JP5116155B2 - 金属ベローズ式アキュムレータ - Google Patents
金属ベローズ式アキュムレータ Download PDFInfo
- Publication number
- JP5116155B2 JP5116155B2 JP2008095061A JP2008095061A JP5116155B2 JP 5116155 B2 JP5116155 B2 JP 5116155B2 JP 2008095061 A JP2008095061 A JP 2008095061A JP 2008095061 A JP2008095061 A JP 2008095061A JP 5116155 B2 JP5116155 B2 JP 5116155B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- oil port
- metal bellows
- seal
- metal
- bellows type
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Active
Links
Images
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F15—FLUID-PRESSURE ACTUATORS; HYDRAULICS OR PNEUMATICS IN GENERAL
- F15B—SYSTEMS ACTING BY MEANS OF FLUIDS IN GENERAL; FLUID-PRESSURE ACTUATORS, e.g. SERVOMOTORS; DETAILS OF FLUID-PRESSURE SYSTEMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F15B1/00—Installations or systems with accumulators; Supply reservoir or sump assemblies
- F15B1/02—Installations or systems with accumulators
- F15B1/04—Accumulators
- F15B1/08—Accumulators using a gas cushion; Gas charging devices; Indicators or floats therefor
- F15B1/10—Accumulators using a gas cushion; Gas charging devices; Indicators or floats therefor with flexible separating means
- F15B1/103—Accumulators using a gas cushion; Gas charging devices; Indicators or floats therefor with flexible separating means the separating means being bellows
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F15—FLUID-PRESSURE ACTUATORS; HYDRAULICS OR PNEUMATICS IN GENERAL
- F15B—SYSTEMS ACTING BY MEANS OF FLUIDS IN GENERAL; FLUID-PRESSURE ACTUATORS, e.g. SERVOMOTORS; DETAILS OF FLUID-PRESSURE SYSTEMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F15B2201/00—Accumulators
- F15B2201/20—Accumulator cushioning means
- F15B2201/205—Accumulator cushioning means using gas
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F15—FLUID-PRESSURE ACTUATORS; HYDRAULICS OR PNEUMATICS IN GENERAL
- F15B—SYSTEMS ACTING BY MEANS OF FLUIDS IN GENERAL; FLUID-PRESSURE ACTUATORS, e.g. SERVOMOTORS; DETAILS OF FLUID-PRESSURE SYSTEMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F15B2201/00—Accumulators
- F15B2201/30—Accumulator separating means
- F15B2201/315—Accumulator separating means having flexible separating means
- F15B2201/3153—Accumulator separating means having flexible separating means the flexible separating means being bellows
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Supply Devices, Intensifiers, Converters, And Telemotors (AREA)
Description
また、本発明は、シェル内の容積可変の気体室を金属ベローズにて区画し、作動液を蓄圧する金属ベローズ式アキュムレータに関する。
更に、本発明は、液圧を用いる車両等の制御装置、例えば、アンチロックブレーキ装置の油圧源の作動液を高圧に蓄圧しておくのに有用な金属ベローズ式アキュムレータに関する。
この種金属ベローズ式アキュムレータは、金属材製のシェル10内には金属材製ベローズ40が配置されている。
一方、金属材製ベローズ40の他端は、キャップ50が溶接固定されることにより塞がれている。
気体室20には、図上上方に位置する注入孔110から窒素ガス、不活性ガス等が封入されている。注入孔110は気体を封入後、ガスプラグ130により塞がれる。
この結果、気体室20には所定圧力のガスが封入される。
この導入孔60を介して、外部の作動流体を液体室30に導いている。
また、この導入孔60のシェル10内側には、導入孔60を囲む様に弾性材製環状シール部材70が配置されている。
このことにより、液体室30内の液体と導入孔60側の液体とを遮断している。
一方、金属材製ベローズ40の径方向振れの抑制および金属材製ベローズ40の伸張・収縮作動時における前記シェル10内の軸方向をガイドするために、キャップ50には制振リング90が保持されている。
このため、更にキャップ50がオイルポート80側に降下すると、リップ部710が損傷するという問題を惹起した。
更に、シール部材70は、ゴム状弾性材単体で出来ているため、液体室30側と導入孔60側との差圧が極端に大きくなった場合や、シール部材70近傍を流れる作動流体の流速が早いと、シール部材70自体がオイルポート80の保持溝から飛び出す危険性があった。
前記シール部材が、シール部材を前記オイルポート側に保持するための保持手段と、前記キャップと前記オイルポートとの間に配置された金属補強環と、前記金属補強環に一体的に設けられた前記キャップ側に突出した弾性材製の第1のシール突起と、前記金属補強環に一体的に設けられた前記オイルポート側に突出した弾性材製の第2のシール突起とを有し、前記第1のシール突起の最外周にあるものが、前記第2のシール突起の最外周にあるものよりも径方向内方に位置する構成とすることにより、前記シール部材の前記液体室内の液圧を受ける面積を、前記オイルポート側に比べ前記キャップ側を大きくして、前記シール部材が前記液体室内の液圧により前記オイルポート側に押し付けられる様にした。
請求項1記載の発明の金属ベローズ式アキュムレータによれば、シール部材の第1のシール突起の最外周にあるものが、第2のシール突起の最外周にあるものよりも径方向内方に位置する構成とすることにより、シール部材の前記液体室内の液圧を受ける面積を、オイルポート側に比べキャップ側を大きくして、シール部材が液体室内の液圧によりオイルポート側に押し付けられる。
この様に、液体室の圧力は、シール部材をオイルポート側に押し付ける作用をするため、シール部材がオイルポート側から離脱することがない。
また、請求項2記載の発明の金属ベローズ式アキュムレータによれば、シール部材を確実にオイルポート側に保持できる。
更に、請求項3記載の発明の金属ベローズ式アキュムレータによれば、シールホルダがオイルポートに直接嵌合しているため、シール部材を確実にオイルポート側に保持できる。
また更に、請求項5記載の発明の金属ベローズ式アキュムレータによれば、シール部材の浮き上がりを確実に阻止できる。
また、請求項7記載の発明の金属ベローズ式アキュムレータによれば、シールホルダを確実にオイルポート側に固定出来るため、シール部材の保持が安定する。
また、請求項8記載の発明の金属ベローズ式アキュムレータによれば、金属補強環の弾性材との接着界面が作動流体により侵食される危険性がない。
また、請求項9記載の発明の金属ベローズ式アキュムレータによれば、シール部材のシール性能が安定する。
また、請求項10記載の発明の金属ベローズ式アキュムレータによれば、作動流体の液体室側から導入孔側への漏洩を確実に阻止できる。
また、請求項11記載の発明の金属ベローズ式アキュムレータによれば、開弁時に保持手段に加わる衝撃を緩和できるため、保持手段の変形・破損が防止できる。
本発明に係る金属ベローズ式アキュムレータを、図1乃至図4に基づいて説明する。
図1は、本発明に係る金属ベローズ式アキュムレータの縦断面図である。
図2は、図1の部分拡大図である。
図3は、本発明の他の実施例を図2と同様に示した図である。
図4は、本発明の更なる他の実施例を図2と同様に示した図である。
図5は、本発明の更なる別の実施例を図4と同様に示した図である。
そして、オイルポート8は、そのフランジ部10が本体12と溶接により一体化されている。
この種金属材製ベローズ4としては、円周方向に連続した山部と谷部が反復形成された中子の表面にめっき処理により所定の膜圧の金属薄膜を析出させてから前記中子を溶解除去ことにより得られる電着ベローズや、薄肉の金属チューブを塑性加工することにより成形した成形ベローズや、あるいは、内周孔を有する多数の薄肉金属円盤を軸方向に隣接配置してその内周縁および外周縁を交互に溶接した溶接ベローズ等が採用される。
この金属材製ベローズ4の一端はシェル1内に設けた環状のフランジ部10に溶接一体化されている。
この結果、シェル1内は、気体室2と液体室3とに仕切られる。
気体室2には、図上上方に位置する注入孔11から窒素ガス、不活性ガス等が封入されている。
注入孔11は気体を封入後、ガスプラグ13により塞がれる。
この結果、気体室2には所定圧力のガスが封入される。
この導入孔6を介して、外部の作動流体を液体室3に導いている。
また、この導入孔6のシェル1内側には、導入孔6を囲む様に、オイルポート8の軸方向端部(図上上方)には、シール部材7が配置されている。
一方、金属材製ベローズ4の径方向振れ径方向振れの抑制および金属材製ベローズ4の伸張・収縮作動時における前記シェル1内の軸方向をガイドするために、キャップ5には制振リング9が保持されている。
また、金属材製ベローズ4とフランジ10との谷部41には、制振リング9の爪部91と同じ材質で、かつ同じ厚みのプロテクションリング14が嵌め込まれている。
このため、シール部材7に液体室3の圧力が作用する受圧面積は、第1のシール突起72側の方が大きい。
この結果、液体室3内の圧力は、シール部材7をオイルポート8側に押し付ける作用をする。
このことにより、シール部材7は、オイルポート8側に確実に保持される。
また、シール突起72、73の材質としては、EPDM,NBR,CR等のゴム状弾性体、フッ素樹脂、ポリエチレン樹脂等の樹脂状弾性体が、使用される雰囲気により、適宜選択して用いられる。
このため、第1のシール突起72のキャップ5と接する面は、キャップ5の面と略平行な平坦面721となっている。
更に、第1のシール突起72を形成する内周側傾斜面722が外周側傾斜面723に比べ緩やかな傾斜面となっている。
このことにより、液体室3側の液体が導入孔6側へ流出することをより効果的に防止できる。
また、第2のシール突起73は、シール部材7とオイルポート8との間隙から流体が漏洩することを阻止する役目をする。
ついで、 本発明の他の実施例を図3に基づき説明する。
本実施例における保持手段74は、オイルポート8の内周面側に固定されたシールホルダ82である。
このシールホルダ82は、金属補強環71の径方向内方端部713を保持する保持フランジ821を備えている。
更に、保持手段74として、金属補強環71の径方向外方からオイルポート8の外周面に沿って伸びる筒状部分714を備える構成としているため、シール部材7がオイルポート8側から浮き上がることをより確実に阻止できる。
本実施例における保持手段74は、金属補強環71の径方向外方からオイルポート8の外周面に沿って伸びる筒状部分715と、この筒状部715の軸方向端部から径方向外方に伸びる径方向フランジ716を、オイルポート8の外周面側に保持されたシールホルダ83の保持フランジ822により、オイルポート8側に押圧することにより、シール部材7をオイルポート8側に保持する態様としている。
そして、このシールホルダ83は、シールホルダ83の一端に設けた縮径部分831がオイルポート8の外周面に設けた窪み部84と係合してオイルポート8側に固定されている。
更に、本発明の更なる他の実施例を図5に基づき説明する。
図4と異なる点は、シールホルダ83の保持フランジ822と径方向フランジ716との間に0.5mm程度の隙間Wを設けた点と、保持フランジ822の径方向内端から、シール部材7の筒状部分715の外周面に沿って上方に伸びる筒状のガイド823を設けた点である。
この様な構造としたのは以下の理由による。
シール部材7は、開弁時の圧力により、開弁するまでの間は、シール部材7が開弁方向(図上上方)に力を受けるため、図4に示した構造では、シール部材7の径方向フランジ716に当接している保持フランジ822に開弁圧がただちに加わる。
この結果、保持フランジ822が変形・破損する懸念がある。
しかし、シールの径方向フランジ716と保持フランジ822の間に隙間W(今回の場合は0.5mm程度)を設けることにより、開弁するまでの間、シールが開弁方向に力を受けても、保持フランジ822と径方向フランジ716との間に隙間Wがあるので、保持フランジ822に開弁圧による力が加わらない。
そして、開弁時の圧力によりシール部材7が、軸方向に移動すると、シール底面のリップ73がオイルポート8から離れることになり、開弁圧がシール外周部にも回り込むため、スムースに開弁出来、保持フランジ822の変形・破損の心配もないものである。
同様に、図1乃至図3に示した他の態様の実施例においても、保持手段74が、シール部材7をオイルポート8に対し軸方向移動可能に保持する態様(間隙Wを設ける態様)が好ましい。
尚、図3及び図5に示した第1のシール突起72及び第2のシール突起73の形状は、図2に示したものと同一である。
2 気体室
3 液体室
4 金属ベローズ
5 キャップ
6 導入孔
7 シール部材
8 オイルポート
9 制振リング
10 フランジ部
11 注入孔
12 本体
13 ガスプラグ
14 プロテクションリング
71 金属補強環
72 第1のシール突起
73 第2のシール突起
74 保持手段
Claims (11)
- シェル(1)と、前記シェル(1)内に配置され、一端が前記シェル(1)側に固着され、他端がキャツプ(5)により塞がれることにより、前記シェル(1)を気体室(2)と液体室(3)とに分離している金属材製ベローズ(4)と、前記液体室(3)内に液体を導入する導入孔(6)を取り囲む様に配置され、前記金属材製ベローズ(4)の収縮限度を規定するオイルポート(8)と、前記オイルポート(8)端面に配置され、前記キャ
ツプ(5)と接することにより、前記液体室(3)と前記導入孔(6)との間をシールするシール部材(7)とよりなる金属ベローズ式アキュムレータにおいて、前記シール部材(7)が、シール部材(7)を前記オイルポート(8)側に保持するための保持手段(74)と、前記キャップ(5)と前記オイルポート(8)との間に配置された金属補強環(71)と、前記金属補強環(71)に一体的に設けられた前記キャップ(5)側に突出した弾性材製の第1のシール突起(72)と、前記金属補強環(71)に一体的に設けられた前記オイルポート(8)側に突出した弾性材製の第2のシール突起(73)とを有し、前記第1のシール突起(72)の最外周にあるものが、前記第2のシール突起(73)の最外周にあるものよりも径方向内方に位置する構成とすることにより、前記シール部材(7)の前記液体室(3)内の液圧を受ける面積を、前記オイルポート(8)側に比べ前記キャップ(5)側を大きくして、前記シール部材(7)が前記液体室(3)内の液圧により前記オイルポート(8)側に押し付けられる様にしたことを特徴とする金属ベローズ式アキュムレータ。 - 前記保持手段(74)が、前記金属補強環(71)の径方向外方から前記オイルポート(8)の外周面に沿って伸びる筒状部分(711)を備えており、前記筒状部分(711)の端部に前記オイルポート(8)の外周面に設けた窪み部(81)と係合する縮径部(712)を設けたことを特徴とする請求項1記載の金属ベローズ式アキュムレータ。
- 前記保持手段(74)が、前記オイルポート(8)の内周面側に固定されたシールホルダ(82)であることを特徴とする請求項1記載の金属ベローズ式アキュムレータ。
- 前記シールホルダ(82)が、前記金属補強環(71)の径方向内方端部(713)を保持する保持フランジ(821)を備えていることを特徴とする請求項3記載の金属ベローズ式アキュムレータ。
- 前記保持手段(74)が、前記金属補強環(71)の径方向外方から前記オイルポート(8)の外周面に沿って伸びる筒状部分(714)を備えていることを特徴とする請求項4記載の金属ベローズ式アキュムレータ。
- 前記保持手段(74)が、前記金属補強環(71)の径方向外方から前記オイルポート(8)の外周面に沿って伸びる筒状部分(715)と、前記筒状部(715)の軸方向端部から径方向外方に伸びる径方向フランジ(716)を、前記オイルポート(8)の外周面側に保持されたシールホルダ(83)により保持していることを特徴とする請求項1記載の金属ベローズ式アキュムレータ。
- 前記シールホルダ(83)が、前記シールホルダ(83)の一端に設けた縮径部分(831)が前記オイルポート(8)の外周面に設けた窪み部(84)と係合して前記オイルポート(8)側に固定されていることを特徴とする請求項6記載の金属ベローズ式アキュムレータ。
- 前記金属補強環(71)が、弾製材により全体が覆われていることを特徴とする請求項1〜7のいずれか一項に記載の金属ベローズ式アキュムレータ。
- 前記第1のシール突起(72)の前記キャップ(5)と接する面が、前記キャップ(5)の面と略平行な平坦面(721)であることを特徴とする請求項1〜8のいずれか一項に記載の金属ベローズ式アキュムレータ。
- 前記第1のシール突起(72)を形成する内周側傾斜面(722)が外周側傾斜面(723)に比べ緩やかな傾斜面であることを特徴とする請求項1〜9のいずれか一項に記載の金属ベローズ式アキュムレータ。
- 前記保持手段(74)が、前記シール部材(7)を前記オイルポート(8)に対し軸方向移動可能に保持していることを特徴とする請求項1〜10のいずれか一項に記載の金属ベローズ式アキュムレータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008095061A JP5116155B2 (ja) | 2008-04-01 | 2008-04-01 | 金属ベローズ式アキュムレータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008095061A JP5116155B2 (ja) | 2008-04-01 | 2008-04-01 | 金属ベローズ式アキュムレータ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JP2009250261A JP2009250261A (ja) | 2009-10-29 |
| JP5116155B2 true JP5116155B2 (ja) | 2013-01-09 |
Family
ID=41311182
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2008095061A Active JP5116155B2 (ja) | 2008-04-01 | 2008-04-01 | 金属ベローズ式アキュムレータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP5116155B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010048394A (ja) * | 2008-08-25 | 2010-03-04 | Nok Corp | ベローズ式アキュムレータ |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5798646B2 (ja) | 2014-02-24 | 2015-10-21 | 日本発條株式会社 | アキュムレータ |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4203692B2 (ja) * | 1999-04-13 | 2009-01-07 | Nok株式会社 | アキュムレータ |
| JP3794316B2 (ja) * | 2001-11-20 | 2006-07-05 | Nok株式会社 | アキュムレータ |
| JP3846559B2 (ja) * | 2001-11-21 | 2006-11-15 | Nok株式会社 | アキュムレータ |
| JP2007187229A (ja) * | 2006-01-12 | 2007-07-26 | Nok Corp | 金属ベローズ型アキュムレータ |
| JP2007218352A (ja) * | 2006-02-16 | 2007-08-30 | Nok Corp | 金属ベローズ式アキュムレータ |
-
2008
- 2008-04-01 JP JP2008095061A patent/JP5116155B2/ja active Active
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010048394A (ja) * | 2008-08-25 | 2010-03-04 | Nok Corp | ベローズ式アキュムレータ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2009250261A (ja) | 2009-10-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5201722B2 (ja) | 金属ベローズ式アキュムレータ | |
| US7793584B2 (en) | Check valve structure of hydraulic damper | |
| US20100295253A1 (en) | Packing and sealing system | |
| EP1938903A2 (en) | Pump Dispenser | |
| JP5279076B2 (ja) | 金属ベローズ式アキュムレータ | |
| JP5932517B2 (ja) | アキュムレータ | |
| JP6708640B2 (ja) | 金属ベローズ型アキュムレータ | |
| JP5216786B2 (ja) | 流体ディスペンサポンプ、および、当該ポンプを有するディスペンサ | |
| JP2010151286A (ja) | 金属ベローズ式アキュムレータ | |
| JP2009250261A (ja) | 金属ベローズ式アキュムレータ | |
| US8113162B2 (en) | Cylinder head cover | |
| KR20020062853A (ko) | 밀봉 밸브 장치 | |
| JP2003156002A (ja) | アキュムレータ | |
| JP2012097829A (ja) | ベローズ式アキュムレータ | |
| JP5035907B2 (ja) | 金属ベローズ式アキュムレータ | |
| JP5190775B2 (ja) | 金属ベローズ式アキュムレータ | |
| JP2015161364A (ja) | ショックアブソーバ | |
| US20070278749A1 (en) | U-packing and fluid pressure single acting cylinder | |
| JP5116153B2 (ja) | ベローズ式アキュムレータ | |
| EP3404271B1 (en) | Accumulator | |
| JP5116156B2 (ja) | 金属ベローズ式アキュムレータ | |
| JP5007950B2 (ja) | 金属ベローズ式アキュムレータ | |
| JP5348742B2 (ja) | ベローズ式アキュムレータ | |
| JP4203692B2 (ja) | アキュムレータ | |
| JP3794316B2 (ja) | アキュムレータ |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A711 | Notification of change in applicant |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A711 Effective date: 20091015 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A821 Effective date: 20091015 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20091112 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20091113 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A821 Effective date: 20091113 |
|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20110308 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20120726 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20120730 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20120906 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20121015 |
|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20121015 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 Ref document number: 5116155 Country of ref document: JP Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20151026 Year of fee payment: 3 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20151026 Year of fee payment: 3 |
|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313117 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20151026 Year of fee payment: 3 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| S111 | Request for change of ownership or part of ownership |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313117 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |