JP3345701B2 - スイッチ付きコネクタ - Google Patents

スイッチ付きコネクタ

Info

Publication number
JP3345701B2
JP3345701B2 JP31218794A JP31218794A JP3345701B2 JP 3345701 B2 JP3345701 B2 JP 3345701B2 JP 31218794 A JP31218794 A JP 31218794A JP 31218794 A JP31218794 A JP 31218794A JP 3345701 B2 JP3345701 B2 JP 3345701B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
contact
connector
switch
contact portion
contacts
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP31218794A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH08167454A (ja
Inventor
金三 成毛
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Honda Tsushin Kogyo Co Ltd
Original Assignee
Honda Tsushin Kogyo Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Honda Tsushin Kogyo Co Ltd filed Critical Honda Tsushin Kogyo Co Ltd
Priority to JP31218794A priority Critical patent/JP3345701B2/ja
Publication of JPH08167454A publication Critical patent/JPH08167454A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3345701B2 publication Critical patent/JP3345701B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01RELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
    • H01R13/00Details of coupling devices of the kinds covered by groups H01R12/70 or H01R24/00 - H01R33/00
    • H01R13/66Structural association with built-in electrical component
    • H01R13/70Structural association with built-in electrical component with built-in switch
    • H01R13/703Structural association with built-in electrical component with built-in switch operated by engagement or disengagement of coupling parts, e.g. dual-continuity coupling part

Landscapes

  • Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば、携帯用電話機
の内部及び外部アンテナの切替えを行なうのに好適なス
イッチ付きコネクタに関する。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種のコネクタaの一例は、図
7に示すように、同じ長さの一対のコンタクトb1 ,b
2 が絶縁体から成るコネクタ本体cに装着され、該一対
のコンタクトb1 ,b2 のそれぞれの弾性力により常時
互いに接触する接触部d、dがコネクタ本体cの空所e
に配置されて構成されたもので、該一対のコンタクトb
1 ,b2 は、例えば、自動車用電話機の回路から内部ア
ンテナに接続される。一方、このコネクタと協同するコ
ネクタfは、コンタクトgとこの一面に接触したこれと
ほぼ同形の絶縁片hが絶縁体から成るコネクタ本体iの
空所jに配設されたもので、コンタクトgはこれに接続
された同軸ケーブルkを介して外部アンテナ(図示しな
い)に接続される。
【0003】今、コネクタaに前記協同コネクタfを挿
入すると、コンタクトg及び絶縁片hは一対のコンタク
トb1 ,b2 の間に入り、コンタクトgは一対のコンタ
クトb1 、b2 の一方のb1 と接触し、絶縁片hは一対
のコンタクトb1 ,b2 を開成する。かくして、電話機
は、内部アンテナからケーブルkを介して外部アンテナ
に切替え接続される。
【0004】又、コネクタaの他の例は、図8に示すよ
うに、一方が他方より長い一対のコンタクトb1 ,b2
が絶縁体から成るコネクタ本体cに装着され、該一対の
コンタクトb1 、b2 のそれぞれの弾性力により常時互
いに接触する接触部d、dがコネクタ本体cの空所eに
配置されて構成されている。一方、このコネクタaと協
同するコネクタfは、絶縁体から成るコネクタ本体iの
空所jにコンタクトgが配設されている。コネクタaに
協同コネクタfを挿入すると、協同コネクタfのコンタ
クトgは先ずコネクタaのコンタクトb1 の先端部の接
触部lに接触し、更に挿入すると常時閉成されたコンタ
クトb1 及びb2 を開成する。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】図7に示すコネクタa
は、使用中、コンタクトb2 との摺動による協同コネク
タfの絶縁片hの削り粉がコンタクトb2 の接触部dに
付着してコンタクトb1とb2 が接触不良になるという
不具合が発生しやすく、又、前記接触部dがコネクタ本
体cの空所eの入口部の近傍に位置するため、埃による
接触不良という不具合が発生しやすい。図8に示す同軸
コネクタaは、図7に示す同軸コネクタaのように、コ
ンタクトb1 、b2 は協同コネクタfの絶縁片hと摺動
することがないので、絶縁片hの削り粉がコンタクトb
2 に付着することによるコンタクトb1 との接触不良が
発生することがなく、又、コンタクトb1 ,b2 の接触
部d、dが空所eの奥にあるので、埃による接触不良が
しにくいが、接触部dの酸化被膜等のため、信頼性の上
で未だ満足できるようなものでない。
【0006】本発明は、従来のコネクタを改良し、埃、
絶縁片の削り粉或いは酸化被膜などに対して信頼性の高
いスイッチ付きコネクタを提供することをその目的とす
るものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記目的を達
成するためにそれぞれの弾性力により互いに接触する
スイッチとしてのスイッチ接触部を有する一対のコンタ
クトを備え、一に絶縁片が接合された共同コネクタ側
コンタクトを有する協同コネクタが挿入されたとき、前
記一対のコンタクトの一方が共同コネクタコンタクト
と接触すると共に前記スイッチ接触部が開成されるコネ
クタにおいて、前記一対のコンタクトの一方は、他方よ
り長く形成されてその先端部に前記共同コネクタ側コン
タクトと接触する第1接触部を有し、協同コネクタを挿
入したとき共同コネクタ側コンタクトと該第1接触部と
の接触によって前記スイッチ接触部を開成する方向に
位するように構成され、前記一対のコンタクトの他方
は、その弾性力により、上記一対のコンタクトの一方の
変位に追従して同方向に変位し、スイッチ接触部の間で
ワイピング作用が行われるように構成されると共に、そ
の先端部に前記絶縁片と接触する先端接触部を有し、
同コネクタを更に挿入したとき絶縁片と該先端接触部と
の接触によってスイッチ接触部を開成する方向に変位す
ように構成されたことを特徴とする。
【0008】
【作用】本発明の上述した構成のコネクタは協同するコ
ネクタが挿入されたとき、先ず一対のコンタクトの内の
長い方のコンタクトの先端の第1接触部が協同するコネ
クタの共同コネクタ側コンタクトに接触する。この時点
で例えば自動車用電話機の回路は一対のコンタクトを介
して内部アンテナに接続されると共に一対のコンタクト
の内の長い方のコンタクト及び協同するコネクタの共同
コネクタ側コンタクトを介して外部アンテナに接続され
る。この接触により長いコンタクトが、常時弾性力によ
り互いに接触する一対のコンタクトのスイッチ接触部す
なわちスイッチを開成する方向に撓むと、短いコンタク
トは弾性力により長いコンタクトの変位に追従して撓ん
でそのスイッチ接触部が長いコンタクトのスイッチ接触
部と接触を持続し、その接触の間ワイピング作用が行わ
れて一対のコンタクトのスイッチ接触部に付着した酸化
被膜又は埃等が除去される。この後、更に協同コネクタ
を挿入すると、その絶縁片により短いコンタクトは撓
み、一対のコンタクトのスイッチ接触部が開成される。
【0009】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を参照して説明
する。図1は、本発明の一実施例の同軸コネクタ1を備
えた複合コネクタ2と、前記同軸コネクタ1と協同する
同軸コネクタ3を備えた複合コネクタ4を示す。複合コ
ネクタ2及び4は、それぞれ前記同軸コネクタ1及び3
の他にコネクタ5及び6が絶縁材から成るハウジング7
及び8内に装着されており、例えば、自動車用電話機に
使用されるもので、同軸コネクタ1及び3は、内部アン
テナと外部アンテナの切替えに、前記コネクタ5及び6
は電源及び信号回路の断接に用いられる。
【0010】複合コネクタ2における同軸コネクタ1
は、図2及び3に示すように、筒状の外部導体9が被嵌
された絶縁材から成るコネクタ本体10と、その空所1
1に配設された一対のコンタクト121 及び122 とか
ら成り、協同する前記同軸コネクタ3は、図4に示すよ
うに、絶縁材から成るコネクタ本体18に装着され、接
触部19がコネクタ本体18の空所20内に露出したコ
ンタクト21と、接触部19とほぼ同形でその一面に接
触して配置された絶縁片22を有する従来と同じもので
ある。
【0011】前記同軸コネクタ1を更に詳細に説明する
と、図2及び3に示すコンタクト121 は、コンタクト
122 より長いとともに幅が広く、その先端部に第1の
接触部13が形成され、又、コネクタ本体10への固着
部141 と前記接触部13との間に第2の接触部151
が形成されて前記コネクタ本体10の空所11の幅広部
111 に配置されている。コンタクト122 も固着部1
2 においてコネクタ本体10に固着され、前記第2の
接触部151 に対応する位置に第2の接触部152 が形
成されて前記空所11の幅狭部112 に配置されてい
る。コンタクト121 及び122 は、常時、それぞれの
弾性力により前記接触部151 及び152において接触
し常閉スイッチを構成しており、コンタクト121 の方
がコンタクト122 よりも弾性力が強いので、前記空所
11の段部16に当たるまでコンタクト122 を押圧
し、その状態で静止している。コンタクト121 および
122の接触状態において、コンタクト121 の第1接
触部13が協同する同軸コネクタ3のコンタクト21の
接触部19の当接により接触部151 及び152 を開成
する方向に移動したときコンタクト122 の接触部15
2 はコンタクト121 の接触部151 と接触を保ってそ
の上を移動し、コンタクト121 の接触部151との間
でワイピング作用が行われるようになっている。協同す
る同軸コネクタ3のさらなる挿入により、その絶縁片2
2がコンタクト122 の先端部23に当接してこれを移
動させたとき、、コンタクト121 及び122 の接触部
151 及び152 が開成するようになっている。コンタ
クト121 及び122 の端子部171 及び172 は、コ
ネクタ本体10から露出し、前述のように例えば電話機
の回路と内部アンテナ(共に図示せず)に接続され、協
同する同軸コネクタ3のコンタクト21は、例えば、外
部アンテナ(図示しない)に接続される。
【0012】次に本実施例の作用を説明する。複合コネ
クタ2のハウジング7に複合コネクタ4のハウジング8
を嵌合すると、本発明に係る同軸コネクタ1及びコネク
タ5と、協同する同軸コネクタ3及びコネクタ6とが接
続される。図5に示すように、同軸コネクタ3のコンタ
クト21の接触部19及び絶縁片22が同軸コネクタ1
のコネクタ本体10の空所11の入口部に挿入される
と、接触部19は、コンタクト121 の第1の接触部1
3に接触しこれを弾性力に抗して第2の接触部151
び152 を開成する方向に押圧する。接触部13が図示
のように移動すると、コンタクト122 は弾性力により
コンタクト121 の移動に追従して接触しながら移動す
る。この移動の際、コンタクト122 の接触部15
2 は、コンタクト121 の接触部151 との間でワイピ
ング作用を行ない、接触部151 及び152 に付着した
酸化被膜又は埃等が除去される。協同する同軸コネクタ
3を更に挿入すると、図6に示すように、その絶縁片2
2がコンタクト122 の先端の接触部23に当接し、コ
ンタクト122 を湾曲させるので、コンタクト121
よび122 の接触部151 及び152 は開成する。
【0013】なお、上記実施例は、同軸コネクタである
が、これ以外のコネクタにも本発明を適用できることは
勿論である。
【0014】
【発明の効果】本発明は、上述のように、一対のコンタ
クトの一方が他方より長く、常時接触する該一対のコン
タクトのスイッチ接触部がコネクタ本体の空所の奥に配
置されるので、埃による該スイッチ接触部の接触不良が
少なく、又、コンタクトの一方のスイッチ接触部と他方
スイッチ接触部間でその開閉時にワイピング作用が行
なわれるので、埃又は酸化被膜が除去されてそれによる
接触不良が少なく、更に常時接触する一対のコンタクト
スイッチ接触部が協同コネクタの絶縁片の挿入により
開成されるのではなく、絶縁片が短いコンタクトの先端
先端接触部に当接することにより開成されるので、協
同するコネクタの絶縁片の削り粉による接触不良がない
という効果を有する。
【図面の簡単な説明】
【図1】 (A)及び(B)は本発明に係る同軸コネク
タを有する複合コネクタ及び該複合コネクタと協同する
複合コネクタの斜視図。
【図2】 (A)及び(B)は一部截除した本発明の同
軸コネクタの斜視図及びそのコンタクトの斜視図。
【図3】 (A),(B),(C)及び(D)は、図2
に示す同軸コネクタの縦断面図、(A)図のBーB線断
面図、(A)図のCーC線断面図及び(A)図のDーD
線断面図。
【図4】 協同する同軸コネクタの要部断面図。
【図5】 協同する同軸コネクタが挿入された上記実施
例の同軸コネクタの断面図。
【図6】 協同する同軸コネクタが更に深く挿入された
上記実施例の同軸コネクタの断面図。
【図7】 スイッチを有する従来の同軸コネクタとこれ
と協同する同軸コネクタの断面図。
【図8】 スイッチを有する従来の他の同軸コネクタと
これと協同する同軸コネクタの断面図。
【符号の説明】 1 同軸コネクタ 3 協同す
る同軸コネクタ 10 コネクタ本体 121 長い
コンタクト 122 短いコンタクト 13 第
1の接触部 151 第2の接触部 152
第2の接触部 19 接触部 22 絶縁
片 23 先端の接触部
【符号の説明】
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (58)調査した分野(Int.Cl.7,DB名) H01R 13/11 H01R 13/703

Claims (1)

    (57)【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 それぞれの弾性力により互いに接触する
    スイッチとしてのスイッチ接触部を有する一対のコンタ
    クトを備え、一に絶縁片が接合された共同コネクタ側
    コンタクトを有する協同コネクタが挿入されたとき、前
    記一対のコンタクトの一方が共同コネクタコンタクト
    と接触すると共に前記スイッチ接触部が開成されるコネ
    クタにおいて、 前記一対のコンタクトの一方は、他方より長く形成され
    てその先端部に前記共同コネクタ側コンタクトと接触す
    第1接触部を有し、協同コネクタを挿入したとき共同
    コネクタ側コンタクトと該第1接触部との接触によって
    前記スイッチ接触部を開成する方向に変位するように構
    成され、 前記一対のコンタクトの他方は、その弾性力により、上
    記一対のコンタクトの一方の変位に追従して同方向に
    位し、スイッチ接触部の間でワイピング作用が行われる
    ように構成されると共に、その先端部に前記絶縁片と接
    触する先端接触部を有し、協同コネクタを更に挿入した
    とき絶縁片と該先端接触部との接触によってスイッチ
    触部を開成する方向に変位するように構成されたことを
    特徴とするスイッチ付きコネクタ。
JP31218794A 1994-12-15 1994-12-15 スイッチ付きコネクタ Expired - Fee Related JP3345701B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP31218794A JP3345701B2 (ja) 1994-12-15 1994-12-15 スイッチ付きコネクタ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP31218794A JP3345701B2 (ja) 1994-12-15 1994-12-15 スイッチ付きコネクタ

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH08167454A JPH08167454A (ja) 1996-06-25
JP3345701B2 true JP3345701B2 (ja) 2002-11-18

Family

ID=18026271

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP31218794A Expired - Fee Related JP3345701B2 (ja) 1994-12-15 1994-12-15 スイッチ付きコネクタ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3345701B2 (ja)

Families Citing this family (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP3337650B2 (ja) 1998-10-05 2002-10-21 ヒロセ電機株式会社 スイッチ付き同軸コネクタ
KR101634802B1 (ko) * 2015-12-14 2016-07-08 주식회사 럭스콘테크놀로지 복합 커넥터 장치
KR101657036B1 (ko) * 2016-04-18 2016-09-30 주식회사 럭스콘테크놀로지 복합 커넥터 장치
JP2020102424A (ja) * 2018-12-25 2020-07-02 山一電機株式会社 同軸ケーブルコネクタおよびそれを備えた車載カメラモジュール

Also Published As

Publication number Publication date
JPH08167454A (ja) 1996-06-25

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4633048A (en) Jack with a switch
US5435744A (en) Sliding boot assembly for electrical connector
US5893767A (en) Electrical connector having a switch
JP2860452B2 (ja) スイッチ付き電気コネクタアッセンブリ
KR950026055A (ko) 전기 커넥터
JP3428756B2 (ja) 雌型電気端子
JP2001266989A (ja) 電気コンタクト
JP2002175735A (ja) 異方向変位スイッチ構造
JP3025948B2 (ja) 平型柔軟ケーブル用コネクタ
JPH11513173A (ja) ワイピング及び逆ワイピングの作用を有するスイッチコンタクト機構
TW200302608A (en) Connector with switching function
JP3345701B2 (ja) スイッチ付きコネクタ
JPH04319275A (ja) 差込みコネクタ
JP2001250623A (ja) 端子構造
JP2002367732A (ja) コネクタ
JPH08213087A (ja) コネクタおよびコネクタ用導通経路部材
JPS61227384A (ja) コネクタ装置
JP2999364B2 (ja) 電気コネクタ
CN1303148A (zh) 插座连接器
JPH0888040A (ja) スプリングピンコネクタ
JP2000208192A (ja) コネクタ
JPH1027639A (ja) 二部品構成の突き合わせ端子
JP3939469B2 (ja) 電気コネクタ
JP2660789B2 (ja) 回路切替えスイッチ付コネクタ
CN101286602B (zh) 卡用连接器装置

Legal Events

Date Code Title Description
R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080906

Year of fee payment: 6

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090906

Year of fee payment: 7

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100906

Year of fee payment: 8

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees