JP3451982B2 - 分散アクセス方式とその方法 - Google Patents
分散アクセス方式とその方法Info
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Description
フォニーのデジタル交換機の分散アクセス方式とその方
法に関し、分散式の管理機能によりPBXの活用を広げ
るデジタル交換機の分散アクセス方式とその方法に関す
る。
速伝送が行き渡る途中段階で、オフィスビルにでは、各
作業者に個人用の電話機を提供し、全ての必要な電話回
線をローカル電話会社から購入するのではなく、殆どの
オフィスはそれら自体の専用(プライベート)電話ネッ
トワーク(PBX)を構築している。専用電話ネットワ
ークは、電話会社が提供する公衆交換電話ネットワーク
(PSTN)を通さずに、ビル内のオフィス内で発呼お
よび終了を処理することができる。従って、各オフィス
では、その専用電話ネットワークを、公衆交換電話ネッ
トワーク(PSTN)に接続するための少数のアクセス
回線、すなわち幹線を購入するだけでよく、これらの専
用電話回線は、一般には構内交換設備(PBX)として
知られている。
は、典型的にローカルエリアネットワーク(LAN)や
ワイドエリアネットワーク(WAN)によって接続され
ている多くのパーソナルコンピュータ(PC)を有して
いる。PC−LANはデータメモリ、プリンタ、他のコ
ンピュータ周辺ハードウェアを共用しており、そのため
オフィス内のPCを互いにハブやスイッチで接続し、デ
ータ伝送制御プロトコルを実行する。
し、それぞれ独立したシステムとして開発されてきた。
例えば、LANの典型的なイーサネットLANは、共用
共通バスを通して全てのネットワーク宛先に、数Mビッ
ト/秒のデータ転送速度でデジタルデータを同報でき
る。このイーサネットLANの同報移送方式の場合に、
ネットワーク上の多くのデバイスはデータを同時に伝送
できる一方、ネットワーク伝送は衝突が生じやすくな
り、データを再伝送する場合もある。
続を確立し、例えば数十kビット/秒の低速度のデータ
転送速度で動作している。また、PBXはPSTNをイ
ンターフェースするため、及びローカル電話ネットワー
ク内の呼出しを処理するため要求される電話管理及びシ
グナリング機能を処理しなければならず、実時間電話機
能を実現するために要求される実時間イベント処理及び
オーディオ分配は、一般にLANのアーキテクチャと相
反する。
われ、例えばコンピュータ電話統合(CTI)は、電話
を強化又は制御するためにコンピュータを使用するシス
テムのことである。PBXとコンピュータとをインター
フェースし、発呼者情報をコンピュータに導き、被呼エ
ージェントへのデータベース・ルックアップテーブルや
スクリーンポップが可能である。
式としては、PBXとLANとの統合制御方式の一種で
あり、PBXに接続された電話機とLANとの間で第3
者制御を行うために用いられる。この従来の技術は、P
BXをネットワークに接続し、このPBXをサーバPC
から制御することで行っていた。
の間にサーバCTI30を接続し、LAN5には複数の
クライアントPC41,42が接続され、例えばLAN
5内に300台のクライアントPC41,42が接続さ
れ、サーバCTI30ではPBX1との間に3つの専用
線が接続されている場合、サーバCTI30はLAN5
からPBX1への接続管理、PBX1からLAN5への
接続管理に高級なスイッチ機能とアドレス管理、ネット
ワーク管理等の機能を有している。このCTI方式で
は、PBX1とLAN5との相互のネットワーク上の管
理とコネクション機能を有しており、その負担も多い。
来の技術には、次のような問題点があった。
れる。例えば、いくつものクライアントPCから状態問
い合わせが行われると、PBXではその状態をPBX内
のインターフェース部分で分析し返信しなければならな
い。
に比べ、PBX側の処理を過大に使用するため、PBX
に接続可能な端末数より少ない端末の動作しか保証でき
ない。本発明は、以上の問題点を解決するデジタル交換
機(PBX)の分散アクセス方式を提供し、PBXとL
ANとの間に接続されるサーバCTIの負担を軽減する
ことを課題とする。
に分散するコンピュータがデジタル交換機に接続される
分散アクセス方式において、前記デジタル交換機と前記
ネットワークと間に電話機とコンピュータとから成るイ
ンターフェースを備え、前記ネットワークに接続された
サーバコンピュータに前記デジタル交換機と前記ネット
ワークに分散するコンピュータとの管理機能を持たせ、
前記サーバコンピュータは前記インターフェースを登録
する際、登録要求の中に書かれている「自コンピュータ
のIPアドレス」、「ポート番号」、「使用可能電話番
号」を識別番号と共にリソースに登録し、前記クライア
ントコンピュータを登録する際、登録要求の中に書かれ
ている「自クライアントコンピュータのIPアドレ
ス」、「ポート番号」を識別番号と共にリソースに登録
することを特徴とする。
コンピュータをデジタル交換機に接続して運用する分散
アクセス方法において、前記デジタル交換機と前記ネッ
トワークと間に電話機とコンピュータとから成るインタ
ーフェースを備え、前記ネットワークに接続されたサー
バコンピュータに前記デジタル交換機と前記ネットワー
クに分散する分散コンピュータとの管理機能を持たせ、
前記サーバコンピュータは、前記ネットワークと接続さ
れ、前記ネットワークを介して前記デジタル交換機を管
理し、前記分散コンピュータと前記インターフェースと
から発呼要求を受け付け、前記ネットワークとの接続要
求処理、指定された前記インターフェースへ要求指示処
理を行い、前記サーバコンピュータは、前記ネットワー
クに接続された複数のインタフェースに接続されてお
り、前記ネットワーク上の前記分散コンピュータから特
定のインターフェースへのアクセスがあった場合前記特
定のインターフェースのIPアドレスを確認し、前記特
定のインターフェースの電話番号を検索して接続するこ
とを特徴とする。
コンピュータ(以下、PCという)からデジタル交換機
(以下、PBX)に接続される電話機(多機能電話機)
の制御を、電話機側から提供するものである。通常、P
BX分散アクセス方式の場合、PBXをネットワーク接
続し、このネットワークに接続されるPCからPBXを
直に制御するが、本発明は、図1のように、PBXをネ
ットワーク接続せずに、サーバPCを介し、各々の[パ
ソコンと電話機]の組み合わせを制御する。
ば、パソコンと電話機の組み合わせ部2は、PBX部1
に接続されると同時に、ネットワークにも接続される。
サーバPC部3、クライアントPC部4は共に同ネット
ワークに接続される。電話制御要求を行う場合、全ての
クライアントPC41,42はサーバPC3へ電話制御
要求を行う。サーバPC3はネットワークに接続される
[パソコンと電話機]の組み合わせを識別し、指定する
[パソコンと電話機]へ処理要求を行う。これにより、
PBX分散アクセスを可能にする。
交換機の分散アクセス方式について、図面を参照しつつ
詳細に説明する。
BX)1と、サーバCTIに代わるPBXとネットワー
ク間のインターフェースともなる[パソコンと電話機]
部2と、サーバPC3と、クライアントPC4と、ネッ
トワーク5とを含む。
部2に接続されて、LAN5の各クライアントPC4と
データの送受信を行うと共に、LAN5を構成していな
い電話機とも不図示の公衆回線を介して接続されてい
る。
フェース2は、電話機21とパソコン22とで構成され
る。電話機21は、デジタル交換機1と接続され、同時
に、EIA制定のシリアルデータ伝送用の標準インター
フェースのRS232Cでパソコン22と接続されてい
る。電話機21は、通常の電話機(多機能電話機)の受
話器とデジタルデータの転送も提供するが、パソコン2
2からの処理要求を受け付け、デジタル交換機1へその
処理要求を転送する役目を有している。また、パソコン
22はネットワークLAN5に接続され、LAN5から
の宛先アドレスを含めたデータを受信し、PBX1内の
宛先アドレスに向けてデータと共に送信し、電話機21
を介してPBX1に送達するし、逆にPBX1からLA
N5に向けて宛先と共にデータを送出する。
フェース2は、LANネットワーク5と接続されてお
り、サーバPC3からの処理要求を受け付け、デジタル
交換機1へその処理要求を転送する役目をもつ。
接続されており、同ネットワーク5に接続されるクライ
アントPC41,42からの処理要求を受け付け、[パ
ソコンと電話機]部2へその処理要求を転送する役目を
有しており、通常のパーソナルコンピュータと同様な機
能に加えて、LANネットワーク5とPBX1との管理
機能を有するとしてもよく、LANネットワーク5とP
BX1との管理機能を備えた専用機としてもよいものと
する。
と電話機]部2に対し、電話制御を行うための要求をサ
ーバPC3へ送る。
ットやトークンリングの形式で接続され、バス型ネット
ワークであれ、スター型ネットワークやリング型ネット
ワークであっても、本実施形態に適用できる。 (2)動作の説明 [パソコンと電話機](以下、PC+Telという) Telは、PBX1と接続されており、PBX1の各
種操作およびサービスを利用することが可能で、通常の
電話機(多機能電話機)として使用できる。また、Te
lはPCとRS232Cケーブルで接続されており、P
Cから制御することが可能である。
で接続されており、PCからTelを制御することが可
能である。例えば、PCから電話をかけたり、かかって
きた電話に応答したり、保留、転送、会議、切断、状態
問い合わせなどの操作が行える。
LAN5上のサーバPC3と通信することが可能であ
る。LAN5上のサーバPC3との接続で提供する機能
は以下の通りである。
求を行う。二つはLAN5上のサーバPC3へ接続が完
了した場合、LAN5上のサーバPC3から自PCが制
御可能なように登録を行う。例えば、自PCのIPアド
レス、ポート番号、使用可能電話番号、等の登録を行
う。
Cが制御可能なように登録出来た場合、LAN5上のサ
ーバPC3からの要求を受け付ける。LAN5上のサー
バPC3からの要求は、例えば、以下のような内容であ
る。
PCが制御可能なように登録出来た場合、LAN5上の
サーバPC3へ、他のPBXがこのLANに接続されて
いる場合他のPC+Telを制御するための要求を行
う。
5と接続され、LAN5を介して単にPBXを管理して
いるだけであり、従来のようにLANとPBX間に接続
されておらず、クライアントPC(PC+Telであっ
てもよい)41,42から要求を受け付け、LAN接続
要求処理、指定されたPC+Telへ要求指示処理、な
どの処理を行う。具体的には、以下のような処理を行
う。
lの登録は、LAN経由で登録要求が送られてくるの
で、この登録要求を受け付け、登録要求の中に書かれて
いる、「自PCのIPアドレス」、「ポート番号」、
「使用可能電話番号」をサーバPC3上のリソース(メ
モリまたはハードディスク等の記録装置)へ保存する。
この保存の際、識別番号と、自PCのIPアドレスと、
ポート番号と、使用可能電話番号とを、以下のようなテ
ーブル(表1)として付与して、サーバPC3内のリソ
ースメモリに登録しておき、PC+Te1からPBX1
外のクライアントPC41,42にデータを送出する旨
の要求があった場合に、PC+Telに伝達して、サー
バPC3を介してクライアントPCとコネクションをは
らせて、通信を可能とする。なお、この自PCのIPア
ドレスはインターネットプロトコルで指定されているL
AN内で固有に付与したアドレスである。
らの登録要求を受け付ける。LAN経由で登録要求が送
られてくるので、この登録要求を受け付け、登録要求の
中に書かれている、「自PCのIPアドレス」、「ポー
ト番号」をサーバPC3上のリソース(メモリまたはハ
ードディスク等の記録装置)へ保存する。この際、識別
番号を付与する。この場合の例示として、テーブル(表
2)形式として登録しておけば、リソース内の検索が高
速になる。
もよい)からの電話制御要求を受け付ける。例えば、登
録されたクライアントPC(識別番号:PC1)から、
登録されたPC+Tel(識別番号:Tel1)の電話
番号5000から電話番号5010へ電話をかける要求
があった場合、PC1の要求をPC+Tel1へ転送す
る。この場合の要求コマンド書式例は以下の通り。
ド番号(発信) +コマンドデータ(5010) サーバPC→PC+Tel コマンド番号(発信) +
コマンドデータ(5010) このように、サーバPC3は従来のサーバCTIと同様
な機能を有しており、PBXとLANとの間に存在する
のではなく、LANの一つのクライアントPCと同様な
接続関係として、登録機能と相互の通信機能の管理を行
っているので、接続されるクライアントPCの増加があ
っても容易にサーバPCの管理下におくことができ、ま
た、LANに接続される他のPBXが増設されるとして
もそのPC+Telを容易に管理することが可能とな
り、その拡張性とPC+Telの負担を肩代わりするこ
とができる。
の実施形態について説明する。このシステムズは図1と
同様であり、重複する説明は省略する。
たシステムの変態について、概略説明する。
ントPCは、インターネットに接続されるクライアント
PC(PC+Tel)であっても良い。インターネット
は国際的に高域のネットワークであり、(PC+Te
l)自体がプロバイダーとして登録され、PBX内から
インターネットに接続される場合に、インターネット内
のサーバPCを設定することによりPBXの(PC+T
el)を登録し、インターネット内のクライアントPC
をも登録することで、第1の実施形態と同様に管理する
ことができる。
間の接続形態は、電話回線、ISDN、携帯電話、無
線、衛星、等固定されることなく、何であっても良い。
声自動応答装置であっても良い。音声自動応答装置の場
合の実施形態は、音声自動応答装置で応答し、受信した
デジットコード(例えば、”0200356”といった
ユーザID)をクライアントPCがサーバPC経由で取
得することが可能となる。また、その時に、音声自動応
答装置につながった呼を指定する電話へ接続(転送)す
るように要求することが可能となる。
は、電話制御以外に各PCが管理している統計情報であ
っても良い。この場合の実施形態は、PC+Telで実
行された結果の呼処理統計、例えば、通話が何回あった
か、その通話の平均時間、通話の最小時間、通話の最長
時間、PBXがLANやインターネットに接続して業務
を行う業務時間、PBXの管理担当者や電話交換手的な
人の離席時間などを各PC+Telで計測しておき、こ
の情報をサーバPC経由で集計することが出来る。この
集計結果によって、例えばPBXの課金確認等に用いる
ことができる。
PCへ要求コマンドを送ることでネットワークに接続さ
れる全てのPC+Telを制御出来るということであ
る。これにより、電話制御を一元的に管理でき、また、
PBXを介さずに電話制御を行うことが出来る。
話制御を行うことが出来るので、PBXの負荷を軽減で
きるということである。通常このような電話制御を行う
場合、PBXをネットワークに接続し、ネットワーク上
のクライアントPCからPBXへ直接電話制御要求が行
われる。このため、PBXの負荷特にインターフェース
となる装置の負担が大きい。例えば、いくつものクライ
アントPCから状態問い合わせが行われると、PBXで
はその状態をPBX内で分析し返信しなければならない
が、本方式の場合、各PC+Telで持っている状態を
サーバPC経由で返信するためPBXへの負荷がかから
ないメリットがある。
ク図である。
ク図である。
Claims (2)
- 【請求項1】 ネットワークに分散するコンピュータが
デジタル交換機に接続される分散アクセス方式におい
て、前記デジタル交換機と前記ネットワークとの間に電
話機とコンピュータとから成るインターフェースを備
え、前記ネットワークに接続されたサーバコンピュータ
に前記デジタル交換機と前記ネットワークに分散するク
ライアントコンピュータとの管理機能を持たせ、前記サ
ーバコンピュータは前記インターフェースを登録する
際、登録要求の中に書かれている「自コンピュータのI
Pアドレス」、「ポート番号」、「使用可能電話番号」
を識別番号と共にリソースに登録し、前記クライアント
コンピュータを登録する際、登録要求の中に書かれてい
る「自クライアントコンピュータのIPアドレス」、
「ポート番号」を識別番号と共にリソースに登録するこ
とを特徴とする分散アクセス方式。 - 【請求項2】 ネットワークに分散するコンピュータを
デジタル交換機に接続して運用する分散アクセス方法に
おいて、 前記デジタル交換機と前記ネットワークと間に電話機と
コンピュータとから成るインターフェースを備え、前記
ネットワークに接続されたサーバコンピュータに前記デ
ジタル交換機と前記ネットワークに分散する分散コンピ
ュータとの管理機能を持たせ、 前記サーバコンピュータは、前記ネットワークに接続さ
れ、前記ネットワークを介して前記デジタル交換機を管
理し、前記分散コンピュータと前記インターフェースと
から発呼要求を受け付け、前記ネットワークとの接続要
求処理、指定された前記インターフェースへ要求指示処
理を行い、 前記サーバコンピュータは、前記ネットワークに接続さ
れた複数のインターフェースに接続されており、前記ネ
ットワーク上の前記分散コンピュータから特定のインタ
ーフェースへのアクセスがあった場合、前記特定のイン
ターフェースのIPアドレスを確認し、前記特定のイン
ターフェースの電話番号を検索して接続することを特徴
とする分散アクセス方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13409599A JP3451982B2 (ja) | 1999-05-14 | 1999-05-14 | 分散アクセス方式とその方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13409599A JP3451982B2 (ja) | 1999-05-14 | 1999-05-14 | 分散アクセス方式とその方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000324156A JP2000324156A (ja) | 2000-11-24 |
| JP3451982B2 true JP3451982B2 (ja) | 2003-09-29 |
Family
ID=15120329
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13409599A Expired - Lifetime JP3451982B2 (ja) | 1999-05-14 | 1999-05-14 | 分散アクセス方式とその方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3451982B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CA2630125C (en) | 2007-05-21 | 2013-06-18 | Nec Infrontia Corporation | Slot interface access device and slot interface access method |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000102047A (ja) | 1998-09-21 | 2000-04-07 | Nec Yonezawa Ltd | 電子メール処理装置および方法 |
| JP2000115254A (ja) | 1998-10-06 | 2000-04-21 | Toshiba Corp | Ctiシステム及び分散型ctiシステム |
-
1999
- 1999-05-14 JP JP13409599A patent/JP3451982B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000102047A (ja) | 1998-09-21 | 2000-04-07 | Nec Yonezawa Ltd | 電子メール処理装置および方法 |
| JP2000115254A (ja) | 1998-10-06 | 2000-04-21 | Toshiba Corp | Ctiシステム及び分散型ctiシステム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2000324156A (ja) | 2000-11-24 |
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