JP3536725B2 - 壁面収納ユニット - Google Patents
壁面収納ユニットInfo
- Publication number
- JP3536725B2 JP3536725B2 JP14594899A JP14594899A JP3536725B2 JP 3536725 B2 JP3536725 B2 JP 3536725B2 JP 14594899 A JP14594899 A JP 14594899A JP 14594899 A JP14594899 A JP 14594899A JP 3536725 B2 JP3536725 B2 JP 3536725B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- counter
- wall
- piece
- support
- storage box
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
Links
Landscapes
- Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
Description
下等の壁に埋設されて、電話等、居住者にて共用する電
気器具を設置するに最適な壁面収納ユニットに関するも
のである。
は、図8に示すような、例えば実開平5−47200と
して開示されたものがある。すなわち、この場合、壁W
に埋設される収納箱体Aに、その上下方向の中間部にカ
ウンター材Bを突出させて変形カウンターを配置し、同
変形カウンター端部に対応する端部をもった直線カウン
ターCを別体として備えてなる。
方にコンセント等を設けることにより、該変形カウンタ
ー上方の開放部D及び直線カウンターC上に電気器具等
を設置して使用することが可能となる。
来の技術においては、住宅内の空間を有効に利用するた
め、その壁面収納ユニットに電話、家庭用ファックス等
の、居住者にて共用する電気器具を設置する場合、コン
セント等の電気接続用への配線が見苦しく設けられるこ
ととなり、美観を損ねるという問題があった。また、そ
のコンセントに複数の電気接続用の分岐接続器を差し込
んで、手軽に複数の情報端末装置等を設置しようとした
場合、電話等の使用に際してその分岐部分が邪魔となっ
て操作性を低下させることも想定される。
で、その目的とするところは、居住者の共用の電気機器
を建物内の邪魔にならない位置に設置可能で、その電気
機器への配線を美観良く設けることのできる壁面収納ユ
ニットを提供することにある。
に、本発明の壁面収納ユニットにあっては、壁に埋設さ
れる収納箱体に、その上下方向の中間部にカウンター材
を突出させて配置し、同カウンター材の後部に配線通線
孔を穿設するとともにカウンター材下方の、収納箱体の
背板前方にコンセント、モジュラージャック等の電気接
続器を取り付けた幕板を設けてなることを特徴としてい
る。
方向の中間部に突出させて配置したカウンター材上に設
置した電気機器に、同カウンター材下方の、収納箱体の
背板前方に設けられた幕板に取り付けたコンセント、モ
ジュラージャック等の電気接続器から該カウンター材の
後部に穿設された配線通線孔に配線が通線して接続され
る。
を、収納箱体の側板にその一片が固着された断面L字状
の支持具他片にて支持され、幕板が、該支持具に設けら
れた取付片に取着されてなることを特徴としている。
体の側板にその一片が固着された断面L字状の支持具他
片にて支持されるとともに、幕板が、該支持具に設けら
れた取付片に取着される。
れるともにカウンター材後端部を保持する保持片が設け
られてなるのが好ましい。
料にて形成された支持具に設けられた保持片にて保持さ
れる。
れるともにその取付片が側板またはカウンター材の取付
部となるL字の一片の後端を折曲し形成されてなり、そ
の同一のものをカウンター材の両側に90度の角度を回
転させてそれぞれ配設させてなるのも好ましい。
付片が側板またはカウンター材の取付部となるL字の一
片の後端を折曲して板金材料にて形成された同一の支持
具が、90度の角度を回転させてそれぞれ配設される。
1及び2に対応する第1の実施の形態を示し、図6、7
は、本発明の請求項1及び3に対応する第2の実施の形
態を示している。
の形態の壁面収納ユニットの概略構成を示し、(a)は
側面図、(b)は扉体を外した状態の正面図である。図
2は、同壁面収納ユニットを示す正面図である。図3
は、同壁面収納ユニットの支持具を示す斜視図である。
図4は、同壁面収納ユニットを示す斜視図である。図5
は、同壁面収納ユニットの支持具の説明図である。
壁Wに埋設される収納箱体2に、その上下方向の中間部
にカウンター材3を突出させて配置し、同カウンター材
3の後部に配線通線孔4を穿設するとともにカウンター
材3下方の、収納箱体2の背板2b前方にコンセント、
モジュラージャック等の電気接続器9を取り付けた幕板
5を設けてなる。
おいては、カウンター材3は、その両側を、収納箱体2
の側板2a、2aにその一片6aが固着された断面L字
状の支持具6の他片6bにて支持され、幕板5が、該支
持具6に設けられた取付片6cに取着してもいる。又、
該実施の形態の壁面収納ユニット1においては、支持具
6は、板金材料にて形成されるともにカウンター材3後
端部3aを保持する保持片6dが設けられてもいる。
又、該実施の形態の壁面収納ユニット1においては、収
納箱体2は、カウンター材3下方を扉体8が設けられた
収納スペースとしてもいる。
の建物内部において、電話等、居住者にて共用する電気
器具を設置するために、図4に示すように、廊下等の壁
Wに埋設され使用されるもので、カウンター材3と、複
数の棚板7とを有する収納箱体2を備えてなり、収納箱
体2の前面には扉体8が設けられている。
長く奥行きの浅い角箱状であり、両側の側板2a、背板
2b、上板2c、及び底板2dにて形成されている。こ
の収納箱体2は前面を開口しており、扉体8がその前面
開口の長手方向一縁に蝶番(図示せず)を設けられて開
閉自在に取り付けられている。
例えば木板製の棚板7を支持するための棚受けダボを差
し込んで装着するためのダボ孔(図示せず)を、上下に
多数段になるように等間隔に設けてあり、各段には各々
前後に位置するようにこのダボ孔を設けてある。また、
背板2bには、後述するカウンター材3の設けられる位
置の下方に、その裏面側から電気接続器9へ向けての配
線を引き出すための電線引き出し孔を適宜穿設しても良
い。
されたもので、壁面から突出するように、前面が略円弧
状に形成されてその後部の略中央に電気機器への電源供
給用プラグを挿通可能な大きさの配線通線孔4が穿設さ
れ、その表面に樹脂製の化粧シートが貼着されて形成さ
れている。このカウンター材3は、後述する幕板5とと
もにこのカウンター材3支持用の支持具6にて支持され
るが、この場合、その支持具6を安定保持するための保
持溝31が、その後端部3aの端面所定箇所に設けられ
ている。
ク等の電気接続器9を取り付けるためのもので、所定巾
寸法の木板にて形成されている。幕板5は、その表面
に、上記電気接続器9の本体部分を貫挿収納する収納開
口が適宜形成され、また長手方向の両側に、後述する支
持具6の取付片6cへねじ止めするための固定孔(図示
せず)が2つずつ穿設されている。すなわち、電気接続
器9の後側の、収納箱体2の背板2bの裏側から引き込
んだ外部電線の該電気接続器9への接続工事を容易に行
えるよう、幕板5は、その支持具6へ着脱自在に固定で
きるようになっている。
され、図3に示すように、L字状の一片6aには、この
支持具6を収納箱体2の側板2aにねじ固定する固定孔
6fが、L字状の他片6bには、カウンター材3をこの
支持具6にねじ固定する固定孔6fがそれぞれ設けら
れ、また、該L字状の一片6a後部の縁端には、その取
付面が前向きとなるように、幕板5固定用のねじ孔6
g、6gの穿設された取付片6cが垂設されている。こ
の場合、取付片6cの上方には、後方上方前方に向け折
曲形成された、カウンター材3後端部3aの保持溝31
に埋め込まれる保持片6dが、またその下端には幕板5
後面に、電気接続器9への外部電線の配線収納スペース
を形成するための折曲部6eが設けられている。なお、
支持具6は、上記の鋼板材料等による板金金物製とする
ことにて、その薄型化が容易となって壁面収納ユニット
1の収納スペースをより広く設けることが出来るが、こ
の鋼板材料以外に合成樹脂材料にて形成することが可能
である。
下に分割されてその前面開口に2枚のものが配設されて
おり、カウンター材3下方ものは収納スペースの収納物
とともに、そのカウンター材3上に設置した電気機器
に、同カウンター材3下方の幕板5に取り付けたコンセ
ント、モジュラージャック等の電気接続器9からカウン
ター材3の後部に穿設された配線通線孔4に通線して接
続された配線を隠蔽することができる。したがって、カ
ウンター材3上部には必要な長さ分のみ配線を引き出し
ておき、余った部分を束ねて結束し隠蔽することによ
り、より美観良く電気機器を設置できる。
下等の壁Wに埋設する場合、予め、収納箱体2の背板2
bの、上記電線引き出し孔へ向けて屋内電気配線あるい
は電話線等の情報配線を埋設しておき、まず、収納箱体
2を図4に示すように壁Wに埋設する。次いで、両側の
側板2aの、上記の適宜位置のダボ孔へ棚受けダボを装
着して棚板7をその棚受けダボ間に懸架させ配設する。
器9を設ける際には、図5に示すように、カウンター材
3を、その裏面の両側に、支持具6の保持片6dをカウ
ンター材3後端部の保持溝31に埋め込んでその他片6
bを木ねじ固定させた後、その両側に固定された支持具
6の一片6aを、それぞれ収納箱体2の側板2aへ木ね
じ固定し、収納箱体2の上下方向の中間部に配設する。
次いで、支持具6の取付片6cに幕板5を固定する場
合、予め、電気接続器9を幕板5へその取付プレートを
介して木ねじ固定等により取り付けておく。そして、ま
ず、その電気接続器9へ屋内電気配線あるいは電話線等
の情報配線を接続した後、幕板5をその上記固定孔を介
して取付片6cに前側からねじ固定する。
ト1によると、壁Wに埋設される収納箱体2の上下方向
の中間部に突出させて配置したカウンター材3上に設置
した電気機器に、同カウンター材3下方の、収納箱体2
の背板2b前方に設けられた幕板5に取り付けたコンセ
ント、モジュラージャック等の電気接続器9から該カウ
ンター材3の後部に穿設された配線通線孔4に配線が通
線して接続されるので、居住者の共用の電気機器を建物
内の邪魔にならない位置に設置することができてその電
気機器への配線を美観良く設けることができる。
体2の側板2aにその一片が固着された断面L字状の支
持具6他片6bにて支持されるとともに、幕板5が、該
支持具6に設けられた取付片6cに取着されるので、カ
ウンター材3と幕板5を1つの取付用部材のみ用いて設
置することができて組立性を向上できる。
にて形成された支持具6に設けられた保持片6dにて保
持されるので、収納箱体2内部の収納スペースをより広
くとれることができ、しかも、カウンター材3をより固
定強度を高めて固定でさせることができる。さらに、支
持具6を鋼板材料による板金金物製とすることにて、よ
り安いコストにて形成することができるという効果も奏
する。また、収納箱体2のカウンター材3上に設置した
電気機器に、同カウンター材3下方の、背板2b前方に
設けられた幕板5に取り付けたコンセント、モジュラー
ジャック等の電気接続器9から該カウンター材3の後部
に穿設された配線通線孔4に通線して接続された配線
が、その収納箱体2のカウンター材3下方の収納スペー
スに設けられた扉体8にて隠蔽されるので、より美観良
く電気機器を設置できる。
の形態の壁面収納ユニットの支持具の一例を示し、
(a)は左側用、(b)は右側用とした配設状態の斜視
図である。図7は、同壁面収納ユニットの支持具の説明
図で、(a)は正面、(b)は側面から見た壁面収納ユ
ニットとの概略構成を示す。
持具の構成のみが第1の実施の形態と異なるもので、他
の構成部材は第1の実施の形態のものと同一で、該実施
の形態の壁面収納ユニットは、支持具10は、板金材料
にて形成されるともにその取付片10cが側板2aまた
はカウンター材3の取付部となるL字の一片10aの後
端を折曲し形成されてなり、その同一のものをカウンタ
ー材の両側に90度の角度を回転させてそれぞれ配設さ
せてなる。
材料にて形成され、図6に示すように、L字状の一片1
0a及び他片10bには、この支持具10を収納箱体2
の側板2aにねじ固定したり、あるいはカウンター材3
をこの支持具10にねじ固定するための固定孔10dが
設けられ、また、該L字状の一片10a後端には、幕板
5固定用のねじ孔10eの穿設された取付片10cが折
曲形成されている。
は図6(a)のように位置させて他片10bを側板2a
に固定させ、カウンター材の右側には90度の角度を回
転させ、図6(b)のように位置させて一片10aを側
板2aに固定させる。すなわち、図7(a)に示す如
く、同一のものをカウンター材3の両側にそれぞれ配設
させて使用する。そのため、支持具10の取付片10c
には、例えば電気接続器9としてのコンセントの抜き差
しの荷重が、幕板5を介して左側のものはカウンター材
3へ、右側のものは側板2aへ加えられてカウンター材
3の取付の剛性が向上することとなって、簡単な形状に
てカウンター材3をより固定強度を高めて固定すること
が可能となるのである。
ト1によると、カウンター材3の両側に、その取付片1
0cが側板2aまたはカウンター材3の取付部となるL
字の一片10aの後端を折曲して板金材料にて形成され
た同一の支持具10が、90度の角度を回転させてそれ
ぞれ配設されるので、簡単な形状にてカウンター材3を
より固定強度を高めて固定することが可能となり、以
て、より安いコストに形成できる。
施態様の如く実施されて、壁に埋設される収納箱体の上
下方向の中間部に突出させて配置したカウンター材上に
設置した電気機器に、同カウンター材下方の、収納箱体
の背板前方に設けられた幕板に取り付けたコンセント、
モジュラージャック等の電気接続器から該カウンター材
の後部に穿設された配線通線孔に配線が通線して接続さ
れるので、居住者の共用の電気機器を建物内の邪魔にな
らない位置に設置することができてその電気機器への配
線を美観良く設けることができる。
の側板にその一片が固着された断面L字状の支持具他片
にて支持されるとともに、幕板が、該支持具に設けられ
た取付片に取着されるので、カウンター材と幕板を1つ
の取付用部材のみ用いて設置することができて組立性を
向上できる。
て形成された支持具に設けられた保持片にて保持される
ので、収納箱体内部の収納スペースをより広くとれるこ
とができ、しかも、カウンター材をより固定強度を高め
て固定でさせることができる。さらに、支持具を鋼板材
料による板金金物製とすることにて、より安いコストに
て形成することができるという効果も奏する。
が側板またはカウンター材の取付部となるL字の一片の
後端を折曲して板金材料にて形成された同一の支持具
が、90度の角度を回転させてそれぞれ配設されるの
で、簡単な形状にてカウンター材をより固定強度を高め
て固定することが可能となり、以て、より安いコストに
形成できる。
の概略構成を示し、(a)は側面図、(b)は扉体を外
した状態の正面図である。
る。
の一例を示し、(a)は左側用、(b)は右側用とした
配設状態の斜視図である。
(a)は正面、(b)は側面から見た壁面収納ユニット
との概略構成を示す。
斜視図である。
Claims (3)
- 【請求項1】 壁に埋設される収納箱体に、その上下方
向の中間部にカウンター材を突出させて配置し、同カウ
ンター材の後部に配線通線孔を穿設するとともにカウン
ター材下方の、収納箱体の背板前方にコンセント、モジ
ュラージャック等の電気接続器を取り付けた幕板を設け
てなる壁面収納ユニットであって、カウンター材は、そ
の両側を、収納箱体の側板にその一片が固着された断面
L字状の支持具他片にて支持され、幕板が、該支持具に
設けられた取付片に取着されてなることを特徴とする壁
面収納ユニット。 - 【請求項2】 支持具は、板金材料にて形成されるとも
にカウンター材後端部を保持する保持片が設けられてな
ることを特徴とする請求項1記載の壁面収納ユニット。 - 【請求項3】 支持具は、板金材料にて形成されるとも
にその取付片が側板またはカウンター材の取付部となる
L字の一片の後端を折曲し形成されてなり、その同一の
ものをカウンター材の両側に90度の角度を回転させて
それぞれ配設させてなることを特徴とする請求項1記載
の壁面収納ユニット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14594899A JP3536725B2 (ja) | 1999-01-29 | 1999-05-26 | 壁面収納ユニット |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11-21747 | 1999-01-29 | ||
| JP2174799 | 1999-01-29 | ||
| JP14594899A JP3536725B2 (ja) | 1999-01-29 | 1999-05-26 | 壁面収納ユニット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2000279254A JP2000279254A (ja) | 2000-10-10 |
| JP3536725B2 true JP3536725B2 (ja) | 2004-06-14 |
Family
ID=26358837
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14594899A Expired - Fee Related JP3536725B2 (ja) | 1999-01-29 | 1999-05-26 | 壁面収納ユニット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3536725B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5361969B2 (ja) * | 2011-09-30 | 2013-12-04 | 大建工業株式会社 | 配線用固定金具とこの固定金具を用いた収納キャビネット |
| JP6732376B2 (ja) * | 2016-06-29 | 2020-07-29 | 日東工業株式会社 | 基台構造 |
-
1999
- 1999-05-26 JP JP14594899A patent/JP3536725B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2000279254A (ja) | 2000-10-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4059327A (en) | Recessed electrical outlet | |
| US4056297A (en) | Removable electrical fixtures for modular wall panels | |
| JP4426619B2 (ja) | 電気あるいは電子構成部品用壁面埋込み取付台支持装置 | |
| US20050011661A1 (en) | Horizontal electrical box | |
| JP3536725B2 (ja) | 壁面収納ユニット | |
| CA2572531C (en) | Rework bracket for electrical outlet boxes | |
| JP3387021B2 (ja) | 床用配線器具 | |
| JP2517815B2 (ja) | 壁掛型収納ボックス | |
| CN221824237U (zh) | 一种层板连接件及隔断柜 | |
| CN221179741U (zh) | 一种具有走线系统的班台结构 | |
| JPS6334300Y2 (ja) | ||
| JP2000308530A (ja) | 収納家具の側板 | |
| JP2591309Y2 (ja) | シャッターボックス隠し構造 | |
| JPH07213360A (ja) | コーナー部を利用した棚の連結構造 | |
| JPH036122Y2 (ja) | ||
| JP3575530B2 (ja) | キャビネットとパネル装置との組み合わせ | |
| JPS5915948Y2 (ja) | 電気製品の展示台等におけるコ−ド類収納装置 | |
| JPH0239393Y2 (ja) | ||
| JP3151249B2 (ja) | 配線盤 | |
| JPS6326056Y2 (ja) | ||
| JPH0713551Y2 (ja) | ミラーキャビネット | |
| JP2000248733A (ja) | 巾 木 | |
| WO2025133442A1 (en) | Cable management system for an office pod | |
| JPH08275834A (ja) | 家 具 | |
| JP2951838B2 (ja) | 収納棚の取り付け構造 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20031209 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20040224 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20040308 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080326 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090326 Year of fee payment: 5 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |