JP4569112B2 - 照明器具 - Google Patents
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Description
先ず、実施形態1の基本的な構成について図1〜3を用いて説明する。実施形態1の照明器具は、図1に示すように、直流電源1を高周波電源に変換するインバータ回路2と、高周波電源が供給されて駆動する放電ランプ3とを備える。そして、放電ランプ3の安定点灯時の電気量を所定の時間間隔毎に検出するランプ電気量検出部4と、電気量の変化量と放電ランプ3の安定動作範囲内で予め設定された電気量の変化量を示す設定値とを比較する制御部5とをインバータ回路2に備えるとともに、制御部5において変化量が設定値より大きい比較結果を得た場合に放電ランプ3の残り寿命が短いことを報知する報知部6を備える。また、図3に示すように、放電ランプ(図3の蛍光ランプ36)を無線電波により操作するリモコン送受信部7を設ける。上述の構成物は器具8に設置される。
実施形態2は、図1に示している、インバータ回路2、放電ランプ3、ランプ電気量検出部4、制御部5、報知部6を備える点で実施形態1と同様であるが、実施形態1にはない以下に記載の特徴部分がある。一つは、図4に示すように、制御部5は、ランプ電圧又は直流電圧のいずれか一方の変化量が安定動作範囲内で予め設定されたランプ電圧又は直流電圧のいずれか一方の変化量の設定値より大きい比較結果を得た場合に、インバータ回路2のスイッチング素子20,21に高周波電源出力の停止又は制限を行うことである。
実施形態3は、図1に示している、インバータ回路2、放電ランプ3、ランプ電気量検出部4、制御部5、報知部6を備える点で実施形態1と同様であるが、実施形態1にはない以下に記載の特徴部分がある。実施形態3では、図6に示すように、インバータ回路2(図1参照)は、ランプ電圧及び直流電圧の標準的な残り寿命までの時間に対する変化特性を、例えばメモリなどに記憶され、保持しているデータテーブル51と、ランプ電気量検出部4で検出されたランプ電圧及び直流電圧のそれぞれの変化量を蓄積するデータ蓄積部52と、変化特性とランプ電圧及び直流電圧のそれぞれの変化量との比較を行う比較部53と、比較部53の比較結果を基に放電ランプ3(図1参照)の残り寿命予測値を算出する予測値算出部54とを備える。更に、放電ランプ3(図1参照)の点灯時間を検出しその累積点灯時間を算出する累積点灯時間検出・算出部55と、定格寿命未満で光束が低下するレベルとして設定された光束低下判断時間を、例えばメモリなどに記憶され、保持している光束データテーブル56と、累積点灯時間と光束低下判断時間とを比較し光束低下か否かを判断する光束低下判断部57と、比較部53の比較結果を基に算出された残り寿命予測値及び光束低下判断結果を入力する設定値到達判断部58とを備える。そして、設定値到達判断部58において残り寿命予測値及び光束低下判断結果の少なくとも一方が入力されている場合に、設定値到達判断部58は報知部6を駆動させて放電ランプ3(図1参照)の残り寿命が短いと報知する。
実施形態4は、図1に示している、インバータ回路2、放電ランプ3、ランプ電気量検出部4、制御部5を備える点で実施形態1と同様であるが、実施形態1にはない以下に記載の特徴部分がある。実施形態4では、報知部6が、放電ランプ3(図1参照)であって、制御部5においてランプ電圧又は直流電圧のいずれか一方の変化量が安定動作範囲内で予め設定されたランプ電圧又は直流電圧のいずれか一方の変化量の設定値より大きい比較結果を得た場合に、放電ランプ3の点灯時に所定時間点滅して放電ランプ3の残り寿命が短いことを報知する。
実施形態5は、図1に示している、インバータ回路2、放電ランプ3、ランプ電気量検出部4、制御部5を備える点で実施形態1と同様であるが、実施形態1にはない以下に記載の特徴部分がある。実施形態5では、図7(a)に示すように、報知部が、複数のLED60a〜60i(例えば9個)からなるLED常夜灯60であって、点灯回路Aに備えられる制御部5(図1参照)においてランプ電圧又は直流電圧のいずれか一方の変化量が安定動作範囲内で予め設定されたランプ電圧又は直流電圧のいずれか一方の変化量の設定値より大きい比較結果を得た場合に、累積点灯時間に応じてLED60a〜60iの点灯数を変化させて蛍光ランプ36の残り寿命が短くなっていくことを報知する。
(実施形態6)
実施形態6は、図1に示している、インバータ回路2、放電ランプ3、ランプ電気量検出部4、制御部5を備える点で実施形態1と同様であるが、実施形態1にはない以下に記載の特徴部分がある。実施形態6では、図8(a)に示すように、報知部が、常夜灯に使用される既存の豆球常夜灯61であって、点灯回路Aに備えられる制御部5(図1参照)においてランプ電圧又は直流電圧のいずれか一方の変化量が安定動作範囲内で予め設定されたランプ電圧又は直流電圧のいずれか一方の変化量の設定値より大きい比較結果を得た場合に、蛍光ランプ36の点灯時に豆球常夜灯61を所定時間点灯して蛍光ランプ36の残り寿命が短いことを報知する。
実施形態7は、図1に示している、インバータ回路2、放電ランプ3、ランプ電気量検出部4、制御部5を備える点で実施形態1と同様であるが、実施形態1にはない以下に記載の特徴部分がある。実施形態7では、図9に示すように、報知部が、LED常夜灯60とアンサーバック動作を行う既存のブザー62であって、点灯回路Aに備えられる制御部5(図1参照)においてランプ電圧又は直流電圧のいずれか一方の変化量が安定動作範囲内で予め設定されたランプ電圧又は直流電圧のいずれか一方の変化量の設定値より大きい比較結果を得た場合に、光で報知するとともに音を変化させて蛍光ランプ36の残り寿命が短いことを報知する。
実施形態8は、図1に示している、インバータ回路2、放電ランプ3、ランプ電気量検出部4、制御部5、報知部6を備える点で実施形態1と同様であるが、実施形態1にはない以下に記載の特徴部分がある。実施形態8では、図3に示すように、蛍光ランプ36の制御信号を無線電波で送受信するリモコン送信部70及びリモコン受信部71からなるリモコン送受信部7を備える。点灯回路Aに備えられる制御部5(図1参照)は、ランプ電圧又は直流電圧のいずれか一方の変化量が安定動作範囲内で予め設定されたランプ電圧又は直流電圧のいずれか一方の変化量の設定値より大きい比較結果を得た場合に、リモコン送信部70にて操作されるごとに、LED常夜灯60又はブザー62を所定時間駆動して報知する。
実施形態9は、図1に示している、インバータ回路2、放電ランプ3、ランプ電気量検出部4、制御部5を備える点で実施形態1と同様であるが、実施形態1にはない以下に記載の特徴部分がある。実施形態9では、図10に示すように、報知部として音声スピーカー63を備える。
参考例は、図1に示している、インバータ回路2、放電ランプ3、制御部5、報知部6を備える点で実施形態1と同様であるが、実施形態1にはない以下に記載の特徴部分がある。参考例では、図11に示すように、インバータ回路2に累積点灯時間検出・算出部55、累積点滅回数検出・算出部59をそれぞれ制御部5と接続して備える。
2 インバータ回路
3 放電ランプ
4 ランプ電気量検出部
5 制御部
51 データテーブル
52 データ蓄積部
53 比較部
54 予測値算出部
55 累積点灯時間検出・算出部
56 光束データテーブル
57 光束低下判断部
58 設定値到達判断部
59 累積点滅回数検出・算出部
6 報知部
60 LED常夜灯
60a〜60i LED
61 豆球常夜灯
62 ブザー
63 音声スピーカー
70 リモコン送信部
71 リモコン受信部
Claims (10)
- 直流電源を高周波電源に変換するインバータ回路と、
前記高周波電源が供給されて駆動する放電ランプとを備える照明器具であって、
前記放電ランプの安定点灯時の電気量を所定の時間間隔毎に検出するランプ電気量検出部と、
前記電気量の変化量と前記放電ランプの安定動作範囲内で予め設定された電気量の変化量を示す設定値との比較を行う制御部とを前記インバータ回路に備えるとともに、
前記制御部において前記変化量が前記設定値より大きい比較結果を得た場合に前記放電ランプの残り寿命が短いことを報知する報知部を備え、
前記変化量は、前記放電ランプの安定点灯時に検出された前記電気量の前記所定の時間間隔あたりの変化分である
ことを特徴とする照明器具。 - 前記制御部は、前記報知部により報知する場合に、前記高周波電源出力の停止又は制限を行うことを特徴とする請求項1記載の照明器具。
- 前記インバータ回路は、
前記電気量の標準的な残り寿命までの変化特性を保持しているデータテーブルと、
前記電気量及びその変化量を蓄積するデータ蓄積部と、
前記変化特性と前記電気量又はその変化量との比較を行う比較部と、
前記比較結果を基に前記放電ランプの残り寿命予測値を算出する予測値算出部と、
前記放電ランプの点灯時間を検出しその累積点灯時間を算出する累積点灯時間検出・算出部と、
光束低下判断時間を保持している光束データテーブルと、
前記累積点灯時間と前記光束低下判断時間とを比較し光束低下か否かを判断する光束低下判断部と、
前記残り寿命予測値及び前記光束低下判断結果を入力する設定値到達判断部とを備え、
前記設定値到達判断部において前記残り寿命予測値及び前記光束低下判断結果の少なくとも一方が入力されている場合に前記報知部により報知する
ことを特徴とする請求項1又は2記載の照明器具。 - 前記報知部は、前記放電ランプであって、報知する場合に当該放電ランプの点灯時に所定時間点滅して報知することを特徴とする請求項1〜3のいずれか記載の照明器具。
- 前記報知部は、複数のLEDからなるLED常夜灯であって、報知する場合に前記LEDの点灯数を変化させて報知することを特徴とする請求項1〜4のいずれか記載の照明器具。
- 前記報知部は、豆球常夜灯であって、報知する場合に前記放電ランプの点灯時に前記豆球常夜灯を所定時間点灯させて報知することを特徴とする請求項1〜5のいずれか記載の照明器具。
- 前記報知部は、ブザーであって、報知する場合に前記ブザーの音を変化させて報知することを特徴とする請求項1〜6のいずれか記載の照明器具。
- 前記放電ランプの制御信号を無線電波で送受信するリモコン送信部及びリモコン受信部を備え、
前記制御部は、前記報知部により報知する場合に、前記リモコン送信部にて操作されて、前記制御信号が前記リモコン受信部で受信されるごとに、前記報知部を所定時間駆動して報知する
ことを特徴とする請求項1〜7のいずれか記載の照明器具。 - 前記報知部は、音声出力手段を有し、報知する場合に前記放電ランプの点灯時に前記音声出力手段により音声にて報知することを特徴とする請求項1〜8のいずれか記載の照明器具。
- 前記音声出力手段として音声スピーカーを用いることを特徴とする請求項9記載の照明器具。
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