JP3244723B2 - バルブユニット - Google Patents
バルブユニットInfo
- Publication number
- JP3244723B2 JP3244723B2 JP18797591A JP18797591A JP3244723B2 JP 3244723 B2 JP3244723 B2 JP 3244723B2 JP 18797591 A JP18797591 A JP 18797591A JP 18797591 A JP18797591 A JP 18797591A JP 3244723 B2 JP3244723 B2 JP 3244723B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve
- flow path
- unit
- pilot
- valve unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 50
- 230000000712 assembly Effects 0.000 claims description 7
- 238000000429 assembly Methods 0.000 claims description 7
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 claims description 5
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical group [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 9
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 5
- 230000005281 excited state Effects 0.000 description 4
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 3
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 2
- 230000004323 axial length Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000006116 polymerization reaction Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Valve Housings (AREA)
- Fluid-Driven Valves (AREA)
- Magnetically Actuated Valves (AREA)
Description
特に、たとえば、複数の間接作動方式のバルブが集合さ
れて構成されるバルブユニットなどに適用して有効な技
術に関する。
て、主軸が軸孔に軸方向に沿って変位自在に収容され、
この主軸の変位によって流路が切り換えられる主バルブ
部と、パイロット弁の開閉作動により補助流体圧を制御
して前記主軸を作動させるパイロット部およびこのパイ
ロット部と同軸的に結合され、前記パイロット弁を開閉
作動させるソレノイド部からなる操作部と、前記主バル
ブ部および前記操作部からなる間接作動方式のバルブが
複数搭載されるマニホールドベースとを備えているもの
がある。
うなバルブユニットにおける各バルブは、軸方向の長さ
の比較的大きい主バルブ部および操作部が互いに同軸的
に結合されて構成されているため、各バルブの軸方向の
長さが大きくなり、この結果、バルブユニット自体の小
形化や省スペース化が妨げられている。
御流体用集合部と配管用集合部とが一体化されてマニホ
ールドベースが構成されていることによっても生じる。
線の取付作業の合理化ないし作業性の向上が妨げられて
いる。
形化や省スペース化、配管や配線の取付作業の合理化な
いし作業性の向上を図ることができるバルブユニットを
提供することにある。
な特徴は、本明細書の記述および添付図面から明らかに
なるであろう。
発明のうち、代表的なものの概要を簡単に説明すれば、
次のとおりである。
定の厚みを有するほぼ四辺形のバルブ組立体を複数個集
合させて構成されるバルブユニットであって、それぞれ
のバルブ組立体は、中央部に設けられ、かつ入力流路と
排出流路とが形成された制御流体用集合部と、前記制御
流体用集合部の一方側に設けられ、前記制御流体用集合
部に平行に軸方向に変位自在に主軸を収容するとともに
前記主軸の変位によって前記入力流路および前記排出流
路に切り換えられて連通する出力ポートを有する主バル
ブ部と、前記制御流体用集合部の他方側に設けられ、か
つパイロット流路を開閉して前記主軸を作動させるパイ
ロット弁、および前記パイロット弁に同軸的に結合され
前記パイロット弁を前記主軸に平行な方向に開閉作動さ
せるソレノイド部を有する操作部とを有することを特徴
とする。
記主バルブ部に取り付けられ、前記出力ポートに接続さ
れる配管用ポートが形成された配管集合部を有すること
を特徴とする。
記操作部に取り付けられ、前記ソレノイドの端子に接続
される配線基板が設けられた配線集合部を有することを
特徴とする。
るほぼ四辺形のバルブ組立体を複数個重合させることに
より形成されており、各々のバルブ組立体は中央部の制
御流体用集合部とその両側の主バルブ部と操作部とを有
しているので、任意の個数のバルブ組立体からなるバル
ブユニットを組み立てることができるとともに、バルブ
ユニット自体の小形化や省スペース化を図ることができ
る。
配管集合部が取り付けられているので、配管集合部への
集中配管により、配管の取付作業の合理化ないし作業性
の向上を図ることができる。
集合部が設けられているので、配線集合部への集中配線
により、配線の取付作業の合理化ないし作業性の向上を
図ることができる。
ットを示す断面図である。
ユニット組立体を重合ないし積層することにより形成さ
れており、図4および図5に示すように、各々のバルブ
組立体は所定の厚みを有するほぼ四辺形となっている。
各々のバルブ組立体は、圧縮空気などの流体圧用方向制
御バルブとされ、さらに、間接作動方式のソレノイド形
電磁バルブとされている。
ルブ組立体の1つを示す断面図であり、バルブ組立体は
四角柱状の主バルブ部1と、一対のパイロット部2およ
びソレノイド部3がそれぞれ互いに同軸的に結合されて
なる操作部4とを有し、これらは互いに分離され、これ
らの間に制御流体用集合部15が設けられている。つま
り、バルブ組立体は中央部に制御流体用集合部15が設
けられ、その両側に主バルブ部1と操作部4とが設けら
れて形成されている。
5が収容されている第1駆動ピストン部6と、内部に第
2駆動ピストン7が収容されている第2駆動ピストン部
8と、第1駆動ピストン部6および第2駆動ピストン部
8間に介在されているとともに、内部の軸孔9に主軸1
0が収容され、該主軸10が第1駆動ピストン5および
第2駆動ピストン部7の操作力によって軸方向に沿って
変位することにより流路が切り換えられる主軸部11と
を有していて、第1駆動ピストン部6と第2駆動ピスト
ン部8と主軸部11とが互いに同軸的に結合されて構成
されている。
が接続される出力ポート12A,12Bが開設され、主
バルブ部1の他側面側には、入力ポート13および排出
ポート14A,14Bが開設されている。
は、四角柱状の制御流体用集合部15の一方の側面にシ
ート状のシール部材22を介して重合されている。
バルブ部1の個数に応じて入力ポート20および排出ポ
ート21A,21Bが複数組開設され、この入力ポート
20および排出ポート21A,21Bに、主バルブ部1
の入力ポート13および排出ポート14A,14Bが夫
々接続されている。なお、制御流体用集合部15を単一
のブロックによって形成せずに、後述する実施例3のよ
うに、複数の制御流体集合部用ブロック47の連結によ
って形成することも可能である。
よび排出ポート21A,21Bは、各主バルブ部1に共
通する入力流路23および排出流路24A,24Bに集
合されている。
動ピストン5が収容されている第1シリンダ室16に連
通する第1パイロット流路17と、第2駆動ピストン部
8が収容されている第2シリンダ室18に連通する第2
パイロット流路19とが主バルブ部1の個数に対応して
複数組形成されている。
部15の反対側の側面には、操作部4がシート状のシー
ル部材25Aを介して重合されている。
ット流路25,26,27が夫々形成されている。
流路25は、制御流体用集合部15の第1パイロット流
路17を通じて主バルブ部1の第1シリンダ室16に夫
々連通され、同図の左側のパイロット部2のパイロット
流路26は、制御流体用集合部15の排出流路24Aに
連通され、同図の左側のパイロット部2のパイロット流
路27は、制御流体用集合部15の入力流路23に夫々
連通されている。
ロット流路25は、制御流体用集合部15の第2パイロ
ット流路19を通じて主バルブ部1の第2シリンダ室1
8に夫々連通され、同図の右側のパイロット部2のパイ
ロット流路26は、制御流体用集合部15の排出流路2
4Bに連通され、同図の右側のパイロット部2のパイロ
ット流路27は、制御流体用集合部15の入力流路23
に夫々連通されている。
そのフラッパ室28には、パイロット流路26を開閉す
るパイロット弁としてのフラッパ29が軸方向に沿って
変位自在に収容され、このフラッパ29はスプリング3
0によりソレノイド部3側に付勢されている。
レノイド室31に軸方向に沿って変位可能に収容されて
いる可動鉄心32と、この可動鉄心32が接離する固定
鉄心33と、可動鉄心32をパイロット流路27側に付
勢しているスプリング34と、ソレノイドコイル3Aな
どによって構成されている。
プランジャピン35が遊挿されている連通路36を通じ
て互いに連通され、このプランジャピン35を介してフ
ラッパ29と可動鉄心32とが連関されている。
ドユニットの作用について説明する。
励磁状態を示し、この非励磁状態において、たとえば、
制御流体としての圧縮空気などの流体圧を制御流体用集
合部15の入力流路23に供給し、また同図の左側のソ
レノイド部3を励磁すると、その可動鉄心32がスプリ
ング34の付勢力に抗して固定鉄心33側に変位しパイ
ロット流路27が開かれ、他方、フラッパ29がスプリ
ング30の付勢力によりパイロット流路26側に変位し
該パイロット流路26を閉じる。
図1の左側におけるパイロット流路27,ソレノイド室
31,連通路36,フラッパ室28,パイロット流路2
5,第1パイロット流路17を通じて第1シリンダ室1
6に導入され第1駆動ピストン5に作用することによ
り、第1駆動ピストン5,第2駆動ピストン7,主軸1
0が同図に示す状態から第2シリンダ室18側に変位す
る。
ポート13と出力ポート12Aおよび排出ポート14B
と出力ポート12Bが夫々接続され、接続状態であった
入力ポート13と出力ポート12Bおよび排出ポート1
4Aと出力ポート12Aが非接続状態とされて流路が切
り換えられる。
の流体圧が入力ポート13,出力ポート12Aを通じて
所定の流体圧作動機器(図示せず)に供給されるととも
に、その流体圧作動機器から排出された流体圧が出力ポ
ート12B,排出ポート14Bを通じて排出流路24B
に集合されて外部に排出される。
流体圧が図1の右側における第2パイロット流路19,
パイロット流路25,フラッパ室28,パイロット流路
26,排出流路24Bを通じて外部に排出される。
磁状態とし、同図の左側のソレノイド部3を非励磁状態
とすると、同図の左側のソレノイド部3およびパイロッ
ト部2が同図の状態に復帰し、他方、同図の右側のソレ
ノイド部3およびパイロット部2においては、その可動
鉄心32がスプリング34の付勢力に抗して固定鉄心3
3側に変位しパイロット流路27が開かれ、他方、フラ
ッパ29がスプリング30の付勢力によりパイロット流
路26側に変位し該パイロット流路26を閉じる。
図1の右側におけるパイロット流路27,ソレノイド室
31,連通路36,フラッパ室28,パイロット流路2
5,第2パイロット流路19を通じて第2シリンダ室1
8に導入され第1駆動ピストン7に作用することによ
り、同図に示すように、第1駆動ピストン5,第2駆動
ピストン7,主軸10が第1シリンダ室16側に変位す
る。
ポート13と出力ポート12Bおよび排出ポート14A
と出力ポート12Aが夫々接続され、接続状態であった
入力ポート13と出力ポート12Aおよび排出ポート1
4Bと出力ポート12Bが非接続状態とされて流路が切
り換えられる。
の流体圧が入力ポート13,出力ポート12Bを通じて
所定の流体圧作動機器(図示せず)に供給されるととも
に、その流体圧作動機器から排出された流体圧が出力ポ
ート12A,排出ポート14Aを通じて排出流路24A
に集合されて外部に排出される。
流体圧が図1の左側における第1パイロット流路17,
パイロット流路25,フラッパ室28,連通路36,パ
イロット流路26,排出流路24Aを通じて外部に排出
される。
となったバルブ組立体を複数個重合するとともに、各バ
ルブ組立体の中央部には制御流体用集合部15が設けら
れ、その両側に主バルブ部1と操作部4とが設けられて
バルブ組立体が形成されているので、バルブユニット自
体の小形化や省スペース化を図ることができる。
ニットを示す断面図である。
示すように、各主バルブ部1に対する配管が集合される
肉厚板状の配管集合部40を備えている。
部材41を介して重合されている。
力ポート12A,12Bの組数に対応して複数組の配管
用ポート42A,42Bが開設され、この配管用ポート
42A,42Bに各主バルブ部1の出力ポート12A,
12Bが夫々接続されるようになっている。
ような単一のブロックによって形成せずに、後述する実
施例3のような複数の配管集合部用ブロック43の連結
によって形成することも可能である。
各主バルブ部1に連通する出力ポート12A,12Bが
形成された配管集合部40を主バルブ部1に取り付ける
ようにしているので、配管集合部40への集中配管によ
り、配管の取付作業の合理化ないし作業性の向上を図る
ことができ、バルブユニット自体の小形化や省スペース
化が妨げられない。
ルブユニットを示す断面図、図4はそのバルブユニット
の分解斜視図、図5は図3に示すバルブユニットを背面
から見た斜視図である。
は、図3に示すように、配管集合部40が主バルブ部1
の個数に対応した複数の配管集合部用ブロック43の集
合によって構成されている。
部1の個数に対応した複数の制御流体集合部用ブロック
47の集合によって構成されている。
合部用ブロック47は、連結金具60,各制御流体集合
部用ブロック47の連結面から突出されているコモン集
合用ピン61,前記連結面の反対側の各制御流体集合部
用ブロック47の連結面に形成され、コモン集合用ピン
61が挿入されるピン挿入孔(図示せず)などによって
互いに連結され、またその連結面間にはシール部材62
が介在される。
いては、プリント基板などからなるソレノイド部3用の
配線基板44と、この配線基板44を被覆して保護する
配線カバー45とからなる配線集合部46を備え、この
配線集合部46が操作部4に取り付けられて各ソレノイ
ド部3に対する配線が集合される構造とされている。
に対応した複数の配線集合部用ブロック48の集合によ
って構成されている。
動状態を表示するLEDなどからなる表示灯49,各配
線集合部用ブロック48の配線を電気的に接続する端子
63などが形成され、また配線カバー45には各表示灯
49が露呈される表示窓52などが形成されている。
は、エンドブロック64,65間に介在される。
部46の配線用の配線集合コネクタ66が形成されてい
る。
すように、制御流体用集合部15の入力流路23に連通
している配管集合供給ポート67と、制御流体用集合部
15の排出流路24A,24Bに連通している配管集合
排出ポート68とが開設されている。
69がねじ止めされてこの取付金具69によってバルブ
ユニットが所定個所に設置されるようになっている。
ユニットによれば、各主バルブ部1に連通する出力ポー
ト12A,12Bが形成された配管集合部40を主バル
ブ部1に取り付けるようにしているので、配管集合部4
0への集中配管により、配管の取付作業の合理化ないし
作業性の向上を図ることができ、バルブユニット自体の
小形化や省スペース化が妨げられない。
われる配線集合部46を操作部4に取り付けるようにし
たので、配線の取付作業の合理化ないし作業性の向上を
図ることができ、バルブユニット自体の小形化や省スペ
ース化が妨げられない。
施例に基づき具体的に説明したが、本発明は実施例1〜
3に限定されるものではなく、その要旨を逸脱しない範
囲で種々変更可能であることはいうまでもない。
部4と制御流体用集合部15と主バルブ部1の順に重合
され、前記実施例2においては、操作部4と制御流体用
集合部15と主バルブ部1と配管集合部40の順に重合
され、前記実施例3においては、配線集合部46と操作
部4と制御流体用集合部15と主バルブ部1と配管集合
部40の順に重合されて各バルブユニットが構成されて
いるが、本発明のバルブユニットはそのような各部の順
の組合せによる重合に限定されるものではない。
用集合部15,配管集合部40,配線集合部46がそれ
ぞれ主バルブ部1の個数に対応した複数の制御流体集合
部用ブロック47,複数の配管集合部用ブロック43,
複数の配線集合部用ブロック48の集合によって構成さ
れているが、本発明においては、制御流体用集合部1
5,配管集合部40,配線集合部46の少なくとも一つ
を単一部材によって形成することも可能である。
表的なものによって得られる効果を簡単に説明すれば、
以下のとおりである。
御流体用集合部を中心としてその両側に主バルブ部と操
作部とを設けてバルブ組立体を構成し、そのバルブ組立
体を重合させるようにしたので、バルブユニット自体の
小形化や省スペース化を図ることができる。
バルブ部に取り付けられる配管集合部を有するので、配
管の取付作業の合理化ないし作業性の向上を図ることが
でき、バルブユニット自体の小形化や省スペース化が妨
げられない。
ソレノイド部に配線が接続される配線集合部を操作部に
取り付けるようにしたので、配線の取付作業の合理化な
いし作業性の向上を図ることができ、バルブユニット自
体の小形化や省スペース化が妨げられない。
断面図である。
す断面図である。
す断面図である。
ある。
Claims (3)
- 【請求項1】 所定の厚みを有するほぼ四辺形のバルブ
組立体を複数個集合させて構成されるバルブユニットで
あって、 それぞれのバルブ組立体は、 中央部に設けられ、かつ入力流路と排出流路とが形成さ
れた制御流体用集合部と、 前記制御流体用集合部の一方側に設けられ、前記制御流
体用集合部に平行に軸方向に変位自在に主軸を収容する
とともに前記主軸の変位によって前記入力流路および前
記排出流路に切り換えられて連通する出力ポートを有す
る主バルブ部と、 前記制御流体用集合部の他方側に設けられ、かつパイロ
ット流路を開閉して前記主軸を作動させるパイロット
弁、および前記パイロット弁に同軸的に結合され前記パ
イロット弁を前記主軸に平行な方向に開閉作動させるソ
レノイド部を有する操作部とを有することを特徴とする
バルブユニット。 - 【請求項2】 それぞれの前記主バルブ部に取り付けら
れ、前記出力ポートに接続される配管用ポートが形成さ
れた配管集合部を有することを特徴とする請求項1記載
のバルブユニット。 - 【請求項3】 それぞれの前記操作部に取り付けられ、
前記ソレノイドの端子に接続される配線基板が設けられ
た配線集合部を有することを特徴とする請求項1または
2記載のバルブユニット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18797591A JP3244723B2 (ja) | 1991-07-29 | 1991-07-29 | バルブユニット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18797591A JP3244723B2 (ja) | 1991-07-29 | 1991-07-29 | バルブユニット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05231558A JPH05231558A (ja) | 1993-09-07 |
| JP3244723B2 true JP3244723B2 (ja) | 2002-01-07 |
Family
ID=16215419
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18797591A Expired - Fee Related JP3244723B2 (ja) | 1991-07-29 | 1991-07-29 | バルブユニット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3244723B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003104696A1 (ja) * | 2002-06-06 | 2003-12-18 | 株式会社コガネイ | 電磁弁 |
| WO2003104695A1 (ja) * | 2002-06-06 | 2003-12-18 | 株式会社コガネイ | 電磁弁 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6192937B1 (en) * | 1999-04-26 | 2001-02-27 | Mac Valves, Inc. | Pilot operated pneumatic valve |
| US6543481B2 (en) | 2001-09-12 | 2003-04-08 | Mac Valves, Inc. | Pilot operated pneumatic valve |
| US6772791B2 (en) | 2002-05-17 | 2004-08-10 | Mac Valves, Inc. | Directly operated pneumatic valve having an air assist return |
-
1991
- 1991-07-29 JP JP18797591A patent/JP3244723B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2003104696A1 (ja) * | 2002-06-06 | 2003-12-18 | 株式会社コガネイ | 電磁弁 |
| WO2003104695A1 (ja) * | 2002-06-06 | 2003-12-18 | 株式会社コガネイ | 電磁弁 |
| JP2004011735A (ja) * | 2002-06-06 | 2004-01-15 | Koganei Corp | 電磁弁 |
| CN100363671C (zh) * | 2002-06-06 | 2008-01-23 | 株式会社小金井 | 电磁阀 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH05231558A (ja) | 1993-09-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3456776B2 (ja) | パイロット形方向切換弁 | |
| US6192937B1 (en) | Pilot operated pneumatic valve | |
| JP3323349B2 (ja) | 切換弁集合体 | |
| EP0869418B1 (en) | Pressure regulating valve mounted in base-mounted transfer valve | |
| JPH10169818A (ja) | 切換弁用マニホールド | |
| JPH0583405U (ja) | 圧力補償弁を備えた操作弁 | |
| US4832313A (en) | Solenoid valve | |
| KR100302412B1 (ko) | 파일럿식절환밸브 | |
| JP3959562B2 (ja) | パイロット式切換弁 | |
| JPH05231558A (ja) | バルブユニット | |
| JP3224558B2 (ja) | バルブユニット | |
| US5280882A (en) | Electromagnetic valve | |
| JPH11257303A (ja) | 切換弁 | |
| JP3155560B2 (ja) | マニホールドバルブ | |
| JP2725997B2 (ja) | マニホールドバルブ | |
| JPH043190Y2 (ja) | ||
| JPH02566B2 (ja) | ||
| JPS6123985Y2 (ja) | ||
| JP3606963B2 (ja) | 電磁弁装置 | |
| JP3141054B2 (ja) | 弁装置 | |
| JP2575783Y2 (ja) | ダブルソレノイド形電磁弁 | |
| JPH0121261Y2 (ja) | ||
| JP2597407Y2 (ja) | ダブルパイロット形電磁弁 | |
| JP2571254Y2 (ja) | 減圧弁 | |
| JP2587535Y2 (ja) | 電磁弁 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091026 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091026 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101026 Year of fee payment: 9 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |