沿って下から上にと挿入され、前記突起部の存在により点検口が下方に落下することが防止され、尚且つ、当該突起部が上下に移動可能なために、天井部の天井板の厚みに応じてその突起部の位置を調整して固定することができることとなるのである。
本考案の第4及び第5のものにおいては、天井部に穿設した貫通孔、本体枠部、及び、回動蓋部の形状を具体的に特定したものである。
本考案の第6のものにおいては、前記固定部を具体化したものであり、当該固定部が周方向に同一間隔をもって3個設けられていることを特定したものである。
勿論、その数は少なくとも2個以上あればよいものである。
本考案に係る天井裏点検口の第1実施形態を図示しており、その(A)が閉鎖状態の断面説明図、その(B)が開放状態の斜視図である。 上記実施形態に係る固定部についての要部説明図であり、その(A)が天井裏方向から見た開放状態の点検口の斜視説明図、その(B)が1つの固定部の斜視説明図である。 本考案に係る第2実施形態を図示したものであり、その(A)が回動蓋部を閉鎖した状態の斜視図、その(B)が回動蓋部を開放した状態の斜視図である。 従来の天井裏点検口の説明図であって、その開閉蓋部を開放させた状態を図示したものである。
以下、添付の図面と共に本考案の一実施形態について説明する。
図1は、本考案に係る天井裏点検口の第1実施形態を図示しており、その(A)が閉鎖状態の断面説明図、その(B)が開放状態の斜視図である。
本考案に係る天井裏点検口10は、平面視略円形形状の本体枠部11と、この本体枠部11の中央部に貫通する中央開口部12を開閉する回動蓋部13と、前記中央開口部12の周辺部に沿って上方に垂立する柱状の複数の固定部15とから成る。
前記回動蓋部13は、その一側縁部で本体枠部11と回動自在に軸着されている。
この回動自在構造は、軸着以外にも自由に設計変更することができ、蝶着又は枢着等々回動自在に構成できるものであればよい。
前記固定部15は、この実施形態では、周方向に同一間隔に3個柱状に形成されており、この固定部15を天井部の貫通孔の周縁部に沿って上方に押し入れるのである。
そして、この柱状の固定部15の夫々には、次の図2で説明するが、その外側に突起部16を設けている(図1(B)では図示省略。)。
この突起部16は次図により詳述するが、その位置を上下に変更することができるように設けている。
これにより天井部の天井板30の厚みに応じてその位置を変更することができるようにしている。
更に、この実施形態では、回動蓋部13の回動部13kの外側位置に1個の固定部15kを設けている関係上、この固定部15kの内側にストッパー部13sを設けている。
このストッパー部13sは、前記回動蓋部13が天井裏方向に開放される際の最大開放角度を規定するものである。
即ち、このストッパー部13sが回動蓋部13の回動部13kの外側に位置していることにより当該回動蓋部13が全開状態に開放された際の最大開放角度を規定することができる。
本考案ではこの最大開放角度を約80度としているが、この角度は90度未満の鋭角であればその機能を発揮できる。つまり、回動蓋部13の自重により当該回動蓋部13は閉鎖できることとなるからである。
この実施形態では、上記のように、1個の固定部15kの内側にストッパー部13sを設けたが、この固定部15kが回動蓋部13の回動部13kの外側に位置していない時には、ストッパー部13sの支持部を別に設け、この支持部にストッパー部13sを設けることにより実施することができる。
要するに、ストッパー部13sは、固定部15kの位置に拘わらず、回動蓋部13の回動部13kの外側位置に配置されていればよいのである。
更に、前記固定部15のそれぞれの外側面には突起部16が設けられているが、これについては次の図2によって説明する。
図2は、上記実施形態に係る固定部についての要部説明図であり、その(A)が天井裏方向から見た開放状態の点検口の斜視説明図、その(B)が1つの固定部の斜視説明図である。
この図2から解る通り、固定部15は、上方に垂立する柱状のものからなり、本体枠部11の中央開口部12の周縁部に沿って周方向に同一間隔に3個設けている。
図では、1個の固定部が回動蓋部13の回動部13kの外側に位置するために図には現れていない。
この柱状の3個の固定部15は、既に述べた通り、本体枠部11の中央開口部12の周縁部に周方向に同一間隔に上方に垂立するように設けられている。
従って、本考案に係る点検口を天井部の貫通孔内に挿入する際には、これらの柱状の複数の固定部15の外周面が、いわば天井部の貫通孔の内周縁部に摺接するような状態で挿入される。
勿論、完全に摺接する必要はないのであるが、適当なクリアランスを維持して挿入される。
そして、固定部15の外周面には板バネから成る突起部16が設けられている。
この突起部16により本考案に係る点検口10は天井部30の貫通孔12に固定され、下方に落下することがない。
ここで、この突起部16は螺子によって固定部15に螺着されている。
そして、この螺着位置を上下に変更することが可能である。
これにより、この突起部16の固定位置を上下に変更することができるために天井部の天井板30の異なる厚みに対応させることができる。
上記突起部16の螺着位置を変更するためには、固定部15に複数の螺子孔を上下に並列してもよいし、長孔を設けて螺着することも可能である。
また、固定部15は板バネによって形成されているための、この固定部15を天井板30の貫通孔に挿入する際には、固定部15の外周面に接合するようにさせて前記貫通孔に挿入させることができる。
図3は、本考案に係る第2実施形態を図示したものであり、その(A)が回動蓋部を閉鎖した状態の斜視図、その(B)が回動蓋部を開放した状態の斜視図である。
この図に示した第2実施形態は、上記第1の実施形態とその基本構成は同じである。
しかし、固定部15の位置が上記第1実施形態とは異なっており、従って、ストッパー部13sも固定部15とは独立に設けられている。
即ち、固定部15は、そのいずれのものも回動蓋部13の回動部13kの外側位置に位置しておらず、回動部13kと対向する位置に1つの固定部15が位置し、他の2個は周方向に同一間隔で3個設けている。つまり、各固定部15は中心角略120度の位置に配置されている。
従って、回動蓋部13の開閉角度を規定するストッパー部13sは、上記固定部15とは別の支持部13tの内側面に設けられることとなる。
この第2実施形態でも回動蓋部13の全開開放角度は略80度に設定している。
更に、この第2実施形態においては、回動蓋部13の回動部13kに対向する対向部位に重り部材19を設けている。
この重り部材19は、回動蓋部13の上記対向部位に回動蓋部13の外周縁部に沿うように上方に延長する延長部として形成している。
尚、本考案に係る天井裏点検口は金属製であり、特にアルミダイキャスト製のものが最適なものとなる。
また、図3においても固定部15の外側に設ける突起部16の図示は簡略化のために省略している。
以上、本考案に係る天井裏点検口について説明したが、本考案においては以下の通り各種設計変更を行うことができきる。
まず、本考案に係る点検口の大きさ及び材質等は必要に応じて種々設計変更することができる。
特に材質に関しては硬質プラスチック製のものを採用することもできる。
本体枠部の上面部は天井板の下面と接する接合面となるが、この接合面に接着剤を塗布することもでき、これにより設置する際の仮止めとすることもできる。
更には、本体枠部の周方向に複数の螺子挿通孔を穿設しておくことも可能であり、この螺子挿通孔を利用して当該本体枠部を天井板に直接螺着することも可能である。
上記固定部は上方に垂立する柱状のものから形成したが、この固定部は本体枠部を天井板の貫通孔内に挿入する際のガイドにもなり、挿入後にはその外側に設けられている突起部が天井板の裏面に当接して本体枠部の下方への落下を防止する。
突起部は上記実施形態では板バネを用いたが、その材質等は自由に選択することができ、また上下に位置を変更できるものが極めて好ましい。
以上、本考案に係る天井裏点検口は、極めて簡易な構造であるが、脚立等を利用する必要もなく、作業者一人であってもCCDカメラ等の撮像カメラを用いて、天井裏の全方位を容易に点検し監視できるものとなる。
10、20 天井裏点検口
11 本体枠部
12 中央開口部
13 回動蓋部
13k 回動部
13s ストッパー部
13t 支持部
15 固定部
15r 螺子孔
16 突起部
19 重り部材
30 天井板

Claims (6)

  1. 建築物の天井部に穿設した貫通孔に設けられる天井裏点検口であって、
    前記貫通孔周縁部に固定される本体枠部と、この本体枠部を天井部に固定するための複数の固定部と、この本体枠部の中央開口部を開閉するように天井裏側方向に回動する回動蓋部とからなり、
    前記固定部には前記本体枠部が下方に落下しないようにするための突起部が設けられ、
    前記回動蓋部の回動部の外側近傍には前記回動蓋部を全開にした状態で当該回動蓋部の開放角度が鋭角となるようなストッパー部が形成され、これにより回動蓋部に開放方向に向かう力が除去された際には当該回動蓋部が自重により前記中央開口部を閉鎖することを特徴とする天井裏点検口。
  2. 前記回動蓋部の回動部と対向する反対側の部位に重り部材を設けたことを特徴とする請求項1に記載の天井裏点検口。
  3. 前記固定部が前記本体枠部の裏側から上方に延長する柱状部材からなり、この柱状部材の外側に前記突起部が設けられ、この突起部は上下に移動可能に設けられていることを特徴とする請求項1又は2に記載の天井裏点検口。
  4. 前記天井部に穿設した貫通孔が略円形形状を有し、同様に前記本体枠部も略円形形状を有し、且つ前記回動蓋部も略円形形状を有していることを特徴とする請求項1又は2に記載の天井裏点検口。
  5. 前記天井部に穿設した貫通孔が略円形形状を有し、同様に前記本体枠部も略円形形状を有し、且つ前記回動蓋部も略円形形状を有していることを特徴とする請求項3に記載の天井裏点検口。
  6. 前記固定部が周方向に同一間隔をもって3個設けられていることを特徴とする請求項3に記載の天井裏点検口。
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