JP4907384B2 - 原稿送り装置 - Google Patents

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Description

本発明は原稿送り装置に関し、より詳細には原稿読取り面と、この原稿読取り面に対して離隔対向して設けられたガイド板との隙間を原稿を通過させて、固定された画像読み取り機構によって原稿画像を読み取らせる原稿送り装置に関するものである。
デジタル複写機やファクシミリ、スキャナなどの画像読取り装置に内蔵されている画像読取り装置の多くは、光源から放射された光を原稿に照射し、その反射光をCCD(Charge Coupled Device)などのイメージセンサによって検出して原稿画像を読みとるものである。
また上記画像読取り装置には、原稿送り装置が付設されている場合がある。原稿送り装置としては、搬送されてくる原稿を、固定した画像読み取り機構で読み取る(いわゆる原稿流し読み)装置が近年一般的に使用されている。
図5に、従来の原稿送り装置における原稿読取り部の概説図を示す。この図の原稿送り装置では、コンタクトガラスC1の上面(原稿読取り面)に対し離隔対向してガイド板6’が設けられている。そしてコンタクトガラスC1の上面とガイド板6’とは略平行な平面となっている。このような構成の原稿送り装置において、コンタクトガラスC1とガイド板6’との隙間を原稿Pが通過することによって、原稿画像がイメージセンサなどの画像読取り装置(不図示)に読み込まれる。なおコンタクトガラスC1の下面下には不図示の画像読み取り機構が配設されている。
読取り画像の解像度を上げるには、前記隙間を狭くしてコンタクトガラスC1の上面(原稿読取り面)に原稿Pを密着させればよいが、種々の厚さを有する原稿Pを円滑に読み取らせるには、搬送される原稿Pの最大厚みを考慮して前記隙間を決定する必要がある。加えて一般に、原稿送り装置の原稿搬送経路は原稿読取り位置を最下点としたU字状であるため、前記隙間を、搬送される原稿Pの最大厚みに設定すると、U字状の搬送経路で曲げられた原稿Pがガイド板6’で擦れて大きな負荷が原稿にかかり異常画像や原稿詰まりが発生するおそれがある。このため前記隙間一般に、搬送される原稿Pの最大厚み以上に設定されていた。
このような、搬送される原稿の最大厚み以上に広く設定された隙間に普通紙の原稿を通過させた場合、原稿が浮くという不具合が生じる。原稿読取り位置において原稿が浮くと、画像の解像度が低下して画像ぶれが生じ、またカラー画像の場合には色ずれが生じる。
そこで例えば特許文献1では、原稿読取り位置におけるガイド板に、断面が山形形状の突条を形成して、原稿読取り位置で原稿をコンタクトガラスに押しつけて原稿を浮きを防止し、読み取り画像の解像度の向上を図る技術が提案されている。
特開平7−172618号公報
しかしながら、前記提案技術では、ガイド板の幅方向全体にわたって突条が形成されているため、曲げ強度が低く、例えば製造工程等においてガイド板が変形するおそれがあった。
本発明はこのような従来の問題に鑑みてなされたものであり、その目的とするところは、いわゆるいわゆる原稿流し読み方式の原稿送り装置において、原稿読取り位置における原稿の浮きを防止すると同時に、搬送されてきた原稿を原稿読取り位置に案内するガイド板の曲げ強度を高くした原稿送り装置を提供することにある。
本発明によれば、原稿読取り面と、この原稿読取り面に対して離隔対向して設けられたガイド板との隙間に原稿を通過させて、固定された画像読み取り機構によって原稿画像を読み取らせる原稿送り装置において、前記ガイド板の、原稿読取り位置における原稿搬送領域に、原稿読取り面側に突き出るように、原稿搬送方向に対して交わる方向に突条を形成するとともに、原稿読取り位置における非原稿搬送領域に平面部を形成することを特徴とする原稿送り装置が提供される。なお、本明細書において「原稿搬送領域」とは、原稿送り装置において搬送可能な最大原稿幅を意味するものとする。
ここで、原稿の浮きをより確実に防止する観点から、前記突条の長手方向に直交する方向の断面形状を台形状とするのが好ましい。
また原稿読取り面とガイド板との隙間を精密に制御する観点から、前記平面部に、原稿読取り面に当接する突起を形成して、前記隙間の間隔を決めるようにするのが望ましい。
原稿画像の読取り精度を上げると同時に、原稿を円滑に搬送する観点から、前記原稿読取り面と前記ガイド板との隙間を、原稿読取り位置が最も狭く、原稿読取り位置より原稿搬送方向上流側に行くにしたがって徐々に広くなるようにするのがよく、さらには原稿読取り位置より原稿搬送方向下流側に行くにしたがって徐々に広くなるようにするのがよい。
本発明の原稿送り装置では、前記ガイド板の、原稿読取り位置における原稿搬送領域に、原稿読取り面側に突き出るように、原稿搬送方向に対して交わる方向に突条を形成したので、かかる突条によって原稿の浮きが効果的に防止される。また原稿読取り位置における非原稿搬送領域に平面部を形成したので、ガイド板の曲げ強度が格段に高くなった。
前記突条の長手方向に直交する方向の断面形状を台形状とすると、原稿の浮きをより確実に防止できるようになる。
また前記平面部に、原稿読取り面に当接する突起を形成して、前記隙間の間隔を決めるようにすると、原稿読取り面とガイド板との隙間を精密に制御できるようになる。
前記原稿読取り面と前記ガイド板との隙間を、原稿読取り位置が最も狭く、原稿読取り位置より原稿搬送方向上流側に行くにしたがって徐々に広くなるようにする、さらには原稿読取り位置より原稿搬送方向下流側に行くにしたがって徐々に広くなるようにすると、原稿画像の読取り精度が向上すると同時に、より円滑に原稿が搬送されるようになる。
以下、本発明に係る原稿送り装置について図に基づいて説明するが、本発明はこれらの実施形態に何ら限定されるものではない。
図1に、本発明に係る原稿送り装置の一実施形態を示す概説図を示す。図1の原稿送り装置は、画像形成装置である複写機の上面に装着された状態の図である。複写機上面には第1コンタクトガラスC1と第2コンタクトガラスC2とが取り付けられている。第1コンタクトガラスC1は原稿送り装置を用いて原稿を読み取るときに用いられ、第2コンタクトガラスC2は原稿送り装置を用いずに原稿を読み取るときに用いられる。
一方、原稿送り装置のハウジングHには、複数枚の原稿Pを積載する給紙トレイ51と、給紙トレイ51から繰り出され、原稿読取り部でその内容が読み取られた原稿Pを排出する排出トレイ52が上下方向に並設されている。一方、ハウジング内の構成は給紙手段1と搬送部2、スイッチバック部3、排出部4と大別される。給紙手段1は、給紙トレイ51に積載された原稿Pを引き出すピックアップローラ17と、引き出された原稿Pを一枚ずつ分離して送り出す給紙ローラ11と、分離パッド12と、分離パッド12を保持するパッドホルダ13とからなる。そして、分離パッド12の搬送方向下流側の搬送路にガイド16が形成されている。
搬送部2は、回転自在の大径のフィードローラ21と、その外周面に圧接するレジストローラ22とすくい上げローラ23とからなる。レジストローラ22とすくい上げローラ23との間の、第1コンタクトガラスC1の下方に画像読み取り機構7が備えられている。画像読み取り機構7は、光源71と、複数のミラー72,73,・・・と、イメージセンサ(不図示)とを備える。光源から放射された光は、第1コンタクトガラスC1を透過して原稿の画像形成面を照射する。原稿に照射した光のうち、画像部分に照射した光は吸収され、非画像部分に照射した光は反射する。そして反射した光は第1コンタクトガラスC1を再び透過しミラー72,73で反射して進行方向を変えて不図示のイメージセンサに入射し、原稿画像として読み取られる。なお、フィードローラ21が矢印の方向に回転することによってレジストローラ22とすくい上げローラ23とが従動する。
スイッチバック部3は、切り換え部材31とスイッチバックローラ対32とからなる。原稿の片面読み取りの場合には切り換え部材31は実線位置にあり、スイッチバックローラ対方向への搬送路を塞ぐ一方、排紙方向の搬送路を解放する。これにより、画像が読み取られた原稿Pはすくい上げローラ23を経て排紙ローラ対41へ導かれる。他方、原稿の両面読み取りの場合には切り換え部材31は軸31aを中心に反時計方向に図の破線位置に揺動し、排紙ローラ対方向への搬送路を塞ぐ一方、スイッチバックローラ対方向への搬送路を解放する。これにより、片側面の画像が読み取られた原稿Pは、スイッチバックローラ対32へ搬送される。原稿Pは、スイッチバックローラ対32で図の右方へ送り出される。そして、原稿の後端部がスイッチバックローラ対32で挟持された時に、スイッチバックローラ対32が逆回転し、フィードローラ21へ原稿Pは送り出される。フィードローラ21によって再び矢印方向に回転搬送された原稿Pは、原稿読取り部を通過し、前回と反対面の原稿画像が読み取られる。ここで、この状態のまま原稿Pを排出してもよいが、このまま排出すると原稿の表裏が元の状態と反対となっているので、再びスイッチバックローラ対32を用いて原稿をフィードローラ21で回転搬送させて、原稿の表裏を元の状態に戻してから排出する。
排出部4は排出ローラ対41からなる。フィードローラ21とすくい上げローラ23とに挟持搬送された原稿Pは、図の実線位置にある切り換え部材31によって、排出ローラ対方向の搬送路へ導かれ、排出ローラ対41によって排出トレイ52に排出される。
図2に、原稿読取り部の拡大断面図を示す。第1コンタクトガラスC1の上面(原稿読取り面)に離隔対向してガイド板6が設けられている。ガイド板6は、突条63が形成された底面部61と、底面部61の両側から上方に向かって所定角度で延出する傾斜部62a,62bとが一体に成形されてなる。第1コンタクトガラスC1とガイド板6との隙間は、突条63が形成された原稿読取り位置が最も狭く、原稿読取り位置より原稿搬送方向上流側および下流側に行くにしたがって広くなっている。これにより、原稿読取り部に搬送されてきた原稿は、原稿読取り位置に円滑に搬入・搬出されるようになる。
そして、第1コンタクトガラスC1とガイド板6との隙間を原稿Pが通過する際に、前述の画像読み取り機構7(図1に図示)によって原稿Pの表面に形成された原稿画像が読み取られる。本発明の原稿送り装置において重要な構成の一つは、ガイド板6の、原稿読取り位置における原稿搬送領域に突条63を設けていることにある。これによって、原稿読取り位置における第1コンタクトガラスC1とガイド板6との隙間が狭くなり、原稿Pを読み取る際の原稿Pの浮きが効果的に防止されるようになる。
図2に示す突条63はガイド板本体と一体に形成しているが、突条63を別体に作製した後、ガイド板本体に固着しても構わない。生産性や強度などの点で、突条63はガイド板本体と一体に形成するのが好ましい。突条63の高さに特に限定はないが、原稿読取り位置の原稿搬送方向前・後位置での隙間を例えば0.8mmとした場合、突条63の高さは0.3mm程度、すなわち原稿読取り位置での隙間は0.5mm程度とするのが実用的である。
図3に、図2で使用するガイド部材6の斜め下から見た斜視図を示す。この図のガイド板6は、細板状の底面部61と、底面部61の長手側両辺から上方に向かって所定角度で延出した傾斜部62a,62bとを有する。傾斜部62a,62bには長手方向に所定間隔で複数の切り込み66が形成され、切り込み間の傾斜部には複数の凸起67が形成されている。これらの凸起67は、原稿読取り位置に原稿Pが搬送される時および原稿読取り位置から原稿Pが排出される時に、原稿Pの前端部および後端部がバタつかないようにするためのものである。これらの凸起の形状および個数、高さなどは原稿搬送路の形状や幅などから適宜決定すればよい。
底面部61の長手方向の原稿搬送領域には前述の突条63が形成されている。そして突条63の長手方向両側の非原稿搬送領域には平面部64が形成されている。底面部61の長手方向のすべてにわたって突条を形成していた従来のガイド板に比べて、本発明で使用するガイド板6は、突条63の長手方向両側に平面部64を設けているので、短手方向からの曲げ応力にも十分に耐えることができる。平面部64の広さに特に限定はなく数cm2程度で十分である。
また、底面部61に設けられた平面部64には一対の突起65a,65bが形成されている。この一対の突起65a,65bが、原稿送り装置にガイド部材6を取り付けたときに第1コンタクトガラスC1に当接し、ガイド部材6と第1コンタクトガラスC1との隙間の間隔が決められる。この突起65a,65bの高さを例えば0.8mmとしておけば、装置の組み立て誤差等の影響を受けず、前記隙間の間隔を0.8mmとすることができる。もちろん隙間形成用の突起は第1コンタクトガラスC1の側に形成してもよいが、成形の容易性の点からガイド部材6に突起を形成するのが望ましい。突起はガイド板6と一体に成形してもよいし、別体に作製した後ガイド板6に固着してもよい。
本発明で使用するガイド板6に形成する突条63の断面形状は、図2に示す台形形状のほか、図4に示すような円形状(同図(a))や三角形状(同図(b))であっても構わない。
本発明の原稿送り装置の一例を示す概説図である。 図1の原稿送り装置の原稿読み取り部の拡大図である。 本発明で使用するガイド板の一例を示す斜視図である。 本発明で使用するガイド板の他の例を示す断面図である。 従来の原稿送り装置の原稿読み取り部を示す拡大図である。
符号の説明
6 ガイド板
7 画像読み取り機構
1 第1コンタクトガラス
P 原稿
63 突条
64 平面部
65a,65b 突起

Claims (5)

  1. 原稿読取り面と、この原稿読取り面に対して離隔対向して設けられたガイド板との隙間に原稿を通過させて、固定された画像読み取り機構によって原稿画像を読み取らせる原稿送り装置において、
    前記ガイド板の、原稿読取り位置における原稿搬送領域に、原稿読取り面側に突き出るように、原稿搬送方向に対して直交する原稿幅方向に突条を形成するとともに、原稿読取り位置における前記突条の長手方向両側の非原稿搬送領域に平面部を形成し、
    前記ガイド板と前記突条と前記平面部とを一体に形成することを特徴とする原稿送り装置。
  2. 前記突条の長手方向に直交する方向の断面形状が台形状又は三角形状である請求項1記載の原稿送り装置。
  3. 前記平面部に、原稿読取り面に当接する突起を形成して、原稿読取り位置における原稿読取り面とガイド板との隙間の間隔を決めるようにした請求項1又は2記載の原稿送り装置。
  4. 前記原稿読取り面と前記ガイド板との隙間が、原稿読取り位置が最も狭く、原稿読取り位置より原稿搬送方向上流側に行くにしたがって徐々に広くなる請求項1〜3のいずれかに記載の原稿送り装置。
  5. 前記原稿読取り面と前記ガイド板との隙間が、原稿読取り位置が最も狭く、原稿読取り位置より原稿搬送方向下流側に行くにしたがって徐々に広くなる請求項1〜4のいずれかに記載の原稿送り装置。
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