JP3407407B2 - メッセージデータ受信装置 - Google Patents
メッセージデータ受信装置Info
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Description
表されるメッセージデータ受信装置に関する。
電話に比べて使用料金が安いため、企業が営業マンの外
出先からの電話連絡用として持たせるだけでなく、個人
が外出中の友人との手軽なコミュニケーションツールと
して利用するケースが急増している。従来のページャー
へのアクセス手段としては、個人の場合には電話があ
り、企業、サービス情報提供者の場合にはオペレーショ
ンサービス会社、パソコン、サービス情報加工会社等が
ある。
は、公衆回線網を介してページャーサービス会社に送信
され、ページャーサービス会社から個人所有あるいは企
業所有のページャーの呼出番号別に送信情報が作成され
て送信される。ページャーとしては数字情報の受信が可
能なNP(ニューメリック・ページャー)型、文字情報
の受信が可能なIP(インフォメーション・ページャ
ー)型等がある。
から提供される株価情報等の各種サービス情報(メッセ
ージデータ)を受信して表示する機能があるが、この場
合、受信者側が送信者となる各情報サービス会社と受信
契約を行うことにより、所望のサービス情報を受信でき
るようにしていた。
うな従来のページングシステムにあっては、各種サービ
ス情報を受信して表示する機能があるが、この場合、受
信者側では、同一のサービス情報は、同じメモリエリア
に保存していたため、あるサービス情報の中で特定のサ
ービス情報だけ見たい場合は、確認操作に手間がかかる
という問題点があった。
させる場合には、受信者が、サービス情報着信後に着信
情報内容に応じて分類の操作を行う必要があったため、
操作があった。
の受信メッセージ、より具体的には受信者が指定したメ
ッセージ形式の受信メッセージを、簡単に表示させるこ
とができるメッセージデータ受信装置を提供することで
ある。 また、本発明の他の課題は、受信者が指定したメ
ッセージ形式により受信メッセージを自動的に分類して
保存する機能を有するメッセージデータ受信装置を提供
することである。
送信されるメッセージデータを受信し、且つその受信し
たメッセージデータを読み出して表示させることができ
るようにメモリに保存するメッセージデータ受信装置に
おいて、前記メモリから読み出したメッセージデータの
特徴部分を操作者の操作により指定する指定手段と、こ
の指定手段により指定されたメッセージデータの特徴部
分を、受信メッセージデータをメッセージ形式別に分類
して保存するための分別用メッセージ形式として登録す
るメッセージ形式登録手段と、受信したメッセージデー
タに対応するメッセージ形式をメッセージ形式登録手段
により登録されているメッセージ形式より検索し、受信
したメッセージデータをその検索されたメッセージ形式
毎に分類して前記メモリに保存する保存制御手段と、を
具備したことを特徴としている。この場合、前記メモリ
は、メッセージ形式登録手段により登録された各メッセ
ージ形式に対応して当該メッセージ形式の受信メッセー
ジデータが保存されるメッセージ形式対応の記憶エリア
と、その他の受信メッセージデータが保存されるメッセ
ージ形式非対応の記憶エリアと有し、前記保存制御手段
は、メッセージ形式登録手段により新たなメッセージ形
式が登録されたとき、メッセージ形式非対応の記憶エリ
アに保存されているメッセージデータの中からメッセー
ジ形式が登録された前記新たなメッセージ形式と同一の
メッセージデータを検索して抽出し、抽出されたメッセ
ージデータを新たに登録されたメッセージ形式に対応す
る記憶エリアに保存することが望ましい。また、請求項
3記載の発明は、送信されるメッセージデータを受信し
てメモリに保存するとともに、メモリに保存されている
メッセージデータを読み出して表示するメッセージデー
タ受信装置において、前記メモリから読み出したメッセ
ージデータの特徴部分を操作者の操作により指定する指
定手段と、この指定手段により指定されたメッセージデ
ータの特徴部分を、特定種類の受信メッセージデータを
前記メモリから検索して表示するための検索用メッセー
ジ形式として登録するメッセージ形式登録手段と、前記
メモリに保存されているメッセージデータの中から表示
させたいメッセージデータのメッセージ形式を指定する
手段と、この指定手段により指定されたメッセージ形式
と同一のメッセージ形式のメッセージデータを前記メモ
リから検索して表示する制御手段と、を具備したことを
特徴としている。
セージデータを受信し、且つその受信したメッセージデ
ータを読み出して表示させることができるようにメモリ
に保存するメッセージデータ受信装置において、メモリ
から読み出したメッセージデータの特徴部分が指定手段
により指定されると、この指定されたメッセージデータ
の特徴部分を、受信メッセージデータをメッセージ形式
別に分類して保存するための分別用メッセージ形式とし
てメッセージ形式登録手段に登録し、保存制御手段によ
り、受信したメッセージデータに対応するメッセージ形
式をメッセージ形式登録手段により登録されているメッ
セージ形式より検索し、受信したメッセージデータをそ
の検索されたメッセージ形式毎に分類して前記メモリに
保存する。したがって、メッセージデータ受信装置の利
用者が自由に受信メッセージデータを分類して保存する
ことができ、ファイル管理を容易にすることができる。
また、受信メッセージデータが、登録したフォーマット
データに基づいて自動的に分類保存されるため、受信メ
ッセージを分類保存するための煩雑な操作を省略するこ
とができる。
されるメッセージデータを受信してメモリに保存すると
ともに、メモリに保存されているメッセージデータを読
み出して表示するメッセージデータ受信装置において、
メモリから読み出したメッセージデータの特徴部分が、
指定手段により指定されると、この指定されたメッセー
ジデータの特徴部分を、特定種類の受信メッセージデー
タを前記メモリから検索して表示するための検索用メッ
セージ形式としてメッセージ形式登録手段に登録し、前
記メモリに保存されているメッセージデータの中から表
示させたいメッセージデータのメッセージ形式を指定す
る手段によりメッセージ形式が指定されると、制御手段
が、指定されたメッセージ形式と同一のメッセージ形式
のメッセージデータを前記メモリから検索して表示す
る。したがって、メッセージデータ受信装置の利用者
は、自身が望む特定の種類の受信メッセージをメモリに
保存している受信メッセージの中から簡単に検索して表
示させることができる。すなわち、メッセージデータ受
信装置の利用者は、自身が望む特定の種類の受信メッセ
ージのメッセージ形式を予め登録しておくことにより、
その特定の種類の受信メッセージを表示させる際には、
そのメッセージ形式を指定するだけで、指定したメッセ
ージ形式の受信メッセージをメモリに保存している受信
メッセージの中から自動的に検索して表示させることが
でき、煩雑な操作を省略することができる。
る。図1〜図6は、本発明を適用したページャーの一実
施例を示す図である。まず、構成を説明する。図1は、
ページャーのブロック構成図である。この図において、
ページャー1は、アンテナ2、RF受信部3、デコーダ
部4、ID−ROM5、キー入力部6、制御部7、メッ
セージメモリ8、フォーマットメッセージメモリ9、L
CDドライバ10、LCD11及び報音部12により構
成されている。
から無線で送信される呼出信号を受信してRF受信部3
に出力する。RF受信部3は、デコーダ部4から入力さ
れる間欠信号により制御され、アンテナ2から入力され
る呼出信号を間欠受信し、受信信号を復調した後、デコ
ーダ部4に出力する。
た受信信号の個別呼び出し信号とID−ROM5に記憶
されているデータとを照合し、一致した場合に、個別呼
び出し信号の後に続く受信信号(メッセージデータ)を
制御部7に出力するとともに、報音部12に報音信号を
出力し、報知音を出力させて、呼出しのあったことを報
知させる。
やサービス情報を受信するための当該ページャー1に割
り当てられるフレームやアドレス等のデータを記憶し、
デコーダ部4の制御部の下に記憶しているフレームやア
ドレス等のデータをデコーダ部4に出力する。
入力する操作キー等からなる部分と、各種スイッチ部分
により構成されており、操作キー部分については、ある
入力操作が行われると制御部7で処理された表示制御信
号によりLCD11にメッセージが表示され、各種スイ
ッチ部分は、後述する終了キー、フォーマット処理モー
ド設定キー、メッセージ読み出しモードキー、カーソル
キー、フォーマットキー及びフォーマット終了キー等で
構成される。また、キー入力部6は、指定手段としての
機能を有し、メッセージデータの特徴部分を指定し、そ
の特徴部分を制御部7によりフォーマットデータとして
フォーマットメッセージメモリ9に記憶させる。
Unit )、各種制御プログラムを記憶したROM(Read
Only Memory)やタイマー、キー入力部6におけるキー
入力操作を保持する入力レジスタ等から構成され、RO
Mに格納されている各種制御プログラムに基づいてデコ
ーダ部4から入力されるメッセージデータを入力レジス
タに格納するとともに、キー入力部6から入力される制
御信号に応じてページャー1内の各回路部を制御する。
機能を有し、後述するメッセージデータフォーマット処
理により、キー入力部6により指定されてメッセージメ
モリ8から読み出したメッセージデータの特徴部分を、
受信メッセージを分類保存するメッセージ形式を設定す
るフォーマットデータとしてフォーマットメッセージメ
モリ9に保存するとともに、受信したメッセージデータ
が、フォーマットメッセージメモリ9に保存されている
フォーマットデータに該当するか検索し、該当するフォ
ーマットデータに基づいて、その受信メッセージデータ
を該当するフォーマットメッセージメモリ9内のメッセ
ージメモリエリアに保存する。
に、例えば、野球サービス情報メモリエリア8a、サッ
カーサービス情報メモリエリア8b、天気予報サービス
情報メモリエリア8c、通常メッセージメモリエリア8
dを形成し、制御部7の制御によりメモリエリア8a〜
8dに該当する受信メッセージが格納される。
セージ形式登録手段としての機能を有し、図3に示すよ
うに、受信メッセージデータをフォーマット別に保存す
る際のフォーマットデータを登録するフォーマットメモ
リエリア1〜Nを形成し、各フォーマットメモリエリア
1〜Nに格納されるフォーマットデータ毎にファイル名
メモリエリア及びメッセージメモリエリア1〜Mが構成
されており、キー入力部6により指定されたメッセージ
データの特徴部分が制御部7によりフォーマットデータ
としてフォーマットメモリエリアに登録される。
されるメッセージ情報及び連絡先電話番号情報に基づい
て、そのキャラクタパターンをLCD(Liquid Crystal
Di-splay)11に出力して表示させる。
ページャー1により実行されるメッセージデータフォー
マット処理について図4に示すフローチャートに基づい
て説明する。キー入力部6のメッセージ読み出しモード
キー操作によりメッセージメモリ8に保存されているメ
ッセージデータの読み出しが指示されると、メッセージ
読み出し処理を開始し(ステップS1)、カーソルキー
操作により指定されたメッセージデータを該当するメッ
セージメモリ8内のメモリエリア8a〜8dから読み出
して、LCD11に表示する。
マット処理モードが設定されるか否かを判別し(ステッ
プS2)、フォーマット処理モードが設定されない場合
は、終了キーの操作により終了が指示されたか否かを判
別し(ステップS3)、終了が指示されなかった場合
は、ステップS1の処理に戻り、終了が指示された場合
は、本処理を終了する。また、ステップS2において、
フォーマット処理モードが設定された場合は、フォーマ
ット処理に移る(ステップS4)。
について説明する。まず、ステップS2でフォーマット
処理モードが設定されると、ステップS1のメッセージ
読み出し処理により読み出され表示されているメッセー
ジデータの先頭の文字が反転表示される。ここで、例え
ば、図5(a)に示すメッセージデータが表示されてい
るとすると、“1”が反転表示される。
作によりフォーマットしたい文字(特徴部分)上に移動
させた後、フォーマットキーを操作することで、その文
字をフォーマット指定する。
全ての文字の指定を終えた後、フォーマット終了キーを
操作するとファイル名を入力する入力画面になり、操作
キーによりファイル名(例えば、巨人戦ファイル)を入
力することでフォーマット処理を完了する。
れると、ステップS4で入力されたファイル名とフォー
マットデータ(例えば、図5(b))を、フォーマット
メッセージメモリ9内のファイルメモリエリア及びフォ
ーマットメモリエリアに登録して(ステップS6)、本
処理を終了する。以上の処理により、メッセージデータ
を分類して保存する際のメッセージ形式を設定するフォ
ーマットデータの登録を終了する。
されるメッセージデータ受信処理について図6に示すフ
ローチャートに基づいて説明する。ページャー1に、ア
ンテナ2、RF受信部3を通してデコーダ部4が着信を
検出し、その着信が制御部7に通知されると、制御部7
は、メッセージデータ受信処理を開始し、デコーダ部4
でデコードされて入力される受信したメッセージデータ
を取込み(ステップS11)、その受信メッセージデー
タのデータ構成が、フォーマットメッセージメモリ9に
登録されているフォーマットデータに該当するか否かを
検索する(ステップS12)。
に該当するフォーマットデータを検索した場合は、その
受信メッセージデータを該当したフォーマットデータの
メッセージメモリエリアに記憶させ(ステップS1
4)、受信メッセージデータに該当するフォーマットデ
ータを検索しなかった場合は、メッセージメモリ8に記
憶させて(ステップS15)、本処理を終了する。
いて、図5(a)に示した“19日(金) 18:00
巨人対ヤクルト 12回戦 3対1”というメッセー
ジデータを受信した場合は、この受信メッセージデータ
中に、フォーマットメッセージメモリ9に登録されてい
るフォーマットデータに該当するデータが含まれている
か否かが検索され、例えば、“巨人戦ファイル”と名付
けられたフォーマットデータ“ 日( )
巨人対 ”がフォーマットメモリエリアに登
録されているとすると、これに該当するため、その“巨
人戦ファイル”のメッセージメモリエリアに記憶され
る。
は、利用者がキー入力部6の操作によりメッセージメモ
リ8に記憶されている任意のメッセージデータを読み出
して、フォーマットデータ及びファイル名を任意に設定
して、フォーマットメッセージメモリ9に登録可能とし
たため、利用者が自由に受信メッセージデータを分類し
て保存させることができ、ファイル管理を容易にするこ
とができる。また、受信メッセージデータが、登録した
フォーマットデータに基づいて自動的に分類保存される
ため、従来のような煩雑な操作を省略することができ
る。
を登録した後、受信した同一フォーマットのメッセージ
データを分類して記憶させるようにしたが、更に、フォ
ーマットデータを登録した時点で、メッセージメモリ8
に記憶されている同一フォーマットのメッセージデータ
を検索抽出して、登録されたファイルに記憶させるよう
にしても良い。
を登録しておき、ファイルが指定された時点で同一フォ
ーマットのメッセージデータをメッセージメモリ8から
検索抽出し表示するようにしても良い。また、フォーマ
ットメッセージメモリ9内のフォーマットメモリエリア
1〜Nを各サービス情報別に区分けして設けるようにし
ても良い。
た場合について説明したが、FM多重受信機や携帯電話
機等でもよく、要は、メッセージデータを受信できる装
置であれば良い。
装置の利用者が望む特定の種類の受信メッセージ、より
具体的には利用者自身が指定したメッセージ形式の受信
メッセージを簡単に表示させることができる。 すなわ
ち、請求項1記載の発明によれば、メッセージデータ受
信装置の利用者が自由に受信メッセージデータを分類し
て保存することができ、ファイル管理を容易にすること
ができる。また、受信メッセージデータが、登録したフ
ォーマットデータに基づいて自動的に分類保存されるた
め、受信メッセージを分類保存するための煩雑な操作を
省略することができる。また、請求項3記載の発明によ
れば、メッセージデータ受信装置の利用者は、自身が望
む特定の種類の受信メッセージのメッセージ形式を予め
登録しておくことにより、その特定の種類の受信メッセ
ージを表示させる際には、そのメッセージ形式を指定す
るだけで、指定したメッセージ形式の受信メッセージを
メモリに保存している受信メッセージの中から自動的に
検索して表示させることができ、煩雑な操作を省略する
ことができる。
成図。
図。
ージデータフォーマット処理のフローチャート。
データとフォーマットデータの具体例を示す図。
ージデータ受信処理のフローチャート。
Claims (3)
- 【請求項1】送信されるメッセージデータを受信し、且
つその受信したメッセージデータを読み出して表示させ
ることができるようにメモリに保存するメッセージデー
タ受信装置において、前記メモリから読み出した メッセージデータの特徴部分
を操作者の操作により指定する指定手段と、 この指定手段により指定されたメッセージデータの特徴
部分を、受信メッセージデータをメッセージ形式別に分
類して保存するための分別用メッセージ形式として登録
するメッセージ形式登録手段と、 受信したメッセージデータに対応するメッセージ形式を
メッセージ形式登録手段により登録されているメッセー
ジ形式より検索し、受信したメッセージデータをその検
索されたメッセージ形式毎に分類して前記メモリに保存
する保存制御手段と、 を具備したことを特徴とするメッセージデータ受信装
置。 - 【請求項2】前記メモリは、メッセージ形式登録手段に
より登録された各メッセージ形式に対応して当該メッセ
ージ形式の受信メッセージデータが保存されるメッセー
ジ形式対応の記憶エリアと、その他の受信メッセージデ
ータが保存されるメッセージ形式非対応の記憶エリアと
有し、 前記保存制御手段は、メッセージ形式登録手段により新
たなメッセージ形式が登録されたとき、メッセージ形式
非対応の記憶エリアに保存されているメッセージデータ
の中からメッセージ形式が登録された前記新たなメッセ
ージ形式と同一のメッセージデータを検索して抽出し、
抽出されたメッセージデータを新たに登録されたメッセ
ージ形式に対応する記憶エリアに保存することを特徴と
する請求項1に記載のメッセージデータ受信装置。 - 【請求項3】送信されるメッセージデータを受信してメ
モリに保存するとともに、メモリに保存されているメッ
セージデータを読み出して表示するメッセージデータ受
信装置において、前記メモリから読み出した メッセージデータの特徴部分
を操作者の操作により指定する指定手段と、 この指定手段により指定されたメッセージデータの特徴
部分を、特定種類の受信メッセージデータを前記メモリ
から検索して表示するための検索用メッセージ形式とし
て登録するメッセージ形式登録手段と、 前記メモリに保存されているメッセージデータの中から
表示させたいメッセージデータのメッセージ形式を指定
する手段と、 この指定手段により指定されたメッセージ形式と同一の
メッセージ形式のメッセージデータを前記メモリから検
索して表示する制御手段と、 を具備したことを特徴とするメッセージデータ受信装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16888994A JP3407407B2 (ja) | 1994-06-27 | 1994-06-27 | メッセージデータ受信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16888994A JP3407407B2 (ja) | 1994-06-27 | 1994-06-27 | メッセージデータ受信装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0819027A JPH0819027A (ja) | 1996-01-19 |
| JP3407407B2 true JP3407407B2 (ja) | 2003-05-19 |
Family
ID=15876452
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16888994A Expired - Fee Related JP3407407B2 (ja) | 1994-06-27 | 1994-06-27 | メッセージデータ受信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3407407B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| IN191721B (ja) | 2000-01-28 | 2003-12-20 | Sumitomo Chemical Co | |
| IL144815A (en) | 2000-08-11 | 2005-07-25 | Sumitomo Chemical Co | Process for producing carbonyl or hydroxy compound |
-
1994
- 1994-06-27 JP JP16888994A patent/JP3407407B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0819027A (ja) | 1996-01-19 |
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