JP5111333B2 - 炊飯器 - Google Patents

炊飯器 Download PDF

Info

Publication number
JP5111333B2
JP5111333B2 JP2008279482A JP2008279482A JP5111333B2 JP 5111333 B2 JP5111333 B2 JP 5111333B2 JP 2008279482 A JP2008279482 A JP 2008279482A JP 2008279482 A JP2008279482 A JP 2008279482A JP 5111333 B2 JP5111333 B2 JP 5111333B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
rice cooker
tank
steam
treatment tank
steam treatment
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP2008279482A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2010104567A (ja
Inventor
真司 富田
和善 根岸
秀樹 吉川
健太郎 橋元
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Home Appliance Co Ltd
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Home Appliance Co Ltd
Mitsubishi Electric Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Home Appliance Co Ltd, Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Home Appliance Co Ltd
Priority to JP2008279482A priority Critical patent/JP5111333B2/ja
Publication of JP2010104567A publication Critical patent/JP2010104567A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP5111333B2 publication Critical patent/JP5111333B2/ja
Expired - Fee Related legal-status Critical Current
Anticipated expiration legal-status Critical

Links

Images

Landscapes

  • Cookers (AREA)

Description

本発明は蒸気の回収を行う蒸気処理タンクを備えた炊飯器に係り、特に炊飯器本体に対する蒸気処理タンクの取り付け、取り外しが容易で、見栄えを良くした炊飯器に関するものである。
従来の炊飯器は、蒸気の回収を行うために蒸気処理タンクを備えており、炊飯器本体と蒸気処理タンクとを着脱自在に一体構成し、炊飯器を清掃する際、炊き上がり後の炊飯器本体や蒸気処理タンクの各部の汚れに簡単にアクセスできるようになり、清掃性を向上させたものが提案されている(例えば、特許文献1参照)。
特開2006−206829号公報(第10頁、図10)
上記のような従来の蒸気処理タンクを備えた炊飯器は、炊飯器本体と蒸気処理タンクとは分離して構成されており、使用する場合には冷却水を入れた蒸気処理タンクを炊飯器本体の前面に装着し、炊き上がり後に清掃する場合には炊飯器本体から蒸気処理タンクを取り外すようにしているが、手をかける箇所がなく、蒸気処理タンク全体を持って炊飯器本体から取り外さなければならず、蒸気処理タンクの取り付け、取り外しがやりにくいという問題があった。
また、炊飯器本体の横幅寸法と蒸気処理タンクの横幅寸法を同等にし、炊飯器本体の側面と蒸気処理タンクの側面とが面一にして見栄えが良いように形成されているが、炊飯器本体や蒸気処理タンクの寸法精度が悪かったり、経年変化による歪み等により、炊飯器本体と蒸気処理タンクの接合部分に段差や隙間が発生して見栄えが悪くなるという問題があった。
本発明はかかる問題点を解決するためになされたもので、炊飯器本体に対して蒸気処理タンクの取り付け、取り外しが容易で、炊飯器本体と蒸気処理タンクの寸法精度が悪かったり、また経年変化して歪みが生じたとしても、炊飯器本体に蒸気処理タンクを取り付けた場合に見栄えが良い炊飯器を得ることを目的とする。
本発明に係る炊飯器は、炊飯器本体と、該炊飯器本体に着脱可能に装着した内鍋と、該炊飯器本体の内部に設けられ、前記内鍋を加熱する加熱手段と、該炊飯器本体に開閉自在に設けられた蓋体と、該炊飯器本体に着脱可能に設置され、炊飯動作中に発生する蒸気を復水するための冷却水を収容する蒸気処理タンクを備えた炊飯器において、前記炊飯器本体の横幅と前記蒸気処理タンクの横幅を同じ寸法に形成し、前記炊飯器本体の側壁面下部両側からそれぞれ内側寄り位置より前方に突出し、前記蒸気処理タンクの底部を載置するためのタンク受け台を設け、前記タンク受け台に前記蒸気処理タンクの底部を載置したときに、該蒸気処理タンクの底部の両側の下方に空間をそれぞれ形成するようにしたものである。
本発明に係る炊飯器においては、炊飯器本体と、該炊飯器本体に着脱可能に設置され、炊飯動作中に発生する蒸気を復水するための冷却水を収容する蒸気処理タンクとを備え、炊飯器本体の横幅と前記蒸気処理タンクの横幅を同じ寸法に形成し、炊飯器本体の側壁面下部両側からそれぞれ内側寄り位置より前方に突出し、蒸気処理タンクの底部を載置するためのタンク受け台を設け、タンク受け台に蒸気処理タンクの底部を載置したときに、蒸気処理タンクの底部の両側の下方に空間をそれぞれ形成するようにしたので、蒸気処理タンクを炊飯器本体から取り外す場合、蒸気処理タンクの底部の両側のそれぞれの下方に形成された空間に手を入れて、蒸気処理タンクを上方に持ち上げることにより、蒸気処理タンクを炊飯器本体から簡単に取り外すことができ、また、蒸気処理タンクを炊飯器本体に取り付ける場合も、蒸気処理タンクの底部の両側のそれぞれの下方の空間が形成される部分に手を入れることにより、蒸気処理タンクを持ち、蒸気処理タンクの底部を炊飯器本体の前面下部に設けられたタンク受け台に載置することが簡単に行えることとなった。
図1は本発明の実施の形態の炊飯器で蓋体を開いた状態を示す斜視図、図2は同炊飯器で蓋体を開き、蒸気処理タンクを取り外した状態を示す斜視図、図3は同炊飯器で蒸気導管が内蓋と蒸気処理タンクとに接続された状態を示す斜視図、図4は図3のA−A線断面図、図5は同炊飯器を下方から見た斜視図、図6は同炊飯器を前方から見た部分断面図、図7は同炊飯器を側方から見た部分側断面図、図8は同炊飯器で蓋体を開いた状態を示す平面図、図9は同炊飯器の炊飯器本体と蒸気処理タンクの連結部分を示す部分拡大図である。
図1〜図4に示すように、炊飯器本体1は内部に着脱可能に内鍋2を備えている。その内鍋2は炊飯器本体1の内部に設けられた加熱手段(図示省略)によって加熱される。
その炊飯器本体1にはその上部を覆う蓋体3が開閉自在に取り付けられている。
その蓋体3の下面には内蓋4が着脱自在に取り付けられ、その内蓋4に内鍋2の内部の雰囲気温度を検知するサーミスタからなる蓋センサ5が取り付けられている。さらに、内蓋4に蒸気取入口6が設けられ、その蒸気取入口6に蓋体3内に配設された蒸気導管7の一端が接続される。8は蒸気導管7の他端に取り付けられたシール材である。
また、炊飯器本体1の前面側には、炊飯動作中に発生する蒸気を復水するための所定の水位の冷却水を収容する蒸気処理タンク10が着脱自在に取り付けられる。
その蒸気処理タンク10は、炊飯器本体1の横幅が同じ寸法で、前後方向の幅が小さくて横に細長く、上部が開口した冷却水を収容するタンク本体11と、タンク本体11の上部開口に嵌め込まれ、該開口を閉止する上蓋12と、上蓋12の下面に取り付けられ、タンク本体11の開口と同じ形状のパッキン13と、上蓋12の一側部に設けられた小さな蒸気導管受口14と、蒸気導管受口14にタンク本体11内に垂下するよう一体的に取り付けられた連通管15と、連通管15の下端に取り付けられたラッパ状の消音部材16と、タンク本体11の前面側に覆うように取り付けられたタンクカバー17とから構成されている。
その連通管15は、蒸気導管受口14から垂下してタンク本体1の底部付近まで達するように形成されている。
また、蓋体3内に配設された蒸気導管7のシール材8が取り付けられた他端は、図3及び図4に示す如く、炊飯器本体1に蓋体3が閉じられたときに、蒸気処理タンク10の上蓋12の蒸気導管受口14と連結して連通するように構成されている。
炊飯器本体1の前面下部に、その両側からそれぞれ内側寄り位置より前方に突出するタンク受け台20が設けられている。そのタンク受け台20は凹部20aを有している。
従って、タンク受け台20の横幅は炊飯器本体1の前面側の横幅より小さい寸法になる。また、炊飯器本体1の前面側の横幅と蒸気処理タンク10の横幅が同じ寸法であるから、タンク受け台20の横幅は蒸気処理タンク10の横幅より小さい寸法となる。
また、タンク受け台20の突出寸法は、蒸気処理タンク10の奥行き寸法より少し小さい。
さらに、蒸気処理タンク10の高さ寸法は、タンク受け台20に蒸気処理タンク10を載置した場合に、炊飯器本体1の上面と蒸気処理タンク10の上面が面一となるような寸法に形成される。即ち、蒸気処理タンク10の高さ寸法は、炊飯器本体1の高さ寸法からタンク受け台20の高さ寸法を差し引いた寸法に形成されている。
また、炊飯器本体1における蒸気処理タンク10が接合される接合壁である前面壁の上部両側に、一対の係止受溝部21がそれぞれ横並びに設けられている。
一方、蒸気処理タンク10における炊飯器本体1が接合される接合壁である後面壁の上部両側には、炊飯器本体1の一対の係止溝受部21に引っ掛けるように係止する一対の鉤状係止部18が設けられている。
さらに、タンク本体11の底部には、炊飯器本体1のタンク受け台20の凹部20aに嵌合する突部11aが設けられている。
また、炊飯器本体1の接合壁である前面壁の両側の角部と蒸気処理タンク10の接合壁である後面壁の両側の角部には、それぞれC面22が形成されている。
ここでいうC面22とは、角部を直線状に切断した平面と、その平面の両側をR面に形成した曲面とを備えて構成される面をいう。
この実施の形態1では、冷却水を収容した蒸気処理タンク10を炊飯器本体1に装着する場合、蒸気処理タンク10の底部の両側に手を入れて蒸気処理タンク10を持ち、蒸気処理タンク10の後面壁の上部両側に設けられた一対の鉤状係止部18を炊飯器本体1の前面壁の上部両側に設けられた一対の係止溝受部21に引っ掛けるように係止させる。
そうすると、蒸気処理タンク10の底部が炊飯器本体1の前面下部に設けられたタンク受け台20に載置された状態となる。
このように、炊飯器本体1の前面側のタンク受け台20に蒸気処理タンク10が載置されて装着された場合、蒸気処理タンク10のタンク本体10の底部に設けられた突部11aが炊飯器本体1のタンク受け台20の凹部20aに嵌合して蒸気処理タンク10が位置決めされる。
そして、タンク受け台20の横幅は蒸気処理タンク10の横幅より小さい寸法に形成され、タンク受け台20は炊飯器本体1の前面下部両側からそれぞれ内側寄り位置より前方に突出しており、炊飯器本体1の横幅寸法と蒸気処理タンク10の横幅寸法は同じであるため、図5に示すように、蒸気処理タンク10の底部の両側のそれぞれの下方に、蒸気処理タンク10の横幅よりタンク受け台20の横幅が小さい分の寸法の半分だけの幅で、タンク受け台20の高さの空間25ができる。
従って、蒸気処理タンク10を炊飯器本体1から取り外す場合、蒸気処理タンク10の底部の両側のそれぞれの下方に形成された空間30に手を入れて、蒸気処理タンク10を上方に持ち上げることにより、蒸気処理タンク10のタンク本体11の底部の突部11aにおける炊飯器本体1のタンク受け台20の凹部20aに対する嵌合が解除されると共に、蒸気処理タンク10の後面壁の上部両側の一対の鉤状係止部18の炊飯器本体1の前面壁の上部両側の一対のタンク係止溝受部21に対する係止が解除され、蒸気処理タンク10を炊飯器本体1から簡単に取り外すことができる。
また、蒸気処理タンク10を炊飯器本体1に取り付ける場合も、蒸気処理タンク10の底部の両側のそれぞれの下方の空間30が形成される部分に手を入れることにより、蒸気処理タンク10を持ち、蒸気処理タンク10の後面壁の上部両側の一対の鉤状係止部18を炊飯器本体1の前面壁の上部両側の一対のタンク係止溝受部21に係止させ、蒸気処理タンク10の底部を炊飯器本体1の前面下部に設けられたタンク受け台20に載置することが簡単に行えることとなる。
また、炊飯器本体1の前面壁の両側の角部と蒸気処理タンク10の後面壁の両側の角部は、それぞれC面22に形成されているので、蒸気処理タンク10を炊飯器本体1に取り付けた場合に、炊飯器本体1と蒸気処理タンク10との接合部分の両側に、意匠的に見栄えの良い段差が形成されるため、炊飯器本体1や蒸気処理タンク10の寸法精度が多少悪くても段差の程度が少し違うだけで見栄えが悪くなることはなく、経年変化により歪みが生じても段差の程度が少し違うだけで見栄えがそれほど悪くなることがない。
この実施の形態1では、炊飯器本体1の前面壁の両側の角部と蒸気処理タンク10の後面壁の両側の角部は、それぞれ意匠的に見栄えを良くするためにC面22に形成されているが、炊飯器本体1の前面壁の両側の角部と蒸気処理タンク10の後面壁の両側の角部を、曲面だけのR面としても、蒸気処理タンク10を炊飯器本体1に取り付けた場合に、炊飯器本体1と蒸気処理タンク10との接合部分の両側に段差が形成されるため、炊飯器本体1や蒸気処理タンク10の寸法精度が多少悪くても段差の程度が少し違うだけで見栄えがそれほど悪くなることはなく、経年変化により歪みが生じても段差の程度が少し違うだけで見栄えがそれほど悪くなることがない。
本発明の実施の形態の炊飯器で蓋体を開いた状態を示す斜視図。 同炊飯器で蓋体を開き、蒸気処理タンクを取り外した状態を示す斜視図。 同炊飯器で蒸気導管が内蓋と蒸気処理タンクとに接続された状態を示す斜視図。 図3のA−A線断面図。 同炊飯器を下方から見た斜視図。 同炊飯器を前方から見た部分断面図。 同炊飯器を側方から見た部分側断面図。 同炊飯器で蓋体を開いた状態を示す平面図。 同炊飯器の炊飯器本体と蒸気処理タンクの連結部分を示す部分拡大図。
符号の説明
1 炊飯器本体、2 内鍋、3 蓋体、4 内蓋、5 蓋センサ、6 蒸気取入口、7 蒸気導管、10 蒸気処理タンク、11 タンク本体、11a 突部、12 上蓋、14 蒸気導管受口、15 連通管、17 タンクカバー、18 鉤状係止部、20 タンク受け台、20a 凹部、21 係止溝受部、22 C面、25 空間。

Claims (4)

  1. 炊飯器本体と、該炊飯器本体に着脱可能に装着した内鍋と、該炊飯器本体の内部に設けられ、前記内鍋を加熱する加熱手段と、該炊飯器本体に開閉自在に設けられた蓋体と、該炊飯器本体に着脱可能に設置され、炊飯動作中に発生する蒸気を復水するための冷却水を収容する蒸気処理タンクを備えた炊飯器において、
    前記炊飯器本体の横幅と前記蒸気処理タンクの横幅を同じ寸法に形成し、
    前記炊飯器本体の側壁面下部両側からそれぞれ内側寄り位置より前方に突出し、前記蒸気処理タンクの底部を載置するためのタンク受け台を設け、
    前記タンク受け台に前記蒸気処理タンクの底部を載置したときに、該蒸気処理タンクの底部の両側の下方に空間をそれぞれ形成するようにしたことを特徴とする炊飯器。
  2. 前記炊飯器本体の前記蒸気処理タンクとの接合壁の上部両側に一対の係止受溝部をそれぞれ横並びに設け、前記蒸気処理タンクの前記炊飯器本体との接合壁の上部両側には、前記炊飯器本体の一対の係止溝受部に引っ掛けるように係止する一対の鉤状係止部を設けたことを特徴とする請求項1記載の炊飯器。
  3. 前記タンク受け台に凹部を形成し、前記蒸気処理タンクの底部に前記タンク受け台の凹部に嵌合する突部を設けたことを特徴とする請求項1又は2記載の炊飯器。
  4. 前記炊飯器本体の接合壁の両側の角部と前記蒸気処理タンクの接合壁の両側の角部には、それぞれC面又はR面を形成したことを特徴とする請求項1〜3のいずれかに記載の炊飯器。
JP2008279482A 2008-10-30 2008-10-30 炊飯器 Expired - Fee Related JP5111333B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2008279482A JP5111333B2 (ja) 2008-10-30 2008-10-30 炊飯器

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2008279482A JP5111333B2 (ja) 2008-10-30 2008-10-30 炊飯器

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JP2010104567A JP2010104567A (ja) 2010-05-13
JP5111333B2 true JP5111333B2 (ja) 2013-01-09

Family

ID=42294616

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2008279482A Expired - Fee Related JP5111333B2 (ja) 2008-10-30 2008-10-30 炊飯器

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP5111333B2 (ja)

Family Cites Families (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04117920A (ja) * 1990-09-10 1992-04-17 Tiger Vacuum Bottle Co Ltd 炊飯器
JP2005061753A (ja) * 2003-08-19 2005-03-10 Sharp Corp 加湿器
JP2005265258A (ja) * 2004-03-17 2005-09-29 Tiger Vacuum Bottle Co Ltd 可搬型除湿機
JP4334575B2 (ja) * 2007-02-27 2009-09-30 三菱電機株式会社 蒸気処理装置

Also Published As

Publication number Publication date
JP2010104567A (ja) 2010-05-13

Similar Documents

Publication Publication Date Title
KR102716264B1 (ko) 전기 주전자
DE60305850D1 (de) Elektrisches Kochgerät mit einem Behälter mit Ausgiessvorrichtung
JP2005265209A (ja) 組み込み式加熱調理器
JP5014931B2 (ja) 飲料用容器
KR102716268B1 (ko) 전기 주전자
JP5111333B2 (ja) 炊飯器
JP4654759B2 (ja) 組み込み式加熱調理器
JP4461855B2 (ja) 組み込み式加熱調理器
KR20200112327A (ko) 전기 주전자
FR2822363A1 (fr) Appareil electrique de cuisson comportant un connecteur electrique a l'exterieur de boitier
JP4037773B2 (ja) ドロップインコンロ
JP4812564B2 (ja) 加熱調理器
KR20170052913A (ko) 전기밥솥의 물받이 구조체
EP1032296B1 (fr) Appareil de cuisson sous pression comportant des moyens de support d'un panier de cuisson en position haute
KR200452887Y1 (ko) 착탈형 패킹유닛을 갖춘 양면팬
CN210227834U (zh) 烹饪器具
JP3892765B2 (ja) 炊飯器
JP3691663B2 (ja) システムキッチンのこんろ用の天板
CN214678601U (zh) 烹饪器具
CN216822809U (zh) 烹饪器具
JP2000205577A (ja) ガスこんろ
CN211432396U (zh) 烹饪器具及其锅盖
JP4003967B2 (ja) 炊飯器
JP4301557B2 (ja) キッチン用のシンク
JPS5939534Y2 (ja) 調理器

Legal Events

Date Code Title Description
A621 Written request for application examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621

Effective date: 20110107

A977 Report on retrieval

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007

Effective date: 20120802

TRDD Decision of grant or rejection written
A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

Effective date: 20120911

A01 Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01

A61 First payment of annual fees (during grant procedure)

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61

Effective date: 20121009

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20151019

Year of fee payment: 3

R150 Certificate of patent or registration of utility model

Ref document number: 5111333

Country of ref document: JP

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees