JP3775663B2 - ディスク再生装置 - Google Patents
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Description
【発明の属する技術分野】
本発明は、CD、CD-R/RWなどのディスクの情報の再生に係り、特に、TOC情報を読み出すことができないディスクに記録されている情報の再生、スキップ制御を行うディスク再生装置に関する。
【0002】
【従来の技術】
CD、CD-R/RWなどのディスクに記録されている情報は、大きくメインデータとサブコードデータに分けられる。メインデータは音楽やコンピュータのデータを記録するために、サブコードデータは主にトラックの時間情報を記録するために用いられている。
【0003】
また、サブコードデータはP、Q、R、S、T、U、V、Wで示されるチャネルに分けられている。これらのチャネルのうち、Qチャネルには、ユーザデータエリアであれば主にトラックの絶対時間や相対時間情報が記録され、リードインエリアであれば各トラックのスタート時間を示す目次情報であるTOC情報が記録されている。
【0004】
図4はディスク再生処理のフローチャートである。ディスク挿入後、ステップS401でディスクがあるかどうかの検出を行い、ステップS402でディスクがないと認識された場合は、ステップS403でディスク無し(NO DISC)と判別され、処理を終了する。ディスクがある場合はステップS404でディスクに対してサーボ系の調整を行い、ステップS405でTOC情報を読み出し、ステップS406でTOC情報をマイコンのメモリに格納する。そして、ステップS406でTOC情報をもとにアクセス位置を計算し、ステップS408で各トラックの開始位置に読み取りヘッドをスキップさせるSKIP処理を行い、目標位置に達したら再生動作を行う。
【0005】
TOC情報検出処理では、Qチャネルのサブコードデータ(サブQコード情報)の領域に記述されているTOC情報、すなわち、ファーストトラックNo、ラストトラックNo、リードアウト時間、各トラックの開始絶対時間の取得を行う。サブQコード情報は13.3ms間隔で読み出し可能であり、このタイミングに同期してマイコンがサブQコード情報の読み出しを行う。
【0006】
通常のオーディオCDやファイナライズされたディスクには、サブQコード情報のアドレスがTOC領域に記述されているが、ファイナライズされてないディスクには記述されていないため、TOC情報が存在してもそれを認識できない。
【0007】
このため、従来のディスク再生装置は、ファイナライズされていないディスクがセットされた場合、TOC情報を読み出すことができないため、TOC情報検出処理でエラーディスクと判定し、再生動作を停止していた。
【0008】
図5および図6はエラーディスク判定から再生動作停止までの処理を示すフローチャートであり、ステップS501でサブQコード情報のアドレスがMODE1にあるかどうかを判別し、ステップS502でサブQコードエラーを検出し、ステップS601で再生動作を停止する。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】
上述のディスク再生処理では、TOC情報検出処理で取得したTOC情報をもとに再生制御を行っていたため、図7に示すようなファイナライズされてないディスクではTOC情報を検出できず、再生制御をすることができないという問題があった。
【0010】
また、SKIP処理では、トラックNoが昇順に並んでいることが前提となっているため、図7に示すような複数回の書き込みによりできるトラックNoが昇順に並んでいないディスクについてはスキップ制御を行うことができないという問題があった。
【0011】
本発明は上記事情に鑑みて成されたもので、ファイナライズされていないディスクでも、再生およびスキップ制御を行うことができるディスク再生装置を提供することを目的とする。
【0012】
【課題を解決するための手段】
請求項1記載の発明は、ディスクのリードイン領域とプログラム領域との境界におけるサブQコード情報の変化から曲の再生開始位置であるプログラム領域開始位置を検出するプログラム領域開始位置検出手段と、曲の再生途中にスキップ要求に応じて次曲トラックにピックアップを移動させるジャンプ処理を行う次曲ジャンプ処理手段と、前記ジャンプ処理の精度を決定するためのジャンプ精度決定手段と、前記ジャンプ処理の過程で得られるサブQコード情報に基づいて曲の変わり目を検出する曲間エッジ検出手段と、前記曲の変わり目が検出された場合に現トラックの先頭をサーチする曲頭アクセス制御手段と、を有することを特徴とする。
【0013】
上記構成によれば、ディスクのTOC領域とプログラム領域との境界におけるサブQコード情報の変化からプログラム領域開始位置を検出することにより、プログラム領域開始位置から再生を開始し、スキップ要求があった場合、曲の再生途中で次曲トラックにピックアップを移動させるジャンプ処理を行い、ジャンプ処理の過程で得られるサブQコード情報に基づいて曲の変わり目を検出し、現トラックの先頭をサーチするので、ファイナライズされていない、すなわちTOC情報を読み取ることができないディスクでも、再生およびスキップ制御を行うことができ、しかも、ジャンプ処理の精度を適宜決定することにより、次曲検出精度を優先したりアクセス速度を優先したりできる。
【0014】
請求項2記載の発明は、請求項1記載のディスク再生装置において、前記曲間エッジ検出手段は、トラックNoと各曲の先頭からの経過時間(EACH TIME)情報または曲間の無音部の検出結果とに基づいて曲の変わり目を検出することを特徴とする。
【0015】
上記構成によれば、トラックNoだけでなく、トラックNoと各曲の先頭からの経過時間情報または曲間の無音部の検出結果とに基づいて曲の変わり目を検出することで、トラックNoが昇順に並んでいないディスクにおいても、曲の変わり目を正確に検出してスキップ制御を行うことができる。
【0016】
請求項3記載の発明は、前記ジャンプ処理の過程で得られる各曲の曲頭の絶対時間情報と各曲とを対応させた情報テーブル(仮TOC情報)を作成する仮TOC情報格納部を有することを特徴とする。
【0017】
上記構成によれば、仮TOC情報に基づいて同一曲への再ジャンプ処理を行うことで、同一曲への再ジャンプ処理の際のアクセス速度を高速化することができる。
【0018】
【発明の実施の形態】
以下に本発明の実施の形態について図面を参照しながら説明する。
図1は本発明のディスク再生装置の実施の形態を示すブロック図である。ディスク再生装置100は、ディスクのリードイン領域とプログラム領域との境界におけるサブQコード情報の変化から曲の再生開始位置であるプログラム領域開始位置を検出するプログラム領域開始位置検出部101と、曲の再生途中にスキップ要求に応じて次曲トラックにピックアップを移動させるジャンプ処理の精度を決定するためのジャンプ精度決定部102と、曲の再生途中にスキップ要求に応じて次曲トラックにピックアップを移動させるジャンプ処理を行う次曲ジャンプ処理部103と、ジャンプ処理の過程で得られるサブQコード情報に基づいて曲の変わり目(曲変化エッジ)を検出する曲間エッジ検出部104と、曲の変わり目が検出された場合に現トラックの先頭をサーチする曲頭アクセス制御部105と、ジャンプ処理の過程で得られる各曲の曲頭の絶対時間情報と各曲とを対応させた情報テーブル(仮TOC情報)を作成する仮TOC情報格納部106と、を備える。
【0019】
以下、ディスク再生動作を説明する。ここでは、TOC情報のないディスクが挿入された場合について説明する。
【0020】
ディスク挿入後、ピックアップをディスク最内周位置から外周方向に移動させ、サブQコード情報に含まれるトラックNo情報に基づいてプログラム領域開始位置を検出する。そして、プログラム領域開始位置、すなわちディスクのファーストトラックNo位置までピックアップを移動させて再生動作を開始する。
【0021】
再生中にユーザ操作によりディスク外周方向へのスキップ要求があった場合は、その都度、次曲ジャンプ処理部103により次曲ジャンプ処理を行い、複数本数のトラックジャンプと再生を交互に行いつつ、ディスクのサブQ情報を取得しながら次曲をサーチする。
【0022】
図2に次曲ジャンプ処理の例を示す。図2では3トラックジャンプし、50msの間、再生を交互に行いながら次曲をサーチする例を示している。次曲ジャンプ処理では、トラックジャンプをする本数を増やすことによりジャンプ速度を速くすることができるが、短い曲が連続して入っているディスクなどでは各曲の変化を正確に取得することができない。その場合、ジャンプ精度決定部102によりジャンプ本数を少なくすることにより確実に次曲をサーチすることができる。
【0023】
つぎに、次曲ジャンプ処理部103による次曲ジャンプ処理の過程で得られるサブQコード情報をもとに、曲間エッジ検出部104により曲変化エッジを検出することにより、ピックアップが次曲に到達したかどうかを判断する。曲変化エッジは、トラックNoの変化および各曲のEACH TIMEの変化を監視することにより検出する。CD−RWのような何度も書き換えの可能なディスクでは、先の図7に示すようなトラック構成となることが考えられるため、トラックNo変化だけでは曲をサーチすることができない。そのため、各曲のEACH TIMEの変化がある一定以上の幅で変化した場合、不連続部分が発生したと認識し曲の変化エッジとする。
【0024】
曲変化エッジを検出した場合、曲頭アクセス制御部105によりジャンプ方向を逆転させて現トラックの先頭をサーチする。そして、ピックアップが現トラックの先頭位置に到達したら再生動作を行う。
【0025】
このようにして、TOC情報を読み取ることができないディスクにつてもスキップ制御を行うことができる。
【0026】
また、ライブ録音のように曲の変化が記録されていないディスクについては、次曲ジャンプ処理部103による次曲ジャンプ処理の過程でられる曲の無音部分を検出し、その時点の絶対時間情報をもとに曲頭サーチを行うことによりスキップ制御を行うことができる。
【0027】
図3は曲変化エッジ検出処理を示すフローチャートである。次曲サーチ中、ステップS301でサブQコード情報をメモリに格納し、ステップS702でメモリに格納した過去のサブQコード情報と新たに検出したサブQコード情報とを比較し、トラックNoに変化があったかどうかを判断する。
【0028】
トラックNoに変化があった場合、ステップS706でエッジを検出したと判断し、ステップS707でトラックNoの変化位置を曲変化エッジ検出位置としてメモリに格納した後、ステップS708で曲先頭サーチ処理に移行する。
【0029】
トラックNoに変化がない場合、ステップS703でサブQ情報に含まれる各曲のEACH TIME情報の分の位(桁)の情報が過去の情報と比較して同一であるかどうかを判断する。
【0030】
同一でない場合、ステップS706でエッジを検出したと判断し、ステップS707で各曲の曲頭の絶対時間情報をメモリに格納し、ステップS708で曲先頭サーチ処理に移行する。
【0031】
同一の場合、ステップS704でサブQ情報に含まれる各曲のEACH TIME情報の秒の位(桁)の差が、たとえば過去の情報と比較して20秒以上あるかどうかを判断する。
【0032】
差が20秒以上ある場合、ステップS706でエッジを検出したと判断し、ステップS707で各曲の曲頭の絶対時間情報をメモリに格納し、ステップS708で曲先頭サーチ処理に移行する。
【0033】
差が20秒以上ない場合、ステップS705で次曲サーチを継続し、ステップS701以降の処理を繰り返す。
【0034】
上記のような処理を行うことにより、トラックNoが昇順でない、すなわちトラックNoが順不同のディスクについてもスキップ制御を行うことができる。
【0035】
なお、ステップS707でメモリに格納した各曲の曲頭の絶対時間情報と各曲(トラック)とを対応させた情報テーブルを仮TOC情報作成部106で作成することで、この情報テーブルに記憶されている曲に関しては、次回同一曲サーチ時に絶対時間情報を曲先頭頭サーチ処理に使用することができるので、より高速に曲先頭サーチを行うことができる。
【0036】
【発明の効果】
以上説明したように本発明のディスク再生装置によれば、ディスクのTOC領域とプログラム領域との境界におけるサブQコード情報の変化からプログラム領域開始位置を検出することにより、プログラム領域開始位置から再生を開始し、スキップ要求があった場合、曲の再生途中で次曲トラックにピックアップを移動させるジャンプ処理を行い、ジャンプ処理の過程で得られるサブQコード情報に基づいて曲の変わり目を検出し、現トラックの先頭をサーチするので、ファイナライズされていない、すなわちTOC情報を読み取ることができないディスクでも、再生およびスキップ制御を行うことができ、しかも、ジャンプ処理の精度を適宜決定することにより、次曲検出精度を優先したりアクセス速度を優先したりできる。また、スキップ制御の際にTOC情報を全く必要としないため、マイコンのメモリを節約することができる。また、TOC情報格納処理を必要としないため、ディスク挿入後、すぐに再生を開始しスキップ制御を行うことが可能になる。
【0037】
さらに、トラックNoだけでなく、トラックNoと各曲の先頭からの経過時間(EACH TIME)情報または曲間の無音部の検出結果を用いて曲の変わり目を検出することで、トラックNoが昇順に並んでいないディスクにおいても、曲の変わり目を正確に検出してスキップ制御を行うことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のディスク再生装置の実施の形態を示すブロック図。
【図2】次曲ジャンプ処理の例を示す図。
【図3】曲変化エッジ検出処理を示すフローチャート。
【図4】従来のディスク再生処理を示すフローチャート。
【図5】エラーディスク判定処理から再生動作停止までの処理を示すフローチャート。
【図6】エラーディスク判定処理から再生動作停止までの処理を示すフローチャート。
【図7】ファイナライズされてないディスクにおけるトラックNo記録例を示す図。
【符号の説明】
100 ディスク再生装置
101 プログラム領域開始位置検出部
102 ジャンプ精度決定部
103 次曲ジャンプ処理部
104 曲間エッジ検出部
105 曲頭アクセス制御部
106 仮TOC情報格納部
Claims (3)
- ディスクのリードイン領域とプログラム領域との境界におけるサブQコード情報の変化から曲の再生開始位置であるプログラム領域開始位置を検出するプログラム領域開始位置検出手段と、
曲の再生途中にスキップ要求に応じて次曲トラックにピックアップを移動させるジャンプ処理を行う次曲ジャンプ処理手段と、
前記ジャンプ処理の精度を決定するためのジャンプ精度決定手段と、
前記ジャンプ処理の過程で得られるサブQコード情報に基づいて曲の変わり目を検出する曲間エッジ検出手段と、
前記曲の変わり目が検出された場合に現トラックの先頭をサーチする曲頭アクセス制御手段と、
を有することを特徴とするディスク再生装置。 - 前記曲間エッジ検出手段は、トラックNoと各曲の先頭からの経過時間または曲間の無音部の検出結果とに基づいて曲の変わり目を検出することを特徴とする請求項1記載のディスク再生装置。
- 前記ジャンプ処理の過程で得られる各曲の曲頭の絶対時間情報と各曲とを対応させた情報テーブル(仮TOC情報)を作成する仮TOC情報格納部を有することを特徴とする請求項1または2記載のディスク再生装置。
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