JP3292028B2 - 画像形成方法及び装置 - Google Patents
画像形成方法及び装置Info
- Publication number
- JP3292028B2 JP3292028B2 JP07188896A JP7188896A JP3292028B2 JP 3292028 B2 JP3292028 B2 JP 3292028B2 JP 07188896 A JP07188896 A JP 07188896A JP 7188896 A JP7188896 A JP 7188896A JP 3292028 B2 JP3292028 B2 JP 3292028B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- image forming
- image data
- intermediate code
- unit
- measuring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 19
- 238000012545 processing Methods 0.000 claims description 47
- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims description 15
- 238000011156 evaluation Methods 0.000 claims description 8
- 238000011161 development Methods 0.000 description 8
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 2
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
- 238000013500 data storage Methods 0.000 description 1
- 230000006837 decompression Effects 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 238000005457 optimization Methods 0.000 description 1
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 1
- 238000012546 transfer Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Record Information Processing For Printing (AREA)
Description
のように、所定サイズの実画像データに基づいて一気に
画像形成を行うタイプの画像形成装置に関する。
トと略称する)から送信される印刷要求コマンドやデー
タ(以下、印字データと称する)に基づいて画像を形成
するプリンタ装置として、印字データを一旦中間コード
に圧縮してメモリ上に蓄積するとともに、蓄積されてい
る中間コードをメモリから読み出してビットイメージ
(以下、実画像データ)に展開し、この実画像データに
基づいて一気に画像形成を行うものがある。
に、中間コードを蓄積するための第一領域(第一メモリ
領域)と、第一メモリ領域内の中間コードから展開され
た実画像データ、あるいはそれを圧縮したデータを蓄積
するための第二領域(第二メモリ領域)とを形成してい
る。そして、第二メモリ領域内の実画像データを適宜読
み出して画像形成を行っている。
タに対する位置情報と、その位置における画像情報(文
字であればビットマップデータ、図形であれば形状デー
タ、写真等であればイメージデータ)とから構成され
る。印字データを一旦中間コードに圧縮するのは、印字
データを直接実画像データに変換したのでは処理が複雑
化し、また、実画像データよりも中間コードの方がサイ
ズが小さいのが通常だからである。
図形がページ内に多数存在する場合は、文字や図形の位
置情報や画像情報が膨大となり、実画像データよりも中
間コードのサイズが大きくなる場合がある。この場合、
プリンタ装置の内部では、第一メモリ領域に蓄積されて
いる複雑な中間コードを実画像データに展開する処理
と、展開後の実画像データを必要に応じて圧縮しながら
第二メモリ領域に蓄積する処理とが連続的に行われる
が、中間コードから実画像データへの展開時間が長くな
ると後続の画像形成処理に間に合わなくなり、画像形成
エラーが生じやすくなる。この画像形成エラーは、第二
メモリ領域における蓄積量が多すぎる場合にも生じる。
の仮想バンドに分割し、各仮想バンドを順次メモリ上の
物理バンドで処理する、いわゆるバンディング技術を用
いて画像形成エラー回避処理を行っている。
積する際に、該中間コードの内容及び量に基づく評価値
と画像形成エラー回避のために定めた設定値とを1バン
ド毎に比較する。評価値には、例えば中間コードの複雑
さの度合いないしサイズに基づく変換予測時間、実画像
データへの展開予測時間、あるいは展開後のサイズ等が
含まれる。また、設定値には、1バンド分のデータを展
開するのに許されている時間(1バンド展開許容時
間)、1バンド分のデータサイズ、実画像データの蓄積
量等がある。そして、評価値が設定値を逸脱した場合
は、通常時の画像形成処理を中断して中間コードを事前
展開したり、展開後のデータの圧縮ないしその圧縮率を
順次高める処理等を行うことによって画像形成エラーの
発生を回避している。
ンタ装置に代表される画像形成装置には、拡張スロット
を備え、各種ネットワークのインターフェースカード、
ファックスインターフェースカード等の種々のオプショ
ン装置の装着によって機能アップを図るようにしたもの
がある。このような画像形成装置にオプション装置を装
着した場合、画像形成能力が、オプション装置を装着す
る前の画像形成能力と異なる場合が生じる。
ては、画像形成エラー回避のための設定値が予め静的に
固定されていたため下記の問題点が生じるおそれがあっ
た。
変化した場合、例えば元の状態よりも高まったときに
は、上記評価値に対する設定値が相対的に低くなる。す
ると、実際には画像形成エラーが発生しない状況でも設
定値が低いために画像形成エラー回避処理が頻繁に行わ
れ、画像形成処理におけるスループットが著しく低下す
る。一方、元の状態よりも画像形成能力が低下した場合
には、評価値に対する設定値が相対的に高くなり、画像
形成エラーが発生しやすくなってしまう。
Processing Unit )には、画像形成処理ないしそれに関
わる制御以外にも、例えば、通信関係等の割り込みや、
画像転送等の割込によって、予期し得ない負荷が生じ
る。このため、あらゆる場合を想定して定められた設定
値は、画像形成エラーを確実に回避するためにかなり低
めの値となっており、早めに事前展開や圧縮処理を行っ
ているのが実情であった。
画像形成能力が変化した場合であってもスループットの
低下や画像形成エラーの発生を未然に防止できる技術を
提供することにある。
決する上で有効となる画像形成方法を提供する。
生成する中間コード生成手段と、前記中間コードを実画
像データに展開する展開手段と、前記実画像データを用
いて印刷を行う印刷出力部を備え、オプション装置を装
着可能な装置における画像形成方法であって、画像形成
エラー回避のために定めた設定値と前記中間コードの評
価値を比較するステップと、比較結果に応じて前記中間
コードを実画像データに展開するステップと、前記展開
手段の処理能力を測定するステップと、オプション装置
の着脱により前記処理能力を測定するステップによる測
定結果に変化があった場合、前記測定結果に基づき前記
設定値を更新するステップと、を含むことを特徴とす
る。
をも提供する。
生成する中間コード生成手段と、前記中間コードを実画
像データに展開する展開手段と、前記実画像データを用
いて印刷を行う印刷出力部を備え、オプション装置を装
着可能な装置であって、画像形成エラー回避のために定
めた設定値と前記中間コードの評価値を比較し、比較結
果に応じて前記中間コードを実画像データに展開するエ
ラー回避展開手段と、前記展開手段の処理能力を測定す
る能力測定手段と、オプション装置の着脱により前記能
力測定手段による測定結果に変化があった場合、前記測
定結果に基づき前記設定値を更新する設定値更新手段
と、を設けたものである。
基づいて説明する。
装置に適用した場合のブロック構成図である。図示のプ
リンタ装置1は、受信部2と、言語解析部3と、中間コ
ード作成部4と、画像展開部5と、印刷出力部6とを備
えている。
値を変更ないし動的に更新するために、時間測定部5
A、時間予測部5B、能力測定部7、変化検出部8、及
び設定値変更部9を備えている。
タから送られる印字データを受信するものであり、言語
解析部3は、受信部2から送られる印字データの内容を
解析するものであり、中間コード作成部4は、解析デー
タに基づいて中間コードを作成するものである。
画像データを生成するものである。時間測定部5Aは、
中間コードの展開時に、展開に要した単位時間を測定す
るものであり、時間予測部5Bは、時間測定部5Aで測
定した測定値に基づいて以後の中間コード作成時におけ
る中間コード展開に要する単位時間を予測するものであ
る。
された実画像データをプリントエンジンに送り、印刷用
紙上に画像を形成することにより印刷を行うものであ
る。
ード作成部4の処理能力を測定するものであり、変化検
出部8は、能力測定部7による測定値を適時参照するこ
とで、言語解析部3及び中間コード作成部4の処理能力
に変化が生じたか否かを検出するものである。処理能力
は、例えば基準処理に要する時間の実測値や、CPUそ
の他の資源のスペックに基づく計算値等を用いることが
できる。
リンタ装置1の画像処理能力の変化を検出した場合、能
力測定部7によって測定された処理能力値と、プリンタ
装置1のメモリ実装量とに基づいて、または、時間予測
部5Bの予測値に基づいて、画像形成エラー回避のため
の設定値を最適値に変更するものである。
処理を示すフローチャートである。なお、以下の説明で
Sは処理ステップを示す。
り、一定時間間隔毎にプリンタ装置1の処理能力を測定
する(S1)。処理能力の測定手法の一例として、プリ
ンタ装置1の解像度及び実行速度によって決定される
“1バンド展開許容時間”と、プリンタ装置1における
CPUの処理能力、すなわち処理に要したCPU消費時
間を求める。変化検出部8では、能力測定部7での測定
の結果、以前の処理能力と比較して処理能力が変化して
いるか否かをチェックする(S2)。なお、このS2に
よる判断処理では、処理能力測定値の誤差を考慮して、
処理能力が以前の能力値よりも一定値以上、上下した場
合のみ変化したものとみなす。
変化が認められない場合(S2:No)、上記S1から
の処理を繰り返し実行する。また、プリンタ装置1の画
像形成能力に影響するようなオプション装置の装着等に
よって上記S2の判断処理において処理能力に変化が認
められた場合(S2:Yes)、設定値変更部9では、
処理能力がアップしたのかダウンしたのかをチェックす
る(S3)。処理能力がアップしていた場合は(S3:
Yes)、プリンタ装置1が今まで用いていた設定値を
アップし(S4)、逆に処理能力がダウンしていた場合
は(S3:No)、設定値もダウンさせる(S5)。
に設定される設定値は、予め定めた基準の設定値に対し
て(1バンド許容時間/基準1バンド許容時間)×(C
PU消費時間/基準CPU消費時間)を乗じて得られる
値とすることが有効である。
ンタ装置1に設定する。なお、オプション装置にも設定
値が存在する場合には、プリンタ装置1の場合と同様に
オプション装置の設定値も最適値に変更するようにして
もよい。
装置1では、定期的に処理能力を計測し、現在のパフォ
ーマンスに適合した設定値に設定する。これによって、
常にプリンタ装置1の処理能力の最適化を図ることがで
きる。
タ装置1の処理能力だけではなく、メモリ実装量も考慮
して設定値を決定するように構成してもよい。具体的に
は、実装メモリが少ない場合は、設定値を低くして早め
に1バンド展開を行い、メモリ使用効率を上げる。一
方、実装メモリが多い場合は、設定値を高くして遅めに
1バンド展開を行い、処理速度を上げる。
Uの処理能力及び1バンド展開許容時間だけに基づいて
設定値を変更するだけではなく、実装メモリ量によって
データ格納時の1バンド展開のタイミングの変更を加味
することで、メモリの利用効率アップと画像形成処理速
度とをバランスよく実現することができる。
うことによって画像展開部5で中間コードから実画像デ
ータへの展開が行われるが、この処理に要した単位処理
時間が時間測定部5Aによって逐次測定され、さらに時
間予測部5Bによって以後の処理に要する予測が行われ
る。そして、この予測値は常に設定値変更部9に送られ
る。
時間のときには、設定値をダウンして画像形成エラーの
発生を回避し、一方、予測値が短めのときには、設定値
をアップしてスループットの向上を図る。
形態におけるプリンタ装置1での設定値は、画像形成能
力によって一義的に決定される静的な値ではなく、その
動作環境に合わせて動的に更新させることができるた
め、より一層の最適化を図ることができる。
してプリンタ装置を例に挙げて説明したが、所定サイズ
の実画像データに基づいて停止機構なしに画像形成を行
う装置であれば、例えば、複写機,ファクシミリ等にも
同様に適用可能である。
ンタのような電子写真方式のプリンタ装置に限らず、例
えば、印刷ヘッドを停止することなく駆動して印刷を行
うように構成されたシリアルプリンタにも適用すること
ができる。
によれば、画像形成能力に基づいて画像形成エラー回避
のための設定値が最適化されるので、画像形成エラーの
発生を回避しつつ、画像形成装置の処理能力を最大限に
活用することができる。
構成図。
更処理を示すフローチャート。
Claims (2)
- 【請求項1】 印字データから中間コードを生成する中
間コード生成手段と、前記中間コードを実画像データに
展開する展開手段と、前記実画像データを用いて印刷を
行う印刷出力部を備え、オプション装置を装着可能な装
置における画像形成方法であって、 画像形成エラー回避のために定めた設定値と前記中間コ
ードの評価値を比較するステップと、 比較結果に応じて前記中間コードを実画像データに展開
するステップと、 前記展開手段の処理能力を測定するステップと、 オプション装置の着脱により前記処理能力を測定するス
テップによる測定結果に変化があった場合、前記測定結
果に基づき前記設定値を更新するステップと、 を備えた画像形成方法。 - 【請求項2】 印字データから中間コードを生成する中
間コード生成手段と、前記中間コードを実画像データに
展開する展開手段と、前記実画像データを用いて印刷を
行う印刷出力部を備え、オプション装置を装着可能な装
置であって、 画像形成エラー回避のために定めた設定値と前記中間コ
ードの評価値を比較し、比較結果に応じて前記中間コー
ドを実画像データに展開するエラー回避展開手段と、 前記展開手段の処理能力を測定する能力測定手段と、 オプション装置の着脱により前記能力測定手段による測
定結果に変化があった場合、前記測定結果に基づき前記
設定値を更新する設定値更新手段と、 を備えた装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP07188896A JP3292028B2 (ja) | 1996-03-27 | 1996-03-27 | 画像形成方法及び装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP07188896A JP3292028B2 (ja) | 1996-03-27 | 1996-03-27 | 画像形成方法及び装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH09263013A JPH09263013A (ja) | 1997-10-07 |
| JP3292028B2 true JP3292028B2 (ja) | 2002-06-17 |
Family
ID=13473535
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP07188896A Expired - Lifetime JP3292028B2 (ja) | 1996-03-27 | 1996-03-27 | 画像形成方法及び装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3292028B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5223200B2 (ja) * | 2007-01-29 | 2013-06-26 | 富士ゼロックス株式会社 | データ処理装置、その制御方法および画像処理装置 |
| JP5733452B1 (ja) * | 2014-06-13 | 2015-06-10 | 富士ゼロックス株式会社 | 情報処理装置及び情報処理プログラム |
-
1996
- 1996-03-27 JP JP07188896A patent/JP3292028B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH09263013A (ja) | 1997-10-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7675643B2 (en) | Print controller, control method therefor and program | |
| JP3292028B2 (ja) | 画像形成方法及び装置 | |
| US7289237B2 (en) | Print server, printing system, printing method, printing program and computer-readable recording medium containing the printing program | |
| US20050168773A1 (en) | Printing system for predicting printing error through preliminary inspection of printer driver and method thereof | |
| US6075616A (en) | Printer apparatus | |
| JP2815832B2 (ja) | ページプリンタのバンドプリント方法 | |
| JPH10129050A (ja) | 印刷処理装置 | |
| JP3610194B2 (ja) | 印刷制御装置および印刷制御方法およびコンピュータが読み出し可能なプログラムを格納した記憶媒体 | |
| JP3715796B2 (ja) | 印刷制御装置および印刷制御装置のデータ処理方法およびコンピュータが読み出し可能なプログラムを格納した記憶媒体 | |
| JP3120362B2 (ja) | 画像形成装置用オプション装置 | |
| JP2003044235A (ja) | ホストベース印刷システムおよびその制御方法 | |
| JPH05557A (ja) | 像形成装置 | |
| JP2002103750A (ja) | プリンタシステム | |
| JPH10198529A (ja) | 画像処理装置 | |
| JPH08174956A (ja) | 印刷装置及びその制御方法及び印刷システム | |
| US7589859B2 (en) | Print apparatus, print control method, storage medium storing computer-readable program, and program | |
| JPH1178173A (ja) | 印刷制御装置および印刷制御装置の印刷制御方法およびコンピュータが読み出し可能なプログラムを格納した記憶媒体 | |
| JPH1124855A (ja) | 印刷装置および方法 | |
| JP3204850B2 (ja) | 印刷装置および印刷制御方法 | |
| JP3478658B2 (ja) | 情報処理装置および印刷システムおよびデータ処理方法 | |
| JP3045656B2 (ja) | ページプリンタ | |
| JPH11188932A (ja) | 印刷制御装置および印刷制御装置のバンド処理方法およびコンピュータが読み出し可能なプログラムを格納した記憶媒体 | |
| JPH11146160A (ja) | データ処理装置、画像処理装置、およびデータ処理方法 | |
| JP2002205445A (ja) | 印刷処理装置 | |
| JPH09258935A (ja) | 画像形成方法及び装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080329 Year of fee payment: 6 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090329 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090329 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100329 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100329 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110329 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120329 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120329 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20130329 Year of fee payment: 11 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20140329 Year of fee payment: 12 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |